※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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痴漢掲示板❤️ターゲットは白上風香17歳 痴漢おじさんのテクニックに快楽堕ち❤️お持ち帰りされて、、そして、イラスト付き

 

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「ユリ、季節の変わり目は、痴漢が増えるから気をつけるんだよ、ユリもお姉ちゃんと一緒に早めに学校行こうよ」

白上風香は八王子市在住 都内の高校に通学する17歳だ。水泳部のスレンダーな少女、三白眼の瞳とショートボブの髪型の快活な少女だ。

「お姉ちゃんありがとう❤️でもユリは低血圧だから、、無理だよぉ」まだ眠そうな目で子猫のように抱きつくユリ。

文学好きの内気な少女。優美で儚げな黒髪美少女だが魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて実っている

「学校で話題の天使も私の前では甘えん坊だなぁ❤️ユリに限って間違いは起きないと思うけど、お姉ちゃんが勝った防犯ベルちゃんと持ってくんだよ」風香は百合を撫でた。いつ見ても妹は清純で愛らしい。もしかしたらオナニーさえ知らないんじゃないかと疑ってみたくなる。

風香はスポーツマンだった。父親に似たがユリは母親に似て小動物のように愛らしい、甘えん坊の妹のユリをうちの甘えん坊将軍 と溺愛している。

彼女が妹に注意を促すのには訳がある。それは彼女自身が痴漢の世界を覗き見たからだ。

痴漢は犯罪だ。しかしそんな社会のルールの陰で今日も痴漢掲示板では痴漢たちの情報交換が行われている。

毒牙にかかる娘たち掲示板の内容が本物ならば、彼女の通う中央線でも毎日のように男たちの卑劣な性の技に快楽に堕ちていく娘たちがいるのだろう。彼女は最近になってその掲示板の存在を知り、それが現実であることを目撃することになった。

クラスメイトの上田沙織が彼女の目の前で痴漢をされたからだ。沙織は優しい性格でクラスメイトにも人気の少女。Gカップのたっぷりとした乳房と穏やかな話し方少し茶色味がかったサラサラとしたミドルヘアの春のひだまりのような美少女。いわゆる「いい子」だが、意外なことに彼女はそんな評価に疲れており、自分から痴漢掲示板にアクセスしてしまったのだ。

彼女は朝の空気の中、自転車に跨り八王子駅に向かう。そこから約1時間の通学が待っている。妹には渡しておきながら、自分は防犯ベルを持っていない。痴漢の事実を知ってもなお自分は痴漢の対象外だと思ってしまう呑気な風香であった。

そんな風香に狙いを定めた男がいる。痴漢掲示板の常連の沢田鉄雄だ。

彼は露出の多い自ら痴漢されたがっているような女は狙わない。清楚なものを自らの性的行為によってじっくりと穢すことを好み、女の健全な魂が抗い難い性欲によって歪められていくプロセスにたまらなく興奮するのだ。つまり清楚で健康な彼の嗜好に風香はドストライクだったのだ。

彼は群で女を痴漢することを好まない。痴漢は1対1であるべきだし、集団で襲うのは卑怯な手段と忌避している。

肉体と精神の全てをかけた真剣勝負なのだ。

外見は身なりの良い中年の紳士に見える。どこかの大手の管理職か高級官僚という感じだ。

風香は大向こう受けする女ではないがピンポイントではたまらなくツボに入る女だ。

特徴的な吊り目がちの三白眼、どこか人懐こい猫のような顔立ち、スレンダーな足、つましい胸とキュートな尻、華奢な身体、ボーイッシュな女の口から蕩けた喘ぎ声が出る瞬間は最高だ。

朝練に向かう電車内でうとうと居眠りする彼女の座席の隣に鉄雄は静かに座った。

4人が向かい合わせに座るボックス型の座席、これ以上、痴漢に適した座席は無い。

その窓際の奥で彼女は静かに眠っている。

鉄雄は獲物の顔を確認する。事前の調べで名前は風香と言ったか、、。しかしそんな事はどうでもいい、まだあどけなさを残した少女の横顔、首筋から立ち上るミルクのような優しい匂い、細く長い指が極上の女であることを示している。

この細い指に自分の欲望の塊を握らせて見たらどんなに気持ちいいことだろうか。

そして彼女の手のひらに自分のものを握らせて彼女の口の中にそれをしゃぶらせたらきっと素晴らしい心地よさに違いない。

口に入れた瞬間、この子はチャーミングな三白眼で自分をにらむことだろう。それもまたゾクゾクする。

このこの小さな胸はまだ触ると少し硬いはりがあることだろう。しかし感度は新鮮な果実ように素敵に違いない、そして男を高ぶらせる素晴らしい喘ぎ声を上げるだろう。

細い両足の間に静かに息づくデルタはみっちりとしまって最高の挿入感に違いない

この子の性格は一体どんな子だろうか、運動部系の子だがスレた様子はない、おそらく積極性と同時に引っ込み思案な一面がある、でも心に決めた事はやり遂げる強さも持っていることだろう。

 

コルクを抜く前にワインの銘柄や産地をじっくりと吟味するように、手を触れる前にターゲットのことをあれこれ考えるのは痴漢を楽しむものの嗜みだ。

「これはなかなかの掘り出し物だ。」鉄雄の欲求が高まる。

まずは彼女のスカートの上に手を置いてじっくりと太ももを撫でる。

そして彼女にぴったりと合わせて少女の息遣いと体温を楽しむ。強い拒絶があれば無理に押さないことも大事だ。

股間のものが次第に充血し硬さを高めていく

鉄雄は次第に自分の中で興奮の波が高まっていくのを感じる。

太ももを撫でている手のひらで少しスカートをまくり上げる。若い娘の眠りが深い。

「ふふふそんなに無防備に寝てるとおじさんにイタズラされちゃうぞ。」

スカートをまくると彼女のパンティーが見えた。ポップなデザインのパンティーシンプルで

可愛い系は彼女の愛らしいデルタによくにあった。

まさに器を楽しむように彼女の太ももの感触とパンティーに包まれた彼女の花園を眺める。

友人たちが激しい痴漢を受けた姿を目の当たりにした彼女は自らがその対象になることを想像していただろうか。

「ん、、、、ん、、、、、、、、」眠ったままの状態の彼女の割れ目をパンティの上からじっくりと揉みほぐす。

時よりピクンと痙攣して、寝言のようなものを言う姿が可愛い。彼女は、まだ眠りの中にあり、男の汚らしい欲望にさらされていることさえ気づいていないのだ。

パンティーにじっとりと縦長のシミが付いている。

「可愛いね、、」耳元に唇を寄せて小さく呟いた。そしてパンティーの上から彼女の割れ目に指先を押し付ける。

どうやら彼女は目覚めたようだ。

彼女の瞳が動いた目は開いていないが彼女の耳たぶが震えている。

頭の良い彼女はおそらく今の自分の状況を把握しているだろう。

羞恥心と快楽の間で男の行為を拒絶できるかどうかまさに危ないボーダーラインに彼女はいる。

鉄雄は彼女の耳たぶを自らの口の中に含んだ。

「君、可愛いね❤️おじさんと気持ちいいことしようよ」

想定外の行為に彼女の体がびくぅっ!と震えた

ひるんだ瞬間を見逃さずに彼女の背中に手を入れてブラのホックを外す。

風香はびっくりして鉄雄をにらんだ。

「や。、、やめてください、、」

(いいぞ❤️これだよこれ!この娘のリアクションはたまらないな)

見ず知らずの男にスカートをまくられてパンティーの上から割れ目を触られている。

そしてブラジャーを外した状態でシャツの上から乳房を触ってきた。風香は頬を真っ赤に染め混乱している。

心理学でいうところのボディーゾーンの侵略、ゼロ距離の間合いに詰められると人間は何もできない。

その中で繰り出すことができるのは痴漢の技だけだ。俗に言う間合い殺し、「無合いの境地」だ。

「あ、、、おじさん、やめてよ、触らないで、、」

風香は涙を浮かべ鉄雄をにらむ。突然、自分を襲った運命に戸惑っているのだろうか?

