⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
「部活きつすぎ!すっかり遅くなっちゃったよ。」チアリーディング部の日下部姫乃は大急ぎで乗り継ぎ電車に駆け込んだ。競技チアの名門校に入部した彼女は電車を乗り継ぎで片道2時間の距離を通学している。
ここから1時間半も電車に揺られて群馬の自宅に帰るのだ。
夜の8時に学校を出て時計は9時、高崎線の車内は仕事帰りのサラリーマンでごった返していた。
電車の中でチアの練習曲を繰り返し聞く、頭の中でチームメイトと自分たちの動きをシミュレーションする。
チア部は、この学校の女子生徒なら誰でも憧れる部活だ。その人気の高さから、入部希望者は毎年殺到し、選抜試験が厳しく行われる。厳しい審査基準をクリアーしないと入部できないのだ。
そんな厳しい入部条件をクリアーして、今年入部できただけでも奇跡なのに、なんとトップに抜擢された。
体を締め、軸を1点に絞って飛ぶ。体がぶれるとベースは重く感じスタンツのコントロールが難しくなる。
彼女は電車の中でも片足を上げた状態で、バランスをとって乗車中もトレーニングをしていた。
来月に行われる全国大会の出場切符をかけた関東大会に出場するからだ。
(もっと頑張らなくちゃ)電車の揺れに耐えながら気合を入れなおす。
バック(後宙返り)サイド(側転)フロント(前宙返り)フットワーク(移動)頭で動きを描く。
練習に夢中な彼女は周囲に男達が集まってきていることに気づかなかった。
黒髪ポニーテールの愛らしいスポーツ少女が無心で練習する様は愛らしく男達の劣情を誘った。姫乃は高校年1生。身長154cm体重40kgスリーサイズ88-57-86、顔立ちはあどけないが体つきは大人びている。
「君かわいいね?高校生?」
突然背後に回り込んだ男に声をかけられた。
(えっ!?私?)一瞬戸惑いつつも冷静さを装い返事をする。
「はい、そうですけど……」
「いいね❤️部活はチアリーディングだね。均整のとれた体つきがとってもいいよ。」
姫乃は値踏みするような男の言葉の意味がわからず戸惑っていた。
(何言ってんだろう……この人?ナンパなのかなぁ?)
「あのぉ……困ります。」「痴漢掲示板サイトに書き込んだ子だよね。嫌がるふりして俺たちを喜ばそうとしてるの」
男は姫乃の腕を掴んで動きを封じてくる。
(やめて!痴漢だよ!誰か助けて!!)
恐怖で声が出せず必死に抵抗するが男の力には敵わない。
「痛い!離して!」
「ネットに書いてあったけど、姫乃ちゃんは抵抗してるところを無理矢理やられるのが好きなんだよね❤️」
男が痴漢掲示板の投稿を見せる。驚くことに投稿者は日下部姫乃とあり、彼女は、高校の制服や身体的特徴が事細かに書かれていた。
(ひどい。誰か私の名前でこんな変な投稿したんだ。)
「私はそんな投稿してません!いやぁ!」彼女は叫んだ
「煽るのいいけどあんまり騒ぐなよ!おとなしくしろ!!」
男の指先が彼女の胸に触れた。
(だめ、このままじゃ何をされるかわからない。誰かに助けを求めなきゃ。)
「や、やめて下さい!」彼女は勇気を振り絞って叫んだ。
しかし、周囲の乗客は見て見ぬ振りをするだけで誰も助けようとはしない。
「ほらぁ、抵抗しなよ。そうじゃないとおまんこ晒しちゃうよ。」男は彼女のスカートの中に手を入れてきた。
「いやっ!やめて!!」姫乃は必死に抵抗するが、男の手が下着の中に侵入してきた。
(もうだめ……誰か助けて)絶望に心が折れそうになる。男の指先が、彼女の敏感な部分に触れた。「あれ?嫌がっている割に濡れてない?期待してるんだね」男は彼女の耳元で囁いた。
彼女は恥ずかしさで顔が真っ赤になった。
