⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
「西野、今日もたっぷり痴漢サイトに煽りの文入れといたからね 」同級生の姫野美姫が意地悪な笑みを浮かべて、私の背中を押す。痴漢電車とよく噂される通勤、特別快速の6号車。私はクラスメイトたちの手で車両の1番奥まで追い込まれる。彼らは痴漢に襲われる私の姿を見て、日ごろのストレス解消するのだ。
弱いものがいじめられる姿、彼らにとってたまらないストレス解消になるらしい。
よくいじめられるには理由があるんだ。そういう人もいるが、そんなものはどこにもない。ちょっと人とは違う、いじめても抵抗できない。だからいじめる。そして彼らにはの痛みなどないのだ。
そして、痴漢電車の中で、私は男たちに囲まれる。
「西野久美ちゃん、まだ高校2年生なのに、セックス大好きだなんていけない子だね いやらしく痴漢してくれるおじさん募集って書いてあったから君のこと待ってたよ。」昨日の晩から痴漢サイトに私の顔写真入りで投稿されている書き込みだ。もちろん私がやっているのではない。姫野とその取り巻きの北沢か中野がやっているんだ。
でも、そんな言い訳が、男たちは通じるわけもない。この電車に乗った段階で、男たちは、私のことを痴漢しても、大丈夫な女の子だと見ているのだ。
私は6人の男たちに囲まれる。彼らは手際よく私の小さな体を他の乗客から自分たちの体を使って隠す。そして360度の方向から12本の腕が私の体に伸びてくる。男の性的意思をホーム秘めた手だ!「やめてください、あぁんっ!」私はその男の手から逃れるように身をくねらせる。しかしそれはかえって男どもの欲望をかきたててしまう。
「へぇ~、久美ちゃん、いいね 嫌がったほうが、おじさんたちが燃えるってわかってんだよね こんな満員電車の中で感じちゃうんだ?」男がスカートの上から私の割れ目をぐりぐりしながらいう。
「違うわ……」私は必死になって声を振り絞るが、体は正直に反応している。
私は、自分の身体の敏感さをのろった。12本の手に触られて、もう私は性的感覚がバグる位に感じてしまっていた。
姫野達がニヤニヤ笑いながら写メを撮っている。私の無様な姿は、クラスのLINEに流されて、また新しいいじめの材料になるだろう。
「久美ちゃん、何が違うの? もうここビショ濡れじゃない」一人の男がスカートの中に手を突っ込み、下着の上をなぞる。「あっ、ダメ……」私は必死に抵抗するが、その行為はエスカレートしていくばかりである。
「じゃ、パンツ脱いでオマンコみせてよ。」男はそう言って私のパンツに手をかける。
「えっ……そ、それだけは……」私は顔を真っ赤にして恥ずかしがる。しかしそんな顔もまた男どもにとってはいい刺激になってしまう。男の一人は私のスカートをまくり上げる。
「ほら、早く脱げよ」一人の男が強引に私の下着を脱がそうとする。「嫌っ! やめて!」私は必死に抵抗するが、男の腕力には敵わない。
「おい、お前ら手伝えよ」男たちは私のスカートの中に手を入れ、一気に下着を引きずり下ろす。「いやっ! いやぁっ!」私は必死に抵抗しようとするが、もう遅かった。私の下半身は丸裸にされてしまったのだ。そして男たちはさらに追い討ちをかけるように私の足を開かせる。「いやぁ……見ないで……」恥ずかしさのあまり、私は泣きそうになってしまう。しかしそんな姿もまた男どもの欲望を駆り立ててしまうのだ。
