※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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幼い好奇心の代償❤️宇崎 潤 15歳❤️その母 宇崎 由理恵34歳 巨乳母娘の痴漢被害❤️

宇崎 由理恵 34歳 茶色のセミロングの髪、糸目の穏やかな顔立ち。素朴な服装の下には、たっぷりとした。熟女の豊満ボディが隠されている。いつも優しいのんびりお母さん。

 

中学生3年になる娘の潤のパソコンから、由理恵は偶然にとんでもないものを見つけてしまった。痴漢、掲示板と書かれたネットのページ、ただのエロ画像と違い素人による投稿者の写真や動画が入ったマニアックなサイトだ。由理恵ははからずもそのページの全てを見てしまった。

都内のエスカレーター式の附属中学に通っている娘が親に隠れてこんなものを見ているとは思わなかったのだ。

まだ女子高生と思しき女の子がほとんど裸と言っていい姿で電車の中で手マンされている画像。車内で駅弁体位で貫かれているOLの画像もあった。そして中には複数の男たちに囲まれて精液まみれでセックスをしている女の動画まであった。しかもこの動画に写っている女たちは、いわゆる痴漢車両と呼ばれる車両に、自ら乗り込んで男たちの性的行為を受けていると言うのだ。もちろんそうでもなければ、このような犯罪行為が許されるわけもないだろう。

そして、何よりも衝撃的だったのは娘の潤がその痴漢電車に興味を示し乗車したい旨を掲示板に書き込んでいるところだった。

宇崎潤 水泳部に通うショートカットの活発な少女。いたずら好きの男の子みたいな話し方をする彼女がまさか痴漢に興味を持つとは思ってもみなかった。イメージとしては子供っぽい感じの娘であったのだ。しかし、由理恵の遺伝か中学3年生にしてEカップのたわわな実りを持っていた。未熟な心に早熟な体、そのアンバランスが娘の潤を今回の行動に借り立てたのかもしれない。

痴漢電車に集まるような男たちは、どうせろくな存在ではない!

かわいい娘が悪の道に引き込まれる危険を彼女は感じた。

あの無邪気な娘が、男たちの手によって慰み者にされ、望まぬ末の快楽を教え込まれることを想像すると、彼女はいてもたってもいられなかった。

しかしパソコンを開けて覗き込んだとわかれば、潤は深く傷つくだろう。そこで彼女は潤が乗り込む日にちに彼女自身がその電車に乗り込むと決めた。痴漢されそうになる瞬間を抑えて止めようという考えだ。

いつもの主婦のスタイルではすぐに娘に見つかってしまうので、東京に行くためにかつてのOL時代のスーツを着た。

34歳の彼女の体は、お尻と胸のあたりに少し肉が増えたものの、腰もくびれて、なかなかの美ボディをしている。

八王子駅に向かい、8メートルほど後ろから彼女を尾行する。そして娘は迷うことなく問題の痴漢車両に並ぶ。一見すると何の違和感もなく見えるが並んでいる乗客が圧倒的に男性が多い。男性9に対して女性1の比率なのだ!

由理恵も必死になってその車両に乗り込んだ。そして車両の中に自分の娘、潤を探す。

電車が動き出すと、早くも若い獲物に男たちが反応し、彼女の数メートル先で潤が囲まれた。

「あの、今日は見学モードってことで掲示板に書いてます。」娘が男たちの手を払いのける。

彼女は掲示板に「痴漢に興味がありその様子を見てみたい」と書き込んでいたのだ。

好奇心はネコを殺すというが周囲の男たちは目の前の獲物を逃すつもりはないようだ。

「触らないで!私、そんなつもりで乗ったんじゃないよ」

 

「潤ちゃん❤️痴漢は見るものじゃなくてされるものだよ。学校で教わっただろ?」彼女の父親くらいの年齢の男が、ソフトに彼女の手首の関節を抑えて、動きを封じて、彼女の小さな顔にねっとりとしたディープキスをかました。舌をねじ込む濃厚なキスだ。もちろんキスも知らない初心な娘だ。その未知の感覚は彼女の脳をハッキングした。