「違うもん!やめてよ!!」姫乃は涙目になりながら叫んだ。しかし、その声は弱々しく震えていた。
恐怖を感じながらも、彼女の若い体を羞恥の炎が焦がしていた
男は彼女の下着の中に手を入れ直接割れ目に触れた。
最初は優しく、そしてねちっこくじわじわと攻めてくる。
「うん、感じやすいおまんこだね。ほらほらどんどん溢れてくるよ。こうなりたくて投稿したんでしょ?楽しんじゃおうよ。」
クチュ……ヌチャッ……という音が聞こえてくる。
(投稿なんてしてないのに、いやっ!誰か助けて!!)姫乃は心の中で叫んだが、誰も助けてくれない。
「ほらぁ、おまんこすりすりされて気持ちいいだろ?」
男は彼女の割れ目をリズミカルにシュッシュッとなぞり始めた。
「あっ…ひぃ…んん」思わず声が出てしまう。
(こんな奴に感じたくない!)姫乃は必死に耐えるが、体は正直に反応してしまう。
「もう濡れてるじゃないか?おじさんの指でおまんこグチョグチョになってるよ」
男はさらに激しく指を動かす。彼女の若く、健康な体は男の愛撫に反応してしまった。
クチュクチュという音が電車内に響く。
(やだ……恥ずかしい)恥ずかしさのあまり涙が出てきた。
「もう、やめてぇ……」姫乃は弱々しい声で言った。
「いいね、その涙グッとくるよ。ほらぁ、イキそうなんだろ?もっと気持ちよくしてやるよ!」男はクリトリスを摘まんだ。
その瞬間、全身に電流が流れたかのような感覚に襲われた。
ビクンッ!身体が大きく跳ね上がる。「ひぐっ!いぐぅ、いいっぎぃ、やめてぇ……やん❤️」姫乃は泣きそうな声で懇願したが、男は容赦なく刺激を与え続ける。容赦なく絶頂に追い込まれていくのだ。
(こんなの嫌……あっ……あぁっ…いぐ…だめぇっ❤️」姫乃は絶頂を迎えた。ぐったりと脱力する彼女を見て男は満足そうな表情を浮かべた。
「気持ちよかっただろ?」男が耳元で囁く。
「……」姫乃は答えられなかった。
「ここまでしちゃったら、もう言い訳できないよね。おまんこにおじさんのおちんちん挿れてあげるね。次の〇〇駅は
無人駅だからね、そこで降りて多目的トイレでセックスしようよ。」
そういうと男は、彼女を電車から下ろした。そして多目的トイレに行くように促す。「いや……そんなの嫌です……」
姫乃は必死に抵抗するが男は強引に多目的トイレに連れて行った。そして、多目的トイレに入るように促す。
姫乃は仕方なく多目的トイレに入ったのだった。
個室に入ると、男が待っていた。
「ほらぁ、早くパンティを脱いでおまんこ見せてごらん。イっちゃたんでしょ?もう拒否権ないよ。」
男が有無言わさぬ顔で言った。断れば豹変して乱暴されるかもしれない。
姫乃は言われるままに下着を脱いでいく。スカートをまくり上げ、ゆっくりと脚を開く。
(やだ……恥ずかしいよ)恥ずかしさで顔が赤くなるのを感じるが、逆らうことはできない。
「ほら、おまんこ広げてごらん。」
男は姫乃の割れ目に手を伸ばし、ゆっくりと開いていく。「いやぁ!やめてぇ……」
彼女の秘所からは愛液が糸を引いていた。
「あれ?痴漢されてイキまくっちゃったんだね。もっと気持ちよくしてあげるね!」そういうと男は自分のズボンを下ろし、ペニスを取り出した。
「おちんちんしゃぶるんだ。女はねちんぽをしゃぶると本能的に興奮するんだよ。さぁ、やってみよう。おちんちんしゃぶるのは初めてだろう?」
そしてそれを彼女の口に押し込んだ。「むぐぅっ……んん」彼女は苦しそうに声を上げるが、構わず腰を動かし始めた。
(臭い……苦しい)男のモノは太く長く、姫乃の小さな口には大きすぎる。
しかし男は容赦なく喉奥まで突っ込んでくるのだ。「ほらぁ、もっと舌を使うんだ。」
男はさらに激しく腰を動かすと、彼女のポニーテールを掴み前後に動かし始めた。
「んぶっ……んん……」(苦しい!息ができない!!)
