※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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痴漢ウオッチャー 晒野 悦夫の痴漢ウオッチ❤️一宮美里、清純派誘い受け少女

私の名は晒野 悦夫(さらしの えつお)文壇の異端児と言われている小説家です。

何かと華やかに見られがちな職業ですが、締切に追われ不健康に家に篭ってガリガリと作品を書くだけの出版社の奴隷です。そして、筆が止まった時が私たちの死ぬ時なのです。

「晒野先生!連載の解放と秘匿のロマネスク、筆が止まってますよ。」

隣の部屋から赤い国の督戦隊よろしくかわいい声で叱咤してくるのは

 

私の名は晒野 悦夫(さらしの えつお)文壇の異端児と言われている小説家です。

何かと華やかに見られがちな職業ですが、締切に追われ不健康に家に篭ってガリガリと作品を書くだけの出版社の奴隷です。そして、筆が止まった時が私たちの死ぬ時なのです。

「晒野先生!連載の「解放と秘匿のロマネスク」筆が止まってますよ。」

隣の部屋から赤い国の督戦隊よろしくかわいい声で叱咤してくるのは私の担当をしてくれている白上 雪歩 大東亜文化大学二年生です。成績は学年トップクラスの委員長ちゃんタイプで穏やかな顔立ちと柔和な目元が愛らしい、ボリュームあるロングの黒髪で、腰の辺りで蝶結びに結っています。

あまり体のラインが出る服を着ないので、皆は気づいていませんがGカップの隠れ巨乳です。細くくびれた腰、ムチムチのお尻とふとももは女性美を遺憾なく醸し出しており、あどけなさに潜む隠れたセックスアピールに気づいてドキッとさせられるタイプなのです。白上家の経済的事情で彼女は出版社に務めているのイマドキ珍しいいい子です。「問題らしい問題の無いことが問題の優等生」でその安定感が彼女の成長をこじんまりまとめてしまっている感は否めません。

「晒野先生、私の身体をじろじろ見てる場合じゃないですよ❤️」

丸メガネの下のキラキラした瞳もここのところ私の徹夜に付き合って目の下に深いクマ刻まれています。

「あぁ・・・詰んだ!今の私にはインスピレーションが必要だ!雪歩、私は電車に乗ってくる!」

私は彼女に言い置いて家を出ました。

「晒野先生、また痴漢ウォッチですか?しょうがない人ですね❤️」雪歩は笑って送り出してくれました。

男女が痴漢行為を合意の上で楽しむ痴漢掲示板というサイトというサイトがありますが、私はプレイヤーではなくウオッチャーとして他人の痴漢行為見届ける事に尽きぬ興味を感じています。痴漢電車という男達の狩場に羞恥と恐怖を押し殺して乗り込んでくる女の子たちの内面を想像しただけで私の創作意欲は掻き立てられるのです。

このサイトの利用者は日頃、ひた隠しにしている互いの性癖を曝け出しあいます。いわば真なる魂の共感で結束しているのです。それゆえに私が痴漢ウォッチングを始めて3年になりますがこのコミュニティからは、今だに誰も捕まってはいません。

 

「中央特快八王子駅 7時5分 8号車」私はいわばゴールデンタイムに乗り込みました!最良のウォッチポイントは電車の接続部近くです。奥まっているのでまさに痴漢には絶好の場所なのです。

今日の投稿者は一宮 美里ちゃん、ファッションモデルとして活動するために山梨の高校から転校してきた子です。

私、一推しの痴漢プレイヤーです❤️

転校すれば学費はプロダクション持ち、ギャラも入る。経営の苦しい果樹農家の実家を少しでも助けたいと思っている優しい子です。美里ちゃんはコミュ力の高い方ではありませんが、艶やかな黒髪と清楚で透明感のある顔立ち、汚れを知らぬ純粋な眼差しで男達の目を引く美少女だ。それに日本舞踊で鍛えた姿勢の良さと発育のよい身体が魅力です。

彼女の通う3本松学舎附属高校の小豆色の保守的なデザインのセーラー服は自ずと男達の目を惹きます。

中年の男が数名、早くも彼女を囲み始めます。まさにおじさんホイホイです。

周囲に囲まれ緊張の面持ちの美里ちゃん、紛れもなくプレイヤーなのですが初々しい怯えた表情は以前と変わりません。

 

「あの・・・やめてください。」

美里ちゃんはか細い声で言いました。

「おじさんたちと楽しもうね!」と男達はニヤニヤ笑いながら言います。

「いやです!」と美里ちゃんは小さく叫びます。男を計算づくで煽っているのか、はたまた本心なのか?

