※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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仕組まれた痴漢電車 天才将棋少女 女子高生棋士 九条楓高校2年生。

静寂が張りつめた対局場に、わずかなざわめきが走る。

勝者表示の電光が切り替わった瞬間、観客席の一角で一人の女が小さく息を呑んだ。

――九条楓、決勝進出。

肩まで伸びた黒髪を揺らし、勝利を告げられた少女は深々と一礼した。高校二年生にして女子棋界の星と評される才媛。清涼な表情の奥に秘めた強靱な読みと、気品を失わぬ勝負姿勢は観客を魅了し、解説陣でさえ舌を巻く。

しかし、その清らかな光を、憎しみの影がじっと射抜いていた。

――本所明日香。

十代から活躍し、かつては“才気煥発の天才少女”と呼ばれた女。今も実力は健在だが、楓の台頭によって自身の立場が揺らぎ始めている。

そしてその不安と焦りが、やがて形を変えた感情へと堕ちていった。

(また……勝ったのね。九条楓。)

明日香の視線は、勝者への称賛を浴びる少女の背中に突き刺さる。

憎悪と嫉妬が溶け合い、胸の奥で黒いドロリとしたものが蠢いた。

「楓ちゃん、また勝ったのね。さすがだわ。」

声をかける時だけは、にこやかに、先輩らしい柔らかさをまとって。

楓は無邪気に微笑み返し、感謝の言葉を述べた。

その素直すぎる態度さえ、明日香の胸をひねるように刺激していく。

――明日、決勝。

避けられぬ宿命の一局が、そこにある。

楓にとっては真っ直ぐに積み重ねた努力の結晶。

明日香にとっては、奪われた何かを取り返すための“最後の盤面”。

二人の視線が一瞬交わったとき、

その間には、言葉では触れられない温度差が確かに存在していた。

楓は気づかない。

自分がどれほどの憎悪に晒されているのかも。

明日香の瞳が、どれほど深い闇を宿し始めているのかも。

明日香はその晩、とあるパソコンのサイトにアクセスした。その名は痴漢掲示板。

静かに、決戦の幕が上がる。

 

 

5分経過:始まりの接触

 

 

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「あらあら、こんな混雑した車両に座っちゃったのね」

明日香は窓際の席で携帯を見ながら呟いた。目の前では若い女性たちのグループが大声で笑い合っている。その輪から少し離れた場所——扉の近くに立つ長身の少女に、明日香の目は釘付けだった。

九条楓。

天才的な才能を持つ女子高校生棋士。私より遥か年下なのに、私の持つタイトルを奪い取った憎き存在。

「あの子ったら、無防備ね」

明日香は静かに笑みを浮かべた。この車両には予め私の連絡で集まった男たちが三人いる。あと一人は次の駅で乗り込むはずだ。四対一……勝てるわけがない。

楓は文庫本を片手に立ち、時折ページをめくる仕草を見せている。長い黒髪が肩にかかり、制服のスカートからはすらりとした足が伸びていた。

電車がゆっくりと動き出す。

「さぁ、始めましょうか」

ドアが閉まると同時に、一番近くにいた中年のサラリーマン風の男が楓の背後に滑り込んだ。彼女の肩越しに文庫本を覗き込むような格好だ。でも、その右手は既に彼女の腰へと回されている。

「あっ……!?」

小さな声が漏れた。

楓はすぐに気づいて身をよじろうとするが、満員電車の中では逃げ場もない。

男の指先が制服の上から彼女の臀部を這う。「何してるんですか!」という抗議の声は、周囲の喧騒に消されていく。

彼女におとなしい性格なら大きな声を上げることはできないだろう。

 

10分経過:抵抗の限界

「やめてください……」

楓の声は震えていた。今や三人の男たちに取り囲まれている。左側には若者風の男が立ち、楓の左腕を握るようにして動けなくさせている。右側からは別の男が彼女の胸元に顔を近づけてきた。

「楓ちゃん、将棋界の天才少女だってね。ほんとに可愛いね」

右側の男が息を吹きかけるように囁く。楓は身を強張らせた。

私は携帯の画面から顔を上げた。面白い見世物が始まったわね。

 

制服のシャツのボタンが一つ、また一つと外されていく。抵抗しても押し戻されるだけだ。

三つ目のボタンが外れた瞬間、ブラジャーが露わになった。淡いピンク色のスポーツタイプ。彼女らしい選択だわ。

「いやぁっ!」

悲鳴とも言えない声が漏れる。頬が紅潮し、涙が滲んでいるのが見える。いい気味ね。でも、もっとよ。

 

15分経過:羞恥と屈辱

電車が駅に到着する度に人が入れ替わる。私の仲間ではない一般人も多数乗ってくる。それでも誰も助けようとしない。それが普通よね。関わりたくないもの。

ブラジャーのホックが外された。楓は必死に隠そうとするけれど、左右から押さえつけられてどうにもならない。真ん中の男が彼女の前開きの制服を左右に広げようとしている。もう見えているじゃない、と思ったけれど、完全な露出を求めるのは当然のこと。

