⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
「響ちゃん、お小遣いを弾むから、今度、露出やってみようか?」
とあるマンションの一室で1人の中年男が目の前の少女にいった。
聖愛学園二年、立花響 18歳、クォーターで遺伝によるキャラメル色のくせっ毛、大きな瞳、むっちりしたグラマラスボディに明るい笑顔、健康美溢れる彼女はクラスの人気者だ。
家庭環境も安定しており、彼女の周囲は常に光で包まれているように明るく輝いている。そして彼女の性格も
挫折することも人を憎むこともなく天真爛漫に過ごしてきた。
故にこそ彼女の心に「暗い影」への強い欲望があった。人に言えないような恥ずかしい行為、罪に満ちた行い
に惹かれるそんな気持ちだ。
そして彼女は、その欲望に耐えかねて出会い系アプリで、1人の中年男性とパパ活で知り合った。
柿崎鐵雄と名乗るその男はすぐに彼女にセックスを求めるような事はしなかった。
彼女の健康美の奥に隠された淫な心を見抜き、痴漢プレイなど彼女が求めていた後ろ暗い世界を体験させてくれたのだ。見た目もダンディーでスポーツマン。2人が並ぶと、仲の良い親子のようにも見えた。
そして、痴漢プレーの後に、彼が要求してきたのが露出プレイだった。
「おじさんが興味あるなら、体験してみてもいいかな?」
どうやら今回もうまい具合に載せられたような気がする。
そして言っているそばおじさんは、 家の奥から 響にぴったりのサイズの服を持ってきた。
膝上25 ㎝のタータンチェックのミニスカート 白のシャツ 他校の生徒のような出で立ちだ
「響ちゃんに着てもらおうと思って準備してはいたんだ。 」
おじさんの家には時折驚くような小道具が準備されている。響は笑った。
「あははは、おじさん、準備良すぎ、、もうしょうがないなぁ。 じゃあチャレンジしてみるよいざという時はちゃんと守ってね❤️」
そう言って服に手を伸ばした彼女はあることに気づいた。
「おじさんもしかしてこれって下着を着けないで着れってこと?」
「そうだよ。露出だからね、下着は NG でしょ。 」
そういって鐵雄は笑って彼女の肩にジャージを着せかけた。 近くの県立高校の制服とジャージを入手していたらしい。ジャージは白いシャツの布地を通して、彼女の肌が透けて見えるのを防ぐためだ。
しかし、 ミニスカートからは彼女の足が露出している。
階段を登る時など太ももの付け根近くまで見られてしまうだろう。
響は 顔を真っ赤にした。
「おじさんこれ最初から恥ずかしすぎるよ 、、。見えちゃう」
「まあ、露出っていうものは恥ずかしさが醍醐味だから❤️そして女の子が恥じらう姿を見て男もまた興奮するんだよ❤️ともあれ、経験!経験!」
そう言われて響は押し切られた。
そして鐵雄は外車の助手席に彼女を乗せ、あるローカル線の駅に彼女を連れて行った。
「この電車ならそれほど乗っている人も多くないし、露出の初体験にはうってつけじゃないかな?」鐵雄がウキウキした声で言う。
この男は過去に誰か別の少女を相手に露出プレイをしたことがあるのかもしれない。
(おじさんにとって、私は特別な存在じゃないのかな?)
