※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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凛とした剣道少女 不動 明 17歳❤️ 痴漢狩が痴漢に狩られてメス堕ち!

私は痴漢サイトと言う品生下劣なサイトを見た瞬間に、吐き気にも似た怒りが込み上げた。

この文明社会の象徴とも言うべき電車の中で女を動物のように狩る男たち。女としての恥じらいを捨てて男に狩られることを望む恥知らずな女たち。公共交通を淫らなヤリ部屋に貶める奴らを徹底的に叩きつぶしてやる必要があると感じた。不動 明 齢17歳 女だてらに剣道などをやってきたのはまさにこの日のためだろう。

私は自ら痴漢電車に乗り込んだ!閉所で威力を発揮する脇刺しサイズの木刀と鉄扇をセーラー服に忍ばせる!

普段は束ねている黒髪を下ろし、ケダモノどもを引き寄せるために姉に頼んでメイクもした。

吊り目ガチのキツい瞳は丸眼鏡をかけてごまかした。

電車に乗り込むと早速、痴漢行為を目撃した。

(なんと、あれは上田、上田沙織ではないか?)

上田 沙織、優しい性格でクラスメイトにも人気の彼女、Gカップのたっぷりとした乳房と穏やかな話し方少し茶色味がかったサラサラとしたミドルヘア、まるで春のひだまりのような美少女だ。取っ付き難い性格の明にも笑顔をむけてくれる優しい娘だ。いつも陽気な彼女が電車の中でうつむいて苦しそうに息を喘がせていた。

明は耳を澄まし、男たちの隙間に見え隠れする様子を油断なくじっと見守った。

ハアハアと苦しそうな沙織の息遣いが聞こえる。

そして時より、 「あぅっ」と小さくくぐもった声をあげていた。

どうやら口元を手で押さえて必死に声が出るのを抑えているようだ。

(可哀想に恐怖と羞恥で声もだせず必死に耐えているのか!)

「くっちゅくっちゅくっちゅくっちゅ」と湿ったものを弄るような音が聞こえてくる。

少し身を乗り出してて彼女の方を見ると中年のサラリーマンの男の腕が沙織のスカートの中に入り もぞもぞと彼女のワレメを弄っているようだ。

(哀れな!無抵抗な少女の性器を痛ぶりつくしているのか!)明の瞳に怒りが燃えた。

調子に乗った男達はセーラー服の隙間から乳首も弄んでいるようだ。「あ、やだっ」彼女は時折、ビクンと身体を震わせ太股をモジモジさせながら顔を真っ赤にして震えている。

(許せない、絶対に許せない!)明の心の声が叫ぶ。

明は木刀を手に握りしめると手マンしている男の背後から忍び寄り一撃を加えた。

「うぎゃー!」男は悲鳴をあげて崩れ落ちた。

周りにいた乗客たちが一斉に振り返り明を見た。

「女の敵め!制裁してやる!」

明は怯まず、もう一人、沙織の乳房を揉んでいた男の鳩尾を突き上げる!「グフッ!」

男は白目を剥いて倒れた。

「何事か?」「トラブルだ!」

電車が停車駅につきドアが開いた。

揉め事を避けた痴漢掲示板ユーザーの乗客たちはざわつきながらも降りていった。

明は沙織の元に駆け寄った。沙織は呆然としていたが、すぐに我に帰ると

「あ、明さんっ❤️助けてくれてありがとうございます」と瞳を潤ませ礼を言った。

(ああっ沙織、、なんと可憐な、私とは大違いだな)

「沙織さん、、怪我はないですか?」

「はい❤️大丈夫です❤️」

沙織はナイトのように現れた明に驚きつつも彼女の勇ましい姿に見とれていた。

(痴漢達を蹴散らして明さんったら、なんて凛々しく美しいんだろう)

やがて電車は彼女達の学校のある駅に着いた。

沙織は改めて明に感謝した。

 

「私なんかの為に本当にありがとうございました❤️私、怖くて何も出来ませんでした」と彼女は少し涙ぐんだ。

(ああ、なんと可憐な、沙織は自分から痴漢電車に乗り込むような子ではない、純粋な被害者なのだろう)

「上田さん、鍵も狙われるといけないから送って行くわ」

明の言葉に沙織は驚いたがすぐに笑顔になり頷いた。

 

