⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
晴海の運送会社に物流基地は夜9時から加速度的忙しさを増していく。
日本全国からトラックが到着して大勢のアルバイトが荷を下ろして分類し所定の倉庫に保管する。
「青森の海老沢海運のトラックは第二冷蔵倉庫へ、愛知の玉ねぎは常温で第五倉庫よ、新潟の家電は2番埠頭のモーリタニア行きのコンテナ船で御前2時から積み込みね。」一人の女が複数のディスプレイを睨みながらオペレーションしている。
必要に応じて荷物をナビゲートするだけではなく、積載の対応フローなどをリアルタイムで指示する。
最先端の設備と厳格なチェック、万全のオペレーションでセンターの運行を管理している彼女は
白上 秋江 38歳 3人の娘を育てるシングルマザー 晴海の丸幸物流センターの敏腕部長として夜9時から朝5時まで勤務。黒のスーツにタイトスカート、ガーターベルト、長い黒髪をお団子に纏め、慈母の瞳で巨大な物流基地の運行を見つめ取り仕切っている。荒ぶる運送業、しかも深夜勤務、男達は尖りがちだがイヤホンから流れる彼女の声は母にように優しく男達を和ませる。
彼女が施設内を歩くときは男達は思わず生唾を飲む。
Gカップの胸は歩くたびにゆさっと揺れて母性を溢れさせ、丸みのある豊かな尻は見事な安産型で思わず頬擦りしたくなるエロさだ。
その彼女が溜まったストレスを逆痴漢で解消している事を知るものは少ない。
深夜の60分の休憩時間、昼勤務のお昼休憩のようなものだ。職員の多くは仮眠を取る中で
丸幸物流センターの資材置き場でとある学生アルバイトと向かい合う秋江。
彼女の細い指先は少年の胸板を弄っている。
若者は荷捌き場で彼女の身体に熱い視線を送っていたやりたい盛りの大学生だ。
「バイトの桜媚輪大学一年の石田君ね❤️こんなだらしないおばさんの身体にいやらしい目をむけてどういうつもりかしら?」
「ごめんなさい❤️でも僕は秋江さんが、、あああっ!」
少年は彼女の前に直立し、ズボンからペニスを出して扱かれていた。若い肉棒は女の手捌きに先走り汁を垂らして
今にも破裂しそうだ。目の前の彼女はシャツをはだけて豊かな乳房を少年に触らせていた。手に吸い付く持ち肌、
乳首は勃起して授乳を許すように少年の唇に吸われていた。
タイトスカートからむっちりした長い脚が伸びる。
「おばさんのここ触ってくれる?石田君のせいでこんなになっちゃった❤️」
ベージュのパンティを脱いで秋江は熟れた割れ目を晒した。整えられたアンダーヘア、サーモンピンクの花弁を
押し開くと芳醇な蜜に濡れた性器が貪欲にヒクついた。むわぁとたちのぼる発情したメスの匂い。
少年の指を誘い自由に割れ目を触らせる。
「はあ……石田君、、そこ、、もっと、奥まで入れて❤️ああ……」と吐息をつきながら天を仰ぎ長い黒髪を振り乱しながら丸い尻を小刻みに揺らしている。
「ああ、秋江さんのおまんこ❤️」少年は濡れた蜜壺に興奮する。
「いいわ、上手よ、石田君て才能あるわよ❤️」彼女は少年に身を委ねた。
少年の陰茎を扱く秋江の手が激しさを増す。彼女の滑らかな指遣いは熟練の娼婦のような淫靡さで少年の性的興奮をかきたてる。「ああっ!秋江さん❤️」
彼女の白い手が亀頭から陰茎の根元までなぞるように扱く。
少年はみっともなく腰を振るわせ、射精したそうにしていた。
秋江は微笑むと手筒の動きを早めた。手淫の動きにあわせてぐちゅぐちゅと淫らな音が資材庫の中で響き渡る。「石田君、おばさんのおまんこ舐めて❤️」艶然たる秋江の微笑に少年は理性を飛ばした。
むしゃぶりつくように秋江の下半身に顔を埋めてその秘部にしゃぶりついた。
熟れた花蜜の匂いで少年の理性は跡形もなく溶かされていく。
舌をワレメに入れ膣内を舐め回し、唇でクリトリスを吸い上げながら膣の奥を指で抉る。
Gスポットを擦り上げた瞬間「いぐぅうう❤️」と秋江は少年の顔に潮を噴いた。
