※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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迷える青春 白上風香17歳の肖像❤️痴漢サイトを止められない私 イラスト付き

 

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少女があるサイトを開いている。サイト名は痴漢掲示板

痴漢は言うまでもなく犯罪だ。しかしそんな社会のルールの陰で痴漢掲示板というサイトが存在し痴漢と女たちの情報交換が行われている。彼女は最近になって中央線で痴漢被害に遭い掲示板の存在を知った。彼女の名は白上風香、風香は八王子市在住 都内の高校に通学する17歳だ。水泳部のスレンダーな少女、三白眼の瞳とショートボブの髪型の快活な少女だ。

(こんなこと、もうやめなくちゃ、家族やクラスメイトに知られたらとんでもないことになっちゃう)心とは裏腹に彼女の指は掲示板への書き込みを進めている。

ここに投稿すれば、彼女は電車内で痴漢行為を受ける。若者や自分の父親ほどの年齢のおじさんたちに囲まれて、若い体を弄ばれるのだ。

たくさんの男たちに欲望のこもった目で見つめられる。

たくさんの手が彼女の若い肉体を渇望して伸びてくる。

そして巧みな指先が少女の未熟なせよ花開かせていく。

あまりにアブノーマルな行為だが、一度経験すると、心に焼き付いたようにその呪縛から離れることができない。

書き込みすることへの逡巡はいつものことだ。書き込みには2種類ある男のリクエストに答えて、そこに書き込むもの。自らのリクエストを明らかにして痴漢を募るものだ。プレイ内容もソフトなものからハードなものまで指定することができ、もちろんハプニングはあるが、そのリクエストは概ね守られる傾向にある。

痴漢常習者たちも仕事を持つ社会人であり、ルールを守って楽しくスリルを味わいたいのだ。

「朝6時50分の東京行き8番車両の接続部に乗ります。下車駅は東京駅です。複数人で弄んでください。制服への射精、外への連れ出しはNGで。」文章を打ち込んでエンターキーを押すのにためらいがある。

このキーを押すと、自分は後戻りできない肉欲の谷へと落ちていくのだ。しかし、彼女の若い肉体は、精神的なためらいを超えてキーを押させる。

エントリーした瞬間から、いつもの通学路が緊張に満ちたものになる。駅のホームにいる男が全員、自分を狙っている痴漢に見える。明らかに8号車のみ多くの男性が並んでいる。

風花かもしくは他の女性をターゲットにしているのだろうか。そして彼女は足早に接続部にむかう。

まだ間に合う、まだ隣の車両に逃げることもできる。彼女の葛藤が続く。

しかし、背の高い三十代のサラリーマンが接続部分の扉の前に立った。こちらを向いてニヤリと笑う。

退路は絶ったということだろう。そして、彼女の周りに身なりの良い年配の紳士とガテン系のおじさん、大学生の青年が囲んだ。他にも数メートル離れて、これから彼女が痴漢に合う姿を眺めようと言うものたちもいる。

いわゆるギャラリーと言う参加層であり展開次第でプレイに混ざってくることもある。

今回の8号車では、風花のほか二組のプレイが行われているようだ。シルバーシートに腰掛けて、30代後半の主婦と思しき女が目の前の大学生の勃起ちんぽをしゃぶっていた。そして左右に座った男たちはその豊満な胸を揉みしだいていた。そしてもう1人は窓際に立つ女子高生、背中にぴったりと密着された状態でスカートの中に手を入れられていた。

そして、プレイの輪の中でも風香の周囲に集まっているものの数が多い。

(私の書き込みが、私の体が男たちを興奮させている。大人の男性が私みたいな小娘に欲情している。)歪んだ承認欲求が満たされる興奮。

 

「スポーツ頑張ってるんだね、しなやかな良い体をしている。」身なりのいい紳士が彼女の膨らみかけの乳房を制服の上から触り始めた。優しいソフトタッチの中にもツボを押さえた指捌きだ。

「いい尻だぷりぷりしてたまらねぇ」熱い吐息とともに耳をささやくガテン系、大学の青年はテンパった顔で無言のまま彼女の割れ目をまさぐってくる。むき出しの欲望が感じられる不器用な触り方だ。

