⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
音無 静香 17歳 彼女にとって、朝の通勤ラッシュは大きな体の負担を伴う。先天性心疾患で生まれつき体が弱く、肌は病的なまでに白い。ショートボブの黒髪から覗く黒い瞳はどこかを思い詰めたような輝きがある。光輝く青春時代を自らの死を見つめて生きてきたそんな瞳だ。
電車に乗り込むとすぐに息苦しさを感じた。周囲の人を押し退けるようにして何とか乗車する。
「大丈夫かい?貧血かな、よかったら席に座りなさい。」サラリーマン風の男から声をかけられ、彼女は深く会釈をして座席に座る。ふぅっと息を吐いた瞬間、隣にいた女子高生からも声をかけられた。
「音無さん、大丈夫?」隣にいたのはクラスメイトの上田沙織だった。 優しい性格でクラスでも人気の少女。Gカップのたっぷりとした乳房と穏やかな話し方少し茶色味がかったサラサラとしたミドルヘア、春のひだまりのような美少女だ。「あ、沙織さん、今日は寝坊して混んでる時間に乗ってしまいました。」
沙織を静香はまぶしく見つめた。静香がぼやけた6等星であれば、彼女は輝く太陽であるに違いない。
「そ、そうなんだ、そうだよね、静香さんがこんな車両に乗るはずないもんね。」
沙織は周囲に警戒の色を浮かべながら答える。
「えっ、この車両に何かあるんですか?」静香は沙織に問うた。思えばこの車両は異常に男性比率が高すぎる。
しかも、周囲の男たちが静香と沙織の会話をニヤニヤ笑いながら見ているのが見えた。
まるで動物園で檻の中にいる動物を見るように。
「ううん、なんでもないよ。それより、体調はどうなの?」沙織は質問の答えをはぐらかした。
「はい、昨年の夏に手術してから最近はだいぶ調子いいんですよ。体重も少し増えました。」
静香は嬉しさを隠さずに答えた。
「それは良かったわ。本当に良かった。」沙織の顔は一瞬曇ったように見えたが、すぐに笑顔に戻り彼女に促した
「静香さん次の駅についたら降りるわよ!」沙織が彼女の手を握る。かすかに震えているのがわかる。
少し雰囲気は変だが、普通の通勤電車に見える。しかし、彼女が気づかない秘密があるのかもしれない。
「くにたちーーーくにたちーーーー」車掌のくぐもった声が聞こえると同時に沙織が立ち上がった。
そして、彼女の手を引いて出口に向かおうとする。しかし、電車に乗っていた男たちの集団が1つの意思を持っているかのように、出口側の密度を高め彼女達が下車をするのを阻んだ。
「ちょっとどいてください、友達はここで降りなくてはいけないんです。」沙織は必死になって叫ぶ。
「まぁ、そう言うなって。」「沙織ちゃんと遊べるの楽しみにしてたんだからさ」「お友達も本日デビューでいいんじゃないの?」周囲の男たちが2人手を伸ばす。沙織は静香をかばうように元いた席に座らせて「彼女の前に立ち塞がった。「沙織さん、これって一体どういうことなの?この人たち沙織さんの知り合いなの?」静香は既に小さなパニックを起こしている。体が弱く人とのコミュニケーションもほとんどなく育った少女だ。今の状況は恐怖以外の何者でもなかった。
「大丈夫よ、静香さんは私が守るから。だから安心していてね。」沙織が微笑みかける。その微笑みには強い意志が感じられた。
「おいおい、俺たちを無視して話するなよ。せっかく同じ車両に乗ったんだからさ。仲良くしようぜ!」
男達の一人が声を上げた。
すると他の男たちも同調する。「そうそう、みんなで楽しもうよ。」「可愛い子だね。」
彼らは口々に欲望を垂れ流している。その中には沙織への欲情も含まれていることがはっきりとわかる。
「沙織さん、私、心臓が苦しいの!」緊張感が頂点に達した彼女は鼓動が速くなる。
持参の薬を飲むが、これ以上男たちとのコミュニケーションをすれば状況は悪化してしまうだろう。
「おいおい、あんまり沙織ちゃんを困らせるなよ❤️沙織ちゃんが俺たちと遊んでくれれば、その子には何もしないよ。それでいいだろ。」年嵩の男が彼女に言った。男の名は智閑電鐵氏、痴漢掲示板の主的存在だ。
彼は沙織が今日掲示板に痴漢行為を希望する書き込みをしたことを静香には伏せていた。彼女の友人に対する立場を配慮したのだろう。つまり、静香のために犠牲になるという筋書きを用意してくれたのだ。
