⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
俺の家の3軒隣に石川由美子の家がある。由美子は俺の一つ下の17歳、癖毛のショートヘアにひまわりのような笑顔の女の子だ。
由美子は生まれつき脳の障害があり一般学級にいながら毎回成績は最下位だった。
理性のコントロールがうまくいかない。集中力がもたない、論理的組み立てが苦手などの症状が先天的に出てしまうのだ。
でも頑張り屋で誰よりも優しい由美子を俺は妹のように思って可愛がっていた。
いつまでも子供っぽい彼女だが、体のほうは年月とともに成長していく。日に日に女らしくなっていく彼女の体に俺は少し不安を覚えていた。
学校の行き帰りに悪い大人たちの卑劣な行為の標的にならないかそんな心配があったのだ。しかし地元の商業高校に進んだ彼女と進学校に進んだ俺では学校も違い以前のように近くにいて守ってやることができなかった。
そして、嫌な予感と言うものは大概の場合当たるものだ。
それは学校に向かう電車でのことだ。田舎町とはいえ朝の通勤ラッシュはすさまじい。
電車に乗り込もうとする由美子の後ろから、3人の男が彼女の体を押すように乗り込むのが見えた。
男たちは彼女を取り囲むように電車の接続部まで由美子を押し込んだ。
「あのぉ、押さないでください」彼女の言葉に危機感は感じられなかった。元より疑うことを知らない純粋な子だ。
17歳になった今も性的な知識は小学生並みだろう。彼女は汚れを知らぬ天使だったのだ。
しかし、数メートルの距離を置いてみる。俺の目からも、男たちの目的は明らかだった。無邪気に笑う。彼女のセーラー服の下にある成長期の女の肉体、それを弄ぶ汚い欲望で男たちは目を輝かせていたのだ。
1人の男が彼女の背後に回り込み彼女の尻を触り始めた。もう1人のスキンヘッドの男は、左手から彼女のセーラー服の隙間に手を入れて、ブラジャーの上から乳首をいじくっている。そしてもう1人の男は、真面目なサラリーマンの顔をしながら、大胆にも、スカートの上から彼女の割れ目を弄っていたのだ。
「あのぉ、何をするんですかぁ」彼女の間の抜けた抗議の声を遮るかのように男たちが合わせる。
「お嬢ちゃん電車の中は静かにしなきゃね」「みんな満員電車で我慢してるんだよ」まるで親切心から彼女をしつけているかのような言い方で、男たちは、自らの卑劣な行為をカムフラージュした。
「あっはい……すみません」由美子は素直に従った。由美子はそういう性格なのだ。
男たちは調子に乗ってさらにエスカレートしていく。
「お嬢ちゃん可愛いねぇ」「名前はなんていうの」「えっと、由美子です」由美子は無防備に答える。
「へぇ~由美子ちゃんかぁ」と言いながら男の手が再び彼女の胸と股間をまさぐる。
さすがに由美子の表情に戸惑いが見えてきた。「あのぉ……やめてください、そこは触らせちゃダメってお母さんが」「いいからいいから、じっとしてればすぐに気持ちよくなるから」男たちの愛撫は激しくなっていく。
彼女の首筋に舌を伸ばしながら、スカートの中に入れた手はショーツの上から割れ目をなぞり続け、別の男はセーラー服の下から手を入れ生乳を揉みしだき乳首を転がした。
「ううう、ひぐ、、ぐす、、隆史、お兄ちゃん助けて」
由美子は恐怖と戸惑いで涙目になってきた。すぐにでも助けてやりたいが、俺も満員電車で身動きが取れない。しかも彼女を助けに行こうとする俺の動きを周りの男たちはわざと妨害しているようにも見えた。
「お兄ちゃん、あの子、嫌がってるように見えるけど、あの子はスイッチが入れば何でもさせてくれるんだよ❤️由美子ちゃんはこの車両のマドンナだからね❤️」俺の横にいた親父が俺の脇腹を小突きながら言った。この卑劣な大人たちは、抵抗する術を持たない彼女を毎朝のようにおもちゃにしてきたのだろう。彼女の乳首が勃起して来ているのを男たちは見逃さなかった。
「あっ由美子ちゃん、乳首立ってるよぉ」「えっ……いえその……」彼女は恥ずかしそうに答えた。
その恥じらいの表情に男たちはますます興奮してきたようだ。
