⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
姉川 美奈子
私は大王文化大学の柳沢昇先生のゼミに所属しています。民俗学では世界的有名な方ですから皆様もご存知だと思います。先生の輝かしい研究の一端を担わせていただいている喜び、大学時代にそれを経験できる幸せを噛み締めています。もちろん活発なゼミですから活動は大変です。毎日ゼミ室が閉まる。8時半まで先生が研究された取材先の写真や記録を整理したり、自分自身の研究テーマを深めたりしています。
また、柳沢先生は学問の面では超人ですが、私生活の面では子供みたいな人なので、たまに板橋にあるお宅にお邪魔して、日頃お召し上がりにになる惣菜などを作り置きしたりしています。通い妻のようだと笑う人もいますが、私はそれもとっても幸せなんです。
そして先生の家に行かない日は、夜のアルバイトを9時半から終電の手前の12時まで入れています。実家の援助のない留学生の私です。お恥ずかしながら実はガールズバーで働いているんです。ただ、油断さえしなければお客様とお話しする酒場に過ぎません。しかし、恋愛ゲーム的な感覚できているお客様の中にはゲームと現実が混ざり合ってしまわれる方もおられます。
私の同僚の中には帰り道、レイプされた子もいますし、自宅に上がり込まれてセックスを強要された子もいます。
私も店の帰り道には十分に気をつけているつもりでした。しかし、最近、指名をいただくようになったお客様の1人が、実はストーカーのように私の行動をかぎまわってお店の側が出禁にしてくれたのですが、金曜日の夜は私はいつもガールズバーの仕事の後、終電に乗って、運送業者の伝票整理の夜勤をしに行くのですが、その終電で狙われてしまったんです。
大学に出て、ガールズバーで働いて、これから朝の4時まで勤務です。翌日は休みとは言え、さすがにくたくたになります。でも、ゼミ活動を続けるためにも一生懸命稼がなきゃいけないんです。そんな私はいつも電車のすみっこの方で壁にもたれかかって短い時間の仮眠をとります。駅に着くまでの45分貴重な睡眠時間です。
しかし、ストーカー男はその瞬間を狙ってきました。どうやら痴漢サイトと言うサイトに出入りしている常連のようで、仲間たちを誘って私を囲んできたのです。
もちろん、公共交通の中で、作為的に女性にそのようなことをする人たちがいるとは信じられませんでした。しかし、ニヤニヤしながら、私の周囲に固まってきたおじさんの中にあの常連客の顔を見た瞬間、私の表情は凍りつきました。
「この子は清楚な顔してるけど、ガールズバーで働いてるヤリマンだから、好きに遊んじゃっていいっすよ」男が薄笑いを浮かべて周りの男たちに言いました。周りの男たちもそんな男の言葉を疑う様子もなく私の体に手を伸ばします。
「さらさら、黒髪の綺麗な子じゃないか」「でも発育の良いおっぱいをしてるね。ぷるんぷるんだ。」「委員長ちゃんタイプだけど、胸は大きいおっぱいちゃんだね。」
男たちが目をギラギラさせながら、私に手を伸ばします。もちろん手を振り払って逃げるべき展開です。しかし、ストーカー男が出会い頭に私の持っていた封筒を取り上げたんです。
大学のロゴが入った封筒、そこには柳沢先生の貴重な取材データが入っていました。男はそれを知っていたんです。
「逃げるなよ美奈子ちゃん、これ大事なもんだよな。お前が逃げたらこれ捨てちまうから
な。」私の命よりも大事な柳沢先生の研究成果です。私はもう男たちの言いなりになるしかありませんでした。
男たちはまず服の上から私のおっぱいを触り始めました。胸の大きさを確かめるように、手のひらで掴み、胸のボタンを一つ一つ外して、電車の中だと言うのに私のブラジャーを剥き出しにします。