ひときわ背の高い接続部を塞ぐリーマンは周囲の目を遮る壁役を演じながら、彼女の顎を抑えて覆い、かぶさるように唇を奪った。

「んぐ。んっ、ん」風香はなすがままにその侵入を許す。

強引な舌の挿入、口腔をかき回され、唾液を流し込まれる。見ず知らずの男性からのキス、気持ち悪いはずなのに・・その嫌悪感が快楽に変換されていくのだ。

「んぐ、はぁはぁ」彼女の口からよだれが垂れる。そして彼女の若い肉体は男の愛撫に反応して女の性感を開花させてゆく。紳士の指先は制服の隙間から中に侵入して、彼女のピンク色の乳首をいじっていた。

「おぉお嬢ちゃん❤️愛らしい乳首が硬くなっているよ」紳士の言葉に彼女も反応する。

「あ、ぁ、ひぁ、んんっ」必死に声が出るのを抑える。彼女が意識せずにやっているがその初々しい反応が痴漢たちをさらに興奮させるのだ。「おまんこ見せて!」大学生は、むき出しの性欲を隠そうともしない!少し乱暴な手付きでスカートをめくり手を伸ばす。

「だめ、そこはっ!」彼女が抵抗しようとするが男の力に全く抗えない。

彼女の純白のパンティの中に大学生の手が入り込み、指先で割れ目をなぞられる。

「おまんこ濡れてる?痴漢されて気持ちいい?」大学生は執拗に彼女の割れ目を触る。

少女の羞恥心を煽るようにぎこちない言葉で責め立てる。熟練した痴漢にはない緊迫感が痴漢される風香もドキドキさせる。気弱な顔立ちをしているが優しげなイケメンといって良いだろう。しかし彼の瞳には未成熟な少女に対する歪んだ渇望が感じられた。「やだ、お兄さん、あ、あ、ん」風香の口から吐息が漏れる。彼女の割れ目は湿っていた。

男の指が、陰唇を掻き分ける、クリトリスをぐりぐりとおしてくる。敏感な部分を嬲られて、ビクビクと腰を振るわせる風香、その反応に興奮する青年

「おまんこ気持ちいい?おまんこクチュクチュって気持ちいい?もっと気持ちよくなりたいよね?」大学生の青年はさらに攻めを続ける。

そして、自分の勃起したペニスを彼女の手に握らせる。「触ってごらん」彼は耳元でささやく。

彼女は戸惑いながらも彼のものに触れた。

(熱い!)初男性のモノの感触を確かめるように優しく握り込む。

男の興奮が伝わってくる、ビクビクと脈打つ陰茎は風香に向けて鎌首をもたげるエデンの蛇だ。

「そう、そのまま上下に動かしてみて」

青年は震える口調で指示する。風香は言われるがままに手を動かす。

「あぁ、可愛い手でシコシコ❤️すごい上手だ」彼は快感に悶えるように声を出す。

「これは羨ましいね。お嬢ちゃんおじさんのおちんちんしゃぶってくれないかな?」

紳士が風香に口淫を求めた。無理にさせるのではなく、自らさせる事で恥辱は高まる。

やらされたという言い訳が効かない行為、それは何とも言えない官能を彼女の心に刻みつけた。

(私は自分からおちんちんをしゃぶるような子になるの?)

 

初めて味わう感覚に戸惑いながらも興奮を覚える彼女。しかし次の瞬間には、紳士のものは彼女の口を犯そうとしていた。

「ほら、咥えて」紳士は促すように風香の頭を掴むと自分の股間に押し付ける。

彼女はそれに応えてしまった。紳士の濃いオス臭のするイチモツ

「んん!すごいオスの匂い、んぐっ!」彼女は苦しそうな声を上げるが、それでも必死に口を大きく開けてそれを受け入れようとする。

「いい子だね」にっこり笑う紳士。

そして次の瞬間には喉の奥深くにまで挿入される。

「歯を立てないようにね」彼はそう言いながら腰を振る。

その度に彼女呼吸が困難になり、吐き気が込み上げてくる。

しかし同時に彼女には不思議な感覚があった。それは紛れもない快感だった。

「んぶううう、んんっ!」声にならない声を上げながらも必死に耐える風香。

手コキされている青年も限界が近いようで腰を動かす速さが増してきた。

そしてついにその時が訪れる!彼女の手の中で大量の精液が放たれたのだ!

