⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
白上小雪 18歳 黒髪ポニテ バトミントン部のエースの色白のほっそりとした少女、白上風香の従姉妹。遠縁の親戚の風香が痴漢されている姿を見て、後輩の太田美緒と共にサイトにハマってゆく。
太田美緒 17歳 ショートカットのそばかす娘 白上の後輩で痴漢電車のギャラリーであったが憧れの白上小雪をその道に引き込む小悪魔少女。
少女があるサイトを開いている。サイト名は痴漢掲示板
痴漢は言うまでもなく犯罪だ。しかしそんな社会のルールの陰で痴漢掲示板というサイトが存在し痴漢と女たちの情報交換が行われている。心とは裏腹に彼女の指は掲示板への書き込みを進めている。
ここに投稿すれば、彼女は電車内で痴漢行為を受ける。若者や自分の父親ほどの年齢のおじさんたちに囲まれて、若い体を弄ばれるのだ。
たくさんの男たちに欲望のこもった目で見つめられる。
たくさんの手が彼女の若い肉体を渇望して伸びてくる。
そして巧みな指先が少女の未熟な性を花開かせていく。
あまりにアブノーマルな行為だが、一度経験すると、心に焼き付いたようにその呪縛から離れることができない。
書き込みすることへの逡巡はいつものことだ。書き込みには2種類ある男のリクエストに答えて、そこに書き込むもの。自らのリクエストを明らかにして痴漢を募るものだ。プレイ内容もソフトなものからハードなものまで指定することができ、もちろんハプニングはあるが、そのリクエストは概ね守られる傾向にある。痴漢常習者たちも仕事を持つ社会人であり、ルールを守って楽しくスリルを味わいたいのだ。
白上小雪はそしてアブノーマルな世界とは一切無縁の少女だった。バドミントン部のエースであり、スレンダーでしなやかな体から繰り出すサーブは強烈で部員からホワイトフォックスの異名を奉られている。
その彼女は、朝の電車で衝撃的な光景を目にした。
遠縁の親戚の女の子が痴漢されている姿を目撃してしまったのだ。
彼女の名は白上風香、風香は八王子市在住 都内の高校に通学する17歳だ。水泳部のスレンダーな少女、三白眼の瞳とショートボブの髪型の快活な少女だ。彼女の1歳年下で幼い頃は小雪お姉ちゃんと彼女は小雪によくなついていた。
その彼女が、電車の中で、男たちに囲まれていたのだ。
「スポーツ頑張ってるんだね、しなやかな良い体をしている。」身なりのいい紳士が彼女の膨らみかけの乳房を制服の上から触り始めた。優しいソフトタッチの中にもツボを押さえた指捌きだ。
「いい尻だぷりぷりしてたまらねぇ」熱い吐息とともに耳をささやくガテン系、大学の青年はテンパった顔で無言のまま彼女の割れ目をまさぐってくる。むき出しの欲望が感じられる不器用な触り方だ。
ひときわ背の高い接続部を塞ぐリーマンは周囲の目を遮る壁役を演じながら、彼女の顎を抑えて覆い、かぶさるように唇を奪った。
「んぐ。んっ、ん」風香はなすがままにその侵入を許す。
強引な舌の挿入、口腔をかき回され、唾液を流し込まれる。見ず知らずの男性からのキス、気持ち悪いはずなのに風香はなすがままにその行為を受けている。感覚の鋭い小雪には、それがわかった。
「んぐ、はぁはぁ」彼女の口からよだれが垂れる。そして彼女の若い肉体は男の愛撫に反応して女の性感を開花させてゆく。紳士の指先は制服の隙間から中に侵入して、彼女のピンク色の乳首をいじっていた。(やだ、風香ちゃんたら、こんなところでおじさんたちに体を触らせてるの?)
「おぉお嬢ちゃん❤️愛らしい乳首が硬くなっているよ」紳士の言葉に彼女も反応する。
「あ、ぁ、ひぁ、んんっ」必死に声が出るのを抑える。彼女のその初々しい反応が痴漢たちをさらに興奮させるのは風香もわかっているはずだ。しかし彼女はそれをわざとやっていた。
(久しく会ってなかったけど、風香ちゃんてそんな子になってたの?)
