⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
電車のドアが閉まり、いつもの朝が始まった。でも今日は違う。隣に立つあの男の存在感が異様だった。昨日よりも距離が近い。肩が触れそうなくらい。僕は無意識に背筋を伸ばした。
「……偶然じゃない」
口の中でつぶやいた言葉が喉に引っかかる。窓に映る自分の姿は普段と変わらない。ショートカットの黒髪、スラっと伸びた手足。「おはよう!」と爽やかに後輩たちと毎朝挨拶を交わす元気印。女子高の王子様枠。
誰も僕がそんな目に遭うなんて想像しないだろう。
右側のスペースに移動しようとした瞬間、ドアが閉まり電車が動き出した。揺れで体勢が崩れ、かろうじてつり革に掴まる。その拍子に背後にいた男と完全に密着してしまった。
「ごめん」
反射的に謝罪すると、男は低い声で囁いた。
「気にしないで」
振り返ると彼の目が僕を見下ろしていた。年齢不詳の顔立ち。目線を合わせ続けるのが怖くて、すぐに前に向き直る。心臓が早鐘のように鳴り始めた。
駅を三つ過ぎた頃から違和感は確信に変わった。男の手が明らかに僕の腰に触れている。最初は軽く触れていただけなのに、少しずつ力が加わり始める。
「やめて」
小さく呟いたが、彼は反応しない。むしろ指先の動きが大胆になっていく。
電車内の喧騒の中、僕だけが異質な空間にいるような気がした。周りの乗客たちはスマホを見たり眠ったり。誰も僕の危機に気づかない。
抵抗しようと決意した時だった。急ブレーキでバランスを崩し、男の胸に倒れ込んでしまう。咄嗟に彼が腕で支えてくれたが、それも束の間。
「大丈夫?」
耳元で囁かれ、首筋に生暖かい息がかかった。全身が硬直する。男の手が優しく僕の背中を撫で始め、次第に下へ移動していく。
「お願い……」
消え入りそうな声しか出なかった。どうすればいい?声を上げるべきか?でも周囲に聞こえたら恥ずかしい。それにこんなことをされている自分を認めたくなかった。
男の指が太ももを這う。制服の薄い生地越しに感じる感触に鳥肌が立つ。駆け引きをするように、彼は少し離れてはまた触れてくる。僕が声を出せないことを悟っているのか。
いくらなんでも、電車の中でこれ以上のことはしないだろう。そう自分に言い聞かせて目を閉じる。しかし次の瞬間、信じられないことが起きた。
彼の手が股間に伸びてきたのだ。最初は布の上から優しく触れるだけだったが、次第に確かな意図を持ち始める。
「いやっ!」
ついに声が出た。けれどそれはあまりにも小さく、車内アナウンスに掻き消された。
パニックで思考がまとまらない。駅に着いたら全力で走ろう。
頭の中で何度もシミュレーションを繰り返す。
だが現実は残酷だった。「ただいまこの先の駅で停止信号が押されました、安全が確認されるまでしばらく停車してます。」それはまさに僕にとっては絶望の宣告だった。そして男にある天啓を与えたようだ。
あの時、大きな声で叫んでおけばよかったと今では思う。でも、恥ずかしさの方が勝ってしまったんだ。
彼の指が直接パンティの中に入ってきた。冷たい指先が僕の最も敏感な部分に触れた瞬間、膝から力が抜けそうになった。
「お願いだから……もう……」
涙が滲んだ。抵抗しようにも体が言うことを聞かない。彼のもう片方の手がシャツの中に侵入してきてブラのホックを外した。冷たい空気が素肌に当たり、羞恥心で顔が火照る。
力を振り絞って離れようとしたとき、彼が囁いた。
「藤枝女子高の渡辺瑠衣ちゃん 陸上部のエース、君のことずっと見てたんだよ。明るくて元気で、みんなの人気者」
驚いて見上げると、彼の顔がすぐ近くにあった。恐怖と困惑で言葉が出ない。