「君は、この間、お友達の痴漢される姿は覗いていたよね❤️そして君はその姿に興奮した❤️隠さなくてもいいんだよ。おじさんはわかってるんだ。」鉄雄は風香の眼差しをねっとりと覗き返す。

「そんな、、声出しますよ、」風香は男をキっと睨む。

しかし、思いのほか、強い力で彼女は座席に押し付けられた。その瞬間、彼女は自分が体力的に男には圧倒的にかなわないことを自覚した。

追い打ちをかけるように男が言う。

「混乱が三分、拒否が三分、で四分ほどは痴漢に興味あり?違うかな、席を立ち大声で人を呼べばいい、、、でも、いいのかい?君のお友達たちのされた事に興味はないのかい?未熟なおっぱい、でも柔らかい、滑らかな肌、、少し震えてるね、、君はとってもチャーミングだよ。」

鉄雄はシャツのボタンを外し、数センチほど胸元をはだけ、スカートもギリギリまで

たくし上げる。明確な拒否の意思表示をするかしないか、ギリギリの部分で攻めてくる。

「あっ、人に見られるのは恥ずかしい、、お願い、やめて、、ああ、。」

シャツの隙間から覗く乳房を揉んで弾力を楽しむ。そして彼女が必死に細い足を閉じるのを

優しく指をねじ込んで開かせる。割れ目の柔らかな感触、彼女の髪の毛の匂いを嗅ぎ細い肩を抱きしめる少女の甘い香りと温もり。

大きな体で抱きしめられると身動きが取れない。そして抱っこされた小動物のように不思議と抵抗する気が削がれていく。

彼女の中で男に触られることの興味と嫌悪がせめぎあっている。

「風香ちゃんはお友達の痴漢を見ちゃったんだから、自分もやられなかったら不公平じゃないのかな?おじさんはソフトに気持ちよくさせてあげるだけだから、安心して身を任せてもいいんじゃないかな?君のここだって可愛く勃起しておじさんを誘ってる。」

人差し指で風香の乳首に触れる。そして円を描くように乳輪を刺激する。

「あ、、ああ、、はぁ、、いや、、」

必死に細い両手で男の手を押しのけようとするがそれはか細い抵抗だった。

(ああ、、このままじゃ上田沙織ちゃんみたいにされちゃう、、、)

ビクッビクっ!風香は細い腰を震わせた。しかし男は乳首を刺激するのはやめようとはしない。

乳輪を嬲り、優しく乳首をつまみあげた。そしてその間にもパンティーの上から彼女の割れ目を優しく刺激し続けてくる。

「いや、、、、あ、、ああ、、、」電車のボックス席の遅れ細い体を一生懸命縮めて男の指を逃れようとする風香。

その彼女の首筋をなめて、桜貝のような耳に唇を寄せて男が囁く

「気持ちいい?どう?」風香の顔は真っ赤になり、幼い子供がするみたいにイヤイヤした。

それは果たして拒否の意思表示だろうか、それとも抵抗をしたけども男に無理矢理されたと言う大義名分を得るための彼女なりの精一杯の演技だろうか。(やっぱりこの娘は最高だ。10年に1度の極上の獲物だ❤️)鉄雄は興奮した。

硬く閉じた貝を開くように、中指と人差し指でパンティーの上から彼女の割れ目を刺激した。

はぁはぁと息を喘がせている。そしてパンティーの上から彼女のクリトリスを探り出し。

優しく刺激した。

「あっ、んんっ❤️う゛う゛、、いい、、ぉぅ、ひぃ❤️そこはだめ!、い、、いく❤️」

ビクンビクンとクリトリスを刺激するたびに彼女の腰が縦にふれた。

「気持ちいいでしょ、おじさん、二人っきりで君の裸をじっくり見せて欲しいな、、次の駅で降りようよ。」

顔を真っ赤にして黙り込む風香の手を引いて男は中野駅で電車を降りた。

駅の外に出た瞬間に走って逃げることができた。しかし彼女は呪縛に囚われたように逃げられない。

彼に肩を抱かれて駅前のひとけもまばらな公園に出る。朝の時間帯、まるで空白のようにその周辺だけは人気がなかった。

「ここはできたばかりで、使う人もほとんどいないから大丈夫だよ」

公園の大型トイレ、男女兼用でバリアフリーも意識した最新型のトイレに風香は連れ込まれた。

そしてトイレに入るなり風香の唇を奪った。両手の手首を握り締めて逃げられない状態にして

彼女の桜色の唇に唇を重ねて舌を絡めた。濃厚なディープキスに彼女の細い足がガクガクと震えた。

「ああ、、おじさん、、許して、、んんんんっっ」心は拒絶しているのに、体は男の更なる行為を求めていた。

「風香ちゃん可愛いね、君がこんなに可愛いからいけないんだよ。乱暴な事はしないから君の裸をおじさんに見せてね。」

高校のブレザーの制服を脱がしてシャツのボタンを外す。ブラジャーは先ごろホックを外されたままだ。

それを丁寧に脱がして未熟な乳房にキスをして、乳首を唇に含んだ。

「ああ、、いや、、こんなところで、、、ああっ❤️」

人がこない知りながら誰かに見られるのではないかと言う緊張感がある。

「だったらおじさんの家に行く?ベッドでゆっくり可愛がってあげようか?」

鉄雄が鼻息を荒くして響香に尋ねる。

「あ、、んん、それは、。だめ、、。ああ」

家にまでついていけばもう後戻りはできなくなる。彼女は本能的にそれを警戒した。

乳首を口に含まれてコロコロと転がされる、そしてパンティーの中に指が入れられてクリトリスを直接、刺激される

「クリちゃん、硬くなっているね、それに小さな穴の中もぐちょぐちょだ。」

クチュクチュクチュとトイレの部屋の中に音が響く。

「ああ、いっ❤️、。いい、、やだ、誰かに見られたら恥ずかしい、。」

鉄雄のたくましい首に腕を絡めて彼女はまだ蕾と言っていい小さな乳房を男に差し出している

「パンティー脱がしていいよね。全部ぬいじゃおうよ。」鉄雄は風香を全裸にした

靴下と靴と制服のリボンを除いて彼女は一糸まとわぬ裸となった。

「ああ、、こんな、。やだ、、。」彼女が両方の手のひらで顔を覆う。

「とってもきれいだね。食べちゃうよ」風香が恥じらうのもお構いなく鉄雄は乳首を吸い、割れ目に指を出し入れした。

風香は男のコロンの香りをかぎながら、男に身を任せている。

まるで下半身がとろけるような感覚、自分の意思とは関係なくうねるように自分から腰を振っているのがわかる。男の愛撫が気持ちいいところに当たるように動いている自分が恥ずかしかった。

沙織や友人たちももこんな感覚を味わっていたのだろうか。熟練した男のテクニックに弄ばれる未熟な少女の体は快楽の泉の中で踊った。

 