そんなことを思うとちょっと嫉妬に近い感情が響をかすめた。
そしてふたりは電車に乗った通勤通学の時間帯を除いて日中はほとんどガラガラのローカル線 車内にはわずかに3人の乗客がいるだけ。 鐵雄は響を連れて3両編成の客車を値踏みする。
そして、 最後尾の車両を選んだ。
おじさんが一人スポーツ新聞を読んで座っていた。
そして鐵雄は彼女の手を引いてそのおじさんの正面の席に座らせた。
座席に座ると彼女の白い足がほぼむき出しの状態で男の視線に入る。
新聞を読んでいたおじさんも新聞を折りたたんでちらちらと響の足を見た 。
そして座ると同時に、 鐵雄は響の肩にかけていたジャージを脱がした。
白いシャツに透けて見える薄桃色の肌。
「え?やだおじさん、、、」
響は目の前の男がごくりと生唾を飲むのに気づいた。
息遣いも荒くなっている。耳の良い彼女は相手の変化がよくわかる。
新聞で顔を隠すようにしながらもねめつくような視線で彼女の肌を見ている。
両足の奥に息づく花園まで覗かれているような気分だ。
スカートのほんの数センチ奥を見られればそこに彼女の水蜜桃のような割れ目が無防備な状態で隠れている 。
響はむっちりとした太ももにじっとりと汗をかいた。
目の前の男と自分の男あいだに張り巡らされた緊張感。それは痴漢よりも密度の濃いものだ。
「響ちゃん、、目の前のおじさんに君の素足がガン見されてるよ❤️」
鐵雄は響に囁く。
「ああ、、恥ずかしい、、」ローカル線は 次の駅に止まる。
一人の 男が乗ってきた。農家のおじさんのようだ。
彼は響の生足に一瞬ドキッとした表情を浮かべるとこそこそと彼女の前に座った。
前の男同様、彼女の生足やシャツの下から透けて見える肌を見ようという魂胆だ。
二人の男に刺さるような視線で見られて、響の緊張が高まる。
「興奮するでしょ?ちょっとサービスしてあげようか?」
そう言うと鐵雄は彼女にシャツのボタンを外すように合図した。
「そんなのやだよ、恥ずかしい、、。あ、、見てる、、私、見られてる」
「響ちゃんは綺麗だからおじさんたち興奮してるよ。」
鐵雄が優しく微笑む。
そして恥じらってボタンを外せない彼女のボタンに手をかけて胸元のボタンを二つ外した。
彼女のボリューミーな乳房がブルンとほぼ露出した状態になった。
上から覗き込む乳首も見えてしまいそうな状態だ。
二人の男達の鼓動の高まりを響は感じた。おじさんも高ぶっていた。
「ああ、、やだ、見られてる、、見ないで、、」
「ほらちょっと俯いて 本でも読むふりでもしなよ。 」
鐵雄に初めから渡されていた小説、彼女はそれを開いた。
気を紛らわそうと必死に活字に目を走らす 。
しかも鐵雄に渡された小説は挿絵入りの露出エロ小説だった。
彼女がうつ向いたことでシャツの隙間から彼女の乳首が見えた 。
最初から乗っていた男が席を立った。
席を離れるかと見えたがむしろつかつかと彼女の前に歩いてきてつり革に手を伸ばした。
至近距離から彼女の体を見ているのだ 。
彼女のピンク色の乳首そして白い太ももが間近で男の視線に晒された。
隣に座っていた農家の男も立ち上がり響香の左横に座った。
男達は覗き込むように彼女の乳房を眺めている。
自分の娘のような年頃の少女の乳房を見て何が楽しいのだろうか?
怯えたような目で見上げると男たちは鼻息も荒くしながら彼女の裸を肌を食い入るように見つめている 。
これが露出なのか、まるで緊張と恥ずかしさで死んでしまいそうだ。
しかし鐵雄はさらに過酷な要求を彼女にした。
「響ちゃん 自分で乳首触って、、」
「えっ!そんなの 恥ずかしくて死んじゃう」
「早く!」
鐵雄が命じる彼女はシャツの隙間に手を突っ込んで自らの右の乳首を触った 。
男に見つめられながら、自分の体を触る恥ずかしさ。
「あ、、あっ❤️、、くっ、、うう、、、」
見られている恥ずかしさが次第に、 緊張感から性的興奮へと変換されていく。
響のピンク色の乳首が勃起した。
シャツの上からも、 勃起した乳首がツンと布地を押し上げている。
二人の男はのズボンの下が はち切れんばかりに勃起していた。
彼女のみずみずしい身体に興奮しているのだ。
男達はズボンの中のペニスをゴソゴソいじり始めた。
そして次の駅3人目の男が電車に乗り込んできた。
ガラガラの電車で少女を3人の男が囲んでいる異常な光景、
もしかすると助けてに入ってくれるかもしれない!
