※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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イラスト付き その日、私はメスに目覚めました。専業主婦、高木美津子34歳❤️痴漢電車デビュー

34歳 専業主婦。高木美津子

 

【挿絵表示】

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夫が出張で出た日の翌日のことだ。私は部活に出る。娘を早めに学校に送り出し、自らも家を出る。普段より念入りにお化粧をして通勤電車に乗る。専業主婦の私が電車に乗ってどこかに向かうわけではない。

しかし、電車を待つ間から私の心はドキドキと高なるのだ。34歳の専業主婦。高木美津子、何とつまらない立場だろうか、早くに結婚した夫とは、今となっては性交渉も稀だ。

平凡な日常に心も体も石になってしまうようなそんな気分だ。

しかし、そんな私にある日の出来事が変化をもたらした。それは娘が忘れ物をして、急いで娘の後を追って電車に乗ったときのことだ。満員電車に揉まれていると、私は通勤のサラリーマンたちに囲まれた。

満員の電車の時間帯と言っても、ここまで密度濃くは乗っていないはず。しかし私の周りだけぎゅうぎゅうと男たちが乗ってきた。

何事かわからずに戸惑う、私、痴漢の男たちから見れば、うぶな獲物に見えたことだろう。

人混みに押されるふりをして、男たちが私の尻に手を伸ばす。わざと胸のあたりをぎゅうぎゅうと押してくる。最初は何をされようとしているのか理解できなかった。

しかし私の体と接触しながら息を荒くしている男たちの態度に私は初めて自分が痴漢のターゲットにされていることに気づいた。

途中駅で逃げるようにして降りれば助かったかもしれない、しかし娘の忘れ物を届けてあげたいと言う思いと、所詮 体を押し付ける程度だと甘く見ていた部分があった。

このファーストコンタクトを断らないということが、すなわち痴漢を受け入れても良いと言う意思表示であるとは私は知らなかったのだ。

「こんなエロいおっぱいして、俺たちを誘惑しに来たのかよ」私より、少し歳の若いサラリーマンの男が、私のおっぱいを服の上から触った。

「むっちりしたたまらない。尻してるなぁ。パンティー脱がしておまんこぐちょぐちょになるまで触ってやりたいよ。」50代の体の大きい男が、私の背後に回り込み大胆にもスカートの中に手を突っ込んで、私の割れ目を指先で撫でた。

「ひっ、何をするんですか?やめてください。」私の体がビクンと痙攣した。夫以外の男性に体を触れるなど、私の人生で初めてのことだ。エロいおっぱいなどと言われるのも、初めて。そして下品な言葉で「おまんこぐちょぐちょにしてやりたいよ」などとささやかれるのも初めてだ。私にとってセックスとは夫が全てであり、最近の夫の様子から私は自分の女としての魅力は薄いものだと勝手に思っていた。

しかし電車で私を取り巻く男たちは明らかに私の体で興奮していた。服も脱いでいない状態で、服の上から私の体を触るだけでギラギラとした目で私を見たのだ。

女として自分の体が強く渇望されている。その認識は私にとって強烈だった。

「あ、、」声を出してはいけないと思いながらも、思わずパンティーの上からクリトリスを触られて。私は小さく声を出してしまった。それを男たちはオッケーの合図と捉えたのだろうか胸を触っていた男がブラウスのボタンを外し始める。

(こんな通勤電車の中で女性を裸にするの?この男たちは、一体何をしようとしているの?)

恥ずかしさと恐怖でどうにかなってしまいそうだ。しかし同時に私の熟れた体は、男たちが性欲を切らせて触る指先に反応していた。

「お姉さんみたいな綺麗な人を1度でいいから触ってみたいんだ。電車が着くまでの間でいいから見逃してくれよ。」20代の青年が私の髪の匂いをかぎながら口説いてきた。

「そんな私おばさん、よ、」「こんな綺麗な人が何言ってんだよ。煽ってんのか俺を!」言いかけた私の唇をその青年は唇で塞いだ。「あ、」女は、扱い慣れた男のキス❤️夫とのキス以外にしたことがない私にとってそのキスはたまらなく気持ちの良いものだった。年下の男に唇を奪われた私は抵抗することができなかった。