「いっぱい気持ち良いことを教えてあげる 」
意味不明の言葉と共に、彼の舌が僕の唇を舐めた。抵抗する隙もなく、強引にキスをされてしまう。唾液が混ざり合う嫌悪感に吐き気が込み上げる。
「んんんっ、、」逃げることができずに唇を奪われる。おじさんの大きな体に包まれるように、僕は抱きしめられていた。周囲に視線を走らせるが、周りの男の人たちは僕を助けようとはしない。むしろちらちらと痴漢をされる。僕の様子を楽しんでいるようだ。
心細くて泣き出しそうになる。
「んーっ!!んーっ!」抵抗しながら声を漏らすが、誰も助けてくれない。周りの人達はスマホや本を見ているふりをして、僕が痴漢される姿をチラチラ見ているんだ。僕は必死におじさんを引き剥がそうとするが、力及ばず。おじさんのズボンの中で肉棒が大きく膨らみ、僕のお尻に押し付けられた。
「あぁ……ん……」
僕は喘ぎ声を上げる。気持ち悪いのに性的なモノを感じてしまう自分が悔しい。
「ここかな?」
おじさんは指先で僕のクリトリスを擦ってきた。「ひゃうぅ!」ビクッ!思わず身体が跳ね上がる。「腰がビクッてしたね 瑠衣ちゃん、どう?気持ちいい?ほぉ〜ここが好きなんだねぇ」ニヤリと笑ったおじさんは執拗にそこばかり弄ってくる。「やめっ、てぇ……」懇願するも止めてくれない。むしろどんどん激しくなるばかりである。指先で弾いたり摘んだりする度に快楽が襲ってきて腰が砕けそうになる。「くふぅ……♡」「あれ?どうしたんだい瑠衣ちゃん?」嘲笑うように問いかけてくる。「僕、、こんなの……嫌だぁ……♡」涙目で抗議する僕の口をおじさんの唇が塞いだ。
「瑠衣ちゃんはとっても綺麗だよ。周りを見てごらん。他の男たちも、君の姿に興奮して、おちんちんを勃起させているんだよ。」男が僕の乳首を触りながら耳元でささやく。望まない快楽を与えられて、僕のピンク色の乳首が無惨に勃起する。それを他の男たちはニヤニヤしながら見ているんだ。僕のお父さん位の年齢のおじさんもいる自分の娘がこんな目に合っていたら、彼はどんなふうに思うだろう。もちろん僕と同じような年齢の高校生も、そして年下の男の子も、顔を真っ赤にしながら、僕が痴漢をされるのを眺めているようだった。
誰もが僕を助ける気がない。むしろ電車の中で僕が裸にされ、おじさんのおもちゃにされる様子をもっと見たいと思っているんだ。「みんなにも見せてあげなきゃね。瑠衣ちゃんのかわいいおっぱい」制服のボタンを外し、胸元を押し広げて、僕のBカップの旨を男たちに見せつけた。電車内の男たちの熱量が上がるのがわかる。僕は恥ずかしさのあまり目を瞑ってしまう。
「何やってるんだい?ちゃんとみんなに顔を見せなさい!」男は怒鳴りつけ僕の顎を持って正面を向かせた。「こんなふうにされて気持ちいいんだろう?アヘってる顔見せるんだ。」男は更に強く揉みしだく。それに合わせて乳首もコロコロと転がされる。「あっ♡ だめっ♡ 意地悪しないで」(なんでこんなことに……)
僕は泣きながら抵抗するものの、力が入らず逆に男の興奮を煽ってしまっている。男の手が乳房を掴んでくる。「柔らかいなぁ」そう言って揉みしだく度に形が変わりとても卑猥な光景であった。(嫌なのに感じちゃう……)心の中でそう思いつつも抵抗できず身を委ねてしまう。
電車の中の男たちも僕の痴態を見てますます興奮しているようだった。彼らは息を荒げ、股間を膨らませている。
「はぁ……♡ もう許して」
泣きじゃくる僕に対して、男は満足げに微笑む。
「スカートをたくしあげてみんなにおまんこを見せるんだ。おじさんにおもちゃにされて濡らしちゃった。瑠衣ちゃんのおまんこをな」
「えっ!?」突然の言葉に戸惑う間もなくおじさんは僕の手を取って強制的にスカートを持ち上げさせる。