「んふぅ❤️んんっ、、いい、、あ、そこ、、おじさん、、ああ、、気持ちいい、」

風香から思わじょ甘い声がもれる。

「ふふふ可愛い子だね。ご褒美にじっくりクンニにしてあげよう。」

彼女の細い体が鉄雄に抱き上げられトイレに備え付けのオムツを交換する台の上に横たわらされた。

そして彼女の細い足を男は器用に持ち上げて両方の方に担ぎ上げた。

幼い生殖器を腰を突き出すようにさらけ出す恥ずかしい姿勢だ。

しかし彼女の割れ目はヌメヌメと愛液でてり光っている。

「ああっ、、恥ずかしい、、見ないで」三白眼を潤ませて見上げる風香。

鉄雄はその可憐さに耐えかねたように目に淫火を燃やし彼女の割れ目に潜りこんだ。

甘酸っぱい少女の匂い包まれながら、彼女の蜜を舐め、可憐な肉芽をしゃぶり、まだ狭い膣穴に指を入れ快楽の鉱脈を探した。

「あああっ!何?これ?いい、いい❤️だめ、、私の下半身が溶けてなくなっちゃう」

割れ目に沿ってじっくりと舐めると彼女が甲高い喘ぎ声を上げた。

クリトリスを指で捏ねるたびに細い腰がビクビクと震え、愛液が滴る。

指を軽くくの字に曲げやわ肉の奥のざらざらとした一角をこすると少女の口から今までの甲高い喘ぎ声とは違う大人の女の低い喘ぎ声が漏れた。それは彼女自身が初めてあげた声だった。まるで自分が自分でないかのように男の思うままに操縦されていた。

「おふっ❤️んお゛❤️ んお゛❤️ んお゛❤️ んお゛いぐく、あっもうだめ、いぐぅ❤️」

おむつ台の上で彼女の細い体が反り返った。

鉄雄は彼女の奥に指を入れたままクリトリスを優しくなでた。

「おっ❤️いくううう、、、、ううっ❤️、、、、、、あふっ、また、、いぐっ❤️」

そして割れ目から激しく潮を吹いて風香は断続的に叫び声をあげて、その後はぐったりと

動かなくなった。

宙に向かって高々とY字に開かれていた私が今はひっくり返された蛙のようにだらしなく開いている。

彼女の割れ目は時折、ピクピクと痙攣していた。

彼女の三白眼は夢うつつの世界を漂っているかのように天井を見ていた。

 

「風香ちゃん、イっちゃったんだね、きもちよかった?」

男が優しく頭を撫でている。

ふわふわとした感覚の中に男の声だけがおぼろげに聞こえた。

そして彼女の視界の先で男がズボンのベルトを外しチャックをおろすのを見た。

ブリーフの下からはそそり立つたくましいペニスが現れた。

「ひぃ、、犯さないで、、」思わず緊張して手足を縮こまらせる風香、

すると男は父親が愛しい娘に語りかけるような優しい顔でこういった。

「おじさんは君が嫌がる事はしないよ。おちんちんだって君からおねだりしなければ、無理にこのかわいいおまんこの中に入れるような酷い事はしない。でも君の姿にすごく興奮してしまってね。君のそのきれいな裸を見ながら射精するのを許しておくれ。今日、私が君に望むのはそれだけだ❤️」

犯されることを覚悟していただけに、彼女の裸を見ながら射精をしたいという厚かましい要望が何故か爽やかに聞こえた。

「風香ちゃん❤️ 風香ちゃん❤️ 風香ちゃん❤️」

彼女の名前を愛しそうに呼びながら鉄雄はペニスをしごいた。

自分の裸に欲情して一生懸命にオナニーする年上の男性をかわいいと思った。

そして彼女は美しい長い指を男のペニスに添えて優しく上下にしごいた。

男性経験の少ない少女のぎこちない手コキ。しかしそれがむしろ鉄雄を興奮させた。

「ああっ風香ちゃん❤️」彼は太い声で叫ぶとペニスの先から精液を射精した。

ドピューーーー!ピュピュ!トイレの壁のタイルに白濁した液が飛び散った。

風香は彼女の指の間で釣り上げられた魚のようにビクビクビクビクと震える男のペニスと

濃い性的な匂いに未知の快感を感じていた。

 

鉄雄は射精を終えると愛娘の世話をするように清潔なハンカチで彼女の割れ目を拭き、服を着せてくれた。

熱い交わりの後の中途半端な時間が妙に気恥ずかしかった。

別れぎわに鉄雄は交通費といってポチ袋を彼女のカバンにねじ込んだ。

そして風香にこういった。

「風香ちゃん❤️おじさんはすっかり君が気にいってしまった。もし君が今後、私に痴漢されたくないと思うなら電車の出入り口付近に座りたまえ。そこが1番の安全地帯だし、私はそれを君の拒否の意思表示として何もしないことを誓おう。そしてもし君が今日の続きをもっとしてほしいと思ったら、電車の接続部付近か今日のようなボックス席の奥に座りたまえ。私はいつもあの時間の4号車にのっているよ。」

風香は公園で鉄雄と別れた。彼女と彼は正反対の方向の電車に乗った。

時計はすでに11時を回っていた。学校に体調不良で途中下車した旨の連絡を入れ、カバンの中のポチ袋を見る。

LINEのアドレスと8枚の高額紙幣が入っていた。彼女はそれを慌ててカバンの奥にしまいこんだ。

ここでLINEを返せば彼女は新しい世界に足を踏み込むことになる。同じくポチ袋の中のお金に手をつければ後戻りできない世界に入ってしまう気がしたのだ。そして1日中そのことばかりを考えて過ごし上の空で部活をこなし下校した。

電車は八王子に向かって夜の闇の中を走っていくまるで銀河鉄道の乗客になったかのようだ。ぼんやりと車窓を見ているようで彼女の脳裏はまだ分解不可能な今日の体験が渦巻いていた。

それは屈辱であり快楽であり恐怖であり喜びであり再び求めてみたくなる魅惑の領域であり、踏み込んではならないと思える罪の領域でもあった。

彼女の手のひらの中でビクビクと射精していた男のペニス、彼女はその感触を生々しく思い出す。

それはまるでイブをそそのかすエデンの蛇のようであった。

 

痴漢のもたらした何かは一夜明けた今も彼女の心の中で渦巻いている

男は彼女のルックスやスレンダーな身体を男は賛美し、世界で最も貴重な宝物のように優しく愛撫し、絶頂の高みへと導いてくれた。 望まない性的な関係を強要する卑劣な行為、それが痴漢であることは言うまでもない。しかしあの日 風香が感じた快楽は、なんだったのだろうか、彼女の心に迷いを残していた。

LINE のアドレスと電車内での自分へのアクセス方法を伝えられているがLINE の連絡を取るつもりもない、ましてやその時間帯に指定の車両に乗るようなことはしないつもりだった。

鉄雄がよこしたお金の入ったポチ袋もかばんの奥にしまったきりだ 。

しかしあの日の以来、自分の部屋でベッドに入ると思い出されるのはあの鉄雄という男の指の感触だった。

まるで 優れたミュージックプレイヤーの楽器ように風香はあの男に奏でられたのだ。

あの男以上に自分の性感帯を上手に刺激する男はいないだろう。

彼の指先ひとつで彼女の乳首は勃起し、割れ目は愛液で濡れ、クリトリスもツンツンと勃起した。

腰から下の力が抜けて男のなすがままにされた 。

男に唇を重ねられ舌を絡められ抵抗する事も出来なかった。

むしろ男に抱きついていたようにさえ思える。

あの日の自分はどうにかしていた。こんなふしだらなことではどうにもならないと思った 。

 

