※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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痴漢記念日❤️田所真知31歳 アラサー文系地味子の痴漢体験。

田所 真知 31歳 書籍販売チェーン店に勤める女性。ポエム好き 文系地味子で服装も体のラインが見えないもさっとした服を着るので気づかれないが、胸はEカップでお尻がプリっとした。なかなか男好きのする体をしている。美人ではないが特定の男性には結構刺さるタイプ。

 

私はその日まで、自分が男の性的対象になると思ってはいなかった。男の中で女は美人かそうでないかの2択しかない。そして私は紛れもなく後者だ。

大学を卒業して就職 30代になっても男とのまともな交際経験は無い。唯一の性的経験は入社後2年目に上司になった。部長からホテルに連れ込まれてセックスをしたことだけだ。酔った上のことであったから長くは続かなかったし、部長がのめり込むほど私は魅力的な女ではなかった。自分が男の性の対象でないことに今更悩みは無い。性的な事は日常の外にあった。

そんな私の生活がある日の出来事から大きく変わることになる。

勤め先で配属が都内になり、八王子から慣れない通勤電車に乗るようになった。

それは勤め始めてから2週間目のことだろうか、痴漢電車と言うものが存在することを無知な私は知らなかった。

特に考えもなくラッシュアワーの電車に乗ったのだ。

他の車両に比べて男性が多く、乗客も多いように思われた。

私はいつものようにヘッドホンを耳にかけ自らの世界に没入していく。

60分の現実逃避、それが私の通勤のやり過ごし方だ。

しかし、乗車してから、私の背中に男の熱い吐息を感じていた。

男の手のひらが故意か偶然かはわからないが私の尻のあたりをぐりぐりと押してくる。

そして私より頭二つ大きい男が私の目の前にいてジロジロと私の顔を見てくる。

妙に距離を詰めてくるので体も密着した状態になってしまう。(まさか?この私に痴漢)

文句を言いたいが美人でもない。私が自意識過剰と笑われるのが恥ずかしかった。

しかし、この沈黙は最悪のリアクションであったと言うことを私は後から知ることになる。痴漢電車において、男のボディータッチに対して拒否をしない事は、暗黙のうちに痴漢を望んでいると言うことになるのだ。さして美人でもない女が痴漢電車に乗る。触っても拒否しない、男たちには私が欲求不満を抱えた女に見えたことだろう。

私は常に人生で言いたいことを言わないで損をしてきた。勝手に相手に誤解され推察され、私と言うもののキャラクターは周りが作り上げてきたものだ。私のつまらない人生のよくあるパターン。それがこの痴漢電車でも起きようとしていた。

目の前にいた背の高い男が、服の上から私の乳房を触り始める。私の体は緊張で硬くなる。久しぶりに一生の手で敏感なおっぱいを触られるのだ。

男は私の乳首を指差すように服の上から乳首をクリクリと刺激してきた。

巧みな指さばき服の上からも乳首が敏感に反応してしまう。

背の高い男は私を見下ろしながら興奮の面持ちで私の乳首を触り続けた。

「やだ、、あ、、」微かな抗議の声が私の口から漏れる。

それは発すると同時に電車の喧騒に消えて大きな抗議の声にはならなかった。

痴漢たちにとってそれは男を煽るわざとらしい拒否に聞こえたに違いない。

後ろにいた男も動き出した。

私のスカートをまくり上げて手のひらをスカートの中に入れもぞもぞと私の割れ目を探り出した。そしてストッキングを指先でピリッと破り、パンティーの隙間から男は指を入れてきたのだ。

太くて熱くて硬い男の指が私の割れ目を探る。

必死に腰をよじらせて避けようとするが、もう片方の手で腰をがっちりとホールドされて逃げることができない。

 

パンティーの中を触手のように男の指が動き、ついに男は私の敏感なクリトリスを探り出した。「ひぐっ!あっ、、んんっ❤️」私は無意識のうちに甘い声を上げていた。性的な刺激に、私の体は乾ききっていたのでまさに敏感に歓喜の反応していたのだ。

