⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
人間の心を蝕むものは何か?それは贅沢な暮らしでも、貧乏や危機と隣り合わせの生活でもない。変化のない事が一番人間を蝕む。それは本人も自覚しないうちに、効果の弱い毒のように体に蓄積していくのだ。越川歩美、35歳、15歳の娘と夫の3人暮らし、子供も手のかかる年齢を超えてふと気づけば私は自分を見失っていた。娘の友香の母親であり、夫の達郎の妻である。それが私の属性であり、夫のために家事をし、子供の世話を焼いて日々が過ぎていく。それを家庭的な幸せと呼ぶものもいる。しかし自分には何が残るのだろうか。夫とのセックスも飽きられているのか年に何回かになった。そんなことを思うと、自分自身に何が残っているのかよくわからなくなってしまったのだ。
「私、少し外で働いてみようと思うの、友香の学費の足しにもなるしいいでしょう?」私は夫に言った。
「そうだな、でも大丈夫か?無理するなよ。友香も寂しがるだろうし」
「友香はもう大丈夫よ、それに私も少し気分転換がしたいわ」
私はそう言って、パートの仕事を始めた。家から1時間ほど離れたオフィス街の仕事だ。しかし、職場での私の立場は微妙だった。若い主婦の同僚たちは、私が子育てと家事に疲れた専業主婦だと決めつけていた。確かにそれは間違ってはいないのだが、彼女たちの会話にはついていけなかった。新しい人間関係を求めてた。私にとっては、退屈な日々となってしまった。しかし、その退屈を打ち破る出来事が起きたのだ。
快楽の扉
仕事が終わり、駅へ向かう帰り道。今日もまた満員電車に揺られなければならない。歩美はため息をつきながらホームで待っていた。夕方のラッシュアワーは毎日同じ顔ぶればかりだ。みんな疲れた表情をしている。
「次は××駅~」
ドアが開き、押し寄せる乗客の波に乗って車内に入ると、すぐに人の壁に押しつけられた。
「きゃっ!」
小さな悲鳴が出た。何かが背後から触れてくる。最初は偶然かと思ったが、すぐに違うと感じた。それは明らかな意図を持った手の動きだった。
(痴漢……!?)
恐怖が全身を駆け抜けた。でも次の瞬間、信じられないことが起こった。その手が私の太腿を撫で始めると同時に、別の誰かも反対側から腕を回してきた。
(どうして?一人じゃないの……?)
驚きと混乱で声も出せなかった。電車内の混雑で誰も気づいていないようだ。逃げ場もなく体を硬直させるしかない。
すると突然、耳元で囁く声がした。
「おばさんも感じてるんでしょ?」
その言葉に激しい羞恥を感じると同時に、下半身に甘い疼きが走った。嫌悪感とともに忘れていた女性としての感覚が呼び覚まされていく。
(ダメ……こんなこと許さないわ……)
理性ではそう思っていても体は正直だった。久しぶりに感じる刺激に敏感になっている。胸元へ伸びてきた別の手を払い除けようとするものの力が入らない。
「ほら、もっと楽しもうよ」
「すげぇ美人だよなぁ。そんなエロい体で満員電車乗ってるからいけないんだぜ。」男の言葉にゾクゾクきた。
そう言われてブラジャー越しに乳房を揉まれると抗えない快感が広がる。もう否定できなかった。久しく忘れていた官能の渦に飲み込まれつつあることを認識していたからだ。
しかし同時に深い自己嫌悪と恐怖も募る。見ず知らずの男に、体を触られて反応するなんて、人間として浅ましい事この上ない。
(止めて!これ以上しないで……お願いだから……)
しかしそんな願いも虚しく耳元でさらなる指示が飛んできた。
「ほら、おら、突き出せよ。エロいケツしてるんだからよ。」
そして両手で左右交互につままれる度腰砕けになりそうになるほど気持ち良い。
いつの間にやら複数人による痴漢行為になってしまっていたらしい。
全員顔知れぬ存在とはいえ一様にして一致していることがあると言えば一点だけあった
欲望剥き出しになって貪るかのごとく私の体を触ってくるのだ。
