※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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愛沢小鳥 17歳❤️妹系少女メスガキ調教❤️私は電車で男の人たちに囲まれて無理矢理に女にされました

愛沢 小鳥 17歳 黒髪ポニーテールに青い鳥の髪止め。都内ミッション系の付属高校に通う女子高生園芸部所属 クラスメイトからも小鳥ちゃんと妹枠で可愛がられている。性的なことには興味はあるが、自分の幼い外見からそれを表に出すことを躊躇っている。しかしある日、彼女は、卑劣な男たちの手によって、無理矢理に大人の階段を登らされることになった。

 

朝のラッシュアワーは私を憂鬱にさせる。

重たい鉄の扉が開き、ぎゅうぎゅうに詰められた男たちの中に私は入っていく。

小さな私の体から見れば、頭1つ以上大きい男たちの中に入っていくのはある種の恐怖感がある。

サラリーマンの男たちの体臭、香水の匂い、私は人混みに押されるように電車の車両の奥へと川面の木の葉のように押し込まれていく。

私はカバンから本を出して自らの世界に没入する事でこの不快な時間をやり過ごそうとする。

目的地まで60分、手にした本は、ファンタジーの世界に私を誘ってくれるだろうか。

しかしそんな私の姿を男たちはギラギラとした目で眺めている。

私の手先や首筋、スカートの隙間覗く足、私の体の全てに男たちの視線がまとわりつきそしてその視線は服の下にある私の未熟な裸身まで想像を巡らしているかのようだ。

そればかりか満員電車であるのを良いことに、ぐいぐいと体を密着させてくる。私の体の感触を楽しんでいるのだろうか、あからさまに髪の毛に頭を寄せて匂いをかぐものもいる。そして私のお尻を触る手、胸に押し付けられるてのひらに内気な私は泣きそうになる。

「やめて!」と声を上げるべきか。無理だ。男の手はただ触れているだけ?私が過剰に反応しただけで、向こうは何とも思っていないかもしれない。私は必死で体を縮めて、少しでも他人との空間を作ろうとする。けれどそんなことをしても、あまり意味がないのだ。

 

私の無駄な抵抗を楽しむように、男たちは体を近づけてくる。

歳の頃は、私の父親と同じ位だろうか、自分の娘と同じような年齢の女の体にそんなに興奮するのだろうか、もし目の前で痴漢されているのが自分の娘だったらどんな気分なのだろう。

私は唇を噛む。悔しくて涙が出そうだ。どうしてこんな目に遭わなければならないのか。

男の手が明確な意志を込めて、私のお尻の肉をつかんだ。そして目の前の男が制服の上から私の乳房を触り始めた。

男たちはさりげなく触ることで瀬踏みをし私が抵抗できない女であることを認識したのだ。そして次の瞬間には、スカートの下に手を滑り込ませてきた。下着越しに私の秘所に触れる指先を感じて私は絶望的な気持ちになる。

男の太い指先が、割れ目をなぞるように上下に移動する。時折思い出したかのようにクリトリスを強く押される。

「やめてください、」男は私が嫌がっているのを見て笑っていた。

私は恥ずかしさと怖さに震えながら、ひたすら早く目的の駅に着くことだけを願った。しかし電車はまだ道のりの4分の1ほども走っていない。電車の中は暑い。汗臭い男達の体臭と熱気が車内を満たしていた。

男たちは、私の顔を舐めるような視線で見つめている。私の顔は今真っ赤になっているに違いない。顔中から汗が出ているのを感じる。息をする度に男たちの匂いが体内に入り込み肺胞を満たす。

