※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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俺は29歳の妻の咲希を痴漢電車の男たちに差し出しました❤️夫婦の寝取られと愛

「田中徹也は皆川咲希を妻とし、生涯の伴侶として敬い愛することを誓いますか?」俺は9年前の結婚式の誓いのキスを夢に見て目を覚ました。俺の隣には今年で29歳になる妻の咲希が眠っている。まもなく三十路になる彼女だが、黒髪にサイドテールは俺の趣味、俺が好き艦⭕️コレクションというゲームの加賀と言うキャラクターに妻が似ているからだ。

妻は学生時代、弓道部で彼女の弓を引く凛とした姿に俺も心をときめかせたものだ。

しかし、今ではあの頃のときめきは遠いものになりつつあった。

学生時代に比べてふっくらしたが、くびれた腰から豊かな尻、挑発的な釣鐘型のおっぱいは女としての魅力は充分すぎるほどだ。それなのに彼女とのセックスレスは1年に及んでいた。

原因は俺にあった。

俺は最近、会社のプロジェクトリーダーに抜擢され仕事に追われる毎日だ。それが心因性のインポテンツを引き起こしていた。E D外来にもいったが状況はなかなか改善されなかった。

そんなある日、E D外来の主治医の川上康二医師から痴漢掲示板を勧められたのだ。

「ちょっと荒療治かもしれないが、奥さんに痴漢電車に乗ってもらって、徹也さんはそれを見ると言うのはどうだろう?動物学的に自分のメスを他のオスに取られる事は大きなストレスをもたらす。しかしそれは同時に何かを変える起爆剤になることもあるんですよ。私も実は妻の秋江と一緒に痴漢掲示板にエントリーしてましてね。これを初めからセックスがとても刺激的で順調なのですよ。」

俺は藁をもつかむ思いだった。このままでは勃起不全になってしまうと焦っていた。それに、俺は妻に対して強い劣等感を抱いていた。

その日以来、毎晩俺はパソコンに向かい痴漢掲示板を開いた。

【このページは18禁です。あなたは18歳以上ですか?Yes/No】

Yesをクリックした瞬間、俺の心臓は早鐘を打った。

痴漢を求める男女がプレイの場所や要望を書く掲示板があり、過去のプレイを投稿する動画コーナーもあった。

そして、俺は川上医師のプレイの動画を見た。彼の妻の秋江さんは凛とした長身の咲希と違い、小柄でかわいいタイプの人だ。飾り気のない普段着が清楚な美しさを醸し出していた。

「秋江、僕はここで見てるからね。今日も素敵な君を見せてね。」川上は奥さんの耳元でささやくと、彼女を電車の車両の真ん中に押し出した。サラリーマンたちが道を開けて彼女を奥へ招き入れる。

愛する夫の手で、彼女の体を蹂躙しようと言う男たちの中に送り出される彼女の気持ちはどんなものだろうか。秋江さんの表情からはそれを読み取ることができなかった。

しかし、周りの男たちは、ギラギラした瞳で彼女を見ていた。男たちの期待感と熱気が画面越しからも伝わった。

「じゃぁ、秋江さん、今日も旦那の前でさせてくれるんだよね。いつものようにスカートたくし上げてパンツ見せてくれるかな?」

彼女は無言のまま小さくうなずくとゆっくりと裾を上げ始めた。白いストッキングに包まれたほっそりした脚が露わになった。引き締まった美しい足だ。「旦那の前でスカートはめくってパンティー見せるなんていけない奥さんだ。」

男の指先がクロッチに触れると「んっ……」という小さな吐息が漏れた。

 

「旦那に見てもらいたいんだろう?」男はストッキングの上から彼女の股間をまさぐった。彼女は唇を噛み締め耐えている様子だった。「ああ、、康二さん、私、見ず知らずの男たちの前で、足を開いてます。ごめんなさい。」