「発育の良い胸をしているね。子供っぽい顔してるのに、おっぱいはすっかり大人なんだね。」別の男は、セーラー服のシャツのボタンを外し、その隙間から彼女の乳房さに指をねじ込んでいた。おそらくは乳首をくりくりと刺激されているのであろう。潤は頬を紅潮させて、はぁはぁと荒い息をしていた。

「こんなことやめて!本当にただ乗りたかっただけ!触らないで」必死に抵抗しているが、次第に抵抗が弱々しいものになっていた。彼女の体を駆け巡る未知の快感と羞恥心が攻めぎあっているのだ

「乗っちゃったものは仕方ないよ。何事も体験だよ。気持ちよくなるからさ❤️」今度は彼女の背後に立っていた男がスカートをまくりあげるとパンティの中に手を突っ込んでいた。そして割れ目に沿って指を這わしているようだった。彼女の下半身がまるで釣り上げられた魚のようにビクッビクッビクッと跳ねた。

「やぁん、なんでそんなところを触るんですか?いやっー!」しかし男は何も答えないで黙々と手を動かしている。

的確に、少女の弱いところを探り当ててているのだろう。胸元のボタンもほとんど外されて、2人の男が左右から彼女の乳首を触っていた。2人の男は競い合うように、少女の胸の快楽を引き出していく!硬く勃起した蕾が潤の置かれた状況を如実に表していた。「あ、あぁん・・・変な感じしないで。触らないで」潤の股間からは粘り気のある液体が滴り落ちて、パンティに染みを作っていた。彼女の未熟な女性器は痴漢たちの欲望によってすでに男を受け入れる準備ができていたのだ。「ああ、、あ、い、、っく❤️」彼女が長い足を内股に曲げ半泣きの状態で小さくうめいた。男たちに絶頂に追い込まれたのだ。

電車の中で男が女の体に触るなんて、ありえないと思っていた。しかしそれにのめり込む女性がいると言うことを知り彼女は好奇心を感じたのだ。痴漢電車を覗いて女子高の友達達に小さな冒険譚を報告するつもりだったのだ。

まさに自分自身がその快楽に翻弄されるとは、潤にとっては青天の霹靂であったろう。しかし彼女は同時に大人の男に体を弄ばれる感覚を知ってしまったのだ。それはまだ15歳の少女にとってあまりにも刺激的な体験だった。

「そろそろ、おちんちん体験してみようか?」男は彼女の手に勃起したちんぽを握らせた

「やめてよ!私、セックスするなんて言ってないもん!」潤は必死に抵抗したが男の力は強く彼女のパンティを剥ぎ取った。

「やだよ!みんなが見ている前で、ここでするなんて、嘘?」彼女は不安げな表情を浮かべた。

「それが気持ちいいんじゃないか。これから君はたくさんのおじさん達とセックスするんだよ」

男は当然のように言った。

「そんな、私、まだ子供なのに」

「もう身体は大人だよ。ほら見てごらん。乳首はビンビン!君のおまんこはこんなに濡れてるよ」

男は彼女の割れ目に指を入れ愛液をすくい取った。

「いやっ!恥ずかしいよ!」潤は顔を真赤にして恥じらった。

「大丈夫、すぐに慣れるから。それにみんなも君がセックスするところ見たいんだよ」

 

男が耳元で囁くと潤の抵抗力が徐々に弱まってきた。まるで男の言葉に思考力が奪われていくようだ。

そして彼女はゆっくりと足を開いた。

「いい子だ」まさに絶体絶命のピンチ、しかし、そこに男たちを掻き分けて由理恵がたどり着いた!

「潤!大丈夫!」まさに挿入しようとしていた男の顔面を平手で叩いた。それは潤にとっても驚きの光景だ。

のんびりで優しいお母さんが見せた初めての表情だ。強いて言うならコアラが突然に肉食獣に挑みかかったようなイメージだった。しかし、肉食獣に取りまかられた状態で彼女の必死の抵抗は彼らを興奮させる結果になった。

「潤!逃げなさい!」由理恵は出口側に潤を逃す!しかし、彼女自身は、濃厚なプレイヤーたちが取り巻くど真ん中に取り残されてしまった。34歳の豊満な身体は痴漢たちの極上の獲物となってしまったのだ。

「まさかのお母さん登場だぜ」「娘を犯られたくなかったら、代わりにお前がおもちゃになれよ!」「こんないやらしい身体して娘がうらやましかったんじゃないのか?」360度の方向から、男たちの手が由理恵に伸びた。