頭の中がバグってしまってどうしていいかわからない。

他のサラリーマンたちも私の服の中に手を突っ込んで胸を揉む、乳首をつまみ上げて攻めてくる。そしてスカートをまくっていた男たちも、お尻や割れ目を直接触り始めた。「ああ、やめてぇ」そう言いながらも私の体は小刻みに震えていた。

男達に体を触られるたびに夫以外の男性に自分の裸を見られる恥ずかしさが私を襲った。しかし同時に私に魅力があると認めてもらえているような妙な心地よさがあった。男たちの手も震えている。彼らが緊張と喜びに震えていると思うとゾクゾクし割れ目を触られるたびに、私は「ああ、」と小さな声を上げた。

そして、乳首をつままれるたびに、「あっ❤️」私は上半身をビクビクと痙攣させた。

それが、男たちをさらに本気にさせるとわかっている。でも、溢れ出る声が止められなかった。

妻としての存在母としての存在、それは1人の成人した大人の承認欲求を満たすにはあまりに薄いものだ。しかし、この空間において、私はたくさんの男たちから「女として」認められ、求められ、射精するためのおかずにされているのだ。

「お姉さん、乳首硬くしてるよ。嬉しいなぁ感じてくれてるんだ。」

「お姉さんのおまんこぐちょぐちょだ」

「こんなに濡らしてエロい女だなぁ。」

男たちに耳元でささやかれながら私は体を触られた。そしてスカートをまくりあげられ、パンティーをはぎ取られた。

丸出しになった割れ目、夫以外の男性に見られるのは初めてだった。しかも電車の中でだ。

「お姉さんのきれいなおまんこ。見てるだけで精子出そうだわ。」「結構感じやすいんだね。もうびちょびちょじゃん。」「お姉さんちんぽ突っ込みオッケーな人?」「お願いだよ、俺にやらせてよ。一生の思い出にするから。」

目の前の青年が私の割れ目に指を入れる「あ、あっ❤️ああ、」私は思わず声を漏らした。

彼男は私の割れ目に勃起したおちんちんを擦り付けた。その感触は私をさらに興奮させた。

そして、明らかに先端部を、私の膣内に挿入しようとしていた。

青年の真剣な瞳と目が合う!女が求める男の熱い視線が私を溶かす。彼が挿入に向けて私をぎゅっと抱きしめて、唇を奪った時、私は抵抗しなかった。むしろ他の男たちに先立って、彼が挿入できるように立ったまま少し足を開いた。

それは周囲の男からもわかったことだろう。「この姉さん、やっぱり年下が好きなのかな?若い兄ちゃんにやらせてやるみたいだぜ。」男たちが騒ぐ。

「あっ❤️入ってくる!」

私がつい大きな声をあげてしまうと、その青年が慌てて私の口をふさいだ。彼は周囲を見渡しながら私に囁くようにいった。「声は静かに、お姉さんを他の男に取られたくないから、。」私はコクリと頷いた。そして再び青年は私のおまんこにおちんちんを押し当てたズブっと奥まで挿入した「ああ、あ、ああ、あぁん❤️」「お姉さん、気持ちいい?」青年の問いかけに私は赤面して頷いた。青年は私の唇にキスをする。

「んちゅぅ❤️くちゅぅぅ❤️」激しいディープキスだった。青年が腰を動かすたびに丸出しになっているお尻がプルンプルンと揺れた。そしてたぷったぷっと揺れる胸を他の男たちが鷲掴みにして揉んだり乳首をつままれたりした。

「あ、ああ、あ、あ、あ、あっ❤️」

電車の中で、私は他の男たちに体を触られながら、青年とセックスをした。

「あ、あ❤️ああ、い、いい、気持ちいい!」私は大きな声で喘いだ。そして私の膣内で青年が射精すると同時に私も絶頂を迎えた。それが他の男たちにも火をつけてしまったのかもしれない。