「うそ、ビューって出てっ!!」彼女は手のひらに感じる射精の衝撃に驚く。

「ふぅー」青年は満足げな表情を浮かべていた。

紳士も彼女の頭を抑えると「出すよ❤️お嬢さん」と渋い声でいった。

彼女の中で何かが弾けたような感じがした瞬間、ビューっと熱いものが口の中に注ぎ込まれるのを感じた。

口内にひろがる男の味、彼女は射精された瞬間、イっていた。

口内射精の衝撃はまるで脳の中に精液を出されたみたいだ。

しかし、それで終わりではない。今度は別の男が彼女に近づいてきた。30代後半の長身サラリーマン風の男だ。

「次はこっちを使いたいんだけどいいかな?」男はズボンのチャックを下ろし、自らのモノを取り出した。

「ちんぽ自分からしゃぶって、手コキとかさ、もう、おまんこもいいよね」

「え?そこは!だめ、」彼女は慌てて止めようとするが遅かった!

「こんなに濡らしていやじゃないだろう?」

足を開かされ大学生に手マンされ愛液を垂らす割れ目を晒された

そして男の肉棒は彼女の膣内にズブリと侵入してきたのだ。

「ひっ!!」風香は思わず声をあげた。しかしそれと同時に何とも言えない快感も感じていた。

「大丈夫だよ。すぐに気持ちよくなるからね」

リーマンはそう言って腰を動かし始めた。

「あぁ、あんっ」風香の口から甘い吐息が漏れる。

「お嬢ちゃん可愛いおっぱいしてるね❤️」周囲の男達が乳首を触ってくる。

「あ、あっ、ちくびさわっちゃやぁ」彼女は快感と恥ずかしさで頭がいっぱいになっていた。

しかしそんな状態でも男の動きは止まることはない!彼女の腰をがっしりと掴みピストン運動を繰り返す。

パンッ!パァン!肉と肉がぶつかり合う音が車内に響く。

愛液が電車の床を濡らした。

「だめ、それ以上はだめぇ!イク、、」風香は抵抗するが無駄だった。男はさらに強く腰を打ちつけてくる。

「みんなにイクとこ見てもらいなよ❤️」

「あぁん、やぁん、ひぁ」彼女はもはや完全に快楽に飲み込まれている。

(ああ、見られてるのに腰が動いちゃう❤️)

周囲の視線も気にならない、ただこの快楽をもっと味わいたいと願ったのだ。

「ほらイけよ!」男はさらにピストン運動のスピードを上げてくる。

そしてついにその時がやってきた!

 

「あああっいくぅぅぅ!!」彼女は絶叫と共に絶頂を迎えた。それと同時に膣内が収縮し男のものを強く締め付ける。

「射精るっ!!うっ!うひぃいいいいいいい!」うめき腰を突き上げる男!

その快感に耐えきれず男はそのまま射精してしまった。ドクンドクンと脈打ちながら精液を流し込まれる感覚に風香は震えた。

「ほらみんな見ろよJKマンコに中だしだぜ」

「ああ、やだ、中に出されてるっ」風香の割れ目から逆流してきた精液が床を汚す。細い足が産まれたての子鹿のようにガクガクと震えて立っているのも辛い。左右から男が風香を支える。

 

「今度は後ろから逆駅弁でおまんこにぶちこんでやるよ」別の男が風香の背後にまわる。すでに抵抗する気力もない彼女はされるがままになっている。まるで子供におしっこをさせるみたいに抱えられてそのまま彼のものを挿入されてしまう。