「おまんこ見せて!」大学生は、むき出しの性欲を隠そうともしない!少し乱暴な手付きでスカートをめくり手を伸ばす。
「だめ、そこはっ!」彼女が抵抗のそぶりを見せるが男の力に全く抗えない。
彼女の純白のパンティの中に大学生の手が入り込み、指先で割れ目をなぞられる。
(あれは絶対に自分から望んでる。拒否しようと思えば、もっと大きな声で叫ばなきゃ。)
「おまんこ濡れてる?痴漢されて気持ちいい?」大学生は執拗に彼女の割れ目を触る。
少女の羞恥心を煽るようにぎこちない言葉で責め立てる。大学生は気弱な顔立ちをしているが優しげなイケメンといって良いだろう。
しかし彼の瞳には未成熟な少女に対する歪んだ渇望が感じられた。「やだ、お兄さん、あ、あ、ん」風香の口から吐息が漏れる。微かにに聞こえる音は、風香の大事な部分が濡れていると言うことを表していた。。彼女の割れ目は湿っている。おそらく彼女のスカートの下では男の指が、陰唇を掻き分ける、クリトリスをぐりぐりとおしているのだろう。敏感な部分を嬲られて、ビクビクと腰を振るわせる風香。
(いくらなんでも、あんなこと電車の中で助けに行かなきゃ!)動こうとした小雪を隣の女性が止めた。「あの子、自分から痴漢されに行ってる子だから助けちゃだめですよ。ちなみに私は見学専門、自分じゃあんな風にはされたくないですからね。」そばかす顔の女子高生が、小雪にささやいた。
「そんなことないわ。あの子はそんな子じゃない!」反論する小雪。
「まぁまぁもう少し様子を見てればわかりますよ。彼女は絶対にセックスにも応じますよ。ハンドルネーム風ちゃんはこの電車で人気者ですから。」そばかす娘は少し馬鹿にしたように言った。
小雪は彼女の忠告を受けてしばらく様子を見る。
「おまんこ気持ちいい?おまんこクチュクチュって気持ちいい?もっと気持ちよくなりたいよね?」大学生の青年はさらに攻めを続ける。
そして、自分の勃起したペニスを彼女の手に握らせる。「触ってごらん」彼は耳元でささやく。
(ほんとに嫌なら触らないはず。)彼女は戸惑いながらも彼のものに触れた。
(熱い!)初男性のモノの感触を確かめるように優しく握り込む。
男の興奮が伝わってくる、ビクビクと脈打つ陰茎は風香に向けて鎌首をもたげるエデンの蛇だ。
「そう、そのまま上下に動かしてみて」
青年は震える口調で指示する。風香は言われるがままに手を動かす。
「あぁ、可愛い手でシコシコ❤️すごい上手だ」彼は快感に悶えるように声を出す。
「これは羨ましいね。お嬢ちゃんおじさんのおちんちんしゃぶってくれないかな?」
紳士が風香に口淫を求めた。(あの男、うまい、無理にさせるのではなく、自らさせる事で恥辱は高まる。やらされたという言い訳が効かないようにするんだ、風香は自分からおちんちんをしゃぶるような子になったの?)
初めてみる痴漢に戸惑いながらも興奮を覚える小雪。
次の瞬間には、紳士のものは風香の口を犯そうとしていた。
「ほら、咥えて」紳士は促すように風香の頭を掴むと自分の股間に押し付ける。
彼女はそれに応えてしまった。紳士の濃いオス臭のするイチモツ
「んん!すごいオスの匂い、んぐっ!」彼女は苦しそうな声を上げるが、それでも必死に口を大きく開けてそれを受け入れようとする。(うそ!電車の中でしゃぶってる)
「いい子だね」にっこり笑う紳士。そして次の瞬間には喉の奥深くにまで挿入される。
「歯を立てないようにね」彼はそう言いながら腰を振る。
その度に彼女呼吸が困難になり、吐き気が込み上げてくる。
「んぶううう、んんっ!」声にならない声を上げながらも必死に耐える風香。
手コキされている青年も限界が近いようで腰を動かす速さが増してきた。
あの無邪気で、健康な風香が、電車の中で、見ず知らずの男のものをしゃぶっていた。
(まさかの男、風香に精液を飲ませるつもり?)
そしてついにその時が訪れる!彼女の口の中で大量の精液が放たれたのだ!
(うそ、ビューって出してっ!!)
紳士は彼女の頭を抑えると「出すよ❤️お嬢さん」と渋い声でいった。
彼女の体が射精されながら痙攣していた。、彼女は射精された瞬間、イっていたのだ。
しかし、それで終わりではない。今度は別の男が彼女に近づいてきた。30代後半の長身サラリーマン風の男だ。
「次はこっちを使いたいんだけどいいかな?」男はズボンのチャックを下ろし、自らのモノを取り出した。
「ちんぽ自分からしゃぶって、手コキとかさ、もう、おまんこもいいよね」
「え?そこは!だめ、」彼女は慌てて止めようとするが遅かった!
「こんなに濡らしていやじゃないだろう?」
足を開かされ大学生に手マンされ愛液を垂らす割れ目を晒された
そして男の肉棒は彼女の膣内にズブリと侵入してきたのだ。
(ひどい電車の中でセックスするなんて!風香、逃げなきゃだめよ)
「ひっ!!」風香は思わず声をあげた。
「大丈夫だよ。すぐに気持ちよくなるからね」リーマンはそう言って腰を動かし始めた。
「あぁ、あんっ」風香の口から甘い吐息が漏れる。
「お嬢ちゃん可愛いおっぱいしてるね❤️」周囲の男達が乳首を触ってくる。
「あ、あっ、ちくびさわっちゃやぁ」彼女は快感と恥ずかしさで頭がいっぱいになっていた。
しかしそんな状態でも男の動きは止まることはない!彼女の腰をがっしりと掴みピストン運動を繰り返す。
パンッ!パァン!肉と肉がぶつかり合う音が車内に響く。
愛液が電車の床を濡らした。
「だめ、それ以上はだめぇ!イク、、」風香は抵抗するが無駄だった。男はさらに強く腰を打ちつけてくる。
「みんなにイクとこ見てもらいなよ❤️」
「あぁん、やぁん、ひぁ」彼女はもはや完全に快楽に飲み込まれている。
(ああ、見られてるのにあの子、腰が動いちゃってる。痴漢されるのがそんなに気持ちいいの❤️)
「ほらイけよ!」男はさらにピストン運動のスピードを上げてくる。
そしてついにその時がやってきた!
「あああっいくぅぅぅ!!」彼女は絶叫と共に絶頂を迎えた。それと同時に膣内が収縮し男のものを強く締め付ける。
「射精るっ!!うっ!うひぃいいいいいいい!」うめき腰を突き上げる男!