その後、電車を降りるとすぐに複数の男達に多目的トイレに連れ込まれた。

私が青年とセックスをするのを見て、年下好きの女と思われたのかもしれない。

3人の男たちは皆、私よりも若い青年たちだった。

「俺たちもお姉さんを犯したいよ」「今度は俺にもやらせてくれよ」男たちが口々に言う。

当然、逃げ出すべきところだが、男たちは、許してくれそうもなかった。

私は男たちの言いなりになるしかなかった。

「柏木はイケメンだけど、体力なら俺の方が自信あるっすよ」どうやらさっきの青年と同じ大学の学生のようだ。

伏木という1人目の男はたくましい体で、私の体を持ち上げて下から貫いた。そしておっぱいをがっちりとつかみながら、力強いストロークで腰を振った。「あっ❤️ああ、やぁぁぁ❤️」私は思わず声が出た。しかし必死に唇を噛んで声を抑えた。

伏木は私の乳首をつまみながら、激しくピストン運動を繰り返した。そして私が絶頂に達すると同時に今度は私の足をつかんで持ち上げて駅弁の体勢で突き始めた。

「あ!あ!あ!いっちゃうぅ❤️」私は再び大きな声を上げた。しかしそれでも彼は容赦しなかった。

「ほら、イケよ!」そう言いながらさらに強く腰を打ち付けてきた。そして私はまたしても絶頂を迎えると同時に膣内に射精されてしまった。

「次は俺ね、伏木ほどちんぽでかくないけど、優しくするから!」気の弱そうな清水という男の子が私のおまんこを触る「ああ、もう許してぇ」しかし男は私の言葉に耳を貸さなかった。「俺の童貞もらってください。ああ、これが女の人のおまんこがすごい熱くて柔らかくて。でもキュンキュン締めつけて。とにかく最高!」

彼は夢中になって腰を振った。そしてキスをしてきた全てがぎこちない初々しい子だった。しかし、それでもなお興奮した様子で、何度もキスをして、私にお礼の言葉を言い、そして最後は膣内に射精した。

「ねぇ、そのお姉さんは俺の女なんだから、ひどいことするなよ。」そう言ったのはさっき電車の中で、私を犯したイケメンの柏木だった。そして彼は私をラブホテルに誘った。午前中から、繁華街のはずれのラブホテルに、私は3人の大学生とともに入ったのだ。主婦の平凡な生活は、跡形もなく砕け散っていた。

「俺、電車で見た時から、お姉さんのことすごいきれいな人だなって」

彼は優しく私の耳元でささやきながら、私のおっぱいを鷲掴みにして揉みしだきながらキスをした。

お世辞にしても嬉しいことだ、私はもう躊躇いなく、彼の2度目の挿入を受け入れていた

「ああ、すごいよお姉さん!なんてエロい体してるんだ。」そう言いながら激しく腰を振った。

「あっ❤️あっ❤️あっ❤️ああぁ!」ホテルに入ったことで、私もリミッターを外し大きな声で喘いだ。その声を聞いてさらに興奮が増したのか、彼の動きが激しくなった。「あ、あ、あ、ああ!いっちゃうぅ!」私は大きな声を上げて絶頂を迎えた

「俺もお姉さんの中にイクよ!」彼はそう言って私の中に射精した。37歳の人妻が20代前半の青年に種付けされたのだ。誰が見ても、私の方から誘惑したようにしか思われないだろう。

「ああ、熱いのが入ってくる」私は彼の精液を受け止めた。

「なんだよ、柏木ばっかり。お姉さん、俺を嫉妬させた罰として、俺のちんぽしゃぶってくれよ。」

体の大きい伏木が私の顔におちんちんをべったりと押し付けた。

私はゆっくりと口を開いてそれを舐めた。フェラチオなど実の夫にも1度しかしたことがない。

「ああ、気持ちいい。お姉さんの口の中あったけぇ」伏木はそう言いながら私の頭を掴んだ。そして激しく腰を振った。「あ、あ、んぐぅ❤️」私は苦しげな声を漏らした。しかし彼は容赦しなかった「ほら、もっと舌使えよ!」そう言ってさらに強く腰を押し付けてくる。

