⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
霧島 春奈 17歳 川越女子高校 チアリーディングチーム 川越クラリス ベース
白い肌にFカップの巨乳、発育の良いグラマラスボディ。大きな瞳とキャラメル色の髪の長身美女。川越女子高校では、同性から王子様扱いされている。
綾波 深雪 17歳 川越女子高校 チアリーディングチーム 川越クラリス トップ
春奈の家の隣の蕎麦屋の娘で春奈とは幼なじみで、小学生時代から一緒にチアリーディングをしている。身長154センチの小柄なスレンダーボディで、ショートカットの愛らしい少女。
普段は春奈に守られているようだが、のんきでおおらかな春奈を支えるしっかり者の面も持つ。
私は、チアリーディングの練習で親友の霧島春奈に怪我をさせてしまいました。
私はチアリーディングのトップをしています。
トップは宙にも飛び、空中で様々な技を繰り出します。飛び上がる高さは3メートル、怖いからと言って、ためらったら大怪我につながります。
そして、そんな私を支えてくれるのがベースの春奈です。トップを持ち上げ、スタンツから変な姿勢で落ちてくるときもときもしっかりとキャッチしてくれます。
事故は今回初めてD難度の技に挑戦した時に起きました。
私がジャンプしすぎて体勢を崩し、彼女がそれを懸命に受け止めてくれたときに彼女が膝を痛めてしまったのです。ベースが膝をつき私も床に腰を打ちつけてしまいました。全ては私のミスが原因で、彼女が体を張って止めてくれなければ、取り返しのつかない重症を負っていたことでしょう。
そんなアクシデントの後で三島絵里子先輩から
「2人とも家に帰る前にスポーツマッサージに寄ったほうがいいよ。うちの部活の子がよく使っているところがあるから」とショップカードを渡されました。カードにはスポーツ系の高校生は割引になるとあり。私と春奈はそのお店を訪ねることにしたんです。
駅から少し離れた閑静な住宅街の真ん中にそれはありました。作りの良い高級な家の1階がサロン風の作りになっており、そこで施術をするようです。
扉を開けると、品のよいおしゃれな空間で心地よいアロマの香りがしていました。
「お電話で予約いただいた春奈さんと深雪さんですね。」
出てきたのは黒髪ショートボブの理知的なお姉さんでした。そしてもう1人は結構イケメンの長身ののお兄さんです。
「私がセラピストの愛宕 麻耶です。そしてこちらが新人で助手の田中君です。」
男の人がいるのに、少し違和感を覚えましたが、メインは麻耶さんがされるようなので少し安心しました。そして私はまず最初に春奈をマッサージしてくれるようにお願いしました。
私たちは、ブラジリアンビキニのような使い捨ての紙下着とガウンに着替えました。
そして、麻耶さんが差し出してくれたハーブティーを飲みました。そしていよいよマッサージの時間です。
すると春奈は「深雪そばにいてもよ。私、マッサージって初めてで不安なんだ。」長身で頼りになる彼女が子供のように不安がっている様子は少し可愛いと思いました。でも、いざ春奈の施術が始まると私は彼女から目が離せなくなってしまいました。それは麻耶さんのマッサージがあまりにも上手くて、少しうらやましかったからです。
まず、うつ伏せになった春奈の肩周りの骨格筋を揉むところから始まったのですが、とにかくほどよい力加減で的確にツボを押さえ、じっくりとほぐしていくのです。
「両方の膝にだいぶ負担をかけたみたいですね。今日は膝から上を中心にほぐしていきます。」
麻耶さんの指が春奈の内腿の辺りをグイグイと指圧していきます。彼女の長い足が、まるでセックスをするときの女の人みたいにM字に開かれていました。私は少し違和感を感じましたが、女の子同士でのマッサージであればこんな格好もするかもしれないと思い様子を見ていました。
