⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
「わぁ神谷先輩だ❤️凛々しくててかっこいいよね」「きれいな黒髪に鋭い目つきが素敵❤️神谷先輩の恋人になりたい」
朝の校庭、女子生徒の小鳥のようなさえずりが聞こえる
話題の主は少しむすっとした顔をして、もくもくと歩いている。神谷雅(かみやみやび)18歳、都内の女子高等学校の
生徒だ。そして全国の女子空手では名の知られた選手でもある。
そして、彼女のしかめっつらは教室に入ってさらに厳しくなった。
「秋江は今日もお休みか?」女子空手部のマネージャーで、同級生の高野秋江は今週に入って学校を休んでいる。
雅の不機嫌は彼女の欠席の理由にあった。秋江は先週の金曜日、通学の電車内で痴漢をされたらしいのだ。
他人のことを真っ先に考える。優しい性格、穏やかな丸い瞳、ふっくらした丸みのある体つき、雅は自分の中にない母性と女らしさを、彼女の中に見出し、ある種の憧れを感じていた。その思いは時として恋愛感情に近い。
雅の精神は幼い頃から武道によって磨き上げられ、強い意思と闘争心で男性に近いメンタリティーを持っていた。
流れるような黒髪をポニーテールでまとめ、鋭い釣り目がちの瞳にスレンダーな長身、美人ではあるがクールなイメージが先に立ち、話しづらいタイプに見られがちだ。
「ねえねえ聞いた? 昨日また出たんだって、痴漢」クラスメイトの一人が声を上げる。「えーこわいね、この前もあったじゃん」「もう痴漢なんて最低! 警察は何やってんのよ!」「でもさあ、なんか最近多くない? ここ一年くらいでうちの学校のエンセンで痴漢被害報告数が増えてるってネットニュースでも言ってたし」「みんな気をつけようね」
クラスの女子たちが口々に話す中、一人、雅だけがうつむき加減で窓の外を見ていた。
最近、通学に使っていたJRの路線が私鉄と接続して、利用者が爆増したのが痴漢の原因のようだ。痴漢は路線の長さと駅と駅との間の時間に比例すると言われている。その発生条件が合致したんだろうか?
(そんなこと、わかっている……)雅の心の中で、何かがささやく。(秋江を泣かしたやつをぶちのめしてやる。)
雅は唇を噛みしめていた。
雅は秋江のLINEにメッセージを送った。「私が明日、秋江のカタキをとるから、そうしたら秋江も勇気を出して出てきて欲しい」雅らしいまっすぐな告白だった。
そして彼女は早めに電車に乗って、通勤電車の始発駅に降りた。秋江はこの電車の特別快速に乗り痴漢をされたようだ。そして女子たちの情報から痴漢のたむろする号車も特定できていた。いわゆる痴漢電車と言う奴だ。
雅はその電車に乗った。電車の中はすでに満員状態で、扉の前に立っただけで人に押しつぶされそうになってしまう。
「うっ……」思わず声が出てしまうほどの圧力だ。
しかしこの車両は何か違和感がある。それは男性比率の圧倒的な高さだ。
そして電車が動き出すと、その異常さはさらに高まった。車内に乗っている女性たちを男たちがそれぞれ取り囲み始めたのだ。雅と同い年位の女子高生から、OLや主婦と思われる女性もいた。そして男たちが彼女達に手を伸ばす。
「卑劣な連中めぶちのめしてやる!」彼女は車内を掻き分けて痴漢をされている女性のほうに向かおうとするが、男たちが、まるでラグビーのスクラムのように間を挟んで近づけさせない。
「おじさんたちあの子は痴漢されている。助けなければ!」近くにいた身なりのいいリーマンに雅は言った。
