⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
桐枝 真由香(きりえ まゆか)
学年: 精華学園附属中学校・1年A組
誕生日: 4月10日身長: 150cm血液型: A型
所属: 文芸部(見学中)出身地: 東京都立川
とても真面目で几帳面。小さな約束でも決して忘れず、誰にでも丁寧に接する。
困っている人を見ると放っておけない優しさを持ち、相手の気持ちを察して一歩引くタイプ。
控えめではあるが、内面には強い芯があり、「正しいと思ったこと」は小さな声でもきちんと伝えようとする。長めの黒髪をストレートに揃えたセミロング。
笑うと少しだけえくぼが出るのがチャームポイント。
それはまだ11月だと言うのに、冬のように寒い日のことだった。私はいつものように朝7時半の通勤快速に乗る。
お受験で行った私立学校。電車は苦痛だけど頑張らなくちゃね。この時間、電車の中はサラリーマンのおじさんでいっぱいだ。私は押しつぶされないように。車両の1番奥の継ぎ目のあたりで扉に寄りかかり本を開く。
本の世界に没入することでこれからの60分を乗り切るのだ。しかしその日はいつものようにはいかなかった。私の左右をそそり立つ壁のように背の高いおじさんたちが並んだ。そこまではよくあることだが、その2人のおじさんの大きな手のひらが、私の体に伸びたのだ。
まだ凹凸もない。幼い体の何が良いのか、右のおじさんは、私の胸のあたりを左のおじさんは、私の下半身あたりを弄るように触ってくる。
「や、、め、、」声を出そうとしたら私の正面に太ったおじさんが来て体押し付けるようにして、私の口を塞いだ。ラッシュアワーの揺れの中で、私の小さな体は、大きな男の人たちに囲まれて、木の葉のように弄ばれれるしかない。
「私痴漢されています」文字で状況を知らせる。痴漢対策アプリを目の前の太ったおじさんに見せる。助けてもらえると思ったが、結果は違っていた。
「知ってるよ」ニヤリと笑いおじさんは左右の長身のおじさん達に目配せした。右のおじさんの手のひらが私の制服に手をつっこみスポーツブラをまくり、小さなおっぱいを触り始めた。まだ誰にも触らせたことのない私の体に、おじさんの熱い手のひらが触れた。温もりを感じつつ、嫌悪感も覚える。私の瞳からは涙が溢れてきた。
左のおじさんは、私のスカートの中に手を伸ばし、お尻と割れ目に手を入れてきた。まだ毛も生えていない無垢な秘部に、おじさんのゴツゴツした指が触れると、私の心臓の鼓動は早くなった。
「や、、だ、、」「静かにしていろよ」「そうそう」「いい子だからね」怖くて辛くて悲しくて、どうにもならない状況。それは悪夢の牢獄のようだった。大人3人が小さな子供どうにかしようと思えば、私では抵抗しようがないのだ。。
「そろそろ俺も混ざろうかな」目の前の太ったおじさんが私の前にしゃがみ込んだ。そしてスカートの中に頭を入れて、私の割れ目に顔を押し付けてきた。おじさんの生暖かい舌が私のピッタリ閉じた割れ目をこじ開けるように
舐めていく。「ヒィ」と声を出すとおじさんはさらに興奮した様子で、私の腰に手を回しグイっと自分の方へ引き寄せた。私はおじさんの体に全体重を預けながら、下半身をぐりぐりと刺激された。
「あ、、ん」体の中から快楽が込み上げてくる。こんなのおかしい!ダメなのに!こんな奴ら気持ち悪いのに、私の体はどうして反応してしまうのか。私はどうなってしまうんだろう。「次の駅降りようか。君の大事な部分写真取っちゃったからね。逃げられないよ。」と太ったおじさんに言われるまま電車を降りた。「ついておいで」それが当たり前であるかのように。私は彼らの言葉に従うほかなかったのだ。改札口を通り抜けて階段を降りて人が上り下りが少ない方の出口を出ると、その右側に多目的トイレがあった。3人のおじさんに取り囲まれるようにして、私はそのトイレに連れて行かれた。近くに人が通れば必死に叫んで助けを求めようと思ったけど、その日、通り掛かる人がいなかった。