「久美ちゃんのオマンコ、綺麗な色してるね」男が私の割れ目を開いて中をのぞき込む。「いや……恥ずかしい……」私は顔を真っ赤にして俯く。しかしそんな姿もまた男どもの欲望を駆り立ててしまうのだった。男たちの目が、むき出しにされた私の割れ目を凝視した。セーラー服のホックも外されて、胸もあらわにされる。
「綺麗おっぱいしてるじゃん 」胸とアソコを丸出しにされた状態で、男たちがスマホのボタンを押して写メを撮る。
明らかな犯罪行為であるにもかかわらず、男たちはためらいがない。姫野が痴漢掲示板に書き込んでいるからだ。
「無理矢理レイプするみたいに私を襲ってください。そして全裸にして裸を撮ってください。その後は容赦なく中出ししてくだされば嬉しいです。」あいつが昨日、痴漢掲示板に書き込んだ文章だ。
「久美ちゃんのオマンコ、ヒクヒクしてるよ」
男はそう言って私の割れ目をなぞり始めた。「あぁっ……だめっ……」私は思わず甘い吐息を漏らしてしまう。そして男の指は徐々に激しく動き始める。同時に乳首も掴まれてクリクリと刺激される。
「あぁんっ…同時は…だめぇ……」
「久美ちゃん、ここが気持ちいいんでしょ?」そう言って男はクリトリスを摘み上げた。
「ひぃっ!!」私はあまりの快感に悲鳴をあげた。私の弱点を見つけた男たちは執拗にそこばかり攻めてくる。指先で転がしたり、つまんだりして弄ぶのだ。「あぁっ!!やだ、お願い だめぇっ!!」私は必死に抵抗するが、体は正直に反応してしまう。「イクの?ほらっイケ イケ 」男が私を攻め立てる。「あぁっ!!だめぇ!そんなにされたら壊れちゃう!」私は涙を流しながら懇願したが聞き入れてもらえなかった……
「あぁん!イクッ!イッちゃうぅ!!!」ビクンと体が跳ね上がり、私は絶頂を迎えてしまった。
割れ目からまるでおもらししたみたいに愛液が溢れていた。見っともなくぶざまな姿。それを男たちは、撮影した。姫野もわざわざ近づいてきて、動画でその様子をとっていた。こうして私の人権は蹂躙され、普通の友人たちからでさえも、私のことをまともな人間と見てもらえなくなる。私は犯されているのだ、体も心も、人としての立場も全部ぐちゃぐちゃにされているんだ。
「ここまでイっちゃったらもう、おちんぽ入れるしかないね」おじさんたちが嬉しそうに笑う。そして濃厚なキスをした。成熟した男たちは、とろけるようなキスをしながら、女に挿入する。今から、私もそれをやられるのだ。
「いやっ!やめて!」私は抵抗しようとするが、もう遅かった。おじさんはズボンを下ろし、パンツの中から勃起したペニスを取り出した。それは太く長く、血管が浮き出ていた。
「久美ちゃん、これ欲しいでしょ?入れてあげるね」そう言って男は私の割れ目にあてがい、一気に貫いた。「ひぎぃ!!」あまりの質量と痛みに私は悲鳴を上げた。しかしそんなことはお構いなしとばかりにピストン運動を始める。パンッという音が電車内に響く。
「あぁんっ!だめぇ!痛いっ!」私は涙を流して訴えたが、男は容赦しない。むしろ興奮しているようだ。
「久美ちゃん、気持ちいいよ」そう言ってさらに激しく腰を振る。「あぁっ!だめぇ!壊れちゃうぅっ!!」私は泣き叫ぶが、男は容赦なく攻め立てる。そしてついにその時が来たようだ。
「出すぞ!!孕め!!」男がそう叫んだ直後だった。熱いものが私の中に注ぎ込まれるのを感じた……