(恥ずかしい……)
羞恥心と屈辱感でいっぱいになる中で僕の下半身が露わになる。羞恥心で赤くなった太腿が覗き男たちはどよめいた。
「綺麗なピンク色してるねぇ」おじさんの視線を感じる。膣からは愛液が垂れており糸を引いているのが見える。
「見ないで!」大声で叫びたいが声にならない。そんな僕を嘲笑うかのように彼は指先で秘所をなぞる。「ひゃうん♡」ビクッと震える僕を見て彼はさらに笑みを深めた。
「こんなに濡らして恥ずかしくないのか?」意地悪く問いかけてくるおじさんに対し僕は何も言えないまま俯くことしかできない。その様子を周りの男たちはニヤニヤしながら眺めている。
(見ないでよぉ……)心の中で呟くが状況は変わらない。むしろおじさんは指を増やしてさらに激しく責め立ててくる。
「やめてぇ!」弱々しく拒絶する僕を無視して彼は行為を続けた。(どうして僕は何も悪いことをしていないのに、なんでこんなことされなきゃいけないの?)悔しい思いでいっぱいになりながら僕は耐えるしかないのだ。
「気持ち良いかい?」
おじさんの言葉に僕は無言で首を振る。
「ふーん。でもほら、こんなに濡れてるよ?本当は感じてるんじゃないの?エッチな顔で喘いでるんだからさ」嘲るような口調でおじさんが言う。
(違う……これはただの生理現象であって感じてなんかいない……)
頭の中で否定しても体は正直だ。刺激によって子宮が疼き出し甘い痺れが広がっていくのを感じる。
「ほらほら素直になれよ」「もっと気持ち良くなりたくないのか?」執拗に責め立てられて理性が崩壊していくような錯覚を覚える。
「逃げるんじゃないぞ。おじさんが特別に舐めてやる 」おじさんが突然僕の前にしゃがみ込んだ。そして両方の太ももをがっちりと抑えて、そのまま股間に顔を埋めた。僕は逃げようとするな周囲にいた。別のおじさんたちが、僕との距離を詰めて、僕が逃げるのを阻止した。男性が女の子の割れ目を舐めたがるという話を雑誌で読んだ事はあったけど、まさか電車の中で見ず知らずのおじさんにそんなことをされるなんて!僕の敏感な部分にナメクジのように、おじさんの舌が触れる。
「あんっ♡そこダメぇ!」
クンニと手淫に悶え苦しむ僕!細い腰を捩って逃げようとするけど、隣にいた別のおじさんががっちりと僕の手首を掴んでいる。そして僕の股間に顔を埋めている。おじさんに代わって指先で乳首をいじり始めた。おじさんの痴漢仲間なのだろうか!クンニされながら、乳首をいじられる。強烈な快感に僕は身悶えるしかなかった。
「イキなさい瑠衣ちゃん!」
「あぁ……ダメだってばぁ……」(こんな人前でイクなんて嫌だぁ!)恥ずかしい思いをしながらも抵抗する僕だったが徐々に快楽に飲まれていくのを感じていた。
「本当に可愛いな、瑠衣ちゃん」さらに別の男が僕の顎を掴んで僕と唇を重ねた。唇を奪われながら、おっぱいを触られて、僕の若い体は反応してしまう。「すごい溢れてきてるよ。蜜が 気持ちいいとこズボズボしてあげるね。」
電車の揺れに合わせて男の指使いが激しくなる。
「いやぁ!こんなとこでダメなのにぃ!」絶頂寸前の僕は半狂乱になりながら懇願するも容赦なく追い詰められていく。「ああっ!もうだめぇ!」
ビクンッ!!一際大きく身体が跳ね上がり絶頂を迎えた。同時に温かいものが股間から流れ出すのを感じる。(お漏らししちゃった……)
放心状態の僕を見て男は満足げに微笑んだ。僕の瞳から涙が溢れて僕はその場でしゃがみ込んだ。
「もうやめてよぉ!僕が何をしたって言うんだよ。みんな大っ嫌い!」
僕の泣き叫ぶ声が車内に響く。乗客は慌てて僕から目をそらす。で、やっとこの卑劣な痴漢行為は終わるのだろうか。