その快感に耐えきれず男はそのまま射精してしまった。ドクンドクンと脈打ちながら精液を流し込まれるているようだ。
「ほらみんな見ろよJKマンコに中だしだぜ」
「ああ、やだ、中に出されてるっ」風香の割れ目から逆流してきた精液が床を汚す。細い足が産まれたての子鹿のようにガクガクと震えて立っているのも辛い。左右から男が風香を支える。
「今度は後ろから逆駅弁でおまんこにぶちこんでやるよ」別の男が風香の背後にまわる。すでに抵抗する気力もない彼女はされるがままになっている。まるで子供におしっこをさせるみたいに抱えられてそのまま彼のものを挿入されてしまう。
「ひぃん、ああぁ!」
「ひひひ、がっつりちんハメされてるのが見えるだろう?」男が風香に囁く。
「ほらイったばかりのマンコに鬼ピストンだぜ」男はそう言うと下から突き上げる。
「ああ、だめ、動かないでぇ」風香の懇願を無視して男は激しく腰を動かす。
パンッ!パァン!肌と肌がぶつかり合う音が車内に響く。
「ああぁ、いぐぅ、だめぇえ!」快楽の波に翻弄され彼女は涙を流しながら喘ぐことしかできない。大きく開かれた足のつま先がピクピクと痙攣した。
「キスさせろよ!」男が風香を向かいあわせに抱え直してキスをする。
「んぶっ!じゅるっ!」口内を蹂躙される感覚に頭が真っ白になる。
「あ、あっ!おちんちんすごい!」風香の口から甘い吐息が漏れる。
彼女の細い腕は男の背に回されていた。そして自ら腰を動かし始める。
パンッ!パァン!!肌と肌がぶつかり合う音が車内に響く。
「ああん、いい、気持ちいいよぉ」彼女は完全に快楽の虜になっていた。
「ほらもっと激しく突いてぇ」風香の言葉に応えるように男の動きが激しくなる。
「ほら出すぞ!中にたっぷり出してやるからな」男はそう言うとラストスパートをかける。
(風香が男たちに犯されて喜んでる。男たちが次々とあの子に中出ししてる。)
そしてついにその時がやってきた!「イクッ!またイっちゃう!」風香は絶叫と共に絶頂を迎える。
「ああ、、イグッ❤️だめ、だめぇ!」しかしその言葉とは裏腹に彼女の膣壁は男のものを強く締め付けていた。そして次の瞬間には熱いものが注ぎ込まれてきた。
「ああ、出てるぅ」風香は消え入るような声であえいでいた。その時の彼女の表情は小雪に知る天真爛漫な少女のそれではなく、1匹のメスの顔をしていた。
小雪は思わず自分の股間を抑えていた。下半身が熱く疼いている。
「お姉さんとっても綺麗ですね。私たちもちょっと軽めのプレイをしませんか?」
見学組だと言っていた。そばかすの女の子が彼女にぎゅっと抱きついてスカートの中に手を入れてきた。そして彼女も自分のスカートの中に小雪の手を入れた。
「大丈夫、周りに気づかれないようにお互いの触りっこするだけです。お姉さんも興奮してるでしょ。パンツびちょびちょですよ。」そういうそばかす娘の割れ目もねっとりと濡れていた。「それとも私が怖いですか?乱暴するタイプじゃないですよ。」小雪が頷くとそばかす娘は、彼女のパンティをずらし割れ目を直接触り始めた。
「あっ、そこっ!」思わず声が出てしまう小雪。
「すごく濡れてる❤️」そういうと彼女は小雪のクリトリスを刺激し始める。
「あ、だめ!それだめぇ!」小雪が腰を引くが逃げられない。
「ほら、痴漢を見て興奮しちゃったんですか?お姉さんのおまんこ気持ちいいってビクビク震えてますよ」
彼女はさらに強くこすり上げた。小雪の口から甘い吐息が漏れる。
「私のも触ってください❤️」小雪の手が彼女のパンティに滑り込み割れ目をなぞるように刺激する。
「あっ、いい!もっと強くしてぇ!」そばかす娘も腰をくねらせる。二人はお互いの性器を刺激し合うように動かした。そしてお互いが強く抱き合いながら絶頂した。
「女子バドのホワイトフォックス先輩とこんなことができて感動です❤️これどうぞ」カバンからウェットティッシュを取り出す。そばかす娘よく見ると彼女の学校の制服バッチから2年生だと知れた。
「あなたうちの学校の生徒なの?」「2年B組太田美緒、先輩と違ってしがないモブ学生ですよ。」小雪はウェットティッシュを受け取ると自分の股間を拭いた。そしてそばかす娘の手を拭く。
気がつくと風香は電車の中にはいなかった。もしかしたら男たちに外に生出されたのかもしれない。
「白上先輩どもです❤️」昼休みになると、小雪のもとに美緒が訪ねてきた。
彼女の制服のリボンタイの色はグリーン、2年生だショートカットの髪でボーイッシュな感じの子だ。
映像研究部に入っていると言う。文系の部活だが、スカートから伸びる足は引き締まっていて健康的だ。
「でもあのハンドルネーム風が小雪先輩の知り合いだったなんて驚きですね。」
「驚いたのは私の方よ。ボーイッシュな子で、あんな風にセックスに興味があるふうに見えなかった。」
「そういう子の方がハマりやすいんですよね。それと先輩みたいに学校で注目されて、プレッシャーとかストレスかかる人って結構解放されるっていうか、掲示板利用者の女性に多いんですよね❤️」
「掲示板?」小雪は聞きなれない言葉に疑問を浮かべる。