彼女の声が少し涙声だった。その声に、俺は興奮した。

「じゃぁ、秋江さん、パンティーを脱がさせてもらうよ。」

彼女はゆっくりとストッキングを脱ぎ始めた。彼女の白く美しい脚が少しずつあらわになっていく。男たちの視線は彼女の下半身に注がれていた。やがて、彼女のつま先からストッキングが抜き取られ、パンティーがさらけ出された。それは清楚な彼女が身に纏っているにしてはエロティックすぎるものだった。黒を基調としたレースの素材でつくられたTバックだった。

男たちの視線はそこに集中していた。「秋江さん、今日はエロい下着つけてるね。」

「はい……皆さんに見てもらいたくて……」彼女は恥ずかしそうに言った。

彼女の白いお尻が黒いTバックに食い込み、その割れ目の形を浮かび上がらせていた。

「秋江さん、みんな期待してるよ。早く見せてあげないと」

「はい……」彼女はゆっくりと片足ずつパンティーを脱いだ。彼女の股間があらわになった。男たちの興奮は最高潮に達していた。

「秋江さん、人妻のおまんこ、足を開いて見せてよ。」男が言ったとん、彼女は満員電車の座席でゆっくりと足をM字に開き始めた。彼女の白い太ももが少しずつ開かれていくにつれて、男たちの視線が一点に集まった。

「ああ……恥ずかしい……」彼女は顔を真っ赤にしながら、ゆっくりと足を開いていった。

彼女の股間があらわになるにつれて男たちの視線はそこに集中した。「秋江さん、おまんこの毛も剃ってるんだ。見られるのために?」男が言った。

「はい……」彼女は小さくうなずいた。

彼女の美しい割れ目がカメラの前に晒された瞬間、男たちは歓声をあげた。「おおっ!」という声があちこちから上がった。「すげえ!こんなきれいな人妻初めて見たよ!」「秋江さん、もっと広げて見せて」男が言うと、彼女は両手を使い、自らの性器を広げて見せた。

「おおっ!」男たちは興奮した様子でどよめいた。「秋江さん、濡れてるよ。俺たちに見られてるから興奮してるの?」

「はい……そうです……」

彼女の割れ目からは透明な液体が垂れ落ちていた。それは彼女が感じている証拠だった。

「じゃぁ、秋江さんのおまんこ舐めさせて」男はそう言うと、彼女の股間に顔を近づけていった。そして、舌先を伸ばし彼女の割れ目に触れた。

「ああん…許して、だめ、康二さん以外の方で感じるなんて、、…」

彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れ始めた。

「秋江さん、気持ちいい?」男はさらに激しく舌先を動かした。「ああっ❤️はい……すごく……」彼女は目を閉じながら答えた。

やがて、彼女の割れ目から大量の愛液が溢れ出した。それは男の舌によって舐め取られていた。

「ああん…イク…康二さん…私…もうだめです……」彼女は体を震わせながら言った。

「秋江さん、旦那の見てる前でクンニされてイキなよ」男がそう言うと、彼女は体を大きく反らせ絶頂に達した。

「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、イクッ、、ぁんっ、、あ、、、あ、イ、んくっ❤️」

画面越しに見る人妻の痴態に、俺は興奮を抑えきれなかった。

 

「さてと、秋江さん、今日も旦那の前でたくさんイッたね。すごくエッチだったよ。」

「はい……。」

彼女は恥ずかしそうに言った。

「じゃぁ、オチンポ入れたいやついるかな?」痴漢のリーダー格の男は周りを見渡しながら言った。

すると、一人の男性が手を上げた。「俺がやります!」彼は30代前半くらいだろうか?小柄で小太りの男だった。彼の股間はすでに大きく膨らんでいた。

「入れるよ!四つん這いになって尻をこっちに向けろ」「は、、い、」男が命令すると彼女は素直に従った。

そして、男はズボンのチャックを下ろすと大きくなった性器を取り出した。彼はゆっくりと彼女に近づいた。

「秋江さんのおまんこに旦那以外のオチンポ入れちゃうよ。」男はそう言うと彼女の性器に自分のものをあてがい、一気に挿入した。「ああっ!❤️ んんあっ!」彼女は思わず声を上げた。尻を振るわせ涙を流す。

