⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
僕は息を殺してパソコンのディスプレイを眺める。痴漢掲示板、ネットで話題になっていた掲示板だ。僕は八王子から私立中学に通う途中で、中央線に乗る。都内の痴漢掲示板のプレイの多くがこの中央線と埼京線と湘南新宿LINEで行われている事は有名な話だ。
そして僕はベッドの中でその投稿動画を見る。その動画に僕は目を見張った僕の通っている私立中学の制服を着ている女の子が痴漢をされている映像が飛び込んできた。
しかもその子は自分の父親と同じ位の年齢のおじさんにぎゅっと抱きしめられて、キスをしていたんだ。それも自分からつま先立ちになって舌を絡めるようなキスをしていたんだよ。リボンの色が緑だから、多分1年先輩の3年生だ。
「さぁ、自分から痴漢して下さいって言うんだ。」男が彼女に促すように言った。こんないやらしいことをするタイプには見えないおとなしい顔立ちの女の子だ。「お願いします」小さな声が聞こえてくる。
「もっと大きな声で言うんだ。おじさんと合意の上で痴漢をされるんだろう?」男は自らのセキュリティーのためか、彼女から卑猥な言葉を言わせようとしていた。「お願いします。美嘉を痴漢してください」
そんな言葉を口にする女の子。僕は胸がキュンとしたね。だってそうだろう。あんなに可愛い子が男に向かって痴漢してくれって言ってるんだぜ。興奮しない訳がないじゃないか。
そして、美嘉ちゃんは制服の上から膨らみかけのおっぱいを触られていた。キスをされながら、彼女は全く抵抗することなく、制服の中に手を突っ込まれて、おっぱいを触られていたんだ。そして男の手は、そのままスカートの中へと手が伸びていった。男の隠し撮り用のカメラが、彼女のパンティーと割れ目を映し出す。それはまだ毛も生えていない。つるつるの子供のような女性器だった。僕は彼女のスカートの中の光景を見ていて、自分の股間が大きくなってきていた事を感じていた。僕は動画を見ながらパンツを脱いでオナニーをした!それくらいに興奮していたんだ。
「自分でおまんこ広げなさい」男は彼女に命令した。その瞬間の彼女の悲しそうな、独特の顔がたまらなかった。強いて言うならやらしい行為を強制されることを彼女は喜んでいるんだ。
「ああ、みないで、」
彼女は言われるままに、自ら指を入れておまんこを広げ始めた。ピンク色の小さな穴が見え隠れしている。そこに男の太い指が挿入されていく。「ああっ……あああんっ!」彼女の喘ぐ声が聞こえる。指が入っているのが見える。そして2本目の指が挿入された時、「んんっ…イクッ…」と小さく彼女が鳴いた。そしてその瞬間、彼女の膝がガクガクしているのが見えた。初めて見る女の子の絶頂❤️それが凄く可愛かった。
「とっても可愛かったよ❤️美嘉ちゃんはいい子だね。」おじさんがハンカチで優しく彼女の割れ目を拭きパンティーを履かせていた。そこで動画は終わる。僕は動画を最初に戻して、自らのいきり勃つものを慰めた。
そして、彼女の局部がアップしたところで、画像を止めて、Zoomしてやらしい妄想を爆発させながら射精した。
そんなことをしていれば、リアルな痴漢をしたくなるのは当然じゃないか。僕はその欲求としばらく戦うことになった。中学2年生で痴漢行為、僕の体はまだ未熟だし、女の子自由にできるとは思えなかったんだ。
僕にできる事は、痴漢電車に乗ってハイエナのように他人のプレイを見ることぐらいだ。
そして、ある日のこと。僕は痴漢電車に乗るために電車を待っていた。今日は誰を見ようようかな?そんな事を考えていると、美嘉先輩が見えた。いつものおじさんを探しているようだが、今日はその姿がない。僕は思い切って彼女の背後に回った。