私の全身を男たちの視線が犯していた。それは私にとって耐え難い屈辱だった。特に敏感な部分を触られるたびにビクビクッと体が震えてしまう。こんな公衆の場で辱められている自分が信じられなかった。涙が滲みそうになる目をぎゅっと閉じて我慢した。「くっうっ!」やがて男が何かに耐えるような声を出したかと思うと熱い液体のようなものが太ももにかかったのを感じた。まさか……恐る恐る目を開けると白濁液がべっとりと付着していた。最悪だ。信じられないくらい気持ち悪い感触だ。周りの男たちが笑っている声が聞こえた気がした。恥ずかしくて死にそうだった。

電車は急行の駅にとまり、目の前の座席に1つ空き席ができた。私はすぐさまその椅子に座った。

周囲に立っている男たちに私の体を弄ばれるそんな状況から逃げ出したかったからだ。

しかしそれは男たちの巧妙な罠だった。「壺に入ったね」隣の男がニヤリと私の顔を見た。

座席の左右。そして周囲から壁を作るように男たちが、私の周りに集まった。まさに私は男たちの大きな体に囲まれたツボの中の獲物になったのだ。「いやっ!」立ち上がろうとするが、手首をつかんで座らされる。

左右の男の手が、私の体に伸びる。

制服の上から乳房を触られ、探るように乳首を探し出されて指先でカリカリと刺激をされる。

もう左にいる男はスカートの隙間から手を突っ込んで私の太ももをねっとりとした手つきで撫でてくる。

「おじさんたちに痴漢されて気持ち良くなっちゃったんじゃないの?」

目の前に立っている男がしゃがみ込んで私の両膝を掴んで足を開かせた。

「やめてください。こんなところで!」私は涙目で抵抗する。

しかし、そんな仕草は男たちの嘲笑と、さらなる卑劣な行為を呼び寄せるだけだった。

「周りから俺たちのやっている事は見えないからな、大胆にいかせてもらうよ。叫んだって恥ずかしい思いをするのはお前だからな。」拒む私の手を振り払って男たちがスカートをたくしあげる。

私の太ももとパンティーに包まれた恥ずかしい部分が男たちの視線に晒される。

制服の左右から男に手を突っ込まれてブラジャーの上から乳房を弄ばれた。

まだ男の手のひらに収まるサイズの未熟な私の乳房から女としての快楽を引き出そうと、男の指がやらしくうごめく。

「やめて!お願いだからやめて、」私の息が弾む!左右の乳房を同時に弄ばれた。

スカートをたくしあげられて男のギラギラした視線は私の純白なパンティーの布地に注がれている。

その薄い布地の奥にある私の未熟な女性器の姿を想像するかのように男たちの視線が突き刺さる。

「おまんこ見してもらおうか」男が低い声で私の耳元で囁いた。

「絶対にいやっ!」

私は必死にパンティーを抑えたが、男の力強い手は無理矢理に私の足からパンティーをはぎ取った。

「足を開けよ!」左右の男が私の足を開かせた!

