⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
高島瑠花
高島瑠花は僕の家の隣に住んでいる視覚障害の女の子だ。毎日、白杖をついて学校に通っている。しかしそんな彼女を願う卑劣な男たちがいる。ことに電車の中は彼女にとって危険地帯だ。
それはある日のこと、電車の思いやりシートに座る彼女の左右にサラリーマンの男達が座った。若干混み気味の車両であったが明らかに彼女の周囲の密集度が高い。僕は嫌な予感がして近くへと寄って行った。
瑠花の姿を隠すように、3人の男たちが周囲を囲んでいる。そして左右に座ったサラリーマンの手が彼女の体に伸びていた。1人の手はスカートの中に入り、彼女の内股を弄っている。もう1人の男の手は白いシャツのボタンを外し、彼女の胸元の蕾を指先でいじくっていた。見えない目で、必死に状況把握しようとしているのが見えた。
瑠花の細い肩が震えていた。彼女の小さな悲鳴が、周囲の人々には聞こえていないようだった。むしろ乗客たちはスマホや窓の外に目を向け、自分の世界に閉じこもっている。
僕の心臓が早鐘を打った。「止めなければ」と思う自分と、「気づかないふりをすればいい」と言う自分が戦っていた。もし僕が声を上げたら? この男たちが怒ったら? そのリスクを考えると足が動かなかった。
「あの……」
誰かが囁くような声がした。老人の男性がおずおずと立ち上がりかけたとき、サラリーマンの一人が睨みつけた。老人は言葉を飲み込み、席に戻った。
瑠花の唇がかすかに動いた。「やめて」と言った気がしたが、その声は小さすぎて届かない。
そして男たちの指が、彼女の胸をあらわにした。みずみずしく成長した彼女の2つの丘が電車の中で揺れた。
「こいつ乳首立っているぜ」男が耳元で囁くと瑠花の頬は紅潮する。
電車の中で卑猥なことをされているのにその乳首は尖っている。そこからミルクが出そうなくらい張っていた。
「これはもっと触って欲しいということだな」男たちは指の腹で柔らかい乳房を撫で回した。
そして瑠花の顔を無理矢理前に向けると、男たちはその胸元の蕾を舌で舐め始めた。ぬらっとした舌が何度も同じところを這いずり、彼女の小さな悲鳴が漏れた。
「はぁ……んっ……!」
突然、彼女の目が大きく開いた。男たちの行為に恐怖を感じたのか、あるいは別の感情なのか。
「こいつおまんこ濡らしてるぜ」男がたっぷりと締め付け帯びたパンティーを彼女の足から抜き取った。そしてスカートをまくり上げて晒し者にする。彼女の初々しい蜜壺が男たちにさらされる。常に彼女の周りには、8人以上の男たちが取り囲んでいた。僕は彼女を助けることもできずに、その末端で弄ばれる彼女を見ていた。
男の指先が彼女が割れ目と侵入する。すると彼女の口からため息のような音が漏れた。「あ……はぁ……」
彼女は高校入学以来、何度もこういう目に会っているのだろう。幼い性は、すでに男たちに開拓されていた。
「おい、こいつ感じているぞ」男がニヤリとした。
「もっと弄ってやろうぜ」別の男が反対側の乳首にしゃぶりついた。
瑠花は必死に耐えているようだった。しかし時折腰が少し浮き上がる。彼女の体は気持ちよさそうに反応しているのだ。それをみて周りの男たちが興奮を抑えきれない様子だった。
「早く入れたい」一人の男がチンポを取り出した。
「口の中にハンカチ突っ込んどけ、周りに気づかれるとめんどくさい」
男たちは瑠花の体を持ち上げると、下から肉棒を突き刺した。
「んっ……ああっ!!」瑠花は思わず大きな声を出してしまう。それを抑えるために周りの男たちが彼女の口を押さえ込んだ。
目の見えない彼女には逃げようがない。おそらく闇の中でたくさんの手が自分の体を触る、感覚に怯えているのだろう。そして、体内に男のものが侵入していることを悲しんでいるのだろう。
「やべーなこの娘、締め付け具合が最高だ」瑠花の膣内を激しくピストンし始めた。
「うぐぅ……」彼女の声にならない叫びが、周囲の人々には聞こえていない。むしろ乗客たちはスマホや窓の外に目を向け、自分の世界に閉じこもっていた。
彼女の白い肌は赤くなり汗が吹き出していた。体中から愛液が溢れているのがわかるほど濡れていた。僕はそれを見て勃起していた……。それはいけないことだと分かっていても我慢できなかったのだ。
1人目の男がうねるように腰を振っている。息を喘がせて射精が近いことが見て取れた。瑠花はなされるがままだった。僕が助けないと……いや、僕にはできない……いや、助けないといけない……いや、どうせ助けても許されない。頭の中は混乱していた。
