⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
早乙女 姫乃 高校二年生 弁論部所属の勝気な少女
朝の通勤電車、男たちは私の体をジロジロと見る。面識もない他人の体を性的な目で見るのは獣にも劣る行為だと私は思う。その多くが自分の父親と大差のない年齢の大人である事にたまらないやるせなさを感じる私だった。
目の前のおじさんは自分の娘が同じように見られていたら、どんな気持ちになるのだろうか?きっと怒りに駆られて、「やめろ」と一喝するに違いない。それが普通だと思う。
だが、私が痴漢に遭った場合、その声を発する事が誰もできないのだ。
むしろ朝の退屈な時間を紛らわせる最高の娯楽に出くわしたような顔をしてジロジロとその様子を見るのだ。
私が恐怖に震えながら体の敏感な部分を触られる様子をねっとりとした視線で見続けるのだ。
しつこく触られて私の表情に変化が出ればさらに興奮した様子で、彼らは近くに寄って私を見るだろう。
そして、今日も私は乗車から既に5分間もの間、男たちに触られ続けている。
このような行為を許す事は、さらなるエスカレート肯定することに等しい。
事実、私の制服の前ボタンは外されて、ブラジャーのホックも外され、棒立ち状態で乳房を剥き出しにされた。
公共交通機関で、到底、許される行為ではない、彼らにとって女子高生は人間では無いのか「男なんて死んじまえ」という感情が湧いてくる。そんな私の生意気な表情を読み取ったのか、目の前の男は思いっきり私の乳首をつねった。
「痛い、。やだ、、許して!」男は反抗的な小動物を調教するように、あえてそれを行ったのだ!
痛み顔を歪める、私の姿を見て、男たちがニヤニヤと笑っている。そんなに面白いのか?1人の人間が恥ずかしめを受けて、必死に抵抗して、それさえ踏みにじられる姿がそんなにも面白いのか!
「ひどい、こんな事するなんて……最低よ」精一杯の侮蔑を込めて男に向かって叫んだ
「黙れ、このメス豚野郎!」さらに男は私の乳房をむき出しにして、乳首を思いっきり鷲掴みにした。赤い跡がつく位に成長途上のおっぱいを握り締められる。心臓をえぐり出されるような痛みに私はのたうちまわった。
「はぁはぁ、、許さない、」私は涙を浮かべて睨みつけた。「その顔❤️ちんぽ立つわぁ」男がぞっとするような表情を浮かべ次の瞬間、スカートの中に乱暴に男の手が入ってきた。「ひっ!誰か助けて!」私は小さく悲鳴を上げた。
しかし、周りの乗客は誰一人として反応しない。
まるで私が何をされているか理解していないかのように。すの癖、視線だけはギラギラとこちらを見てくる。
私は恐怖心でいっぱいになった。もう、何もかも諦めるしかなかった。
「大人しくしろ、おまんこをみんなに見せるんだ。」
男は私のショーツをずり下ろした。そして指を入れてきた。
「やめろ!お願いやめて!」必死に叫ぶ私を見て、周りの乗客は素早く私の口を塞いだ。
「たまらねぇピンク色のワレメちゃんだぜ」「ひひひこの女震えてるじゃん」
「お嬢ちゃん電車の中のは静かにしないとね❤️
男が私のおまんこをくちゅくちゅと弄び始めると、徐々に湿り気を帯びてきた。
「ひっ、。そこは、だめぇっ❤️」
「おいおい、なんだこれはっ!ここ触られるのが気持ちいいのかよ。ちんぽぶちこむ前からイってんじゃねぇよ!」
男が私の中に中指をぶち込むと、しつこくピストンした。
「やだやだ。それダメだって!それは嫌なの❤️だめだめだめぇ!イグゥゥ❤️」ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えた。
「やめてぇ!もう許して!」しかし、私の願いは聞き入られる事はなかった。
「みろや、こいつのまんこ。愛液ダラダラ垂れ流して指を咥え込んでくるぜ。」
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️」私はただ喘ぎ声を上げる事しかできなかった。「イケ!もう一回イッて見せろよ。」
「いぐぅっ❤️いやぁぁぁぁぁぁああ!!」私は絶叫を上げた。
「あははは、電車の中びちゃびちゃに濡らしてるぜ。この馬鹿女!」涙に濡れた私の顔と濡れたワレメを周囲の男たちに見せつけながら男は私をさらしものにした。そして脱がした私の服を土足でふみ濡れた電車の床を拭く。
あまりの恥辱と怒りに私の頭はもう真っ白になっていた。私が男であったらば大暴れしたことだろう。しかし、女である私の力はあまりにも弱くその屈辱と羞恥を受け入れるしかなかった。「はぁはぁ」男の愛撫にぐったりとした私を男たちは取り囲むようにして次の駅で降ろした。
利用者の少ない無人駅、そこの男子トイレに私は連れ込まれた。そして男たちはトイレに清掃中の札を立てる。