いよいよ彼らの行為はエスカレートしていく。
スキンヘッドの男が後ろから、彼女のセーラー服をまくりあげブラの中に手を入れ直接乳首を弄り始めたのだ。そしてもう一人の男はスカートの下から手を入れパンティ越しに割れ目に指を入れ前後に動かし始める。さらに、彼女の正面にいる男が彼女の口に舌を入れてきた。
「うぶっ、やめっ……いや……」彼女は必死に抵抗するが、いかんせん多勢に無勢だ。男3人相手に勝てるはずがない。
ブラジャーがまくり上げられ、ピンク色の乳首が勃起するまで、男たちは彼女の乳首を弄び続けた。若い彼女の体は否応なしに反応してしまう。
「ほら、ほら、由美子ちゃんはおっぱい触られるの好きだもんね。乳首が硬くなってきた❤️」
そしてついにパンティの中にまで手を入れられてしまったようだ。「あうっ!そこはダメです」と彼女が叫んだ。しかし男の指はついに彼女の膣の穴にまで挿入された
「ああ、ぐすっ、やだぁ」由美子の目から涙がこぼれ落ちた。しかし男たちの欲望はとどまることを知らない。
ついにパンティを膝まで引きずり下ろし彼女の性器に直接手を入れて愛撫し始めたのだ。クチュクチュといやらしい音が響く。
「あああぁ、、いぁっ!やえて、めて、由美子、だめな子だから、それ以上したらだめな子が出てきちゃうから!」彼女の目に狂気が走る。彼女は脳の先天的な障害でドーパミンの異常排出が起きているのだ。性的興奮でドーパミンが大量に分泌され、彼女の理性は崩壊寸前だった。
「お嬢ちゃんもうイキそうなんだね」「いいよ、思いっきりイって!」男たちは彼女の状態を喘ぎ声と誤解してさらに激しく愛撫を続ける。そしてついにその時が来たようだ。「あぎぃいいいい、いいいいいいいーーーーーーい、、、ぐ、、、!」
彼女は体をのけぞらせビクビクと痙攣したかと思うと大きく叫んだ。
「あ~あイっちゃったよw」
「由美子!」俺は、男たちを押しのけて、彼女のもとに走った。そして、卑劣な男たちをにらみつけてやった。
「大人が寄ってたかって、女の子いじめてふざけるなよ!警察につき出してやる!」
「おいおい兄ちゃん、何で俺たちをにらんでんだよ!この子はこうれるのが大好きなんだよ。今からその証拠を見せてやる。なあ!いつもみたいに、おじさんのおちんぽ加えてくれよ。」男は自信満々でチャックをおろすとむわっと雄臭いちんぽを由美子の前に突き出した。もちろん俺は彼女が拒絶の意思を示すと思っていた。そうしたらば、真っ先にこいつを警察に突き出してやる。俺は拳を固めた。
しかし異常な叫び声をあげた由美子の顔は、まるで熱にでも浮かされたように、トロンとして、うれしそうに、男のちんぽを見つめていたのだ。あどけない少女の顔が最低のメス犬の顔になっていた。もうすっかり俺のこともわからなくなっているみたいだ。
「由美子、しっかりしろ!」俺は彼女の頬を軽く叩いた。しかし彼女は焦点の合わない目で男を見つめ続けた。そしてゆっくりと口を開いた。
「あ……あの……おじさんのおちんぽください」「へへへ、いい子だねぇ、じゃあいつものようにおしゃぶりしてね」男は満足げな顔で自分のものを取り出した。
由美子は小さな口を目いっぱい広げてそれをほおばる。
ジュポォッ!ズブゥウウッ!!という音が電車の中に響いた。
それを合図に他の男たちは由美子の体を触り始める。発育したおっぱいは、男たちに左右からシェアされ、彼女のみずみずしい割れ目は、3人の男たちが指先で小刻みに愛撫していた。彼女の尻の穴を執拗に触る初老の男もいた。由美子は、まるでそれが当然であるかのように男のものを舐め続けた「うひひ、いい子だね。お嬢ちゃん」男は満足そうに言った。
そしてついにその時がやって来たようだ。「よし出すぞ!」男はそういうと由美子の頭をつかんで腰を突き出した。「んぶううう、んんぐうううう」まるでナホのように扱われながらも、彼女は興奮しているようだ。乳首は硬く勃起して、彼女の割れ目からは周囲の目からもわかるほどに愛液が垂れ流されていた。
ドピュッドピュッ!大量の精子が彼女の口の中に放たれた。彼女はそれを受け入れるようにゴクリッと喉を鳴らす。ネバついた精液、簡単に飲めるものではない。「おえええ、げほっげほ」飲み込めない分が逆流して口からこぼれた。