「美嘉ちゃんだよね?」僕が彼女の名前を呼んだ。彼女は怯えたように小さく頷く。
「今日は……その……お願いがあるんだけど」男は恥ずかしそうにしている。
「はい……」彼女は小さな声で答えた。
「動画でおじさんにさせてた事を僕にもさせてくれる?」僕は心臓ドキドキさせながら、彼女の耳元で言った。彼女の甘い香りが、僕の理性を掻き乱してくる。「あのことは学校のみんなには内緒にしてくれる?」彼女は僕の目をじっと見てくる。僕は彼女のその目に吸い込まれそうな気がした。「うん」うなづく僕
そして、彼女の唇が近づいてくるのを感じたんだ。それは一瞬の事だった。彼女が背伸びをしてキスをしてくれたのだ! そのキスは優しく甘酸っぱい味がした❤️
「君、うちの学校の後輩くんだね。由美の弟の健也君でしょ?由美が君のことかわいい弟だって、みんなにみせびらかすからさ覚えてるんだ。」彼女から僕の姉さんの名前が出たのは驚いた。
彼女は姉の由美のクラスメイトメイトだったのだ。「健也君は私を触りたいんだよね。。」
彼女の目がとろんとしているのがわかる。「うん、あのおじさんみたいなことしたい!」
僕は彼女の手をぎゅっと握って、電車の一番後ろまで連れて行ったんだ。そして、彼女を壁に押し付けた。
「美嘉ちゃん、いい匂いがするね」僕は彼女の首筋にキスをした。
「やだぁ……恥ずかしいよ」彼女は顔を真っ赤にしている。その仕草がとても可愛かったんだ!そして、僕は彼女のスカートの中に手を入れた。そしてパンティーの上から割れ目をなぞった。「あっ……」彼女が小さな声を出した。
僕はそのまま彼女の割れ目をなぞり続けた。そしてパンティーの中に手を入れようとした時、彼女が僕の手を押さえつけた。「そ、ちょっと乱暴、だめ……」と彼女が言ったが、僕を止めることはできなかったよ。
彼女は僕に抱きつかれながら抵抗していたけど、彼女は無理矢理やられるのが好きなはずだ。抵抗したってそれは形だけさ!だって、彼女は僕の事を嫌がったりはしないんだからね! そして、僕は美嘉ちゃんのおまんこを触ったんだ。
彼女の震える太ももが、弾む息が、彼女の本心を表している。僕の指に湿った感触が伝わってくる。「美嘉ちゃん、気持ちいい?」僕は彼女に聞いた。
「うん…健也君…もっと触って」彼女は小さな声で言う。
彼女の割れ目はびっしょり濡れていて、僕の指をすんなり受け入れてくれるんだ。「ああんっ……」彼女の声が電車の中に響く。そして、彼女の小さなおっぱいを触ると彼女は体をのけぞらせて反応してくれたんだ。
そして、僕は彼女のスカートをめくってパンティーも脱がせた。そして彼女を後ろ向きにして壁に手をつかせた。後ろから見える彼女のお尻がとても綺麗だった。「美嘉ちゃん、おちんちん、入れるよ」
僕は自分のものを取り出して、彼女の小さなおまんこに押し付けた。僕の行動は、彼女にとって想定外だったみたいだ。あのおじさんみたいに気持ちよくさせてもらえるだけだと思っていたんだね。
「だめ、健也君、電車の中でそんなのだめだよ」
と彼女は言った。でも、僕はもう我慢できなかった。男の前でおまんこを濡らしたらそんなセックスオッケーって意味じゃないのかな?「だめだから、それはダメだから」彼女が暴れるけど、僕の力の方が強かった。そして我慢してあげられるほど。僕は大人じゃなかったんだ。君たちもこの気持ちがわかるよね。
そして彼女の小さな穴を押し広げて、僕のものを挿入した。「ああっ……健也君、ひどいよ」
彼女は少し苦しそうだったが、僕はそのまま腰を振ったんだ。
彼女は初めてじゃなかった。後で知った話だけどあの動画のおじさんはうちの学校の美嘉さんの担任の先生でホテルに行ってセックスをしたこともあるみたいだ。
彼女のおまんこは狭くて、きつく締め付けてくる。それがまた気持ちいいんだよ!