こうして、 自己嫌悪を抱えたままで痴漢をされてから一週間が経った。

彼女はあの日の記憶が消えるどころか、 何度も思い出されて、 その思いにとらわれている。

そしてふと思った「あの卑劣な痴漢を捕まえてしまえば良いではないか」

彼女はラッシュアワーの通勤電車 電車、4号車の継ぎ目に立った。鉄雄は待っていると言っていたが、痴漢の言葉だ信じられるかどうかは分からない。

ラッシュアワーの電車はぎゅうぎゅうづめで細く小さな彼女の体は またたく間に壁際に押し込まれた。

ラッシュの圧力に気分が悪くなりそうだ。

すると、突然ラッシュの圧力が彼女の背から消えた背の高い男が壁になって、彼女を圧力から守ってくれたのだ。

覚えのあるオーデコロンの香り、彼女の背中にぴったりと体を付けてスーハースーハーと息を吸っている彼女の匂いを嗅いでいるのだ。

「風香ちゃん待っていたよ❤️」

低音の優しい声が彼女の耳元で囁いた。

そして制服の上から彼女の尻に手が伸びる 。まずは優しく後ろから彼女の尻をなでる。

「ちょっと、、やめ、、て」

スカートの下から 鉄雄は腕を差し込んだ。

風香は後ろ手にガードするが小さな手を優しく握られて封じられた。

鉄雄の指は彼女の生の尻肉にトライを決めた。

そして指先を 彼女のキュートな尻の先端に向け、 純白のパンティを少しめくって尻肉の感触を楽しむ。

引き締まった小さなお尻を彼はじっくりと愛撫した。

とりあえず彼の手首を掴んで「この人は痴漢です!」と叫ぶだけでいい、

あえて現行犯の状態を作った上でそのタイミングを図る。

ある程度パンティーを脱がされている状態が説得力があるだろうか。

そんな彼女の思いとは裏腹に男はどんどん体を密着させてくる。

前回もやられたゼロ距離、無合の境地、密着状態でできる行為は愛撫だけだ。

「歯を食いしばって必死に抵抗する風香ちゃん、可愛い❤️おじさん萌えちゃうよ」

彼女の耳元で囁く、直接、男の吐息やささやきが脳に響くようだ。

 

背中から抱きすくめられて抵抗は阻まれた 彼女の白いパンティーに鉄雄の指が入ってくる。

彼の息遣いが次第に荒くなってきた。

「やだ、あ、、そこ、ダメ!」

男の手は大胆にもパンティーの中にガッツリと入り込み柔らかい尻をたっぷりと楽しむように見せて、風香の手を陽動し、その隙をついて彼女のパンティーを前から包み込んだ。

背中からがっちりと抱きしめられて、彼女は身動きさえできない。

パンティの上からこすこすと敏感なワレメを刺激される 。

「ああ、、離して!」彼女の手が前に回ると今度は尻肉の間をすり抜けて後ろから膣穴に指を入れた。

後から前から鉄雄の両手が彼女の下半身を弄んでいるのだ。

後ろからは生で浅く指を挿入し、前からはわざとパンティの上からクリトリスを擦りあげる。

パンティの布地の柔らかさがクリ責めの快感をさらに高めていた。

「おじさん、やめて、やめてよ!今日はそんなつもりで来たんじゃ、、あっ❤️」

風香は懸命に足を閉じようとするが、彼女の足元に鉄雄の足が巧みにねじこまれ、足を閉じることは許されなかった。

適度に足を開いた状態で、後ろと前から彼の手の侵入を許したのだ。

 

パンティの布地の上からクリトリスを擦り上げられる度に彼女の敏感な割れ目はビクビクと震え、白いパンティーに愛液の染みを作った。

そして後ろからこじ入れられた指は次第にリズミカルにゆっくりとピストンをしながら彼女の膣の奥へと入っていく。

飛んで火に入る夏の虫のように痴漢の術中にはまって、恥ずかしい部分を弄られる、自分が許せなかった。

「ああ、風香ちゃん、抱いたら壊れちゃうみたいな華奢な体がたまらない!」

男は彼女のスレンダーな体に興奮して耳元ではぁはぁと荒い息を吐いている。

風香の裸に興奮しているのだ。(私みたいな貧相な体にこんなに興奮して、、ちょっとこのおじさん可愛いかも。)

その男の息遣いもまた彼女を興奮させた。

彼女は自分の体が女として魅力があると思っていない。

やせっぽちの体にコンプレックスがある。

「ああ、、風香ちゃんはスレンダー美人だね、こんなかわいい子のおまんこが触れてうれしいよ」

そんな言葉をささやかれると彼女の割れ目は不覚にもキュンキュンしてしまった。

男の愛撫に合わせて腰を動かしてしまっている自分がいる。

男に自分の姿を称賛されて大事なもののように優しく愛撫される事は何がいけないのだろうか、

彼女の体が彼女の理性とは正反対の反応を始めてしまう。今日は断固として痴漢行為を拒み彼を

痴漢として警察に捕まえてもらうのが目的ではないか、彼女の目尻に涙が浮かぶ。

 

「あっ❤️くぅ、ぅ、うう、いい、、い❤️やだ、もうダメダメ、そんなつもりで来たんじゃないの 、

私はおじさんを捕まえに来たの、よ、ひぅううう❤️」

「それは本当かな?こっちにも聞いてみようか?」

鉄雄はそう言うと膣穴を弄っていた手をスカートから抜いて、今度は制服の下から彼女の中に手を差し入れた。

そしてたくみにブラのフロントホックを外し、彼女の乳房に手を伸ばした。

まだなだらかな丘と言っていい彼女のつましい胸。それを優しく包み込むように手のひらに包んで敏感な乳首をピアノの鍵盤でも奏でるかのような繊細さで刺激する

「風香ちゃんの乳首コリコリしてるよ、かわいいね 君の膨らみかけの乳房がおじさんの手の中で乳首を勃起させて、エッチだね。」

「あっ ひぅ❤️おじさん、おっぱいだめ、、それと耳攻めるの反則だよぉ、。私、エッチな子じゃないもん、、ああ、、」

鉄雄は彼女の割れ目をいやらしくいじり回しクチュクチュと音を立てる。

「おまんこ触られて自分で腰振っちゃってるの気づいてないの?クリちゃんパンティーの上からじゃなく、直接触ってあげようか?」

「やだ、そんなの絶対やだ、あふぅ❤️」

「本当かな?ピチャピチャと湿った音がするねこれ何?濡れてるよね?」

耳元で小さな声で囁く、大勢の人間が乗っている電車の隅で乳房を触られてクリトリスを指で擦りあげられているのだ。

 

「風香ちゃんの下のお口がおじさんの指をパクパク咥えこんでくるよねもっと太いのが欲しいんじゃないの?とりあえず君が自分からオッケーしない限りは無理にはしないよ。素股で許してあげる。」

鉄雄はニヤリと笑った。

チャックを巧みに降ろして自らのペニスの先をあらわにした。そして彼女の細い足と足の間にペニスをねじ込んだ。

割れ目に入れずに割れ目の下を逞しい肉棒でコスコスと擦り上げ始めた。男の両足が彼女に両足をぴったり閉じることを強要した。

股と股の間を男の熱い肉棒がズボズボとピストンされているのが分かる。

動く度にクリトリスを擦り上げ、陰唇を心地よく刺激した。そして尻に押し付けられる圧力

男に性的行為をされているという実感を高めた。

彼女のほっそりとした体を鉄雄はぎゅっと抱きしめた。

 