「いいねぇ、その感じ!興奮するよ!」男達は口々に言います。

「やめて下さい!」と美里ちゃんが叫ぶのも構わずに男は彼女のスカートの中に手を突っ込みます。そして、彼女のお尻を揉みしだきます。

「いや!やめて!」と美里ちゃんが叫びます。

男達はニヤニヤ笑いながら美里ちゃんのスカートの上から彼女のお尻を撫で回します。

「可愛いお尻だね!」と男が言います。

「あぁ・・・お願い、許して・・」と美里ちゃんは泣きそうな声で訴えますが男達の行為はエスカレートしていきます。

しかし、彼女のかすかな媚びを含んでいるのが見えます。被虐の快感、女性と言う複雑な生き物が見せる不思議な感情です。苦痛や羞恥や支配といった負の行為を快楽に変える不思議な力です。

「おじさんたちが可愛がってあげるから」男達がセーラー服のスカーフを解き、制服の隙間から胸を触り初めました。

スカートも捲り上げてパンティを顕にします。モデルの美脚に男達はイキを呑みます。

「さすがモデルだぜ。ものが違うな。」

「やめて!誰か助けてください!」美里ちゃんは叫びますが、電車の接続部に人は少なく誰も彼女の声に耳を傾ける者はいません。むしろ彼女の声は電車の中の痴漢たちの注目を集めるだけでした。彼女はまさに晒し者にされる瞬間を男たちに見てもらおうとしていたのです。あえて悲痛な声を上げることによって!

(この子はなかなかの演技派だ、しかも見せ方を心得ている。この子は、モデルとしても大成するぞ。)

私は彼女の姿に股間が熱くたぎりました!まさに私が今取り組んでいる小説の題材である秘匿と解放です。

秘すれば花!そして凝縮された秘密は、甘美な爆発力を持つものです。

男達は美里ちゃんのスカートとパンティを剥ぎ取ります。

「お願い見ないで!見ないで!」モデルらしく、アンダーヘアーはきれいに脱毛されています。

ピンク色の花弁と純白のぷにまんです。

「たまらね〜!」「いい匂いだぜ」

そして、男達は美里ちゃんに襲いかかりました。

男達は美里ちゃんの身体を弄びます。胸を揉みしだき、割れ目を撫で回します。

「いや!中はやめて!」と美里ちゃんが叫ぶのも構わずに男は彼女の割れ目の中に指をねじ込みます。

そして、指で中を掻き回します。「あぁ・・・だめ!やめてください!」と美里ちゃんは必死に抵抗しますが男達に取り押さえられ、身動きが取れません。

「美里ちゃんの大好きなおちんちん入れてみようか!」

そして、男は彼女の股間を舐め回しながら、自分のズボンのファスナーを下ろし男根が現れます。

「いや!だめ!」と美里ちゃんが叫ぶのも構わずに男は彼の男根を彼女の股間に擦り付け始めます。

「ほーら入れちゃうぞ!」

「やめて!お願いです!」と美里ちゃん身を捩りは必死に叫びますが男達は聞く耳を持ちません。

「助けてください!」私の方をすがるように見る彼女。

 

痴漢掲示板に投稿する女の子には2つのタイプがあります。いわゆるギャングバングと言われる大勢での輪姦を好むもの。電車内でのプレイはあくまで前戯とどめるもの、絶頂した後で一対一でセックスを強要されるパターンを好むもの、今回の男達は、ギャングバングで行きたいようですが、美里ちゃんはギャングバングは望んでいないようです。