彼女は必死に抵抗したが、すでに乳を揉まれ乳首を摘まれていた。彼女のスーツが脱がされる!「やめて、犯さないで!」「お前が体で責任を取るんだよ。拒否は許さないぞ。」

彼女の声を無視して男は彼女を座席に押し倒すとパンティの中に手を突っ込んで来た。

そして彼女の割れ目をまさぐり始めたのだ。出口側で震える潤の目の前で、男たちは母親の体を触り始めた。Fカップの爆乳が男の手でさらけ出されて、すでに複数の男の手が、それをもて遊んでいた。

「感じてるじゃないか?」男が由理恵の耳元でささやく「濡れてきたぜ」男の指は的確に女性器を責めてくるのだ。

痴漢経験豊富なこの男はまさに百戦錬磨だった。「いや、やめてください。、私には旦那がいるのよ!」「そんなの関係ないね。俺達はおばさんと遊びたいんだよ」

そして男は由理恵の唇を奪った。彼女の口の中に男の舌が入ってくる!男はさらに左手をパンティの中に入れて指でクリトリスを刺激している。「んふぅ、ああぁ、いゃぁ・・・」彼女は激しいキスで言葉を封じられた状態のまま喘いでいた。既に女の快楽を知った身体に同時多発的に加えられる性的な刺激、それは麻薬のように彼女の理性を溶かした。

「ああ、私が犠牲になります。だから潤には手を出さないで、、」そして自分のことが諦めて、娘を守る道を選んだ。

「娘の身代わりだってよ。泣かせるね。」「でもこいつ感じてるぜ、オマンコの中ぐちょぐちょに濡れてるぜ」

周囲の男たちが口々に言った 男たちはすっかり興奮した様子で、由理恵の周りを取り囲んでいた。「ねぇ、奥さん!俺たちの性欲処理してよ」男たちはズボンを下ろした。そして次々と男のペニスが由理恵の視界に飛び込んできた。色も形も大きさも違う男たちのものが、彼女の目の前に突き付けられたのだ。

「いやっ!」彼女は思わず顔を背けた。しかし、

「ほら見てみろって!これが今からお前を犯すチンポだぜ」

男が強引に彼女の頭を掴んで自らの股間に押しつける。

そのオス臭に思わず顔をしかめた。

「ほら、まずはフェラチオだ」男は彼女の口に強引にペニスをねじ込んだ!

「んぐぅ!」喉の奥まで突かれる苦しさに、彼女は涙目になる。

 

しかし男たちは容赦しない。「奥さん、歯を立てたらあんたの娘さんを犯すよ」と脅されながらの強制イマラチオだった。そして他の男たちも彼女に群がり始めた。

彼女の豊満な乳房は複数の男の手によって揉まれた。乳首をつままれる度にビクンッと体が痙攣する。「奥さんのおっぱい大きくてエロいよね。形も最高だよ」男たちは由理恵の乳首にキスをする。

さらに別の男が彼女の尻を掴んだ。そして後ろから挿入しようとするのだ!

「やめてください、んぐぅ!」彼女は必死に抵抗するが、男の力で押さえ込まれて逃げられない!

「母さん!」すぐ近くで娘の準備が心配そうに叫んでいた。彼女は娘が見ている前で、男たちのテクニックにより痴態をさらしていたのだ。そして今、まさに、夫以外の男のものを挿入されようとしていた。

「お願いです。娘が見ている前でひどいことしないでください。せめて娘を駅で降ろしてからやってください。」

彼女が絞り出すように言った。

「それはだめだな。あんたの娘には全てを見届ける義務がある。なぜなら、あんたが犯される理由は全てあんたの娘のせいなんだからな。」中年の男が潤にも由理恵にも勃起ちんぽを見せつけながらいった。

「お母さんごめんなさい!」涙を流す潤。

「お願い、、みないで、、潤、」羞恥に頬を染める由理恵。

「お嬢ちゃんよく見ときなよ。お前のお母さんがお父さん以外の男のおちんちんをぶち込まれるところを❤️」

親娘の悲痛な声に口元を歪めながら、男は由理恵の割れ目にいきり勃つものを挿入した。

(母さんの割れ目に男のものが入っていく、あんな大きいものが体の中に入るんだ。お母さんすごく切なそうな声を出してる。今一体どんな気分なんだろう)潤は男の挿入に悶える母の姿を見た。