「あ、知らないんですね。白上先輩は真面目で品行方正だから。あのサイトって痴漢されたい人とかセックスしたい人が書き込むんですよ」美緒がスマホの画面を見せる。そこにはき風と風香のハンドルネームもあった。
「え!あの子こんなサイトに!」小雪が驚く。
「でもこれ、先輩も人のこと言えませんよ❤️ほらこの書き込み見てください。」
⭐️今日、風ちゃんの痴漢を見ながらレズっている女子高生がいました。⭐️背の高い黒髪ポニテの女の子美人だったなぁ。痴漢ギャラリー組かなぁ。プレイヤーになればいいのに。⭐️俺、あの子がイク一瞬間の顔見ちゃった
どうやら、自分たちも、男たちに見られていたようだ。小雪は顔を赤らめた。
「しかもこれ、背の高い黒髪ポニテって先輩のことですよ!」
「私はちょっとバドミントンができるだけで、別に美人じゃないよ」
「先輩って学校一の美人で有名じゃないですか!でも先輩がこういう変態だったなんて❤️親近感が持てて、私的にはちょっと嬉しいかな?」彼女がいたずらっぽい猫のように微笑んだ。
「先輩、掲示板に興味があるんじゃないですかもし先輩がプレイヤーとしてデビューしたら、1番の推しとして応援してあげますよ。」美緒が耳元で囁く。
彼女の吐息が耳にかかり背筋がゾクゾクするのを感じた。
「でも私は別に……」「あ!もうこんな時間だ!部活あるから行きますね!」美緒は去ってて言った。
翌朝、小雪が駅のホームに着くと隣の車両から美緒が彼女を手招いた。
「今日もギャラリーしていくんでしょう?」と彼女は小雪の返事も聞かずに車両に引きずり込んだ。
そして電車が動き出すと彼女を車両の中心に押し出した。
「小雪先輩、先輩のハンドルネーム勝手に作っちゃったんですよ。ハンドルネームは「狐」希望プレイは、服を脱がさずに体を触るだけ、ソフトなやつだからぜひやってみませんか?」彼女が耳元で囁くと素早く距離を取った。
小雪の美貌に男たちは早くも周囲を取り囲む。「昨日の美人のレズッ子ちゃんじゃん❤️」「怖がらなくていいよ、掲示板は女の子が決めた。ルールが全てだから。」そう言いながら、サラリーマンのおじさんが彼女のスリムな腰を抱いた。
そしてもう1人の男は、壁役として彼女を隠しながら、彼女のおっぱいをセーラー服の上から触り始めた。3メートルほど先で美緒が興奮した表情でこちらを見ている。(美緒のやつ!やられたわ、でもヘタに逃げようとしたら、男たちを刺激しかねない。服の上から触られるだけならどってことないわよ。)
「スポーツしてる身体だね。おっぱいプリプリだ。Cカップ位かな?」おじさんが小雪の小ぶりな乳房を揉みしだく。
彼女は唇を噛んで耐えた。服の上からといっても、他人から触れる緊張感から彼女の体は敏感になっていた。「んぐ、、」
「服の上からもわかるよ❤️乳首もこんなに勃起させて、感じやすいんだね」そう言うと彼は乳首をつまんで引っ張ったりこねくり回したりし始めた。(嘘でしょ、私って服の上から触られて体が反応してるの?)
彼女の腰を抱いていた男も、スカートの上から彼女の割れ目をモゾモゾと触ってきている。そして強めに押し付けた指をぐいぐいと律動させた。(やだ、服の上からでも、そんなところ触れるの恥ずかしいよ)
「ほら、足を開いてごらん。」おじさんが小雪の足を開かせる。そして彼女のパンティの上から触り始めた。
薄い布越しの愛撫はパンティの布地の感触相まって独特の気持ちよさがあった。
「んぐ、ああぁ!」敏感な部分への刺激に思わず声を上げてしまう。
「お!感じてきたね。おまんこヒクヒクしてきたよ」男はさらに激しく指を動かす。
「ああ、だめぇえ!」彼女は必死に抵抗するが男の力にはかない。
(嘘でしょ、痴漢のテクニックってこんなに凄いの。服を着たままイカされちゃう❤️」
小雪は歯を食いしばって耐えた。「我慢しないでイク❤️んでしょイキなよ❤️」おじさんが小雪の耳元で囁く。
「イクっんぐぅうう」彼女の割れ目から愛液が溢れ出る。パンティが湿っていくのを感じた。
(うそ、私本当に痴漢されて感じてイっちゃった)羞恥心と背徳感が彼女の心を満たす。
「次は俺が気持ちよくしてやるよ!」そう言って別の男が後ろに回り込む。そして後ろから抱きしめるように胸を揉んできた。
(いや!そこはだめ!)彼女は身をよじるが拘束を振りほどくことはできない。
男は背後から手を伸ばし制服の中に手を入れブラジャー越しに乳首を触る。「いや、んぐぅ」彼女は口を抑えた。痴漢の手から逃れようと必死になっているが、その仕草は逆効果だった。男はさらに激しく彼女の胸を責め立てる。
「ああぁ!だめ!」小雪の体がビクンと跳ねる。
「ほら乳首もビンビンだよ❤️」男が耳元で囁くと同時に乳首を強くつまむ。
びしょびしょになったパンティーの上からも、男は指で触り続ける。周囲の男がスカートをまくり上げて。男たちは愛液に濡れたパンティーを興奮した面持ちでで観察した。
(服を脱がされないとわかっていたから油断してたけど、こんなの恥ずかしすぎる。それにこんなに気持ちいいの初めて❤️」
「ほら、自分でパンティー脱いでごらん。自分から脱ぐ分にはNGにならないんだよ。」サラリーマンの男がいう。
「ここまで濡らしちゃったらさぁ、脱いでも一緒だよ。もっと気持ちよくしてあげるから。」