「ああ、、それや、、だ、、恥ずかしい、、あひぃ、、いい❤️」

乳首を触りながら、後ろから彼女の素股にペニスを打ち込んで腰を振る。

電車の揺れと巧みに合わせながら、彼は彼女の割れ目を擦りあげてくる。

最初はパンティの上からだったが鉄雄は大胆にも彼女のパンティを半分ズリ下ろして、その中にペニスをねじ込んだ。生の男性器と女性器が触れ合って擦り合わせる 。

刺激は倍増した。

「ああ、、そんなにゴリゴリこすらないで、おかしくなっちゃう、許して、許して、ああっ❤️」

「おじさんが君を後から犯しているみたいだよ。見てごらん、妖精のような君の体をおじさんの大きな体が抱きしめた後から犯しているんだ。」

愛撫しながら語りかけてくる。

彼女の三白眼から涙があふれ桜色の唇からは止めどなく喘ぎ声が漏れている。

自分が結局これをやられたくて電車に乗ったのだと風香は思った。

彼女の乳房は 男の片手の中で乳首をクニクニと弄ばれている。そして素股でペニスをしごかせながら男の左手は抜かりなく彼女のクリトリスを刺激している。

まるで彼女の割れ目からペニスが生えたように、男の亀頭が出入りをする。

「やめて、お願い。、、ああ、いい、、イク❤️、。こんなところでやだ」

男のペニスを防ごうと伸ばし風香の手に男のねっとりとしたカウパー液が付着した。

鉄雄も興奮しているのだ。

まるで別の生き物のようにそれは蠢いていた 。

「風香ちゃんの体は全てキュートで気持ちいいね。お肌すべすべで おまんこはジューシーに愛液を滴らせておじさんのおちんちんを喜ばせてくれている。君の足の間に挟んでいるだけでとっても興奮するよ。ああ、このまま君のこの可愛い女の子の穴の中におちんちん入れてもいいかな??」

「ダメ!!やめて!それだけは許して 」

「分かった入れないでおいてあげるから自分でいっぱい腰を振りなさい。おじさんに後から犯されてかわいい声を聞かせなさい。この車両の痴漢ギャラリーたちはみんな紳士達だ。許しもなく混ざってきたり撮影をするような無粋な真似はしないよ。

気がつけば彼女の周りには男たちが群がっていた。しかし手を出すことなくじっくりと彼女と鉄雄の絡みを見ている。

自分のペニスをしごくものもいるがちゃんと自分のハンカチの中に射精して周囲に迷惑をかけないようにしているようだ。

風香は男たちの熱い視線を感じた。女として魅力がないと思っていた自分に男たちが息を弾ませながらいやらしい視線を送っている。

彼女の細い足がキュートな尻、未成熟な乳房、細い首筋、山猫のような表情、その全てに男たちの魅力を感じているのだ。彼女は自分の体が男たちを奮い立たせていることを確信して女としての自尊心を強く揺さぶられた。

 

「おちんちんとおまんこをコスコスして、気持ちいいんだろ?だってさっきから君のおまんこヒクヒクさせておじさんのおちんちんとキスしてるよ。しかも風香ちゃん、こんなに乳首を勃起させて、 おっぱい触られるの好きなの?それとも周りのおじさんたちに見られて興奮しちゃったかな。」

「ああ、やだ、、そんなの、絶対にやだ、違う、違うよ。 あっ❤️あっ❤️」

「強情な子だな、でも君、イっちゃいそうだよね?おじさんには分かるよ。もう限界だろ?後ろからスカートをまくりあげられておちんちんをお股の間に入れられながら、クリちゃんイジられて、いっちゃおうね❤️大丈夫、イキなさい。」

そして巧みにクリトリスを刺激しピストンを早めた。

「ああ、やらぁ、、電車の中でイクなんて絶対いや、、ああ、、いく❤️」

「ほらイキなさい❤️風香ちゃんが気持ちいいとおじさんも嬉しいよ。こんなに感じてくれて、でも良く一週間、我慢したね。本当はもっと早く痴漢されたかったんじゃないのね?君は綺麗でいやらしい子だね。」

「ああ、、私、そんなんじゃない、そんなんじゃないから、、ああ、、いくぅ❤️」

「今ピクピクっておまんこ動いたね。いやらしい子って言葉に反応したかな?虐められるの好きなのかな ?ほら、おちんちんをゴリゴリ擦り付けられながらクリちゃんをいじられるのいいだろう。気持ちいいだろう?まるでセックスをしているみたいでしょ?」

「あああ、、イグっ!いぐぅぅぅ!おぐゥゥゥゥフッ❤️ フッ❤️ フッ❤️ フウウウウウウ❤️」

彼女は瞳から涙を流し、だらしなく口を開いて低いうなり声をあげて絶頂した。

「ああ、もう出ちゃいそうだ 君の制服を汚したらかわいそうだから、手のひらで受け止めてくれるかな。」

どびゅうううううう、びゅーーーびゅーーーー

そういうと鉄雄は彼女の掌にペニスを握らせて たっぷりと彼女の手のひらに射精した。

そしてハンカチをその上からかぶせて綺麗に拭いた。

気がつけばまた 前回、多目的トイレに連れ込まれた中野駅のすぐ側にまで来ていた。

 

鉄雄は彼女に優しく唇を重ねた。彼女の涙を拭き制服を整えてやる。

「君があまりにも可愛いので夢中になってしまった。少し乱暴だったかな許してほしい。」

鉄雄は瞳に誠意を込めて風香に謝罪した。女性への敬意にあふれた紳士の眼差しだった。

うつろな瞳でぼんやりする彼女の手を鉄雄が引いた。

「風香ちゃん、おじさんの家に来ないか?おじさんは実は君に頼みたいことがあるんだ。おじさんの正体を知りたくないかね。知った上で警察に突き出すのも君次第だ。ここは1歩前へ、、ではないかな。」

彼女は小さくうなずいた。そして駅を降りて駅前の駐車場へと向かった。

「さあおじさんの車で、おじさんの家に行こう。」

趣味のいい高級車、彼の暮らし向きの1部が見て取れた。そして車は緑の庭に囲まれた美しい洋館へ着いた。

平凡な建て売りに住む彼女から見れば夢のような大豪邸だ。

「風香ちゃん、私の愛しのプリンセス。君を前におじさんは名前を隠すような卑怯な真似はしないよ。私は沢田鉄雄、鉄漢という画号で売れない絵描きをしているんだ。」

鉄漢といえば売れないどころか油彩の美人画の大家であり、若い人たちからも人気があった。

最近はスランプで絵画から遠ざかっていると言う噂があった。

部屋に入ると絵の具の匂いがした。1つのものにひたむきに打ち込むものだけが持つ佇まい。

「私は美しい女性を描くことに生涯を捧げているんだ。痴漢は趣味だよ。痴漢はその子の魅力のすべてを目と手と舌で味わうことができる。お金を積んでモデルを頼むこともできるがそれで来てくれるような子には真実の美は無い。だから野に咲く花を探すようにおじさんは電車の中できれいな子を探しているんだ。そして10年に1度の逸材、君に出会ったんだよ。君ならばおじさんをスランプから解放してくれるかもしれない。」

「あ、、の、、話が突拍子すぎてよくわかんないです。」

「君におじさんの絵のモデルをやって欲しいんだ。君を描くことさえできれば後は警察につき出されたって構わない。もちろん痴漢行為を洗いざらい白状して罪に服する覚悟はある。どうだい、この卑劣な痴漢男に天罰を下してみたいと思わないかい。」鉄雄こと鉄漢はセクシーに笑った。

 

こうして風香と鉄漢先生はアトリエでむきあった。

「それでは風香ちゃん、、裸になってくれたまえ」鉄雄が真剣な眼差しで言う。

男の人の真剣な眼差しに自分は裸を晒すんだ。風香の子宮がツキンと疼く。

風香は震える手で下着を脱いだ。鉄雄の視線が突き刺さる。

「おお!すばらしい実に素晴らしい。風香ちゃん❤️触れれば折れてしまいそうな腰の稜線、二つの美丘の頂に桜色の蕾がほころび、長く美しい脚線美の先に魅惑の割れ目が静かに息づいている。まさに完璧な女体、、そして山猫のようなイタズラな瞳、男たちの崇拝と渇望を一身に集めるまさに女体の極致。自然物の最高傑作、風香ちゃんは月の女神、アルテミスのようだ。」鉄雄の言葉がちょっと恥ずかしいがやはり彼女も年頃の少女、賞賛は風香をうっとりさせる。