淡い茂みに包まれたピンク色の私の割れ目が男たちにさらされた。

満員電車の中で私を取り囲む卑劣な男達なすすべなく、下着を脱がされて、割れ目をさらされる。

「ほら、もっと見てもらえよ」男の指が、私の割れ目を開きの穴やクリトリスを男たちにさらしてみせた。

そして巧みな指先でそれを刺激する。

「もういい加減にやめて、やめ」強く叫ぼうとした私の口を男の口が塞ぐ。

左右前後の男たちが壁になり、周りのものからは私の様子を見ることができない。

ほとんど裸に近い状態まで制服を脱がされて私は男のおもちゃにされた。

まだ電車はこの先長い道のりを走る。

「こいつ❤️乳首立ってきたぜ」左右から男に両方の乳首を弄ばれて私の乳首は勃起していた。

「子供みたいな顔してるくせに、淫乱なんじゃないの?」

その反応がいやらしい女の証明であるかのような、人格を否定するような男たちの言葉。

執拗に乳首を触られれば、若い体は反応する。

しかし身勝手な男たちはそれが私があたかも性的行為を承諾したかのように受け止めるのだ。

「こんなに乳首を勃起させて恥ずかしくないのかよ?」「痴漢されて感じてるのかよ」男たちが口々に勝手なことを言い、私の乳房を弄ぶ。

そして同じように大きく開かれた。私の割れ目に男たちは陵辱の限りを加える。

「ああ、やだっ、いや、あ、あっ❤️」

敏感なクリトリスを指でつまみ上げ、私が涙を流して拒むのも構わずに擦りあげる。

「ひぎぃ、いいっ」

敏感なつみは触られるだけで私から甲高い声を上げさせてしまう。

そして、私の小さなの膣穴に、男の指が侵入し小さな男性器のように私の割れ目を出入りする。

濡れた膣からチュチュチュチュっといやらしい音が出てしまう。

無理矢理に触られて指を挿入されれば、女の体が防衛反応で愛液を分泌するのだ。

しかし彼らにとって私が愛液を分泌する事はセックスを承諾しているかのように取れるようだ。

「こいつ濡れてきやがったぜ。」「痴漢されて感じてるんじゃないのか」

そんな男の卑劣な決めつけが私の心を傷つける。

しかし同時に圧倒的な力で支配され罵倒され、快楽を引き出されている自分の状況に興奮する私もいる。

「あんっ❤️やだ、、やめて、」

力によってやむおえなく辱めを受けていると言うことを言い訳にして、私の体は快楽に震える。

なんと疎ましいことだろうか。私の若く未熟な肉体は、男たちのおもちゃにされて、男たちの望むような反応を示してしまっているのだ。

男に愛撫されれば、私の息は弾み、呼吸は荒くなり、喘ぎ声を漏らし男たちを興奮させる。

メスのヨガリ声を上げてしまうのだ。

もはやその頃には、私はいかなる抵抗も無意味と悟り、男たちにされるがままに体をもて遊ばれていた。

乳首は硬く勃起して左右の男に包まれていた。私の膣の中には男の指がずっぽりと刺さり激しく出し入れされていた。そしてクリトリスを男の指先がぐりぐりと押しつぶしている。私の耳によがりくるうメスの声が聞こえる。「それ、やばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」

 

それは普段の私には似合わない淫らな声だった。

ああ……こんな公衆の面前で私は痴態を晒しているのだ!屈辱感でいっぱいになると同時に、快感を感じている自分がいるのだ!そんな自分を浅ましく思いながらも体の芯から湧き上がってくる悦楽に翻弄されてしまっていた。

(あああ!すごい気持ちいい!こんなの初めて!)私は心の中で絶叫する!(いやっ!こんなことダメなのに!でも我慢できない!私どうなっちゃうんだろう!助けて!誰か!お願い!ああっ!イクッ!イッちゃう!あああああ!!いやだ!いや!ああああっ!イックぅううううう!!!)

私は絶頂を迎えて全身を痙攣させた!それと同時に私の頭の中が真っ白になった! 全身から力が抜けてぐったりとしてしまう。私は絶頂に達したのだった。

 

「おいおい、こいつイキやがったぜ」「やっぱり変態じゃないか」

男たちが私を嘲る声が遠くに聞こえる。

電車が駅に到着するまでの間、私はずっと男たちのオモチャにされたままだった。

駅のホームに到着した時、私はその場に崩れ落ちた。

そして周囲の男達が私を見下ろして笑っていた。

周囲に立つ男達がニヤニヤ笑いながら私を見ている。

「自分ばっかり気持ちよくなってないで、おじさんのものも気持ちよくしてくれよ。」

座席に座っている私の顔に目の前の男がおちんちんを押し付けた!フェラチオを要求しているのだ。男のものを自分からしゃぶると言う事は、支配を受け入れたと宣言するに等しい行為だ。

しかし今の私にとってそんな事はどうでもよかった。とにかく早くこの状態から解放されたかった。だから言われるままにそれを口に含んだ。もちろん初めての経験だ。苦い味が口の中に広がる。しかし今の私にはそんな事を気にする余裕もなかった。夢中で舌を使って男のものに奉仕をする。