そんな彼女の期待は すぐに裏切られた。
入ってきた若い男はまず正面の席に座り様子を確かめ、響が抵抗する素振りがないのを見極めると、 若い男も立ち上がり、彼女の前のつり革に手を伸ばした。
「この子、露出の子ですか?」青年が呟くと鐵雄が静かに頷いた。
「こんな可愛い子が、、マジすか?」青年がしゃがんで足の間を覗きこむ。
「あっ!ダメ!」
彼女は恥ずかしさのあまり乳首を触る手を止めた。
「ウブに恥じらって、可愛い娘さんですね。あなたの麗奴ですか」
農家の男は鐵雄に尋ねる。
「はい、私の可愛い人ですよ」
そういうと鐵雄が彼女のシャツに手を突っ込んできた。
彼女の弱いところを心得ている鐵雄
極上の楽器を奏でるかのように優しい指先で響の乳首を刺激する。
「あああっ、、おじさん、、だめ、、みんな見てる、、いや、、ああっ❤️」
彼女の若い乳首はコリコリと勃起した。豊かな胸がプルプルと揺れた。
Fカップの胸が女としての自己主張をしている。
「ふふふ、足を開きなさい」
そして鐵雄は周囲の男に自分がこの少女の主人である事を見せつけるかのように彼女の白い両足に手のひらを置いて軽く開かせた。
軽く覗き込めば彼女のワレメが見える状態。
男たちの目線が熱い。 鼓動の音が太鼓の連打のように聴覚に入ってくる。
ズボンに手を入れて男達が先走り汁に滑ったペニスをしごいていた。
腰を屈めて覗き込むように見られている。
スカートの薄暗い闇の向こうに少女の割れ目が息づいている。
注意深く匂いを嗅げば、少女の発情した甘い匂いが漂っていることにも気づいただろう。
鐵雄と通りすがりの3人の男が熱い視線を少女の割れ目におくっていた。
そして鐵雄が囁いた
「響ちゃん、自分で大事なとこ触ってごらん。みんな期待してるよ」
「やだ、恥ずかしくて死んじゃう、、」
「早く触ってごらん、」優しく囁く鐵雄
響はおずおずと自らの割れ目に手を伸ばした。
ピチャリと湿った感触が彼女の指に伝わる。
正直に言うと驚くほどに彼女のワレメは濡れていた。
男に見られて感じていたのだ。
男に触られて感じる痴漢とはまた違った興奮だ。
男達は彼女の割れ目を見ている。 濡れていることに気づかれてしまっただろう。
そして彼女は自らの指で自らの可憐な割れ目を慰めた。
「ああ、、いい、、、やん❤️こんなところで、ぁあっ❤️」
響はクリトリスをこすりあげた。
それに合わせて鐵雄は彼女の乳首を触った。
そしてハンカチを彼女の口にくわえさせた喘ぎ声を抑える。
ローカル線の電車に彼女のくぐもったあえぎ声が響いた。
昂ぶった青年はペニスをむき出しにしてハンカチで包み。響の顔を見ながら射精した。
他の男達もチャックを下ろして勃起ちんぽを見せつけている。
濃い雄の匂いにクラクラする。このままでは響も絶頂してしまう。
その姿を見ず知らずの男たちに見られるのは嫌だった。
「おじさん、もう、、限界、、堪忍して、、」彼女は目に涙をためて鐵雄を見上げる。
もう限界だと合図した。
鐵雄は心得たかのように彼女のシャツのボタンを再び閉めて 彼女の足を閉じさせた。
「この子はもう限界みたいなんで今日はここでお終いです。」
穏やかに言う鐵雄、周りの男達は不満気だったが、鐵雄の雰囲気に飲まれてすごすごと別の席へと移った。
響にとって心臓が破裂しそうな緊張だった 。
そして鐵雄は沿線の中規模都市で電車を降りた。
「さて、響ちゃんに下着を買ってあげなきゃね」
