⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
イラストの掲載枚数の問題で、前半に5枚、後半に5枚掲載してあります。
文章はイラストの中に書き込まれているものと同じものです。
お楽しみいただけましたら幸いです。
彼女の名前は藤堂由香里 俺の高校の教え子だ。
あいつは、親を楽にさせたいと国立大学に進学を望んでいる。真面目で成績も充分、優しい俺は1日、俺のおもちゃになることを条件に国立大学に推薦してやると約束した。
由香里❤️今日は先生と仲間達のおもちゃになるんだ。そうしたら国立大への推薦はかなえてやる。「パンティを見せろ❤️今ここでだ。」「望みを叶えていただけるならがんばります。ああ、恥ずかしい み、見ないでください。」「やべえ純白のパンティ」
「いい匂いがするぜ」俺も仲間たちも大興奮だ。
次はそこに座ってお前の大事な部分を見せるんだ。「先生、そんなの私、」「なんでもするといったのはお前だぞ。」由香里はためらいがちにパンティーを脱いで、俺たちにぴったりと閉じた割れ目をさらした。俺たちは由香里の体を触った。
「くっ、いや、先生、許して」
彼女の敏感な体が反応する。それもそのはず俺は彼女にアメリカから取り寄せた媚薬を飲ませている。性的体験の少ない由香里は自分の体の初めての反応に戸惑っているようだ。
「ほら由香里ちゃん❤️服の上からおっぱい触られて感じてる?乳首硬くなってきたよ。」仲間たちが彼女の体を触る、彼女の敏感な体はビクビクと痙攣し「あ、あっ、、」と小さな喘ぎ声が漏れている。
感じるのも無理もない。
男4人がかりで性的経験の薄い彼女の性感帯を同時に蹂躙しているのだから。
「ああ、先生許して、そこだめ、ああ、いっ、、ぐ、、」彼女が手マンされて涙を流す。敏感な乳首が勃起しているのが服の上からもわかる。何度か絶頂を繰り返して愛液が電車のシートを濡らしていた。優等生をメス堕ちさせるのは実に興奮する。「おい、そろそろやらせてくれよ❤️」仲間達が言う。「ああ、そうだな、でも最初に由香里に男を教えるのは教師である俺の勤めだ❤️」俺はズボンを下ろした。「先生、これ以上はダメです。お願い、許して」彼女が懇願する。
「おま〇こを濡らした数は犯される責任があると学校で教わっただろう?」
俺は彼女の処女ま◎こに容赦なくいきり勃つものを挿入し
た。「先生、や、ひぎいっ」彼女の悲鳴を聞きながら、俺は抉るように腰を振った。
散々手マンで蕩けた彼女のおま〇こは心地よい締め付けで俺のものを満足させてくれ
た。「うおっ!射精るっ!」「いやぁ中はいやし、あああっーー!」
俺は彼女の無垢な子宮の中に欲望を解き放った。
「次は俺よろしくね」俺の仲間の岸田が俺の後に彼女の蜜に入れる。
「うおっ優等生ちゃんオマ〇コまで優秀だぜ。」あいつは、弾むように腰を振って、由香里の中に射精した。そしてその後で山田が、最後に池内が射精した。彼女の割れ目からはドロドロと俺たち
ザーメンが溢れていた。
俺たちは由香里と終点前の無人駅で降りた。そのまま多目的トイレに連れ込んだ。俺は彼女の綺麗な体を記念撮影した。真面目に勉強とスポーツをやってきた。由香里の心の美しさが、そのまま反映したような綺麗な体だった。
「もう、家に返して、、先生、もうセックスはいや彼女は泣いていたが手マすると割れ目から愛液が適った。心は拒んでも身体はメスの悦びを知ってしまったのだ。
「由香里、「お前の体はまだちん〇が欲しいと言ってるぞ」
「うそ......そんなはずない、」「だったら今から三分間耐える。そうしたら、終わりだ」
彼女は既に自分がメス堕ちしていることに気づいていない。教えてやるのも、教師の勤めだ。