「まだ終わらないよ。瑠衣ちゃん」
「えっ!?」ど男は再び股間に顔を近づけてきた。そして今度はクリトリスを口に含み舌先で転がし始めたのである。(やめて!おかしくなるぅ!)イキ果てたあとの追い打ち!あまりの快感に頭が真っ白になり何も考えられなくなってしまう。
そんな僕の様子を見て周囲の男たちも興奮しているようだ。
「おじさんたちもスッキリしないとね!」「スポーツ少女マジでシコいわ」「こんなところで汚いおっさんに触られていくなんて、この女変態なんじゃないの」
みんな勃起した肉棒を取り出してしごきはじめたのだ。
「もうやめてください!」僕の悲痛な叫びに彼らは耳を貸さなかった。
僕の裸をジロジロ見ながら勃起したものを夢中でしごいている。少なくとも僕の周囲には6本以上の勃起したおちんちんが揺れていた。濃い雄の匂いに取り囲まれていた。僕は全身がゾワゾワと鳥肌立つような感覚を覚える。
「お嬢ちゃんのエロい身体を使ってスッキリさせてもらうぜ」
「可愛らしい顔が歪むところを楽しみにしていますよ」
「俺のチンポが射精するとこをちゃんと見ててくれよな」
「女子校のスポーツ美少女を滅茶苦茶にしてやる」
「チンポが疼くぜ」「まんこ穴を犯してやりたい」
「小学生みたいにちっちゃなおっぱいがたまらないよ」
おじさんたちは口々に僕の肉体を評価していた。そして僕をさらに辱めるような言葉を吐き出す。
悲しくて辛くて恥ずかしいのに、何故か僕はその状況に興奮していた。
女の子友達の中で王子様枠を演じていた自分、心のどこかで女の子として見られたいと言う思いがあったのかもしれない。そして今周りの男たちは欲望をむき出しにして僕のことをメスだと見ている。
(あぁ……こんな奴らに見られて興奮してるなんて僕、最低だよ)僕は自分の体に起こっている変化に愕然としていた。
僕が何もできないと判断したのか、男たちはさらに大胆な行動に出始めた。
一人は僕の目の前に肉棒を突きつけてきたのだ。
「瑠衣ちゃんしゃぶって!ほら!しゃぶれよ」
「うぅ…やめて…気持ち悪いです……」僕は泣きそうになる。
しかし彼らpは容赦なく迫ってくる。「ほらいいから舐めろよ!」一人の男が僕の頭を掴み強引に咥えさせた。喉奥にまで突き刺さる感覚に吐きそうになる。「ぐぅ……げほっ……」嗚咽が漏れるが構わずピストン運動を続ける男。(苦しいよぉ……)涙目になりながら耐えるしかない状況だった。
「歯を立てないでくれよ?」別の男が僕の口の中に指を入れてきた。「うぇ……んんっ」舌を弄ばれて呼吸がうまくできない。酸欠状態になりクラクラしてきた頃合いを見計らって一度引き抜かれた。「はぁ……はぁ……」新鮮な空気を取り込もうとする僕に対し今度は左右から挟み込むように二人の男が迫ってきた。
「俺のチンポもしゃぶってくれよ」「しっかり舐めないと分かってるよね?」脅し文句のような言葉とともに無理矢理に口を開かされて口内に挿入される。口の中にねじ込まれた。それはコンビニで売っているジャンボフランクよりも大きかった。
「んんっ!!」あまりの大きさに顎が外れそうだと思った瞬間、更に奥へと押し込まれていった。
「俺のチンポを咥えさせた!こいつの口の中、マジで気持ちいい。」男は、僕の口におちんちんを入れながら腰を打った。他の男たちも、僕のむき出しのおっぱいや割れ目しゃぶりついている。車内の周囲から見えないように、男たちは僕の周りを完全に取り囲んでいた。気がつけば電車は既に動き出しており僕の降車駅を通り越していた。
彼らは僕に延々と痴漢行為を続けるつもりだったのだ。
「ほら!もっと吸えよ!ジュルジュル音を立てろよ、下手くそ!l歯を立てるんじゃねえぞ」
