⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
羽生 亜澄 26歳 八重洲の大手貿易商社勤務、初々しい紺のリクルートスーツ、艶やかな黒髪をポニーテールにまとめた快活な女の子だが、最近は残業残業の毎日でストレスと欲求不満と疲労で死んだ魚の目をして会社に通っている。
童顔な娘だが安産型のお尻とお椀型のふくよかな胸が男をどきっとさせる色気を醸し出している。
私は終電間際の京浜東⭕️線に乗りました。同僚の飲みに付き合ってついついやってしまいました。
通勤圏ギリギリの我が家までは90分の小さな旅が始まります。
「ああ、到着は12時15分。それからお風呂に入って寝ると正直なとこ睡眠時間は4時間がギリギリかなぁ。帰りの電車の90分貴重な睡眠時間にしなきゃ」私はシルバーシートに座っている2人のサラリーマンの間に体をうずめます。この時間は、おじいちゃんおばあちゃんも乗ってないし、早い者勝ちということで。
電車が東京を走り出して上野を過ぎる頃には私はもう夢の中です。
電車の定期的な音と左右の人のぬくもりが心地よく感じられます。通勤電車の人混みにストレスを感じていた自分も社会人5年目となればずいぶんとたくましくなったものです。
私は浅い夢の中で触手に絡まれて身体中を弄ばれる夢を見ていました。乳房の上を撫で回し、乳首に纏わりつくように触手が触れます。過労死LINEギリギリの生活で性的なものを発散していない。私の体は夢の中で乳首を勃起させます。
(やだ私ったら、なんていやらしい夢を見ているのだろう?)我に帰って目を覚まそうとする自分を睡眠不足で疲れきった体が押し止めます。
(どうせ夢だもん、いいじゃないの、どうせならもっと触ってよ……)
そんな声、言葉を呟いて再び夢の世界に戻ります。
「んっ!」
しかし突然下腹部に刺激を感じてました。夢?触手?いや、それは夢ではなく誰かの手が自分の下半身に触れています。痴漢です。私は目を開けるべきか悩みました。うっすらと目を開けると左右に座った男たちが私の体に手を伸ばして体を触っていたのです。右の男はおっぱいを触り、左の男はスカートの隙間から手を入れていました。。
さらに周りを見ると乗客のほとんどがこちらに注目しています。そして私を取り巻くように近づいてきては、私の肩や髪を触っています。男たちの肉体の壁が私を囲っていたのです。
(なんでこんなことに、刺激をしたらダメ、相手にしなければそのうち終わるわ)私は男たちのなすがままにして我慢をすることにしました。きっと気づいた誰かが止めてくれる。そんな甘い期待にかけたのです。
しかし、それは悪手でした。男達は私の沈黙を誤解したのです。
「この娘、酔っ払って何しても気づかないんじゃないの?」「爆睡してるんじゃないかな?うちの娘も寝たら起きませんからね。」男たちは目の前にいる私をもて遊び放題の獲物と認識したのです。次第に彼らの指先は大胆になりました。
シャツのボタンを一つ一つ外されて、その隙間から男の指がブラのフロントホックを外しました。胸元に感じる開放感、私は電車の中で生の乳房をむき出しにさせられたのです。
「おお、すげー巨乳じゃん」「綺麗な色ですね、この子、彼氏とかいるんですか?」「多分社畜OLだろう。かわいそうに」彼らは口々に勝手なことを言いました。しかし、誰も助けようとはしません。周りの人も見て見ぬふりをしています。彼らもまた、自分が巻き込まれるのが怖いのでしょう。大勢の男たちの前で、乳房をさらしものにされているのです。
(やだ、こんなところで、恥ずかしいよぉ!)