私は溢れる涙を止めることができなかった。次に何をされるのか、それはもう火を見るよりも明らかだ。
何の罪もない。私を男たちは裸にして欲望のはけ口にするのだろう。しかもこの無人駅に置いた男たちは6人もいる。彼らは全員、私とセックスするつもりなのだ。
「これは強姦です。犯罪です!私泣き寝入りなんか絶対しないから絶対訴えてやるから。」男に向かって叫んだ!その言葉だ。私の精一杯の抵抗だった。
「メスガキ!何か言ったかもう一度言ってみろ!」知性のかけらもない目つきをした男が女である。私の頬を握り締めた拳で殴りつけた。バキュャ!人生で1度も受けたことのないような激しい衝撃。目の前がチカチカした。殴られた。私は人形のように回転して、トイレのタイルの壁に体を打ち当てた。
「おいおい川崎、やりすぎだって、、」周囲の男たちの声が聞こえる。
「ウルセェ!なめた口聞けないようにしてるんだよ!」そう言うと、男は土足で私の頭を踏みつけた。一切の躊躇もない。むき出しの暴力が私の体にまた加えられた。「舐めやがって!」
「殺してやる!このメスガキ」なおも怒りに震える男。私の髪の毛を掴み上げ、全力で水を流している洗面所のシンクの中に頭を突っ込んだ。「がぼっ」鼻から水が逆流する。息ができない。苦しい、痛い、怖い。
私は必死にもがいた。しかし、男の力にはかなわない。
「おら!死ねや!」男は私を持ち上げて何度もシンクに押した。
「うぐぅ、、げほげほっ!」私は咳き込んだ。
「さてもう一回だけ聞いてやる。俺たちはお前とセックスをする。それはお前から望んだことだよな。これは合意のセックスだよな。動画を撮ってやるからはっきり答えろ!」男が私に聞いた。「はい、私が望んでやったことです。」私は絞り出すようにして答えた。
「ほらな!こいつは淫乱女だよ。合意のセックスなんだよ!」男は勝ち誇ったように言った。
「おい、お前らもこの女にぶち込みたくてたまんねぇんだろ?」男が他の男たちに声をかける。
すると彼らは私の体に群がり始めると胸を揉みしだいたり、スカートの中に手を入れパンツを脱がしたりした。
ここまでの悪辣な行為を目にして、それでもなおもの人たちは私を強姦したいのだ。私の心に傷を負わせたいのだ。
「いやっ、やめてぇえ!!」私は叫んだ。
「うるせぇ!黙れ!」男は私のスカートをたくし上げた。
そして、私の足を開脚させると、そのまま挿入してきたのだ。電車の中で散々弄ばれた、私の下半身は、男のものをすんなりと受け入れてしまった。
「あっ❤️あっ❤️」私は声にならない声で喘いだ。「おらっ!どうだ?気持ちいいか?」男が腰を動かし始めると、私は必死に抵抗した。しかし、その抵抗は空しく終わった。
パンッ!パァンッ!!肉を打つ音がトイレの中に響き渡る。「いぎぃいいっ!」私は悲鳴を上げた。
男は激しく腰を振り続ける。
「おら、中に出すぞ!しっかり孕めよ」男が言った。「いやぁああ!!」私は必死に足をバタバタさせた。
「暴れるんじゃねえよ。このクソ女!」男が固めた拳を私に見せる。それはもはや私にとって恐怖の象徴だった。「お願い、中だけは許して!何でもしますから!」私は必死に懇願した。
「じゃあ、中に出すぞ」男はピストンをさらに加速させた。そして、私の一番深いところで果てた。ドクンドクンと脈打つように熱い液体が流れ込んでくるのを感じた。
「あぁあああっ!!」絶望の声を上げる私。しかし、これで終わりではなかった。今度は別の男が私の前に立ったのだ。
「次は俺だ」「ひひひ今井、なんだかんだお前もやるんじゃん。」川崎が笑う。
彼は自分のものを取り出した。それはとても大きくグロテスクな形をしていた。
「いや、そんなの入らないからっ」私は叫んだ。しかし、川崎は私の腰をがっちりと掴み持ち上げた。
そして、一気に奥まで挿入した。パンッ!という音と共に私の子宮が押しつぶされるような衝撃が走った。
「あぐぅうう!」あまりの痛みに私は悲鳴を上げた。「ひひっ、根元までずっぽり入ったぜ。いい声で泣くじゃねえかよ!」男はさらに激しく腰を動かした。パンパンと肌のぶつかる音がトイレの中に響く。
「あっ❤️ああっ❤️」痛みはやがて快楽へと変わり始めた。
「おら!どうだ?気持ちいいか」男が私に聞く。私は首を縦にふった。「気持ちいいって言えよ。」
男は私の胸を鷲掴みにすると、乳首を強くつねり上げた。
「あひぃいいいっ!」私は大きく背中を仰け反らせた。そして同時に膣内が痙攣するように収縮するのを感じた。「イクッ❤️イッちゃうっ❤️」私は絶頂を迎えたのだった。
「膣の中ブルブルしてるて、こいつ最高のオナホだな!俺も出すぞ!」男はそう言うと私の中に射精した。熱いものがドクンドクンと脈打ちながら注ぎ込まれていく。