まるで地獄の扉が閉じるようにトイレの扉が閉じられた。3人のおじさんたちは小さな私の体を見下ろすように眺めて、ニヤニヤと笑っている。
「お願いです。今日の事は誰にも言わないから返してください。学校行かなきゃいけないんです。」
精一杯大きな声を出して訴えた。でも無理なことはわかっていた。だって私はもうすでにこの人たちに辱めを受けてしまっているのだもの。「可愛いね」太ったおじさんはそう言いながら私のお尻を撫で回した。大きな手の平はぬるりと滑るように動き続ける。「でも反抗的だね。ちょっとお仕置きが必要かな?」左のおじさんはそういうと制服のポケットを探った。「あったあった」左のおじさんの手には私の学生証が握られていた。「精華学園附属中学 一年生 桐枝真由香ちゃんかぁ、いいとこ通ってんだね。お嬢様なんだね。」学生証をとられた私は青ざめた。自分の大切なものを奪われてしまう恐怖に震えるしかなかった。
「ほんとにかわいいわねー」「マジ天使じゃね」「おい!早く脱げよ、無理矢理裸にしてやってもいいけどよ。」男たちが次々に話始める中、私は泣き出してしまった。
「許して、ください」
「泣いた顔もいいねぇ」「乳首は敏感かな?」「クリトリスは感じる年齢かな?」
おじさんたちは私の涙を見てさらに興奮している様子だ。私はこれから何をされるのか恐ろしくてたまらない。しかし逃げる事はできないのだ。
「早く全裸になってもらおうかね」左右のおじさんたちが私の服に手をかける。ボタンを外されて制服とブラジャーが剥ぎ取られていく。スカートも脱がされ、ショーツ一枚という姿になってしまう。恥ずかしさのあまりしゃがみ込むがそんなものは許さない。「しゃがみ込んだら見えないだろうがよ。立てよ!」
後ろから羽交い締めにされて持ち上げられる。「パンティも脱がせてやる。おまんこ男に見せるのは初めてだろう。」脚を開かれてしまった私は股間を隠すこともできずに、ただ震えることしかできなかった。
おじさん達の視線が突き刺さるようだ。恥ずかしくてたまらない、顔から火が出そうだ。
「陰唇は小さめでぴったり閉じてるなぁ。この奥には可愛いクリちゃんが隠れてるんだなぁ。」
「電車の中では乳首感じてたみたいだよね。おじさんたちがじっくり触ってあげるからね。口の中でしゃぶって乳首をビンビンに勃起させてあげる。」
「いや、、やめて、、お願いします。」私が必死に懇願すると太ったおじさんは私の耳元に顔を寄せて、低い声で囁いた。
「いい加減諦めなよ。もうどこにも逃げ場なんて無いんだぜ?」ゾクッと鳥肌が立つような感覚に襲われる。太ったおじさんは私の両足を持ってM字開脚の状態にする。そして無理やり広げられてしまった割れ目におじさんの舌が迫ってきた。ベロォッヌチョクチュレロオオオ!?!?!?
「はあっ!!はあっ!!はあっ!!」おじさんの唾液が私のおまんこに塗りたくられていく。そしてそのままジュルジュル音を立てながら吸い付き始めてしまった。
「やっ、、いやっ、、」私は涙を流しながら拒絶する。しかしそんなことで止まるはずもなくおじさんの舌使いは激しさを増すばかりだった。
「うおっ!指入れたらめっちゃキツいぞコイツ!オナニーもまともにしてないんじゃいの」太ったおじさんが言う。
「そりゃそうだろ!処女なんだからよ!」もう片方のおじさんも答える。
「この狭い穴にちんぽの形を覚えさせてやろうぜ。」
「まずは絶頂させてからだよ、とろっとろにしたおまんこを貫くのが気持ちいいんじゃねーか!」どうやら太ったおじさんがリーダー格のようだ。私の割れ目をじっくりと舐める。他の2人は、私の乳首を執拗に触り続けた。
「うちの娘と同じ位の年齢かな?」私は彼の言葉にぞっとした。私と同じ位の娘さんがいるのに、こんなことをして平気なのだろうか。自分の娘が同じ目にあったら、彼はどんなふうに思うのだろうか。人として信じられない行為だった。でも、同時に恐怖も覚えた。私は今まさにそのヒトデナシたちに犯されている途中なのだ。
未成年の女の子を脅してセックスすることにためらいないのない連中、。