絶頂した秋江の蜜壺に少年はたまらず勃起した陰茎を擦り付ける。
「もう、イかせたばかりの女にいれようなんて、せっかちな子ね❤️ほらおばさんのおまんこに入れてごらん」
少年が硬くなったペニスの先端で秋江の秘部を探る。
愛液を溢れさせる肉壺は亀頭から咥え込みそのまま呑み込んでいく。
熟れた膣肉をメリメリと掻き分けるような快感が少年の全身を駆け巡った。
「あ、ああっ!秋江さんの中、熱くてうねって、凄いです!」
少年が腰を振り秋江の蜜壺を堪能する。
熟れた膣肉が蠢き若い陰茎に絡みつき締め付ける。
「ああ、、元気で美味しいおちんちん❤️おまんこが嬉し涙流してるわ❤️」
その膣内のあまりの気持ち良さに少年は涙を流して懇願する。
「もうぼく、、我慢できないよ秋江さん❤️」
「いいのよびゅーーーーってしなさい。中だしでいいわよ❤️」手を広げて少年を抱き寄せキスをする。
「あああ、、、はーーはーーーー僕、、出ちゃう❤️」慣れないピストンに息を切らす少年、
「うふふ頑張りすぎちゃったのね。こんなおばさんに可愛いわ❤️おばさんが石田君の童貞を奪ってあげるわ❤️」
秋江はにっこりと微笑むと少年の上に跨った。騎乗位の体勢だ。お団子は解けて長い髪を振り乱し、騎乗位でいやらしく腰をくねらせる。彼女の大きくて丸い尻が上下に弾み、黒髪を振り乱して ゆっさゆっさと豊かな乳房を揺らしながら秋江は快感の波に身をまかせた。
秋江は少年の乳首を指の腹で弄りながら膣内射精へと導く。「ああっ、石田君、イキそうなのね?いいよっおばさんの中にたっぷり出して❤️」彼女は自らの乳房を持ち上げ少年の顔を包み込んだ。乳房に顔を埋めながら少年は絶頂した。びゅくびゅくびゅーーーびゅーーー
射精しながら彼は快感にうち震えた。「ああっ!秋江さん射精るぅ❤️」
彼女の豊満な乳房を揉みながら膣内に精液を流し込む少年。
「石田君❤️あんっ!いいわっ!おばさんもイグ、、あああ、、びゅーーびゅーーーって子宮を精子が叩いて素敵よ❤️」少年は彼女の上に覆い被さるとぎゅっと少年を抱きしめ、最後の一滴まで搾り取った。
「休憩もあと10分ね、おばさんがおちんちん綺麗にしてあげるわ❤️」
少年のペニスを抜くと長い髪をかきあげて、躊躇わずしゃぶり込んだ。
おちんちんが可愛くてたまらないといった感じの慈母のお掃除フェラだ。
彼女の舌先が少年の亀頭の割れ目を割って舐め回す。尿道に残る精子も残らず吸い尽くした。
「ほら、綺麗になったわよ、おばさんにこんなに出していけない子ね❤️」
「秋江さん、、僕、、また。」しかし少年はお掃除フェラに欲情しフルボッキを復活させる。
もう男の子は秋江で何度でも勃起させる事が出来るのだ。
「おばさんでこんなになっちゃうなんて、ほんとに元気ね、いっぱい中出ししたばっかりなのに、またおちんちんこんなに大きくして❤️おばさんのおっぱいで挟んであげるわ❤️」
秋江は少年のペニスに頬擦りしながら優しくさすり上げて豊かな谷間に導き柔肉で挟み込んだ。
そして陰茎きゅっきゅっとしごき亀頭をぱくりと咥えてしゃぶる。
亀頭をちゅうちゅうと吸い大きくそそり勃つ男根をしゅこしゅこと擦った。
「ああ、、秋江さん❤️僕、、また、、出ちゃう。」未熟なオスが生意気にも秋江の頭を抑えつける。
精子を飲ませようというのだ。彼女の舌技に少年は再び射精した。
「あんっ!いぐぅううう」少年は秋江に喉奥に勢いよく白濁液を流し込んだ。
少年は生まれて初めての口内射精の味と快感に恍惚とした表情を浮かべている。
そして男根を引き抜くと……
「ふふふ、石田君、すっきりしたでしょ❤️お仕事に戻りなさい❤️」
と秋江は立ち上がり 谷間に溜まった精子をハンカチでふき取った。
「あ、ありがとうございました。」少年は礼を言った。
その陰茎の先をチュッと口づけすると「頑張ってね❤️おばさん応援してるわ。」
と頰を染めて囁いた。
(やはり深夜に食べる童貞君はサイコーね❤️)
そして彼女は職員用のシャワーを浴びて艶々とリフレッシュするのだった。