「はぁ、はぁ」私は肩で息をしながらぐったりとした様子で男に抱えられていた。
「じゃあ、次はおじさんの相手をしてもらおうか。」見知らぬ男が名乗りを上げる。
「君みたいな若い女の子とセックスできて、おじさんは嬉しいな❤️」
そう言って私の陵辱された哀れな割れ目ににペニスをあてがい挿入してきたのだ。
「お願いだからも許してこんなのやだ。私壊れちゃう❤️」
「ああ、かわいそうにね。かわいそうにね。早く済ませてあげるからね。君のおまんことっても気持ちいいよ。」
根元まで入れて激しくピストンを始めた。パンッ!パァンッと肉同士がぶつかる音がトイレの中に響き渡る。
「この子、無理矢理犯されているのにいい締り具合じゃないか!」おじさんが言った。
「やめてください、お願いします」私は涙を流しながら懇願したが聞き入れては貰えなかった。
そしてついにその時が来た。「中に出すよ!しっかり受け止めなさい!」おじさんがそう叫ぶと私の中で射精したのだ。熱いものがドクンドクンと脈打ちながら注ぎ込まれていくのを感じた。
「いやぁああ❤️中出しされてるぅう!!もうやめてぇえ!!」私は絶叫を上げた。
「ふぅー気持ちよかったよ。ありがとうね。」男はそう言うと私の股間からペニスを引き抜いた。
そして、トイレから出て行ってしまった。どうやらホームに入ってきた電車に急いで乗ったらしい。
気がつけば、川崎も今井も逃げていた。残り3人は比較的、遠巻きに、私に触ってきた気な男たちだ。
「お願いします!許してください!」私は泣きながら懇願したが、気の弱い彼らはここで許してくれるかもしれない。「あ、あの、警察には言わないから許してください。」私は彼らにそう告げたが彼らは聞く耳を持たなかった。
「ひひっ、そんなこと言わないでさ。俺たちも楽しませてくれよな!」1人の男が私の上にのしかかった。そしてズボンを脱ぎ始める。
「いやっ!やめてぇえ!!」私の叫びも虚しく男は私に挿入した。
「いぎぃいいいっ❤️」私は悲鳴を上げた。自分の父親ほどの男が小さな女の子に鼻息を荒くしてセックスを強要するのだ。タバコ臭い唇にキスをされて、私は彼との性行為を受け入れるしかなかった。
パンッ!パァンッと肉と肉が激しくぶつかり合う音が響く。「ひひっ、気持ちいいよ」彼は私の胸を揉みしだきながら腰を振り続けた。
「あっ❤️ああっ❤️いやっ❤️やめてぇえ!!」私は必死に抵抗した。しかし、それは無駄に終わったのだ。「中に出すぞ!」男が叫んだ。そして私の中に熱いものが注がれるのを感じた。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液が流れ込んでくるのを感じると私は絶望に打ちひしがれた。「もう、許してください」私は涙を流して懇願したが。次の20代の若者も、聞き入れてはくれなかった。
「ここまでやっちゃったらさぁ、俺たちあと2人ぐらいいいじゃん。やらせてよ。」
トイレの中に精液と愛液の混ざり合った匂いが充満している。
「そうだよ、嫌がってばっかりいると終わらないよ。もっと積極的にさぁエロい声出してさぁ、そうしてくれたら、俺たちすぐ終わるから。」もう1人の男も私とのセックスを希望した。あと2人セックスをすれば、この地獄から解放される私の思考はもう完全に崩壊していた。
「あっ❤️あぁっ❤️おちんちん気持ちいいっ!もっと突いてぇえ❤️」
私は自ら腰を動かし、男を求めた。売春婦が客を早く終わらせるのと同じだ。とにかくさっさと射精させて解放されたかった。もう私の心は完全に限界出していたのだ。
「うほっ!いいぜこの女!」男は激しく腰を振り続ける。そして私の中に再び射精した。「いぐぅ、いぐぅっ、、」それと同時に私も絶頂を迎えたのだった。
トイレの床に倒れ込み、ビクビクと痙攣する私の体を彼らは容赦なく弄んだのだ。
それからようやく解放された時にはもう日が暮れかけていた。
「はぁ、はぁ」私は息も絶え絶えにその場に倒れ込んだまま動けずにいた。
そして私は警察に電話をかけ保護された。
私の着衣や体の中に残っていた男たちの体、電車のホームの防犯カメラ等の映像から私を襲った男たちは芋づる式に捕まり起訴された。
主犯の川崎と今井は就職を控えた私立大学の4年生だった。彼らにはもう新任社会人の未来はない。
サラリーマンのおじさんには、2人の中学生の娘と奥さんがいた。しかし、彼自身の蒔いた種だはしない。
残りの3人の男たち、現役のサラリーマンと高校生と自営業の家族持ちのおじさんだった。
彼らもまた二度とかつての日常には戻れないだろう。
私は完全に日常を破壊され地獄のような思いをした。
今度は、彼らが日常を失う恐怖と絶望を味わう番なのだ。