男の動きは徐々に激しくなり、パンッ!という音と共に肌と肌がぶつかる音が響いた。「あ、、ん、っ、んっ、んんっ、やぁっ、あああんっ!!❤️」

彼女は必死に声を抑えようとしたが無理だったようだ。「秋江さんのおまんこ気持ちいいよ」男はそう言いながらさらに動きを速めた。「はい、私も❤️オチンポ気持ちいいです」彼女は頬を赤らめながら言った。

男が腰を振るたびに彼女の胸が大きく揺れ動く。周りの男たちの興奮も高まっていくのを感じた。

「秋江さんのおまんこ最高だ!もう出そうだ!出していいんだよね」男はそう言うと、彼女の膣内に射精した。「ああっ!出して、秋江の、、ああ、、いい、、びゅーーーって出てるっ!❤️」彼女は体を震わせながら絶頂を迎えていた。

その後、彼はゆっくりと性器を抜いたが、まだ満足できない様子だった。「次は俺だ!」別の男が名乗りを上げた。

「ああ、もう無理ですっ!❤️」彼女は抵抗しようとしたが無駄だった。男は彼女を椅子の上に押し倒し挿入した。乳房をがっちり掴みながら長いストロークで腰を振った。

「秋江さんのおまんこ気持ちいい!出ちゃいそうだ!」男は叫ぶように言った。

彼女は涙を流しながら喘いでいた。「出してっ!❤️」彼女が言うと、男はラストスパートをかけ始めた。

パンッ!!という音と共に男の腰が彼女の尻に叩きつけられた。それと同時に膣内に大量の精子が放出された。

「ああっ!イグ、おもちゃにされて、いっじゃう、ああっまた出てる、康二さん以外の人の精液が……私の中に……」彼女は快楽と絶望の表情を浮かべた。

しかし、これで終わりではなかった。次の男がすぐに挿入してきた。

「秋江さん、俺のチンポも気持ちよくしてくれよ」男はそう言いながら激しく腰を動かした。「ああっ!❤️だめっ!もう許してください!」彼女は泣きながら懇願したが無駄だった。

「旦那以外のオチンポで感じちゃうなんて悪い奥さんだな!」男はさらに動きを速めた。「ああんっ!ごめんなさい!康二さん、私……またイッちゃいます……」

「秋江さん、またイクぞ!中に出すからな!」男が叫ぶと彼女も答えた。「はいっ❤️出してっ!康二さんのじゃない他人の精子いっぱい出されちゃうの好きぃ、大好きです!!❤️」

その言葉と同時に、男は再び彼女の膣内に射精した。それと同時に彼女も絶頂を迎えた。彼女の体が痙攣し始めた時、俺は限界を迎え画面に向かって射精した!

 

画面の前で激しい自慰行為を終えた俺は放心状態になっていた。そしてその時初めて自分の股間が熱くたぎっていることに気がついたのだ!

そして俺はパソコンの電源を切り部屋を後にした。その夜は興奮で眠れず、朝までオナニーを続けたのだった。

翌日、会社から帰宅した俺は再びパソコンを開いた。そこには昨日の動画がそのまま残っていたのだ。「あ、、秋江さん……。」その映像を見た瞬間、俺の股間は再び熱くたぎっていた。

 

「咲希、俺のED解消に痴漢掲示板にエントリーして痴漢電車に乗ってくれないか?」

俺は思い切って妻の咲希に頼み込んだ。

「徹也、そんなのムリムリ絶対嫌!」

妻の涼やかな目元が一瞬曇って、サイドテールが横に振られた。

「綺麗な咲希が痴漢されるところみたいんだよ」

「そんな、私きれいじゃないし、この動画の奥さんみたいに可愛くないし」

「いや咲希は綺麗だよ!学生時代に比べてふっくらしたけどくびれた腰から豊かな尻、挑発的な釣鐘型のおっぱい、そしてクールな顔立ち、背の高いところもモデルみたいで、かっこいいし」俺は妻を口説いた。