私は心の中で叫びましたが、誰にも届くことはありませんでした。
そして、隣の男と私の前に立った男が私の乳首を触り始めました。2人でどちらが先に私の乳首を勃起させるか、競っているかのように、巧みな指さばきで私の敏感な乳房の先端をいじるのです。
「んっ……」
あまりの気持ち良さに思わず声が漏れてしまいます。すると今度は両方の乳首を同時につまみあげられました。痛いような気持ちいいような不思議な感覚です。
(だめ、感じちゃう、声が出ちゃうよぅ)
私は必死に声を出さないように唇を噛み締めます。
「あれれー、感じてるのかなぁ?」「何か楽しい夢でも見て寝ぼけてるんじゃないの?」
「いいんだよ。寝てな❤️おじさんたちが気持ちよくさせてあげるから。」
右の男性が耳元で囁きました。その吐息の感触だけで感じてしまうほど敏感になっていたのです。
「やっぱり乳首弱いんだね、可愛いよ」
左の男性も反対側の耳に口を近づけて言います。
「やめてぇ……こんな場所で……」
ようやく出たかすかな声で抵抗しますが、彼らには全く効き目がないようでした。
それどころかますます興奮しているようです。
「可愛い声だね❤️エッチなメス聲を聞かせてよ」「君の乳首、すごくボッキしてるよ❤️」
2人は左右から交互に私の両胸を揉み続けます。そのたびにビクビクと反応してしまう自分の体が恨めしく思えました。やがて2人ともお互いの手に負けじとばかりに激しく攻め立てるようになり、ついに片方がガードする私の手を払い除けると乳首を口に含み舐め回し始めたのです。「あ、や、、だ、、だめ、、だめだったら❤️」
舌使いはとても巧みで、まるで生き物のように動きます。
「おまんこのほうも濡れてきたね。足を開いてみようか。おじさんがぺろぺろしてあげるよ。」私の目の前に立っていたおじさんが、私のスカートをまくり上げて、執拗にいじくり回されて濡れたパンティーを脱がしました。
「見ないで、お願い、もう許してください!」
恥ずかしさのあまり両手で顔を覆いますが、すぐにその手をどけられて、男たちに私の割れ目が晒し者にされます。
また胸への愛撫も始まりました。
(ああ、どうしよう、このままじゃ私、知らない男の人に犯されちゃうんだ)
そんな絶望的な思いとは裏腹に、なぜか股間からは蜜が溢れてくるのを感じました。
「ほら、こんなに濡れてるじゃないか!本当は期待してたんだろう?いやらしい子だなぁw」
そう言って彼は指を挿入してきました。見ず知らずの男性の指先を受け入れる感覚に羞恥を覚えながらも感じてしまいます。
「違う、そんなことない、やめてください、お願いします」と言うしかありません。
しかし、その言葉に反して彼の指の動きに合わせて腰が動いてしまいます。
「ふふ、体は正直みたいだね。」
「そこ指だめ、ああ、あん、んあぁ、、いゃぁぁ」「ひぃぃぃ、イッ、く、そこはぁ、らめぇぇぇ」
「クリちゃんをクリクリしてあげるね。こうするとイっちゃう子❤️多いんだよね。」
男の指先が、まるでスイッチを連打するみたいに私のクリトリスを刺激しました
「あ、あ、あっ❤️ああっ❤️い、く、ぅ、ああああっーーーーーーーーーーーー❤️」
そしてた瞬間、頭が真っ白になり全身の力が抜けてしまいました。
(嘘でしょ、こんな電車の中でイッちゃったの?)
信じられない気持ちでした。今まででここまで感じたのは初めてです。まさか痴漢たちにイカされてしまうなんて。
ショックでした。
そんな私に構わず男たちは次の行動に移ります。もはや私の周りは二重三重に男たちが壁を作っています。
むしろ人影の少ない終電の車内で私の周囲だけが異次元空間のような状態になっていました。
電車は浦和を通り過ぎるのに、彼らは誰1人として降りようとしないのです。
「そろそろ本番を始めようか。優しく彼女のおまんこをキモチヨクさせてあげるんだよ。最初は私のだからね。一番乗りは譲らないぞ!!」
そう言うと仕立の良いスーツを着た初老の男性が私の唇を奪いました。そしてチャックを開けて勃起したペニスを取り出しました。それはとても大きくてグロテスクなものでした。
「いや、許して、もう、これ以上は、」私は恐怖に震えます。
「ふふふこんなに乳首を勃起させて、おまんこ濡らしちゃったら、おちんちん入れなきゃ収まらないでしょ❤️」
そう言うと男は私の唇を激しく奪い舌を絡めてきました。男の舌が侵入すると、同時に私は下半身に熱い熱を感じました。男のたくましいものが私の若い体に侵入してきたのです。まさに体を貫かれたような感覚。続いて湧き上がる男性器を挿入されたと言う実感❤️
「う、うう、んんんんん、いやぁ、抜いて、動かないでくださぃいいいっっ!!ひぃぃっ、ふぁぁああっ!!!」
ゆっくりと抜き差しされるたびに子宮まで突かれるような衝撃に襲われます。
(なにこれ、こんなの初めて、)
「おお、すごい締まり具合だ!この娘のマンコ!最高だよ!」
男が興奮した様子で叫びました。私はあまりの大きさに少し痛みを感じていましたが、次第にそれが快感に変わっていくことに気づきました。なぜなら、彼のものは私の子宮の入り口まで届いて敏感な部分をゴリゴリと刺激してきたからです。
「やだ、なんで!?どうして、わたし、こんな人に犯されてるのに気持ちよくなってるの!?」
自分の中の理性が崩れていく音がしました。
それでもなお、残った僅かな理性をかき集めてなんとか耐えようとしますが、そんな抵抗も虚しくあっさりと絶頂を迎えてしまいました。「ふふふ、この娘、清楚な顔をしているくせに、膣の奥がきゅーーーんって、収縮して男の精液をねだっているぞ❤️」私は男のそのいやらしい言葉に、最後のトドメを刺されました。自分の今の状態が、いかに淫らでやらしいものなのか言い表されていたからです。
「あああ、だめ、いく、いぐぅぅぅぅぅっ!!!」
その瞬間膣内が激しく痙攣し、精液を求めて肉棒を強く締め付けているのが自分でもわかりました。
まるで別の生き物のように蠢く肉襞が男根を搾り取ります。
「うわぁ、凄い!出る!」ドビュ、ドビュッという音とともに大量の精子が流れ込んできます。
私のお父さん位の年齢のおじさんは心地よさそうに私の中に射精していました。
それと同時に私もまた深い絶頂に達してしまったのです。
「ああ、出てるぅぅ!いっぱい出されてるぅぅぅぅ!!!
