⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
私は高校一年生になって、ホルモンの異常から体調壊して入院しました。そして、その入院を機に、私の体は大きく変わってしまったのです。
佐瀬さん、、申し上げてにくいのですがあなたの娘さん、郁代ちゃんは多淫症 ニンフォマニアです。性機能障害による性欲の抑制欠如が原因と考えられる異常性欲により量的に過剰な性交を求めたり、オナニーを何度繰り返しても満足しないような症状が恒常的に継続します。薬物による抑制は限定的なのでくれぐれもお気をつけ下さい。」
医師にそう告げられた時の両親の絶望した顔を今も私は覚えています。
この時まで何の問題もない学生生活でした。勉強もそれなりにできて、部活の新体操でも代表選手に選ばれて、真面目な性格で先生やクラスメイトからも信頼されていたと思います。
いわゆる委員長ちゃんタイプです。実際に学級委員長もやってました。
その私が高校1年生のあどけない顔の下で、激しい女としての性欲を持て余していたなんてみんな気づいていなかったと思います。
でも通学で乗る中央線のおじさんたちは、私のそんな思いを敏感にかぎ取っていたようです。
私は学校の行き帰り、おじさんたちによく痴漢されるようになりました。
席に座れば左右におじさんたちが座り、左に太ももを触ってくるのです。席の前もおじさんたちが固めて、壁になって私がいたずらをされているのが見えないようにしてきます。逃げられない状態で、スカートの上から割れ目を触られたり、ときにはスカートの中に手を入れた状態で、パンティーの上から敏感な部分を触られたりするんです。そしていつものように、声をあげそうになると手を口元にあてられるんです。
「声出したらだめだよ。ほら、こんなことされて気持ちいいんでしょ? もっとしてほしいなら、言ってごらん。」って言われながら、指先でクリトリスを何度も撫でられちゃうんです。
心の中ではすごく嫌でしょうがないのに、体が反応しちゃうんです。おじさんの指をびちょびちょに濡らしちゃうんです。こんなの自分からオッケーって言ってるようなものですよね。
もちろん、こんな状況じゃ誰も助けてくれません。ただ黙って耐えているだけしかできないんです。
「おじさんにおまんこ触ってもらって気持ちいいの?」「おっぱいも触ってもいいよね?」「もう我慢できなくなってきたよ」「パンツ脱いでみせてくれないかなぁ」とか言いながらおじさんたちは私をいじめてくるんです。
「もう許してください……お願いします……」って言うしかないんですよね。でも言ったところで、電車に乗っている間はずっと続きます。電車の中で立ったまま、体をまさぐられて、時にはパンティを脱がされそうになったこともあります。でもさすがにそれは必死に抵抗しました。だって恥ずかしすぎますもん!
でも、何度も痴漢されてるうちに、当たり前のようにパンティーを脱がされるようになりました。男の人のゴツゴツした指を直接筒の中に入れられてピストンするみたいにされちゃったこともあります。左右の男の人が私の足をつかんで大きく開かせて、男たちの見ている前で、ズボズボされたんです。
「ほら、君のおまんここんなにぐちょ濡れになってるよ」「見られて感じてるんでしょ?」「エッチなお汁がいっぱい出てるよ」とか言われながら、おじさんに触られてました。
最初は抵抗してたんですけど、だんだん抵抗する気力もなくなっていったんです。だって恥ずかしいし気持ち悪いのに体が反応してしまうんです。そんな自分が嫌でした。
でも一番嫌だったのは、そうやって私が感じているところを見て男たちが興奮していたことでした。
私の体を触っていた男たちも興奮していてズボンの上から大きくなっている。
「おじさん達の勃起ちんぽ見て興奮してるの?いけない子だな。」
「あ、あの……私、興奮してなんかないです……」