オナニーなんかとは大違い、僕は本能のままに腰を振った。周囲のおじさんたちは、中学生同士のセックスを珍しそうに見ていた。
「美嘉ちゃん、可愛いよ!射精するよ!」僕は彼女の耳元で囁いた。
「中はだめだって!ぁあっ❤️」僕は耐えきれずにおもらしするように彼女の中に射精した。
彼女は仕留められた小鹿のようにビクンビクンと身体を震わせた!その瞬間に僕のものから熱いものが発射されたのを感じた。(やった!僕は美嘉ちゃんに射精してるんだ!)
「もうっ!いい加減にして!」中出しした僕の顔を平手で叩いて彼女は電車を降りて行った。
精液で濡れたちんぽを丸出しにしたまま呆然としている僕。
そんな僕を柔らかい感触が後ろから抱きしめた。心地よい香水の匂い。美嘉ちゃんとは比べ物にならない。大きなおっぱい、OLのお姉さんが笑顔で僕のことを抱きしめていた。。
「うふふ健也君ったら見かけによらずやんちゃなのね❤️」OLのお姉さんは、後から僕を抱きしめて、おちんちんをシコシコしてきた。美嘉ちゃんの触り方とは違う、すごい気持ちの良い触り方をしてくるんだ。僕は自分から盛りのついた犬みたいに腰を振っちゃったよ。それが彼女は嬉しかったみたいだ。「うふふ、自分から腰振って、かわいい……おちんちんもっと気持ちよくしてあげるね。」僕の耳元で囁いたんだ。そして彼女はしゃがみ込んで、ズボンから飛び出ている僕のものを口に咥えたんだ。
美嘉ちゃんが処女だったのに対してこのOLさんは慣れているみたいだった。優しいフェラチオの後は激しいディープスロートをしてきたんだよ。舌使いが絶妙で腰が抜けそうになるくらいに気持ち良かったんだ!
彼女のフェラチオは、おちんちんが溶けるくらいに気持ちよくて僕は彼女の口の中にたっぷりと出してしまったよ!「うふふ❤️ごちそうさまでした」とお姉さんは笑ったんだ。
「また会える?」僕は母親に甘える子供のようにお姉さんに聞いたんだ。「また会えるわよ。次会った時はセックスしましょうね。」とOLさんは言った。そして僕にLINEのアドレスを教えてくれたんだ。
お姉さんのハンドルネームは愛佳。僕は早速、愛佳さんにメールを送った!セックスをしたいと言う欲望だけが丸出しになった。ひどいメールだったと思うよ。でも「お腹を減らした子犬みたいで可愛いね❤️明日の6時50分発と7号車でお姉さんのことめちゃくちゃにしてくれる?」と返事が返ってきたんだ。僕はもう興奮で眠れなかったよ。
愛佳さんは次の日6時50分に7号車で僕を待っていてくれた。「ごめんね、待った?」僕は息を切らせながら彼女に聞いてみたんだ。「全然待ってないよ」と彼女は笑った。そして僕の手を引いて一番後ろの座席に座った。
「健也君っ可愛いね」と彼女は言った。
「うん……だから愛佳さんみたいな大人の女の人が相手してくれるなんて嬉しいな」と僕が言うと、彼女は僕の頭を撫でてくれたんだ。「うふふ、いっぱい触ってお姉さんをその気にさせてくれる?」彼女が僕を試すように言った。
「うん」
僕は愛佳さんの体に触れながら、彼女の胸に手を伸ばした。制服の上からでもわかる巨乳が僕の手の中に収まっていく。「ああん……健也君、上手だよ」と彼女は言った。
そして僕は愛佳さんのスカートの中に手を突っ込んでパンティーを触ったんだ!