「あぁんっ……出てるぅ……」私は絶望に打ちひしがれながら呟いた。しかしこれで終わりではなかった。
他の男たちが順番を待っている。今度は背面座位の形で挿入された。
「やっ!やめてぇっ!」私は必死に抵抗するが、無駄だった。そのまま犯され続けるしかなかった……
「いやぁ……くぁ、や、ああ、そこ、死んじゃう、イク もう許してぇ……」しかし男たちは容赦しない。周囲の男たち私の体を上下に動かし始めたのだ。当然重力に従って男根もより深く突き刺さることになる。「あぁんっ!深いっ!」私は思わず甘い声をあげた。そしてついにその時が来たようだ……
「なかに出すぞ!!」
「せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
「うほおおおおおっっ射精るっ 」
男が叫ぶ。「あ゛ぁッ、おちんぽ、すごい、いぐッ❤️イグゥッ❤️」私はまた絶頂を迎える。しかしそれでも男たちは容赦しない。今度は四つん這いにされ後背位で犯される。「いやっ!もうだめぇっ!」私は必死に抵抗するが無駄だった。「おら、お前の好きなおちんぽしゃぶれ!」男たちが、私の顔にぴったりと勃起したものを押し付ける。「んぶっ、じゅぷッ」私は言われるがままそれを口に含んだ。「んっ、んんーっ!」口の中に青臭い匂いが広がる。しかしそれも束の間だった。すぐに別の男が私の前にペニスを突き出す。「ほらっ、こっちもだ!」
「んんっ!んぐっ!」私は必死に舌を動かし奉仕した。私の顔は同時に3本のおちんちん押し付けられていた。
「全部飲めよ!」ドピュッドピュールルルッ!!ビュククッ!ビュッ、ビューッ!ビュッ、ドプゥウウッ! 私は3人分の精液を飲まされ、顔にも口にも出された。そしてその様子を見て興奮したのか後ろから突き上げている男が私の中に出した。。「あ゛っ❤️あ゛ぁっ❤️おぐっ、奥に当たってるぅっ!!」子宮口をノックされ、私は悶絶した。
「あぁん、また出てるぅ……」私はビクビクと体を震わせながら呟いた。
「あははは西野のやつ、おっさんたちにマワされて喜んでんじゃないの?マジでサイテー 」
姫野がスマホを私に向けながら嘲笑っている。
「もう、やめて……ゆるして……」私は泣きながら許しを乞うた。
そして私は精液塗れ体で、制服を着て電車を降りた。私は逃げるように学校に駆け込み、部活動用の更衣室でシャワーを浴びた。必死に男たちが吐き出したものを洗い流すように私は体を洗った。
しかし、私の体と心に刻まれた屈辱の臭いと記憶は一生消えないだろう。私は男たちに犯されたのだ。そしてこれからも……「はぁ……」私は深いため息をついた。もう何もかもどうでもいいと思った。でも、そんな時でもスマホには姫野からのメッセージが来ていた。
「朝練の野球部の連中が今からそっち行くからさぁ、スッキリさせてやってよオナホの久美ちゃん 」
「もういやっ!!」私は叫んだのと同時にスマホを床に叩きつけた。
「なんで、こんな目に遭わなきゃいけないのよ!」怒りと悲しみが入り混じった感情が込み上げてくる!
「うおおっマジで西野久美いるじゃん!」まさにすの時、男たちが更衣室に入ってくる。「えっ、何?どうしたの?」私は慌てて取り繕う。
「いやさ、姫野が久美ちゃんがムラムラしてて困ってるっていうからさ」そう言って男は私のスカートをまくり上げ下着を脱がす。「きゃっ!」思わず悲鳴を上げてしまう。そしてそのまま押し倒された!