沙織は判断した。ここで彼の求めに応じなければ静香は痴漢の餌食になることだろう。
「わかりました。その代わりに静香さんには手を出さないと約束してください。…」小さな声で答える沙織。
そして自ら進んで車両の中央に歩み出した。男たちはニヤリと笑い彼女を自分たちのテリトリーに引き込んだ。
みずみずし若さあふれる美少女に男たちは興奮していた。
(私たちのお父さんと同じ位の年齢の人たちなのに、なんで女子高生の未熟な体に興奮するのだろうか)
静香はその光景にやるせないものを感じた。
「沙織ちゃんは心の綺麗な優しい子だな」電鐵は彼女の発育の良い胸元に手を伸ばす。セーラー服の上から指先で彼女の胸の弾力を楽しむようにもて遊んだ。女の快楽を引き出す巧みな指の動き。沙織は俯いて耐えていた。
「あ、やめて、だめ、」
美しい顔が羞恥に染まり涙の粒が床に落ちた。
「マジで可愛いよな」
彼女の後ろにいたサラリーマン風の男がズボンを緩めペニスを露出した。既に勃起しており、硬くなっているのがわかる。それを見た静香は吐き気がした。大人の男性があんなものを電車内で露出させているなんて信じられない光景だった。顔を背けるしかなかった。そして彼はなんと露出したペニスを沙織のタータンチェックのスカートの尻に押し付けて、ぐいぐいと腰を振り始めたのだ。
「マジで天使だよな。性格も優しくてほんとにいい子だ。」彼女の前にいた2人組のサラリーマンが1人が沙織のスカートをたくしあげ、もう1人が彼女のパンティーの上から指を這わせた。指が彼女のデルタに触れた瞬間、「あっ、い、や、」と沙織がビクンと痙攣するのが見えた。
電鐵に弄ばれて彼女の乳房は次第に勃起していた。それがセーラー服の上からも明らかだった。彼女は痴漢されて性的興奮を覚えているのだ。彼女の小鳥のような美しい声が悲痛な喘ぎ声をあげる。
「いや、お願い、やめて、」それでも彼女は健気に耐えた。唇を噛み締めて必死に耐える。その様子を見て男たちがさらに興奮したのか、彼らの行為はどんどんエスカレートしていった。
電鐵の手はブラウスの下から手を入れブラジャーの下にまで侵入して直接に胸を揉みだした。服の上からでもわかった大きな胸が揉まれ形を変える。乳首をつまんでクリっとねじるようにひねり上げる。
その瞬間、「ひっ!あっ❤️」悲鳴と共に体をのけぞらせた彼女だったが、何とか声を押し殺した。
「あ、もうこれ以上は、やめて……こんなのダメ。」涙目になりながら訴えかける彼女に対して男たちはますます興奮していったようだ。
「沙織ちゃんの大事な部分をおじさん達によく見せてよ❤️いいよね?」2人組の男が彼女の足を支えてパンティーを脱がした。
彼女の割れ目は濡れており、透明の糸が花園とパンティーの間に伸びた。そして奪われた純白のパンティーに男は鼻を埋めて匂いを嗅ぐ。「うーん極上の匂いだ!」
「ほら、開いてみせてごらん?」「見ないで、お願い、」男が彼女のスカートをたくしあげて周囲から見えるように、彼女の未熟な割れ目を晒し者にした。
「うわぁすげえ濡れてるよ!」一人の若者が言った。
その言葉に周囲が盛り上がる。「いやぁ、そんな事言わないで」
恥ずかしい言葉を言われたことで更に愛液が溢れてくるのがわかった。
沙織の目から涙が溢れ落ちる。しかし男達はそれを見逃さなかった。
「泣いている顔も可愛いね」そう言って再び愛撫を始めるのだった。今度は膣の中に手を入れ直接クリトリスを刺激したのだ。同時に乳房も剥き出しにされ乳首もしゃぶられ舌で転がされる。
「あっ、胸はだ、、め、あんっ❤️あはぁ、くっ❤️」
沙織は涙を流しながら喘いだ。(気持ちいいよぅ、もっと激しくしてほしい)
友人の見ている前でそんな思いが込み上げてきてしまう自分が怖かった。
静香は目の前の光景に圧倒されていた。クラスの人気者で、まるで太陽のような彼女が卑劣な男たちに囲まれて、欲望のはけ口にされている。そして彼女から見ても、紛れもなく沙織はその状態を受け入れていた。
(なんで沙織さんが何か男たちに弱みを握られている?それとも私を守るために男たちに体を差し出している?)