俺はGスポットを擦る。指を入れると彼女は激しく尻を痙攣させた。
「先生、私......もうだめえ、イクツ、イッちゃいますう」
「もうイキそうなのか?情けないな」
「ごめんなさい、ごめんなさい、ああつ、また、イクウッ!」「どうやら、もう一度、お仕置きが必要なようだな」
俺たちはズボンを脱ぐ、4人ともフル勃起だ。
「由香里ちゃんにフェラさせていい?」
「俺はバックから犯してもかな♪」
「ああ、いいとも。好きなだけ使え」仲間達は由香里に群がりベニスを突き刺した
「由香里ちゃんの口の中あったけぇ」岸田がまだ幼さの残る彼女の顔にちん⭕️を押し付けて
しゃぶらせる。彼女は一刻も早くこの恥ずかしめ終えたいと考えているのか涙を浮かべて、男のものをしゃぶった。「うひぃい金玉からザーメン!キタァ」岸田はどくどくと射精する。
精液が彼女の頬に飛び散った。「きゃぁっ、汚いっ!」「おい、吐いてるんじゃねぇよ」俺はそう言って由香里の口にちん⭕️をねじ込んだ。「んぶっ、ふぐううう」「喉の奥まで突っ込んでやるよ」「げほっ、ごほぉっ……お願い、もう許して……」喉の奥深くにまで肉棒が突き刺さる。
彼女は嗚咽した。
「飲めよ!これも社会勉強だ!」「うっ、げぼぉっ、ごほっ、ごほぉおっ!!」
俺は彼女の口の中にたっぷりとぶちまけた。
「俺は後ろから犯してやるぜ」池内が由香里のみずみずしい尻をがっちりと押さえて挿入した。
「あ、やだっ!ひぃっ、いい、、あ、あ゛あ゛」フェラチオさせられながらのバック攻め❤️
彼女のお尻が男のピストンに合わせて動いていた。彼女は意識せずに男に媚びていたのだ。
おっぱいをがっちりと掴まれて膣の奥まで、池内のものをねじ込まれていた。
そして……。「イクッ、俺も出すぞぉ」池内は腰の動きを速めた。
「やめて、中はダメェッ!!赤ちゃんできちゃうぅ!!」「孕めよ!うう、でるっ!」
「やだぁっ!中に出さないでぇっ!」しかし、無慈悲にも男は精を放った。
「あああっ!出てる、、出されて、、う、いぐっ❤️」同時に彼女も絶頂を迎えたようだった。
俺たち4人は、由香里のみずみずしい体を味わい尽くした。
望まぬセックスを強いられて女の快楽を教え込まれた教え子の藤堂 由香里。
まだ未熟な女子高生の肉体が俺たちの欲望にまみれていた「優しい先生だって信じてたのに、」
彼女の小さな声が聞こえた。
彼女はひたむきな心で俺を信じて感謝さえしていたのかもしれない。だが、俺は彼女の純粋な心をもレイプしたのだ。
「これで国立大学の推進の件は奨学金付きで確約してやる!早く家に帰ってご両親を喜ばせてやるんだな。」俺は彼女に言った。
エピローグ
私はこうして国立大学の合格通知を手にしました。しかも、特待生扱いでお父さんとお母さんも大喜びです。両親に苦労をかけずに済みそうです。私の大好きだった井上大輔先生!
その先生からの裏切り、過去は変えることができません。あの日の事は私の心にずっと残ることでしょう。でも希望を信じて見つめる未来の前にはそれもただの通過点に過ぎません。
エピローグ2
俺はあの日、大事なものを二つ自分の手で穢した。
つは教え子の藤堂由香里の信頼。もう一つは、教職員としてのプライドだ。由香里に推薦と特待生を与える事は、私情であり教職員としての不正だ。由香里の頼関係を持ったままでは、マッチポンプの批判は逃れられないだろう。俺は卑劣な脅迫者でなければならなかった。もし万がこの不正が表に出てもですべての批判は、自分に向くようにしなくてはならない。由香里を傷つける事はあってはならないのだ。そのために最低の形で彼女を裏切った。
もう彼女に許されることはないだろう。しかし俺には後悔は無い。あいつが未来に進む「踏み台」になれれば俺はそれで良いのだ。