「ちょっとやめてよ!!」私は抵抗するも虚しく服を脱がされ全裸にされてしまう。そして男たちは私を取り囲むように立ちはだかると、ズボンを脱ぎ始めた。
「やだっ!誰かっ!助け……」私は必死に叫ぶも誰も来ない。
「大丈夫だよ西野久美ちゃん、俺たちがスッキリさせてやるからさ」男はそう言うと私の割れ目に指を突っ込んだ。「いやぁっ!やめて!」私は抵抗するも虚しく服を脱がされ全裸にされてしまう。そして男たちは私を取り囲むように立ちはだかると、ズボンを脱ぎ始めた。
「いやっ!やめてってば!!」必死に抵抗しようとするが、全く意味を成さなかった。男たちの手が伸びてきて私の体に触れる。「ひいっ!?」思わず声が出てしまった……
「うわw西野の身体すげぇエロいじゃんwwwww」
「ほんとだwwwww」男たちはそう言いながら私の体を弄ぶ。「やだっ!触らないでっ!」私は必死に抵抗するも虚しく服を脱がされ全裸にされてしまった。そして男たちは私を取り囲むように立ちはだかるとズボンを脱ぎ始めた。
「いやぁっ!やめてってば!!」必死に抵抗しようとするが、全く意味を成さなかった。男たちの手が伸びてきて私の体に触れる。「ひいっ!?」思わず声が出てしまった……
「うわw西野の身体すげぇエロいじゃんwwwww」
「ほんとだwwww」男たちはそう言いながら私の体を弄ぶ。
「西野のオマンコ、クンニしてやるよ!」「おれはおっぱい吸う 」「おれはプリ尻貰い!」「おれはキスでしょ」
「やっ、やめてっ!あっ❤️んっ❤️やぁっ!」私は必死に抵抗しようとするが、無駄だった。男の手が伸びてきて私の胸とアソコをいじくり回す。「ちょっとやめてください!いやぁっ!やめてってば!!」
また、電車の時と同じようにたくさんの男たちに同時に私の敏感な部分を刺激される。「あっ、いやっ!だめっ!」
「うひょーw西野のおっぱい柔らけぇwww」
「ほんとだwwwめっちゃ気持ちいいわwww」
私は必死に抵抗するが無駄だった。男の手が伸びてきて私の胸とアソコをいじくり回す。
「女の子のイクとこ見て見てみたいな。みんなに見せろよ。イク瞬間 」指がGスポットを激しく刺激する。ジュルルルッ、レロォ、ピチャピチャ、ジュルルルッ
「いやっ!だめぇっ!あっ❤️んっ❤️やぁっ!お願いだめぇっ!あっ、あ゛いぐぁ〜ッ❤️」ビクンッ!私は大きく体を跳ねさせ絶頂を迎えた。
「うほw西野のイキ顔めっちゃエロいなwww」
「ほんとだwwwww」男たちはそう言いながら私の痴態をスマホで録画している。
野球部の男子たちの性的な匂いが更衣室に満ちている。また私は全員に輪姦されるのだ。
そして、最初の男が、私の家におおいかぶさりと前のように挿入した。
「西野マジでエロ可愛い❤️」男が夢中で腰を振る
「あははは野球の連中、趣味悪いわ。そんなブスのどこがいいの?」姫野が笑って写メを撮った。
「ねぇ、西野さぁ、あんたみたいなブスでもセックスはできるんだからさ、私にお礼を頂戴よ」姫野が私の服から財布を取り出して、お金を抜き取った。
「いい加減にしてよ!これ以上私に関わらないで!」私は叫んだ。
「うるせーなー黙れよブス」姫野が私のお腹を思い切り、蹴飛ばした苦しい……息ができない……
「あはっw久美ちゃんの顔おもしろーいwwwww」姫野は笑いながらシャッターを切る。
男は構わず腰を打ち付けてきた。パンッ!パァンッ!!パンパンパンッ!!!