「あ、あは、鉄雄おじさん、、私が、アルテミスは大げさだよ。」

鉄漢こと鉄雄に少し心を許している自分に気づいた。体がつながると人間の心は瞬く間に距離を縮める。

痴漢と被害者の間にもそんな心の動きはあるようだ。

 

「そんな事は無い。君の美しさはまぶしいくらいだ。その美しい両足を泉の縁に腰掛けるように、、そうだ片膝を立てて少し足を開いて、右手は髪をすいている感じで、左手は割れ目においちゃだめだ。君の美しさを隠しちゃいけない。さあ全てを私に見せて。」

風香は肩肘を立てた姿勢でポーズをとる。最初は恥ずかしかったが次第に慣れてきた。

「おっぱいもあそこも、、もみんな見られちゃうちょっと恥ずかしい、」

鉄雄は真剣な目でデッサンをしているズボンの下は激しく勃起していた。

心と体はいつも連動してるのだ。裏表のない純粋な芸術家の魂、彼の痴漢行為も芸術に向けた行為のようにさえ思える。風香は熱い視線を浴びながらデッサンされた。

そのデッサンを見て風香は驚いた。

「えっ!わたしったら、こんな魅力的だったっけ?」

はしゃぐ震え、しかし鉄雄は落ち込んだ表情だった

「風香ちゃんの魅力の1%もかけていない。私の才能の貧しさゆえだ!あのたおやかな腰の魅惑、つましい乳房の幸福感、神秘極まる谷の至高の洞窟、、美しい顔、心の奥にある気高い精神!風香ちゃんの全てが私には見えていないのだーーーーー!私はだめな男だ。生きる資格のない男だ!」

自嘲を繰り返す鉄雄をなだめて、少し休むことにした。

「おじさんそろそろお昼寝しようよ。私ご飯作るよ。」

豪華な調度品に囲まれた邸内、そこで彼女は場違いなカレーライスを作った。

母子家庭で育った彼女は父性に憧れていた。なぜかこの痴漢との時間は、そんな妙な安らぎがあったのだ。

そして親子のように鉄雄と食事をした。彼はうれしそうにそのカレーライスを食べた。

「ああ、家庭的な料理、独り者のおじさんはイチコロだな❤️美味しいよ風香ちゃん」

食後に風香は太い檜板を豪華に使った風呂につかった。

彼が彼女の魅力を描き切れない理由は何だろうか、そんなことを考える。絵画の極意は肌の匂いを嗅いで、手で触れて、なめて、味わう、1番敏感な部分も、、寒山の言が本当なら響香の体内、つまりは女性器にペニスを入れてぬくもりや滑り、締め付け、微かな痙攣、柔らかさや匂いや感触、挿入による感情の変化も全部を感じさせる必要があるのではないか。

しかし鉄雄は彼女の同意なくそれは絶対にしないと言う。

もちろん彼女も痴漢の性的な慰めのために自分の体を差し出すつもりは全くない。

しかしひたむきに絵画に打ち込む彼の姿に風香は共感していた。

いっそ鉄雄に抱かれてみるのも悪くないと思った。初体験は絶対にどこかでするのだ。おそらく彼以上に風香のことを天使か女神のように扱ってくれる人はいないだろう。

痴漢され一方的に快楽の世界に引き込まれたお返しにちょっと背伸びして小悪魔っぷりを見せてやろう、彼女の心が燃えた。

 

部屋に帰ると鉄雄は画材と向き合っていた。

床には何枚もの書きかけのデッサンが転がっており、目に苦悩の色が深く出ていた。

「風香ちゃん、才能のない私を許してほしい。私はだめな男だ。」

自らに厳しく真摯で不器用な男、風香はむしろ鉄雄をかっこいいと思った。

そして風香は勇気を振り絞って鉄雄の前に立った。

ガウンの帯を解き、、はらりと脱ぎすてた。

風呂上がりパンティー1枚だけの風香の全裸、、。

「風香ちゃん 君は一体何を、、、。」裸を凝視しながら鉄雄がいった。

あれほど彼からの痴漢をはじらっていた娘が突然の大胆な行動。

風香は膝をついて戸惑う鉄雄の頭を未熟な胸に抱きしめた。

「おじさんは悩みすぎです。風香におじさんを癒させて、、画家が最高の絵を描くにはモデルの全てを知らなくちゃいけないんでしょ。風香が、、どの、、エッチさせてあげる、、私はお金や暴力だったらこんなこと絶対しないよ。絵を描くことに打ち込むおじさんが素敵だから、特別だよ!」

鉄雄は引力に引き寄せられるように風香に抱きついてきた。

小さな胸の谷間に顔を埋める。中年の男性が子供のように目を細めた。。

 

「非の打ち所のない美しい美乳、小さいが確かにある魅惑の弾力感、優しいミルクのような匂い、、、あああ、、風香ちゃん、いいのかい、私のような中年男に体を差し出して、、、」

「今日はおじさんに抱かれます。おじさんの辛そうな顔を見たらほって何かおけないよ、だってこんなに絵の世界で実績を残して、最高にかっこいいと思うよ。頑張ってきたんだよね、スランプに悩んで痴漢したんでしょ、思うようにならなくて辛くて悲しかったですよね、」

「あああ、風香ちゃん、君は罪な女の子だ、いい年をした男が君には甘えたくてしょうがなくなってる」

「遠慮なくいっぱい甘えて、私は今日は先生の娘であり恋人であり母親であり姉になるって決めたんだ。なにしてもオッケーだよ。ヨシヨシ、強い子のおじさんも今日は泣いていいんだよ」

「風香ちゃんーーーーーー私は、、、私は愚かで、無能で、、自分勝手な男だ!才能など枯れているかもしれない。でも自分の納得のいく絵をもう一度だけ書きたいんだ!そのために身勝手に君を抱いていいのか?あああっ、風香ちゃん!」

鉄雄は子供のように泣いた、彼女の母性本能がキュンキュンと疼いたほっとけない魅力がある男だ。

溢れるほどの才能があるくせにどこか間抜けな男。

風香の子宮がきゅんきゅんと疼いた。異性が子供のように自分の胸に甘えている。その姿は母性本能を強く刺激した。

もっと彼を癒してあげたいと思った。それが彼女にとっても新しい自分の発見だった。青春時代は何度も新しい自分の発見を繰り返すものだ。

「おじさんをもっと癒してあげたい。だから、好きにしていいんだよ」

風香は自分からパンティーを脱いで鉄雄の手のひらを自分の割れ目にあてがった

「あああ、風香ちゃんは私の女神だ。君を奪って私は勝利を目指すよ、、」

鉄雄は乳首を吸い、胸を揉みしだいた、まるで女神の彫刻でも丹念に磨くかのような丁寧な愛撫

無骨な手が壊れ物でも扱うみたいに優しく触ってくる。鉄雄の唇が愛しそうに響香の乳首を口に含む。

心がつながりあった2人は自然にセックスに流れていく。

 

「ああ、あん、ああ、、優しいんだね、、おじさんの触り方いつもすごく気持ちいいんだ。ああ、、感じちゃう」

「こんな柔らかくて小さくて、いい匂いがして。抱いたら壊れてしまいそうで、、いい年して欲望を抑えきれずに乱暴にしてしまう私を許してくれ。君が素敵すぎるからいけないんだ。」

「んん、風香はおじさんになら壊されてもいいよ、好きにしていいよ、それが私も嬉しいから、私の体の感触、私の匂い、私の体の内側すべてをおじさんの体で確かめて、おじさんの絵に私の全てを描き切って!」

「素晴らしい可憐な白い膨らみが揺れて、ピンク色のつまみが私を挑発するように硬さを帯びて口に含まれてくる。水蜜桃のような割れ目に控えめに蜜が溢れて、唇を近づけて吸えばすうほどにどんどんと溢れてくる。爽やかで芳醇な香り、抱きしめれば折れてしまうような腰、しなやかな脚線美、儚げに見えて、淡雪のような脂肪の下にしなやかで健康な筋肉を隠している。まさに伝説のめじかのようだ。あああ、このような美しいには体を触れる事は男として生まれた最高の本懐と言えるだろう。」

