⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
少女痴漢電車 香山 和泉 中学3年生。
それは私が中学3年生の時でした。東京の私立の中学校に通っていた私は毎朝通勤電車に揺られて学校に行っていました。あの日が来るまで朝の通勤電車があんな危険な場所だったなんて考えてもいませんでした。
それは夏も近づいたある日のこと。私はいつものように八王子駅から満員電車に乗りました。電車の接続部の通路脇の手すりにつかまりながら、この不快な環境から逃れるように目をつぶり、音楽を聴く。学校のある駅に着くまでの45分を私はいつもそうして過ごしていました。
いつものように電車はぎゅうぎゅうづめです。サラリーマンのおじさんの大きな体が私の周りに集まって今にも押しつぶされそうです。しかし、おじさんたちもそんな私をかわいそうに思うのか、一生懸命オープンスペースを作って私を守ってくれているように見えました。
それが獲物を囲い込む行為であったなんて、あの頃の私は想像もつきませんでした。私の背中には何か柔らかいものが押し付けられています。その柔らかさはしだいに大きく固くなっていきます。
そして、後ろのおじさんが私の太ももをさわさわと触り始めました。何が何だかわからない恐怖感から声を出すこともできません。ただじっとしているしかありません。すると今度はスカートの中に手を入れようとしてきたのです。私は必死になって抵抗しました。しかし、大人の力で押さえつけられてしまってはどうしようもありません。ついに下着の中へ手が入ってきました。
下着の中に感じる他人の指の体温、私はぞっと恐怖に震えました。
私の割れ目を優しくなでるように刺激してきます。大人の男の人が、こんな子供の私に性的な刺激を与えようとしてくるんです。他人の指で性器を触られるそれはまさに悪夢でした。
しかも相手は自分の父親くらいの年齢の男性なのです。でもその男にされるがままになっている自分を感じてしまうのです。そして、自分の中に芽生えてくる気持ちに私は戸惑いました。恐怖や嫌悪感とは、別の感情、でも私はその感情に名前をつけることができませんでした。思えば私はそのとき初めて自分が女であることを意識し始めたのです。
それから10分以上、その行為は続きました。じっくりと触られて私の割れ目は熱く湿ってきました。さらにパンツに手をかけられ脱がされそうになったとき、電車は目的の駅に到着しました。私は逃げるようにして降りました。駅のトイレでショーツを脱ぐと濡れていて恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。
家に帰ってお母さんに相談したら、痴漢は犯罪だから警察に言わないとだめだと叱られてしまいました。でも恥ずかしくて言えるわけがないじゃないですか。
そして私は次の日も電車に乗りました。いつもより車両を1つずらして塗ったのですが、私の後ろに昨日のおじさんが立っていました。そして昨日と同じように背中に感じる柔らかい感触、そしてそれが次第に大きく硬くなっていく。おじさんは、私の体におちんちんを服の上から擦りつけて興奮しているようです。
そして昨日と同じように私のスカートの中に指を入れてきました。
「あ、いや、」
当然何をされるかわかっています。私はその時に強く拒否するべきでした。
しかし、恥ずかしさから思わず口から漏れるのは小さな声だけでした。
そしてとうとう、私の割れ目をなでるおじさんの指が下着の上から私の大切な部分にぴったりとつけられました。私は恥ずかしくなって目を閉じてしまいました。そして昨日と同じように指先でパンティの上からクリトリスを優しく触り始めたのです。
「や、っん」私は逃げようとしましたが、昨日と違って、おじさんはがっちりと私の肩を抱いて強く、自分のほうに抱き寄せていました。私は逃げる手段を奪われていたんです。「今日は君のおまんこいっぱい可愛がってあげるからね 」
おじさんは
耳元でそう囁きました。そして、私の割れ目にぴったりと指をくっつけて、下着の上から上下に動かし始めました。
「あ、あ、」私は声を漏らしてしまいました。それはとても恥ずかしいことでした。でも、おじさんの指の動きはどんどん激しくなっていきます。
「ん、んん」私は必死に声を我慢しましたが、どうしても漏れてしまいます。そしておじさんに下着の中に指を入れられてしまいました。「ああ、だめ、そこは」
私は抵抗しましたがおじさんの力にはかないません。私の割れ目にぴったりと指をくっつけて前後に動かし始めました。
「あ、あ、あ、」私は恥ずかしくて身悶えしました。でもおじさんは許してくれません。そしてついには私の一番敏感な部分を探り当てられてしまったのです。
「あ、ああん」思わず声が出てしまいました。私のクリトリスはもうおじさんに完全に掌握されてしまっています。私は必死に声を抑えようとしましたが無理でした。「いいねえ、君のおまんこはこんなに濡れてるよ」おじさんが耳元でささやきます「ち、違います」