すると、彼から帰ってきたのは意外な言葉だった。「元気の良いお嬢ちゃんだね。でもよく見てごらん。あの女の子たちが嫌がってるかどうか?」男の指差す向こうに内気な顔立ちの女子高生がいた。彼女は頬を染めながら男に取り囲まれている。「やめてください、、」手にした小説で、胸や股間をガードしようとしていた。
「あれは嫌がってる顔じゃない。むしろ喜んでいるんだ。拒否するのは男たちを喜ばせるためだよ。だから、邪魔しないであげなさい」男は雅の耳元で囁く。
「そんな……」雅は言葉を失った。
「やめて!触らないで!ああ、ダメ、」確かに彼女の口から出てくるのは抵抗の言葉には甘い吐息が含まれていた。
そして、男たちは、彼女の胸のリボンを外して、ブラウスのボタンを一つ一つ外していく。そして、ブラジャーをつけた胸が剥き出しになる。「やめて、見ないで恥ずかしい!」彼女が叫ぶが男たちはお構いなしだ。
ブラジャーの隙間から乳首を触り始めた。「あんっ❤️」乳首を触られた瞬間、その少女はぴくりと体を振るわせた。
彼女の左右の男が彼女の乳首を触る。目の前にいた長身の男は彼女の顎を押さえつけて、無理矢理唇を奪った。
「ぐちゅ、くちゃ」激しいディープキスだ。彼女は目をトロンとさせている。
他の男も彼女の体をまさぐり始める。スカートの中に手を入れパンツの上から股間を擦ったりクリトリスを指で摘んだりする。「あふん……ん❤️ああんっ!」敏感になった体が男たちの愛撫に反応してしまうようだ。
そして彼女のスカートがめくられ白いパンティに包まれたお尻が露わになる。「だめえぇ見ちゃいやあ!」必死に足を閉じようとするが男たちがそれを許さない。「ほら見てごらん、あの女子高生は喜んでいるよ」男は雅に囁く。確かに彼女は嫌がっていない。むしろ喜んでるように見える。
そして彼女のパンティが脱がされ、スカートをめくりあげられた彼女の下半身が露わになる。「いやああ見ないでえ!見ちゃだめええ❤️」少女が叫ぶ。「ほら、あの子のおまんこよく見てごらん。」雅の耳元でサラリーマンがささやいた。彼女の割れ目からは愛液が溢れ出していた。そして彼女の乳首を男に触られて勃起していた。そしてよりつぶさに見れば、男の指の動きに合わせて、かすかに彼女が腰を振っているのが見えた。
女子高生を囲んでいる男の1人がしゃがみ込み、彼女の割れ目に顔を埋める、彼女のクリトリスにしゃぶりついた。
「あひぃ❤️いい、や、あっ❤️そこだめえ!」彼女は体をのけぞらせて、快楽に溺れていた。
「どうだい?あの子は痴漢プレイを楽しんでいるみたいだね」男は雅の耳元でささやいた
「ほらあっちもみてごらんあのOLの子なんかおちんちんを入れられちゃってるよ。なかなか大胆な子だね。」男が指差す先には初老の男性が尻を撫で回し、太腿を触りながらOLの割れ目にちんぽを挿入していた。
「ふふふ、君の後ろも見てごらんよ。あの主婦のおばさんなんか嬉しそうに大学生のちんぽを自分からしゃぶっているよ。欲求不満を解消しに来てるんだね。」彼の指差す先には清楚な顔立ちの主婦が、2人の大学生のちんぽ、両手に握ってフェラチオしている姿があった。「そんな、」雅はショックを受けていた。痴漢をされているのに喜んでいるなんて信じられないと思った。しかし同時に秋江もその1人かもしれないという不安が頭をよぎったのだ。
「ねえ、君、痴漢されている女性を見て興奮してるよね」男の大きな体に後ろから抱きしめられた。
男は彼女のスカートの中に手を入れパンツの上から割れ目をなぞるように指を這わせる。