(イ、クっ❤️ああ、こんな、ひどいよ、私の中に、流し込まれてるなんてぇ)
あまりの屈辱感と絶望感が私を襲いました。しかしその一方で、自分が女として求められていることを自覚してしまい体が火照ってしまうのです。
「ふう、良かったよ、お嬢ちゃん❤️」彼が私の上から体を起こしました。これで解放されると一瞬思いましたが、
目の前の男たちの壁は無くなる様子はありません。
「その子の降りる駅は〇〇だよ、ちゃんとおろしてやらなきゃ、かわいそうだよ。」
誰か私のことを知っている人間が電車の中にいたのか、男たちに言いました。それは逃がしてやれと言う意味ではなく、そこまでだったらいくらでもおもちゃにできると言う宣言のようにも聞こえました。
「現在地から駅まで22分てとこかな?1人独占するなんて無粋なことすんなよ。」1人の男がちんぽをしごき、射精寸前まで興奮を高めてから私の中に挿入してきました。男たちも何らかのルールがあるのか、自分のものをしごき始めています。2番目に入れてきた男は私と同い年位の若い男でした。若さに任せて、スピーディーに腰を振ります。
ズチュズチュといやらしい音がします。周囲の男は次々と私に手を伸ばし、おっぱいや髪やお尻やクリトリスを触ってきます。「うおおおっ!この娘のおまんこ、マジで名器かも❤️」男は射精の瞬間に私を抱き潰すようにぎゅっと抱きしめて濃厚なキスをします。
「イクゥー!!」どぴゅーー!!どくんどくんっと脈打ちながら大量の精液を流し込まれます。
「次は俺だぜ、ほら早くどけよ!」また別の男がのしかかります。「お姉ちゃん口でしてくれよ。」他の男は私の口にちんぽを押し込みます。私は泣きながらそれを咥えます。口の中で舌を動かし舐め回します。
前からも後ろからも犯されてしまいます。そこからはよく覚えていません。獣のような男たちの叫び、精液を体の中に出される感触。口の中にぶちまけられる生臭い臭いと味、体中にかけられる熱い体液。無限に感じられる20分でした。
「おら、出すぞ!しっかり飲めよ!!」「こっちも膣内に出そうだぜ、マジサイコー!」「俺は髪にかける!」
「この子の靴下もらい❤️」「俺達のザーメンまみれにしてやるよw」
男たちが一斉に果てると、私の体にぶっかけていきます。全身ドロドロに汚されて、ました…
「次は⭕️⭕️駅⭕️⭕️駅ーーーー」駅が近づくとお人形遊びの終わりが近づいた子供のように男たちは一斉に私の体を拭き、痴漢の証拠を隠滅するように服を着せました。
「お嬢ちゃん楽しかったよ。タクシーでおうちに帰りな。」何人かの男は私のポケットに一万円札を入れました
「そしてまた遊ぼうね」と言って去っていきました。
善良な社会人のような顔をして、車に乗っている彼ら、そんな彼らの今まで自分が思っていたものとは違う一面を見せつけられてショックを隠しきれませんでした。そして、忘れられない恐怖体験のはずが、確かな興奮を感じていたことに驚きました。
(わたし、どうしちゃったんだろう)
その後どうやって帰ったのかは覚えていませんが、大急ぎでシャワーを浴びて、ベッドに飛び込んだのをかすかに覚えています。すっかり疲れ果ててしまいました涙を流す余裕さえなかったのです。
「ちょっとあなた大丈夫?」翌朝目が覚めると、母さんが心配そうに私の顔をのぞきこんでいました。どうやらあれからぐったりとして帰宅した私を心配してきたようですようです。
「うん、大丈夫だよ、ちょっと疲れているだけだから。」そう言って誤魔化しましたが、昨日の出来事は夢じゃなかったんだと思います。だって今でも体のあちこちに男の人の手の感触が残っているんですもの。
「そう、でも何かあったらすぐに相談するのよ?あなたはまだ若いのだから、無理しないでね。」
優しい言葉をかけられても、とても本当のことなんて言えません。
(お母さん、私、男の人に囲まれて痴漢されちゃった。そして電車の中でセックスしちゃったんだよ。)
心の中でつぶやきました。そして、いつものように、会社に向かったのです。
私の目の前で吊り革につかまっている男の人たち、この中に、あの夜の男たちが混ざっているのでしょうか。スマホを眺めている女の子たち、この子たちの中にも、あんな目にあった子たちがいるのでしょうか。
ありふれた朝の景色が今までと違って見えました。
そして、そんな思いも忙しい日常の中に消えていきます。ストレスの溜まるハードワークの日々、あの日以来、終電に乗る事はすまいと決めています。しかし、ストレスフルな日々の中でもう一度、あの終電車に乗って男たちに囲まれてみたいと思う私もいるのです。