そう言うと彼は彼女をローカルなデパートへと誘った 。
準備のいい鐵雄が忘れるわけがない、これはわざとだ、
そしてエスカレーターに彼女をエスコートする。
そして彼自身は4段下がった後ろでエスカレーターに乗った。
ガタンとセンサーが反応してエスカレーターが動き出す。
響はすぐに彼の意図を悟った。
エスカレーターの下から見上げると、彼女のワレメが見えてしまうのだ。
幸いエスカレーターには鐵雄が一人乗っているだけだった。
しかし2階のフロアで中学生の男の子の二人連れが乗ってきた。
「えっ、やだ、、だめ、、」
彼らは鐵雄を追い越して響香の真後ろに立った 。
そして一瞬驚いた顔をして目を背けた。
中学生の男の子達に覗かれたのだ。
少年達は恥じらい目を背けたがすぐに吸い寄せられるように彼女のスカートの下から眺めてくる。
未熟な青い性が突然与えられたおかず(極上の性的興奮)に耐えかねて、少年たちのペニスを激しく勃起させた 。僅か4階のフロアに上がるだけのエスカレーターが永遠の時に感じられた。
「ふふふ響ちゃん、あの子達の今日のおかずは君だね❤️」
鐵雄はニヤニヤした顔で響を見ていた。
そして、 鐵雄は婦人服売り場で響香に下着を選ばせた。
彼女は慌てて当たり障りのないブルーの下着の上下を買った。
すると鐵雄が響香のサイズに合った服を上から下まで持ってきた。
一式マネキンの吊るしの全てお買い上げた。 それなりの金額のするブランド服、店員は嬉しそうだ。
「あのーこれすぐこの子に着せたいんで、試着室借りてもいいですか?」
鐵雄が笑ったまるで 仲の良い父親と娘のように彼らからは見えただろう。
そして鐵雄は試着室の奥に彼女を誘った。
そして試着室のカーテンを締めて外から命じた。
「響ちゃん ここでオナニーするんだ!」鐵雄がいった。
カーテンを閉めた状態で、 響は オナニーをした。
彼女も興奮していたのだ。電車と違って密室の安心感もあった。
「もう、、こんなん、いや、でも、、ああっ❤️」
シャツのボタンは全てはだけて乳房を露わにし、自ら片足を試着室の椅子にかけて立ったままオナニーしたのだ。
まるで寸止めのような興奮の連続。
男達の視線に晒されて、彼女の体はすっかり興奮していた。
小さな膣穴に自らの指を入れ、細い指で自らの乳首を弄んだ。
周囲まで音が漏れるの心配するほどの 激しい自慰行為に響は没入した。
薄いカーテン一枚、向こうで鐵雄が息を潜めてその様子を感じ取っていることだろう。
しかしもはや彼女の手は止まらなかった。
しかし次の瞬間、驚きのあまり彼女の手は止まった。
何故なら鐵雄が突然カーテンを引いたのだ 彼女の視線に広がる店の景色。
もちろん婦人服売り場の数ある種がマネキンに遮られて周囲から中の様子を見ることはできない。
しかし遮蔽する物を失った状態は 彼女に激しい羞恥心を呼び起こした。
「どうしたの響ちゃん早く続きを見せてよ。 」
鐵雄は期待を込めた目で彼女に命じた。
もはやこうなった鐵雄も最後までやり遂げなければ許してくれないだろう。
「あああっ、、もう、、だめ、、変なっちゃう、、イク、、、おじさんに見られてイク❤️」
淫らに腰を震わせて貪欲に快楽を求める。彼女は鐵雄の見てる前でオナニーをした。
時折通りかかる家族連れや、 男性に気付かれはしないかと緊張のあまり顔を真っ赤にしながら
オナニーをする。しかしその羞恥の全てが膨大な快感に変換されていく。