 

ついに制服が左右に引き裂かれ、豊かな乳房が露出した。まだ発達途上の美しさ。固く尖った乳首が震えている。それを舐めるように中年の男が顔を近づけた。

「いや……っ!」

楓の声が裏返る。彼女の左手は若者に掴まれ、右手は必死に口元を覆おうとしている。でも口を押さえられるわけではない。

ここで次の駅から最後の一人が合流した。長身の青年。彼は迷うことなく楓のスカートへと手を伸ばす。

「ちょっと!本当に何するの!」

楓の声は恐怖と怒りに満ちていた。でも抵抗は空しい。

いい気味だわ、もっと嘆いて怒って絶望すればいいわ

 

20分経過:完全なる剥奪

「やめてって言ってるでしょ!警察呼びますよ!」

楓が叫ぶ。だけど周りの乗客は見て見ぬふり。そして男たちは気にしない。警察?こんな密室で何ができるっていうの?

長身の男は慣れた手つきでスカートを捲り上げていく。白いショーツが露わになる。そこには濡れた染みがあった。

「あれ?興奮してるのかな?」

男が意地悪く言う。楓の顔が赤くなる。そんなわけないのに、生理反応は正直なものね。

若者が彼女の制服の前を完全に開き、下着ごと引きずり降ろそうとする。楓は両手で必死に抵抗しようとするが、他の二人に両腕を押さえられている。

「いや……お願い……やめて……」

哀願する声は小さかった。プライドが高い彼女が屈服していく姿は実に滑稽。

ついに、最後の布切れが地面に落ちた。彼女は下半身裸の状態で、公衆の面前に立たされている。太腿の内側は確かに湿っていた。嫌悪感と屈辱で全身が震えている。

こいつ痴漢されて感じたの?馬鹿じゃ無いの。でも、その惨めな姿が最高に笑えるわ

 

25分経過:恐怖の現実

「そろそろやらせてもらうか?いいよなぁ」

中年の男がズボンを下ろす音が聞こえた。楓の表情が凍りつく。まさか……と思った瞬間、彼は彼女の膝を大きく広げた。

「嘘……やめて……そんなこと……」

楓の声は掠れていた。彼女は完全に恐怖に支配されていた。体が硬直し、逃げる力も残っていない。

「嫌なの?じゃあこうしてあげる」

若者が彼女の足首を持ち上げ、体勢を変えさせた。今や楓は四つん這いのような姿勢になっている。後ろから中年の男が近づく。

「お願い……止めて……助けて……」

涙声の懇願が虚しく響く。誰も応えない。

パンツスーツのベルトが外され、ジッパーが下ろされる音が小さく響く。

明日香は携帯を操作しながら、写メを撮る、楓の屈辱の歪む顔にちらりと視線を向ける。

しかし痴漢掲示板の痴漢ども実に鮮やかな手際だ。

 

30分経過:第一の侵入

「ああっ!いやっ!!!」

楓の絶叫が電車内に響いた。だが他の乗客は相変わらず無反応だ。みんな知っている。これは彼らのゲームなのだから。

中年のペニスが彼女の体を貫いたのだ。硬直した細い体が弓なりにしなる。涙が頬を伝う。

「痛い!抜いてぇ!!」

初めての経験だろう。あまりにも暴力的な結合に彼女は悶絶していた。だが、男は容赦なく動き始めた。

「いやだっ!やめて……こんなところで……!」

楓の言葉が徐々に弱まっていく。痛みに耐えるために歯を食いしばり、呼吸が乱れている。

残り三人も準備を進めていた。交代制なのだろう。まるで獲物を効率よく調理する狩猟民のように。

自分の父親位の年齢の男に犯されるってどんな気分なのかしら?でもおじさんだらけの将棋会で楽しくやってるんだから本望よね❤️楓ちゃん

 

35分経過:快楽の波

「もうやめて……抜いてください……」

楓の声に力がなくなってきた。彼女の腰が自然と揺れ始める。どんなに心で拒絶しても、体は生理的に反応してしまうものね。

「感じてきたか?」

男の荒い息遣いとともに言葉が投げかけられる。

「違います……絶対に……こんなの……」

彼女は否定するが、その言葉とは裏腹に彼女の中心部からは粘液が滴り落ちている。

動きが激しくなり、男の吐息が荒くなる。

「出すぞ……お前の体で受け止めろ」

「えっ?待って!それはダメっ!!」

楓の瞳が恐怖で見開かれる。理解したのね、これから起こることを。

 

「ダメっ!抜いてぇ!!」

必死の抵抗も虚しく、男は奥深くまで突き刺したまま動きを止めた。彼女の腹部が波打つ。中に出されたんだわ。それにしてもあのおじさん、めっちゃ出してる。そんなに楓のおまんこって気持ちいいのかしら。いっそのこと。妊娠したら面白いわね。