彼女は必死に抵抗するが、男の力は強く逃れることができない。
(もうだめ……死んじゃうよぅ)
「そろそろ出そうだ。全部飲むんだよ!!」ドピュッドピューー!!!大量の精子が口の中に放出された。
彼女は必死に飲み込むしかなかった。
男はゆっくりと引き抜くと、姫乃は咳き込んだ。「げほっ……ごほ、ひぐ、、」
姫乃は射精された瞬間、そのショックでおもらしをした。床を濡らすほど大量に小水が溢れたのだ。
「ひひひ、無理矢理におちんぽ咥えさせられて、嬉ションしちゃったんだね❤️マゾの素質あるかもね」
「ほらぁ、おまんこに挿れてあげるから四つん這いになってごらん」
もう男の命令に逆らう気力はなかった。ちんぽをしゃぶった段階で、心は服従してしまうのだ。
姫乃は言われるままに四つん這いになる。スカートが捲れ上がっており、パンティも脱がされている。
(やだ……こんな格好恥ずかしい)羞恥心で顔が赤くなるのを感じた。しかし逆らうことはできない。
17年間ずっと持ってきた処女をこんな見ず知らずの男に捧げることになるとは、悔しくて、悲しくてやり切れない。
しかし、この状態を脱するには、もう男に犯されるしか方法がないとことも明確だった。
「ほらぁ!いくぞ!!JKマンコに入れるよ」男は容赦なく挿入した。
「いやあ……あぁ……」(入ってきてる……)
姫乃は絶望と苦痛に打ちひしがれながらも、同時に女としての快感を感じ取っていた。
「いぃ……んぐぅ」今まで感じたことのない感覚に思わず声が出てしまった。
男のペニスは大きく太く硬かった。まるで槍のように鋭く突き刺さり、膣内を抉るように刺激する。
(痛い!でも気持ちいい!!)初めて感じる痛みと快感に頭が混乱してしまう。
男は容赦なく腰を動かし始めた。パンパンという音が響くたびに姫乃の体は跳ね上がる。
「あっ……んん、いやぁ」彼女は必死に耐えようとするが、口からは甘い声が漏れてしまう。
男はさらにスピードを上げていく。「ほらぁ!イキそうなんだね?一緒にいこう!」
(だめ……イクッ)「うおっ!」どびゅーーーーびゅーーーーーーー
その瞬間、膣内に温かいものが流れ込んできたのを感じた。同時に姫乃も絶頂を迎えたのだった。
「はぁ……はぁ……」(終わった……?)姫乃は安堵したがすぐに現実に戻された。
男がまた動き出したのだ。
「まだ終わりじゃないよ、イキ果てマンコに鬼ピストン決めてあげる!」「いやっ!もう許してぇ!」姫乃は泣き叫んだが、男は容赦しなかった。
パンッ!パァンッ!グチュッ……ズブッ……
激しいピストン運動が続くうちに、再び快感が込み上げてくるのを感じた。
(またイっちゃう……)そう思った瞬間だった。突然、男が動きを止めたのだ。
「えっ?」突然のことで戸惑ってしまった。(なんで?)すると男は言った。
「ねぇ?イキたいならおじさんの奴隷になるって言ってよ」
「そんな……私はあなたのものにはなりません!」姫乃は必死に抵抗した。
「ふーん、じゃあいいよ」そういうと男は再び動き始めた。しかし今度はゆっくりと焦らすように動く。
(やだ……またきちゃう)
そしてまた動きを止めるのだった。それを何度も何度も繰り返すうちに姫乃の理性は崩壊寸前だった。
「ねぇ?イキたいでしょ?」男が耳元で囁く。
姫乃はもう限界だった。「はい……私、日下部姫乃はあなた様の奴隷になります……」ついに屈服してしまったのだ。
男は満足そうに笑うと再び激しく動き始めた。
「あっ❤️あぁん、いいっ!そこぉ!」姫乃は快楽に堕ちてしまった。
「ほらぁ!イクんだ!!」ドピュッドピューー!!大量の精子が膣内に放出されたと同時に、彼女は絶頂を迎えたのだった。