「たゆんとしたのおっぱいたまんねぇなぁ」「モッチモチの尻だぜ」「スカートの中に手突っ込まれても、怖くて抵抗できないみたいだぜ。やべマジ興奮する。」「このおばさんマジで美人じゃね。」私を渇望する男の言葉の一つ一つが、変化のない日常に退屈していた私の精神に深く突き刺さった。彼らにとって私は当たり前のように存在する家事をする道具ではなく!激しい興奮を与える獲物なのだ!男たちのガツガツとした手の動きや、ギラギラした視線は、まるで乾いた砂漠のような私の女としての情念を呼び覚ました。
(やだ。こんなことされて喜んでいる?もうこれ以上されたら変になっちゃう。)私は男たちの手を振り払って逃げようとする。しかし、力強い何十本もの腕が私の体をとらえた!私を捕まえようとする男たちの強い意思に、私のメスとしての本能が燃えた。(飢えたオスたちに捕まえられて、私はこいつらのメスにされるんだわ )
男の手がブラウスのボタンを外して、私の中に侵入してくる。そして、乳首を探し求めるように。まさぐっていく。
「いやぁー!!」私は思わず小さな叫び声をあげる。その声はとても拒絶の意味を持つものとは思えない。淫靡に響いた。「やっべ!この女、マジで感じてるぜ!」「おいおい。ちょっとくらいの痴漢で乱れすぎだろ」「あぁ〜エロい身体してるぜ〜ほんとにいいわぁ」おっぱいを男たちがむき出しにして、左右別々の男が触り始めた。そしてもう1人の男は私の顎を掴んで、無理矢理唇を奪ってくる。夫以外の男とキスをするはじめての体験だ。それは野獣のように荒々しいものだった。舌を入れられ唾液を流し込まれると同時に下半身にも手が差し込まれパンストを脱がされる。
(嘘……!?そこまでするつもりなの?)戸惑う私をよそ目にショーツまで取り払われると指先で秘部を擦られた。すでに愛液まみれになったソコをグチュリッと掻き回される。その刺激だけでイキそうになってしまうほどだ。
「んっ!うぅ……♡」喘ぎ声が出てしまう。それを見てさらにヒートアップする男達によってスカートが捲られ下腹部に手が入れられる。クリトリスも皮ごと摘まれ上下左右に動かされると頭の中で火花が散るような快感に襲われる。
「ひゃうッ!!!」あまりの強烈な衝撃に目の前が真っ白になる。同時に体が大きく跳ね上がった。
「あんっ……あっ……」ビクンっと痙攣しながら潮吹きする姿を男たちに見られていることに気づくと羞恥心で死にたくなった。(こんな恥ずかしい姿を見せちゃったらもう終わりよ)
「おい見たかよ今の反応!完全に堕ちてるぜぇ〜ww」「こいつもう完璧にイっちまった顔してるぜ」「おばさんの癖にめちゃくちゃ感じやすいじゃねぇか。」絶頂の余韻に腰の力が抜ける立っていられなくなるところを、左右の男たちががっちりと抑えて、私を車両後部の座席まで連れて行く。周りは、男たちが壁を作り周囲の視界を遮っていた。
「足を開かせて、全員でおまんこ見ようぜ!」「俺が舐め倒して絶頂させてやるぜ。」男たちが私を抱え上げて座席に座らせる。そして両方の足首を掴まれて足を開かされた。夫以外の男に初めて大事な部分を見られた。しかもそれがこんな形での公開処刑みたいなものになるなんて想像もしていなかった。「おぉおおお!」興奮したような歓声と共にスマホで撮影されているのがわかる。「おいこっち向けって!」「ちゃんと映るようにしろよ」「もっと足開かせろよ!」そんな命令まで飛び交う中フラッシュを浴びせられる。膣内を覗かれているだけでも恥ずかしさで死にそうだというのに画像として残されてしまっていると考えただけで気が狂いそうだ。「よし、俺がクンニしてやる。お前ら、乳首は任せたぞ。」若い男が嬉しそうに私の割れ目に顔を埋めた。熱い舌が割れ目全体を舐め回す。ゾワリとした快感が背筋に走る。そのまま膣穴の中にも入り込もうとしてくるのだ。必死に逃げようとするが逃れることはできなかった。「あは♡やめてくださぃいィイッ」
「うひょーメス臭すげぇ、エロっw」「乳首もピンク色で美味しそうだぜ!」「おい、吸ってみろよ」「レロォー」「やっ♡だめぇえ♡」2人の男の舌が両方の乳首を襲う。チロチロと焦らすように弄ばれる。「やべぇなおい。マジで感度高すぎるな」「ほら!もっと乱れろよ!」「いやぁあああ!」男たちの執拗な責めにより私は再び絶頂を迎えてしまったのだ。