鉄雄の言葉は常に詩を描くようにロマンチックですごく照れ臭かった。

男は彼女の体をガツガツと貪るように犯すと思っていたが、こんなふうに優しく抱かれるのは心地よかった。

「体もおじさんの愛撫にすっかりスイッチが入っちゃった、ねぇ、おじさんの股間の太い絵筆がめちゃくちゃ硬く大きくなってるけど」

風香は服の布を押し上げ立派なテントをつくっている鉄雄のペニスを握りしめた。

改めて落ち着いてみるパンツの下のそれは記憶しているよりもはるかに大きかった。

「ああああ、風香ちゃん、すまない、はしたない私を許してくれ、、、」

「こんなエッチに勃起させちゃうおじさんは許してあげない、風香が食べちゃうね」

風香は大胆にもシックスナインの体勢でまたがった。

自分からフェラチオするのははじめての経験、でも彼女の母性本能がそこに挑ませた。

母性本能は感じた相手のペニスを女はしゃぶりたくなるものだ。

「あああ風香ちゃんのピンク色のワレメが目の前に、、美しい。存分に味わわせてもらうとしよう。」

鉄雄は風香の水蜜桃のような女性器に息を荒くしてクンニした。

「え、やん、あんまり見ないでよぉーーーーおじさん❤️あああ、そこだめ、、」

「あああ、おじさん だめぇ、、あ、おちんちん、ビキビキにボッキして固くなってる。んん、んんぷ、、んちゅ、んんぅ、んぅぅ の、、大きいよ、おじさんのおちんちん❤️」

「あああ、風香ちゃん❤️ちんこに可愛らしい顔を埋めている、、、。ボーイッシュな美少女に、私のアルテミスに、卑しいメス奴隷のような真似をさせる興奮、、、あああ、ちんぽが溶ける!ああ、、美しい響香の口の中で果ててしまう、ああああ、、汚らわしいものを君の可憐な唇の中に出してしまう。小さな唇が懸命に私のものをくわえて、添えられた愛らしい手、クンニにゆれる腰は綺麗にくびれて!あああ、これ以上されたらほんと射精してしまうよ、、、あああ」

「ん、ふぅ、んんく、おじさんったら大袈裟なんだから。、風香のお口の中、気持ちいい?」

「ああ、君の口の中は快楽のるつぼだよ、お人形さんのようなきれいな顔をしているくせに、私の汚いおちんちんに、しゃぶりつき、吸い、舐め回し、快感を探り、時にしごいたり、絶妙に攻めを強めたり弱めたり、その上、私のクンニに反応して自分から腰を振って、私は挑発する。あーもう限界だ!」

「おじさん、可愛いんだぁ、へへへ、風香、下手だけどご奉仕を続けるね、」

「あああ、セックスして君を触って味わって、私の中でリアリティーが膨らんでくる。女性特有の尻や太ももの肉付き、胸の膨らみもまさに完璧と言っていい女体!君の肌のかぐわしさ、健康的な足の間からチラチラと見えるヴァギナはまだオナニーさえも知らないかのようにきつく花びらを閉じている。セックスの交わりこそが相手の理解を100倍も跳ね上げる。私は素晴らしい作品が書ける、今までの私といえば君の魅力の本と1部しか表現していなかったぁあああ!射精るぅううう!」

鉄雄のペニスに情欲が滾る。口の中でビクビクとそれが震えるのがわかった。

まさに精液の発射寸前、限界に達しようとしていた。

「んんく、んくんくんくんく、おじさん、もう出そう?出したい?どこに出したいの?お口 それともアタシの体に出す」

「うぅ、風香の口に出したい。、、そのかわいい三白眼で私を見つめておくれ!ああああああーーー射精るぅ!」

「うんわかったよ。んんくんんく」

髪をかきあげて喉奥まで咥え込んだ。

「あああ、風香ちゃんの舌が絡みつく、口をすぼませて、吸い付いて!まるで天使のようなあどけない顔の響香が、ちんこをしゃぶるなんて、夢のようだうっ……精液でるよ、風香の口に射精する!」

「ん、んぶううう、んんんぐううううじゅっうううう、しゅごいでてる!」

鉄雄は思わず響香の頭を股間に引き寄せた。唇を押し開き、小さな口の中に欲望を叩き付けてきた。

理性的な男性が垣間見せるオスとしての傲慢さ。ドピュドプゥ、ピュピュ、

腰を震わせながらの射精、中年男性の溜まり溜まったザーメン!少女の口の中で射精する。

尋常な量や匂いではない。もうフェラチオで妊娠してしまいそうだ。

「ゲホ、ケホ、ケホ、うううぅ これが男の人の精液、すっごい出るんだね、味は苦いよぅ」

風香は飲みきれなかった精液を口からテッシュの上に吐き出しちょっと涙ぐむ。

「ああああ、、すまないだらしなく射精してしまった。」

「うふふ、私の口の中そんなにきもちよかった。これですっきりしたでしょ」

風香は小悪魔のようにもウィンクした。

しかし、鉄雄のペニスは収まるどことか隆々と勃起していた。

「もう、おじさんったら、元気なんだから、、、仰向けになってじっとしていてね❤️私の初めておじさんにあげる❤️」

小さな手で鉄雄のものを掴む、少女の体を強く求めるように、更にボッキする節操のないちんこ。

自分からまたがるのははしたないが決意を固めて鉄雄の上に跨った。

「私の人生でおじさんほど私を求めてくれた人いないから、、おじさんに私をあげる、、。」

ずぷり……と音を立てて、鉄雄のおちんちんが花びらを押し開き膣内をぐりぐりと入っていく。

「ああああ、、風香の花園に、、私の欲望がねじ込まれて、熱くぬめる膣穴は狭く、それでいて柔らかい。心地よくて動いても居ないのに射精しそうだよ、、ああああああ、気持ちいい、、私は今、風香ちゃんを犯してる、、。」

「んん、痛い、、んんぎぃ、、ふと、、い、、、あああん、、、くふぅ、、、おじさん、、のはいっ、、、た!、、、よ、、ふぅ……」

風香は吐息を漏らすと、鉄雄の上で腰をふった。さっきのフェラチオで響香もすっかりスイッチがはいっていた。

「あん、あん、おじさんあ、あ、アタシの中、気持ちいい?風香のおまんこ、おじさんのおちんちん、気持ちよくできてる?ああ」

「あああ、最高だ、狭くて柔らかくて熱くて、あああ、私はすぐに射精ちゃいそうだよ、コンドームしなくていいのかね、あああ、、すごい、ちんぽが溶けて無くなりそうだ」

「あ、ああん、射精する時は、ちゃんといって、、あああ、すごい、、圧迫感、おじさんのおちんちんのかたち、私のおまんこが覚えさせられてる。あああ、、。」

「ふふいけない子だ、風香ちゃん、私が上になってもいいかな。」

鉄雄が下から腰を突き上げた。

 

「それはダメ、あああん、ああはぁ、おじさんは動いちゃダメ!ちゃんとが癒してあげるの、射精させてあげるから!あああ、いい、気持ちいいよ、おじさんのおちんちん、すきぃ……」

腰の上下動を激しくし膣の全てを使って風香は鉄雄のおちんちんをしごいた。

膣肉をえぐるじゅぷ、じゅぷという淫らな音が響いた。

「あああ、おじさん、あああ、やん、あああ」

風香の声に女の吐息が混じる、動きの中に妖艶な媚びがにじむ。

「はぁ、はぁ……風香ちゃんのマンコ、気持ちいいよ、おじさんもう出る!でてしまう。中出ししてもいいだろ?あああ、。私は君の感覚の全てを味わいたいんだ、頼む、、君の中に出させてくれ、、」