(もう戻れない……)絶望感に打ちひしがれる彼女だったが、同時に女としての悦びも感じていた。
その後、多目的トイレの中で何度も犯され終電間際で解放された。
エピローグ
彼女が犯される多目的トイレの外で様子を伺っている娘がいた。ボブヘアーの吊り目ガチの娘、川尻由香里、姫乃の所属するチアリーディング部の一年先輩だ。(後からやってきて、トップのポジション持ってくなんてふざけた娘、いい気味だわ)
姫乃には普段は優しい先輩として世話をしアドバイスをくれる存在だった。チアとしての力量も低くは無い。しかしトップとしては成長期で身長も伸び、姫乃ほどの天性は持ち合わせていなかったのだ。
彼女の嫉妬が痴漢電車サイトのなりすまし投稿になったのだ。
そして翌日の放課後、姫乃は部活に休部届を出した。痴漢に出会う危険があるので、夜遅くまでの部活はできなくなったからだ。そして、さらに学校内で悪質な噂が流れた。「日下部姫乃が見ず知らずの男のちんぽに犯されて、処女を散らされた」と……そしてついに姫乃は退学し他校に転校した。由香里は念願のトップのポジションを手に入れたのだ。
関東大会当日、川尻由香里は意気揚々と家を出た。今日の大会は、青春の輝ける思い出になるはずだ。チアリーディングのコスの入った鞄と母親の手作り弁当を下げて代々木体育館に向かう。
しかし、電車に乗った瞬間、彼女は慄然とした。中年のおじさんに肩を抱かれて微笑む日下部姫乃がいたのだ。
「由香里先輩❤️今日は関東大会ですよね。私、先輩に頑張ってもらいたいと思って応援を集めといたんですよ。」
彼女がニヤリと邪悪な笑みを浮かべた。そして彼女の後ろには10名以上の男が由香里の方を見て笑っていた。
「一体何のつもり!姫乃さん」由香里は虚勢を張って睨み返す。
「何のつもり?それは自分の胸に聞いてみてくださいよ。由香里先輩。自分が私に何をしたのか」
姫乃は冷たく言い放つ。
「そんな……一体私に何をするつもりなの」由香里が叫ぶ。
「あの日、私が電車の中でされたことを10倍返しにしてあげるだけですよ。駅に着くまで、痴漢のおじさんたちにめちゃくちゃにされてから大会に行ってください。」
姫乃の言葉に由香里は絶望に打ちひしがれる。
「我らが姫乃ちゃんを陥れた悪い先輩には制裁をしないとなぁ❤️」「全く生意気な顔をした。ドブスが姫乃ちゃんに嫉妬したんだな。ふざけやがって!」「痴漢サイトを悪用すると、どういうことになるか教えてやるからな」男たちが彼女を取り囲む。そして由香里の身体に手を伸ばした。
「いやっ……やめて!触らないで!!」
しかし、抵抗むなしく服を剥ぎ取られてしまい、全裸にされてしまう。そして車内の床に押し倒された。「ほらぁ!足開けよ!」男が乱暴に足を開かせると、彼女の秘所に指を入れてきた。「痛いっ!!やだぁ……」彼女は必死に抵抗するも、男の腕力には敵わない。そのまま強引に指を動かし始めた。「ほらぁ!気持ちいいだろ?」男はさらに激しく動かしていく。「やだ……やめて……んぐぅ!」「ほらぁ!イケよ!!」
男はさらに激しく動かした。「あっ……んん、いぐぅぅ!」彼女は絶頂に達してしまうのだった。
しかし、それで終わりではなかった。今度は別の男が彼女の秘所を舐め始めたのだ。
「やだぁ舐めないでぇ」と抵抗するが無駄だった。胸もお尻も同時に男たちに責められた。10本以上の腕が同時に体を触ってくるのだ。強制的に興奮させられてしまう。そして、割れ目が濡れたところで、男たちが行動に移した