「ひひひでかいおっぱいしてるなぁ。でも感度は良いみたいだな。乳首を触れるたんびにビクビク震えてるじゃねーか」私のお父さんと同じ位の年齢のおじさんが私のおっぱいを触ってきます。「ふぅ女子大生のおっぱいの匂い❤️」ブラジャーも剥ぎ取られて隣の男が匂いを嗅いでいました。
痴漢をされている最中、私の下半身にまで男の手が伸びてきました。スカートもめくられストッキングとパンツ一枚で剥き出しになった私の白い太ももを撫で回す男たちの手。そして、ついにパンティーの中に手を入れてきたんです。「やだぁやめてください!」私は必死に抵抗しましたが、
すぐにパンティーを脱がされてアソコに指が入ってきてしまいました。
「ぷにぷにのおまんこ。膣の締まり具合もいいじゃないか。おっぱい触られて感じてるのかなぁ、あいつの言う通り清楚に見えるけど、エッチな子なのかな?君は」真面目そうなサラリーマンのおじさんが、私の割れ目の中に指を突っ込んで、いやらしく手マンしてきます。「お前は店の外ではメガネかけてんだな。その顔もいいぜ。美奈子、キスさせろよ!」ストーカー男が無理矢理私の唇を奪います。「やめてください。許してください」しかし、周りの男たちも私のお尻やアソコを触り続けて、敏感な部分を探し当てては重点的に責め立てられます。
そして、いつしか裸に近い状態にされて、電車の後部の座席に寝かせられました。
「おら、クンニしてやるから、足を開けよ!」男たちが、私の足首を掴んで、無理矢理に足を開かせました。そして、晒し者になった私の割れ目を、ストーカーの男が舐め始めたのです。「うひぃ憧れの美奈子ちゃんのおまんこ。こいつ店では一切体とか触らせないんだよなぁ。今日は触り放題だぜ。」「やめてぇ」しかし、私の言葉など聞き入れてももらえず、ストーカー男は丁寧にアソコの匂いを嗅いだり舐め回したりしながら、どんどん舌を中に埋めていきます。
そしてついには私が一番敏感な箇所を見つけ出しました。それはクリトリスでした。そこを重点的に責められたせいで私は意に反して割れ目を濡らしてしまいます。そして他の男たちは私の敏感な乳首をいじくり、お尻や腰を撫でてきます。性感帯を同時に何箇所も責められるのです。私の体はそれに耐えられませんでした。突然大きな波にさらわれるように、私の腰が縦に大きく跳ねました。まるで釣り上げられた魚のように無様に腰を振りながら、私は絶頂してしまったんです「ああっいやっ!いぐぅっ❤️」電車の座席に私の愛液が飛び散ります。最悪のリアクションです。男たちのレイプを誘発するには、十分な行為でした。電車の明かりに照らし出される何本もの男たちの勃起したちんぽ。
「おいおい美奈子ちゃんもうイッちゃったのかよ。早すぎだろ」周りの男たちがゲラゲラ笑います。「じゃあそろそろ俺たちも気持ちよくなっていいか!」ストーカーの男が、私の割れ目にイキリたったものをねじ込んできました。
「ああっ、いやっ!だめです。やめてください。」必死に抵抗しましたが、こんな状態の私に力はありません。
結局されるがままに男のものが私の割れ目に入りました。柳沢先生以外の男に体を許すなんて絶対に嫌なことです。でも女は男の挿入を拒むことができないように体の構造ができています。それは悲しいことです。私の体は男のレイプを受け入れてしまったんです。
「おっおうっおまんこ締まるなぁ」ストーカー男は気持ちよさそうに腰を振ります。私は屈辱に耐えましたが、周りの男たちはお構いなしで私の体に手を伸ばしてきました。
「おい美奈子ちゃんのおっぱい揉ませろよ!」「俺も俺も」男たちが私の胸やアソコを触り始めます。
「ほらほら、美奈子ちゃん気持ちいいか?俺のちんぽは?俺の女になれば楽させてやるのによ。何がいいんだよ。民族学の研究なんかしやがって!」ストーカー男は私の体を無理やり犯しながら激しく腰を振りました。
「金で女が買えると思っている。あなたにはわかりません。」