私は必死に彼のものをしゃぶった。すると今度はが私の背後に清水君が回り込みおっぱいを揉み始めた。

そして、後ろから交尾するように挿入した

「お姉さんのおっぱい、柔らかくて気持ちいい。それに乳首ビンビンに立ってるじゃん」彼は私の耳を舐めた「あふぅ❤️だめぇ、耳は弱いのぉ」私はビクビクと体を震わせた。

「ああ、すごい!お姉さんのおまんこ最高だよ!」彼は激しく腰を振った。

私はもう男の言いなりだった。「あっ❤️あっ❤️あっ❤️ああっ!いっちゃうぅ!」私は再び大きな声を上げて絶頂を迎えた!恥じらいもなく叫び声をあげる。

「うおおおっ!」伏木が獣のような叫び声をかけて、私の口の中に射精した。

「俺も出すよ!」そう言うと清水は膣内に射精した。

「ああ、お姉さん最高だよ」そう言って柏木が私の体を抱き寄せた。

その日、結局娘の忘れ物を届けることができなかった。熱に浮かされたような顔で家に帰り、取り付かれたようにネットを調べて痴漢掲示板にたどり着いた。掲示板には本日のプレイなどを投稿している者たちもいる。

イニシャルKというものが書いている。書き込みに私は目を奪われた。

「今日は俺のドストライクの30代のお姉さんを痴漢しました。こんなところに来ていいのかなってくらい純で綺麗な人でした。すごいエロボディなのに、反応はすごく初々しくて、俺は他の男の人を押しのけて強引に迫って電車内で凸らせてもらいました。俺の大学の同級生も一緒に彼女の体を触って、最後は近くの駅のトイレに連れ込んで3人全員でやらせて貰いました。さらにラブホで延長戦をして、もう最高の思い出です。」

読み終えた瞬間、さっきまでの激しいセックスが思い出されて私の割れ目は濡れオナニーをした。

後日談

それから私は、娘と夫の目を盗んでは朝の満員電車に乗っています。

Kの書き込みで私を狙ってくる若い男性が増えた。若い男に飢えていて最後までやらせてくれるエロいおばさんだと思われているに違いありません。

しかし、夫も娘も知らないが私は痴漢をされるのが大好きな変態女なのです。今日も痴漢されるとわかっていて満員電車に乗り込んでいるのです。(ああ、早く来てぇ❤️今日も私の体を触って!)

ついに待ち望んだ瞬間が訪れました。後ろからお尻に手が当てられたのです。

そして私は次の瞬間、圧倒された。背も高く胸板も分厚い大学のラグビー部の青年たちが私を囲んでいたのです。

「ネットで見て憧れてました。」「マジでこんな綺麗な人だったんだ。」「やべ、俺、緊張してきた。」

私よりも頭3つ背の高い男たちが頬を染めて、私の体を見ます。厳しいトレーニングで鍛えあげられたラグビー部の男たちの若い肉体、太く盛り上がる力こぶ!あんな腕に抱きしめられたら壊れてしまいそうです。そして彼らのジーパンの下には、おそらく熱く猛男の象徴が既に勃起しているはずです。

「みんなすごく大きいのね。みんなみたいなたくましい男の子に犯されたらおばさん壊れちゃうわ。」などと言いながら、私はラグビー部のキャプテンと応募し、男の子にぴったりと体を密着させました。おっぱいをぐいぐいと押し付けてあげます。

「ああ、おばさんのおっぱい気持ちいい。」「こんな綺麗な人なのに、俺たちみたいなガキに触られて喜んでるとか最高じゃん。」

「みんな、私みたいなおばさんで興奮してるんでしょ?いいのよ❤️」私はそう言って彼らのズボンの上から股間を触ります。そして耳元で囁くのです「ねえ君たち、私の全裸を見てみたい?そして、私の体触ってみたい?だったらみんなで輪を作って、私を周りの目から隠してくれる?」

すると彼らは一斉に頷きました。男たちの肉の壁ができました。私はその中でゆっくりと服を脱ぎ始めます。

「ああ、すごくエロいよ!このおっぱい!」「お尻も最高」「おばさん、乳首立ってるじゃん」

男たちが私の体を触り始めます。そして私はついに一糸まとわぬ姿になりました。

「ああん❤️すごい!みんな見て!私を見て!」

ラグビー部の男たちは息を荒げながら、私の裸に釘付けになっています「ああ、なんて綺麗なんだ。こんな人見たことないよ。」

「ねえ君たちのおちんちん見せてくれない?」私がそう言うと彼らは一斉にズボンを脱ぎました。

「うわぁ大きい!」思わず声が出てしまいます。

「ねえ、おばさんのおまんことおっぱいを触ってみてよ!」

そう言うとラグビー部の彼らは私の割れ目を優しく触り始めます。そして私はさらに気持ちよくなるため彼らに命令します。「ああ、君たち上手ね❤️もっと激しくして?おばさんもう我慢できない」すると彼らの指使いが激しくなりました。「ああ、すごい!気持ちいいわ!」