上田沙織は痴漢プレイヤーだ。人柄も良く、成績も優秀、自分は美人だという自覚もある。親もクラスメイトも彼女を「滅多にいないいい子」として愛して大切にしてくれる。しかしそれは愛と期待の中で自分を演じなければならない窒息しそうになる日々だった。

少しは悪い事もしてみたい、雑に扱われてみたい、輝くほど彼女の秘めた欲求は暗い影のように色を濃くしていったのだ。

ある日、彼女はネットの痴漢サイトをみつけてしまう。それは彼女が密かに望んでいた「悪い事」だった。そして彼女はその世界に足を踏み入れてしまう。

初めは軽い気持ちだった、しかし一度その世界を知るともう後戻りは出来なかった。

彼女の身体は男を求めるように変化していった。

そして、彼女は、凛々しくも、心優しい友人を自分と同じ世界に堕としたいと思った。

明が沙織を送る道すがら二人は他愛のない会話を交わした。

「明さんは剣道部ですか?」「ええ」「すごいですね」「いえ、そんな」

明の凛々しい横顔に沙織の胸は高鳴る。

(ああ、なんて清く美しいんだろう)彼女は自分の容姿が人より優れていることを自覚していた。しかし、彼女の心は常に空虚だった。それは彼女が自分と言う人間を演じる事に疲れていたからかもしれない。

そんな時に現れたのが彼女だ。まるでナイトのような勇ましさと美しさを持つ少女。その凜々しさに憧れと尊敬の念を抱いた。そして同時に嫉妬した。

「あの、明さん、痴漢の人たちをやっつけたの見てました。本当にお強いんですね!」

「ええ、でも私はまだまだ未熟です。もっと強くなりたい」と明は謙遜するように言った。

(ああ、なんてまっすぐな人なんだろう)沙織はそんな明に憧れを抱いたがそれと同時に自分の中に暗い感情が芽生えるのを感じた。

(ごめんなさい。帰り道。私はあなたに罠を張ります。)

彼女たちが駅に着くと1人の男が近づいてきた。

「沙織ちゃん、今朝は俺たちから逃げたけど、そういうことするとどうなるかわかってるよね?」

男がスマホの画像を見せる。そこには痴漢される沙織の姿があった。

明は男の卑劣な行為に怒りを燃やす。

「おのれ!こんなに心に優しい娘を脅迫するとは外道極み!」

男は明の怒りに怯むことなく、逆に挑発するように言った。「ふん、俺に何かしたら、仲間たちがこいつの恥ずかしい画像をネットにばら撒いてやるからな!」

「なんだと!」と明は木刀を振りかざして男に襲いかかる!

「やめて!明さん、そんなことされたら、私、自殺しちゃう!」沙織が涙ぐんでいた。

「それじゃあ、帰りの電車も楽しもうぜ。みんな沙織ちゃんをまってるんだ。」男がいう。

「明さん、助けてくれて嬉しかったよ。でもここから先はついて来ちゃだめ。あなたに危ない事はさせられない。それに男のおもちゃにされる私の恥ずかしい姿を明さんに見られたくないの。」

(こんな状況で私のことを気遣うとは、なんと健気な!彼女1人をいかせてなるものか!)

 

「私がついていこう!もちろん力は振るわない!このまま沙織をひとりにはできないんだ。」

「明さん」と沙織は涙ぐむ。

そして、二人は電車に乗り込んだ。

男はニヤニヤしながら言った。「さあ、楽しい時間の始まりだ!今日はどんな風に楽しもうか?」

沙織を取り囲む男たち

「くっ!」明は怒りに震えるが、今は耐えるしかない。

しかしその時、男の一人が言った!

「おい、そこでめっちゃ怖い顔でこっちを睨んでる女!今朝、俺を木刀で殴ったやつだよな。お前が沙織の身代わりになるなら、沙織のは許してやってもいいんだぜ。」下劣な品性をむき出しにして男は笑った。

彼女は凛とした声で男たちに言った。「あなたたちは最低ね!痴漢なんて卑劣な行為をする人は絶対に許せないわ!でも、沙織の身代わりになれるなら私は!」明の言葉に男達がどよめく。