「もうっ、せっかちさんなんだから!」と言いながらも愛佳さんは僕のしたいようにさせてくれたんだ。
そして僕は愛佳さんのおまんこに触れたんだ。そこはびしょ濡れになっていて、僕のものを受け入れられる状態だった。「可愛いおちんちんね。お姉さんが優しくしごいてあげる」と彼女は言って僕のものに手コキをしてくれたんだ!
「うふふ健也君気持ちいい?」愛佳さんは僕に聞いてきたんだ。僕はもう夢見心地だったよ。
「はい……」と僕が言うと彼女はさらに激しく手を上下させたんだ。
「ああん……出ちゃうよ!」僕は彼女の手に射精した。
「あらあら、いっぱい出たわね❤️」と彼女は笑うと手についた精液を舐め取ってくれたんだ。
その姿はほんとにエッチでたまらなかった。出したばっかりなのに、すぐにフル勃起だよ。「もうっ、健也君のエッチ❤️」そして僕たちは座席に座ってキスをした。僕は愛佳さんのおっぱいを触りながら彼女のパンティーの中に手を入れたんだ。「お姉さんとセックスしたいよ。お姉さんの中におちんちん入れたい。」
「ああん……健也君ったらせっかちさんね。でもいいわよ」と彼女は言った。
そして僕のものを優しく撫でてくれたんだ!「うふふ、可愛いおちんちんね。お姉さんが気持ちよくしてあげるわ!」と彼女が言うと僕を座席に座らせて、その上に股があるようにして腰を振り始めたんだ。
金玉の中をみんな絞り取られそうなお姉さんの腰使いだった!美嘉ちゃんの浅くて狭いものと違って、深くて熱くててぐちゃぐちゃでまるで底なし沼に飲み込まれてるみたいな感じだった。「健也君、好きよ❤️」と愛佳さんが言ってくれたんだ。お姉さんの甘い喘ぎ声がすごくエロくて僕のものはさらにギンギンになってしまったんだよ!
「もうっ……まだ大きくなるの?」彼女は少し驚いたようだった。でも僕は腰を振ることをやめなかった。そして彼女の小さな割れ目の中に射精した!すごく気持ちよかった。「ああん……出るぅ」
「とま゛って゛ねぇ゛いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い ……くぅ…………っっ♡」
彼女が言うと僕のちんぽで絶頂に達したんだ!
「はぁ……はぁ……」
僕のちんぽは彼女のおまんこの中でまだ勃起していたんだ。そしたら彼女は僕を押し倒して、逆正常位で犯してきたんだ。
「お姉さんが犯してあげる❤️健也君のおちんちん気持ちいいよ」と彼女は言ってくれた。
僕は夢中で突き上げるように腰を振った!愛佳さんはすごくエッチで、自分から腰を振ってくれたんだよ!
「あぁん……いいっ……そこぉ……もっと突いてぇ!」
「ああんっ❤️すごいぃ……奥まで届いてるぅ」
「ああっ……だめ……そんなところまでぇ」
彼女が可愛く喘ぐ姿がたまらなかったよ。僕の上で動く彼女の乳房を揉んだり乳首を吸ったりした
「もっと強く突いて、乱暴にしてもいいよ!」彼女はそう言ってくれた。僕はその言葉に従ってさらに激しく腰を振った!そしてついに限界に達して彼女の中に射精したんだよ!