「ひぃん、ああぁ!」再び訪れる快感の波!膣内を満たす圧倒的な質量に彼女の理性は吹き飛びそうになる。

「ひひひ、がっつりちんハメされてるのが見えるだろう?」男が風香に囁く。

「ほらイったばかりのマンコに鬼ピストンだぜ」男はそう言うと下から突き上げる。

「ああ、だめ、動かないでぇ」風香の懇願を無視して男は激しく腰を動かす。

パンッ!パァン!肌と肌がぶつかり合う音が車内に響く。

「ああぁ、いぐぅ、だめぇえ!」快楽の波に翻弄され彼女は涙を流しながら喘ぐことしかできない。大きく開かれた足のつま先がピクピクと痙攣した。

「キスさせろよ!」男が風香を向かいあわせに抱え直してキスをする。

「んぶっ!じゅるっ!」口内を蹂躙される感覚に頭が真っ白になる。

「あ、あっ!おちん、ちんすごい!」風香の口から甘い吐息が漏れる。

彼女の細い腕は男の背に回されていた。そして自ら腰を動かし始める。

パンッ!パァン!!肌と肌がぶつかり合う音が車内に響く。

「ああん、いい、気持ちいいよぉ」彼女は完全に快楽の虜になっていた。

「ほらもっと激しく突いてぇ」風香の言葉に応えるように男の動きが激しくなる。

子宮口をノックされる度に意識を失いそうな程の快感に襲われる。

「ほら出すぞ!中にたっぷり出してやるからな」男はそう言うとラストスパートをかける。

子宮口をノックされる度に意識を失いそうな程の快感に襲われる。

そしてついにその時がやってきた!「イクッ!またイっちゃう!」風香は絶叫と共に絶頂を迎える。

「ああ、、イグッ❤️だめ、だめぇ!」しかしその言葉とは裏腹に彼女の膣壁は男のものを強く締め付けていた。そして次の瞬間には熱いものが注ぎ込まれてきた。

「ああ、出てるぅ」風香の子宮が精液で満たされていく。

(私、知らないおじさんに中出しされちゃったんだ)彼女は絶望感に打ちひしがれながらもどこか興奮していた自分がいる事に気づいてしまった。(もう、どうなってもいい)彼女の理性は完全に崩壊していた。

「この娘、外に連れ出して、時間をかけて楽しもうじゃないか❤️」ぐったりとした風香を連行するように、男たちが抱えた。(やだ、どこかに連れ込まれて輪姦されちゃう)彼女は、朦朧とした頭で、必死に男の手を振り払おうとする。

しかし、男たちは離そうとしない。まさにその時。

「何をしてるの!あなたたち!」突然、女性の悲鳴にも似た声が響いた。

 

スーツ姿の一人の女性が男をかき分けてこちらに来る!「何だこいつ!」驚いた男が女性を押し返そうとするが女性は男怯まない!

「大丈夫!道を開けなさい。」風香を抱き上げると周囲の男達を睨みつけながら電車のドアから脱出した。

そして駅のホームに降り立つとすぐさま近くの個室トイレに連れていき鍵を閉めた

「もう大丈夫よ。怖かったでしょう?」彼女はそういうと優しく抱きしめてくれた。

そして、濡れたハンカチやウェットティッシュを出して、男に汚れされた体を拭いてくれた

突然のことに戸惑う風香だったが次第に落ち着きを取り戻していく。

「あの、ありがとうございます」

彼女の言葉にスーツ姿の女性は笑顔で答えた。

「いいのよ、当然のことをしたまでよ、そんなことより近くのホテルで体を洗ったほうがいいわ。妊娠の可能性だってあるし。」彼女は優しく手をひいて、近くのビジネスホテルに連れって行ってくれた。

そして、熱いシャワーを浴びた。(私は一体何をしていたんだろう。快楽に流されてどうなってもいいと思ってた。我に帰るととっても怖いことしてたってわかる。)体を洗いながらぼろぼろと涙が出た。性の深淵は少女にとってまだ恐ろしいものだったのだ。