「おやぁ、沙織ちゃんぐちょぐちょに濡れてきたぞぉ〜」一人の男が指摘すると周囲の男も騒ぎ出す。
その指摘通り、蜜壺からは大量の粘液が流れ出ていた。それは紛れもない女としての悦びを示していた。
そして、男たちに見られながら、彼女は弾むように息を弾ませ絶頂した。
「嫌ぁ、そんなこと言わない、あっ❤️あっ❤️あっ❤️いくっ❤️んっんん、」
そんな姿を見て男たちはますます興奮しているようだった。
「さて、おじさんも気持ちよくさしてもらおうかな。」電鐵はそう言うと、ズボンを脱ぎ始めた。
そしてパンツの中から巨大なものを取り出した。そして彼女の頭をぐいっと押さえて跪かせると、顔に勃起ペニスを押し付けた。「しゃぶりなさい」
もはや逃れられない状況であることを悟ったのだろう。覚悟を決めたように目を閉じた。
彼女の小さな唇に電鐵の巨根が押し当てられると同時に、口の中に押し込まれていく。彼女は苦しそうな表情を浮かべたが決して歯を立てようとはしなかった。喉の奥にまで達する肉棒の苦しみに耐えながらも、懸命に奉仕を続けた。その姿を見ているだけで胸が締め付けられる思いがした。
「おお、すげえ、美少女がおっさんのちんぽしゃぶってる。沙織ちゃん、最高だぜ」周囲の男たちが騒ぐ
やがて電鐵は限界に達した
「全部飲むんだ!」電鐵の叫び声とともに熱い精液が大量に放出された。沙織は一瞬驚いた表情を見せたものの、すぐに飲み込んでいった。
「げほっ、ごほ、うぇ、苦いぃ」咳き込みながらも全て飲み込んだ。彼女のピンク色の唇から白濁した液が垂れた。
(沙織さんあんなことさせられて、でもとっても綺麗❤️)気づけば静香のパンティーの下の割れ目は濡れていた。
静香は友人である少女の痴漢される姿に欲情していたのだ。同時にそんな自分に嫌悪感を抱いていた。それでも目が離せない。あまりにも淫靡な光景に頭がクラクラしてくるほどだ。
(だめ、こんないやらしいこと見ちゃいけない、でも見たい、知りたい!)そんな思いに翻弄されているうちに、意識が遠のいてきた。
「静香さん!」隠れゆく視界の中で沙織が駆け寄るのが見えた。
「静香さん!静香さん!大丈夫?」彼女が目を覚ます。
「ん、あれ、ここは?」気がつくとそこは電車の中ではなく、病院のベッドの上だった。私は一体どうしたんだろう?確か沙織さんが痴漢にあってそれで、そこで意識を失って……思い出せない。
「ああ、気がついてよかったわ。」沙織が言った。「乗客のみんなに近くの病院まで運んでもらったです。本当に心配したんですから。」目の前で微笑む彼女はいつもの彼女であり、着衣の乱れも汚れもなく隠微な行為を伺いしれるものはなかった。
「沙織さん、私は一体あの電車で何を見たのでしょうか?」沙織に問うた。それは沙織の秘密に触れることだが、彼女は好奇心を抑えきれずにいた。
沙織は彼女の問いに覚悟を決めたのか、つとつと語り始めた。
「静香さんは痴漢掲示板って聞いたことがある?女の子が痴漢をリクエストする掲示板よ。そしてあなたが今日乗り込んだあの時間帯のあの車両は痴漢電車よ。つまり痴漢したいおじさんたちが乗る車両ね。」
「え!?じゃあまさか沙織さんが」
「そう、私がリクエストを掲示板に書き込んだのよ」そう言いつつもどこか悲しげな表情をしていた。
「そんな、優等生でクラスの人気もの沙織さんが、なぜ?」静香はつぶやいた。
こんな行為は自分のような日陰者の女がやる行為に思えたからだ
「別に大した理由じゃないわよ」
自嘲するような笑みを浮かべた。それから深呼吸を一つして話を続ける。