「あ、、、ああっ、、麻耶さん、そこ」
春奈は、麻耶さんの指圧に目をつむって心地よさそうな表情をしています。
そして、彼女の指輪、春奈の足の付け根に伸び大陰唇の外側をほぐし始めたのです。
「ひっ、、あ、はあ、はあ、、そこもマッサージしなきゃダメなんですか?」春奈が頬を染め涙目です。
マッサージの気持ち良さがそれだけではないことを鈍い私はようやく知りました。
麻耶さんの指が春奈の敏感な部分をもみほぐしているのです。
「膝を直すには足の全体の調整が大事です。お尻と鼠蹊部の筋肉は、太ももの筋肉と連動しており、ここが凝っていると膝にも負担がかかります。」彼女はいたって真剣な表情で春奈の割れ目の外縁をマッサージしています。
「あ、、ああ、、麻耶さん、深雪見てるから、あんまりエッチすぎることしないでぇ」春奈の足の指が大きく開かれ、彼女の太股がブルブルと震えていました。下着の下はびっしょりと濡れているようです。
「深雪さん、よく見て覚えていってくださいね。友達同士でマッサージできると助かります」
麻耶さんはむしろ私に見せつけるように春奈を触りました。ガウンははだけて濡れた紙下着にはくっきりと彼女の割れ目の形が浮かび上がっていました。春奈は彼女の指をかわすように腰を揺らします。
「あ、あの、、麻耶さん、、私、もう」春奈は切なげに腰をよじらせました。
「ちゃんとしないとチアリーディング続けられなくなりますよ。はい、では次は仰向けになってください」
「あ、、はい」春奈が恥ずかしそうに仰向けになりました。
「両手両足をついて四つん這いな姿勢になってください。体の体幹を調整します。」
「は、、はい。」春奈のふくよかな胸の膨らみがツンっと上をむいた胸が重力でたれています。
そして、今度は麻耶さんの両手が春奈のへその下辺りから彼女の割れ目に向かってなぞりあげていきました。
「あ、あ、あああーーー」春奈の割れ目に麻耶さんの指が食い込んでいくのが見えました。
「ああん、そこダメぇ、深雪の前で変になちゃうからぁ」
「春奈さんはここが一番、凝ってますね。」麻耶さんのしなやかな指が、春奈の割れ目の内側を愛撫しながらゆっくりとなぞっていきます。
「んふっ、あああ、なんかムズムズして変な気分です。」
麻耶さんの指が春奈の割れ目の少し上を優しくなで回します。どうやらクリトリスを狙い撃ちされているようです。
「ああん、そこダメぇ、あ、あ、あ、あ」春奈の腰がガクガクと震えています。
「春奈さん。これはただのマッサージですよ。」麻耶さんは春奈に優しく語りかけながら彼女のクリトリスをゆっくりと撫で回します。
「ああん、でも、でも、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」春奈の足がつま先までピンと伸びています。そして春奈の腰が浮き上がりました。
「春奈さん、イキそうですか?デトックスですから思いっきりイってください。」
春奈は腰を振り息を乱しています。
「お願い、深雪、見ないでぇ、あ、私ダメ、イっちゃうぅ」
「春奈さん、深雪さんにイクとこ見てもらいなさい。ほら!」
麻耶さんの指が彼女のクリトリスを強く押しつぶしました。
「い、いくっ!!ああぁんああああああ!!」おもらししたように、マッサージ代の上に彼女の潮が飛び散りました。
「はぁ、はぁ、はぁ、ああん」彼女は絶頂を迎えたようです。
私は彼女から目が離せませんでした。
「ふふふ、川越女子高校の王子様が、すっかり女の子ね。肩こりもしているみたい。だから、おっぱいの周りもじっくりほぐしてあげる。田中君、この子のおっぱいよろしくね。」麻耶さんはイったばかりの春奈の割れ目に指を出し入れしながら、助手の男の人に言いました
「はい!春奈ちゃん、前を隠さないでね。きれいなおっぱいだよ。」
「あ、、ああん」春奈の胸を男の人の手が揉み始めました。
「あ、やめて、悪いのは膝なんで胸はいいですから。触らないで」