そして、ゆっくりと指を動かすと彼女は体をビクビクさせる。
「ああん❤️」思わず甘い声が出てしまう。
(だめだ、早く振り解いて殴りつけないと、この卑劣な男は、調子に乗ってしまう!)そう思った。彼女は振り向き様、至近距離から正拳突きをリーマンの男に叩きつけた。腹への一撃!男が体をくの字に曲げて倒れる事を想像した。
しかし、リーマンの男は、鍛えあげられた腹筋をしていた。
「いいねえ威勢のいい女の子だよ❤️でも格闘技をしてるのは自分だけだと思わないことだよ。」サラリーマン風の男が彼女の瞳を鋭いで睨みつけると、ボディーブローを見舞った。彼女の下腹部に熱い衝撃が走った。
「あ、ああ」彼女はその場に崩れ落ちた。男の力での拳それは今まで経験したことのないものだった。
「どうだい?僕の拳はそれだけでも今の君にとっては十分な威力だろう?」男は雅の耳元で囁いた。
「うう、くそぉ!」雅は立ち上がろうとするが力が入らない
「さあ、でも、おじさんは女の子をいたぶる趣味はないんだよ。おとなしくしていれば、気持ちよくさせてあげるから」サラリーマン風の男が再び雅の体に触れると、今度は彼女の乳首に触れた。
「ひっ!やめろ、触るな!」雅は体を捩らせる。しかし男は構わず彼女の胸を揉み始める。
禁欲的でオナニーもまともにしない。彼女にとって男の指先はとろけるように刺激だった。しかも自分が力で負けたと言う自覚がある。心では抵抗していても体は完全に屈服していたのだ。
「くっ❤️」思わず声が出てしまった。
そしてサラリーマン風の男は彼女のブラの中に手を突っ込みねっとりと彼女の乳首を攻めた。
「あ、ああ」彼女の口から甘い吐息が漏れる。
そしてサラリーマン風の男は雅のスカートをまくり上げパンティの上から股間を撫で回すように触り始めた。「やめろ、触るな!この変態野郎!」しかし、その言葉とは裏腹に彼女の体は敏感に反応してしまう。
「ふふ、君は本当に可愛いね。おじさんは君みたいな娘がお転婆さんが大好きだよ」
そう言うと男は雅の首筋に舌を這わせた。「ひっ!」思わず声が出る。そして男の手は雅の胸を揉みしだく
「ああん❤️だめえ」雅は甘い声を上げてしまう。
「ふふ、パンティーを脱いでおまんこを見せなさい。」そう言うと男は彼女のパンティを脱がしそして彼女の割れ目に指を這わせた。「いや!やめて!そこはダメ!」彼女は必死に抵抗するが、体が言うことを聞かない。男の太い指が彼女の割れ目に触れると、それだけで全身に電流が走ったような衝撃が走る。「あ、ああっ❤️やだぁ、触らないでぇ、やだあ!」雅は体をよじらせて抵抗するが、男の手は容赦なく攻め立てる。「いやらしく腰を振っちゃって。君は痴漢におまんこを弄られて感じているんだね。」男は耳元で囁くとさらに激しく手を動かす。
「ああん❤️違う、感じてなんかないぃ!こんなの気持ち悪いだけよ!」しかし雅の言葉とは裏腹に彼女の割れ目からは愛液が溢れ出していた。そして男の手が彼女のクリトリスに触れた瞬間、彼女は絶頂を迎えてしまった。
「いやぁあああ!!」ビクンッ!体が跳ねた
「ふふ、イッちゃったね。周りを見てごらん。たくさんの男の人に君は絶頂するところ見られたんだよ。」
男は雅の割れ目に顔を近づけると舌で舐め回した。
「いやああ!」彼女は絶叫を上げるが体は言うことを聞かない。それどころか男の舌使いに翻弄されてしまっているのだ。
(くそぉ!こんな奴なんかに負けてたまるか!)彼女は必死に抵抗しようとするが体が思うように動かない。
