⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
私は友達に誘われて、東京の有名な神社に初詣に行きました。元日早朝から電車はまるでラッシュアワーのような混みようです。友達の湯河原美咲と先日は八王子で年越しライブを見て.かなり寝不足の状態で晴れ着を着て初詣です。美咲はエネルギッシュな子で4時間睡眠なのにテンション爆上がりです。
「佳代❤️何眠そうな顔してんのよ。しっかりしないとはぐれちゃうわよ。」
満員電車の中で人混みに揉まれて私は今にも美咲を見失いそうです。
そんな状況の中で、私は数人の男たちに囲まれていることに気づいていませんでした。
晴れ着の女性を狙った痴漢集団、東京そんなのがいるなんて、地方出身の私たちは知らなかったんです。
しかし、和服は男性から見ればはだけやすく痴漢しやすい服装なんだと後から知りました。
最初は後ろにいた男の人が着物の上から私のお尻を触り始めたんです。もう1人の男の人は私の髪の毛の匂いをかぎうなじをジロジロと見ています。でもまさか自分が痴漢をされてるなんて想像できなくて、最初は偶然だと思っていたんです。
「痴漢を2分以上されて抵抗しなかったら、それはオッケーの合図と取られるからね」東京によく来る美咲がそんなことを言ったのを思い出して私は勇気を出して小さな声で「やめてください。」と言いかけました。
しかし目の前の男が私の言葉を遮るようにキスをしてきたのです。髪の毛を染めたチャライ感じの男が何の承諾もなしに、私の唇にキスをしたんです。「ひっ」恐怖で青ざめる私。喉が渇いたように言葉が出ないんです。後ろからお尻を触っていた男が着物の裾を割ってパンティの上から私の大事な部分を触ってきます。「おっ❤️太ももムチムチ、首筋めっちゃいい匂い」彼が耳元でささやきます。私にキスをしてきた男は胸元から指を入れて私の乳首を探ってくるのです。
「乳首、男に触らせるの初めて?緊張してる?」男が何度もキスをしながら私に問いかけてきます。
「美咲助けて、、」言いかけた私、しかしそれは無理と知りました。私を囲んでいた4人組のうち、2人が私と同じように美咲を襲っていたのです。彼女が唇を奪われながら、着物をはだけられ既に彼女のおっぱいはブラジャーも脱がされて、男たちにさらし物になっていました。また、彼らの仲間でしょうか、複数の男たちが壁になるように、周囲の目から私たちを隠していたのです。何とかして囲みを突破してと思いますが、男たちのフォーメーションは実に巧みでした。私は部活でバスケのリベロをしているんですが痴漢達の連携は、完全に私の動きを封じていたのです
必死に耐えていると今度は前から股間に手が伸びてきました。「あっダメっそこは・・・」思わず声が出てしまいます。
「え?何だって?」彼はニヤリとして言いました。「もっとして欲しいんだろ?この淫乱女」「ち、違います」私は否定しました。「大晦日に着物姿で痴漢車両に乗ってくるなんて❤️こんなご馳走ほっとけるわけないだろ?」(痴漢車両って何?)「若い子のおまんこ、ぷにっぷにだぜ❤️パンティーの上から触られて感じてるんだろう。そうじゃないなんて言わせないぜ」私は男にパンティーの中に手を突っ込まれてクリトリスをつままれたのです。「いぎぃ!んあぁー!」
私は思わず叫びました。初めての感覚が怖かったからです。
こんなのってひどすぎます。何も悪い事してないのに、電車の中で初対面の私たちの体を欲望のままに触るなんて!