朝の通勤電車でほとんど裸に近い状態にさせられて、男のちんぽをしゃぶり口から精液を垂れ流している。俺は幼なじみのその姿に愕然とした。
「へへ、お嬢ちゃん、おじさんの精液おいしかった?」男は満足げに言った。
由美子は、トロンとした目で男を見上げながらコクリとうなずいた「はひぃ、」と彼女は答えた。「好きなおじさんのおちんちんをしゃぶっていいんだよ。おかわりはいっぱいあるからね。」男達が笑う。
そして彼女の乳首を触っていた隣のおじさんのチャックを開けて、自分からしゃぶりついていった。
「お、この子自分からしゃぶりつきやがったぜ」
「おい!やめるんだ、由美子!」俺が叫ぶが彼女の耳には届かない。
「ほら、お嬢ちゃん、おじさんのおちんちんおいしいかい?」男は由美子の頭を押さえつけながら言った。「んんんぐうう、おいひい、おひんひんおいひいい」
由美子は苦しそうにしながらも必死に舌を動かしていた。その姿はとても哀れで見ていられなかった。しかし同時に俺の下半身は熱く勃起していた。由美子が卑しい男たちに犯されている姿に俺は興奮してしまっていたのだ。
男たちはズボンからペニスを取り出した。その凶器を彼女の割れ目やおっぱいにこすりつけ始めたのだ。「由美子ちゃんのおまんこに入れてあげようかな」中年男は自分のものを由美子の割れ目に押し当ててきた。
「あぁ……おじさんのおちんぽ大きい❤️」由美子はまるで喜んでるようにそれを見た。「おら!サボってないで、もっと奥までしゃぶれよ!」男は由美子の頭を両手で押さえつけながら激しく腰を振り始めた。「じゃぁ由美子ちゃんの下のお口にも入れさせてもらうよ。」中年男が手際よくコンドームをはめて彼女の割れ目に挿入した。「ああ、入ってくる!おじさんのおちんちん入ってきちゃったあ!」由美子は嬉しそうに叫んだ。
幼なじみが電車の中で男たちに生殖行為をされてメスのような声を出していた。普通の娘であればとても我慢できない行為。しかし彼女の表情は喜びに満ちていた。
フェラチオさせていただく男は喉の奥まで無理矢理ねじ込むとそこで射精した。。「んぐううううう」由美子は苦しそうにうめいているが、その表情は明らかに快楽に染まっていた。
「へへへ、無理矢理ザーメン飲まされてるのに、いい顔するね、淫乱お嬢ちゃん」中年男は笑いながらさらに腰を振り始めた。
パンッ!パンッ!という音が電車の中に響く。彼女に先天的な障害があるのは、彼らはとっくに気づいているはずだ。しかし、自分の娘ほどの年齢の由美子男たちは慰み者にして恥じる事はなかった。
「お兄ちゃんはあの子の知り合いかもしれないけど、あの子はこの電車でも有名な淫乱なんだよ。おじさんたちはソフトな痴漢から始めて、今まではすっかり彼女を調教したんだ。」隣の男が俺の肩を抱いた。そしてボッキした俺のちんぽを撫で回してきた。「ほら、見てみろよ。あれを!」男は由美子の股間を指さした。そこには愛液でドロドロになった彼女の割れ目があった。そして彼女は自分から腰を動かし始めていた。「ああぁ、へはぁおちんちんじゅぼじゅぼ、気持ちいい❤️もっと突いてぇ」彼女は完全に快楽に溺れていた。
「君もおじさんもあの子と同じ変態だよ。だって電車の中でこんなに興奮してるんだから。」おじさんは、耳元でささやくと、俺のチャックを下ろして、ちんぽを引きずり出した。言い訳できないほどに俺のものは勃起していた。
「みんな、この少年は童貞のようだ。由美子ちゃんとセックスさせてやろうじゃないか。」隣の中年男が俺を突き出した!男たちも面白がって俺に由美子をけしかける。「ほら、由美子ちゃんがお兄ちゃんの童貞を卒業させてやるってよ」
由美子はトロンとした目で俺を見た。そして自らスカートをまくり上げると、目の前のシートに座りM字開脚のポーズを取った。彼女の割れ目は愛液でぐちょぐちょになっていた。「おちんぽ欲しいよぉ」彼女は甘えた声で俺に言った。
「由美子!俺だよ。隆史だよ。」俺は必死に叫ぶが理性の飛んだ彼女はわからない。
「おちんぽ入れてぇ❤️私のおまんこにぃ!」