男は僕を罵りながら肉棒を抜き差ししている。
「ぷはぁ……もう無理です……」限界を迎え涙ながらに懇願する僕。
しかし彼は聞く耳を持たないどころか更に激しく責め立てるのだ。喉奥を突かれる度に胃液が逆流しそうになり吐き気がこみ上げてくる。それでも彼は止まらない。
「あぁ……イクッ!」一人の男が呻き声と共に大量の精子を放出した。熱い液体が喉の奥に流れ込んでくる感覚に思わず咳き込んでしまう。「ゲホッ……ゴホッ……」(最悪だ……)苦しさと不快感でいっぱいになる中。残りの四人も次々に射精の瞬間を迎えた、そしてみんな無理矢理僕の口の中に出していく。押さえつけられてそれを拒否することができずに、ビュービューと口の中に排泄していく。まるで精液便所だ。粘つく白濁液が喉の奥へ流れていく。
「うげぇ……ゴホッ」吐き出そうとするものの粘ついてうまくいかない。
「ここらで許して欲しいだろう。だったら飲めよ!全部飲み干せよ」
男が命令口調で言う。
「ほらペット茶やるよ。これで飲みこめよ。おじさんたちの特濃ザーメンは栄養ドリンクだ」
これで解放されると思った。僕は男たちの見ている前で、ペットボトルのお茶ごと精液を飲み干した。
僕の喉が男たちの精液を飲み干すのを見て男たちは満足そうな表情を浮かべた。
「よくやったな」「偉いぞ瑠衣ちゃん」
そして僕は解放されると思ったのだが、それは違っていた。降りたことのない駅で男たちが僕を取り囲み一緒に電車降りて行く。男たちの精液を飲まされて、僕はもう正常な判断ができなくなっていた。
「これから多目的トイレに行くよ。みんなで瑠衣ちゃんを可愛がってあげる ハーレムセックスが出来るよ。良かったね。瑠衣ちゃん」
男たちは嬉しそうに話す。多目的トイレはホームのエスカレーターを上ってすぐのところにあった。僕は逃げることさえできずにトイレの個室の中に入れられた。
そしておじさんたちも一緒に入ってくる。
「みんなのオマンコになってもらうよ」「自分からおちんちんまでしゃぶったんだからもうそのつもりだよね」
まるで男たちは、証拠物件を示すように、痴漢される僕の姿の動画や画像を見せつけてきた。
「安心してね。瑠衣ちゃんの処女はおじさんがしっかりいただいてあげるからね」
最初に僕を痴漢してきたおじさんが僕の処女を奪うと宣言した。
僕だって女の子らしい憧れがある、ロストバージンは大好きになった人とロマンチックに迎えるつもりなのだ。
こんな見ず知らずの汚いおじさんに、奪われるなんて絶対に嫌だ。
だから、僕はトイレの出口に向かって男たちの手を振りほどいて走ろうとした。でも、周囲から何本もの手が伸びて僕の体を押さえつける。
「逃げちゃだめだよ。瑠衣ちゃん、今おじさんが止めを刺してあげるからね。」
おじさんの勃起した欲望の象徴が、僕の割れ目に押し付けた。処刑台に縛り付けられて、処刑の槍を突き刺されるようなそんな恐怖感!僕の純潔も、青春も、このおじさんたちの1時の快楽のために、突き刺されて無惨に散らされるのだ。おじさんはゆっくりとおちんちんを押し付けてきた。
「いやだ!」僕は泣き叫んだ。
「泣き叫んでも誰も助けてくれないよ」
おじさんは冷酷な声で告げた。
「瑠衣ちゃんは痴漢を受け入れた変態女なんだ。そんな君がたとえ大声を出しても、誰も気に留めないんだ。むしろもっとみっともない姿を見せつけてくれと期待している。もう二度と今までの平穏な生活に戻ることはできない。これからおじさんたちの性玩具として生きるんだ」
「痴漢掲示板に自分から痴漢してくれって書いたんだよな。そこまで煽ったんだから、覚悟はできてるんだろ?」
痴漢掲示板?耳慣れない言葉が聞こえてくる。誰か私の名前を使って書き込みをしたのだろうか?