「ひひひ、キっつい性格してるけどなかなか美人じゃねーか!」「癒し系の沙織ちゃんと違ってクールビューティーってか?」「沙織ちゃんのレズ友かよ?」

「ふん!私はそんなんじゃないわ!」と明は男たちをキッと睨んだ。

「じゃあ、沙織ちゃんの代わりに痴漢されてもらおうぜ!」男たちが明を取り囲む。

「くそっ!卑怯な奴らめ!」と明は悔しそうに言ったが、彼女の心には不安があった。

(もし、私が痴漢されたら……)

彼女は自分が痴漢に触られる姿を想像し身震いした。

(ああ、あの男達の手が私の身体を這い回るのか)

「明さん、ごめんなさい」と沙織が謝る。

「気にするな!」と明は気丈に振舞って見せた。男達は彼女の武器を取り上げていく。

そして、ついにその時が来た。男が明の背後に回り込み彼女のセーラー服の中に手を入れようとしたのだ!「ひっ!」と彼女は小さく悲鳴を上げた。しかし、次の瞬間には男の手が彼女の乳房を掴んでいた!「きゃあああ!」と彼女は女の子の悲鳴をあげた。

(ああっ!男におっぱいを触られてしまった!!)

男は当然にように乱暴に彼女の胸を揉みしだく。「いやっ、やめて!」

「へへっ!いい揉み心地じゃねえかよ。」と男は勝ち誇ったように言った。

彼女の柔らかい乳房が男の手の中でぐにゃりと形を変えていく。その感触を楽しむように男の手が動くたび彼女は嫌悪感に襲われた。

「明さん、ごめんなさい!!」と沙織が泣きそうな顔で言う。

乳首を執拗に弄られボッキに追い込まれた。反応してしまう自分の体が恨めしい。

「クッ殺せ」

(ああ、私はこんな卑劣な男に胸を触られているのに何も出来ない)明は悔しさに唇を噛んだ。

「へへっ!いい女だぜ」「おい、もっと楽しもうぜ!」男達の行為はエスカレートする。

男は彼女のスカートの中に手を入れショーツの上から割れ目をなぞるように指を動かした。

「ああっ!そこはダメっ!」彼女は思わず声を上げた。

「ひひっ!可愛い声で鳴くじゃないか!」男達は下品な笑い声をあげた。

オナニーもしない禁欲的な明、その性のリビドーの埋蔵量は膨大だった。体がビビットに反応してしまう。

「クチュクチュチュプチユ」

彼女の割れ目が下着の上からでもわかるくらいに濡れ始めると男の指の動きが激しくなった。

「ここがイイのか?ここだろ?もっとヨガれよ!」

「いやっ、やめて、そこはっ」明の声は弱々しくなっていた。

 

やがて男の指がショーツの隙間から直接彼女の秘部に触れた時、彼女は絶望感に打ちひしがれた。

(ああ、もうだめだ、イクッ❤️快楽が心も身体も蝕んでいく、メスに堕とされる。絶頂させられたら最後だ)彼女はその時が来るのを覚悟した。しかしその瞬間、今まで黙って見ていた沙織が口を開いたのだ!

「あ、あなた達、そ、それだけはやめてください!」彼女の必死の叫びに男達は一瞬怯んだ。

「おいおい沙織ちゃん!そんなに可愛い声あげないでさ~俺たちを興奮させないでよ~」と男は下卑た笑い声を上げる。

「あ、明さん、守ってくれてありがとう。でもこれ以上あなたを男の人達に穢させることはできない。」沙織の目に涙が浮かんでいた。そして彼女は自分からセーラー服のリボンを解いた。

「沙織、お前」と明が呟く。そして、彼女はセーラー服を脱ぎ捨てると白いブラジャー姿になった。

「へへっ!いいねえ!お互いにお友達のためなんて泣かせるね。」と男達は歓声をあげた!

ブラジャーを剥ぎ取り彼女の豊かな乳房を弄ぶ。

「さあ、次は下も脱いでもらおうかな?」男はそう言うと沙織のスカートの中に手を突っ込みショーツに手をかける。

「明さん見ないで」彼女の目から涙が流れ落ちる。しかし明は目を逸らさなかった。「沙織!やめろ!私はどうなってもいいんだ!」しかし沙織は明を守る決意を固めたようだ。

「私はどうなってもいいから、明さんにはこれ以上、酷い事しないで、」

彼女のショーツがゆっくりと下ろされる、そして彼女の秘部が露わになった時、男達の興奮は頂点に達した。

「うおおおお」と男たちは雄叫びを上げる「へへっいいもん見れたぜ!」「あの清楚な沙織ちゃんが自分から服を脱いで俺たちにおっぱい触らせて、股間を開いてるなんてよ」

「それじゃいくぜ!」男達の手が一斉に沙織の体へと伸びていく!