「イグゥ!あ゛あ゛いっちゃう❤️」
彼女は小さな声でうめくとぺたんと試着室の床に腰を落とした。
驚くぐらいの絶頂で腰の力が抜けてしまったのだ。
「ああ、、響ちゃん、おじさんも限界だよ」
電鐵は彼女に髪を優しく撫でて心底慈しむように彼女の顔を見ながらペニスをしごいた。
響は吸い寄せられるように電鐵に睾丸手のひらに乗せ、ガマガエルにキスをする童話の
プリンセスのように優しく鐵雄のペニスにキスをして口の中に迎え入れた。
彼女にとって、はじめてのフェラチオ、しかし、極度の興奮状態が望んで、その行為に走らせた。
少女の桜色の唇が艶やかに前後して鐵雄のペニスを射精にみちびいた。
「響ちゃん、で(射精)るぅ!」どびゅううううう、、びゅうううう、びゅううう
響香の口内の暖かさとぎこちないながらも情熱的な口淫奉仕!鐵雄はあえなく射精した。
男の生臭いものが彼女の口の中に放たれる。
響は目を閉じてゴクンとそれを呑み込んだ。(男の人のってこんな味がするんだ。)
響はにっこりと微笑んだ。鐵雄はその表情に懊悩した。
(響ちゃん、天真爛漫で穢れを知らない天使のような君を俺は貶めている)
最愛の少女の裸を汚らわしい男たちの目線にさらす屈辱と嫉妬。
男たちがその姿に興奮するのを見る何とも言えない気分、
自分の命令で羞恥心を感じながらも裸を晒す響に支配欲も満たされた。
「どうだこの子は俺のだ、うらやましいだろう!」と叫びだしたくなるような優越感。
に鐵雄も心を掻き乱された。そして彼はそのまま響を夜の公園に誘った。
緑地公園の森の中のベンチには既に何組かのカップルが愛を温めている。
そのベンチの1つに彼女は鐵雄と座る。お互いにスイッチ入っていた。
「やだ、おじさん、こんなとこじゃ恥ずかしいよ」
「いいじゃないか、響ちゃん、」彼の腕が服のボタンを外して胸元に差し込まれる。
公園でマラソンをしていた1人の男が振り返る。その男の目に鐵雄に抱きしめられて座ったまま乳首をいじられている響が目に入る。男はちらちらとこちらを見始めた。
「あ、ああっ、、嫌、あのおじさんこっち見てる」
鐵雄に抱かれて響の小さな体が身悶えする。
「ふふふ、あのおじさん、目をギラギラさせて君を見ているね。響ちゃんの可愛いところおじさんにいっぱい見せてやろう。」
「そんなの恥ずかしい、、いや、、」
「恥ずかしがっちゃって可愛いな。でもこのドキドキが気持ちいいんでしょ。恥ずかしくて恥ずかしくておまんこ濡れちゃうんだよね?おじさんは全部わかっているよ。」
「そんなの、」響は口ごもった。鐵雄は彼女の沈黙を肯定と理解した。
彼の手が大胆にも、彼女の服の前をはだけさせて乳房をあらわにした。
「おじさんの大きな手の平におっぱいを包まれて、ー指先で乳首をクリクリされるの気持ちいいだろう?可愛く乳首をボッキさせてるよ。振り向いて見てるおじさん、他の男の人たちもこっちを見てるね。君のおっぱいをみんなが見てるよ」
鐵雄の言う通り公園にいた男たちがすっかりこちらの方を向いて2人のプレイを見ている。
高校生の少年から大人の男性までみんなが彼女の乳房が鐵雄の手でいじられている姿を見ているのだ。
恥ずかしさで死にそうだがその奥に確かに興奮している自分がいた。自分の体が間違いなく男たちを興奮させている。歪んだ自己承認欲求が彼女の体に熱い淫火を灯した。
「いや、やなのに、、、ああっ、、くぅっ❤️おじさん、、やめて、、」