「ああんっ❤️健也君の出てるぅ…ああっ……だめぇ……壊れちゃうぅ!」愛佳さんはそう言いながらも僕を受け入れてくれたんだよ。
「はぁ……はぁ……気持ちよかった?」
「うん、最高だったよ」と僕は言った。そして僕たちはもう一度キスをしたんだ!愛佳さんの唇は柔らかくて温かかった。「坊主!よかったなぁ。愛佳さんに気に入られて!」「中学生でOLを犯すなんて将来楽しみだぜ」
周りのおじさんたちも、僕を褒めたり冷やかしたりしてくれたんだ。
でも、僕のそんな思い上がった行動は、とんでもない悲劇を招いてしまった。
僕のお母さんが僕のことを心配したんだよ。朝の電車に大人たちに呼び出されて何かさせられてるんじゃないかって。
お母さんは、僕がおじさんたちのおもちゃになってるんじゃないかって心配したみたい。
確かに中学生の僕が痴漢してるなんて普通は考えないもんね。
僕のお母さんは、宮部雅美 今年35歳、まだ20代後半に見える僕の自慢のお母さんだよ。もともとバスケットの選手だったから、手足もスラリと長くてモデルさんみたいなんだよ。今はスポーツジムのインストラクターをしてるんだ。
そのお母さんが僕のことが心配になって、痴漢電車について来ちゃったんだよ。僕は全然気づかなかった。
でもそんなにきれいなお母さんがあの電車に無防備に乗ったら、どんなことになるかみんなわかるよね。お母さんは、たちまちおじさんたちに囲まれちゃったんだ。僕は最初、おじさんたちに囲まれている女の人が、お母さんだとは気づかなかった。僕にバレないようにウィックをつけてたからね。
「ずいぶん綺麗な姉ちゃんが電車に乗ってきたじゃねーか」20代の背の高いマッチョな建設作業員のお兄さんが母さんの後ろに回り込んだ。「ずいぶん美人さんだね。男には藤生しないだろうになんでこんなところにきたんだい?」中年のサラリーマンのおじさんがニヤニヤ笑いながら母の体を見た。
今でもあの時お母さんを助けに行けばよかったと僕は後悔してるよ。でも僕が痴漢をしてるなんて知られたくなかったから。
おじさんたちの影に隠れて様子を見ていたんだ。
「ねえ、お姉さん。彼氏いるの?」母さんはサラリーマンのおじさんに体を触られたんだ!
「やめて、私はそういうつもりで来たんじゃないんだから!息子を探しに来たのよ」
「おいおい姉ちゃん、こんなピチピチでスケベな体してそれはないだろう」「息子がいるのかよ。信じられねぇな。」
「せっかくのったんなら楽しんでいこうぜ」ガテン系マッチョが後からお母さんのおっぱいを掴んだ。そして思いっきり前を砕けて、おっぱいを顕にしたんだ。ぷるんとGカップのおっぱいが、男たちの目にさらされた。
おじさんたちが一斉に騒ぎ出したんだ! 「スレンダーでデカ乳って犯罪だよな!」「こんな女を犯すしかないよな」
お母さんは恥ずかしそうにうつむいていたよ。でも、その反応がますますおじさんたちの興味を引いたみたいでさ。
周囲から何本も手が伸びて、お母さんのおっぱいを触り始めた。スカートの中にも手を突っ込まれて。多分おまんこを触られたんだと思う。
「やめて、私はそういうつもりで来たんじゃないんだから!」お母さんは必死に抵抗した。でも、それが逆に男たちを煽ったみたい。
「うるせえ!この痴漢電車にのってんだから犯すに決まってるだろ」ガテン系のマッチョが母さんの腕を掴んで無理矢理キスをし始めたんだ。そして足を開かせようとしてスカートの中に手を入れて……そして男はパンティーを剥ぎ取って衝撃的なことを言った。
「あっ、お姉さん濡れてるじゃねーかよw」「しかもねっとりした愛液、最近セックスしてねぇの?」「溜まってるんじゃねーの?手マンでアクメしろよ!」
「いやっ、違うのこれは」お母さんは必死に否定したよ。