「そう?でも君の体は正直みたいだけど?」
といじわるなことを言われてしまいました。恥ずかしくて泣きそうになりました。
「ほら、その手で握ってよ」おじさんたちは、私の左右の手にちんちんを握らせてシコシコさせました。
そして、おじさんたちに体をいじられ続けました。
おじさんたちは私の胸を揉み始めました。最初は軽く触れるような触り方だったのにだんだん激しくなっていきました。乳首をつままれたり引っ張られたりして気持ちよかったです。私のおまんこは指を入れられてクチュクチュッという音がしていました。
「あっ……ああんっ……」私は思わず声を出してしまいました。私は恥ずかしくて何も言えませんでした。
おじさんは指を出し入れしたり中で曲げたりしました。
「ああぁっ!だめぇー!!」私はビクビクッと痙攣してしまいました。そして、そのままイッてしまいました。
そうです。電車の中でイかされたんです。瞳が涙で濡れて口の端からよだれが垂れていました。とんでもないアヘ顔を晒していたと思います。
そして、そんな様子を毎回見ていたおじさんがいました。うちの地元のクレープ屋の大久保さんというおじさんです。
そしてある日、私は大久保さんに手を引かれて、途中駅で下車させられました。そして、人気のない公園の多目的トイレに連れ込まれたんです。
顔知っているおじさんに痴漢されて濡らしているところを見られて私は断ることができなかったんです。
多目的トイレでおじさんと2人、お腹の突き出した大きなおじさんです。
私はここでおじさんの欲望の赴くままに扱われるのだと思いました。それはとても恐ろしいことでしたが、私の忌まわしい身体はめちゃくちゃにされるのを望んでいました。
「おじさん驚いたよ、可愛い子が好きに痴漢させてくれるって聞いたけど、まさかそれが佐瀬さんの所の郁代ちゃんだったなんてね」
男の指先はスカートの中に入り込みパンツ越しに割れ目をなぞりました。
「あ、、おじさん、、だ、、、め、、」
他人の手で性器を触られるのは正直、。気持ちよくて、、女の扱い方に長けた中年男の手マンに少女が抗える理由はなかったんです。
クチュッ!ヌチャアァ…………
無理矢理に大事なところを指で触られているのに、とっても嫌なはずなのに
自分でも驚くほどそこは濡れていました。
「ああ、、お願いやから、これ以上はやめて、、、」
やがて男のゴツい手がパンツの中に侵入し直接ワレメに触れました。
ネトォ〜ッとした感覚が股間に広がります。
私の体は、私の羞恥心を裏切るかのように淫なメスの反応を示していました。
(やだ、、こんなの恥ずかしくて、、でも興奮しちゃう……)
大久保の太い人差し指と親指がくぱぁっと膣口を広げてきました。
「あぐっ❤️」
ヒダの奥まで空気に触れゾクッとします。
「郁代ちゃん、発育が良いじゃないか❤️感じやすい。かわいい体をしてるな!イかせてやるよ。」
「そ、、だめっ❤️イク!イクッッ❤️」
そのままクリトリスを押し潰された瞬間、わたしは絶頂を迎えました。
ビクン!!!ビクッ! 盛大に愛液を吹き出し、腰砕けになりました。
「あ、、はぁ、、イッ、、、、、ちゃ、、、、っったぁ」
あまりの快感に意識を失いそうになりました。
「もうだめ。これ以上はおかしくなっちゃう、おうちに帰して、、」
それに怯えトイレを出ようとする私、
だが大久保はそんなことは許さないと言うように私の胸元をはだけて乳首を刺激し始めます。
「あ、、いっ、、おっぱい、そんなふうに触ったらだめぇ❤️」
コリッコリッ 敏感な突起をつままれるたびに体が跳ね上がります。
さらに太ももの内側に手を這わせ、付け根あたりをさすってきました。
「イキまんこ可愛がってやんぜ」
「あああっーーーーーーーー❤️そこ敏感になってるから、いじめちゃだめなのぉ」
イッたばかりの割れ目をもう一度弄られます。
男の愛撫に応えるように私は幼い尻を振りました。
(ダメっ!これ以上されたらおかしくなっちゃうよぉ!!!)