「何でもできるとか、綺麗だとか可愛いだとか、言われるとすごいプレッシャーになるのよ。みんなが寄ってたってだめな私を許してくれないみたいな。それはすごい孤立感だった。私の心は壊れてしまいそうだったの。そんな時にある朝の電車で痴漢にあったのよ、その人は、私のことを「おまんこちゃん」と呼び、欲望の向くままに、私の体を触って精液をぶっかけたの。その時、私の心は解放を感じていた。あの男は私を尊重もしなかった。特別扱いもしなかった。、私の人格も全て無視して私を犯したの。すごく興奮したわ。あの時から私は男達の性欲の吐口に使われることに喜びを感じるようになったの。静香さん今日見た事をクラスメイトにばらしてもいいけど、できれば秘密にしてくれると嬉しいし、このまま忘れてくれると嬉しいわ。」
そう言って微笑んだ彼女の顔はいつもの完璧な沙織だった。しかしその微笑みの裏に潜む悲しみや孤独を感じずにはいられなかった。
「あの、私を沙織さんのお友達にしてくれませんか?優等生の沙織さんじゃなくて、ありのままの沙織さんの!」
静香は唐突に叫んだ
「えっ!?」驚く彼女にさらに続けた。
「そのために私、沙織さんと同じ土俵に乗ります。私、痴漢掲示板に書き込みをします!男の人に痴漢してもらいます。私って病弱でほとんど学校も行ってなくて、みんなから忘れられた存在で、だから、私は今日の沙織さんを男たちがギラギラした目で観てたのを見てうらやましいって思ったんです。こんな私でも男の人を欲情させることができるのか、試してみたくなったんです。沙織さんのように周囲から注目される苦痛ではなく、私は存在感がなさすぎる悩みをこれで解決したいんです。」
一瞬の間があったあと沙織は
「ありがとう」と言い、二人は抱きしめ合ったのだった。
翌日、静香はその日の翌日になると急いで駅に向かった。昨日、沙織から聞いた痴漢車両に並ぶ。
(ドキドキする)緊張しながら待っていると後ろから声をかけられた。
振り向くとそこには電鐵を伴った沙織がいた。「2人で静香のこと見守ってるから大丈夫よ。」
沙織は今回オブザーバーに徹するという。こうして静香は電車に乗った。
病的なまでに白い肌、やせっぽちの未熟な体、ぎこちない笑顔、こんな自分に男たちは興味を示すのだろうか。そんな彼女の自虐的な予想を裏切って、車内の熱い視線は彼女に集まった。
男たちは儚げなな彼女の姿に熱く心を揺り動かされたのだ。病弱な娘に、性的な快楽をじっくりと植え付ける、そんな欲望が男たちを支配していた。
「すごい、こんな私をみんな見てる。まるで視界が質量を持っているかのよう、ああ、見られてる、男の人たちが私の裸を想像しているのがわかる。」彼女の心臓が高なる。
そして、獲物を仕留める狼のように、着実に包囲の輪を狭めてくる。
「怖い、でも興奮する、もっと見て欲しい、私に興奮して欲しい!」彼女の心はどんどん高まっていく。
幼い頃から、抑圧してきた彼女の欲望、それがまさに制御を失って溢れ出てきたかのようであった。
「ああぁ、来るっ!」その瞬間、彼女のお尻に男の手のひらが押し付けられた。そして同時に前から胸と割れ目を指で刺激された。突然の刺激に静香は大きくのけぞってしまう。
しかしそれはまだ始まりに過ぎなかったのである……次に待っていたのは無数の手による愛撫であった。それらは彼女を包み込み服の上から蹂躙していく。男の手が彼女の手を握り、腰を触り、尻を触り、乳房を触り、首筋を触り、太ももを触り、スカートの隙間から割れ目をまさぐった。まるで無数の触手に絡まれたようだ。
「あっひっ!こんなに大勢の手が、、ひうっ!おっぱい触らないでぇ、そこは指入れちゃだめ❤️」
彼女は性的興奮で頭が真っ白になり、パンティーの中にまで指の侵入を許してしまう。