イかされた段階で小雪の思考回路は麻痺していた。男に敏感な部分を触られながら、命じられると女は抵抗できないらしい。彼女はその日、初めてそのことを知った。おそらく風香もこんなふうにして、行為をエスカレートさせられていったのだろう。
小雪は男たちの言われるがままにパンティーを脱ぎ始める。そして片足ずつ抜いた。彼女は完全に発情していた。その証に彼女の割れ目からは絶え間なく愛液が流れ出ており、太ももにまで垂れていた。
「おまんこトロトロだね❤️」男はそう言うと彼女の股間に顔を近づけた。そして舌を伸ばして彼女の割れ目を舐める。
「あ!だめ!」小雪は思わず腰を引いたがすぐに押さえられた。
「ほら、逃げないの」そう言って男はさらに強く吸い付いてきた。
「あ!だめぇえ!!」彼女は必死に抵抗するが、快感には抗えなかった。彼女の割れ目からはさらに多くの愛液が流れ出し、床に水たまりを作っていた。
「すごいよ❤️どんどん出てくる!」男が嬉しそうに言う。そして今度はクリトリスにしゃぶりついた。
「やっ、だ、、イク、、イクッんぐぅう!!!」強烈な刺激に小雪の口から悲鳴が上がる。しかしその声はすぐにくぐもったものに変わった。おじさんが彼女の口に指先を入れたからだ。「かわいい唇だね。キスはNGになってないよね。」
男はそう言うと、彼女の返事も聞かずに、ディープキスで唇を奪った。「んん!んふぅ!」舌が絡み合う。おじさんは小雪の歯茎の裏や上顎を丹念に舐め回した。彼女の鼻から甘い吐息が抜ける。
そしてキスをしながら、顔を埋めて、クンニしている男も、ぺろぺろ舐めながら小雪の膣に指を挿入した。「んぐぅう!!ひいいいい、、いぐっ❤️」「ほら、おまんこの中も愛液でぐしょぐしょだよ❤️」男はさらに激しく指を動かすと、今度は親指でクリトリスを舌先で刺激した。
「あっーーだめぇえ!イグぅうう!!」小雪は絶叫し、腰を跳ねさせた。
「またイッたね。かわいいよ❤️」おじさんが唇を離すと今度は別の男がディープキスで口を塞ぐ。そして彼女の胸を揉みながら乳首をつまんだり引っ張ったりした。
「んぐぅ、、んんふぅ!」
「ほら、おまんこにおちんちんを入れてあげるから、自分から足を開いてごらん❤️もうNG行為なしでいいだろう。」男はそう言うと彼女に勃起したちんぽを見せつける。
(だめ。これ以上は、戻って来れなくなる、風香と同じ世界に落ちちゃう。)彼女が涙を流して首を振った。
その反応を見ていた美緒が血相を変えて、男たちの中に割って入った!
「だめだめ。おじさんたち。調子に乗りすぎだよ。この子はセックスNGなんだから。なし崩し的にやろうなんて卑怯だよ!」美緒が小雪を後ろにかばって、男たちをにらみつけた。「大丈夫?先輩!」美緒が心配そうにのぞき込む。彼女はすっかり息が上がっていた。
(この子、私のために男たちと戦ってくれてるんだ)小雪の胸に熱いものが込み上げてきた。
「でもさ、この子もこんなに濡れてるじゃん」男が脱がせた小雪のパンティーを美緒に見せつけた。
「あ!だめ!」小雪が慌てて隠そうとするが遅かったようだ。男はゲラゲラと笑った。
「おじさん!先輩のパンティ返しなよ!それもNGだよ」
美緒は男たちからパンティーを取り上げて、小雪に返してくれた。
こうして彼女は無事に電車の外に出ることができた。
「ごめんなさい。小雪先輩、私軽い気持ちでエントリーしちゃった。怖い思いしたよね。」美緒が駅前のレンタルルームで頭を下げた。「ううん。美緒ちゃんのおかげで助かったよ」小雪は首を振った。
「私、先輩のこと尊敬してるし、大好きなんです。だからもうあんなことさせないから!」
「ありがとうね、でも私は大丈夫だから。それにとっても刺激的な経験だったわ。」彼女はそう言って微笑んだ。それは実際に素直な感想だった。彼女は強く間電車に魅せられていたのだ。
美緒は彼女の手を取ると優しく抱きしめた。
「先輩❤️私先輩がいたずらされてる姿見て、今までで最高に興奮しちゃった。」美緒も嬉しそうに小雪に抱きついた。そして彼女に唇を重ねる。
「美緒ちゃん、私、もうだめかも、痴漢されたら、エッチなスイッチがはいっちゃった。」
小雪が恥ずかしそうに言った。
「先輩、私もです❤️先輩のことめちゃくちゃにしたくなってます。」
美緒が嬉しそうに言う。そして二人はもう一度キスをした。
「ねえ、美緒ちゃんのも見せてよ」小雪が言うと彼女は制服を脱ぎ始めた。ブラを取るとEカップの乳房が現れた。乳首はビンビンに勃起していた。
「美緒のおっぱい大きいね」
「先輩のおっぱいの方が綺麗ですよ」美緒が照れながらいう。
小雪は自分のパンティを脱いで全裸になった。
「先輩❤️」美緒が抱きついてきた。そして小雪のお尻を揉み始めた。彼女の手が小雪の尻を撫で回す。
「ああん、くすぐったい」彼女は身をよじる。
「先輩、私もう我慢できないです!」美緒がそう言うと、小雪がベッドの上に押し倒された。
美緒は小雪の上に覆い被さるとキスをした。舌を入れ絡め合う。そして彼女の胸を揉み始めた。乳首に舌を這わせると、小雪の口から吐息が漏れる。
「ああぁ、美緒ちゃん❤️」彼女は快感で腰をくねらせた。