私は思わず美咲の方を見ました。しかし彼女は日焼けしたイケメンの男に手マンされ自分からも積極的にキスをしていたんです。(嘘、東京によく遊びに来てるって言うけど、あんなこと許しちゃう子だったの)私は親友の余りの姿に驚きました。「君のお友達はめっちゃノリノリじゃん。もう開き直って気持ちよくなっちゃうしかないんじゃないの?」後ろから私の乳首を触っていた男が、私の乳首を軽くつまみ扱きました。「いや、ひ、ぐっ、や、めて」悔しかったです。望まない性行為なのに、私の乳首は勃起していました。男の指でいじられるたびにどんどん乳首が充血して、私の口から甘い声が漏れてしまうんです。「へへ、佳代ちゃん可愛いじゃん。乳首いじめられたくて着物の襟をはだけて誘ってるんだろ?」痴漢が私の耳元でささやきます。「ちがっ!違います!」私は必死に否定しました。しかしその言葉とは裏腹に、男のごつごつした指に乳首を触られ、私はどんどん気持ちよくなってしまっていました。
「そろそろパンティおろしておまんこ見せてもらおうかな」
痴漢が手マンを一時切り上げて私のパンティに手をかけました。
「だめぇ!」抵抗しましたが、男は強引に私のパンティを膝まで下ろしてしまいました。
「くふぅうう!若い女の匂い❤️ちんぽいきり勃つわぁ!」男がわざとらしく匂いをかぎます。そして私のめくり上げられた裾から白い割れ目が乗客の男たちに見られてしまったのです。
「新春特別サービスでご開帳ってか!」「おいおい電車の中でおまんこ丸出しって今時の娘はすごいなぁ」
ギャラリーの男たちがわざとらしく覗き込んできます。
彼らは私がこういうことを進んで男性にさせるエッチな女の子だと思い込んでいるようです。
「この娘にお年玉くれるなら触っていいっすよ❤️お金はこの子の化粧ポーチに入れてやってよ」
私は男たちの前で、おっぱいと割れ目をむき出しにされて、完全におもちゃにされていました。
「そんじゃおじさんが初オメコ行こうかな!」私のお父さんと同じ位の年齢のおじさんが、私の前にしゃがみ込んで化粧ポーチに10,000円を入れました。そして驚く事に彼は私の割れ目をクンニしてきたんです。
女の体を知り尽くしたおじさんの指と舌が私を攻めてきます。
「や、やめ、いゃ!」私は思わず声を漏らしました。しかしおじさんはお構いなしに私の割れ目を舌でなぞり続けます。そして1分もしないうちに私の股間から恥ずかしい汁が垂れてきたんです。
「おいおいこの娘感じまくってるぜ」男たちが笑います。
「それじゃ俺たちはおっぱいを吸わせてもらおうかな❤️」2人の男が、わざとらしく右と左の乳首を同時にぺろぺろチ始めました。「あ、、やっ、やめてください!お願いだからおもちゃにしないで、解放してください」
「ピンクの乳首をビンビンにおっ立ててそんな事いっても説得力ないぜ❤️」男達が笑いました。
私は必死に声を抑えようとしましたが、どうしても声が漏れてしまいます。
「あっ❤️あっ❤️あぅう!んあぁああー!」(だめぇ!気持ちいいよぉ)「ほら、若い子はいいねぇ、敏感でジューシーだ❤️おじさんのクンニでおまんこがびしょ濡れになってきたぞっ」
「山梨県の佳代ちゃんだってさ!おとなしそうな顔してエロい体してるじゃん。」私を襲ってきた男たちが、ポーチの中で私の免許証を見つけて男たちに披露しました。「下手に逃げようとしたら、住所もフルネームもさらしちゃうからね❤️」こうした卑劣な行為に慣れている男たち、私はもう逃げ出すことを諦めるしかありませんでした。
「こら、女の子をいじめちゃいけないぞ。おじさんが今、おまんこいかせてあげるからね❤️」クンニをしていたおじさんが私の膣の中に指を入れながら、クリトリスをペロペロと舐めてきました。私の下腹部がしびれるような感覚が襲ってきます。
「あ、いやっ❤️だめ、もうやめてぇ!」