私は痴漢されたことを喜んでいたなどと言う事は断じてない。しかし服の上からも明らかにわかるほどに勃起してしまった。ピンク色の乳首、いやらしいくちゅくちゅと言う音を立てて、男の指を咥えこむ私の膣穴、そのどれもが、男を大胆にさせるには充分だった。

「ブラウスのボタン外すよ。おっぱい見せてね。お姉ちゃんとっても可愛いね。」

おっぱいを触っていた男が、ボタンを一つ一つ外していく。私の人生で親以外がめったに言わない。可愛いという言葉を耳元でささやかれて。私は頬を染めた。心臓がドキドキした。

こんな痴漢に言われているのに。

「きれいなおっぱいしてるね。手触りも形も最高だ。」男がさらに耳元でささやく。

そして私のEカップの乳房が男の目の前であらわになる男が私のおっぱいを見て興奮している。そのことが私を興奮させる女としての自己承認欲求が激しく満たされているのだ。

「片足上げてパンティー脱がしていいよね。おじさんにおまんこを見せてね。」

後ろから私の割れ目を触っていたおじさんが、私のストッキングとパンティーに手をかけて、じっくりと私の体からそれを剥ぎ取った。周囲の男たちもその様子を見てニヤニヤしている。私の鼓動が高なる周囲の男たちの股間を見る。全員が勃起していた。

「君は痴漢されるの初めてかな周りの男の人みんな君のことを見て勃起させているんだよ」

後ろから攻めていた男は、わざとスカートをたくしあげて男たちが見えるように、私の割れ目をさらした。そして、見せつけるように、巧みな指先で、私の割れ目を攻めた。

想像してみて欲しい。まともな男性経験のない30代の女がテクニックを持つ男に、2人がかりで弄ばれたのだ。まるで操り人形のように、男の思うままの反応してしまった。乳房を揺らし、乳首を勃起させ、割れ目からは電車の床に落ちるほど愛液を垂れ流していた。

私も、その異様な空気に飲まれて、男に導かれるまま彼らの男性器を指で握りシコシコしていた。男の勃起を手のひらで感じて、私の体はさらに興奮していく。

「ううっ出る!」後ろから割れ目をいじっていたおじさんが、突然そううめくと、私の太ももの間に熱い精液を浴びせかけた!びゅーーーびゅーーー!

「おじさん、体にかけたらかわいそうじゃないか」目の前から私を責めていた背の高い男が後ろにいた男を咎めるように言い、ハンカチを取り出して、私の太ももを拭いてくれた。

彼も卑劣な痴漢の1人だ。しかし、完全にスイッチが入っていた。私はそんな彼が魅力的に見えた。決してハンサムとは言えないが、背の高いたくましい男。下から見上げる私に気づいた

彼は私の割れ目とおっぱいを触りながら、唇にキスをした。

「可愛いよ。君はとっても可愛いね」

「あっ、、んん❤️、ああぁ❤️」私はキスに答えながら彼の背中に手を回し抱きしめた。

 

男の大きな体に抱きしめられるのが気持ちよかった。周囲の男が私に興奮しているのが嬉しかった。

 

私は大きな男にキスをされながら、ぎゅっと抱きしめられ、彼の指先で絶頂した。それはまるで自分が弾けるような感覚だった。下半身の感覚が喪失し、膝がガクガクして、子宮の奥から熱い熱がこみ上げるかのような感覚があったかと思うと、私は思わず大きな声で叫んでいた!「ああっイクッ❤️」周囲の男が驚くほどの声だったと思う。

そして、私を抱きしめている男のズボンを濡らすほどに潮を吹いた。

私はそのまま脱力して膝をついてしまった。背の高い男は、優しく私の頭を撫でて、私の顔に勃起したおちんちんを押し付けた。「俺のちんぽしゃぶってくれる?」声は優しかったが私の頭をがっちりとつかんで、事実上、強制的にフェラチオさせられた。