「やめろおおおお!!!」明は叫んだ。しかしもう遅かった……そして……

「きゃあああ!!やだっやめて!!」と沙織が悲鳴を上げた。彼女の乳房を鷲掴みにされ乳首を摘まれる!さらに別の男が彼女の割れ目に指を入れてきた。「いやああっ!だめっそこはダメッ!」彼女は必死に抵抗するが男達の欲望には勝てない。

「へへっ!沙織ちゃん、いい声で鳴くね~」と男は彼女の割れ目を激しく擦り上げる。

「ああっ!いやっ!明さん見ないで!!」彼女は恥ずかしさのあまり両手で顔を覆うが男達は許さない!

「ほらっ!もっと可愛い声を聞かせろや!」男達の指の動きはさらに激しさを増す。

「あ、明さん……私もう……」と彼女が限界に達しようとしたその時、男の一人が言った。「おい!そろそろアレやろうぜ!」

「おう!そうだな!」「おうし!!やろうぜ!」男達の会話に明は嫌な予感を覚えた。

そして男はあるものを取り出したのだ!それはピンク色の電動マッサージ器だった。

「沙織ちゃん、これなんだか知ってるかい?清楚な子もぐちょぐちょになるチートアイテムだ」と男は下品な笑いを浮かべて言った。

その形から何をするための道具なのかはすぐに想像がついた。

(まさか……)彼女の不安は的中した。男はそれを沙織の股間に押し当てたのだ!

ビィイイイイイイイン!ビィイイイイイイイン!ビィイイイイイイイン!

「あっ❤️がっ!ひぃいいいい、、いやぁ、、やだ!やだ!やだぁあああ!あうっ!あぐっ❤️」

清楚な沙織が歯を食いしばって呻く。

 

ビィイイイイイイイン!ビィイイイイイイイン!ビィイイイイイイイン!

彼女の股間から愛液が飛び散った。

「ひぃぃ、、い、、、いく、、や、ら、だめ、ひ、どい、ああっ❤️」

「おいおい、こいつもうイッちまいそうだぜ。」

男達はゲラゲラ笑い沙織の割れ目にさらに強く押し当てる!「あぐっ❤️やだっ!いぐぅやめてぇえええ!」

プシャーーーー沙織が潮を吹いて絶頂した。

明は怒りと絶望に打ちひしがれた。そして同時に自分が何もできない無力さにも打ちのめされた。

しかし、そんな明をあざ笑うかのように男達はさらに沙織を追い詰めた!

「イキまくった敏感マンコをちんぽでドツキ回してやるよ」

「ああっ!それだけは許して!」と沙織が叫ぶ。

そして男達はそれぞれ自分の一物を露にした。

一人の男のイチモツは太く長く、男の性欲を表すような醜悪な形をしていた。

もう一人の男のそれは細長くまるで蛇のような印象を受けるものだった。

「いやっ、お願いだからやめて」彼女は恐怖に震えた。

しかし男達は容赦なく彼女の両足を広げさせる。そして……

ズブリッ!!「ひぎいっ!!」沙織の膣穴に男のモノが挿入された。

「ああっ!いやっ!抜いてぇえ!」と沙織は泣き叫んだ。

しかし男は容赦しない。激しく腰を打ち付ける!パンッ!パァンッ!!という肉同士がぶつかり合う音が響く、そしてもう一人の男が彼女の小さな口に自分の一物を押し込む。

「むぐっ!?おえっ」と彼女はえずくが男達は構わずに腰を振る。

(苦しい……息ができない……)

そしてもう一人も彼女の胸にしゃぶりつく。「ぺろっぺろっ」と乳首を舐めたり甘噛みしてくる。

さらに男は彼女の胸にしゃぶりつき吸い始めた!「やだぁ、吸わないでぇえ!」と言う沙織を無視してさらに強く吸い上げる。

そして最後に男が沙織の顔の上に跨がった。口の中に無理やり押し込まれる。

(臭い……気持ち悪い……)しかし男は容赦なく腰を振る。

「うぶっ!おえっ」彼女は嗚咽した。

そしてついにその時が来た。

「膣に出すぞ!」どぴゅどぴゅ!膣に中だしをキメる男。「俺は口だ!飲めよ!」

ドピュッドピューー!!大量の精液が彼女の口内に放出される!