(ああん!気持ちいい)美緒は夢中で小雪の乳房を舐め回した。
「先輩❤️私もう我慢できないです!」美緒が切羽詰まった声で言う。
「私もよ」そう言って二人はお互いの性器を愛撫し始めた。
二人の割れ目から愛液が溢れ出す。そしてお互いを激しく手マンをした。「ああぁ!美緒ちゃん❤️」小雪が絶頂に達しようとしたその時、美緒が手を止めた。
そして自分の鞄から何かを取り出した。それは小さな卵型のローターだった。
彼女はそれを小雪のクリトリスに押し当てる。「ああん!それだめぇ!」彼女の腰が跳ねる。
美緒はさらに強く押し当てた。「イクッ!!」彼女が叫ぶと同時に、小雪は潮を吹いて達した。しかし、それでもなお彼女は刺激をやめなかった。
「ああん!美緒ちゃん、やめ、ああぁ!」
「先輩かわいい❤️もっといじめたくなっちゃいました」美緒がローターを強く押し付ける。
「あ、あ、ああん!」小雪が体をのけぞらせる。小雪も美緒の割れ目に指を入れる。登り詰めていく二人。
「先輩、憧れのホワイトフォックス。私のものになって❤️ああ、、いく、、いくぅ」美緒が絶頂した
「ああ、美緒ちゃん私をめちゃくちゃにしてぇえ!」小雪は絶頂した
この日、二人は揃って学校をさぼった。
翌朝、小雪は美緒に誘われて痴漢電車に乗った。
もしかしたら今回も美緒に何かさせられるかもしれない。
1秣の不安と抑えがたい興味があった。
「小雪先輩、今日は昨日の先輩への贖罪に私がプレイヤーします。N G無しのフリー痴漢で先輩がストップをかけるまでやられ続けるルールにしました。私は美少女じゃないから先輩みたいにたくさんの男には襲われないと思うから大丈夫ですけどね」
そういうと彼女は男の囲みの中に消えていく
ショートカットのそばかす娘、人懐こくちょっと悪戯好きの猫のような印象の美緒。楚々とした美少女ではないが
男達には極上の獲物であった。
「君、ギャラリーの娘だよね❤️ついにプレイヤーデビューするんだ。」
「はい、小雪先輩を痴漢させちゃったの私なんです。だから私もちゃんと罪を償わなきゃ」
彼女は恥ずかしそうに言った。
「じゃあ今日は君の痴漢初体験だね❤️おじさんたちが優しく教えてあげるからね。」
男たちが彼女の体を撫で回す。美緒は男たちに体を触られるたびにビクビクと反応している。
「ああん!そんなとこ触らないでぇえ!」彼女が叫ぶと男たちはさらに強く胸を揉んだり、スカートに手を入れてお尻を揉み始めた。
「ほら、ちゃんと抵抗しないとどんどんエスカレートしちゃうよ。」
「ああん!だめですぅう!」美緒が必死に抵抗するが男たちは容赦しない。そしてついに彼女のパンティの中にまで手を入れ始めた。
「ああぁ!そこは本当にダメェ!!」美緒は涙を浮かべて叫んだ。しかし男たちの責めはさらに激しくなるばかりだ。
「ほら、おじさんたちにおまんこ見せてごらん」男がスカートをまくり上げる。
するとそこにはびしょ濡れになった女性器があった。
「いやあ!見ないでくださいぃ」美緒が顔を真っ赤にして首を振る。しかし男たちの手は止まらない。そしてついに美緒の割れ目の中にまで侵入してきた。
「ああぁ、そんなところ、、」彼女が涙を流すと男たちはさらに興奮し始めた。
そして彼女のクリトリスを刺激する。
「今日はフリープレイ、あそこに色は友達がストップをかけるまで好きにしていいんだよね」
男は小雪の方を見た。
「はい、先輩に私の無様な姿をみせてください。ああん、そこダメェ!」美緒が激しく身をよじるが男は執拗に攻め立てる。彼女の膝がガクガクと震える。
「ああ、イッちゃうぅ!!」美緒が叫ぶと同時に大量の潮を吹き出した。美緒の割れ目から愛液が垂れ落ちる。
彼女のスカートがおもらしをしたようにぬれた。
「あーあーやっちゃったよこの子、すごい敏感娘だね」
「ああ、はぁ、はぁ」彼女は絶頂に達して放心状態になっている。
男は満足げな表情を浮かべると美緒を脱がしにかかる
「じゃあ、次は裸になって痴漢されてみよう。」男はゆっくりとスカートをまくり上げた。
彼女の白い太ももが現れる。その中心にはグチョ濡れの青いパンティが食い込んでいる。
「ああ、いやぁ!」美緒は抵抗しようとするが力が入らないようだ。彼女のパンティをずり下ろすと、そこには毛一つ生えていない綺麗な女性器があった。
「この子パイパンだ」男たちが興奮する。
「ああぁ、見ないでぇえ!」彼女が叫ぶが男たちは容赦しない。そしてついに彼女の割れ目の中にまで侵入してきた。
「ああぁ!イったばかりなの、触らないでぇえ!」彼女は激しく抵抗するが男たちの責めはさらに激しくなるばかりだ。「乳首気持ちいいだろ、ほら、お友達に見てもらいなよ」男は彼女の乳首をつまみ上げながら、もう片方の手でクリトリスを刺激した。「ああぁ!そこだめぇえ」彼女が絶叫すると、さらに激しく指を動かす。
(美緒ちゃん、すごい感じてる。そろそろ助けてあげなきゃ。)
「ああん!イクッ!!」美緒が絶頂に達した瞬間、小雪はストップをかけようと動いたが美緒が彼女を手のひらで制した。「先輩、私がボロボロにされるまで止めちゃだめですよ。先輩以上にひどいことされなきゃ贖罪にならないから。」美緒の言葉を聞いていた。周囲の男たちは、完全に嗜虐心をそそられたようだ。