「ヒャハハハハハッ!こいつ乳首立ってきた!」「うぉおおお!おまんこが指を加え込んでくるぜ。!」下品な男達の笑い声がトイレ内に響く。私は屈辱に耐えながら涙を流すことしか出来なかった。
「いい声出すじゃん!もっと聞かせてくれよ!」そう言って彼は更に強くおまんこを吸うと、クリトリスを摘まみ上げた。「ああああっ」鋭い刺激と共に私は仰け反り喘いだ。
おじさんの舌先が私の中で踊り狂う。膣内の天井を擦られたり尿道口を刺激されたりする度に電気が走ったように身体中に痺れが伝わっていく。私がオナニーでは味わったことのない未知の感覚が広がっていく。膝がガクガクと揺れる。呼吸が苦しくなる。目の前が星が飛んだようにチカチカする。
「変になる、おかしいの、やだああぁああああ!」「イキそうなんだろ?大きな声でイクって叫んでみろ!」
「いえよ!イクいくって」「やだっ、、イッーーーーーーーーーーーーーーーグッ、はぁはぁ、ひぃい」
我慢の限界を超えた私は大声で叫び声を上げた。そして同時に大量の潮吹きをしてしまったのだ。太ったおじさんは慌てて私のおまんこから口を離すと、「おい!すごい量じゃねーか!漏らしやがった!」と嬉しそうに言った。私は顔から火が出そうなほど恥ずかしかった。男たちは笑いながらその様子を動画に撮っている。
私は死んでしまいそうな羞恥に包まれた。非道も残酷も一定を超えると、人間の感覚は無感覚になるようだ。私は死んだ魚のような目をして男たちを見たあらゆる希望が閉ざされた人間の目をしていたと思う。
だって未来のために守っていた大事なものを、これからこの卑劣な男たちに奪われるのだから、壊されてしまうのだから。全て終わりだ。
「桐枝さん。君の処女貰うよ、おじさんのおちんぽの感触、よく覚えていてね。これから大好きな恋人とセックスするたびに、このことをきっと思い出すよ」太ったおじさんが私の両足を持って担ぎ上げる。
震える足を開かせおまんこに肉棒を当てがった。
まさに死刑執行の瞬間だ。私の尊厳も青春もぐちゃぐちゃにぶっ壊されるんだ。
「ふひぃい処女まんこいただき!」
そしてゆっくりと挿入していった。ズブブッ、メリィ!?!!
私は今まで感じたことのない痛みに悶絶した。
「あぎっい!痛い!痛いよぉ!抜いてぇええ!」私は涙を流しながら叫んだ。
「めっちゃ叫んでる。いい絵が取れてるぜ!処女卒業おめでとうさん!真由香ちゃんよぉ〜!」
他の二人のおじさん達は拍手しながら私の膣内にペニスが入っていく様子を観察していた。
おじさんは私の膣の感触を確かめるようにグラインドさせる。
子宮口をコツンと突かれるだけで私は腰砕けになってしまった。
「ほら見てみな、真由香ちゃんのおまんこに僕のちんぽが全部入っちゃったよ。血が出てるよ。大人の仲間入りしたんだね」「嘘、こんなの嘘だ、、痛いよぉ、、もうやだぁ」「大丈夫だよ。容赦なくズブズブつくとさぁ。脳内麻薬とか出てめっちゃ気持ちよくなっちゃったりするんだよね。思いっきり楽しんでよ。はじめてのおちんぽ!」
バチンッ!バチンッ!パンパァンッ!!!
激しいピストン運動が始まった。最初は痛みしか感じていなかったけど頭の中にドーパミンが溢れたようだ。痛みから解放しようと言う防衛反応が皮肉な結果を招いた。望まないセックスで徐々に快感を覚えてしまうのだ。
お腹の中が焼けるようだ。熱くて苦しくて気持ち良くてたまらない。「いやぁあああ!!!」私が絶叫すると同時にまた潮を吹いてしまった。
おじさんの巨根が私の内壁を擦り上げていく度に意識が飛びそうになるほどの快楽に襲われる。
「あっ、あっ、あっ、あぁあ!イッ、グゥウウウウウ!?!!!」それでもまだまだ終わらない。むしろ加速していく一方だった。「アッーーーーー!!!もうむりぃいい!死ぬぅううう!壊れちゃうからぁあああ!」涙と鼻水でグシャグシャになった顔で叫んだ。しかしおじさんの動きは止まることはなかった。
「あぁ、やべえ、イキソ!イクイク!お前のマンコに出すぞ」私の腰を掴み激しく打ち付けられた後、太ったおじさんは種付け豚のように大量の精子を吐き出した。
ドピュッドピュー!!!!!!ビュルルルーーー!!!!!ビチャァッ!ビューーーーーーーー!!