私は否定しようとしましたが無駄でした。割れ目から溢れ出た愛液によってパンティはぐしょ濡れになっていました。私はあまりの恥ずかしさに泣き出しそうになりました。でも、私の幼い体は、心地よいリズムでいじってくるおじさんの指に反応して、次第に絶頂に向かって登り詰めてしまっていました。「そろそろかな、ガーゼのハンカチでフィニッシュしてあげるね 」おじさんは柔らかいガーゼのハンカチを丸めて私のクリトリスをぐりぐりしました。「ああ、だめ、もう許して」そしてついにその瞬間が訪れました。「あ、いっちゃう!」私は体を大きく震わせてハンカチをきゅっと、太ももに挟んだ状態で絶頂を迎えてしまいました。「はあ、はあ」息が荒くなっています。
「君の可愛い花の香り後でじっくり楽しませてもらうよ。」おじさんは、私の愛液の染みたハンカチを手に電車降りて行きました。私は、その日から痴漢にあうことの快感を知ってしまったのです。
それからは毎朝、おじさんが私を求めてくるようになりました。
「今日もかわいいパンツ履いてるね」
おじさんは私のスカートの中に手を入れてきて、パンティの上から私の割れ目をなぞりました。そして、そのまま指を割れ目に沿って上下させました。
「あ、ああ」私は思わず声を出してしまいます。おじさんは私が感じていることに満足すると今度は指の動きを速めてきました。「ああん」私は腰を浮かせて感じてしまいました。「今日はおっぱいも触らせてもらおうか 」おじさんは私の胸元に手を伸ばしてきました。そしてワイシャツのボタンを外してブラジャーの中に手を入れてくると乳首をつまんでコリコリとしてきました。「ああ、や、めてぇ」私は抵抗しようとしましたが無駄でした。おじさんに小さな胸を揉まれているうちに乳首はすっかり勃起してしまいました。
「どう?クリトリスと乳首を同時に触られるの気持ちいいでしょう?」おじさんが私の耳元でささやきます。「いや、いやぁ」私は恥ずかしさで泣き出しそうになりました。でもおじさんは私の胸を揉むのをやめません。そしてついには私の割れ目の中に指を入れてきたんです。「クリトリスだけじゃ物足りないよね。」
「あぁん、やめてぇ!」おじさんは容赦なく私の弱い部分を指先でいじめてくるんです。私の体はまるでおじさんの操り人形のように反応してしまいました。電車の中なのに、私のおっぱいもおまんこも服の下でおじさんに直に触られているんです。「あ、ああ」おじさんの指の動きに合わせて私の腰も動いてしまいます。そしてとうとうその時が来てしまいました。「いっちゃう!」私は大きく絶頂を迎えてしまいました。
私は腰から下の力が抜けてしまい、ぐったりとおじさんに寄りかかりました。
「おお、これはいけない。この子、貧血になっちゃったかな。」おじさんは、そんなふうに周りに言うと私を抱き抱えました。
「駅の救護室に連れて行きますので、道を開けてください」私は抱き抱えられたまま電車を降りました。
「大丈夫?」おじさんは私をベンチに座らせて、優しく声をかけました。
イキ果てて腰が抜けた、私は恥ずかしくて何も言えませんでしたが、おじさんはそんな私の気持ちを察してくれたのか、何も言わずに隣に座りました。そして私の手を握りしめてくれたんです。その日からおじさんは毎朝、私と一緒に電車に乗るようになりました。
私とおじさんは痴漢の被害者と加害者ですが、何か暗黙の了解のようなものが2人の間にできてしまったんです。
そして私は、おじさんに導かれるように、一歩一歩、性の階段を登り始めました。
高校に入学
そして私は、附属中学から高校に進学しました。制服のリボンが変わったことで、おじさんもそれに気づいたようです。
「和泉ちゃん 高校生になったんだね。おめでとう。」私は電車の中で、いつものように、おじさんに身を任せて痴漢されていました。恥ずかしいことですが、それが私の生活の1部になっていたのです。おじさんは私のパンツの中に手を入れて、割れ目をなでてきました。「女子高生になった和泉ちゃん、可愛い」そう言いながら私の敏感な部分を刺激してきます。そしてもう片方の手では乳首をつまんできます。
「あ、ああん」私は思わず声を漏らしてしまいました。電車の中という背徳感がますます私の快感を高めていくんです。「今日もたっぷり可愛がってあげるからね」おじさんはそう言っていつものようにスカートの中に手を入れパンティに手を入れて割れ目をさすってきました。
「ああ、だめぇ、そこ、、いいっ!」私は喘ぎ声をあげていました。この頃はもう私のおじさんの関係は、電車の中では当たり前になっていて、周りの男の人たちも、私たちの様子をじっと見ています。