「でも、私痴漢なんてされた事ないし、怖いし」

「大丈夫!俺がついてるから。それにこの動画の奥さんみたいにさ、知らない人に触られて気持ちよくなるって興味ない?」俺は妻にそう尋ねた。

「それはちょっとあるけど……」1年間のセックスレスで、彼女もストレスが溜まっているはずだ。

「じゃぁ決まりだ!」俺は強引に押し切った。そして翌日、俺たちは駅に向かった。

電車に乗り込むとすぐに周りの男たちの視線が咲希に集中した。服は、俺が彼女が最も魅力的に見えるものをコーディネートした。背の高い彼女のスタイルは抜群で、その整った顔立ちと抜群のプロポーションはまさにモデルのようだ。

「ねぇ徹也、やっぱりやめない?」咲希が不安げに尋ねる。「大丈夫だよ!俺がついてるから!」俺は自信満々に言った。

電車の中はかなり混雑していた。俺はあらかじめ咲希の外見的な特徴とプレイのリクエストを伝えてある。

「私はインポテンツで1年間、妻とセックスしていませんの妻は29歳ですが、長身で美しい妻です。私の見ている前で、彼女に痴漢してください。」と。

そして、電車が駅に到着しドアが開いた瞬間、彼女の周りを取り囲むように男たちが群がってきた。

「おおっ!これが書き込みの奥さん、すげえ美人だ!」「モデルか?」

「こんな綺麗な人妻見たことないぞ!」男たちは口々に言った。

咲希は不安げに俺を見るが俺は笑顔で返した。「皆さん、今日はよろしくお願いします。私たち初心者なんで今回はソフトなプレイで頼みます。。」

男たちの手が彼女に触れ始めた時、俺は彼らに声をかけた。

「いいのかよ。こんなきれいな奥さんに手を出しちゃって。」「寝取られても知らないぞ。」

すると彼らは驚いた表情を見せながらもすぐに行動を始めた。

それほどに彼らは咲希に魅了されていたのだ。学生時代の彼女は男からも女からもモテた。

俺のような男と彼女が結婚したのは今でも不思議なくらいだ。

「あなた、私が他の男たちに触られてもほんとにいいのね。」妻の凛とした瞳が俺を見た。

 

プライドの高い彼女にとってず知らずの男に痴漢されるのは屈辱だろう。しかし同時に一途な彼女は哀れな俺の為ならば痴漢されることも問わないのだ。その気持ちを思うだけで、俺の心はチクチクといたんだ。しかしそれと同時に俺のちんぽはビキビキと勃起した。俺は浅ましく最低な男なのだ。

「ああ、頼むよ。咲希が他の男に触られているところをみたいんだ」俺は妻にそう頼んだ。

「その言葉に嘘は無いみたいね。悲しいけど、そこであなたの妻が男たちのおもちゃになるのを見てなさい。」

そして男たちの手が彼女の体に触れ始めると彼女は小さく吐息を漏らした。

「くぅーーーーー!その気高い感じがたまんねぇなぁ。こんな奥さんに痴漢できるなんてめったにないぜ。」

その反応を見て男たちはさらに興奮した様子で彼女を触り始めた。「奥さんの肌すべすべだね」「おっぱいも大きいね!」「セックスするために生まれたような体してるよな」男たちが口々に言う。

「くっ!いやらしい触り方、女を性欲処理の道具としか見てないの…」妻は頬を赤らめながら睨んだ!