私は自分から男の指の動きに合わせて腰を振りました。そして、大きな胸を少年たちには鷲掴みにされました。

また、がっちりと押さえつけられて唇も奪われました。さらに私のお尻の肉をつかんで広げて、アナルを見ている青年もいます。「おばさんのおまんこ、すごくきれいだよ。」そう言って彼は舌を伸ばしてきました。

「ああん、そんなところ汚いわ!」私は抵抗しましたが、彼の力にかなうはずもありません。そして彼は私の割れ目を舐め始めました。

「ああ、だめ!そこはダメェ!」しかし彼らは聞く耳を持ちません。それどころかさらに激しく攻めてきました。

たくさんの青年たちに触られて、私の乳首も勃起していました。

「ねえ、私のおっぱい吸ってみてよ!」私がそう言うと彼らは一斉に吸い付いてきました。

「たまらねえ、エロすぎだろ!ヤラセロよ!」

そしてついに一人の青年が我慢できなくなったのか、私に抱きついてきて床に押し倒して無理矢理キスして来ました。

そして、そのままいきりたつモノを挿入しました。身体が軋むような激しい挿入です!

まるで野獣のように乱暴なセックスです。しかしそれが逆に私を興奮させました「乱暴よ、でも、ああ!すごいわ!もっと突いてぇ」私は自ら腰を振り始めました。「ああ、おばさんのおまんこ気持ちいいよぉ」彼は夢中で腰を振っています。私も彼の動きに合わせて腰を動かします。

「ああ、イク!イッちゃう!」私は大きな声を上げました。そして彼のものが私の中でドクンドクンと脈打つのを感じました。

「ああ、おばさんの中に出てるよ」彼は満足そうにそう言いました。

「うわぁ中出しOKかよ、すげぇ」

他のラグビー部の少年たちも私の体に群がります。

彼らの人生で生で中出しするはじめての女に私はなるのです。

むせ返るようなオスの匂い!屈強なオスの群れの中にメスは私しかいないのです

「ああ、すごいおちんちんだわ❤️さあ、みんなおいで!」私は両手を広げて彼らを迎え入れる姿勢をとりました。

すると新たに一人の青年が私の上にのしかかって来ました。「ああ、お姉さんのおまんこ最高だよ」「おっぱいでけぇな!」そう言って彼らは次々に私に抱きついてきます。それだけでは足りずに口にもアナルにも男達のモノが挿入されます。

「ああ、すごいわ!もっと突いて!」私はすっかり淫乱女になってしまいました。

ラグビー部の男達はみんな私の体に夢中です。そしてついに、また新たな一人が私の中に出してくれました。「ああ!出てるわ!」。今度は別の青年が私に挿入してきました。「ああん❤️」

私は思わず大きな声を出してしまいます。「お姉さんのおまんこ気持ちいいよ!」そう言って彼は激しく腰を動かしました。「ああ、すごいわ!もっと突いてぇ!」私も大きな声で叫びます。

たくましくて圧倒的なちんぽ。ラグビー部だけに腰の動きもパワフルです。夫とのセックスなど物の数ではありません。屈強な男に抱かれることに私の熟れた体が喜びに震えます。

「お姉さん!俺出るよ。いいの?妊娠しちゃうかもしれないよ。いいの出しちゃっても。」今にも射精しそうな顔で青年が私に聞きます。

夫も子供もいる女として出すべき答えは当然拒否でしょう。しかし私は恥知らずのメスになっていました。「たくましいおちんちんで私は支配して、私の子宮の中にいっぱいプリプリのザーメンをぶちまけておばさんの淫乱おまんこを妊娠させてちょうだい。」