「あ、ああ!入ってくる。」由理恵が切なく喘いだ。心では必死に拒否しながらも熟れた彼女の膣内は熱く湿っていた。そして男のものが奥まで到達した。その瞬間、彼女の尻がブルブルと震えた。

「俺お嬢ちゃんよく見てごらん。君のお母さんの中に全部入ったよ!」男が勝ち誇ったように叫んだ。

「潤、みないで、お母さんの恥ずかしいところ見ないで」

「動くぞ!」男は激しくピストン運動を開始した。パンッパンッと肉を打つ音が響く。

「あっ、あん、いやっ、だめぇ」彼女は快感に流されまいと必死に抵抗しようとするが、その努力も虚しく快楽に飲み込まれていく。

(お母さんがあんなに感じてる。私が見てるのに、お父さん以外の男に犯されて)潤は母の痴態を見て興奮していた。

「すごく締め付けてくるぜ!気持ちいいよ」男が由理恵の耳元で囁くと彼女はさらに強く男のものを締め付けた。そして彼女の口からも甘い吐息が漏れるようになった。

「ああ、、いいっ、、そこ、許して、弱いの、これ以上ゴリゴリしないで、私おかしくなっちゃう❤️」

彼女の割れ目はたくましい男のものに犯されて、涙を流すように愛液を垂れ流した。

男はピストン運動を続けながら、両手で乳房を揉みしだく。乳首を摘まれる度に彼女の体がビクンッと跳ねた。

「おおっ!金玉に精液登ってきたぜ。お前のお母さんが俺に中出しされるとこよく見とけよ。」

やがて男は限界を迎えたようでラストスパートをかける。

「ああ、ダメ!中はだめなの!赤ちゃんできちゃう!」しかし男は構わずピストンを続けた。そしてついにその時が来る。

 

ドピュッドピューーッ!熱い精液が大量に注ぎ込まれるのを感じた。

「いやっーー!!」由理恵は絶望の声を上げる。

(母さんが犯された)潤は目の前で起こった出来事にショックを受けていた。

電車と言う日常の空間の中で、おっとりとした清楚な母が、男に強姦されて膣の中に射精されたのだ。潤にとって、それはまるで夢の中の光景のように現実味がなかった。しかしそれはあくまで現実だった。男たちの興奮が収まるところを知らない。

「次は俺だ」別の男が由理恵の前に立った。彼はズボンを脱いで勃起したペニスを見せつけた。それは既に潤の父親の倍ほどの大きさになっていた!

「やめて、お願いです」潤の母親が悲鳴に近い声を上げた。彼女は弱々しく抵抗したが無駄だった。

男は無理やりに彼女の頭を引き寄せて自分の股間に押しつけた。そして強引に唇を奪った。さらに両手を使って彼女の胸を揉む。

「んふぅっ!」くぐもった声を上げる由理恵。男のゴツい手は容赦なく彼女の豊満な乳房を握りつぶすように揉みしだく。

(お母さんが他の男におっぱいを触られてる)

「ああ、おじさん達、お母さんのこと、もう許して!」潤は涙を流して懇願した。しかし男達は聞く耳を持たない。

「ほら見えるだろう?お前の母親が犯されてるところが?とっても気持ちよさそうな顔してるだろう。」

男はさらに激しく腰を打ち付けた。パンッ!パンッ!と肉を打つ音が響く。そして彼女の膣内を男のものが出入りしている様子がはっきりと見て取れた。

「ああ、潤みないで、私こんな男達に、犯されちゃうなんて」彼女は悔しげにつぶやいた。

「気持ちいいか?奥さん。旦那以外の男のものがはいってるぞ」男は乱暴に腰を動かした。パンッ!と再び肉を打つ音が響く。

「あぁ、言わないでください!娘の前なのに!」由理恵は顔を真っ赤にしながら叫んだ。

彼女は必死に抵抗するが体は正直に反応してしまうのだ。膣内がうねるように締まるのがわかる。その動きに合わせて男もまたピストン運動を行う。彼女の口から漏れるのは甘い喘ぎ声だった。

「お願い、もう許してください」由理恵は涙を流して哀願したが、むしろ彼女のその姿は男の征服欲を刺激するだけだった。

そしてついにその時が来た。男が最後のスパートをかける!