「ふふふ響ちゃんの乳首そうは言ってないよ。かわいい乳首が勃起して硬くなってきたね。人に見られながらおっぱい触られるの気持ちいいだろう?自分の心に素直になりなさい!!」
「ああっ、、あっ❤️、、いいっ、、、」
彼女の小さな体は鐵雄の膝の上に乗せられて服はすっかりはだけられてしまっている。
「ほらほら君みたいな可愛い女の子が、乳首で感じちゃうなんて、見ている男の人たちみんな興奮してるよ。女の子もこっち見てるね。君を軽蔑してるのかな?」
着実にギャラリーは増えていた。カップルで見ている者たちもいる。カップル同士エロい気分に盛り上がる格好のおかずにされているのだ。男性のいやらしい目、女性の憐れむような視線、その全てが彼女を興奮させた。
「ウチ、、、違うんです、、見ないで、、、ああっ!いいっ❤️」
鐵雄は彼女の唇を濃厚なディープキスで奪った。彼女はしばらく両手両足をジタバタさせたが諦めたようにぐったりとした。濃厚なディープキスで脳髄まで蕩けさせられたのだ。
いつしか男の手はスカートの裾も大きく開いていた。そして彼女のスカイブルーのパンティーの奥の割れ目を布の上から優しく触っている
「ふふふ、おっぱい触られて感じちゃった。パンティーの上からわかる位におまんこも濡れてるよ。おじさんに君のエッチな声聞かせて。恥ずかしがらなくていいんだよ。こんな公園の中で喘ぎ声あげたって聞こえたりしないから、」
「ああ、、おじさん、みんな、覗いてる、、こんなのいや、、、」
「覗かれてもいいじゃないか!君はとっても綺麗なんだから男達に見せ付けてやりなよ。君の可愛いおっぱい!とっても綺麗だね、気持ちいいだろう唇を奪われながら乳首触られるのって」
「ああ、、許して、、声、、でちゃ、、、、う、、いい」
「響ちゃん、小鳥みたいに震えて、、可愛い子だ!乳首ボッキしたら、もう何されても文句は言えないよね。
パンティーを脱いで君の大事なところ触らせてもいいだろう?君も期待してるみたいじゃないか。
パンティーの上からもおまんこ濡れ濡れなのはわかるよ。」
鐵雄の言葉に反応してギャラリーの男たちも大きく目を見開く。彼らは響のおまんこがさらされるのを期待しているのだ。ギャラリーの中にはすでにズボンからペニスを露出させてしごき上げているものもいる。
性器を触りあっているカップルもいる。
「おじさんストップ、今日はここまででいいでしょう?」彼女が鐵雄の膝を降りようとする。
しかしその小さな体はがっちりと押さえつけられた
「響ちゃん、おじさんの力に敵うわけないだろう。君のパンティを脱がすよ。抵抗したって無駄だよヌギヌギしようねおじさんがたっぷり可愛がってあげるからね。綺麗な太ももだね、足開いて!」
彼女のブルーのパンティーがはぎ取られる。彼女の愛液が淫らに糸をひいた。
「おおっ!」覗いている男たちの間から静かな歓声が漏れた
「おっぱいとおまんこ同時に触ってあげる❤️気持ちよくなれるよ!いいだろう、君の割れ目を優しく手のひらで包んで指先をクッとまげて、響ちゃんの可愛い割れ目ちゃんだね!とっても綺麗だよ。
花びらを開いてあげる。ほら割れ目をなぞるように上から下にこうやって触られるとたまらないだろう。」
「お願い、、それ以上されたら、変になっちゃう❤️」
公園の灯りに照らされて彼女の白い肌が浮かび上がる。
風にざわめく木々の音が彼女の喘ぎ声を掻き消した。