私は思わず叫びました。しかし男は容赦なく私のクリトリスを舐め続けます。「イキなさい❤️ほら、ここを指で責められるとたまらないだろう。おじさんはお見通しだよ。かわいい子だ。イキなさい❤️」
(だめぇ!イクッそんなのやだ。こんな場所でみんなに見られながらイクなんて)着物を乱して割れ目と胸をさらけ出して私は追い詰められていきました。「やっぱりこの子は痴漢オッケーな子なんだね。なんだかんだめっちゃ感じてるじゃん。」「最初はめっちゃ拒否ってたから、マジで襲われててかわいそうだなぁって思ったんだけど。」「おじさんにクンニされて腰振ってる段階でそんなわけないでしょ!いわゆる清楚系ビッチってやつなんじゃね?」
男たちが好き放題に私をけなします。イけば男たちは、さらに調子に乗って私を蹂躙するでしょう。私は唇をかみ締めて必死に声を抑えました。私は美咲の方を見ました。美咲は四つん這いになって、イケメンの男にえぐるように突き上げられていました。「ん゛ん゛深いんちんぽが゛おまんこずん゛ずん゛♡イク♡ イクウウウウウ♡ はあぁぁぁーっ♡」多くの人に見られているにもかかわらず、大きな声で喘いでいたんです。
「ほら君もお友達に負けてられないね。たっぷりエロい姿晒そうよ、ほらイケ!もう我慢するな!おまんこでイクんだ❤️」おじさんは容赦なく私のクリトリスを舌で舐め続けます。「ほら、イクんだ!」おじさんの指使いが激しくなってきます。そして1分もたたないうちに私は絶頂に達してしまいました。
「あ、いゃああー❤️あっ♡ っ♡ イグッ♡ イグッ♡ はあっ♡ はああん゛イグウゥッ♡」ビクンッ!体が弓なりになり、白い足袋を入ったつま先から下駄が脱げて足がガクガクと震えます。「はぁっ❤️はあっ❤️はあっ❤️」私はおじさんに抱きつきました。そしてしばらく余韻に浸っていました。
しかし、私が絶頂に達したのを見て男たちが私の体を触り始めました。「おじさんの手マンとクンニで絶頂しちゃう。なんて佳代ちゃんって結構スケベなんだね。」
「とりあえず俺らのちんぽ入れられとこうか?」チャラ男がズボンを下ろすとギンギンになったペニスが現れました。
もう1人の男もズボンを脱いでおちんちんを見せつけます。
「もうここまで来ちゃったら、拒否なんてできないから。かよちゃんは体が1つ。目の前のちんぽは2つ!何をすればいいかわかってるよね❤️女として」
チャラ男が私に言います。「ほら、わかってるよね?俺のちんぽしゃぶってよ」私は言われるがままに彼の前にひざまずきました。そして彼のおちんちんを手でしごきながら口に含んでいきました。もちろんフェラチオなんて初めてです。見よう見まねで私は男のものをしゃぶったんです。生臭い臭いと苦い味です。
「うわっ!かよちゃんお口も気持ちいいね!」彼は私の頭を押さえつけて無理やりフェラさせます。
(んぐっ❤️苦しいっ)私は息苦しさに涙を流しながらも必死に耐えました。しかし別の男が後ろから抱きついてきて、おっぱいを揉んできます。「俺は佳代ちゃんの濡れ濡れおまんこにおちんちんでハメ倒してあげるからね❤️」
和服は完全にまくり上げられて私の丸い尻が男の前にあらわになります。その両方の尻肉を男はがっちりとつかんで
いました。
「佳代ちゃん、おまんこの具合はどうかな?」
男が私の割れ目にペニスをあてがってきました。そしてそのまま一気にずぶっと挿入してきたんです。
「あ゛っ!いゃああ!」(痛いっ)私は思わず叫びました。体の中に、見ず知らずの男の人のものが入っているんです。
(いや、こんな知らない人に犯されるなんて)
私は絶望感に打ちひしがれながら涙を流していました。しかしもちろん入れただけで許してくれるはずはありません。
「ぼさっとしてないで、ケツ振れよ!」チャラ男が大きいものを私の根元まで入れました。私が抵抗できない魅力な存在だと教えるように、種付けされる運命だとわからせるように!