理性を失ったかのように由美子は、俺に抱きついて、勃起ちんぽを割れ目に入れた
ズブリッ!という感触とともに俺のものは由美子の膣の中に入った。
ぬるぬるとしてあったかくて、そこは柔らかかった。
ずっと子供のように思っていた幼馴染みの体が、女としての心地よい機能を備えている事は明白だった。そして俺は誘われるように彼女の上にのしかかり腰を振った。
「由美子、こんな事はもうやめてくれ。おじさんたちも、もうこの子をいじめないでくれ。くれ!」俺は泣きそうな声で叫んだ。自分も腰を振りながら、こんなことを言っても説得力はゼロだろう。でも俺は叫ばなければならなかった。
「あひっ、。そんなに激しくしたらだめだめだったらだめ。もう戻れなくなっちゃうからだめ。おちんちんがおちんちんが頭ん中いっぱいになっちゃうからだめ。」俺の行為が彼女を追い詰めているのは明白だった。「おちんちんきもひいい、由美子幸せえええ、もうどうなってもいい❤️おちんぽ大しゅき!もっと突いてぇ!」彼女は自ら腰を動かして感じている。その表情は完全にメスの顔になっていた。
そしてついにその時が来たようだ。
「ああぁ、だめ、いぐ、いぐうう!」彼女が体をのけぞらせ痙攣したかと思うと大きく叫んだ。彼女の細い足が俺の腰にがっちり絡んだ。
「由美子ーーーーーーーーーーーー!」俺は叫ぶと同時に射精していた。ドクッドクッと脈打ちながら精液が彼女の中に注がれていく。
「あひぃぃ❤️熱いのがいっぱい入ってくるぅ!」由美子は幸せそうな表情を浮かべてイッた。彼女の割れ目からはドクンドクンと精子が流れ出していた。
「この兄ちゃん、コンドームをつけずに中出ししたぞ!」「童貞野郎が耐えられずにお漏らししやがった。」「由美子ちゃんが妊娠したらどうするんだよ。この鬼畜が!」
男たちが真顔で俺を罵倒した。あいつらは無秩序に彼女をもて遊んでいるようで最低限のルールはしっかり守っていたらしい。
そして、狂ったように犯されていた由美子の瞳にあざとい光が宿った。
「ああ、由美子、中出しされちゃった❤️隆史お兄ちゃんの濃い精液が私の中にいっぱい出てるよ」由美子は満足げにお腹を撫でた。そして上目遣いに俺の方を見たのだ。
理性も判断も溶け去ったような顔して男とセックスしていたくせに、彼女の心の中でどの段階かわからないが、俺とセックスしているという判別がついていたらしい。
「由美子ちゃんはちんぽ突っ込まれると、ちょっと正気に戻るんだよなぁ」中年男が笑った。
この中年男は全て知った上で、俺を由美子とセックスさせたんだ。
「お兄ちゃんは由美子を助けないで由美子とエッチしちゃったんだね。」
その瞳には怪しい光が灯っていた。まるで獲物を狙う肉食動物のような目だ。彼女の膣内から俺のモノを引き抜こうとした瞬間だった。
「まだ逃がさないよう❤️お兄ちゃん」
俺は彼女に足を掴まれて引っ張られたのだ。バランスを崩して彼女の上に倒れ込む体勢になった。目の前に彼女の顔がある。彼女は妖艶な微笑みを浮かべた。そしてそのまま俺にキスをしたのだ!それはまるで恋人同士がするような甘いキスだった。
「お兄ちゃん、由美子とのエッチ気持ちよかった?」彼女は耳元で囁いた。
俺は呆然として何も言えなかった。しかし俺のものは再び彼女の割れ目に挿入されていたのだ。そしてゆっくりと腰を動かし始めた。
「由美子は淫乱な雌犬だから好きにしていいんだよ。ああぁ、お兄ちゃあん❤️」由美子は俺の首に手を回して抱きついてきた!
「由美子ちゃん、もうすっかりお兄ちゃんとのセックスに夢中だねぇ」
中年男は嬉しそうに笑った。
俺は必死に腰を振り続けた。理性ではこんなことは許されない。由美子を助けなきゃいけないと思っているのに、腰を動かすことをやめられない。
「お兄ちゃん❤️もっと突いてぇ、由美子をめちゃくちゃにして!」彼女は甘い声で叫んだ。男たちがアトラクションを見るように、俺たちのセックスを見ていた。
俺はもう何も考えられなかった。ただひたすらに彼女の体を求めて腰を振り続けたのだ! そして再びその時が来たようだ。俺のものは脈打ちながら射精した!