しかし私の願いとは裏腹に体はさらなる快楽を求め始めていました。
「郁代ちゃんにおじさんのおちんちん見せてあげるよ。」
やがて男がズボンを脱ぎ捨てると赤黒く勃起したペニスが現れました。
初めて見る男性のソレ、鎌首をもたげた蛇のように聳り立つ!その姿に恐怖と興奮を覚えました。
太く長い肉棒の先端からは透明な液体が流れ出ています。
(怖いはずなのになんだろう、目が離せない、そしてこの匂い……頭がクラクラしてくる……。それにあの大きなおちんちん犯されてみたい、、)
「ああ、、これが大人の人のおちんちん」
私は無意識のうちに男の前にひざまずいていました。
「ほおっ真面目な優等生の郁代ちゃんはおちんちん大好きなのか?じっくりみていいぜ、触れよ!せっかくだから可愛い口でフェラチオしてくれよ!」
結局、理性ではどうにもならずにわたしは大久保のおじさんのモノに舌を伸ばしていました。
「男の人のモノを口でしゃぶるなんて、」
「ほら、いいからしゃぶれ!」
ペロッペロッ 亀頭を舐めるだけで脳天を突き抜けるような甘美な刺激に襲われます。
私は夢中でしゃぶりつきました。もちろん初めての体験です。
家の中でこっそり見ていた動画で、アダルト動画の女優さんがやっていたようにジュポポッ と唾液を絡ませながら口をすぼめて激しくピストンすると男のモノはさらに硬さを増していました。
しばらくそうしているうちに男の口から喘ぐような声が漏れ始めます。
「んんんんぐぅ、、口の中、おちんちんでいっぱい❤️」
「うおぅ射精るっ!」
パンッパチュパチュン!グッチュブブッ 激しいストロークの末、ついに男は射精しました。
ドピュッドビュッ!!!ビュルルルーーッ 大量の精液が口内を満たします。
(これが大人の味なんだ……)
「ほら飲めよ」
飲み込むのを躊躇っていると大久保は私の髪を掴んで強引に喉奥へ流し込んだんです。
ゴクッ 苦いけどおいしい……♡
「おいおい高校生でごっくんまでって、、郁代ちゃん、お前は淫乱だな、最高だよ、じゃあ次は本番行くぞ。」
ついにその時が来たんだと思いました。ニンフォマニアを発症してからずっと夢見ていた瞬間!男に犯される瞬間が来たのです。
大久保は私の手を掴み自らの剛直へと導きました。
大きく膨らんだそれは脈打ちながら先走り汁を流しています。
「え、、、これがおちんちん、太くて熱い、、、、」
この時、私は足を閉じて抵抗すべきだったと思います。拒否の意思を伝えるべきだったと思います。それが常識ですよね。でもその時私は無意識に足を開いていたんです。まるで、自ら挿入を望むように、、
ニンフォマニアの佐瀬 郁代はまさにあの瞬間に生まれたんだと思います。
私は自分の意思で道を開いたのです。
私はまだ誰も受け入れたことの無い割れ目を開き、ゆっくりと挿入を受けいれました。
「くっ、、、痛い、、ああっ、、、」
ズプッヌチャァ 初めての異物感に思わず顔をしかめます。
保健体育で痛みがある事は学んでいます。しかし私の体質が、むしろその痛みさえも快楽に変えていました。ロストバージンの感覚は痛みはなくむしろ気持ちよかったんです。
「男の人のものが私の中に入ってくる。私の体を支配してくる、、私、大久保さんの女にされちゃうんですか?っああ、、」
腰を振るたび子宮口にコツンと当たります。
やがて男の両手が私の胸に伸びてきて揉みしだいてきました。
「そうだ、よく覚えとけ、これだお前のはじめての男のちんぽだ。お前を女にした男のちんぽだ❤️」
「ああ、、、おちんちん、、入ってくる、、やだぁ、、あああっっ❤️」
柔らかい乳房をこねられながら突かれるとどんどん快感が増してきます。