電車の中で、他の男たちが見ている前でおちんちんをしゃぶらされたのだ。

「お姉ちゃん、まだおちんちんしゃぶったことないんだね。ぎこちない感じが可愛いよ」

可愛いという言葉が魔法のように、私の心を麻痺させた。今なら何でもできる気分だ。

電車の中で、痴漢に犯されながらフェラチオをする私。

鼻につくオスの匂い、口の中でおちんちんが大きくなって、射精が近いことがわかった。

そして、精液が飛ば走るときの脈動を私は口の中で感じた。

「ううっ出る!」びゅっ!びゅっ!びゅっ!私の口の中に熱いものが注がれた。私は生臭く苦いそれを飲み干して、さらにおちんちんをしゃぶり続けた。

「ああ、おちんちん❤️」私は思わず甘い声を出してしまった。

あの時、私は男に求められる自分に酔っていた。このまま男性との関係もなく終わると思っていた。自分がたくさんの男を興奮させ、求められていると言う状態がたまらなく刺激的だったのだ。痴漢たちの集まる電車の中でフェラチオして喜びの声を上げるということがどのような結果を招くのか、私はあまりにも甘く考えていた。

「俺のおちんちんを一生懸命しゃぶってくれて、ほんとに可愛いぜ。おまんこにも入れていいよね。」

私の口の中に射精した男が、私を抱き上げて、電車のシートに移動して私を膝の上に乗せた。背面座位で私におちんちんを入れるつもりだ。電車に乗る男達に揺れる乳房から、男との結合部、私のアヘ顔まで丸見えになってしまう体位だ。「お姉ちゃんの綺麗なところ、男たちに見せてやろうぜ。」

そういうと男は、私の割れ目に勃起したものを挿入した。恥ずかしながら男のものをフェラチオして、私の割れ目は誰の目にも明らかなほど濡れていた。ちんぽをぶち込まれても文句の言えない状況だった。

それに私も彼の精液を飲み干した瞬間から、犯されることを望んでいる自分がいた。それは退屈な日常の全てをぶち壊してくれる手杭のように思えたんだ。

「ひっぐっ、入ってくる!奥までおちんちんが入ってくる!」男が、私のお尻をがっちりとつかんで、固くそそり立つものをねじ込んできた。その後は下から突き上げるような衝撃。まるでロデオマシーンのようなリズミカルなピストンが始まった。私の体を持ち上げるパワフルな男だが、彼の片方の手は私の乳房を玩弄し私の乳首が興奮で勃起している様子を車内の男たちに見せつけていた。

「ああ、、ん♡ あ゛っ♡ ふぇぁ♡ はあーっ♡んっ♡ これ以上はムリムリムリ♡ イクッ♡ 」

「お姉ちゃん❤️ すごく気持ちいいよ。おまんこがヒクヒクしてるよ。」

「あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ イグッ!イッちゃうんっ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ はっ、はーーっ♡」

 

私はそう叫んだと当時に激しく絶頂して、潮を吹き上げた。

そして、私の割れ目から男のものがずるりと抜けた瞬間、大量の精子が飛び散った。まるでおしっこをしてしまったかのように、私のスカートはびしょびしょに濡れた。

「ああん❤️ すごい出てる!」微笑んだ私の顔面に向けて、突然精液がぶちまけられた。

私と男のセックスを見ていた乗客の1人がおちんちんをしごいた状態から狙い定めて射精したのだ!

それはまるで撃ち方始め!の合図のようだった。

 

乗客たちは、まだ長身の男に貫かれた状態の私に近づき、私の顔やおっぱいに次々と熱い精液をぶちまけたのだ。

男たちの中には私の口の中に入れて射精するものもいた。それは他の男たちにもうらやましく映ったようで、その後は次々と、私の口の中に、男たちはちんぽをしゃぶらせて射精した。ねばついた白濁の液は飲み干すこともできず、私の胸元にダラダラと垂れた。

「お姉ちゃん、みんなあんたに夢中だよ。これであんたも痴漢電車デビューだな。」

私を犯していた男が私の耳元で囁く。

「ああん❤️」私は思わず甘い声を上げてしまう。

痴漢に犯され、中出しされて喜ぶなんてどうかしてる。しかし、それが私の本性だった。そしてこの出来事は始まりに過ぎなかったのだ。

私はその日、私を犯した長身の男とパートナーになった。5歳年上の渥美達也と言う設計士の男だ。彼と一緒に今は痴漢電車を満喫している。私が電車に乗り男たちの前で渥美に犯される。