そこはすでに洪水状態になっており、もはや言い訳などできない状態であった。
「やだ、恥ずかしいよぉ、見ないで、お願いぃ」彼女の声のに発情の響きを感じ取った。男たちは行為をエスカレートさせる。背の高い男たちが壁を作り視界を封じた上で彼女を全裸に剥こうとしたのだ。
皆、鼻息荒く、股間を大きく膨らませている者すらいた。行為を先に進めて良いか男たちは電鐵と沙織を振り返る。
二人はおとなしい静香の発情に戸惑うが静香の中に燃える淫火を見て首を縦に振った。
「嘘だろう。ビギナーでそこまでオッケーかよ。」「こいつはすげえ!こんな儚げな子がよぉ」
彼らはすぐさま静香の身体に手を伸ばす。まずは上着に手をかけ脱がせると同時にブラジャーも剥ぎ取られてしまった。
「あ、んふっ❤️おっぱい、や、変、になっちゃいやぁあああああーーーーーーーーー❤️」
胸の下には、手術の後、そのあらわになった二つの果実を乱暴に揉みしだかれるたびに甘い吐息を漏らす彼女。
その様子を見て興奮を高めた男達は彼女の細くて、長い両足を押さえつけて青のパンティーに手をかけた。
「やだぁああああーーーー!!!やめてえええ!!」抵抗するものの力ではかなわず簡単にパンティを脱がされてしまった。そうしてむき出しとなった性器は愛液を垂らしながらひくついていた。
「ひひひ妖精系JKのすじマンコの味はどうかな❤️」
それを見た男は我慢できずにむしゃぶりつくように舐め始めた。
じゅぷぅうううう!!れろぉぉおおおお!!!!ぬちゃぁあああああああああ!!!!! いやらしい音を立てて吸い上げられる度にビクンっと体が跳ねるほど反応してしまう。
(だめぇぇえ!こんなの知らない!気持ちいい!)激しく舌を動かし膣壁をえぐるように
「ひぃいいいっ!!!やぁあ、そこぉ、だめなとこぉぉいぐぅ。ほぉおおほおお!!!!」
ビクビクッビクゥウウッ!!!!プシャァアアア!!!!!盛大に潮を吹き上げて絶頂に達した。
「すげえ!こんな無垢な感じの子がエロすぎだろ!」
そんな光景は見ていた周りの男達を驚愕させた。
ズボンを脱ぎ捨てると己の欲望をさらけ出す。男たちのギラギラした目が彼女の割れ目に注がれる。
男たちは間違いなく彼女の中への挿入を望んでいた。しかし掲示板に示されたオーダーは体を触る以上の行為は認めていなかった。このルールを変えられるのは静香本人だけだ。
「こうなったら、イカせまくってメス堕ちさせて挿入オッケーだと言わせようぜ」男たちは、絶頂したばかりの彼女の割れ目と乳房じっくりと指と舌で追い詰めた。
「あ、触っちゃらめぇ、イったばかりで敏感なの❤️」そんな彼女の制止も、男たちにはゴーサインにーしか聞こえない。
「おまんこちゃんいただきまーす!」一人の男が宣言するとクンニを再開する。
「いやらしい乳首、触れるたびにびくびく痙攣して面白いぜ❤️」左右の男たちが、彼女の胸を弄ぶ。
「あああ、もう許してください、おかしくなっちゃいますぅぅう!」
涙を流し許しを乞うが、もちろん聞き届けられない。それどころかさらに責めが激しくなる始末だ。
「ひゃううううん!またイクぅうう!イキたくないぃいい」
「イケよ!イッちまえ!」そう言ってクリトリスを強くつまみ上げた瞬間、静香は再び絶頂を迎えた。
「いきゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️さわったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」
ガクガクと体を震わせて崩れ落ちそうになるが、男達がそれを許すはずもない。今度は別の男が後ろから抱きつき胸を鷲掴みにして乳首をつねりあげる。