朝の光と共にこうして深夜勤務は終わり、朝の5時に秋江は会社を出る、彼等はマイクロバスで東京駅まで送迎される。そして彼女は中央線の始発で帰路に着く、。疲れで泥のように眠る彼女。
しかし安心はできない、始発電車は始発痴漢の狩場だからだ。始発帰りのキャバ嬢や泥酔した女子大生やOLなど始発には無防備な獲物が溢れている。
黒のスーツ、タイトスカートに包まれた秋江の極上の媚肉に男達が目をつけないわけはない。
眠りこける秋江の周囲に男達の壁ができる。
そして膝丈のスカートをはいた美脚に一斉に手が伸びる。
内ももをさすり上げ、尻肉を鷲掴みする痴漢達。熟れた果実のような白い尻を揉みしだく男の手は、やがて秋江の蜜壺へと伸びていく。パンティの中にねじ込まれた指はワレメから侵入して膣内を弄る。
周囲から集まった男達の手が彼女の身体に伸びて行く。ある者はスーツのボタンを外し胸しゃぶりつき下半身には
男が太ももの間に顔を埋め濃厚な秋江の香りを堪能しながらクンニしていた。
「ひひひちんぽでモーニングコール行くぜ!」ガタイのいいサラリーマンが秋江を貫いた。
さすがに秋江も目を覚まして周囲を見る。組み敷かれ足を開いた自分とイキりたったちんぽの包囲網だった。
「やめてください、、私、、こんなの、、(朝立ちちんぽの匂いでおかしくなりそう❤️)」
秋江は頰を赤らめ、そのピンク色の唇から喘ぎ声を漏らした。
「あああ、、あん、やだぁ!朝なのにぃ」彼女は必死で身体を揺すり痴漢の愛撫から逃れようとするが身体に力が入らない。そして豊満な乳房にむしゃぶりつかれた。
背後からクリを弄られ、乳首を吸われる度に彼女の体は弓なりに反り返る。
「ああ、、やめてください、だめぇ、」彼女の唇が淫らにひらく。
「この女、マジエロ!痴漢に犯されてるのにぐちょぬれだぜ!」痴漢のピストン運動が激しくなりそして 秋江も絶頂を迎える。男も荒々しくびゅーーびゅーーーと秋江の蜜壺に射精した。
「イクッ❤️イックぅうううーーーっ❤️」早朝の電車に響く秋江のアクメ声、清楚な黒髪美人が絶頂の瞬間は、いやらしいアヘ顔で舌を垂らしたマゾ牝のメス豚そのものだ。
そしてその熟れた肉体と美貌は周囲のオスを狂わせる。
「次は俺の相手を頼むぜ!こんな極上の女とタダマン❤️最高かよ!」土方風の男が下半身を剥きだしにして、 秋江に覆い被さる。その浅黒く鍛え抜かれた肉体がのしかかると豊満な彼女の身体が折れそうな程だ。
「ああっ!こんな、まだ私イったばかりなのにぃ」激しいストロークに身をよじる彼女だったが男が乳首をしゃぶり始めるとみるみるその表情が変わった。まるで男根を求める牝犬のようだ。そして更なる恥辱が彼女に襲いかかる。
周囲から集まった男が彼女の顔にペニスを押し付け、pフェラを強要し左右の手にもボッキちんぽを握らせた。
「んんんぐぅああ、こんなのひどいです、やめて、ああ、」
何本ものペニスが彼女の手の中で脈打つ。
男達の濃厚な牡の匂いに頭がクラクラしてしまいそうだ。彼女は口まんこも犯される。口にねじ込まれた二本の肉棒にむせ返る彼女だったが股間と喉奥に熱い白濁液を流し込まれ恍惚とした表情を浮かべた。男根が引き抜かれた唇からは精液が溢れている。そしてそのたゆんとした麗しい乳房にも無数の男根が擦り付けられた。
彼女の胸元はたちまち白濁液で汚れていく。「ああ、もう許してください!中出しだけは許してください!」
黒髪を乱し懇願する彼女だが男は容赦なく身勝手な快楽を求める、
晒し者にするように背面座位で挿入される彼女、美しい顔を歪ませて快感によがる姿は男の嗜虐心と性欲を刺激するだけだ。やがて下から突き上げていた男が「うっ!」と小さくうめいた。
びゅーーーーびゅーーーーーーー!子宮に放たれる欲望の奔流。
早朝の車内に響き渡る射精音。
「いやぁああ、酷い、中に出すなんて、、」男を睨む秋江。
「こんなエロボディで居眠りしてるあんたが悪いんだぜ、乳首ボッキさせて威張ってるんじゃねーぜ!」
男が乳房を握る!