パンッ!バチュッン!! 膣壁を擦る度に淫猥な水音が響きます。
もうすぐイキそうなところで突然、男は動きをやめてしまいました。
切なさで気が狂いそうになります。
大久保はニヤリとして言いました。
「おちんちんズボズボして、もっと郁代を犯して!って自分から言ってみろ!そうしたら続きをしてやる
」おじさんは動画を撮りながら言いました。これは強姦でないと私に認めさせたいのです。
私も幼い割れ目の中におじさんのもの、くわえこんだ状態で恥知らずに叫びました
「郁代のおまんこにおちんちんズボズボして、もっと郁代を犯して❤️」
「よし、腰が抜けるまで犯してやるぞ」
パンッ!パンッ! 肌と肌が激しくぶつかり合う音と共に結合部から愛液が飛び散りました。
私は小さな体を突き上げられておじさんの手の中で悶えました。
「中出ししてやる。種付けされてイケっ!おらぁ」
私の中に入っているものが大きくなったと思った瞬間、熱い飛沫が注ぎ込まれました。
ドクッ!ビューッ! 同時に私は果てていました。
「ああ、、びゅっ出てる、、おじさんの精子出されてる、、、ああ、、イグゥ、、イクゥ❤️」
ビクビクッ あまりの気持ちよさに意識を失いました。
そして目が覚めた時、私は見知らぬ部屋のベットの上に横たわっていた。
私はおじさんの家に連れてこられていました。
私は処女を奪われ、中出しされたのです。まだ身体の奥が疼いています。
そこへおじさんが飲み物を持ってきました。
「イッたあとはちゃんと水分補給しとけよ。それと今日ことはおじさんと郁代ちゃんの合意だからな警察とかご両親にこのことを言うんじゃないよ。」おじさんは私に念を押しました。
おじさんはまだ未成年の私とセックスしたことを後悔しているようです。
しかし、私の歪んだ精神はそんな配慮を必要としていなかったのです。
私はおじさんの部屋で自分から服を脱ぎました。
「誰にも言いません。だからもう一度郁代抱いて下さい❤️」
下着姿になった私はショーツの上から指先で割れ目をなぞり、クリトリスを刺激する。
やがてクロッチにシミが広がり、愛液が流れ出てきました。私はパンツを下ろし、両足を大きく広げました。
割れ目はヒクヒクして、愛液を垂らしながら雄を求めていたのです。
「おじさんに女にされた私のおまんこよく見てください。そしてもっともっと教えてください。男の人の素晴らしさ、おちんちんの気持ちよさを❤️」
私は大久保に向かっておまんこを見せつけました。
私の幼い性器を大久保がギラギラした目で見ています
大久保は何も言わず私の性器に指を這わせてきました。
「あああ、、いい、、そこ、、、いじめて、、もっといじめて、クリちゃんいじめて❤️」
そしてクリトリスに触れる。ビクビクと腰が跳ねあがります。
「ああ、、指、、入ってきたぁ、、、」
さらに膣内に太い人差し指を入れてきました。ヌチャッとした感覚とともに甘い痺れが走ります。
大久保はそのままGスポットを刺激してきました。
「あへっあへっ、、あああ、、、、やらぁ、、いぐぅ、、いっじゃううううっ❤️」
トンットントンッ 優しいタッチで刺激されると頭が真っ白になるほど感じてしまうんです。
やがて絶頂を迎えそうになったその時、大久保の手の動きが止まった。
どうして?という顔を向ける私を見て大久保は不敵な笑みを浮かべました。
「郁代ちゃんは俺の女だよな、宣言したらちんぽで、イカせてやる!」
私は大久保の言葉に従い自らおねだりをしました。そして自ら割れ目を広げて見せました。
「私は大久保さん専用のオナホールです!どうか使ってください! お願いします! 」
「おとなしくて、真面目な子だと思ってたのに幻滅したぜ。この雌豚!ぶち込んでやるぜ!」