男たちは夢中になって気づきません。私は一肌脱ぐことにしました。

「皆さん、ここから先はNGプレイですよ、許してやってください」

私は男達に声をかけます。

「なんだ、お前!邪魔すんな!」と男の一人が言います。

「まぁまぁ、皆さん落ち着いてください」と私はなだめる様に言います。

「でも、この娘のオマンコは俺たちを誘っているぜ!」と男は言い張ります。

「おっさんはそこで黙って見てろよ!」私は押さえつけられてシルバーシートに座らされます。

そして、私の見ている前で彼女は男たちに囲まれました。すでに男たちのペニスはむき出しになっています。

容赦のない陵辱がこれから彼女に加えられるのです。

「おじ様❤️」その目は何かを訴えているようにも見えます。

美しい天使のような娘を取り囲む獣のような男たち。か弱さと猛々しさ、まさに美と醜悪の見事なコントラスト。

「よし、そこの優しいおっさんにズボズボされるとこ見てもらおうぜ!」とリーダー格の男がいい出しました。

そして、彼はズボンを下ろします。すでに勃起した男根が姿を現します。

彼は自分のものをしごき上げながら美里ちゃんの足を開き、股間にあてがいます。そして、一気に挿入しました!

「や、やだ、助けてひぃいいいいっ!」と美里ちゃんは叫びます。

しかし、その瞬間、私は気づきました。彼女が何とも言えない愉悦の表情を浮かべていることを、か弱く汚れなき自分が男たちの圧倒的な力で組み伏され犯される。良心あるものの助けが届かずにその目の前で無惨にさらしものにされる。そのことを彼女は喜んでいたように思えます。しなやかな腰を掴まれて男がたたきつけるように腰を振ります。形の良い尻がピストンするたびにさざ波を立て、若く豊かな乳房が魅惑的に揺れるのです。

犯される女が美しいのはギリシャ神話のニンフとゼウスの絵などにも共通するものです。

「あぁ、やべぇ、このマンコきもちいいっ!イクイク!」男は叫びます。

「いや!中はやめて!」と彼女は叫びます。

「うおおおっ!」どびゅどびゅ!

しかし、その願いは聞き届けられずに彼女の子宮には男の精が注ぎ込まれました。

「いやぁーーーーーーーーーーーーー!」彼女の叫び声が長く響き渡りました。彼女の黒髪が振りみだされ涙に濡れた瞳が、私に助けを求めるように見開かれていました。しかし彼女の割れ目からは中出しされて興奮したのか間欠泉のように潮が吹いたのです。

「美里ちゃん、気持ちよかったよ」

男は満足そうに言い放ちます。そして次の男が彼女の前に立ちました。

「次は、おじさんとセックスしようよ」「おちんぽ入れられながら、お口でちんぽしゃぶろうね」

彼女の口と割れ目に男のものが突きつけられます。

「いやだ!もうやめて!」と彼女は叫びますが、彼女が犯されている様子を見て興奮した男たちがさらに彼女の周りに群がります。

そして男は後ろから彼女にいきり立つものを挿入しました。もう1人の男は泣き叫ぶ彼女の口の中に容赦なくペニスをねじ込みました。

 

「美里ちゃん、お口もおまんこも気持ちいいよ」

「うぉーこのオマンコ!めっちゃ締まる!俺のカミさんのやつとは大違いだぜ。出る!出すぞ!」と男は叫びます。

「いやっ!もう出さないで!」彼女は悲しげに呻きますが、自分からくの字に腰を突き出して、男の射精を誘発しようとしていることも見て取れました。拒否と許諾が同時に成り立っているのです。それがたまらなく男たちを興奮させるのです。男たちの理想とは、心で拒否しながらも、体がメスの本能に負けるような展開です。女に性的な貪欲さを求めながら、少女のような清らかさを同時に求めてしまうのです。彼女はそのすべてを余すところなく体現していました。

「美里ちゃん、イクよ!」男は彼女の割れ目に思い切り男根を打ち込みました。

「いやぁーーー!出さないで、お願い、それだけは」と彼女は絶叫しました。

「ほらおっさん!この娘が中だしされるところをよく見とけよ!」男がわざと私の目の前で、彼女の割れ目にピストンします。「ああ、おじさん見ないで、みないでぇ❤️」

「美里ちゃん、中に出すよ」

「いや!やだ、中はだめ!」彼女は必死に抵抗します。

「ほらっ、イクぞ!孕め!」どびゅどびゅどびゅ!