「ダメだよぉ、体は全てつながっているんだから、もっと胸の付け根もほぐしておかないと」
「あはぁ、ああん、だめっ、ああん」春奈は胸を揉まれながら、再び腰を振り始めました。
「春奈さん。深雪さんに見られて興奮しているね。」麻耶さんは春奈にキスしました。
「ああ、麻耶さん、気持ちいいよぉ。」
私は訳のわからない興奮に包まれました。彼女をこんな淫らな姿に変えてしまったのは麻耶さんのマッサージです。
「おまんこびっちょりね。こうなったら田中君に体の奥からほぐしてもらわないといけないわね。春奈さん、足を開いて。」麻耶さんは春奈の両足をM字に開きました。
「あ、、いや、嘘でしょ、私セックスなんて」春奈が顔を手で覆います。
「ここまで濡らしちゃったら、もう後戻りできないでしょ。田中君もあなたの姿を見て興奮してるわ。女の子はね。男の子を勃起させた責任をちゃんと取らなきゃいけないのよ。」
「あ、、ああ、そんな、私どうすれば」春奈はM字に足を開かされながら呆然としています。
「田中君、春奈さんとセックスしてあげてね。」
「春奈ちゃん、インナーマッスルをほぐすにはおちんちんを入れてもらうのが1番なんだよ。一流アスリートに処女はいないって知ってるでしょ?」田中君が彼女の体をぎゅっと抱きしめて、元気に反り返っているものを彼女の中に挿入しました。
「あ、ああん、ダメよ。深雪も見てるのに」春奈は抵抗するものの
「ほら、気持ちよくなってきたでしょ?恥ずかしがらずに男の人のものを受け入れて」麻耶さんは優しく諭します。
「あああ、もうダメ、犯されちゃう」
「いいから体験しなさい。きっとあなたもやみつきになるわよ。」
春奈は男の挿入を阻もうとしますが麻耶さんがその口をキスで塞ぎます。
「ああ、ああん」春奈は男のものを受け入れました。
そして彼女は男のものを根元まで受け入れたのです。「春奈ちゃん。君のおまんこ最高だよ。」
クラスメイトの上に、男が乗っかって、腰を振る姿はどこか現実味がなく映りました。
「あ、、ああ、私もうダメぇ」春奈が男に抱きつかれながら腰を振り始めます。
「春奈さん、もっと足を開いて。おちんちんとつながっているところ深雪さんに見てもらいなさい」麻耶さんは彼女の足をさらに大きく広げさせました。「ああ、深雪見ないでぇ、あ、田中君激しい」春奈は腰をくねらせて乱れていました。
私は気が付くとショーツの中に手を入れていました。
彼女が犯されている姿を見て、私も無意識に興奮してしまっていたのです。
「春奈さん、マッサージの効果バッチリね。お尻の筋肉がほぐれてヒップの位置が高くなってるわよ。」麻耶さんがM字に開いていた春奈の両足を閉じさせました。女の子は、両足を閉じていた方が深く大きく絶頂できるからです。
「春奈さん、そろそろイキそう?じゃあ、最後は2人で一緒にね。」
「あ、、ああ、ダメぇ、私、深雪に見られながらイっちゃうぅ」
「ほら、イクとこ見てもらいなさい。」麻耶さんは春奈の乳首を指でつまみました。
「あ、ああぁいぐうううっーーーーーーーーーーー!」
「ああ、射精るっ!」どびゅううどびゅうう、田中君は春奈の中に容赦なく射精していました。
2人は同時に絶頂を迎えました。
「はぁ、はぁ、、ああ、私イっちゃった。深雪に見られながら。」春奈はぐったりと横たわっています。
「春奈さん、よく頑張ったわね。セックスをすると代謝が高まるからこれでもう大丈夫よ。」
麻耶さんが春奈の頭を撫でています。
「あの、春奈、、大丈夫?」私は春奈に声をかけました。
イキ果てた彼女の顔は涙と鼻水で濡れていました。
「あ、深雪。私、深雪の前でイっちゃった。でもなんか体の内側から元気が出てきたみたい。」
「ふふふ、マッサージでリンパの流れを良くして、おちんぽを使ったマッサージでインナーマッスルもマッサージしたからね。チアリーディング部の他の子もよくやりに来るのよ」麻耶さんが微笑みながら、春奈の隣の空きベットを指差しました。私にもマッサージを受けろと言うのです。