言い終わると同時に激しいピストンが始まりました。
ジュポッ!グチュッ!ヌチャ!ヌチャ! 大久保は激しく腰を動かしてきます。
あまりの激しい刺激に耐えられず私はあっけなくイッてしまいました。
「ああああ、、イグゥ、、イクゥ❤️」
ブシャーーーーッ 潮を吹き上げながら全身を痙攣させる私。
しかし、大久保はピントン休めませんイッてる最中も容赦なく責められるんです。
グッチュ!グッチャ!ズボズボズボ! 再び激しいピストンが始まる。頭がおかしくなりそうです。
大久保は最後に思い切り奥まで突き入れて射精されました。
「あああ、、いふぅ、、、中出しされて、、いぐぅ、。。❤️」
ドピュッドピューー!ビュルルルー! 大量の精液が私の子宮に注がれていきます。
ビクンッ! 私は何度目かの絶頂を迎えました。
そして私は大久保さんの肉奴隷となりました。
そしておじさんは私を痴漢電車に連れて行ったんです。
掲示板には、私が誰とでもすべての性行為をすると書かれていました。そして私はおじさんと一緒に電車に乗ったのです。それは高校2年の春のことでした。
まずは、大久保のおじさんが、男たちに見せつけるように、私を裸にしました。
既に壁役になる男たちは一般の乗客から私の姿を遮っています。私の周囲の40名ほどは、全員掲示板を見て集まった男たちなのです。「この娘は、痴漢されるのが大好きなんだ。」大久保のおじさんはそう言うと私の胸を揉み始めました。
「あふっ、、ああん❤️」
私は抵抗せずにされるがままになっています。そしてスカートを捲り上げられパンティも脱がされました。
「いやぁっ!」周囲の男たちからは歓声と拍手が起こりました。
「じっくり見ていいよ。何なら写メしてもいいからね。」おじさんは私が足を閉じられないように押さえつけてクリトリスをいじりました。私はたくさんの人が見ている前で、クリトリスを触られたんです。「ああ、恥ずかしい、、」
私はそう言いながらも感じていました。
「ほら、みんなの見ている前でオナニーしなさい!」大久保のおじさんは私に命令しました。
私は言われるままに自分の指を割れ目にあてがいました。
クチュッ!ヌチャァーッ!
「ああぁっ!気持ちいいっ!」私は夢中で指を動かしました。
「ワシがやってやろう!」
大久保のおじさんは、私のおまんこに指を当てて、左右に開きました。
「いやぁっ!恥ずかしいです。」私は思わず足を閉じようとしましたがおじさんに押さえつけられて動けません。そして、おじさんは私の割れ目を指先で撫で始めました。クチュクチュと音を立てているのがわかるくらい濡れていました。「ああん、だめぇっ!感じちゃうぅっ!」
おじさんの手つきはとても巧みで、すぐに私は絶頂を迎えそうになりました。「ああ、だめぇっ!イッちゃうぅっ!」そして絶頂を迎えたんです。ビクンッ!ビクッ!プシャアアーーーーーー!! 潮を吹き上げてしまいました。周囲の男たちからは拍手と歓声が起こりました。
「おおっ!素晴らしい潮吹きだ!」男たちの声が聞こえました。
「皆さん、この子はおちんちんが大好きなんですよ」おじさんはみんなの見ている前で逆駅弁のスタイルで私を犯しました。結合部がバッチリと見えてしまう体位です。
ヌプッ!ズブズブッ!グチュッ!クチャッ!! 激しいピストン運動が始まりました。私は必死でおじさんにしがみつきました。
「ああぁっ!奥までくるぅっ!!」私は、激しく感じてしまっていました。
周囲の男たちの見ている前でこんな破廉恥なことをして本当に恥ずかしかったけれど気持ちよくてたまりませんでした。
しばらくするとおじさんの動きが止まりました。ドピュッドピューーー!!ビュルルルーーーーーー!!! 中出しされてイッてしまいました。