男は激しくピストンし彼女の子宮の奥に射精しました。彼女の体が肉食獣に仕留められた小鹿のように痙攣します。

「いや、いくっ♡ イクイクイクイク♡ @※▽$%#!♡ っっっっ!♡」」そして、男根を引き抜かれると彼女の割れ目からドロリと精液が溢れだしました。

「ひひひ、そろそろ終点が近いな。そこのおっさんこいつの事はよろしくな。」中だしした男は、使用済みのダッチワイフを投げ捨てるように私に彼女を押し付けました。彼女の小さな温かい体が男の陵辱の余韻に震えていました。

「美里ちゃん、可哀想に」私は彼女の頭を撫で男たちの精液を拭いてやりました。

彼女は私の胸に顔を埋めて泣きじゃくりました。

「おじさん、ごめんなさい、守ろうとしてくれたのに、私・抵抗したけどだめだった・・」

「いいんだよ、君は悪くないんだ。悪いのは君を襲った奴らだよ。」

「でも・・・わたし・・」

「いいんだって!ほら、電車も終点だ。一緒に降りよう!」

そして私たちは駅に降りました。そして私は近くのラブホテルに行きました。

彼女もわかっているのです。この後何をされるのかを、優しいふりをしたおじさんにホテルに連れ込まれて、さらにセックスをさせられるのです。しかし、普通であれば悲劇な的な展開ですが彼女の瞳の瞳は潤んで私の方を見ています。まさにその展開を期待しているのです。

ホテルの部屋に入ると、彼女は子供のように泣きじゃくりました。私はそんな彼女をお姫様抱っこしてホテルの浴室に連れて行きます。

「おじさんが君をきれいに洗ってあげるからね」

そして、私は一緒にシャワーを浴びて、彼女の体を洗ってあげました。

優しく彼女の割れ目を洗ってあげると、男たちの吐き出した精液が流れ出してきました。

「ねぇ、おじさん、私の体汚いよ・・」と彼女が恥ずかしそうに言うので、私は彼女を抱きしめてキスをしました。

「そんなことないよ!君は綺麗だよ!」と私は言いました。そして彼女の割れ目に指を入れました。

「あっ♡ おじさん、そこ触らないで」と彼女は抵抗しますが、私の指は彼女のGスポットを探り当てます。

 

彼女の体は、痴漢行為の余韻で、まだ性的な刺激を求めています。

「ここかい?」と私が聞くと、彼女は恥ずかしそうにうなずきました。

「うん・・・そこ気持ちいいの・・・」「あの男たちみたいにひどい事はしないよ。優しくしてあげるから。」

私は彼女の小さな体を抱きしめてあげながら、さらにじっくり責め立てました。

「美里ちゃん、可愛いよ」と言いながら私は彼女の乳首を吸いました。

「あっ♡ ダメェ」と言いながらも彼女は私の頭を抱きしめてくれます。私は彼女の割れ目に指を入れたまま、もう片方の手でお尻をなでます。

そして私は耳元で囁きました。「美里ちゃん、おじさんのこと好きかい?」と聞くと、彼女は恥ずかしそうにうなずきました。「おじさん、優しいから、優しいおじさんになら。何されてもいいよ❤️」

「私も好きだよ」と言って彼女を立たせて壁に手を突かせました。後ろから抱きしめるようにして腰を持ってあげました。

そして、彼女の小さなお尻に硬くなったモノを押し当てました。「美里ちゃん、入れるよ」と言うと、彼女は嬉しそうにうなずきました。

そして私は彼女の割れ目に自分のものをあてがい、ゆっくりと挿入しました。「んっ❤️ああぁぁっ!」彼女が背中を反らせて叫びます。

「痛い?」と聞くと、彼女は首を振っていました。むしろかすかに腰を擦り付けてきました。

「動いてもいいかな?」と尋ねると彼女はうなずいたので腰を動かし始めました。最初はゆっくり動かしましたが次第に激しく打ち付けていきます。パンッ!パァン!という肉を打つ音が響き渡ります。その度に