「さてちんぽぶち込んでやるぜ」た。「いやぁぁ!!痛いぃ……」あまりの痛さに悲鳴を上げるが、男たちは容赦なく動き始める。
パンッ!パァン!!「あっ……やだぁ、抜いてぇ!」
しかし男たちは止まらない。「おらぁ!もっと泣けよ」「ほらぁ!イキ狂え!!」男たちが激しく腰を動かす。
パンッ!パァンッ!グチュッ……ズブッ……
激しいピストン運動が続くうちに、再び快感が込み上げてくるのを感じた。
(やばい、イカされる。)由香里は快楽に溺れ始めていたのだ。そしてついにその時がきた。ドピュッドピューー!!大量の精子が膣内に放出されたのだ。
「あぁ……出てるぅ」由香里は絶頂を迎えたのだった。しかし、これで終わりではなかった。今度は別の男が入れ替わりバックで挿入され激しく突かれる。
パンッ!パァンッ!!グチュッ……ズブッ……
激しいピストン運動が続くうちに、また快感が込み上げてくるのを感じた
「あっ❤️いやっ❤️もう許してぇ」と懇願するが、男たちは止まらない。
「ほら、腰を触れ!このやらしいおっぱいを握り潰すぞ。」
胸を掴まれて、腰を振るように強要される。「あっ❤️いやぁ、イキそう」
「ほらぁ、イケ!イキまくれよ!」男たちがさらに激しく腰を動かし始める。
パンッ!パァンッ!!グチュッ……ズブッ……
激しいピストン運動が続き膣内で男のものがビクビクと痙攣した。
「ほらぁ!イクぞ!中に出してやる!!」ドピュッドピューー!!大量の精子が膣内に放出された。
「あぁ……出てるぅ」彼女は再び絶頂を迎えたのだった。しかし、これで終わりではなかった。
「ほら、おまんこだけじさばき切れないぞ!しゃぶれ!手コキしろ!」男たちが群がる。彼女の割れ目に挿入し、彼女にフェラチオを強要し、両方の手にもちんぽを握らせた。「ほらぁ、ちゃんとしゃぶれよ!舌使って亀頭を舐めまわせ!」男が容赦なく腰を動かし始める。
パンッ!パァンッ!!グチュッ……ズブッ……激しいピストン運動が続き膣内で男のものがビクビクと痙攣した。
「あっ❤️いやっ❤️もう許してぇ」と懇願するが、男たちは止まらない。
そしてついにその時がきたのだった。ドピュッドピューー!!大量の精子が膣や口、体の上に放出されたのだ。
制服はもう精液まみれだ!「何でこんなことするのよ、ひどいよ。ひど過ぎるよ。」
「うわぁ先輩精液まみれで汚いですね。あれ、鞄の中のこれは私が着るはずだった。レギュラーのユニホームですよね。」姫乃がボロボロになった彼女を見下した。
由香里のユニフォームを雑巾のように使って、男たちが床と由香里にぶちまけた精液を拭き取った。
映えあるユニフォームはぐちゃぐちゃべとべとの汚らしい布になった。
「それじゃあ由香里先輩❤️私はこれで失礼します。これからホテルでおじさんにいっぱい可愛がってもらうんで、」
そして姫乃は去っていった。
「私、大会に行かなきゃ、、」ヨロヨロと立ち上がる由香里。
しかし、男たちがすぐに彼女を包囲した。
「おいドブス!こんなもんで、許してもらえると思うなよ。終着駅に着くまで犯してやるよ。」
男たちは笑いながら言った。「うそでしょ……もう許して……」由香里が絶望に震えた。しかし、もちろん男たちの陵辱が止まるはずがなかった。
それから1時間後、1台の車が代々木体育館の裏口に止まった。チアリーディングのコスチュームを着た由香里がアスファルトの地面に転がされる。濡れ雑巾のように精液の染みついたコスチューム、膣の中も尻の穴も男の精液でいっぱいだ。そして彼女のコスチュームにはマジックで次のように書かれていた。
「私はレギュラーの座が欲しさ日下部姫乃を退学に追い込んだ張本人です。」と。