「あ゛っ!い、いや、お願いだから誰か助けて!」私は思わず叫びました。しかし私の声は誰にも届かないのです。
「ほら、もっと腰振れよ!アンアンとメス聲あげて!俺を気持ちよくしろよ。早くしないと中に出すぞ」チャラ男がさらに激しく腰を打ち付けてきます。
「あっ♡ あ゛ん♡ やだぁ♡」(だめぇ、このままじゃ私の中に出されちゃう)
「ほら、おまんこ気持ちいいだろ?俺のちんぽで感じろ❤️」チャラ男は容赦なくピストンしてきます。
「おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛んんっ❤️い゛ぐっい゛、お゛いぅぅぅ❤️」
私は再び絶頂に達してしまいました。
「出すぞ、オラァ!」どぴゅどぴゅ
「いぐう゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、ぇ……っ、❤️ぉっ❤️でてりゅぉお゛っ❤️」
チャラ男が私の膣内に射精しました。熱いものがドクンドクンと脈打ちながら私の中に注がれていくのを感じます。「あ、あぁ、出てるぅ」私の平和な日常が、男たちの汚い欲望に汚されていきます。私の中に初めて精液を出した男は、愛する人ではなく、会ったことも話したこともない電車の中の男だったのです。
女の子にとって初めて精液を生で体に受け入れる意味がこの男にわかっているのでしょうか?
「終わったなら早く変われよ。〇〇神社の駅まであと2駅、着いたら電車が空いちまうから今のうちにしとかないとな。」もう1人の男がチャラ男に変わって私にのしかかりました。壁に手をついた状態で、後ろから貫かれたんです。
「あ、ああ❤️ だめっ、もうやめてぇ!」私は泣きながら懇願しました。しかしそんな言葉が聞き届けられるはずがありません。
「ふひぃいいおまんこ❤️あいつ俺のちんぽどっちが気持ちいいかな?」男が私の胸を揉みしだきながら言いました。
「俺の方がいいだろう。俺のちんぽが気持ちいいと言えよ!」男が私のお尻を叩きました
「あ゛っ♡ あ゛んっ♡ いやぁっ♡」お尻を叩かれるたびに甘い声が漏れてしまいます。
パンッ!パンッ!肌と肌がぶつかり合う音が車内に響き渡ります。
「お兄さんのおちんぽが気持ちいいです。私のおまんこに中出ししてくださいと言え!そうじゃないと駅についたら、裸に剥いておいていくぞ!」卑劣な男の要求、あいつは動画まで撮っていました。スマホのカメラに向かって私は泣きながら叫びました。「お、おまんこに中出ししてください!私のおまんこをお兄さんのおちんぽでいっぱいにして!」
「よく言えたな。ご褒美だ❤️」男が激しく突き上げてきました。
「あ゛っ♡ あ゛んっ♡ あああんっ♡」(だめっ、感じちゃう)私は男のものを締め付けて絶頂を迎えてしまいました。しかし男は容赦なく私を責め続けます。そしてついにその時が来ました。どぴゅどぴゅ!子宮口に直接精液を流し込まれる感覚です。
「あ゛ーっいぐぅ、出てる、奥でびゅーーびゅーーーって❤️」私は白目を剥きながら絶頂に達しました。
「ふう、気持ちよかったぜ佳代ちゃん!またいつかおまんこ使わせてくれよな」男が私の割れ目からペニスを引き抜きます。そして私の服を適当に直して、よれよれの状態で神社のある駅に放り出したのです。
たくさんの人混みが改札に向かっていきます。私はもうそこでうずくまって泣いてしまいました。
駅には美咲の姿はありませんでした。そして私はやっとの思いで駅を出て、タクシーを拾ってホテルに帰りました。
そしてシャワーを浴びて、シャワーの水に混ざって男の白濁したものが流れていくのを見て、私はもう我慢できずに泣きました。
美咲は翌朝、帰ってきました。「あははは やばい事されちゃったよ佳代!でも結構面白い奴らでさ。あいつらあれで医者の卵なんだから、玉の輿かもね。」笑う美咲。
「美咲、あんたねぇ!」私は怒りのあまり言葉を失いました。
「大丈夫だって!佳代もそのうちわかるって、セックスなんて割り切ればいいんだよ。キモチヨクて❤️スリルのある遊びだと思えば」美咲は悪びれもせずに言いました。
「もう美咲なんて知らない!」私は初めて親友の頬を叩きました。
「何すんのよ!佳代!あんただって楽しんだんでしょ?電車の中で腰を振ってたじゃん」彼女も私の頬を叩きました私はその日から、美咲と距離を置くようになりました。