でも周りのおじさんたちがそれを許さなかったんだ。左右から男たちが足を抑えて、大きく足を開かされて、お母さん手マンされたんだ。「ひひひ、いいからイケよ!お前も気持ちいいんだろ?」男の慣れた指遣いでおまんこを直接触られたことでお母さんも限界だったんだと思う。
最初は嫌がっていたけどすぐにビクビクって痙攣し始めてさ、そのままイっちゃったんだよ!」「ああぁっ❤️だめ……イクッ!いぐぅううぅううう!!」
お母さんがアクメした瞬間、潮を吹いて電車の床をびちょびちょに濡らした。
「おいおいマジかよ!このおばさん、痴漢されてイってるぞ」「こんな女初めて見たわw」
「おい、早くちんぽ入れようぜ。」男たちが次々とお母さんの体に手を伸ばしていったんだ!そしておじさんがズボンを脱いだんだよ。「ほら、これがほしいんだろ?入れてやるからな」
「いやっ、それはダメェ……ああぁ❤️だめなのにぃいいい!!」お母さんは必死に抵抗したけど無駄だった。そのままおまんこの中に挿入されたんだ。太っちょのおじさんに僕はお母さんを犯された。どうにもならなかったかもしれないけど、僕は助けに行くべきだったと思う。でも、最低な僕は裸にされて犯されているお母さんの姿に興奮してしまったんだ。
「ああ、いいぜ。この女の中は最高だ」
「やめぇえええ!いやあああ!」お母さんが泣き叫んだけど男は全然気にも止めなかった。
むしろ興奮したみたいに腰を動かしていたよ。そしてもう一人別のおじさんがお尻を触ったんだ。
「お姉さんのけつ穴犯してやるからな」そう言ってアナルに指を入れたんだよ!
「ひぎぃいいい!!やめてぇええ!!」お母さんは絶叫したんだ!でも男たちは全然気にせずにおまんことアナルを同時に責めた。
「ああぁ❤️ダメェ、こんなぁあ!いやああ!」
「お姉さん気持ちいいんだろう?おまんこはこんなに濡れてるぜ」おじさんの太いオチンポがお母さんのおまんこをかき混ぜるように動かしたんだ。
「いやぁああああ!」母の叫び声と男たちの下衆な笑い声が入り混じった中、僕はただただその光景を見ているしかなかったよ。母の顔はすっかり蕩けたようになってしまっていたんだ。
「ああぁ、だめ……いぐぅ、もう許してぇえ!」お母さんは何度も絶頂に達して、その度に潮を吹いていたんだ。
「おいおい、この姉さん、何回イクんだよ」「すげぇな。こんな女見たことねぇよ」男たちが口々に言った。
「おい!そろそろ出すぜ!しっかり孕めよ!」太っちょのおじさんが腰をさらに激しく動かしたんだ。
そしてついにその瞬間が来た。
「いぐぅう❤️イグゥウウッッ!!ひぎぃいい!!」お母さんが獣のように叫んだ。
「うぉおお!出るぅうう!」おじさんの精液がおまんこの中に大量に出された。
「ああ……出てる……赤ちゃんできちゃう」お母さんは絶望に染まった表情をしていたよ。
だけど男たちはそんなことを気にせず、行為を続ける。「次は俺だ」そう言って別の男がズボンを脱いだんだ。
「いやっ、もう許して……」お母さんは泣きながら言ったけど、そんなの関係なかった。男はすぐにおまんこを犯したんだよ!僕は産んでくれた聖域をおじさんたちが欲望のままに蹂躙していた。
「ああぁっ❤️だめっ、またイグゥウウッッ!!」お母さんは絶叫して、激しく体を震わせた。「おほっ、すげぇ締りだw俺も出すぜ!うひぃ中出しサイコー!」おじさんが嬉しそうな声を上げた。
それからも次々と男たちが入れ替わり立ち替わりお母さんを犯し続けたんだ!僕はとうとう耐えきれずに男たちを怒鳴りつけたよ。
「もうやめてよ!これ以上母さんをいじめるな!」でも男たちは聞く耳を持たなかった。それどころか僕を捕まえて服を脱がせ始めたんだよ。
「おい坊主!母ちゃんが痴漢されるとこ見て勃起させてんのか?お前も仲間に入れてやるよ!」そう言って僕のズボンを脱がした。自分の母親を見て意地汚く勃起している僕のおちんちん!