「おごぉ、おぇええ」沙織は耐えきれず吐き出してしまった。

しかしそれでもなお男達の陵辱は終わらなかった。今度は二人がかりで両胸を揉まれる。そして乳首を摘まれる。

「ああんっ❤️いやぁああん」と沙織は甘い声を上げた。

そしてもう一人が彼女の割れ目に指を入れる。グチュックチャッという音が響き渡る。

そして男は自分のモノを取り出した。それは太く長くそして醜悪だった。

「い、いやっ、それだけは許して!」と沙織が叫ぶ。しかし男は容赦なく彼女の割れ目に押し当ててきた。

ズブゥウウッ!一気に奥まで突き刺された!

「ひぎぃいいいっ!!」と彼女は悲鳴を上げた。そしてそのままピストン運動が始まった!パンパンという音が響き渡る!「あっ❤️あぐっ❤️やだっやめてぇええ」

「へへっ!こいつのマンコ最高だぜ!」男が激しく腰を動かす!

「おごぉ❤️いふっあぐぅうう!」沙織は白目を剥いて悶絶する。しかし男は容赦しない!さらに激しく動く!「ひぎぃい、壊れるっ、壊れちゃいますぅう」

 

そしてついにその時が来た。ドピュッドピューー!!彼女の膣内に大量の精液が注ぎ込まれる!

「いやぁああ!!」彼女は絶叫し絶頂を迎えた……

明はその光景を呆然と見ていた。心に満ちる怒りと絶望。しかし認めたくないことだが犯される沙織の姿に興奮している自分がいた。

(ああ、か弱く可憐な存在が醜く猛々しいもの達に食い荒らされる姿はなんと哀れでそれではいて興奮を覚えるものだろうか?)

そして明は彼女の姿から目をそらせなかった……。彼女の中で何かが弾けた。

 

(沙織、お前は美しいよ、私にできるのはお前と一緒に堕ちることだけだ)そして明は男達の前に出た。

「沙織はもういいだろう?私がお前たちのおもちゃになるから、沙織は許してくれ」

「明さん」と沙織は驚く。しかし男達はそれをあざ笑った!

「ひひひ自分から犯されに来たぜ!」「沙織ちゃんの艶姿を見て興奮したんだろ?」

一人が明の後ろに回り込み彼女の胸を揉みしだく。もう一人は明のスカートの中に手を入れてきた!

「いやっ、ああ、、」抵抗しない明は瞬く間に裸にされた。剣道で鍛え上げたしなやかな肉体。長い足に細い腰、美しく磨きあげられたプロポーション。

男達は彼女の裸体に欲情する。「明ちゃん、いい体してんね~」と男は彼女の胸を揉みしだく。

そしてもう一人の男は彼女の股間に手を伸ばす!

「ああっ!」明は悲鳴を上げた。男のゴツゴツとした太い指が割れ目をなぞるように動く! そしてついにその時が来た。男の一人が自分のモノを取り出す。太く長く醜悪な形をしたそれはまるで男性器を模しているかのようだ。

(ああ、あんなもの入れられたら……)明の子宮がキュンと締まる。

そしてついにその時が来た。男の一人が自分のモノを取り出す。

「い、いやっ」彼女は恐怖に震えるが男達は容赦なく彼女の両足を広げさせる。

「ふひぃ、こいつのマンコグッチョリだぜ!マジで友達が痴漢される姿に興奮してやがったんだ」

突きつけられるボッキちんぽ、それは太く醜悪だった。

(ああっ、あんなの入れられたら壊れちゃう)彼女は恐怖と期待で震えた。

ズブリッ!!「ひぎいっ!!」明の膣穴に男のモノが挿入された。

(ああっ!太い、苦しい、でも気持ちいい)明の心は絶望と快楽に支配されていった。

そして男達は容赦なく腰を振り始める!パンパンという肉同士がぶつかり合う音が響く!「あっ❤️あぐっ❤️やだっ抜いてぇええ」明の細い腰がくねる、長い足がピクピクと痙攣する。

「明ちゃん、おじさんとキスしながら嵌め嵌めしようね❤️」

(ああっ私、お父さんくらいの年齢のおじさんとセックスしてる、興奮しちゃう)

彼女はまだ未熟な割れ目で男のモノを咥え込んだ。

「おっ!明ちゃんおまんこキュンキュンさせて積極的だね~」男は彼女の腰を掴み激しく腰を動かす!