「あっ♡ あんっ♡」と彼女が可愛らしい声を上げます。

「気持ちいいよ、美里ちゃん!」と言うと彼女は嬉しそうに振り向きました。そしてキスを求めてきたのでしてあげると舌を絡めてきました。彼女の小さな舌が私の舌に絡みつきます。私たちはお互いの唾液を交換しあいました。その間も腰の動きは止まりませんでした。

「んふっ♡ んんっ♡ んーっ❤️ひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️」彼女の声が切羽詰まってきました。私も限界が近づいています。

「出すよ!美里!」私は彼女の唇を奪いながら、ぎゅっとぎゅっと彼女の体を抱きしめて、その全てを注ぎ込もうとします。

「うん♡出して!いっぱい❤️」と答えると同時に私は彼女の中にどぷどぷと射精しました。

「いっぱいでたぁ❤️ んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~……… ♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️」

それと同時に彼女も絶頂を迎えたようで体が痙攣していました。

そして力が抜けて倒れそうになる彼女を抱きしめてあげました。

「美里ちゃん、大丈夫?」と聞くと彼女は弱々しくうなずきながら抱きついてきました。その様子があまりにも可愛かったので思わずキスをしてしまいました。

「んっ♡ ちゅっ♡」と舌を絡めてくる彼女の頭を撫でながらしばらくキスを続けていましたがやがて唇を離すと唾液が糸を引きました。そしてそのままベッドに倒れ込むようにして横たわると彼女を抱きしめて眠りました。

優しいおじさんに見えて、結果的には彼女が陵辱されるのを目の前で看過し、その後、ホテルに連れ込んでハイエナのように抱いた最低な男です。しかし、そんな行為をされることを、彼女も望んでいたのです。

まさに私と美里ちゃんの間に作り出された虚構なのです。

そして私の脳裏に創作のインスピレーションが湧き上がりました。

 

エピローグ

白上雪歩は晒野悦夫のいない書斎で痴漢掲示板の投稿動画を見ていた。

「晒野先生ったら美里ちゃんに夢中になるなんて」と雪歩が呟く。

彼女は密かに痴漢掲示板のユーザである。めったに姿を表すことのない中央線の女神と、痴漢たちに異名を取る存在なのだ。雪歩はは晒野に歪んだ愛情をもっている。

「もし私が痴漢に取り囲まれていたら、先生はどんな顔してくれるんだろう?」

「晒野先生も痴漢の仲間入りして、私をレイプしてくれたら、そして蔑むような目で私を見てくれたら❤️」

「でも、そんなことはしないよね。きっと本気で私を助けようとしてくれるはず。だって先生は優しいから」

と雪歩は呟く。そして彼女は晒野の椅子にかかっているひざ掛けの匂いをかぎながらスカートの中に手を入れて、自らの花弁を慰める。「晒野先生❤️雪歩も悪い子なんですよ。いっぱいお仕置きしなきゃダメなんですよ。」

「んっ❤️……はぁはぁ、あん……」

「晒野先生のひざ掛け割れ目に押し付けると気持ちいい。」と雪歩は呟く。

そして彼女はスカートを脱ぐとストッキングも脱ぎ捨てる。パンティに手をかけると一気に引き下ろして、露わになった割れ目に膝掛けを押し付けて自慰を続ける。「ああ、晒野先生。私のことをめちゃくちゃにしてください!」

「んっ!あ゛ぁ゛っ!!」

彼女の指が動くたびに、椅子がギシギシと音を立てる。絶頂に向けて彼女の指が激しく動き続ける。

「あぁん、いくぅーっ!あ゛ぁ゛っ!!」

「はぁ……はぁ……」と雪歩は絶頂後の気だるさの中で、晒野の椅子に体を預けた。

 

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