「下手くそめ、ほら、もっと喉の奥まで入れるんだよ!」「やり方もわかんないのか歯を立てるんじゃないぞ!」

男が乱暴に腰を動かす。

苦しい、息ができない!吐きそうになる!しかし男は容赦なく私にペニスを突き入れた。

口の中いっぱいにオスの匂いが広がった。そして喉奥に熱いものが注ぎ込まれるのを感じた。

「飲めよ!飲まないと、お前の制服がザーメンまみれになるぞ!」

ゴクリと音を立てて飲み干すしかなかった。

口の中に青臭い味が広がる。頭がボーッとしてくる。「このままセックスしちゃってもいいんじゃねーの?」

電車の座席で、私はそのまま押し倒された。男の足が私の両足を肩に乗せて、勃起したものを私の割れ目に押し付けてきた。男の目的は明白であり、それは私にとって恐怖の体験だった。しかし逃れることはできない。

「嫌ぁ!それだけは許してください!」

私は必死に懇願するが、聞き入れてもらえるはずもない。むしろそれが男の嗜虐心に火をつけるのだ。

「ふざけんな!自分でおねだりしろよ!『私のおまんこを犯してください』ってな!言わなかったら、今日の動画をばらまくぞ!」

その言葉を聞いた瞬間、私の心臓が止まりそうになった。まさかそんな言葉を口にする日が来るなんて思いもしなかったからだ。

それでも言わなければ動画を晒され私の人生は終了だ。私は意を決してその言葉を口に出す事にした。

「わ、私のいやらしいまんこをあなたのちんぽでめちゃくちゃにしてください!!」

私は顔を真っ赤にして叫ぶように言った。恥ずかしさのあまり涙が出そうだった。

それを聞いた男は満足そうに笑うと、一気に腰を突き出してきた。

ズブゥウウッ!!! 太くて硬いものが私の体を貫く!激しい痛みが私を襲う!嵐のように男のピストンが始まる。パンッ!パァンッ!という肌を打つ音が響く。

痛みに耐えながら歯を食いしばり耐えるしかない。やがて膣内に射精される感覚があった。熱い精液を流し込まれていくのがわかる。私はオスによって生殖行為をされたのだ。メスとして種付けされてしまったのだ。

ずるりと引き抜かれるとどろりと白い液体が流れ出すのが見えた。

それから別の男に交代するとまた同じように犯される。そしてまた別の男がやってきて同じ事を何度も繰り返すのだ。

もう何時間たったのだろうか?時間の感覚が麻痺していた。僅か30分程度の時間が永遠とも思えるような長い時間だったような気がする。その間休みなく男たちに輪姦されたのだ。

ようやく解放される頃には、全身が汗や唾液や愛液でドロドロになっており、スカートも捲り上げられ、下着も剥ぎ取られ、全裸に近い格好になっていた。股間からは血と白濁液が溢れていた。

「ほら、服を着ろ!あと3分ぐらいで駅に電車が着くぞ。」男が安モノのジャンバーを私に投げて起こした。

私はふらつきながらも立ち上がり、なんとか汚れた制服を着てその上からジャンバーを羽織った。

情けなくて悲しくて涙が出た。こうして地獄のような朝が終わったのだった。

そしてその日は学校を休み、逃げるように家に帰った。玄関を開けた瞬間に涙が溢れた。

そして風呂場に駆け込む。

そこでも散々弄ばれた身体をシャワーであらい中出しされた割れ目から精液を掻き出した。

お風呂場ですすり泣いている私、洗い場には男の体液がついた制服、母はすぐに事情を飲み込んだようだ。

お風呂から上がった私を母が優しく抱きしめてくれた。「野良犬にでも噛まれたと思って忘れなさい。」

母の言葉は優しかったが、私の心の中に深い傷を残したのだった。

 

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