痴漢たちは次々と手を伸ばし彼女の体をまさぐった。「奥さんのお尻綺麗だよね」と言いながら尻を揉みしだくものや、太ももを撫で回すものもいた。

そしてついに一人の男が彼女の胸に手を伸ばした時、彼女はビクンッと反応した。「奥さん敏感だね!」「そ、そんなわけ無いわ!私が感じるはずないもの!」そう言いながらも体は小刻みに震えている。

電車の中は満員で身動き一つ取れない状態だ。そんな中で男たちの手が次々と伸びてきて彼女を襲う。

「奥さんのおっぱい柔らかいね!」「乳首立ってるよ」「お尻も大きくてエロいね」

彼女は唇を噛み必死に耐えていた。しかしその表情は明らかに快感を得ているようだった。「奥さん感じてるの?」男たちが尋ねると、妻は顔を真っ赤にしながら答えた。「そ、そんなことあるわけないじゃない!私は感じてなんかいないわ!」しかしその言葉とは裏腹に彼女の乳首はビンビンに立ち始めていたし、股間からは愛液が流れ出しておりスカートの隙間から見える太ももを伝っていた。

そんな彼女を男たちは嘲笑うかのように責め続けた。そしてついにその時が来た。

一人の痴漢が周囲の男たちに言った。「そろそろ服を脱がせて裸を拝ませてもらおうぜ。」

「やだ、こんなところで脱がすなんて冗談でしょ!」

「奥さん諦めなよ。大人しく裸になってなってもらうぜ」

「いやよ!そんな恥ずかしい事絶対に嫌!」咲希は必死に抵抗したが、複数の男に囲まれてしまってはどうすることもできなかった。

そしてついに彼女の服が脱がされ始めた。「やめてぇ!お願いだから許して!」彼女は泣き叫んだ。

しかし男たちは容赦なく服を脱がせていった。そしてついに下着だけの姿になってしまった時、周囲の男たちから歓声が上がった。「おおっ!すげえエロボディだ!」「体中、触りまくっていかせてやるからな!」「こんなエロい体してる奥さんが悪いんだよ」

そしてついに下着に手がかけられ、するりと脱がされた。すると彼女の美しい裸体があらわになった。透き通るような白い肌と豊満なバストに男たちの視線が集まった。

「うぉー!すっげぇ!」「このおっぱいでパイズリしてほしいぜ!」男たちは口々に言った。

 

しかし彼女は唇を噛み締め必死で耐えている様子だった。そんな彼女をあざ笑うかのように痴漢の手が伸びてきた。まず最初に狙われたのは乳首だった。指先でつまむように転がされると電流が走ったような感覚に襲われた。「くううっ!」彼女は思わず声を上げてしまった。

男たちの手は容赦なく彼女の体を責め続けた。胸、尻、太ももなどありとあらゆる箇所を触られまくった。

そしてついにその時がやってきた。一人の男の手が股間に触れたのだ!その瞬間、彼女は大きく仰け反った!「あ、あっ、ぁふぁぁあああっ!だめぇえええっ!」

その反応を見た男たちは一斉に襲いかかっていった。そしてついに一人の痴漢が彼女の下着に手をかけると一気に引き下ろした。「ひひひ人妻のエロまんこぐちょり濡れてるじゃねーか」「いやっ!見ないでぇ!」咲希は必死に足を閉じようとしたが無駄だった。

そしてついに痴漢の手が彼女の性器に触れた瞬間、彼女はビクンッと反応した。「あ、あっ、だめぇえ」「奥さんのおまんこマジでぐちょぐちょに濡れてるぜ」

男たちは容赦なく彼女の体をまさぐり続けた。そしてついに一人の男がズボンを脱ぎ始めたのだ。「奥さん俺のチンポも気持ちよくしてくれよ」そう言うと彼は自分のモノを露出させた。それは大きく反り返り脈打っていた。

「あなた!ソフトなプレイでいいって言うからきたのよ。これ以上は約束が違う!」

咲希が俺の方を悲しそうに見た。彼女の瞳から一筋の涙が溢れる。しかし同時に俺は気づいていた。彼女の割れ目からたっぷりと愛液がしたたっているのを!彼女は精神的に苦痛を訴えながらも、着実に被虐の快楽に飲まれていた。