「んんっ!❤️んっ、んぐっ!❤️」私は苦しげなうめき声を上げることしかできない。そして男が絶頂を迎えたようだ。ドクッドクッドクッと精液を流し込まれるのを感じる。
「いやっ!抜いてぇっ!!」しかし男は私の言葉など聞かずに次の男は、私にのしかかり腰を振り始めた。「やめてぇ……もう許してください……」私は涙を流しながら懇願するが当然聞き入られられない。そしてまた中出しされた……
「久美ちゃん、次は俺の番だよ!」そう言って別の男が私の割れ目にペニスをこすりつけてきた。
「いやぁっ!もうやめてっ!!」私は必死に抵抗するも無駄に終わった。そして私は心も体も完全に落ちていたも、恥ずかしくもなく、辛くもない、ただ目の前の前の快楽に身を委ねていた。
「あ゛あ゛あ゛ッ!!❤️」ズブブッと一気に奥まで挿入される。子宮口まで突かれる衝撃に思わず絶叫する。
「うほw西野のまんこ最高だwww」「ほんとほんと、めちゃくちゃ締め付けてくるんだけどwwwww」
そう言って男たちは無遠慮に腰を打ち付けてきた。パンパンと肉同士がぶつかり合う音が響く。
「あ゛っ❤️あっ❤️んぎぃッ!!❤️イグゥッ!またイッぢゃうッ!」私は獣のような声を上げて絶頂した。
復讐
こうして、私は完全に堕ちた。しかしクラスメイトや痴漢のおじさんたちのおもちゃにされながら、私は男の心を掴むようになってきた。肌を重ねた女に対して、男は甘い。いつしか、私は彼らの姫になっていたのだ。セックスに応じてくれる淫らな姫だ。そして私は姫野美姫に復讐を決意した。あいつはいつものように掲示板に書き込みをして、いつものように私と同じ電車に乗る。取り巻きの北沢亜弥と中野栄子もいっしょだ。
彼女らは知らない、彼女たちが今までやってきた痴漢サイトへの私の名前を語った。投稿行為が暴露されているのを。
無法なサイトだが、故にこそルールは厳しい。姫野の行為は許されざる行為だ。彼女たちは知らない。今回この電車に50人以上のサイト、愛好家が美姫達への制裁に集まっていることを、いつものようにニヤニヤしてこちらを見ている姫野達だが電車が動き出した瞬間、悲鳴を上げたのは彼女たちの方だった。姫野、北沢、中野、それぞれを10人以上の男が取り囲む。姫野の甲高い悲鳴が聞こえる。「何しやがるんだよ。おっさんたちやっていいのは。そこに西野に対してだけ!」
「うるせーよブス。」「お前たちはルールを破ったんだよ。」男の一人が姫野の口を塞ぐ。そして、他の男たちが彼女の服を脱がせ始めた。「いやっ!やめて!」と叫ぶが誰も聞かない。「おい、あいつらもやっちゃえよ」男がそう言うと、北沢と中野にも魔の手が伸びる。「いやぁっ!誰かっ!助けてぇ!!」二人は必死に抵抗するも無駄だった。男たちの手が伸びてきて二人の体に触れる。
「いやっ!やめてってば!!」二人は必死に抵抗しようとするが無駄だった。男たちの手が伸びてきて二人の体に触れる。「いやぁっ!やめてってば!!」二人は必死に抵抗しようとするが無駄だった。男たちの手が伸びてきて二人の体に触れる。3人は瞬く間に全裸にされ、早くもう男たちが彼女たちの割れ目に一物を挿入していた!その様子は、まるで狼の胸に栗はらされる獲物のように見えた。それはかつての私の姿だ。
「あ゛っ❤️あ゛っ❤️」「やだっ!やめてっ!」
「いやぁっ!誰かっ!助けてぇ!!」彼らの悲痛な叫び声が、私の耳に甘く響く。それは勝利の響きだ。そして男たちは激しくピストンして、あいつらの中に容赦のない中出しを決める。
「いやぁっ!もうやめてっ!!」「あ゛っ❤️あ゛っ❤️」「いやぁッ!!やだぁッ!!」
そして、私は男たちに輪姦され続ける3人をスマホで撮影し、クラスのラインに送った。そして電車の中の男たちは、外部のサイトに、あいつらの名前付きで動画を公開した。これであいつらも人生終了だ。デジタルタトゥーとして一生残ることだろう。
「おいブスども。お前らが今までやってきたことだよ。」と私は彼だと前でつぶやいた。
3人は絶望しただろう。しかしそれは始まりに過ぎないのだ。学校にも私の取り巻きを作ってある。