「大丈夫?落ち着いた?」スーツ姿の女性が優しく声をかけてきた。

風香は、小さく頷いた。「はい」とだけ答えた。シャワーから上がると暖かいミルクティーが用意してあった。

彼女が持ち歩いているもののようだ。ふんわりとした暖かさとミルクの香りが風香の心を包んだ。

「ほんとに男って嫌だよね。風香ちゃんは可愛いから気をつけなきゃだめよ」優しい姉のように彼女は言う。

「はい、気をつけます。あのっ名前教えていただけますか?私は白上風香です。」彼女は名乗ると頭を下げた。

スーツ姿の女性は微笑むと名前を教えてくれた。

「私は新井由美よ、ファッションモデルのプロダクションをしてるわ。よろしくね」そういうと名刺をくれた。

そこにはプロダクションの部長職としての名前があった。

「あ、あの助けていただいてありがとうございます!」風香は改めて感謝の言葉を口にした。

「うふふ、最初に電車に乗った時から、あなたは可愛い子だと思ってたのよ。足も細くて長いし、スタイルとってもいいよね。何かスポーツでもしてるの?」

由美は、嬉しそうに笑う。

「えと、はい小さい頃から水泳をしてます。目つきが悪いんで可愛くはないと思うけど、」

風香は少し恥ずかしそうに答えた。

「そうなの?私はあなたのこととってもかわいいと思うけどな❤️」

由美は豊かな乳房の間に彼女の頭をぎゅっと抱えた。高級な香水の良い匂いがした。「あ、あの由美さん?」風香は少し驚いた様子で言う。

「ん?どうしたの」由美は優しい口調で答える。

「その私、さっきの事でまだ少し不安なんです。だから、その、もう少し一緒にいてもらっていいですか?」

風香の言葉に由美は一瞬驚くがすぐに笑顔になった。

「うん❤️もちろんよ!じゃあ今日は落ち着くまでお姉さんと一緒に寝ようか!」

彼女はそう言うと優しく微笑んだのだった。

「どうせだったら、裸で抱き合いましょう」

女性はそういいながらも風香のブラウスやスカートを脱がしていく。

「え?あの何を?」困惑する風香を他所に女性は自らの服も脱ぎ捨てていく。

 

ブラジャーからこぼれ落ちそうな豊満な胸、そしてショーツの上からでもわかる美しい曲線を描くヒップライン。

まるでモデルのように綺麗な身体つきをしていた。

「由美さんキレイ❤️」「うふふお姉さんと気持ちいいことしてみる?」

そして一糸まとわぬ姿になった彼女はそのまま風香を押し倒すようにベッドに寝かせた。

「あ、あのっ」突然のことに戸惑う風香。

しかし女性はそんな風香に構うことなく彼女の体と自分の体を重ね合った。由美の繊細な指が風香の体に伸びる。

「あ、や、だめです!そこは!」彼女は抵抗しようとするが力が入らない。

「大丈夫、すぐに気持ちよくなるから、嫌な記憶を上書きしてあげる❤️」

そういうと彼女は風香の乳首を口に含んだ。そして舌先でチロチロと刺激する。

それだけでも十分すぎるほどの快感だった。

「あ、あ、だめ、だめぇ」風香の口から甘い声が漏れる。乳首が硬く勃起をする。

男の愛撫とは全然違う。優しい指先、挿入するために濡らそうとするのではなく、相手を心地よくするためだけに費やされる愛撫だ。由美の舌が乳首を刺激する度にビクビクと体が痙攣する。

そして同時に風香の股間に手を伸ばしてきた。ショーツの上から優しく撫で回すように刺激してくる。

「あっ、そこ、だめ」彼女は思わず腰を引いた。しかしそれは逆効果だった。彼女の手から逃れようと腰を振ったことで自ら快楽を求めてしまった形になるのだ。

「こら、まるで私は挑発してるみたいね。いっぱいお仕置きしちゃうわよ❤️」

由美はそんな風香の反応を楽しむかのようにさらに強く責め立てる。

「ああぁ!だめぇ!」風香の口から大きな喘ぎ声が漏れる。

由美は、彼女のショーツの中に手を入れると直接クリトリスを刺激してきた。

「ああぁ!そこぉ!」風香の体が弓なりに反り返る。

「ふふ、可愛い反応ね❤️」彼女はそう言うとさらに激しく指を動かし始めた。

「あっ、だめ、イクッ!」風香が絶頂を迎えようとした瞬間、彼女は突然手を離した。

そして耳元で囁くように言った。「まだイッちゃダメよ」その言葉に風香の子宮がきゅんっと疼く。

「え?」風香は切なげな表情を浮かべた。

「ふふ、もっと気持ちよくなりたいでしょう?だったらお願いしてみて❤️」由美は妖艶な笑みを浮かべた。

風香は顔を真っ赤に染めて言った。「あの、由美お姉様❤️風香のおまんこをいっぱいいじめてください!」

彼女は恥ずかしさで頭がおかしくなりそうだったが、それ以上に快楽への欲求が強かったのだ。

「よく言えたわね❤️」そういうと由美は再び風香の体に触れた。今度は直接クリトリスを刺激してくる。

「ああ!ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅそこぉ!」敏感な部分を責められて風香は絶頂し大きな声で喘いだ。