「私、幼児体型で恥ずかしいし、性的なこととか苦手なんで次の機会に」私は頬を染めてフェイドアウトしようとしましたが、気が付けば私の手首を春奈が握っていました。
「深雪❤️私の恥ずかしいところ全部見られちゃったんだから、深雪も見せてくれなきゃだめだよね❤️」春奈がいうと
「そうよ、深雪ちゃん❤️それに私はあなたみたいな子とっても可愛いと思うの❤️だからマッサージさせてね。」
麻耶さんが私の腰を抱き寄せて唇を重ねてきました。
「深雪も見せてよ。あっ私のこと見て興奮してくれたんだね。乳首立ってるし、パンティーも濡れちゃってるじゃん」春奈がベッドに寝かされた私の体をしげしげと眺めました
「あ、春奈、やめて、恥ずかしい」
「ふふ、深雪ちゃん、もうこんなに濡れてるじゃない。でも、最初はちゃんと怪我したところをほぐしていかないとね。」麻耶さんのマッサージが始まりました
「あ、いや」「ほら❤️足開いて❤️」私はジタバタと暴れますが、田中君が私の頭のほうに立って、両方の手首をがっちりと押さえつけて逃げられなくしました。こうして真耶さんのマッサージが始まります。
私が痛めた腰を優しくマッサージしてもらった後に、いよいよ性的なマッサージが始まりました。
「深雪ちゃん、足開いて、ほら」「いや、恥ずかしいです。」
「ふふ、ほら、春奈さんに見てもらいなさい。」
「あ、ああん、触っちゃだめ」私はM字に足を開かれて、ショーツの中に手を入れられました。そしてクチュクチュといやらしい音を立てて割れ目を弄られます。
「麻耶さんのマッサージやばいよね。深雪のおまんこもびしょ濡れじゃん」春奈が私の股間に顔を近づけてきます
「ああん、やめてぇ見ないでよ、春奈ぁぁ」
「深雪ちゃん、可愛い声出しちゃって。ほら、もっと気持ちよくなりなさい」
麻耶さんは私のクリトリスをつまみました。
「あはあああん、だめ、そこ弱いんですぅ」私は腰を浮かせてよがりました。
「ふふ、じゃあ、これはどう?」麻耶さんが今度は私の割れ目の中に指を入れてきました。そしてゆっくりとピストン運動を始めます。
「ああん、だめぇ」「深雪、声可愛すぎ!私も興奮してきちゃった」春奈が私の割れ目を見ながら興奮しています
「やめて、見ないで、あ、あ、あ」私の腰がガクガク震えました。
「もうだめぇぇ!」私は腰を突き上げて盛大にイってしまいました。
「深雪も潮吹きしちゃうなんて。めちゃくちゃエッチなんじゃない?」春奈が呆れたように言いました。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」私は肩で息をしています
「ふふ、田中君も深雪ちゃんに入れたくてたまらないみたいね❤️深雪ちゃんは下付きだから、最初はバックから犯したほうがスムーズで気持ちいいと思うわよ」麻耶さんがいうと田中くんのたくましい腕が私の腰をがっちりと押さえつけてきました。メス犬のように四つん這いになって犯されるしか術がない状態です。
春奈のセックスを見て、興奮していた罰が下だったのです。私は男の人の肉棒で、これから串刺しにされるのです。
「深雪の可愛いおまんこの穴も丸見えじゃない。」春奈がはやし立てます。
「ふふ、彼女のおまんこもほぐさないとね。」麻耶さんの細い指が私のおまんこを広げていきます。
「あ、あの、許してください。恥ずかしすぎるんですけど」私は泣き出してしまいました。
「そうね、田中君入れてあげなさい。この子は腰を痛めたから、Gスポットのあたりを念入りについてあげて❤️」私は麻耶さんのアドバイスにびくっと体を震わせました。彼女は私の最も弱い部分をあの太いもので蹂躙させようと言うのです。。
「ああん、そんなところ、犯されたら、私本当に壊れちゃう」