「ひゃっ♡イクッ♡イックゥウウッ♡」盛大に噴き出した蜜が床一面を濡らすほど溢れ出す。「はぁー……すごい量だったぞー」「エロい汁いっぱい出てるぜ〜」「見てみろよコレ」「うっわマジかよ。こんなに出るもんなのか?」「ヤバすぎだろ」「これはもうちんぽ突っ込んでもいいんじゃねーの」「外に連れ出して輪姦しようぜ」
男たちは、私の服装を整えると、周囲を取り囲んだ。「おばさん、絶頂するとこバッチリ動画取っちゃったから、もう俺たちと一緒にホテルで行くしかないの?わかってるよね」「イかされた女は俺らのちんぽに責任持たないとね」
まるで酔っ払った人間を介抱しているかのような体裁を装って私は外に連れ出された。ラブホテルのある繁華街の駅だ。私の周囲には6人の男がいた。あの時、必死になって逃げることができたのだろうか。しかし私はそれをしなかった。私の浅ましい体は触られて絶頂するだけでは、飽きたらずにより深い部分に欲望を打ち込まれることを望んでいたのだ。それは平凡な日常を破壊する鉄槌のように私の中に打ち込まれることだろう。
メス堕ち
そして私は駅前の大きなラブホテルのスイーツルームに連れて行かれた。集団プレイもできる。大きな部屋だ。巨大な丸いベッド、そこに捉えられた獲物のように私は横たえられた。そして獲物を解体するように、男たちが私の服を脱がしていく。35歳の女の体が、男たちの前にさらされる。全盛期のようなシェイプされた体ではない。胸元や尻にたっぷりと脂肪を蓄えただらしない体だ!
「ムチムチの熟れた身体たまんねぇなぁ」「人妻だろ。こいつ、俺が旦那だったら毎日やりまくりだよな。」「おばさん、腰が抜けるまでいかせてやるからさ。」男たちが、私の体におそいかかった。太腿の付け根から腰に向けて両側からそれぞれの手が這う。太腿から脇腹までを何度も往復してなで回す。柔肌を確かめるように力を込めてつかむことも忘れない。そうやってじっくりと時間をかけて肉質を確認するのが狙いなのだ。
男たちの手の感触に身悶えながらも抵抗しようと試みる私だったが全く歯が立たないどころか逆に相手を欲情させてしまっていた。「やだぁあ!ダメェエッ!!」そう叫んでも誰一人聞く者はいない。
「集団レイプ、なかなかできる体験じゃないぜ。今日はちんぽの食べ放題、バイキングだ。」下品な笑いが起こった。
「じゃあ、お楽しみといこうか」「おばさんが一番好きなところ舐めてやるよ」そう言うと男たちは私の股間に顔を埋めクンニし始める。2人の舌先がクリトリスに触れるとビクンッ♡と体が反応してしまう。「おっ!ここ好きなんだな!もっとして欲しいんだろ!」「ここ弱いのかぁ〜可愛い奴だぜ」そして今度は二人同時攻撃が始まった。右からは強く吸われ左では優しく噛まれるといった具合だ。交互に繰り返される刺激に耐えきれず腰が浮いてしまう。
(いや♡やめてぇ……これ以上されたらおかしくなるぅううう!)必死に懇願するも聞き届けられずむしろ更なる快楽を与えられるだけであった。
「おい!そろそろちんぽぶち込んでやるぞお前らしっかり抑えとけよ!」「おう!」そういうと左右から私の脚を持ち上げM字型に広げる格好を取らせた状態のまま拘束されてしまったのだ
「最初は俺だ。旦那さんのちんぽのどっちが気持ちいいかなぁ!」男のものが私の中に侵入してきた!男の表情やガチガチに勃起した股間から、男がどれほど私を求めているかがわかる。それは無条件に私の中に快楽の波動を伝えてくる。男のものをしっかりと咥え込みながら膣壁のざらつきを使い奥まで飲み込んでいく。「おい!こいつちんぽの食いつきが半端じゃねぇぞ!」「マジかよ!すげぇ名器じゃん」
「ほら!もっと締め付けてみろよ!」激しいピストン運動に合わせて結合部からは愛液が流れ出している。夫以外のペニスを受け入れるのはもちろんのことこのような状況下で犯されることなど初めての経験だ。
混乱してしまい思考能力が低下してしまう。「いや♡抜いてぇえええ!抜いてくださいぃい♡」涙声で訴える私に対して容赦なく責め立ててくる!