ビクンッ!プシャアアーーーーーー!!ジョロロッ!!ショワアアアーーーーーーー!!! 私はおしっこを漏らしてしまったんです。
「郁代、ここまでしちゃったら、ちゃんとおまんこで責任を取らなきゃな」
おじさんがニヤリとしてあたりを見回しました。私の小さな体をたくさんの男の人の勃起したおちんちんが囲んでいました。形も大きさも様々なおちんちん、おちんちん、おちんちん、おちんちんおちんちんおちんちんおちんちん❤️です。「ああぁ、、すごい、こんなにたくさんのおちんちんに囲まれてる。」
私は思わず興奮してしまいました。私の口の中に、見ず知らずの男の人のおちんちんがねじ込まれました。私の左右の手のひらに、おちんちんが握らされました。そして、私の割れ目におちんちんが挿入されました。突き上げられて浮き上がる、私のお尻を捕まえて、お尻の穴にも、他の男の人がおちんちんを入れました。全身で私は男の人の性欲処理の道具になったのです。
「ああ、すごい、こんなたくさんのおちんちんが私を求めてくれてる。」
私は嬉しくてたまりませんでした。そして、私の小さな体を欲望のままに犯し続けてくれました。
「ああ、イクゥッ!イッちゃいますぅ!」
ビクンッ!プシャアァーーーーー!!ジョロロッ!ショワアアーーーーーーー!! 私は再び絶頂を迎えました。しかしそれでもなお男の人たちは私に群がり続けました。
「いやぁん❤️もう許してください。これ以上されたら壊れちゃいます!」
しかし、周囲の男たちの手が止まることはありません。それどころかますます激しくなっていくんです。
「ああ、だめぇっ!もう許してください」私は懇願しましたが聞き入れてもらえません。そして再び絶頂を迎えました。ビクンッ!プシャアアーーーーーー!!ジョロロッ!ショワアアーーーーーーー!!
「おおっ!また潮吹きだ!」「すげぇなぁ」周囲の男たちが騒ぎ立てます。
「まだまだこれからだぞ!」おじさんはそう言うと私を駅弁スタイルで犯し始めました。
「ああ、だめぇっ!もう許してぇっ!」私は泣き叫びましたが聞き入れてもらえません。それどころかさらに激しさを増長させていきます。パンパンパンッ!!グチュッグチャッグチョッ!!ズブゥーッ!!ヌプッヌポッ!ドピュッドピューー!ビュルルルーーーーーー!!
「ああ、すごいっ!イクゥウウッ!!」ビクンッ!プシャアアーーーーーー!!ジョロロッ!ショワアアーーーーーーー!! 私はまたしても絶頂を迎えてしまいました。しかしそれでもなおおじさんの動きは止まりません。それどころかさらに激しさを増長させていきました。パンパンパンッ!!グチュッグチャッグチョッ!!ズブゥーッ!!ヌプッヌポッ!ドピュッドピューー!ビュルルルーーーーーー!!
「ああぁ、もう許してぇ」私は涙を流しながら許しを乞いましたが聞き入れてもらえませんでした。そして再び絶頂を迎えました。
気がつけば、私は気を失って病院のベッドで目を覚ましました。男たちは夢中になりすぎて、電車が終点についてしまったんです。そして私を置き去りにして逃げようとして大久保は捕まりました。病室に警察の婦人警官さんが訪ねてきて、私にいろいろ聞いていきました。
私はありのままを話したつもりですが、警察の人は大久保さんが悪いと判断したようです。彼は刑務所に入れられました。
今、私は大学4年生となりました。ニンフォマニアのホルモン調整も上手にできるようになり、以前のような破滅的なセックスはしないで済むようになりました。こんな体質ですから、彼氏など望むべくもなく、ただ、定期的に掲示板を入れて刺激的なセックスはするようにしています。