「あん、おじさん、しょうがないなぁ、今日は特別なんだから、ああん、中に出して、子宮で受けとめてあげる。」正直なところ風香も気持ちよすぎて、何されても良くなってきていたのだ。

「風香❤️気持ちいい、気持ちよすぎる!ああ、膣に私の精子でる!」

ドピュ!とぴゅう。どびゅうう

「ああーーーーー!お腹が熱い!イク、イっちゃう、おじさん、ああ、、いくぅ、、処女マンコにどくどくって出されてる、おじさんのせーし❤️、いっぱい、、ハアハア、ああ、、出たぁ、すごいねおじさん、、」

息を切らせて喘ぐ鉄雄は今までに見たこともないような満足した顔をしていた。

2人はどちらからともなく唇を重ねた。

彼女のワレメからドロリと精液が溢れた。

「風香ちゃん、もっと君が欲しい、もっと君を貪りたい!」鉄雄は激しく響香の唇を奪った。

大きな体で抱きしめられて動けない状態でディープキス。頭の芯がメロメロになってしまうようなキスの嵐。

そして娘のように抱え上げられて駅弁の要領でを貫かれた。

「ああん、クゥ、おじさん、元気すぎ、あああ、またはいってくる、あん、おちんちん、あ、あ、大きい、、んん、」

すらりとした足を淫らに大股に開かせて、肉の花びらを押し分けてふたたびペニスを挿入してくる。

鉄雄の力強いピストン、ー激しく突き上げられの小さなおっぱいが揺れる、白い尻が弾む。

「ああ、風香ちゃん、桜色の唇、ふっくらした頬、無邪気な中にかすかに女の媚をにじませる可憐な瞳。すべすべの肌、乳首を固くボッキさせた美乳、細い腰、キュートな尻が淫らに動いて私のちんこをしごきあげる。君は天使の姿をした小悪魔だよ、風香ちゃん」

「あははは気持ちいいでしょ、おじさん❤️」

風香は突き上げに合わせて巧みに腰をくねらせた。

「ああ、気持ちいいよ、狭くて熱くて柔らかくて、ああ、私のちんこが君のなかで弾ける!まるで2人が溶け合ってしまうかのようだ。ペニスを通じて君の子宮の中に入っていくような、、至福!この合一の境地こそがモデルと画家のたどり着く最高の境地なのか!あああ!風香ちゃん❤️」

「二人で溶け合っちゃおうよ!おじさんいっぱいいっぱい私の中を楽しんで、あなたの形を私に覚えさせて!そしてあなたの全てを風香の中に出して、、」

風香は男に貫かれながら魂の解放を感じていたこの世には男と女がいて、引かれあったものが結ばれてセックスをする、それは自明のことだ。しかし社会ではそこに至る手続きを謝れば犯罪になるただそれだけのことだ。今、風香はこの中年男にある種の愛情を抱いている。つまりセックスすることにためらう理由は何もないのだ。

柔らかい肉壁は滑りとともに鉄雄の亀頭を刺激した。お魚がピチピチするみたいな痙攣が風香に伝わる。

射精の瞬間に向けてふたたび精液が上がってきてる。

「ん、ああ、おじさんのおちんちん好きぃ、先にイっちゃううう!ごめん!いぐぅうう!あああ、はあ、い、イっちゃった。おじさんももういきそうだよね、最後は風香のお口にミルク飲ましてね。」

鉄雄のホールドをかわしてて、素早く口に含んだ。

太いおちんちんでこれ以上下されたら風香は失神しそうになっていたからだ。

ちょうど猫が飼い主の抱っこから離脱するように体勢を変えた。

小さな唇でちんぽをチロチロ舐め、チュウチュウ吸う。指で輪を作ってしごく

「おじさんのすごいボッキ!喉の奥までいっちゃいそう 、ん、んく、じゅぶ、ちゅぷ、んんちゅ、すごい男の匂い、ん」小さな指でしこしこしながら亀頭をレロレロとなめる風香

スイッチの入った彼女はまるで逆痴漢のようだった。

「風香のお尻、しなやかな足の間のヴァギナ、ピンクのスリットは先ごろまで肉棒をしごき上げていてあなとは思えない、無垢な美しさが漂って、美しい少女がフェラチオしてくれている。」

鉄雄は風香のおまんこを優しくなでながら唇を押し上げて指先をねじ込んだ。

「可愛いおまんこだ。割れ目に指を入れるとおねだりするみたいにキュッキュッと指を締め付けるのがかわいいな。つぷつぷと愛撫すると腰が震えて、、。」

「あ、あ、イったばっかりなのにぃ、おじさんの指、優しい、また、いっちゃう、おじさんも風香のおまんこに射精することを想像してイッて、ね、お口にミルク頂戴、イク、イクイク、ね一緒に、イク!」

「あああ、天使のような顔で口をすぼめてみっともない顔して私の醜いペニスをくわえこんでいる。

まさに汚れなき存在を私のペニスが冒涜しているかのようで、、たまらない。射精が我慢できない!」

「ピュピュしたいの、、おじさん、出ちゃう?出しちゃう?風香の口に出して、、頑張って!」

「風香ちゃん、射精る!射精るぅぅぅぅ!」ドビュウウウウウ!ドピュドピュ男はうめきフェラチオでビクビクと腰を振った。

「んんく、2回目なのに、しゅごい、でてる、んくんく、、イク❤️あああ、、すごい、、ああ、、、。」

風香は鉄雄のものをフェラチオしながらまたイってしまった。

 

その週の週末、風香は母親にお友達の家でお泊まり勉強会と嘘をついて、鉄雄の家を訪ねた。

男の家に泊まりに行く。それだけで大人の階段を上ったような気がする。

鉄雄と風香は一体感の中で絵の制作に取りくんだ。

セックスの翌日からの鉄雄の創作は一変した。ヌードを見ながら彼も一糸まとわぬ姿でおちんちんを勃起させながら風香をデッサンした。

食事も部屋に運び休むことなくデッサン。

そして興奮が高まってくるとその場で風香を押し倒して、めくるめく愛の言葉とともにセックスを重ねた。

そして再びデッサン、しかし夕方ぐらいにはまた興奮して、再び風香を口説き、壁に手をついてお尻を掲げるように命じその場で再び激しいセックス!

風香が意識を失うとお風呂場に抱いて連れていかれてやさしく洗った後でベッドに寝かしつけられた。

風香が眠っている時も彼は目を輝かせて風香の姿をデッサンしていた。

そして眠ったままの風香にも鉄雄は覆い被さり彼女の肌の匂いをかぎ膣の中の感触を味わったのだ

そして1枚の裸婦の油絵が完成した。鉄漢の描いた久々の新作は世の中の喝采を浴び

美人画の巨星 鉄漢の復活を強く印象づけるものになった。

絵の題名は「風の香り」

オークションに出展されれば3億円は下らないと言われた作品。

しかしその作品のモデルとなった魅力的な少女についても彼は沈黙を守った。

「ニュースでやっていた、鉄漢って人の絵、なんだかお姉ちゃんにそっくりだね」

妹のユリがスマホの画像を見せてくる。

「それは妹の欲目だよ、お姉ちゃんあんなに美人じゃないもん」

もちろん裸婦のモデルを引き受けたなど風香自身からとてもできる話ではない。

そして、鉄雄おじさんとの関係はこれからも続くかもしれない。

しかし、彼女は男との関係を持ったことを後悔はしていない。男と女の性の深淵をみた彼女の心は

以前よりもずっと自由で、ずっと遠くまで飛んでいけるのだから。

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