そして、あいつらは、逃げるように、学校の更衣室に駆け込んだ。その惨めな姿が、過去の私の姿を思い出させる。
自分たちがやったことを同じように、やられるとは、頭の悪い彼女たちは想像がつかないのだろう。
「姫野と北沢、中野、私をいじめた3人組が来ました。みんなお願いです。私の恨みを晴らしてください。」私と情を交わした男子たちは、その願いを叶えてくれた
「え、ちょ何するの」
「ちょっとなんなのよ!」3人は暴れ回るが、取り巻きたちに囲まれ身動きが取れない。彼らの表情に恐怖の色がある。
全員、男根を勃起させて私たちを見ているのだ。
「おいブスども、お前西野のこといじめたんだってな」
「最低だな」
「お前らみたいなクズ女にはお仕置きが必要だなw」男たちが口々に言う。そして男たちの一人が姫野の髪を掴んで無理やり立たせる。
「いやっ!やめてよ!」姫野が叫ぶが誰も聞かない。そして別の男が彼女のスカートをまくり上げた。下着も剥ぎ取られ、裸にされてしまう。
「おいお前らよく見とけよ」男たちがニヤニヤしながら言う。
「いゃあッ!!見ないでぇ!!」姫野が泣き叫ぶ。しかし男たちは容赦しない。
「ほらもっと股を開けよ」「不良は犯しても罪にならないんだよ!」
そう言って男の一人が姫野の足を開かせると、他の男が割れ目を開いてきた。
「いやぁッ!!やめてぇ!!」姫野が悲鳴を上げる。しかし誰も助けない。
「おい早くしろよ」「こっちは溜まってんだよ」男たちが急かしてくる。
「わかってるよ、今入れるから待ってろ」そう言って男がズボンを下ろすと、既に勃起したペニスを取り出した。
「いやっ!それだけは許して!」姫野が叫ぶ。しかし男たちは止まらない。
そして男は彼女の割れ目に一気に挿入した。「いぎぃぃぃッ!!!」姫野が絶叫を上げる。
「うほwこいつのまんこ最高だぜ」男は激しくピストンを始めた。
「いやっ!やめてぇっ!!」姫野が叫ぶ。しかし誰も止めない。
「おい、早く変われよ!」「次は俺だぞ!」他の男が文句を言う。そしてまた別の男が彼女の口を塞ぐと、そのまま押し倒した。
「んぐぅッ!!んごぉッ!!」姫野は苦しそうにもがくが、男根を喉奥まで突き入れられて呼吸すらままならない状態だ。
「うほっ!こいつの口最高だぜ」「おい早く代われ!」男たちが姫野の体を弄ぶ。
そして男たちは次々と彼女に群がり、欲望のままに犯し続けた。
「あがぁッ!!おごぉッ!!」「いやっ!やめてぇっ!!」
「うほっ!いい締まり具合だぜぇ!」「おらっ出すぞ!全部受け止めろよ!」
「いゃあああっ!!!」姫野は泣き叫ぶが誰も助けない。それどころか、彼女の痴態を見て興奮している者までいた。
「ほらもっと腰振れよ」一人の男が姫野の髪を掴んで前後に揺さぶると、もう一人の男が後ろから突いている。そして別の男は彼女の顔に精液をかけた。三人はもう精液まみれボロボロだった
「あ〜出た出たw」そう言って満足そうな表情を浮かべるとズボンを上げ始める。
「お前ら3人そこで全裸で正座して西野に今まで何をやってきたのか自供しろよ!」私を一番大事にしてくれる。野球部のキャプテンの大森先輩が、動画を回しながら、あいつらに促した。
あいつらは、涙を流しながら洗いざらいぶちまけた。その話を聞きながら、男たちは許す。感情よりも怒りの感情が混ざったようだ。「お前らマジでクズだな!」「死ねよマジで」正座したままのあいつらに対して、まるでサッカーボールを蹴るように蹴飛ばし始めた。「いぎゃっ!痛いッ!」「やめてぇッ!!」
「おごぉッ!!」「あがぁッ!!」と悲鳴を上げる3人。しかし誰も止めない。
「ほら、早く死ねよブスども」そう言って、また姫野の鳩尾を蹴り飛ばす。「うぐぇっ!」と姫野は嘔吐した。そして恐怖のあまり失禁した。もちろんその1部始終を撮影した。
そしてその後にあいつらに約束させた。一切周りにはこのことを話さずに、自主的に高校を退学しろと。彼女たちにもはや選択肢はなかった。3日後に3人が同時に家庭の事情で学校を辞めることが発表された。内実はある程度、わかっているだけに、彼女たちに同情するものは誰もいなかった。
そして私は心から満足した。