「ふん、ガールズバーで働いてる女が言うセリフかよ。おまんこ濡れてるじゃねーか。ここが弱いんだろう。ガンガンピストンして絶頂させてやるぜ。」
「あっあっダメっそれ以上突かれたら私またイッちゃいます」私は泣きながら抵抗しました
「キャーキャーうるさい女だな。ちんぽでもしゃぶって黙ってろ。」別の男が私の口の中におちんちんを入れます。他の男たちは私の左右の手のひらにおちんちんをつかませます。
最初に集まってきた男たち以外にも、乗客たちが集まって、私がレイプされてるのを見ています。そしてみんなズボンの中に手を入れておちんちんをしごいているのです。
仕事のストレスにまみれて良心を忘れた悲しい男たち。家に帰れば、誰かの息子だったり、誰かの恋人だったり、お父さんだったりするのになんでこの空間でこんな行為ができるのでしょうか?「おらっ、美奈子!中出ししてやるよ。俺元から一発やるのが目的だったから気分が良いぜ。」ストーカー男が私の膣の中に情け容赦なく射精しました。
そして悔しいけど私もまた絶頂してしまいました。「ああ、いぐっいやぁぁぁ❤️」私は男たちに犯されたまま放心状態になりましたが、まだ周りの男たちが満足する様子はありません。
「おい、俺たちもやっちゃっていいんだよなぁ。」「こんな美人とやれる機会なんて一生来ないぜ。」「次は俺だぞ」先を争って男が私の上にのしかかります。そして周りの男たちは、私の口の中におちんちんをねじ込んでは射精しました。オナニーのフィニッシュに私の顔に出そうとしたのです。私の顔面は男たちの精液でまみれました。
「美奈子ちゃんの顔に顔射」男の一人がまた私の顔に精液を放出します。
そして他の連中は私の髪や服、胸などに射精しました。
「ああん❤️いやっもう許してください。」私は泣きながら許しを請いましたが男たちは許してくれませんでした。
「次は俺の番だな。」別の男が私の上にのしかかります。そしてまたセックスが始まりました。今度は立ちバックで犯されました。
電車の中で何人もの男に輪姦される屈辱。男たちの性欲は止まらず、今度はお尻の穴にまで挿入されました。「うぉぅこいつは締まりがいいぞ」男たちが笑いながら私のお尻と割れ目を犯していきます。
「お尻は許してぇ❤️」私は泣いて許しを請いましたが男たちは許してくれません。そしてついに私が最も敏感な部分を突かれた時、また絶頂に達してしまいました。しかしそれで終わりではなかったのです。男たちはますます興奮し、今度は口や手、おっぱいなども使って私に射精しました。
「いやぁぁ❤もうやめて!」「そろそろ電車が着いちまうな。外に連れ出して、みんなでおもちゃにしようぜ。」
ストーカーの男が周りの男たちに提案しました。まさに私の人生は詰んでしまったようです。
「美奈子ちゃんのおまんこに中出しだ」私の上で腰を振っていた男が叫びました。
しかし、次の瞬間、男の側頭部を黒い革靴が思いっきり蹴飛ばしていました。
「無頼漢ども!私の大事な美奈子に、何をしてくれているのかな?」何と言う偶然でしょうか途中の駅から柳沢先生がこの電車に乗り込んできたのです。正義感溢れる先生は私がここにいるとは知らず、ただ電車の隅で行われている痴漢行為が許せなかったのでしょう。
たくさんの男たちがいるにもかかわらず、敢然と立ち向かっていったのです。
「なんだよ。このおっさん!」ストーカー男が殴りかかります。しかし、柳沢先生は、民族学者であると同時に、古武術や剣道にも精通しています。
柳沢先生は、あっという間にストーカー男をねじ伏せてしまいました。そして、他の男たちも先生によって次々に打ち倒されていきます。「美奈子!大丈夫だったか?」柳沢先生が私の体を優しく抱き起こしてくれました。
「先生!」私は先生に抱きついて泣きじゃくりました。「怖かったです」
「もう大丈夫だ。私が来たからには安心だ。」先生は私を抱きしめて慰めてくれました。