「大丈夫、深雪ちゃんはエッチで可愛いからきっと病みつきになるわ。」
「深雪ちゃんちっちゃいなぁ、なんかセックスすると犯罪臭、漂うんですけど」田中さんは笑いながら、私の処女まんこを貫きました。生まれて、初めて男の人のものを体に打ち込まれたのです。
「あ、太い、、痛、、いよぉ、あ、あ、ああーん!!」私はたまらず悲鳴をあげてしまいました。
「こら、深雪ちゃん 声が大きい」麻耶さんが私の乳首を触ってきます
「あ、ごめんなさい」私は思わず口をつぐみました。
「深雪ちゃん、可愛い❤️」春奈が私の唇にキスしてきました。
「ん、んちゅ、んく、春奈ぁ、ダメぇ」
「あ、深雪のおまんこに田中さんのおちんちんが入ってる。同じおちんちんで犯されたら私たちって竿姉妹ことになるのかな?」春奈が私の耳元で囁きました。彼女が私に性別を超えた愛情を持っているのは知っています。
「春奈ぁ、そんな恥ずかしいこといわないでぇ」
「深雪のまんこ、キツくて気持ちいいよ。」田中さんは私の腰をがっちりと押さえつけて、激しくピストン運動を始めました。ズプッズポッズポッ、パンッパンッ
「あ、ああん、痛い、抜いて、お願いだから」私は涙を流しながら懇願しましたが、彼は聞く耳を持ちません。
「ああ、深雪ちゃんのおまんこ最高だよ。」田中さんは夢中になって腰を振りました。しかし、乱暴に腰を振っているように見えて、私の気持ち良い部分を着実に突き上げてくるのです。
「あ、あ、あっ」私は子宮の奥まで突き上げられました。
「ああん、深いよ、もう許してぇ」私は泣き叫びながらも、体は正直でした。腰を振って快楽を求めてしまっていたのです。
「もうダメぇ、イクゥウウ!」私はアクメに達しました。
「私も出るぞ」田中さんが私の膣内に精液をぶちまけました
「ああ、中出しされちゃった。」
「ふふ、深雪ちゃん、これであなたも女の子からメスになったのよ。」
私はぐったりとして、荒い息を吐いていました。「はぁ、はぁ、春奈ぁ、こんなの嫌だよぉ。」
「でもさ、深雪のおまんこはくぱくぱしてまだ足りないって言ってるよ。今度は私が気持ちよくしてあげるからね」
春奈が私の胸を触ってきます。
なんと麻耶さんは春奈に双頭のディルドを渡していました。田中さんが終わったら春奈の願いを叶えるつもりです。
春奈が私のお尻を持ち上げました。そして自らのディルドをつけた割れ目を私のおまんこに押し付けてきます。
彼女の愛液と私の愛液が混ざり合っていきます。
「あはん、春奈ぁ、、女同士でダメだよ」
「深雪いいじゃん、私はずっとこうしたかったんだ。今日も練習の時に下からあなたのスカートを見上げて、あなたのアンダースコートに欲情していたんだよ。」
「ああ、春奈❤️私もあなたに持ち上げられて、ちょっとときめいちゃった。だからあんな失敗しちゃったんだと思う。」私達は秘めていた思いを言葉にしました
「じゃあ、2人で仲良くね❤️」「深雪❤️あなたは私のもの!」
「ああん、だめ、動かしたらあ!」私たちはお互いの性器をこすりつけ合いました。そしてキスをしました。舌を絡め合って唾液を交換します。春奈とのレズセックスは初めての体験でしたが、とても興奮してしまいました。
春奈も腰を振っています。彼女の愛液と私の愛液が混ざり合いヌルヌルになって
「ああん、春奈❤️ああ、気持ちいいよ」「私もだよぉ。深雪と仲良くなれて嬉しい」
私たちは禁断の関係に興奮してしまいました。
「あ、あああ、私イっちゃう!」春奈が腰の動きを早くしました。
「ああん、春奈のおまんこ気持ち良すぎる」私も腰を振り返しました。
2人の愛液が混じりあっていきます。
「ああん、イク、、私またイッちゃうよ!」私はアクメに達し
「私も、、ああ、イクぅううう」春奈が同時に絶頂を迎えました。
「はあ、はあ、深雪のおまんこ最高だよぉ」
「ふふ、春奈ったらセックス初体験のくせにエッチな子ね」
「深雪だってそうじゃん。」
私たちは抱き合いました。