「出すぞ!」ドピュッドピューーッ!大量の精液が注ぎ込まれるのを感じた。

「いやっーー!!いぐっ❤️いぐぅーーーーーーー❤️」彼女は絶望の叫びを上げた。

潤は目の前で母親が種付けされる様子を見た。そして彼女もパンティーの奥に厚い熱を感じていた。母親の由理恵が助けに来なければ、潤は今頃、男たちにペニスを挿入され処女を奪われていただろう。

「ごめんない。母さん」彼女は身を震わせた。しかし、陵辱はそれで終わりではなかった。男たちが再び由理恵を取り囲んだ。

「奥さん。俺達まだ満足してないんだよ」男たちはズボンを脱ぎ捨てた。そして勃起したペニスを見せつける!「次は俺の番だ」「俺にもやらせろ!」男達が口々に言う。

「そんな、もう許してください。」彼女は涙ながらに訴えたが無駄だった。

「ほら、お前のお母さんのおまんこから俺の精液が流れ出てるぜ、そして俺だけじゃない。お前の母さんはこれから何人もの男に中出しされるんだ。どうだ凄いだろう。」男が娘の潤が後ろから抱きしめて耳元で囁く。

 

大きな体に抱きしめられて、身動きの取れない彼女のスカートを割って、男の手のひらが、彼女のパンティーの中に潜り込む。「ひひひ、自分の母親が痴漢されている姿を見て、おまんこ濡らしてるじゃねーか❤️いやらしいメスガキめ」

潤の耳元で、男の低い声が聞こえた。あってはならない罪の証を発見された。罪人のように潤が震えた。

「自分の母親が犯される姿を見て、絶頂しろよ。」男が潤のスカートの中に手を突っ込み彼女のパンティーを引き下ろした!

「いやぁ!」潤が小さな悲鳴を上げた。

しかし男は構わずに彼女の割れ目に指を入れる。そして激しく手マンを始めたのだ!

「ああん、だめ、そこ触らないでぇ!」潤は腰をくねらせて抵抗する。しかし男の手は止まらない。

やがて愛液が溢れ出し、くちゅりくちゅりと音を立て始めた。その淫らな音がさらに彼女を興奮させた。

「俺のちんぽを咥えろよ、お前の母ちゃんがやってるの見て真似すればいいんだよ。ほら見ろ美味しそうに咥えてるじゃないか。お前の母ちゃん❤️」別の男がズボンから勃起したペニスを取り出した!

指差す方角を見ると由理恵が四つん這いにさせられて、後ろからつらぬかれながら、男のものをフェラチオしていた。

「いやっ、そんなの近づけないで!」潤が拒むが男は容赦なく彼女の口にねじ込む!

「んふぅ、んんーー!!」彼女は必死に抵抗しようとするが、男の力にかなうはずもない。

そして男はゆっくりと腰を動かし始める。口の中で男のものが動く度に吐き気を催すほどの不快感に襲われた。しかし同時に、その匂いと味によって頭がボーッとなるような感覚を覚えた。

(ああ、お母さんと同じように他の男のものをしゃぶってる)潤の目から涙が溢れ出した。

「んぐぅ!!」彼女は苦しそうにうめきながら涙を流していた。しかし男は容赦しない。

彼は激しく腰を動かし始めた!パンッ!パァン!!肉を打つ音が響く。

「うぐっ、おえっ」喉の奥まで突かれてえずいてしまう潤。しかしそれでも彼は止まらない!むしろさらに激しくなる。

「出すぞ!」男が叫ぶと彼女の口に大量の精液が流し込まれた!ドピュッドピューーッ!熱い液体が喉を通る感触に背筋が震えた。しかしそれでもまだ終わらない。今度は別の男が彼女の前に立った。

そしてズボンを脱いで勃起したペニスを取り出した。

「お前の母さんとの約束だからな、おまんこに突っ込むのは許してやるよ。そのかわり、心を込めてしゃぶれ❤️」

それは太く長くてとても入りそうになかった。しかし男は潤の口に容赦なく挿入してきた!

「いやっ、無理です!入らない!」彼女は悲鳴を上げた。しかし男は構わずに押し込んできたのだ!