そしてサラリーマン風の男は彼女のイったばかりの割れ目に指を入れてきた。「あふぅ❤️そこダメぇ!」雅は思わず声を上げるが、彼は構わず指を動かす。
「こんなに濡らして、君の割れ目ちゃんはおちんちん欲しがってるみたいだよ。おじさんが大人の階段登らせてあげようか?」そういう男は、チャックを開けていきり立つたくましいちんぽを雅の手に握らせた。
「ひっ!」彼女は思わず悲鳴を上げた。
「さあ、これを君のおまんこに入れるんだよ、このおちんちんで君は女にされるんだ。」
男は彼女の手を掴むと自分のモノを握らせ前後に動かした。
そして雅の指を自らのちんぽに導きしごかせたのだ。「やだぁ!気持ち悪いよぉ!やめてえ!!」
雅は泣き叫んだが体は男に逆らえない。「ふふ、嫌がっててもここは正直だね。おちんぽが欲しくて君のここヒクついてるよ」サラリーマン風の男は雅の割れ目に指を入れ掻き回した。
「いぎぃい❤️だめえ、そこいじらないでぇえ!」雅は必死に抵抗しようとしたが力が入らない。
「ふふ、そろそろ頃合いかな?」そういうとサラリーマン風の男はズボンを脱ぎパンツ一枚になった。彼の股間には巨大なちんぽが天を向いてそそり立っている。
そして彼はその剛直を雅の割れ目に押し当てた。「いやああ!やめてええ!!」
必死に空手の技を繰り出そうとするが、圧倒的な力で彼女は体の自由を奪われているため逃げることができなかった。
「さぁ、おじさんのおちんぽ正拳突きを受けてみたまえ!」男が容赦なく腰を前に突き出した。まるで正拳突きを放つように深く腰をかがめて、ずんと貫いたのだ!引き裂かれるような痛みが彼女の股間に走る。しかしその痛みの奥には甘い疼きも含んでいた。男は、貫いた瞬間、彼女の口をハンカチで覆った。
「ああっ❤️いやぁーーーーーーーーーーーーーー!」彼女の破瓜の絶叫は、ハンカチの中に吸い込まれた。
「ふふ、君の処女膜貫通したよ。これで君も大人の女だね」
「うう、この、犯罪者め、抜け!抜いてぇ!」雅は涙を流しながら懇願する。しかし男は容赦なく腰を振り始めた!
「ああ、君の処女まんこで「抜いて」あげるよ❤️」
「ああん❤️違う、だめえ、おちんちん、動かさないでぇ!」彼女の体が上下に揺さぶられるたびに、その小ぶりな乳房がぶるんぶるんと揺れる。
「ふふ、スポーツしてる女の子は締まりがいいね❤️最高だよ。君もおじさんのおちんぽ気持ちいいだろう?」
サラリーマン風の男の腰の動きが激しくなる。その動きは間違いなく射精に向かって激しくなっている。
(こんな奴に中出しされる。こんな奴に孕まされたら、私の人生めちゃくちゃだ。)
「いやぁ、やめろ!出すなよ、絶対、そんなこと許されない!」
「ふふ、大丈夫だよ。素直に感じなさい。気持ちよくなりなさい。中に出すつもりはないから」
「えっ?ああん、うそ、、あああ、、」雅は混乱した。
男は彼女の腰を掴み激しく打ち付けた! パンッ!パァン!!という音が電車の中に響き渡る。
中出しの恐怖から解放された安堵感が彼女を淫らにした。
「ああん❤️いい、そこぉ!もっとしてぇ!」彼女は自ら腰を動かし始めた。
「ふふ、やっと素直になってきたね」男は彼女の唇を奪った。そして舌を絡ませる濃厚なキスを交わした。
「ああん、おじさんのキス、好きぃ」雅は自分からも舌を伸ばして絡めてきた。
「ふふ、可愛い子だ。君は本当に素直だね」男は再び唇を重ねると今度は雅の方から積極的に求めてきた。
(なんだこれ?頭がぼーっとして何も考えられない、私、犯されて喜んでる?)