「いやぁぁあああ!おっぱい揉まないでぇ、ひっぱらないれぇ、あ、、ああぁぁ、イグゥウウーーーーーーッッ!!」
盛大なアクメを迎えてしまう。連続でイカされ続けたせいで意識が朦朧としていた。
「静香ちゃん、セックス解禁しようよ。おちんちんおまんこに入れて気持ちいいことしよう?」
「はひゅ、、おちんちん?病弱な静香のまんこをおちんちんでいじめたいの?」トロンとした顔で問いに答えようとする。「うん、おじさん達のおちんちんで大人の女になろうよ❤️」
彼女に男たちは熱心に口説いた。
強く求められる事を夢見る静香は痴漢からの熱烈なラブコールにぼうっとなった。
「静香!早まったらだめ!」沙織が叫ぶ。しかし静香は男たちの前に跪く。
「はい、わかりましたぁ、静香の処女貰って下さい♡病弱で目立たない私を沙織さんみたいにシテください❤️」
そう言うと男たちは歓声をあげると一斉にズボンのベルトを緩めた。
「さあ静香ちゃん、お尻をこっちに向けるんだ!」電鐵が促す。
「ええ、犯してください。今までの私を壊してください❤️」
言われるままに四つん這いになって尻を突き出す彼女。そして自らの手で尻肉を割り開き濡れそぼった陰唇を見せつけるのだった……。
「静香ちゃん❤️だったらおじさんがさせてもらうよ❤️」電鐵が進み出た。
細い腰をがっちり掴み淡い茂みの奥の濡れた蜜壺に突きつける。女にされる瞬間がやってくる!
恐怖からか期待からか分からない震えが走る。だがそれ以上に快感への予感があった。
(ああっ入ってきたぁぁああん❤️すごいおっきい)痛みは一瞬でその先は快楽があった!
ゆっくりと押し入ってくる感覚だけで軽く達してしまいそうになり必死に耐えるが、それでも声が出てしまいそうになる。(あっダメっ声出ちゃう)そんな様子を見て電鐵はさらに興奮を高めていく。
やがて根元まで入るとゆっくりと動き始めた。
「んっんんふぅ、んんっ❤️んひっ!?」初めての感覚に戸惑いながらも徐々に感じ始めてしまっている自分がいることに気づく。
(なにこれ、こんなの知らない!こんなの知ったら戻れなくなる!)
初めてなのにこんなに感じてしまうなんておかしいと思いつつも、身体は正直に反応してしまっていた。
子宮口が亀頭に吸い付くように下りてきており、膣内全体が収縮を繰り返すようになっていた。
そのたびに電鐵のものを感じ取ってしまい、ますます感度が増していった。
パンパンパンッ!肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
「静香ちゃんの中、温かくてきつくって最高だよ!!」そう言いながらも腰の動きを止めることはない。むしろ激しさを増しているようにすら感じられた。
激しいピストン運動によって生まれる快感に抗うことはできず、ただ喘ぐことしかできなかった。
もう何も考えられないくらい頭が真っ白になっている中で、左右の男が彼女の手にボッキチンポを握らせた。
他の男も彼女の顔の前で剥き出しのチンポを扱く!10人以上の大人の男たちが彼女の体に夢中になっていた。その光景は彼女の自己承認欲求を激しく、揺さぶり、さらなる快楽をもたらした。初めて握る肉棒であるにもかかわらず、彼女は慣れた売春婦のように優しくそれをシゴきあげた。
ここに来る前夜、密かに親に隠れて動画を見た。男たちの望むであろうことを、進んでしようと決めていた。
「はぁ、はぁ、おじさんのおちんぽの匂い嗅いでたら、もう我慢できないです♡」そういうと彼女は口を大きく開けて舌を出した。舌の先から唾液を垂らしながら口を開けたまま男たちを見上げるその姿は淫乱そのものだった。