男たちの視線が彼女の割れ目やおっぱいに集中する。興奮してペニスをしごく男達。
「ああっ❤️んんんっ!お願い見ないで、見ないで、あひぃ❤️」
彼女が歯を食いしばって喘ぎ声を我慢する。それでも抑えられない。
スカートも外されて完全に前の部分を露出させられている。
蒲田の指が彼女のクリトリスや陰唇を触るたびに、感度の良い彼女は美しい喘ぎ声を漏らした。
「響ちゃん、君は最高だ。声あげちゃっていいんだからね!ほらね男の人たちの前で大事なところいたずらされちゃうなんて!なかなか経験できないよね。可愛い❤️怖がらなくていいんだよ。可愛い君を見せてね❤️ほらほらクリちゃん、指で優しくされるとどうかな?気持ちよくなってきたよね?ほら乳首ビンビンに勃起してるんじゃないか。おじさんにおっぱい揉まれながらおまんこ触られちゃってるんだよ。」
「ああ、、いわないで、、、ゆるして、、」
彼女の小さな腰が男の指に合わせてくねくねと動いた。
鐵雄は彼女の耳元で淫らな言葉を囁く
「ほら見ず知らずのおじさんたちの前で、脱がされて、足を開かされて!大事な部分触られちゃってるんだよ。いいのかな?君のクリちゃん可愛く勃起してきたね。優しく指でつまんでシコシコしちゃうよ。」
「あああ、、ひぃいい、、あ゛あ゛あ゛、、いや、、いぐっ❤️」
敏感なクリトリスをいじられて彼女の腰がビクビクと痙攣する。
「気持ちいいんだろう?ほらほらくりちゃんシコシコされるの気持ちいいだろ?おまんこ気持ちいいって言ってごらん。君みたいな可愛い子がエッチなこというの聞いてみたいなぁ。」
響のキャラメル色の瞳が完全にメス堕ちして❤️マークだ。
「おじさん❤️おまんこ気持ちいいです。おまんことっても気持ち良いの❤️もっともっと触って。みんなエッチな目で私のことを見て、おちんちんしこしこしていいよ、ああ、見られてると興奮しちゃう!」
男たちがすぐ近くまで来てしゃがんで彼女の割れ目を見ている。勃起したペニスを狂おしくしごいているものもいる。
「ふふふ、響ちゃんが誘惑するから男に囲まれちゃったね。でも興奮してるんだね。君の割れ目エッチな音、ぬちゅぬちゅってすごい溢れてきてるよ。君はエッチな子だったんだねもう言い訳できないね、これはもうおじさん達の前でイクとこ見せるしかないよね!」
「ああ、、ふぅーーふぅーーーふぅーーーーイク、、だめ、、いっちゃう❤️イクとこみんなに見られちゃう、、ああ、、見ないで」
「いいね、おっぱい揉まれて、クリちゃんはシコシコされながらイっちゃうおうね!おじさんに唇を奪われながら乳首シコシコされていじめられちゃうと気持ちいいだろう?とってもエッチで綺麗だよ。ほらイク?イク?おじさんの指を締め付けて、響ちゃん❤️とってもかわいいよ。」
鐵雄に耳元で囁かれて彼女は絶頂した。
「ああっ!イクっ❤️いぐぅううううう!」
彼女の細い足がV字に開きぴんと伸びたつま先がピクピクと痙攣した。
彼女の割れ目から潮が吹いた。それは間近で見ている男たちの顔にかかった。
男たちはその姿に興奮して公園の土の上にたっぷりと精液を射精した。
最終的に10人以上の男が彼女を取り囲んで露出を見ていた。
「ふふふ、イッちゃったんだね。この後、おじさんとセックスしようね」
鐵雄が耳元でささやいた。彼女は小さくうなずくしかなかった。
彼女は子猫のように抱きかかえられて公園の草むらへ連れ込まれた。