1人目の男は彼女の口の中に出した白濁した粘液が無理やり開かれた口内に飛び散る。
次の男が入れ替わりに入る。「次は俺だ」
瑠花は抵抗することもなく受け入れる。彼女の膣内には再び肉棒が挿入された。
「ひぎぃっ!!」彼女の口から悲鳴が漏れたが、それは周りの人たちには聞こえないようだった。
彼女の足がビクンと跳ね上がった。男は激しく腰を振り始める。子宮口まで届きそうな勢いで突きまくる。
「んんんっ!!!んっ!!!」彼女は絶頂を迎えたようだ。それでも男の動きは止まらない。
「はぁ……はぁ……出そうだ」
「おい、中に出すなよ」
「わかってるよ!」
男はペニスを引き抜くと瑠花の口内じ射精した。唇からドロリと垂れた精子が床に落ちていく。
「次は俺の番だな」また別の男がやってくる。
瑠花は男たちのオモチャになった。体中を弄られたり舐められたりしていた。その光景を見るだけで、僕の股間は張り詰めている。
「次は俺だ」
「お前さっき出しただろ!?」
「もう一度出せるんだよ」
「しょうがないなぁ」
男たちが交代していく。瑠花の目からは涙が流れ落ちている。だがそんなことはお構いなしに、男たちの欲望が満たされていくのであった。
「おい、こいつ感じてるみたいだぜ」
「マジかよ!」
「ほんとだ、乳首ビンビンじゃん」
「敏感なんだな」
「もっと虐めてやろうぜ」
「いいね、賛成」
男たちは楽しそうに笑っている。彼らにとっては楽しい遊びなのかもしれない。しかし瑠花にとっては地獄のような時間だっただろう。
「次は誰がする?」
「じゃあ、こいつにやらせようぜ。こいつさっきからすごい顔して、あいつのこと見てる。」
1人のおじさんが、僕の背中を押した。僕の心は葛藤した。この許されざる犯罪に対して抵抗するか、この最低な男たちの1人になるか。瑠花は僕がここにいるとは知らない。僕が彼女を裏切ることはできないはずだった……。
「やめて………」その言葉が決め手になった。
僕はズボンをおろすと、瑠花の蜜壺に硬くなったそれを押し込んだ。
「あああっ!」瑠花は悲しそうな声を上げた。
彼女の腟内は温かくて柔らかかった。僕は夢中になって腰を振った。
「ああぁんっ♡あぁあんっ♡」甘い声を上げ続ける彼女。その表情は蕩けており身勝手な僕には幸せそうに見えた。
「瑠花!」
「あんっ! あんっ!」僕の腰の動きに合わせて瑠花の喘ぎ声が大きくなる。男たちは僕たちのセックスをニヤニヤしながら眺めていた。
「おい、何だお前。早く離れろ!」
「ちょっと待ってくれ」
「もう十分楽しんだろ!」
「あと少しだけだから」
「しょうがない奴だな」
男たちは呆れたように僕を見ていた。だが彼女の体はまだ満足していないようで、膣内の収縮が止まらない。僕は腰を動かし続けた。
「ううっ!」僕は射精した。大量の精液が注ぎ込まれる。彼女は体を痙攣させ絶頂を迎えた。
「おいおい中出しNGだって言っただろうが、このガキ、わかってねぇな。妊娠させるとまずいんだよ。しっかりまんこ洗ってからリリースしろよな。」
そこで僕が最低の悪知恵を働かせた、しばらく置いて偶然居合わせたような顔をして瑠花に声をかけ救済者面で彼女の家に送って行ったのだ。この時間、彼女の母親は仕事に行っていて留守だ。
『今日は大丈夫だった?ひどい奴らだよね。』僕がそんなことを言って彼女を風呂場に連れて行った。
彼女は自分でバスルームに入り、すすり泣きながら汚れを洗い流すように懸命にシャワーを流していた。その様子をもちろん僕は気づかれないように覗いていた。細い指先で僕が中出ししたものを一生懸命外に出していた。その様子に僕の股間が熱くなる。
そして彼女を部屋に送っていく。その頃には、先ごろの挿入の快感が、僕を再び勃起させていた。
「瑠花?いつもこんな目に遭ってるの?」「たまに、今日はひどかった。私、目が見えないから逃げられないし。」
寂しげにうつむく彼女の肩を抱く。彼女の小さな体がびくんと震える。
「これから僕が瑠花を守ってあげるよ、僕の高校は1つ先の駅だから、少なくとも電車の中なら守ってあげられる。明日から一緒に学校行こう」僕は偽善の上に偽善を重ねた。
「だからいいよね。僕にも君とセックスさせてよ。」弱い立場の彼女は断れない。
僕は夢中になって少女の体を弄ぶ。そして夢中になって挿入した瞬間。見えない彼女の虚ろな目が僕を睨む。
「翔平くん、さっき私を犯した人たちの中にあなたもいたんだね、、。」
彼女の感覚は他人よりも鋭敏である。彼女は彼のイチモツの大きさや動きの特徴を覚えていたのだ。
〔うるさい瑠花のくせに!)