「じゃあ、そろそろ本番いくか」男たちが彼女の両足を抱え上げM字開脚の姿勢にすると、股間に顔を近づけた。「ああぁ!だめです!」彼女が叫ぶと、男は割れ目の中に舌を入れた。「ああん!そこだめぇえ!」美緒は体をのけぞらせながら悶えた。
「ほら、お友達が見てるぞ!イキなよ!」男がさらに強く吸い付く。
「ああぁ!見ないでぇえ!イクッ!」美緒は体を痙攣させて達した。彼女の割れ目から潮が吹き出す。
「ああぁ、もうだめぇ」彼女は完全に脱力していた。なおも彼女の割れ目にはいった指を動かしていく。「ああぁ、もう許してぇえ!」美緒は涙を流して懇願したが、男たちは容赦しなかった。
「こいつ処女だぜ」「うひぃお願い、俺にやらせてよ」族系の男が男たちを押し除けて前に出た。
そしてついに彼女の割れ目に男の巨根がずぶりと挿入された。
「ああん!入ってくる、太いぃい!」彼女は絶叫した。痛みに顔をしかめながら涙を流す。「ああぁ、痛い、抜いてぇえ!」彼女が泣き叫ぶ。しかし男たちは容赦しない。「ほら、気持ちよくしてやるからな」男は腰を振り始めた。「ああん!ダメェ!壊れちゃうぅう!!」彼女は絶叫したが男たちの腰の動きはさらに激しくなるばかりだった。
「ああん!!もう許してくださいぃい!!」美緒が泣き叫ぶが、男たちは止まらない。
そして彼女の若い体は次第に反応していく!「許してじゃないだろう!こんなに濡らして、こんなに締め付けて!」
男はさらに激しく腰を動かす。「ああぁ!くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!くそ、お おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️イクッ!」彼女は再び絶頂を迎えた。彼女の体がビクンと跳ねる。
「ほら、まだ終わりじゃないぞ」男はさらにピストン運動を続ける。そしてついにその時が来た。「出すぞ!孕め!」男が叫ぶと同時に大量の精液が放出された。その瞬間、美緒の体が激しく痙攣した。
「ああ!出てるぅうう!!」彼女は絶叫しながら絶頂に達した。彼女の割れ目から潮を吹き出す。
(美緒ちゃんすごい、もう贖罪は充分だよ。止めてあげなきゃ。)彼女が動こうとするが既に2人目の男が美緒が合体していた。「ああぁ!また入ってくるぅ!」彼女は絶叫した。
「ほら、中だしされた処女オマンコ、お友達に見てもらえよ」男が彼女の割れ目に指を入れると愛液と血と精液で濡れた指を小雪に見せつけた。
「ああん!見ないでぇえ!」美緒が絶叫する。
「あの子に見せつけるように逆駅弁でおかしてやるぜ」
男が彼女の体を抱え上げ駅弁の体勢で犯し始める。
「ああん!だめです、ああぁ!ああぁ!イったばかりなのにぃい!」美緒は絶叫した。しかし男たちの責めはさらに激しくなるばかりだ。「乳首気持ちいいだろ」男が乳首をつまみ上げるとさらに強く吸い付く。「ああぁ!そこだめぇえ!」彼女が叫ぶと今度は挿入した状態でクリトリスを刺激し始めた。
「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️」
「ひひひ、みんなが見ている前でおじさんのおちんぽ気持ちいいと言え!」
「あ、、ぁ、、あ、、んく❤️おちんぽ気持ちいいです。」彼女はついに陥落してしまった。そして男たちは彼女の割れ目をさらに激しく犯し始めた。
「おじさんのおちんぽ気持ちいいです。んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ」
「ほら!だったら、もっと腰振れよ」男が激しく突き上げる。
「ああぁ、んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅ」彼女はついに快楽に屈した。
「そろそろ出すぞ!」男はさらに動きを速めていく。
「ああぁ、だめです、もう許してくださいぃいい!!」
「許してくださいじゃないだろう?中に出してくださいだろ!」
「ああぁ、そんなぁ。中に、、中にだしてください❤️」
「ああ?じゃあ子宮の中に直接出してやるよ!」男は彼女の腰をがっしりと掴み激しくピストン運動を始めた。そしてついにその時が来た。「出すぞ!孕め!!」男が叫ぶと同時に大量の精液が放出された。どびゅううどびゅううその瞬間、美緒の体が激しく痙攣した。
「ああぁ、出てるぅうう!!」彼女は絶頂を迎えた。彼女の割れ目から潮を吹き出す。
(美緒ちゃんすごい、すぐに助けてあげなきゃ、)小雪は呆然としていたが慌てて男達の囲みに飛び込んだ。
「ストップです。もうここでやめてください。」小雪が止める。
「おいおいこまで煽っておいて、この責任をどう取ってくれるんだ!」男が叫ぶ。
見ればまた8人以上が彼女の周囲で順番待ちをしていた。しかし美緒の目は既に虚ろで荒く息をしている。
「先輩、私もうダメ。ごめんなさい」美緒が泣きながら謝る。
「じゃあどうする?」男が言う。
「わかりました。私が美緒ちゃんの分まで償いますから、どうか彼女だけは許してください」小雪が頭を下げると男達は大喜びで小雪を取り囲んだ。