「ふふ、イキなさい!イクんだ❤️」男ピストンしながら、彼女のクリトリスを押しつぶした。
「あああん❤️イックぅーーー!」ビクンッと体を痙攣させ雅は絶頂を迎えた。
「ふふ、俺も出すよ!君の中にたっぷり出してあげるね」
「そんな約束違う、っ、ああーーーーー!出てる、中に!」
どぴゅっ!びゅるる!男は彼女の膣内に射精した。「いやぁあ!出てる、中に出されてるぅ!」
彼女の瞳が大きく見開かれ、彼女のスレンダーなお尻が中出しの衝撃にビクビクと痙攣した
「ふぅー出した出した❤️」男がちんぽを抜くと、雅の割れ目からはどろっと白いものが流れ落ちた。
出された瞬間、彼女は糸が切れた人形のようにその場に崩れた。
鍛えてきた空手が通じずに、男に体を弄ばれ、男の良いように蹂躙されたのだ。
心も体も完全に敗北したのだった。
「さあ、次の駅に着いたら君はおじさんと一緒に降りなさい。」
「いやよ!誰があんたなんかと!」雅は必死に抵抗するが、体は動かない。
「ふふ、ラブホテルでじっくりと女の喜びを教えてあげるよ❤️ハメ撮りも撮らせてもらうよ。君みたいな綺麗な子を犯したメモリアルにね。」
男が耳元で囁く。まさに絶望的な展開だ。
しかし、「痴漢のおじさん、そこまでよ!」雅の背後から声がした。「!?」振り返るとそこには、彼女のクラスメイトである高野秋江の姿があった!
「秋江!どうしてここに?」雅は驚いた!しかも、彼女の後ろには、数人の男たちが彼女を守るようについていた。
「痴漢のおじさん、その子から手を離して!」
「ふふ、お友達の登場か?可愛いね。君も一緒にハメ撮りしてあげるよ。」男は余裕の表情を見せる。
しかし次の瞬間、男の笑顔は凍りついた。
「おいおいマナー違反は良くねぇなぁ、その子掲示板の利用者じゃないだろう?」秋江の後ろにいた男たちが、雅にいたずらした男を取り囲み始めた。
「痴漢車両はレイプ魔の来るとこじゃねーんだ!いやよいやよも好きのうちとレイプの区別がつかないようなやつはしっかり総括しねぇとな!」秋江の背後にいる男たちが男を取り囲む
「くそぉ、離せええ」男は叫ぶだだをこねる子どものように暴れる。しかしそれもむなしく男たちは男を引きずり電車の外に連れて行ったのだ。
雅は安堵すると同時に自分が情けなくなり泣きそうになった。しかしすぐさま秋江が彼女の手を握りしめてこう言った。
「大丈夫?怖かったでしょう、私の敵を打つなんて無茶なこと言って」彼女は雅を抱きしめて涙を流した。
「秋江、助けてくれてありがとう」雅は涙を流しながら彼女を抱きしめ返した。
そして雅はその後で彼女の欠席の理由を知った。実は先週からコのつく流行病にかかってしまったのだ。
それなりに熱も出てメールも返せなかったらしい。そして彼女のカミングアウトでは、実は彼女は痴漢電車の隠れユーザだった。
嫌なことやストレスが溜まることがあると痴漢電車で体を触らせる程度の軽い痴漢プレーを楽しんでいたらしい。
雅は清楚で、可憐で守ってやりたい存在だった秋江の意外な側面を発見して驚いた。しかしそれ以上に自分自身の意外な側面に驚いていた。
女らしさのかけらもないと思っていた自分が想像以上に女だったからだ。