その後は、渥美の命令で、乗客のおちんちんをしゃぶったり、場合によってはセックスに応じたりする。

男に支配され堕ちていく快感。激しいプレイの後で見せる渥美の優しさ。そしてプレイの興奮。そして半年して、私たちは同棲始めた。

「達也さん、今日は一緒に帰れるのね。」

「ああ、そうだが。どうした?」

「ううん何でもないのよ。ただ嬉しいの❤️」その日は、彼の方からホテルに誘ってくれた。

いつものラブホテルではない。都内の高級ホテルだ。

私は彼の性欲処理の道具セックスのために付き合っている女だ。やるべき事はわきまえている。

ホテルの部屋に入るなり私は靴を脱いで、スカートをたくしあげ、ストッキングとパンティを脱いだ。そして渥美の前で足を大股開きに広げておまんこを指で開いて見せたのだ。

「お願い!もう我慢できないの!早く入れて!」

「まったく淫乱な女だな、真知は❤️セックスの前に君に渡すものがあるよ」

「何?ああん、それって?」

「婚約指輪だよ。」

私は驚きのあまり声も出なかった!プロポーズしてくれたのだ!

「真知と家族になりたかったんだ。私の妻になって欲しい!」

「達也さん❤️」私は嬉しくて思わず彼の胸に抱きついた。

「私で良いの?アラサーで美人でもないよ。」

「君だから結婚したいと思ったんだよ。真知は魅力的だ。そして可愛いよ。」

彼の可愛いと言う言葉は、いつも私の理性を溶かしてしまう

「達也さん❤️」私は嬉しくて、彼の唇にキスをした。そして舌を絡める濃厚なディープキス。

そしてそのままベッドに押し倒された!

 

「真知のおまんこは可愛いな。ピンク色でヒダがいっぱいあって、まるで小さな唇みたいだよ。」

彼は私の割れ目を指でなぞりながら言った。それだけでも感じてしまいそう。

「ああん❤️達也さんの指気持ちいいわ!」私は思わず大きな声で叫んでしまう。

「もうびしょ濡れじゃないか?真知はエッチだね」彼はそう言って私の割れ目に顔を近づけた。そして舌先でクリトリスを刺激し始めた。

「あ゛っ!そこダメェ❤️イクッ!イグッ!イッちゃうのぉ〜!!」私は激しく絶頂してしまったのだ。しかし、彼の舌の動きは止まらなかった。今度は膣内にまで侵入してきた。

「達也さん❤️もう我慢できないわ❤️早く入れて!」私は我慢できなくなってしまった。

もうおまんこが疼いて仕方がないのだ!

「ああ、入れるよ真知!」

「達也さん!大好き❤️」私は彼の背中に手を回した。そして一気に貫かれた! その瞬間、私の頭の中で何かが弾けたような錯覚を覚えた。今まで経験したことのないほどの快感だった。

「ああん❤️すごいわ!奥まで入ってるのがよくわかるわっ!」

「真知の中も熱くてヌルヌルで気持ちいいよ。最高だよ!」そう言って彼は腰を動かし始めた。パンッ!パァンという音が部屋に響く。

子宮口をこじ開けるように最奥まで届く彼のちんぽ❤️

「ああ、達也さん❤️ 愛してるわ!」私は何度も愛の言葉を叫んだ。彼の腰の動きがどんどん速くなる!私もそれに合わせて腰を振った!「真知!出すぞっ!!」

「出してぇー!!中にちょうだい!!!」次の瞬間熱いものが私の中に注ぎ込まれた。

それと同時に私も絶頂を迎えたのだった。

 

エピローグ

今から思えば、あの日のセックスで私は長男を妊娠したようだ。今は彼の設計した一軒家で生まれたばかりの息子と夫との新婚生活を営んでいる。

「ねえ、達也さん❤️」

「なんだい?」彼は私のおっぱいを揉みしだきながら答えた。

「私ね、今とっても幸せよ!達也さんと結婚して良かった!」

「私もだよ。真知。君を愛してるよ」そう言って私たちは何度もキスをした。

そして私は彼の耳元で囁いたのだ。

「ねぇ、またあの電車で痴漢プレイしない?❤️」と……。

終わり

 

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