服は脱がされて一糸まとわぬ全裸、絶頂したばかりで彼女の体が小刻みに震えている。
「露出して大勢の男の人たちの前でイっちゃうなんていけない子にはお仕置きが必要だな。ほら見てごらんおじさんおちんちん君は見てもうこんなにビキビキに勃起してるんだよ。これを君の濡れ濡れのアクメおまんこ穴の中に入れて作ってピストンしてあげる。」
そう言うと彼は響香の足首をつかんで大きく開かせてペニスを押し付けた。
「ああ、、おちんちん、、いやっ、、」
「君だって、もうこれを望んでるはずだよ。2人の関係もそろそろ次のステージに進んでも良い頃だ」
そう言うと容赦なく彼はペニスを打ち込んだ。まだ狭い少女の膣穴を押しのけて男のいきり立ったペニスが出し入れされる。女の弱い部分を知り尽くした中年の男のピストンだ。
まさに巧みなプレイヤーにひかれたピアノのように彼女は喘ぎ声を上げるしかなかった。
自ら足を開いて男の腰の動きとセッションするように自ら腰を振った。
「ああ、おちんちん、、いや、、許して、ごめんなさい、、ごめんなさい、、んんっ❤️」
涙を流しよだれを垂らしながら腰を振る。気持ちが良いのか、誰かに謝っているのか、
もはや彼女本人もわかっていなかった。ただただ気持ちよかったのだ。
鐵雄は彼女の可憐な乳房を口に含んでアマガミした。
じっくりと腰を振りながらまだ青い蕾をたっぷりと味わった。
「ふふふ、響ちゃん、気持ちいいだろう、僕の口の中で君の乳首が勃起してるよ。そして君のきつきつのおまんこ!君の一番気持ちいいとこおじさんのちんちんにゴンゴンされて、こんなにおまんこ濡らして、凄く気持ちいいよね君のおまんこ❤️もっと壊れちゃうくらいに腰振ってもいいよね!」
彼の問いにうっとりした目で響は答えた。
「もっともっとおちんちんでずんずんぢて、もう、壊れてもいい、いい子じゃなくていい。おちんちんでいじめていっぱいいっぱいいじめて、、気持ちがいいの!すごく気持ちがいいの、。ああっ、イク、、イグゥ❤️」
「響ちゃんのおまんこがおじさんのおちんちんに絡みついて!すごく気持ちがいい!君のまんこはなんだかがピクピク痙攣して、ほらイっちゃいなさい❤️ほらイク?おじさん君の中にセーシ出してさあげるね、一緒にイこう。あああ、、いぐぅううう!」
鐵雄は大きな声で叫んで彼女の膣の中にどくどくと精液を流し込んだ。射精しながらピストンし最後のいってきまで彼女の幼い割れ目の中に射精した。
「ああ、、、あ、、、でてる、、、、いく、、、、いっちゃう、、」
そして彼女は串刺しにされるように男に下から突き上げられて大きく背中を逸して絶頂した。
最後は自ら足を絡めて彼の射精を受け止めた。
彼女の子宮の中はたっぷりと男の精液で満たされていた。
そして公園を出て2人はラブホテルに入った。家には友達の家に泊まると苦しい言い訳をメールで送ってある
響は浴室でシャワーを浴びた。彼女の割れ目からは男の精液が流れでた。好奇心にまけた彼女の罪の証だ。
「響ちゃん❤️可愛かったよ。おじさんがエッチなこといっぱい教えてあげるからね。」
ラブホテルのバスルームでキスをされ、そのまま2度目のセックスに突入した
この日、彼女は人生初めての朝帰りを体験した。
天真爛漫で明るく元気な響。親でさえも彼女の朝帰りに、後ろ暗い事情があるなどとは露ほども疑ってはいない。しかし、彼女は無邪気ではつらつとした少女の顔の後ろで着実に女としての喜びを知りつつあったのだ。