「美少女ちゃん、フリープレイでいいんだよな?」男たちが早くも彼女のセーラー服を脱がしにかかる。
「はい、」小雪は顔を真っ赤にして言った。
「大丈夫、優しくしてあげるから」男たちが彼女の体を撫で回した。そしてブラジャーを外され小ぶりな美乳をあらわにされる。「ひひひ綺麗なおっぱいだぜ」
男たちが彼女の乳首をつまみ上げた。
「ああぁ、やめてくださいぃい!」小雪が叫ぶと男たちはさらに強く引っ張ったりつねったりする。そしてついに彼女のパンティの中にまで手を入れ始めた。「ああん!そこはダメェエ!」男がM字開脚の姿勢にすると股間に顔を近づけた。「いい匂いだぜ、JKのオマンコ」男が顔を埋めて舐め始める。彼女は体をのけぞらせながら悶えた。
「ああ、だめですっ」小雪が必死で抵抗するが男たちは容赦しない。そしてついに彼女の割れ目の中に舌先が侵入してきた。「ああぁ!そこだめぇえ!」美緒が絶叫する。「クリトリスも硬くなってるじゃねーか。美少女ちゃん❤️友達が痴漢されてるのを見て感じてたんだろう?そうだろ?答えろ!」男がクリトリスを摘んだ!「ああん!だめぇえ、感じてなんかいません!」小雪が必死に否定するが男たちは容赦しない。「答えろ!感じてたんだよな!?」そしてついに指が彼女の割れ目の中にまで侵入してきた。「ああぁ!そこだめぇえ!」彼女が絶叫すると男はさらに激しくクリトリスを舐め回す。
「私は友達が痴漢されているのを見て感じていました。犯されても文句の言えない最低の女ですと言うんだ。」男が美緒の耳元で言う。
「私は、友達が痴漢されているのを見て感じていました。犯されても文句の言えない最低の女です」小雪が泣きながら答えた。
「じゃあ、俺たちに犯される準備は万端だな!」男たちが彼女の体を持ち上げた。そしてついにその瞬間が来た。
男たちが、囲むように彼女抱えあげる。そして1人の男が挿入し周囲の男達が彼女の体を大きなオナホのように揺らすのだ。強制的なピストン状態を作り出し、「人間オナホ」最高の快楽を生み出す痴漢たちの合体技だった。
「ああ白上先輩が人間オナホにされて、、」美緒がぐったりとした状態でその様子を見ていた。「じゃあ、いくぞ!」男たちが小雪の体を激しく揺らす。
「ああぁ!だめですっぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️」
彼女は必死に抵抗しようとするが男たちは容赦なく彼女を犯し続ける。
男たちにやって、作り出される、究極のピストン状態!男たちが2分と持たずに射精する。そして次の男がすぐそれに変わる。ちんぽの乱れ撃ちだ。
「イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅ出てる?出されてる?うそ、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッ」
小雪の体がガクガクと震えた。
「んく゛ぅ……っ❤️あ、んんッ❤️だめぇ……やぁ!」そしてついに彼女は絶頂を迎えた。彼女の割れ目から潮を吹き出す。「まだあと5人残ってるぜ」男たちは容赦なく腰を動かし続ける。「ああぁん!お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう……おちんぽ……好き❤️だめです!もう許してください!」小雪が叫ぶが男たちの動きは止まらない。「おぉぉおおっ!!」男たちが叫び声をあげると同時に大量の精液が放出された。どびゅううどびゅううその瞬間、小雪の体が激しく痙攣した。
「ああぁ、びゅーーびゅーーーって出てるぅうう!!」限界の小雪、そんな彼女の上に覆い被さるように美緒が抱きついた。「おじさん達、これ以上、先輩に酷いことしないで、わたしが口とあそこでおじさんたちを満足させるから」
ボロボロの美緒の必死の懇願。「じゃあ、美緒ちゃん、おじさんのちんぽを気持ちよくしてくれるかな?」
男がズボンを脱いで下半身丸裸になった。そして美緒がその股間に顔を埋めた。
「ああぁ、すごい臭いです」そう言いながらも彼女は男のものにしゃぶりつく。
「ほら、早くしないとみんなが待ちくたびれてしまうよ!」男は彼女の頭を掴んで強引に動かした。「んぶぅう!おごぉおお!!」苦しそうな声を上げる美緒だったがそれでも必死に奉仕を続けた。
そして彼女の割れ目にも同じようにちんぽが打ち込まれる、「ああ、気持ちいいよ美緒ちゃん」男が激しく腰を振り始める。「ああぁ、おじさんのちんぽ大きいです!んごぉおお!!」
「ああ、気持ちいいよ美緒ちゃん」男はそう言いながらも激しく腰を振り続けた。
そして彼の限界が来たようだ。「出すぞ!孕め!」男が叫ぶと同時に大量の精液が放出された。どびゅううどびゅううその瞬間、小雪の体が激しく痙攣した。
そしてついにその時が来た。「出すぞ!孕め!」男が叫ぶと同時に大量の精液が放出された。どびゅううどびゅううその瞬間、美緒の体が激しく痙攣した。「ああん❤️出てるぅう!!熱いぃいいい!!」
美緒は体を仰け反らせて絶叫した。降り注ぐ白濁、男達の欲望、白上小雪と太田美緒はこの日、プレイヤーデビューしたのだった。