「そんなことしてません。いい加減にして、やだ。絶対に嫌だ。セックスなんかしたくない!」
「いいね瑠衣ちゃんの怒った顔も最高に興奮する!」
おじさんの肉棒が僕の割れ目に押し付けられてくる。ズズズッとその重量感が増していく。まるで焼き鏝を押し当てられているような灼熱感。僕の頭の中はパニックになっていた。
「やめて!お願いします!何でも言う事聞きますから!」僕は懇願した。
「何でも言う事を聞いてくれるんだね!だったら、黙っておちんぽ受け入れてくれ。」おじさんは嬉しそうに言った。
「そういう意味じゃなくて!あああっ!いやぁーーーーーーーーーーー!」
「根元までずっぽりだ!やっぱりスポーツしてる子のおまんこは気持ちいい!」
「あんなに嫌がっていたのに!おまんこビチョビチョじゃないですか」
おじさんたちが僕のことを侮辱してくる。
確かに僕の割れ目はひくひくと蠢いていた。
男たちの言葉の通りだった。でもこれは生理的な反応だ。
「いいや。感じてるんだな!体は正直だね!もっと気持ち良くしてやるからな」
「違う!こんなのは嫌だ!」僕は否定する。
「まあいい。これで終わりじゃないよ!まだまだこれからたっぷり楽しむんだからな!」おじさんは笑った。
「瑠衣ちゃんの処女膜を貫通した記念写真撮るよ!」おじさんはスマホを取り出してカメラを開いた。
「そんなことやめてよ!」僕は叫んだ。しかし男たちは聞き入れてくれなかった。
「ほら!笑って笑って!せっかくの記念日なんだから!」
「ああ……あああ!」僕は泣いた。男の膝の上で、おちんちんに抜かれてる姿を写メで撮影された。
「瑠衣ちゃんの処女膜貫通写真ゲット!これで一生黒歴史だな。」
そして、突き上げるようにピストンしてくる
男は僕の胸元を触ってきた。乳首を中心に円を描くように愛撫される。同時に下腹部の方も刺激される。
「ああっ!んんっ!」
僕は喘ぎ声を上げてしまう。
「こいつおまんこの奥をグリグリされると可愛い声出すぞ。いい反応をするよな!」おじさんが言った。
「ああ……ダメ……そこ弱いんです……」僕は懇願する。
「じゃあここを攻めてやるか!」
男は腰を引いて勢いよく打ち付けてきた。パンッ!と乾いた音が響く。そして同じ動作を繰り返した。
「ああっ!ダメ!」僕は悲鳴を上げた。
「まだまだだよ!」おじさんは更に激しく動いた。
「いやぁ!もうやめてぇ!」僕は涙ながらに訴える。だが男は止まらない。むしろ加速する一方だ。何度も何度も打ち付けられるたびに僕の頭の中で火花が散る。もう何が何だか分からない。
「ほら!イケよ!」最後の一突きをお見舞いされて僕は絶頂を迎えた。
「うほぉおお射精る!」びゅーーびゅーーー
「ああ……ああ……」僕の体は小刻みに震えている。頭の中は真っ白になり何も考えられない状態になっていた。
「ほら次は俺の番だ!瑠衣ちゃんのおっぱい揉ませろ!」
僕のおっぱいが揉みしだかれる。両手で鷲掴みにされて形を変えられる。
「やめて……もう無理です……」僕は涙ながらに訴える。
しかし、男は僕を四つん這いにさせて、後ろから貫いた。それと同時に、別の男が、僕の前に回って、おちんちんを顔面に押し付けてきた。
「ちんぽしゃぶりながら、四つん這いになって後ろからピストンされろよ!」
そして、男のピストン運動が始まると共に口の中に肉棒を挿入してきた。
「ヤダァ!ああっお゛お゛お゛お゛゛」
僕は獣のような声を発していた。膣壁を擦られるたびに全身に電流が流れるような感覚に襲われる。
「瑠衣ちゃんのおまんこ気持ちいいよ!最高!」
「可愛い顔して下品な声だすんだな」
「本当に雌犬みたいだな!」
「こんなに激しくされて喜ぶなんて淫乱だな!」
男たちは好き放題言ってくる。
「ほら瑠衣ちゃん。俺も出すからな、俺の子妊娠してくれよ。」
「絶対嫌だ!」
「無理だって!ほら精液注いでやるぞ!」
ドピュッドピュー!おじさんが射精する度にお腹が熱くなるのを感じた。僕の中に射精した後おちんちんを抜いた。
「いやぁーーーー!やだよ!こんなところで妊娠しちゃう!」僕は泣き叫んだ。
結局、僕を保ってき、トイレに連れ込んだ男たち。6人は全員が僕の膣の中に射精した。そして使い終わったダッチワイフのように、僕は多目的トイレに置き去りにされたのだった。