私は叫びました。

「やべぇ、そんなエロい顔でエロいこと言われたら孕ませるしかねーじゃねーかよ。俺の子妊娠しろよ。妊娠しろよ。妊娠しろよ出すぞ出すぞ出すぞ。妊娠するんだぞ!いいなぁ!」独占欲にまみれたお酢の顔で、青年は私に命令しました。

そんなふうに言われて、私はもうおまんこをキュンキュンと閉めていました。この男の精液をたっぷりとぶちまけられたいと思っていました。もし今の生活を捨てて、このたくましい青年にさらわれて、一生、彼の性的な欲望のはけ口にしてもらえたら、どんなに幸せでしょうか。女の幸せはおちんちんしかないのだと私は確信しました。そして私はついにその若いオスの欲望を子宮で受け止めました。「ああ、いぐうっ❤️びゅーーーって出てるわ!いっぱい出てる!」

熱い精液が私の中に注ぎ込まれる快感にメス堕ちした私はラグビー部の全員にたっぷり輪姦してもらいました。

その間私はずっとイキっぱなしでした。おまんこから溢れるほど精液を流し込まれています。

しかも一人一発では終わらず、みんな代わる代わる私を犯し続けます。まさに無限ちんぽです。

「ああ、すごいわ!みんな私の体をもっと犯して!」私はもう完全に理性を失っていました。

ラグビー部たちの性欲は底なしでした。そして私もまたその欲望を喜んで受け入れたのです。

「ああん❤️いいわぁ❤️」私はラグビー部の少年たちに抱かれながら何度も絶頂に達しました。

「ああん❤️イクっ!イッちゃうう!」私は大きな声を上げて絶頂を迎えました。

ラグビー部の男たちは精液まみれの私の体にコートを着せて、彼らの合宿所まで連れ帰りました。

そして、彼らとのセックスは夜まで続いたのです。

そして私は夜遅くなってフラフラと家に帰りました。家族への言い訳のためにラグビー部の男たちの寮です。お酒を飲みました。昔の友達に会ってお酒を飲んでいた。これが私の考え出した卑怯な言い訳です。

そして、罪の跡を洗い流すようにシャワーを浴びました。若くもない私の体に欲望をたぎらせて挑みかかってきた青年たち、私の体が心なしかつやつやと輝き輝いているように見えました。女は犯されて美しくなるのです。花が水をもらって、太陽の元で咲くように、女は男に愛されて、精液を出されて美しくなるのです。

そんな私の変化を夫は感じ取っていたのかもしれません。その日、珍しくベッドに入った私に夫が挑みかかってきました。「美津子、久しぶりにいいだろう❤️」ラグビー部の若者たちとは比べ物にならない雑魚ちんぽを勃起させて、夫は私にのしかかってきました。

「いやよ、やめて!私は疲れてるの。」しかし夫は私の言葉を無視して強引に挿入してきたのです。そして激しく腰を振り始めました。「ああん❤️だめっ!あなた、やめて!」私は抵抗しましたが無駄でした。

しかし夫に抱かれても体は反応してしませんでした。

ラグビー部たちとのセックスで女の喜びを知ってしまった私です。夫の貧弱な体では満足できるはずもありません。

しかし、それでは夫婦関係が壊れてしまいます。私は昼間のセックスを思い出しながら叫びました「ああ、いいわぁ❤️もっと突いてぇ!」夫に抱きつきました。そして自ら腰を振っていました。「あなた、愛してるわ」私はその言葉を繰り返し言いました。夫がそれに興奮して私の中に射精しました。

「ああん❤️いいわ!いいっ!いぐうっ!」私は大げさに叫びイッたふりをしました。

夫に抱かれながら、私はラグビー部の男たちとのセックスを思い出していたのです。あの逞しい腕に押さえつけられ、逃げられない状態で欲望のままに犯される感覚……。思い出すだけでまた体が火照ってくるのです。

私は今でも電車で痴漢をされながら、ときには男たちに外に連れ出されて、激しくセックスをしながら、表向きは平凡な主婦として生きています。いつかこのことが娘や夫にバレて全てを失う日が来るかもしれません。しかし、その日のことを想像すると、私はたまらなく開放感を感じてしまうのでした。

 

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