喉の奥まで窒息するような肉の棒が侵入する。嘔吐するようによだれが漏れた。「歯を立てるんじゃねえぞ、もし立てたらお前の母さんをもっとひどい目にあわせるからな」男はそう言うと腰を振り始めた。喉の奥に当たるたびに嗚咽が漏れる。しかしそれでも構わずに動き続けた!そしてついにその時が来た。ドピュッドピューーッ!大量の精液が注ぎ込まれるのを感じた!

「うううっ!!」潤は涙を流して悶絶する。口の中に広がる苦味と生臭い匂いに吐き気がするようだった。

 

そしてフェラチオをさせられながら、潤の割れ目は、男たちの巧みな手マンの猛襲を受けていた。クリトリスをつまみ、Gスポットを擦り上げて、花弁を撫で回す。ありとあらゆる刺激が与えられた。「いや、やめて、おかしくなっちゃう!」潤は絶叫するが男たちは止まらない。彼女の小さな割れ目から愛液が溢れ出した。

「ひぃいい」彼女は悲鳴を上げた。しかしそれもつかの間、すぐに快感へと変わっていった。

(ああ、おじさんたちの指が気持ちいい、下半身がなくなっちゃったみたい。私おじさんたちの前で絶頂させられるんだ。)「どうだ?俺の指は気持ちいいか?」男が聞く。

(ああ、知らないおじさんの指が私のおまんこに入っている)潤は恐怖と同時に快感を覚えてしまっていた。

彼女の割れ目からは大量の蜜が流れ出ていた。そしてついにその時が来た!男は激しく指を動かし始めたクチュクチュクチュといやらしい音が響き、電車の床にポタポタと愛液が溢れた。目の前では、母親の由理恵の顔に男たちが、ザーメンをぶちまけていた。そして、潤を産んだ割れ目に、何人もの男が、容赦な射精を繰り返していた。

(お母さんの裸が男たちを夢中にさせている。犯されてるお母さんきれいだな)

「あぁ、イクゥ❤️」潤は涙を流して絶頂した。

電車はやがて東京駅にたどり着く、その知らせと同時に、男たちは痴漢行為の後始末を始めた。性液に塗れた母の体を拭き服を着せたのだ。

「お母さんがんばったな。お前さんの頑張りで娘さんは処女のまんまだぜ。」痴漢が耳音でささやいた。「ああ、ありがとうございます。」由理恵は涙を流して感謝の言葉を述べる。しかし、その涙には屈辱と絶望が混ざっていた。

「また会おうぜ!」男たちが笑いながら去っていく。そして電車は東京駅に停車した。

「私のせいでこんな目にあわせちゃってごめんなさい。」泣きだす潤。「いいのよ。あなたが無事ならお母さんは。潤、涙を拭いてもう大丈夫よ」由理恵が言う。

 

彼女は潤を優しく撫でたしかし彼女の股間からは大量の精液が溢れ出していた。

(お母さんのおまんこから男たちのものが溢れてる。お母さんはいっぱいいっぱい犯されたんだ。私のせいで)

「お母さんは私を守ってくれたのに、私、犯されているお母さんを見て興奮しちゃった。最低の人間だよ。」潤は本心を打ち明けた。それを聞いた由理恵は驚いた顔をして娘を見つめた。そして優しく微笑んだ。

「それは違うわよ潤」彼女は諭すように言うと娘にいった。

「ただあなたは男たちの性的な暴力に耐えていただけ、興奮するように仕向けられただけ、あなたのことを悪いとは思わないが、だってあなたは大切な一人娘なんですもの❤️だから泣かないで」

(ああ、やっぱり私のお母さんは世界一優しい)潤は由理恵に抱きつきながら泣いた。

そして2人で駅を出て、近くのホテルに入った。男たちに穢された体を清めるためだ。警察に訴えることも考えたが、このことを明るみにはしたくはなかった。

お互いの体を由理恵と潤は清めあった。

「ねぇ潤、さっきは守りきれなくてごめんね」母親が言った。「いいんだよ。お母さんが私を助けようとしてくれたんだから。それに母さんのおかげで助かったんだよ」潤は母を慰めるように言った。

「ありがとう潤、優しい子ね」母親は娘を抱き寄せてキスをした。

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