「おい、この坊主のちんぽもなかなか立派だぜ!自分の息子の成長をおまんこで感じろよ!」
「健也あ。やだっ!やめてっ!」母さん必死に抵抗したけど無駄だった。
「ほら、お前の母ちゃんを気持ちよくさせてやれよ」
「ああぁ❤️健也、!いや!やめ、だめなのにぃいい!!」僕は母さんの中に挿入した。
暖かくて最高の相性、絶妙な締め付け具合、よく母親のまんこは息子のためにあると言うけど、その話は本当なんだね。
「ああぁ❤️だめっ、健也ぁ!お母さんもうだめぇ!」お母さんは涙を流して叫んだ。
「母さん、ごめん……僕……」僕は謝りながらも、腰を振るのをやめられなかった。
そしてお母さんも気づいたはずだ。息子のちんちんは母親のためにあるって明らかに他の男たちの時よりも母さんは乱れていたと思う。
「ああっ、健也、すごいぃい!!奥まで届いてるぅうう!!」
お母さんは今まで聞いたことないような甘い声で喘いでいたよ! 僕は必死に腰を動かしたけど、すぐに限界
「ああ、母さん。イクッ!」「いやああっ!だめぇええ!!」
お母さんは絶頂を迎えたと同時に潮を吹いてしまったんだ! そして僕も同時に射精したよ!
「ああぁ……出てるぅ」お母さんは蕩けきった表情で呟いた。
僕は、ありったけの精液をお母さんの中に吐き出したんだ。
「おいおい、坊主、母親にがっつり中出しかよw」おじさんたちは大爆笑だったよ。
僕は痴漢電車が怖くなった。むき出しの男たちの欲望が強くなったんだ。
「健也、電車を降りるわよ。」母さんが僕の手を掴んで、電車の外に連れ出してくれた。自分は服も乱れて、片方のおっぱいは外にさらされたままだった。あんな状況でも僕を守るために頑張ってくれたんだよ。
「可愛いごめんなさい、本当にごめんなさい。」僕は高円寺の駅で母さんの胸に抱きついて泣いた。
服装の乱れたお母さんに下半身丸出しの僕、ホームにいた人たちはその姿に驚いたと思う。
そしてその日が僕が痴漢電車に乗った最後の日だった。なぜなら、最高に気持ちの良いおまんこを僕が見つけることができたから。
エピローグ
「ほら、健也、お父さんももう出かけたんだかなぁとも、早く学校行きなさい!」
母さんが僕を急かす。でもおっぱい丸出しで、僕の上で腰を振ってたら説得力ないよね。
僕は、朝からお母さんとセックスの真っ最中だ。くびれた腰、揺れる大きなおっぱい、そして何よりも僕を最優先にしてくれて、愛してくれる世界で最高の女、それがお母さんだよね。
「母さん、もう我慢できないよ」僕はそう言ってお母さんにキスをする。
そしてそのままベッドに押し倒して、正常位で挿入した!
「ああっ、健也ぁ❤️」お母さんが甘い声で鳴いた。
もうすっかり僕の形を覚え込んだおまんこは最高に気持ちいいんだ! 僕は夢中で腰を振り続けた。お母さんのおっぱいをしゃぶりながら、何度も中出しをした。
「ああ……また出てるぅう!」お母さんは嬉しそうに言った。
「母さんのおまんこ気持ち良すぎるよ」僕はお母さんに抱きついて囁いた。
「もう、健也ったら朝からそんなに……」お母さんは笑いながら僕の頭を撫でてくれた。