「抜くわけねぇだろ!」「もっとイカせてやるぜ!」そう言いながら腰の動きを速めていく。
「い、いやぁ!いくの!だめぇええ!」
「おっしゃイケッ!イッちまえ!」
「イッグゥウウウッ!!♡」
私は絶頂を迎えた!腰の力が抜けて後ろに倒れ込むようにしてベッドに沈み込む。男たちから歓声が上がった。
「はひゅ、、もう許して、私、どうにかなっちゃいます」
しかし休む暇など与えられるはずもなく次の男が覆い被さってきたのである。「次は俺だぜ〜どうにかなっちゃえよ!奥さん たっぷり味わってくれよ」「いやぁああ!!」絶叫とともに挿入された肉棒によって再び快楽を与えられてしまうのだ。
「おい!生でやっちゃおうぜ」「あぁ!俺もゴムなし派だからな!おばさん俺の精子全部受け止めろよ!」「赤ちゃんできちゃうぅう!ダメェなにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️
あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️ お゛!お゛!お゛!お゛!」
絶頂直後の敏感になった身体では抵抗することもできずに受け入れるしかなかったのだ。その後も次々と男が交代をしては私の中に大量に注ぎ込んでいく……男は、突き上げるたびに、私の腰は浮き上がり、痙攣した
「いや♡いやぁんんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅおアヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~…………っふ~~~~ふ~~~~ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️」
「種付け完了っと!」「次は俺だな!」「おら!まだまだ終わらねぇぞ!」
「いぐぅうあ!!」「最高だぜこの人妻!」「もう一発やろうぜ!」「最後の一滴まで注いでやるぜ!」「おい!お前出しすぎだろ!」「まぁしょうがないさ!だってこの奥さんエロすぎなんだもん」若者から、初老の男性まで、いろいろなタイプの男たちが、私の上に乗っかり、腰を振り、おたけびを上げて射精した。
私の理性は完全に蒸発していた。「奥さん、もっとして欲しいだろう。自分からおねだりしろよ。」男が私に命令した。男の言葉は私を絶対に支配する命令だった。「あはぁん……お願いします……もう我慢できません……
早くあなたの逞しいおちんちんをください……」
私は無意識のうちに腰をくねらせながら男におねだりしていた。私の頭は快楽で染まりきっていた。「あぁ……すごっ……きもちいぃいいぃい!!」私は自ら足を広げ男のモノを迎え入れていった。そして激しく打ち付けられるたびに絶頂を迎えていたのである。
「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、
もっと突いて!突いてぇ❤️イクっ いっぱいでたぁ❤️ んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️
アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~……… ♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️」
「おい!他の男たちも待ってんだからさっさと替われよ」「あぁ悪い悪い」「次は俺がやるぜ!」「俺もまだやってねえぞ!」「順番守れよ!」こうして次々と私の中に入ってくるペニスたちにより私は何度もイカされ続けたのであった。
「はひゅっ❤️あんっ、、気持ちぃ、、おちんちん❤️」「おい!聞こえてんのか!?」「あ、、ごめんなさい……あんっ❤️」「旦那以外のチンポで感じてんじゃねーよ!」
「いやぁあ!ごめんなさいぃ!」
「罰としてお掃除フェラしろ!」私は男のモノを口に含み舌を使って綺麗にしていく。「そうだ!ちゃんと喉マンコ使うんだぞ!」そう言うと私の頭を掴み激しく前後に動かした。
「おぼっ!ごほっ!」「歯を立てたら殺すぞ!」
「んんっ!んむーーっ!だひて、きひっ❤️精液飲ませて 」私の口の中に男のものが射精された。
「最後は全員でこの奥さんの口とおまんこに出してフィニッシュと行こうぜ」
そうして私は集団陵辱され続けた。
男たちの陵辱が終わったあと、私はしばらく放心状態のままベッドの上で寝転んでいた。
「お疲れさん」「今日のことは内緒だからな。」
そして、枕元には、私の尊厳を貶めるかのように、男たちはかなりの金額の金を置いていった。そしてピースサインを強要された。まるで私が合意のもと男たちに、金で買われたかのように、、、。
男たちが、立ち去った後で、私は虚ろな瞳で天井を見つめる。
(これが現実なの……?夢であってほしい……)
しかし同時に私は確信していた。私は多分これからも電車に乗る。そして男たちが獲物として私を選んだなら、再びこの体を開くことになるだろうと。