「ああぁ、出てるよお兄ちゃあん」由美子は幸せそうな声を上げた。
「すげえ2度目の中出し❤️この兄ちゃん、完全に由美子、妊娠させに行ってんな!責任とって結婚しろよ!」中年男が周りの男たちに言った。
自分たちの痴漢行為のおもちゃにしておきながら、何なんだよこいつら!俺は腹を立てた。
そしてその時、電車が駅に到着したのだ!男たちは、何事もなかったかのように電車を出て行く。彼女はふらふらしていて足元がおぼつかないようだった。俺は思わず彼女の体を抱きとめた。
「由美子!もう1人で電車に乗ったらダメだ。お兄ちゃんがこれからはずっと一緒にいてやるから。」俺は思わず言ってしまった。
「お兄ちゃん、嬉しい!」彼女は俺に抱きついてきた。そして俺たちは再びキスをしたのだ。その後、由美子俺と同じ電車で通い始めた。
無邪気で優しくて、セックスになると雌犬みたいに乱れて由美子は俺にとって最高の女になった。もう絶対に他の男たちに手を出させたりはしない。男たちが、彼女を性欲処理の道具として調教したように、俺は由美子俺だけの雌犬に調教したのだ。そうしなければ、彼女はまた元の道に戻ってしまう。愛奴隷の調教は俺の義務だと思う。
エピローグ
俺と由美子はいつもの電車に乗る。俺は座席の上で彼女を膝に乗せる。
俺たちの前には男たちが集まっている。
「由美子、今日もおじさんたちに見せつけてやろうか?」膝の上に乗っている由美子のスカートをたくしあげてパンティーの中に指を入れる。由美子もセーラー服の前ボタンを外して、乳首をあらわにして、男たちに見せつける。
「ああぁ、お兄ちゃん恥ずかしい。でも見られちゃってると思うとすごく感じちゃう」由美子は顔を赤らめた。俺は、彼女の溢れるリビドーを露出プレイで解消させているのだ。
「由美子は本当にエッチだねぇ。おじさんたちも興奮してくるよ!」
中年男が嬉しそうに言った。
「じっくり見てよ。俺の可愛い彼女。こいつ見られながら手マンされるとすぐ絶頂しちゃうんだよね。」
俺は彼女のパンティの中に手を入れ割れ目を愛撫する。そしてもう片方の手でセーラー服の上から胸を揉む。「ああ、お兄ちゃぁん、そこダメぇ、いっちゃうう」由美子は体をのけぞらせてビクビクと痙攣した。彼女の割れ目からは愛液が流れ出た。
「まだクリしか触ってないのにもういったのか?」俺は意地悪な笑みを浮かべた。由美子はトロンとした表情で、俺を見つめる。
「お兄ちゃんの指使いがうまいからだよ」由美子は恥ずかしそうに言った。
「じゃあ今度はみんなが見ている前でおちんぽ入れてやるからな!」
俺は彼女を膝に乗せたままで、下から貫いてやった。当然、彼女に足を大きく開かせて、男たちに結合部を見せつけながらのセックスだ。「おほっ❤️お兄ちゃんのおちんちん気持ちいい」由美子は気持ちよさそうに声を上げる。
パンパンパンッ!と俺は腰を激しく振り続けた。そしてついにその時が来たようだ。俺のものはビクビクと脈打ち、彼女の膣内に大量の精液を放出したのだ。
ドピュッドピューッ!という音と共に、彼女は体をのけぞらせながら絶頂を迎えた。
「あひぃいいいいい!」由美子は白目を剥きながら絶叫した。彼女の割れ目からは愛液が吹き出している。
「由美子ちゃん、またイッちゃったね。おじさんたちも興奮しちゃったよ」中年男が笑いながら言った
「ああぁ……お兄ちゃんの精液あったかいよぉ」彼女は幸せそうな表情を浮かべている。俺も今では彼女とのセックスを見せつける電車内で有名な変態野郎だ。
そしてこの後は彼女が希望すれば、男たちのちんぽをしゃぶらせたり、コンドームをつけてセックスをさせたりもする。俺はまるで彼女にちんぽを与える飼い主のようだ。
もしかしたら彼女はすべてのことがわかっていて、無邪気なふりをして、俺をこの世界に引き込んだのかもしれない。。