ズブッヌチャッグチョッグチョッ!淫らな水音が響き渡る。

「ぇ …うそ、、奥まで入って、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、」

「明ちゃん、おじさんのちんぽ気持ちいい?」

「あ、はいぃ、きもひいいですぅ❤️」彼女はアヘ顔を晒しながら答える。

そして男はさらに激しく腰を動かす!パンッ!パァンッ!!という肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。

 

(ああ、すごい、私もうダメになっちゃう)明は快楽に溺れていった。そして……

ドピュッドピューー!!彼女の膣に大量の精液が注ぎ込まれる!

「いやぁああ❤️」彼女は絶叫し絶頂を迎えた。

そして男達は明の体を貪るように犯し続ける。「やだぁ、もう許してくださいぃいい!」しかし男達は止まらない!

「へへっ、まだまだこれからだぜ!」「明ちゃん、もっと楽しませてくれよ!」

男達は明の体に舌を這わせる。そして彼女の小さな口に自分の一物を押し込む!「おごっ❤️あぐっ❤️」と沙織が呻く。

「ほらっ!ちゃんと舐めろよ!」と男は乱暴に腰を動かす。「おごっ❤️あがぁ❤️」沙織は涙を流しながらも男のモノを咥え込む。

「明ちゃん、俺のもしゃぶってくれよ」と別の男が明の顔の前に自分の一物を突き出す。

「んぶっ!んんーっ!!」明は必死に舌を動かす。

(ああ、私、こんな汚いもの舐めちゃってる)彼女は背徳的な快感に酔いしれた。

「次はおじさんと繋がろうね❤️」別の男が明の後ろに回り込み彼女の足を開かせる。

ズブリッ!!「ひぎいっ!!」男のモノが割れ目に突き刺さる!(ああ、大きい、太い、苦しい、でも気持ちいい❤️)

「明ちゃん、痴漢されて気持ちいいかい?」男は腰を振りながら明の胸を揉みしだく。

「ああっ!はいぃ、すごく気持ちいいですぅ」彼女は自ら腰を動かし始めた。

パンッ!パァンッ!!という肉同士がぶつかり合う音が響く。(ああ、まさか男に屈服するとは、ああ、メスにされる私もうダメになっちゃう)彼女の心はすでに快楽に染まり切っていた。

ドピュッドピュー!彼女の膣内に大量の精液が注ぎ込まれる。「いふっ、いぐぅ、いやぁああ❤️」彼女は絶叫し絶頂を迎えた。

 

1時間後 駅のベンチに並んで座る沙織と明がいた。

「明さんごめんなさい、とんでもないことに巻き込んでしまって、私の事はもう放っておいて、そうじゃないと明さんまで不幸にしちゃう。」

「いや、沙織は悪くないよ。悪いのは痴漢した奴らだ。」

(ああ、私、こんなまっすぐな明さんを騙して男たちに犯させてしまった)しかしそんな後悔よりも彼女に対する愛しさの方が勝っていた。「明さん、私のわがままを聞いてください」

彼女はそう言って明を抱きしめた。

「沙織……」「明さん私、あなたが好きです。ずっと友達でいてください。私と一緒にいてください。」

その言葉に明の心臓が高鳴った……。(ああ、私はこの心優しく、美しいクラスメイトを好きになってしまったんだ)彼女の中で何かが弾けた。

「沙織のそばにいるよ、ずっと沙織を守る!沙織が痴漢されるなら私も一緒に堕ちる!」

明は凛々しく言い切った。

「ありがとう明さん、大好き!」と沙織は明に口づけをした。

その数日後、痴漢電車に揃って乗り込む2人の姿があった

「へへっ、クールビューティーちゃんと清楚系美少女ちゃん、たまらねえ」「二人まとめて犯してやるよ」「ああ、もう我慢できねえ!早くぶち込みてえ」

男達は興奮しきった様子で2人を取り囲む。

「沙織、私がそばにいるよ!」「うん❤️明さんとなら私はどこまでも堕ちていける」

二人は手を取り合い幸せな笑みを浮かべたまま男に身を任せるのだった……。

 

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