僕は返事をせずに瑠花の割れ目を激しく突き上げた。
「この卑怯者、優しい人だと思ったのに」彼女の言葉が僕の胸に突き刺さる。
「うるさい!お前なんか黙ってやられてればいいんだよ!」
僕は罪悪感を忘れるように彼女を貫く腰に力を込めた。彼女の膣内のひだひだが絡みつき、その刺激に思わず身を震わせた。瑠花は僕を受け入れないと言っていたが、彼女の身体は正直だった。
「あんっ♡あっ♡あんっ♡」僕のピストン運動に合わせて瑠花の口から甘い声が漏れる。
彼女の腟内はとても暖かく僕のものを受け入れる。膣壁が僕を包み込むように圧迫してきた。
「瑠花!瑠花!」
僕は彼女の名前を呼ぶ。彼女の声に呼応して僕のモノがさらに大きくなっていくのを感じる。
「あんっ♡ああぁんっ♡」瑠花の腟内が僕の形に変わっていく。僕専用の穴になっていく。
「あぁ……ダメ……イっちゃう……イクゥウウッ!!!」瑠花は身体を仰け反らせ、絶頂を迎えた。同時に腟内の締まりが強くなる。その強い力に抗うことができず、僕も果ててしまった。
「はぁ……はぁ……」荒くなった呼吸を整える。
「酷いよ、翔平くん」
彼女は泣き出してしまった。僕の股間は、まだまだ熱く漲っている。
「今度はフェラしてもらおうかな」
「どういうこと? なんで、そういうことを」
「うるさいな、早くしゃぶれよ!」
僕は怒鳴り散らし、彼女の頭をつかむと喉奥まで入れる。苦しそうな表情を見せる瑠花。しかしそれでも構わず頭を動かす。
「んぶっ!?んんっ!!」瑠花は嘔吐きながらも必死についてきた。
「ほら飲め!」
「ゴキュゴキュッ」という音と共に瑠花の喉仏が上下に動く。
「どうだ美味しいか?」
「うぇ……おえぇ……げほぉおおおお!!」
瑠花は嗚咽しながら咳き込む。そして涙を流しながら僕の顔を見る。
「これ以上僕をバカにしたら、ただじゃおかないぞ!」
「……………」
「おい、聞いているのか!」
「ひどいよ翔平くん。いくら私が目が見えないからって、嘘はつかれたくないの」
簡単に支配できると思った彼女が思いのほか強い抵抗を見せた。僕は内心焦っているが、決して引くわけにはいかない。ここで負けたら終わりだと思った。
「何が嘘なのかな?」僕は彼女に訊いた。
「さっきもいったけど翔平くんも私を犯したでしょう。偽善者ヅラで何を言うつもりなの」
「ああ、けど君も悦んでいただろう?」
「そ、そんなことない!」
「嘘は良くないよ。あのおじさんたちに犯されて感じてたじゃないか」
「違う!私は感じていない!」
「ふーん、じゃあ確かめてみようか?」
「え?」
「やめて!」
「無駄だよ。お前の体は正直だ」
「やだ!来ないで!」
「抵抗しても無駄だよ。大人しくしな」
「お願いだから許して!」
「諦めろ。これが運命なんだよ」
「いやだ!放して!」
「往生際が悪いな」
「いやぁあああ!!」
「はははははははははは!!」
「ほら、やっぱり濡れてるじゃないか。さっきの男たちにたくさん犯されて、気持ちよかったんだろう?」
僕は彼女の首を締めながら、支配を徹底するように腰を振った。そして容赦なく中出しした。
その時僕は気づいていなかった。彼女の母親が急遽、家に戻ったことに。
ベッドの上で首を絞めながら、腰を振っている僕の姿を瑠花の母さんは目撃したわけだ。
そして彼女はすぐに警察に通報した。
まさに、現行犯、証拠も山のようにある僕は、その日、犯罪者として警察に連れて行かれたのだった。