「だめだよ!奥さん、俺たちを楽しませてくれなきゃ。おまんこがダメなら口と手でしてくれよ。」男たちはそう言うと咲希の口に肉棒を押し込んだ。そして別の男は彼女の手を使い自慰行為を始めた。

「んんーっ!」彼女は必死に抵抗するが男たちの力には勝てなかった。それどころかさらに強く押さえつけられてしまい身動きが取れなくなったのだ。男のものに奉仕させられながら、彼女の体は小刻みに痙攣していた。そんな彼女の体にトドメを刺すように、1人の男が巧みな手マンで彼女を追い込んでいく。

「ちんぽしゃぶりながらまんこいじられると気持ちいいんだぜ。盛大にイっちまえよ。」

痴漢が彼女の性器に触れた瞬間、彼女は大きく仰け反った!

「あ、あっ、だめぇえ!ぇ …うそ、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、」結婚して以来、俺とのセックスでは出したことのないような声を彼女は出した。俺の心を嫉妬の炎が焼き焦がす。

「ほら、ちんぽしゃぶらされながら、乳首つままれて、手マンされるの気持ちいいだろ?無理もねえよなぁ。こんな美人を1年間ほっとくインポ野郎が全て悪いんだよ。」

痴漢はそう言うとさらに激しく手を動かした。

「ダメぇ、もう許してっ!❤️あ゛ぁッ!んぐぅぅううっ!」彼女は涙を流しながら懇願した。しかし男たちは容赦なかった。彼女の口の中で、最初の男が容赦なく射精した口を閉じることを許されずに飲むことを強要される。

「ほら奥さん、俺のチンポも気持ちよくしてくれよ」別の男が彼女の口に肉棒を押し込んだ!そしてまた別の男は自分のものを取り出すと彼女の手に握らせた。

 

「んんーっ!んぐっ!んんーっ!」彼女は唇の端から、精液とよだれが混ざったものを垂らしながら、男のちんぽにしゃぶりついていた。こんな下品な顔でフェラチオする妻は初めて見た。

彼女の心の中でも、何か壊れ始めていたのだろう。「ほら奥さん、もっと奥まで咥えてよ。」男はそう言うと彼女の頭を掴み、さらに深くまで押し込んだ!「んんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んん」彼女の瞳がうっとりと勃起したちんぽを見ていた。ちんぽに媚びるメスの顔だ。最低な妻の顔だ。そして最高にセクシーな女の顔だ。俺が許しを出せば、彼女は男たちの一物を喜んで、自らの割れ目の中に迎え入れるだろう。そしてさらに淫らな声をあげるに違いない。

しかし、それを許せば、俺たち夫婦は、もはや元には戻れないだろう。俺の心は葛藤した。「ほら、奥さん!もっと喉奥開いて!」男たちは容赦なく彼女にフェラチオさせる。そしてついにその時が来た。「出すぞっ!!」男がそう叫ぶと彼女の口の中に大量の白濁液を放出した。

彼女は苦しそうな表情を浮かべながらもしっかりとそれを飲み干していく。

「はぁ、はあ……んふぅ、ちゅぱぁ❤️」彼女の口からちんぽが抜かれると唾液の橋がかかった。それは彼女の舌が亀頭についた精液を舐め取ったものだ。男たちの欲望はさらに高まっていく!

「旦那さんよ、こんなエロい奥さんにちんぽ突っ込むなってほうが無理だよなぁ?」男たちが咲希を陵辱する許可を求める。「くっ、あなたそれだけはダメだ。だめ…っ」彼女が俺に向かって叫んだ。

その凄絶な美しさは、俺に禁断の扉を開かせた。

「犯してください、私の見ている前で、私の大事な妻を犯してください!」

男たちが咲希を襲い始めた。

「最低の旦那だな。恨むなら旦那を恨むんだぞ。」「奥さんのおまんこ、俺のぶち込んでやるぜ!」そう言って痴漢は先を争って彼女の上に跨り、一番のりを果たした男は、一気に挿入した!