 

40分経過:次々と襲う波

「なんで……こんな……ひどい……」

楓は泣き崩れていた。床に腰を落とし、両膝を立てている。太腿の間から白濁液が流れ出ている。

 

その隙を与えまいと、次の男が近づいてきた。今度は若者だ。

「俺も溜まってるんだ」

彼は既に臨戦態勢になっていた。楓の身体を再び持ち上げ、強引に向きを変えさせる。

「もう嫌だ……これ以上は……」

涙でぐしゃぐしゃになった顔で訴えるが、聞き入れられるはずもない。

「ほら、二本目だよ」

彼は容赦なく自分のものを押し入れた。

「ひぃっ!痛いっ!!」

楓は再び悲鳴を上げる。

まだ内部に残っている先程の男性の精液によって滑りは良くなっているだろうけど、それでも初体験の直後の二度目は厳しいでしょうね。

でも、痛みに泣き叫ぶ顔って最高よね。ガキのくせに、大人の世界を荒らすからこういうことになるのよ。

 

45分経過:屈服の時

二度目の陵辱が始まると、楓の抵抗は目に見えて弱くなった。もう疲れ果てているのだろう。体力も精神力も限界を超えていた。

「こんな……こんな屈辱……」

彼女の呟きはほとんど聞き取れないほど小さい。ただ時折、小さな嗚咽が漏れるだけ。

若者の動きが加速する。明らかに終盤を迎えようとしている。

「俺も出してやるよ」

若者は冷たく宣言した。

「もう……お願い……早く終わって……」

楓の懇願には諦めが漂っていた。希望を失い、ただ時間が過ぎ去るのを待つしかない状況。

「行くぞ!」

若者の最後の一突き。そして痙攣する体。

もう抵抗する力も残ってないのね。完全におもちゃ状態。掲示板で読んだ連中以外もあの子に手を伸ばしてるじゃん。一体何人にやられちゃうのかしらね。

 

50分経過:終わりの始まり

楓は完全に放心状態だった。床に座り込み、膝を立てて両腕で自分を抱いている。二度の中出しを受け、体は精液で汚れていた。

「大丈夫か?」

心配そうな声。もちろん演技だ。

残る二人は相談していた。どうやら最後の二人は同時に楽しむつもりらしい。交互ではなく同時攻撃。

「もう無理です……許してください……」

楓の声はかすれていた。本気で命乞いをするような口調だった。

長身の男が前に出て、彼女の顔をつかむ。

「口を開けろ」

威圧的な命令。楓は震えながら小さく口を開いた。

一方、中年の男は後ろから彼女の腰をつかむ。今度は三穴同時攻撃のつもりだろうか。もう彼女には選択肢はない。

 

55分経過:極限の凌辱

「んぐぅ……!」

楓の喉から苦しそうな声が漏れる。彼女の小さな口いっぱいに長身の男のペニスが押し込まれていた。吐き出そうとしても頭を固定され、逃げられない。

同時に、中年の男が後ろから再び挿入を試みる。二度の中出しを受けた膣は既に潤んでいた。

「いや……もう……」

口を塞がれながらも懸命に拒絶しようとするが、無駄だった。

男たちはシンクロした動きで攻め続ける。前後からの激しい抽送に、楓の体は翻弄されていた。

時に前から、時に後ろから、交互に強く打ち込まれる。まるで性欲処理用の人形のように扱われている。

60分経過:最終段階

電車が最終駅に近づいていた。これが最後の機会だと悟ったのか、男たちの動きがさらに激しくなる。

「そろそろだな」

前後の男たちが同時に動きを速める。楓の目は焦点を失いつつあった。意識が薄れつつあるようだ。

「最後は一緒にいかせてやる」

二人は完璧なタイミングで動きを合わせた。

「うっ……!」

長身の男が楓の口の中に放出した瞬間、後ろからも熱い液体が注ぎ込まれる。

電車が減速し始めた。もうすぐ目的地に着く。

楓の体は完全に弛緩していた。四度の中出しを受け、精液まみれになって床に横たわっている。

彼女の顔には涙と唾液と精液が混ざり合い、かつての才媛の面影はなかった。ただの道具となった敗北者の姿があるだけだった。

「これで終わりよ」

明日香は小さく微笑んだ。携帯を取り出し、記念写真を一枚撮る。タイトル戦は明日香の不戦勝になるだろう。こんな状態で将棋なんて指せるわけがない。

電車が停止した。男たちはそそくさと降りていき、楓を置き去りにしていった。

彼女は弱々しく身を縮めている。

明日香も席を立ち、最後に彼女を見下ろした。

「あなたの負けよ」

扉が開き、明日香は軽やかな足取りで降りていった。

 

「これが勝利の代償なのよ」

明日香は満足げに微笑み、駅の改札をくぐった。

 

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