病弱な体で、今まで押し付けられてきた性欲が気に爆発したのだ。そして彼女は目の前のちんぽを1つ選ぶと、桜色の唇にしゃぶり込んだ。しゃぶられた男は我慢できずに射精してしまった。顔や髪に精液を浴びせられ汚されていく彼女だったがその表情には悦びの色が見て取れた。
(熱い、臭い、苦い、でもこれが欲しかったんです♡)顔にかけられたザーメンを指ですくい取ると口に運び舐め取った。生臭くて荒らしい匂いはまるでエナジーが形になったもののようだ。
「あぁあああぁあ❤️」どぴゅるるる!!勢いよく飛び出した精子が顔面にかかる。
下半身が溶けてなくなったように気持ちが良い。電鐵がリズミカルに腰を振っていた。男たちの手が彼女の小さな乳房を触る、また目の前の勃起ちんぽは次から次へと差し出されてくる。性的興奮が極限に達して、彼女は大きな声を上げて絶頂した。
「イクぅううううーーーーーーー!!!」ビクンッと体が跳ね上がり痙攣する。それと同時に大量の潮を吹き上げた。同時に膣壁がキュッと締まり男を搾り上げるような動きを見せたため、電鐵もたまらず果ててしまったようだった。ドクンドクン脈打つたびに温かいものが注ぎ込まれる感覚が伝わってくる。
それがとても心地良く感じられ、幸福感に包まれていった。
「ごめんよ静香ちゃん、君が突然に締め付けるから中で出しちゃった」恐縮する電鐵。
制服にも男達の性液が飛び散っていた。沙織がかけよりウェットティッシュで精液でベタベタの顔を拭いた、
他の男たちもハンカチやティッシュを取り出して、彼女の体を拭いてくれる。多くの男たちに自分が愛されているのがわかる。
「ありがとうございます皆さん……大好き……」静香は幸せそうな表情を浮かべたままへたり込む。
その様子を見て男達は口々に言う。
「この子可愛すぎるぜ!」「こんな子が彼女だったらなぁ〜」「もっといっぱいヤりたい!」
「俺、今日のこと一生忘れない!」そんな声を聞きつつ、静香は意識を失った。
エピローグ
沙織と静香はお互いの本当の気持ちを隠すことなく付き合える親友になっていた。病弱だった静香も女性としての本能を痴漢たちによって刺激されたのか、日に日に元気になっていった。
あれから数ヶ月、朝の痴漢電車、電車の中央部で男たちを挑発するように、抱き合い唇を重ねる沙織と静香の姿があった。
陽キャの美少女と陰キャの病弱少女、2人はお互いの体を触り合いながらキスを交わしている。それを痴漢の男たちはギラギラした目で見ている。やがて男たちが、彼女たちに手を伸ばす。そして左右に離れ離れになった状態で、男たちに囲まれて痴漢される。
彼女たちが、お互いのキスで既に興奮していたのだろう。スカートを捲り上げるとそこには愛液でビショ濡れになったパンティがあった。男たちは歓声を上げると一斉に群がった。そして各々が好きな部位を責め始める。
静香と沙織はお互い見つめ合いながら、男たちに体を許す。静香の小さな乳房が男たちに執拗にに責められる。
沙織は男たちに抱い上げられて、割れ目をさらされてたくさんの指で下半身を触られていた。
「あ、だめ、静香を犯さないで、私、いや、ああんっ♡」男に犯され甘い喘ぎ声を上げてしまう沙織。
「沙織さん綺麗❤️あああっ!」静香は男に抱え上げられて下から貫かれていた。
「ああんっ!奥まで入ってるぅうううう!」そして後ろから前から、乳首を摘まれクリを擦られクリトリスをいじられ、膣内をかき回される。その度に声を上げる2人。
「あああんっ!そこぉおお!いいっ!イクっ!イっちゃう!ああっ!イグゥウウーーッッ!!」
「ひゃうん!ああんっ!おっぱい気持ちいい!乳首も触ってぇえええ!おマンコもいいのおおお!!」
2人の女子高生は、朝から男たちを夢中にさせていた。