「いやぁあっ❤️い゛ッんっひぃぃいいいっ!❤️あ゛ぁッんぐっぅううっ!❤️やだっやだぁっ!!」彼女は激しく抵抗したが男たちの力には勝てず簡単に組み伏せられてしまった。

痴漢の腰の動きはどんどんと早くなっていく。「奥さん、旦那の前で他の男のちんぽでイってください!」

「あ゛っ!❤️あ゛っ!❤️あ゛っ!❤️あ゛っ!❤️いぐっ、いっぢゃうっ!!❤️」彼女は激しく絶頂に達した。しかしそれでも痴漢の腰の動きは止まらない。「だめぇぇえッ!もうイッたからぁ!❤️やだっやだぁぁあっ!!」彼女の体が弓なりにしなる。「まだまだ、終わらないぜ!」

俺は妻を犯す男たちを見て最高に興奮していた。あの高潔な妻が目の前で他の男に犯されている!

その事実が俺の欲望をさらに加速させる!俺のちんぽは限界まで勃起していた!

「ああ、あなた、、治ったのね」それを見て彼女が目を見開いた。「ああ、治ったよ。君のおかげだ。ありがとう。」俺は彼女の耳元で囁いた。「ああ、よかった」妻は小さくつぶやいた。しかし

痴漢たちは容赦なく彼女を蹂躙し続ける!「いやぁあ゛っ!❤️もういいんです。旦那は治ったから、もういいんです。もう許してぇっ!!❤️ひぐっぅうううっ!」彼女は涙を流しながら懇願した!しかし男たちに慈悲はない!

 

「ほら奥さん、旦那の前で他の男のチンポでイっちゃいなよ!」男は激しく腰を振り続けた!そしてついにその時が来た!「あぁあっ!❤️だめぇぇえ、あなた、たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………!」彼女の両足のつま先がぴんと伸びて、尻が大きく3回弾んだ。電車内の皆に聞こえるような大きな声で彼女が絶頂していた。「旦那のちんぽ以外でイった奥さん、最高にエロいぜ!」痴漢たちは一斉に彼女の体に精液をぶっかけた。そして彼女は席に倒れ込み意識を失ってしまった。

私は犯し尽くされた先の姿を見た。割れ目は男のちんぽの形にパックリと口を開けている。そこから白濁した液が流れていた。彼女の口からも彼女の体のあちこちにも男たちの欲望の跡が見られた。

白く染まった彼女の姿を見て、俺は美しいと思った。そしてフラフラと近づいて、俺は気絶している。彼女に勃起したものを挿入したのだ。「あ、あなた?」彼女は意識を取り戻して言った。

「ああ!すまない、咲希」「いいのよ、あなたが元気になったなら、お願いこのまま私の中に出して、男たちに汚された、私の体を上書きして❤️」彼女はそう言って微笑んだ。

妻の愛情が溢れる一言は、周りの男たちの心を打ったようだ。彼らは周囲の目から私たちを守るように輪になって私と咲希のセックスを見守った。妻は、自分から足を絡めてぐいぐいと腰を押し付けてくる。

「ああ、出すぞ!」俺は彼女の中に大量の精子を流し込んだ。「ああぁ❤️出てるっ!あなたの熱いのが私の中で暴れてるぅううっ!!❤️」彼女は歓喜の声をあげた。

「ああっ!すごい出るよ!全部受け止めてくれ!!」俺は彼女の中に全てをぶちまけた。

「はぁあ……すごいぃ、こんなにいっぱい出してくれたのね……」彼女は満足げな表情で言った。痴漢たちが拍手しながら近づいてきた。

「よかったぜ!旦那!」「奥さんも最高のエロさで大満足だよ」彼らは口々に言った。「ありがとう、みなさん、私たち夫婦に力を貸してくださって」と俺が言うと痴漢たちが目を丸くした。

その日、俺は思ったのだ。この妻を命尽きるその瞬間まで、愛し続けようと。

 

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