そのことがさらに私を興奮させます。(男の人に見られてる。おじさんにいたずらされて濡らしてるところ見られてる。)「ああ、いやっ」おじさんが、突然私の足を大きく開かせました。そして男たちに見せつけるように手マンします。「うちの娘と同じ位の年齢の子なのに、かわいそうに」「あの子もしかして痴漢されて喜んでいるのか」男たちの言葉、「あ、ああ、言わないで、見ちゃだめぇ」私は恥ずかしくてたまりません。でもおじさんの手マンはとても気持ちよくて抵抗できません。
そしてついにその時がやってきました。「いっちゃう!」私は大きく体をのけぞらせて絶頂を迎えました。
私の愛液が電車の床に飛び散りました。今まででも最高の絶頂体験で意識朦朧の状態です。
それを見て、おじさんが言いました。「和泉ちゃん 今日は高校生になった方お祝いにおじさんが和泉ちゃんを女にしてあげよう 」おじさんの突然の言葉に、私は驚きました。
「え?」
「大丈夫、怖くないよ」そう言っておじさんは私を電車の壁に押し付けると後ろからいきり勃つたものを私の割れ目にあててきました。「まさか、入れるつもりじゃ」私は恐怖で声が出ませんでした。そしておじさんは一気に私の中に挿入してきました。その瞬間、今まで感じたことのないような痛みが走りました。
「いやぁ抜いてください!」私は必死に抵抗しましたが、無駄でした。「和泉ちゃん、おちんぽを知って女になるんだよ!」おじさんは私の腰を掴んで激しくピストン運動を始めたのです。パンッ!パンッ!という音が車内に響き渡りました。そしておじさんは私の耳元でこう囁きます「和泉ちゃんのおまんこ気持ちいいよ。1年かけてじっくりと開発してきたからね。君もおちんちん気持ちいいだろう?」1年間痴漢され続けてきた。私の体はいつの間にか性行為に順応してしまっていたんです。「あ、ああ、いいっ!」私は無意識のうちに腰を振り始めていました。
「和泉ちゃん、やっとおちんぽの良さがわかってきたみたいだね」
私はもう完全におじさんの性処理道具になっていました。そしてついにその時がやってきました。
「出すよ和泉ちゃん!君の1番奥で中出しするからね!」電車の揺れに任せて、おじさんのおちんちんが小刻みに出し入れされました。拒むことも逃げることもできましたが、私はそれをしませんでした。1年間の間、痴漢を受け入れてきた私が今更、逃げるなんてことはできなかったのです。そしておじさんのおちんちん、今までの指とは比べ物にならない位に私の奥まで届きました。「いや、そこダメっ!」私は思わず大きな声を出してしまいます。しかしおじさんは止まりません。私の子宮口に亀頭を押し当ててグリグリとしてきました。今まで感じたことのないような快感でした。
「和泉ちゃん!イクよ!」そしてついにその瞬間がやって来ました。ドピュッドピューーービューービュルルル〜ビュッ!ビュッ!!精液が大量に放出され私の中を満たしています。
「あ、熱いぃ」私はおじさんと1つになり絶頂を迎えたのです。そして電車内でぐったりしている私におじさんは言いました。「和泉ちゃん、今日は新宿駅で降りておじさんとホテルに行こう。セックスの続きしようよ。」私は中出しされた羞恥と快感で頭の中がめちゃくちゃになっていました。そして私とおじさんと新宿駅を降りました。
もう何もかもどうでもいい……そんな気分でした。新宿駅のホテルはきれいでしたが、そんなこと私には関係ありません。すぐにベッドに連れていかれました。「和泉ちゃんやっと1つになれたね」そう言っておじさんは私の服を脱がせ始めます。抵抗しようと思いましたが無駄でした。私は裸にされてしまいました。「ああん、だめ、恥ずかしいです」私は手で胸と割れ目を覆い隠しました。「和泉ちゃん、胸も大きくなったね」おじさんは私のおっぱいにしゃぶりついてきました。「あ、ああん、やだぁ」私は思わず声が出てしまいました。
そしてついにその時がやって来ました。「いくよ和泉ちゃん!」おじさんのものが私の割れ目に入ってきました。「いや、あああっ、奥まで!」しかしおじさんの動きは止まりません。パンッ!パァン!!激しく腰を打ち付けてきます。
そしてピストンしながらディープキスをして私を追い込んできます。「あっ いぐぅ、いっちゃうぅ!」私はまた絶頂を迎えました。「和泉ちゃん!中に出すよ!」おじさんは私の膣内に射精しました。熱いものがお腹の中を満たしていく感覚がわかりました。
そしてようやく落ち着いたところで、おじさんが私に言いました。「これで君は女になったんだよ」私はおじさんのおちんちんをしゃぶりながら、心の中で思っていました。(もうどうなってもいいや)それからは毎日、おじさんに痴漢されてホテルで中出しされる日々が続きました。ときには、両親に内緒で、おじさんとセックス旅行に行ったこともあります。そして今、私は都内でおじさんの経営する会社に秘書として入りました。
もちろん、その採用の意味するところは明らかでした。毎日より社長室でおじさんは私を求めてきます。こんな生活はいけないとわかっているのですが快楽の泥沼に囚われて、私は抜け出すことができないのです。