広田環奈
私の名前は広田環奈。美穂と違って地味で目立たない存在だけど、頭は切れるほうだ。中学時代から美穂とは親友だった。彼女が渡辺瑠衣に恋した瞬間から、全ては狂い始めた。
美穂が勇気を出して告白したとき、瑠衣の答えは「ありがとう。でも僕は恋愛対象は男子なんだ」だった。表面的には優しそうだけど、同性愛者を軽蔑しているのが透けて見えた。
その後、美穂はクラス内で孤立。彼女の唯一の理解者は私だけになった。。美穂は私を親友として頼りつつも、本当はまだ瑠衣を忘れられずにいた。
だから私は決めた。瑠衣を徹底的に辱めて、美穂の心から永遠に追い払ってやる。この計画を思いついたとき、私の胸は期待で高鳴った。
まず私はインターネットを探し回り、都市伝説のように噂されていた「痴漢専用掲示板」を見つけた。そこでは定期的に女性が集団凌辱されているという書き込みが多数あり、犯行現場の写真や動画までアップロードされていた。
当然ながら私は最初、恐怖と戦慄で身動きが取れなくなった。しかし美穂のためならばと考え直した。幸運にもこの掲示板は匿名性が高く、私自身のリスクはほとんどなかった。
瑠衣のプロフィール写真を入手し、彼女の携帯電話からメールを偽装することもできた。事前に彼女のSNSアカウントから個人情報を抜き取っておいたのだ。
掲示板にはこう書いた。
車両No.8にて待ちます。私は渡辺瑠衣(藤枝女子高等学校 陸上部)。明るく元気な性格と言われていますが本当は寂しがり屋で虐められたい願望があります。満員電車で堂々と痴漢してくれる紳士募集!#ドM #露出 #凌辱 #恥辱 #公開処刑希望
投稿は瞬時に拡散され、複数の男たちからメッセージが届いた。「君の痴態を楽しみにしている」「電車内で裸にしてやる」「君のオマンコが俺のペニスで貫かれる瞬間を見たい」といった恐ろしい内容が続々と送られてきた。
当日の朝、私はいつもより早く起き、服装を変えて変装した。眼鏡をかけ、髪型を変えれば十分に別人に見える。駅に到着するとすでに数十人の男たちが待機していた。彼らは互いに会話をせず、ただ静かに待ち構えていた。
瑠衣が現れると男たちは一斉に動き始めた。彼女の周囲を取り囲むように配置につき、満員電車という絶好のチャンスを利用して接近を試みる。
最初は軽いタッチ程度だったが次第に過激になり始める。太ももを撫でられたり胸を揉まれたりしている瑠衣を見て私は興奮した。彼女の羞恥心と恐怖で蒼白になっている顔が最高だった!
男たちは巧妙に位置を移動させて周囲からは見えない角度で攻撃を続けていたのである。周りの乗客も困惑しつつも介入できずにいるようだった。
車内アナウンスで電車が一時停止することを知らせると男たちは一層大胆になった。この時間帯ならば誰も助けに来ないという計算だろう。実際私も遠くから見ていても誰も止めようとはしなかった。
男たちはまず彼女の服を脱がせ始めた。ミニスカートが捲り上げられ純白のパンティー姿になる瞬間を目撃した時私は笑い声を押し殺すことができなかった。「ハハッ……ほらみろよ!君たちも好きなだけ楽しめばいいじゃん?彼女だって本当は喜んでるはずさ!」
さらに男たちは瑠衣の両手両脚を開脚させた状態で拘束し撮影を行うという暴挙に出た。彼女の最も恥ずかしい場所全てを晒された状態で四方八方から写真・動画撮影される様子には心底ゾクゾクさせられた。「やめてぇええ!!」
泣き叫ぶ彼女の声さえも快感として感じ取れるようになった自分自身に戸惑いつつもこのまま続けてほしいという気持ちで一杯だった……
最終手段として彼女を多目的トイレへ連れて行かれた。ここならば外部から誰にも見られることなく完全非合法的な凌辱劇を行うことができる。
私は隠しカメラを使用してその一部始終を録画していた。扉が閉まる音とともに開始された壮絶な性暴力……男たちによる容赦ないレイプシーン……そして最後には全員で輪姦を行い「こんな姿見せてる時点で変態以外あり得ないだろ?」と言い放つ男たち……すべて完璧だった。そしてボロ雑巾のようにトイレの床に横たわる。彼女を見たとき、私は嬉しさのあまり割れ目を濡らしていた勝利の高揚感が私を満たしていた。