「までイけるよね、もっともっと弾けちゃいなさい」

由美は、そんな風香の様子を見ながらも決して手を緩める事はない。

むしろより一層激しく責め立ててくる。

「ああぁ!イクッ!またイッちゃう!!」再び絶頂を迎えようとする風香だったが、またしても彼女は手を止めたのだった。

「ふふ、まだよ❤️今度は口でしてあげるわ。」由美は意地悪く微笑むと風香の秘部に顔を近づけた。

 

「やだぁ、恥ずかしいです」恥ずかしさのあまり顔を両手で隠す風香だったが由美はそれを許さなかった。

「だめよ❤️ほらちゃんと見てなさい!」そういうと彼女は舌を突き出し、風香の割れ目を舐め始めたのだ。

「ああぁ!!だめぇ!!」あまりの快感に頭が真っ白になる風香。そんな彼女を見て由美はさらに強く吸い付き始めた。そして同時に指を膣内へと挿入してきた。

「あっ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、……い く…………っ❤️いくぅ゛~~~~…❤️」風香は全身を痙攣させて絶頂を迎えた。

由美は満足したように微笑むと、そのままお互いの舌を絡ませ合うような濃厚なキスを始めた。

「んちゅ……れろぉ……じゅるっ……」二人の唾液が混ざり合い淫靡な音が響く。

そしてそのまま由美の手は再び風香の股間へと伸びていった。今度は直接クリトリスを刺激してくる。

「んふぅ……っ!あ、ああ、ぁ あ、あっ」風香の口から甘い吐息が漏れる。

由美はそのまま指を挿入してきたのだ。膣内をかき回される感覚に風香は身悶える。

「ほらわかるかしら?ここがあなたのGスポットよ❤️ここをいっぱいいじめてあげるね❤️」そう言いながら彼女はさらに激しく指を動かしてきた。

「ああ、だめぇ!またイクッ!」風香は再び限界を迎えたが由美はまだ手を止めない。

それどころかさらに強く刺激してきたのだ。

「ああぁ!!イグゥウウッ!!!」風香は絶叫と共に盛大に潮を吹きながら達してしまった。

しかしそれでも由美の愛撫は終わらない。今度は指を二本にして挿入してきたのだ。

そして同時に親指を使って陰核を刺激し始めたのだ。

「ひぃいいいっっ❤️」あまりの快感に風香は意識を失いかけたが、それでも由美の愛撫は止まらない。

「まだまだよ❤️」彼女の指はさらに激しさを増していったのだ。そしてついにその時がやってきた。「ああぁぁっ!!イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅえ ッ!?ぁ、 お、お〜〜〜〜ッッ❤️」再び風香は絶頂を迎えたと同時に大量の潮吹きをした。

「ふふ、いっぱい出たわね❤️お姉さんも興奮しちゃった❤️」

 

由美はそう言って微笑むとその指を風香に見せつけた。

その指にはねっとりとした愛液が絡みついていた。

 

もはやさっきまでの男たちとの絡みなど全てを忘れてしまうような快楽だった。

彼女の未熟な体は、由美の指先で自在に奏でられたのだ。

「由美お姉様❤️風香もお姉さまを気持ちよくしたいよ」

彼女は忠実な奴隷のように四つん這いになって、由美の割れ目にキスをした。

由美の花弁から溢れてくる愛液を、風香は舌で舐め上げた。

自分を優しく包んでくれる。飼い主に服従する猫のような気分、甘美な感覚に頭がクラクラしてしまうほどだった。

そしてそのまま舌先で陰核を刺激するようにしながら、さらに激しく吸い付いた。

「ああぁ❤️」由美の口から甘い吐息が漏れた。彼女が両足をぎゅっと閉じた。風香のクンニで絶頂したのだ。

「私はイかせるなんていけない子ね❤️」

彼女は優しく微笑むと、風香の頭をゆっくりと撫でてくれた。

 

そして、彼女のプロダクションで、モデルとしてアルバイトすることを約束した。

水泳選手としても頭打ちであり、将来の進路に悩んでいた彼女は1つの選択肢を得たのだった。

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