熱いものが注ぎ込まれていくのを感じた。私は放心状態になって床に横たわった。「桐枝さん最高だったよ、もう一回したいけど交代しなきゃな」「待ちくたびれたぜ」「僕、バック好きなんだよね。僕好みのケツだよ」今度は二人のおじさんが私に覆い被さってきた。
1人のおじさんが私の乳房を鷲掴みにして揉みしだく。
「ケツあげろ!」もう1人のおじさんが腰を抑え爪先立ちにさせる。
「ひっ、いっ、ぎゃっ!」
「もっと尻突き出して四つん這いになれよ。後ろから挿れるからさ、期待しろよ」後ろを向かされお尻を高く上げさせられた。「ずっぷし後ろから頂くぜ」彼は私の割れ目に沿ってゆっくりと往復させる。
私のオマンコから愛液がトロリと流れ落ちていった。
「お嬢様、まんこ底辺のちんぽが貫いてやるぜ!」彼は勢い良く私の穴に挿入した。私の全身に衝撃が走る。
「んあぁっ!?」突然のことに驚いて大きな声を上げてしまう私だったが、すぐに甘い吐息へと変わった。
「さっきとは違うところに当たるだろ、お嬢ちゃん、ここがお嬢ちゃんの弱点なんだな」
「知らないっ、そんなの、、こんなの嫌なのに、、」涙目になりながら必死に否定するも、もう片方のおじさんに両腕を固定されているため抵抗できない。
「こんなエロい体してる癖によく言うぜ」「ほんと、こんなんで我慢できるわけねーじゃん」「あんっ、あっ、ああっ!」私の口から甘い声が上がる。私はそんな自分が惨めで許せなく思えた。
「おら!メスガキめ孕め!受精しろ!俺の子種受け取りやがれ!」「妊娠しろ!」
「俺の遺伝子をお前の子宮に植え付けてやる!」彼は叫びと共にどびゅううどびゅううと射精した。
どっぷりとした濃厚なザーメンが私の中に入っていく。お腹が熱くなる。その熱さすらも今は快感に変わっていく。
「あっ、、ああっ、、また、イッグゥウウ!」
私はまたも絶頂を迎えてしまった。
私は自分の意思とは関係なく痙攣し潮を吹いてしまう。その光景を見ていたもう一人のおじさんは舌なめずりをしながら近づいてくる。
「さて次は俺の番だな」彼は私の脚を持ち上げM字開脚のような格好にさせた。私は慌てて脚を閉じようとするが力が入らず為す術もない。
「お前の名器たっぷり堪能させてもらうぜ」そう言うとゆっくりと挿入してきた。
「や、やめて……お願いします……」か細い声で懇願しても聞き入れて貰えない。
「ふっ……ふっ……ふっ……ふっ」おじさんは私を犯し始めた。
「気持ちいいの?気持ち悪いのに?感じちゃってるの?君は淫乱だね」
「あ、、、いやっ、、言わないでっ、、あっ、、あっ、、あっ、、ああっ」
「おら、突いてやるよ。奥まで入れて子宮口こじ開けてやるぜ」「ほらほらぁ、おまんこ壊れちゃうかもよ?」おじさん達は交互に私の奥深くまで突いてきた。私の体が宙に浮いているのかわからない程の勢いでピストンされる。何度も何度も絶頂を迎えた私は意識が朦朧としていた。
「出すぞ!」「子宮に出すよ!」「中出ししてやる!」宣言とともに大量の精液が注ぎ込まれた。
「あ、、ああ、、中はダメなのに、子供ができちゃうよぉ」私は虚ろな瞳で呟いた。
「これからも毎日痴漢してやるよ。携帯で連絡取るからな、逃げたら動画を公開してやる」
「いやぁ……もう許して下さい……」
私は泣き叫びながら必死に訴えたが彼等は全く聞く耳を持たない様子だった。
そして、男たちは、その後40分ほど私を続けてレイプしそれぞれが2度目の射精を私の中に行った。
そして多目的トイレに私は1人で取り残された。
精液にまみれた下着、学生証も白濁したものがぶちまけられていた。
エピローグ
あの時、もし私が泣き寝入りしていたら、私の青春時代はそこの見えない地獄のようなものとなっただろう。
あの日、私はレイプされた。トイレの中から父に電話を入れた。頼りになる存在に、一刻も早く抱きしめてもらいたかったからだ。そして父の判断は実に的確だった。私の中に残された体液、駅の防犯カメラの映像、証拠は充分すぎるほどあった。彼らの子供たちには、これから悲惨な運命が待ち受けるだろう。未成年者の監禁強姦、職を失い、彼らは牢獄に繋がれる。そして子供たちから最大の軽蔑を受けるだろう。しかし、それも全て彼ら自身が選択したことの結果に過ぎないのだ。
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