そして、彼女の無様な姿を、写真に収めて、私はその場を去ろうとしていた。
しかし、突然、1人のおじさんに私の手首が掴まれた。
「お嬢ちゃん、お前、電車からずっと付きまとってるよな。痴漢願望でもあるのか?」
その拍子に私の手から携帯が落ちる。それを拾ったのは、痴漢集団のリーダー格の男だった。そして彼は画面を見るなり怪訝な顔をした。
「あれ?この書き込みのハンドルネーム瑠衣ちゃんじゃねーのか?」
「あ……違うんです!」私の声は裏返った。
男たちはゆっくりと環奈の周りを取り囲む。一人の巨漢が落ちたスマートフォンを拾い上げ、画面を確認するや否や低く笑った。
「ハンドルネーム『瑠衣』が実はお前? しかもこのプロフィール写真、そっくりだぜ……」
他の男たちも集まり、スマホを覗き込む。
**痴漢リーダー:** 「『明るく元気な性格の私』とか嘘っぱちじゃねぇか。てことはこれは――」
*「わ、私はただの好奇心で……あの人を……」
言葉が詰まる。今さら言い逃れできるはずがない。
「面白ぇ。お前みたいなガキがここまで仕掛けるとはな。女の子っていうのは陰湿だよな。でもな――」
その腕が伸びて私の肩を掴む。「騙した代償はキッチリ払ってもらうぜ」
半ば引きずられるように連れて行かれたのは駅近くの安ラブホテルだった。部屋に入るなり、扉が乱暴に閉められ鍵がかけられる。
「まずは全裸になっちまいな。お前が瑠衣ちゃんにやらせたことと同じだ」
背筋に寒気が走る。逃げ場はない。
「自分で脱がないなら私たちが手伝おうか?」別の男が下卑た笑みを浮かべる。
プライドと恐怖の狭間で震えながら、私は一枚ずつ衣服を落とした。全裸になると男たちは口笛を吹き、「思ったより貧相な体だな、顔も、不細工で瑠衣ちゃんとは大違いだよな」などと嘲る。
「ほら、ベッドに寝ろ」硬いマットレスに押し倒されると覆いかぶさるように男たちが群がった。
「この指がどこにあるかわかるか?」彼の指が私の膣内を無理矢理押し広げる。
「やめて!そんな汚い手……ああっ!」
「へぇ、処女じゃないのか。意外と遊んでるんだな」嘲笑いながら舌で乳首を這う。
「ちがいます!遊びなんかじゃない……うぅ!」
「身体はまぁまぁだが顔がなぁ。瑠衣ちゃんと比べると地味すぎる」
次々に男たちが入れ替わり立ち代り襲いかかる。撮影係がカメラを回し「おいちゃんと笑えよ変態!」と怒鳴る。
「誰か……助けて……」涙が止まらない。
「お前が瑠衣ちゃんにしたことだろ?反省してるなら謝れよ。痴漢掲示板で人の名前語って書き込むなんてどういうことになるかわかってるだろう。ちゃんと誠意を見せろ」
床に引きずり下ろされ、額を叩きつけられる。
「ごめんなさい……もうしません……許してください……」声は震えている。「本気で謝るならここの床舐めろよ。私たちの靴の裏まで綺麗にしろ」
唾液を滴らせながら必死で舌を這わせる姿を撮影され嘲笑の的になる。
「そうだその調子だ。でもまだまだだな、ちんぽで制裁だ。こんなクズは前戯なんてしてやる必要ないぞ」ベッドに引き戻され仰向けになる。冷たい潤滑剤が塗られると同時に生のペニスが無造作に押し込まれる。
「お前みたいなクソ女にはこれがお似合いだ」と腰を叩きつけられる。
「中にだけは……中だけは許してぇ!」叫ぶ声は届かない。
「お前に拒否する権利何かあるかよ。妊娠しろよ。このクソ女」
どくん――精液が子宮を満たす感覚に鳥肌が立つ。
そして私は男たちに犯され続けた。男たちはS NS上で私の行った行為を暴露して、レイプをする男たちを募集した。昼過ぎから凌辱され始めて解放されたのは深夜になってからだった。
深夜になりようやく解放された頃には全身傷だらけ。財布には千円札が一枚だけ残され「タクシー代だ」と嘲笑われる。
「これで身に染みただろ?今後もしまた妙な真似したら――この映像がネットに広まる」フラフラと歩く道すがら涙が止まらなかった。
でも私は今回の行動に至った動機だけは、男たちには話さなかった。美穂を傷つけたくなかったからだ、私には一方的に瑠衣を逆恨みした心の汚い女だと思われれば良いのだ。そして自宅に帰っても誰にも何も言えずにベッドで震えていた。