そして、先生の人脈で、警察関係の方を呼び男たちを連行しました
「彼らは私が二度とこのようなことができないように処理しておくから安心しなさい。」
柳沢先生が優しく私の頭を撫でてくれました。「ありがとうございます」私は先生にお礼を言いました。
こうして私は無事に家に帰ることができたのです。しかし、この事件をきっかけにして私と先生の関係は大きく変わりました。先生は私を守るためにいろいろと気を遣ってくれます。そして私もその恩に応えるべくよりいっそう熱心に研究に励みました。
そして、何より嬉しかったのは、先生のお宅にお邪魔したある日、先生が優しく私を抱いてくださったことです。卑怯な男たちに穢された体を清めるように、私の心を癒すように、先生は優しくキスをしてくれたのです。
「美奈子、いつもそばで君を守ってやれないことが残念だ。あんな卑劣な連中、全員死んでしまえば良い。」
普段怒りの感情を表すことのない先生が珍しく怒っておられました。その理由が自分にあることがとても嬉しく感じられました。「先生にそんな風に思っていただけるだけで私は幸せです。」私は先生に自分から抱きつきました。少し走らない行為だとは思いましたが、先生の愛が溢れて体が言うことを聞かなかったんです。
もちろん先生はそんな私を咎めることなくたくましい体でぎゅっと抱きしめてくださいました。そして再びとろけるような大人のディープキス。キスされているだけでイってしまいそうですでも、先生は逃がしてくれません。何度も何度も優しくキスをして、完全にとろけきったところで服を脱がしてきます。「美奈子、君は本当に美しい。」
先生は私の体を優しく愛撫してくださりながら、何度もキスをしてくださいます。先生の手と唇の温かさが心地よくて私はすっかり骨抜きにされてしまいました。「先生、私もう我慢できません」
「私もだよ美奈子」先生が服を脱いで裸になりました。そして私のおっぱいに手を伸ばします。普段男たちにいやらしい目で見られがちな私の大きなおっぱい、しかし先生はそれを美しいと言い、繊細な指先で気持ちよくしてくださるのです。私の乳首は、もうそれだけで硬く、勃起して、先生に触られるたびに割れ目からは愛液が溢れてしまいます。
もう心も体も全身で先生を求めていました。体の全てを先生のものにしてほしい。私の心の全てを先生が支配してほしい。そうしてくれるなら、私は命だって泣き出すことでしょう。
「先生、早く入れてください」私は先生に懇願しました。
先生もそれをわかってくれたようで、一気に奥まで入れてくださいました。ストーカー男の貧相なものとは、大違いのたくましい一物です。これぞ男子と言うものです!
自分の快楽をガツガツと求めるのではなく、私の反応を見ながら私の気持ち良いところを狙ってピストン運動をされます。
「ああん❤️気持ちいいです。もっと突いてください」私は夢中で腰を振りながら叫びます。
先生はそんな私を見てさらに強く抱きしめてくれました。
「美奈子、愛しているよ」先生と1つになりながら、そんな甘い言葉をさやかれるだけで、私はもう何度も何度も絶頂しました。もう頭の中が真っ白になるくらい感じてしまったんです。そして心の底から先生の中出しを望みました。
「美奈子、私のものになりなさい。君を愛している。」先生が切なげに叫びます。
「はいっ❤️美奈子は、先生の女です。誰よりも先生をお慕いしています。」
そしてお腹の奥に熱いものが放たれました。それと同時に私もまたイってしまいました。
先生の愛が子宮の中に注がれていきます。その感覚がたまらないくらいに幸せでした。
「先生❤️先生と1つになりました」私は先生に強く抱きつきキスしました。
そして先生はその後も私を何度も抱いてくれました。ああ、まさに天国です!
こんな幸せな時間が永遠に続けば良いのにと思いました。