豊満な両乳房の先は痛々しい程に勃起していた。
「ああ、もう我慢できないんだろう?もっとちんぽで犯して欲しいんだろ?」
男は秋江の胸を掴むと指先で乳首を愛撫しながらその大きな尻を撫でる。
「次はわたしでいいですか?」挿入しようとする痩せ型のリーマン!
「もうやめてっていってるでしょ!」秋江は必死に払い除けよろよろと立ち上がる。
彼女の背後から筋肉質の男が襲いかかる、
「逃がさねえぜ!デカパイおばさん❤️もっと太いのが欲しいんだろ!」
別のリーマンの男は背後から一気に突き入れた。
巨大な肉茎が彼女の膣壁をごりごりと抉りながら子宮に届くかと思う程深く挿入される。
「ずっぽし咥え込みやがって、おまんこ女!オラオラ!オラァーーーーー!」
「あああ、、いや、、そんなとこ、、あ゛あああぁ、、あ゛ん゛ふぅう゛、いいいっ❤️」
抉るように激しくピストン運動を始めると、秋江は乳房を揺らしながら歓喜の声をあげる。
その喘ぎにはもはや理性はなく快感の虜になっていた。
「ああっ、深いっ!すごいぃ!太くて逞しいオチンコでイクッ!いぐぅうう!」
膣穴を貫かれた衝撃で彼女の瞳から理性の光は消え去り、瞳に淫らなハートが浮かび上がった。
「行くぜ!オラァ」どびゅーーーーーびゅーーーーーーー
「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
膣内には男の熱い精液が流れ込み同時に彼女も果てていた。
その圧倒的なちんぽの肉量に尻を振るわせる彼女は背後からピストンされた。
「次は俺の番だぜ!キスしながら抱き潰してやる❤️」「もう、、いやぁ、、あひぃーーーー!」
快楽に蕩けた表情でねっとりと舌を伸ばして男の乳首をいやらしく舐め回す。そして今度は駅弁の体勢で下から突き上げられた。
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽすごっっ❤️んぅ、いぐぅ」、
彼女は自ら腰を振りその豊満な乳房を弾ませて絶頂を迎える。
「出すぜ!孕めよ淫乱おばさん!」
男が叫ぶ。
「やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅおふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️」
熱い白濁液が子宮の奥に放たれた。彼女はその快感に白目を剥き、舌を突き出し涎を垂らしながら、絶頂した。彼女の膣口からはどろりと大量の精液が流れ出ていた。
電車は立川駅に停まる、男達はウェットティッシュで彼女の身体を拭き服を着せると犯行の匂い消しにウィスキーの小瓶からウイスキーをぶっかけて足早にさっていった。
まるで酔い潰れた女のようにぐったりとした状態で置き去りにされる彼女。
娘達に心配はかけられない、、彼女は八王子では這うように下車して駐車場まで向かい軽自動車の運転席に倒れ込んだ。彼女の瞳から堪えてきたものが堰を切ったようように溢れた。
「もう、いや、こんなのいじめよ!もう耐えられない。なんで私がこんな目に遭わなくちゃいけないの?あなたがいない人生、寂しいよ、」秋江は亡き夫の写真を見て泣いた。夫の死から10年、3人の娘を育てる多忙な日々に追われてきた。職を得るために丸幸運輸の幸田孝雄社長 45歳から肉体関係を求められ、ウブな秋江は淫乱な身体に調教された。
社内のガス抜きに社員の逆レイプをさせたのも幸田社長だ。
今朝の電車での輪姦、、向かいの席にニヤニヤと笑う幸田社長の姿があった。
おそらく水を向けたのは彼だ。性欲の強い秋江を自分好みの歪んだ性癖を育てようとしているのだ。
娘達は可愛い、自分がどんなに穢されても守り抜きたいと思っている。まだこの職場を辞めるわけにはいかない。娘達3人を大学にやり社会人にするために彼女は自分の全てをすりつぶす覚悟をしている。
秋江にも非はある。娘の学費を賄うために自ら幸田社長の麗奴となることを承諾したのだから、、正直、部長の月給以上の金が給与とは別に幸田から支払われていた。金と権力と調教で幸田は秋江を縛っていた。
(この身体は幸田のおもちゃ、、男達に犯されるためにある、 そう教え込まれてしまった、もう逆らえない。)
今更、自分は一体何を考えているのだろう?早く家に帰って休もう。
唇を噛んで彼女は車のエンジンをかけた。
痴漢掲示板 ラッキー田の書き込み
今朝、極上の仕事できそうな夜勤明け熟女が始発で熟睡中を痴漢されていた。
でかいおっぱいを晒され、途中からちんぽツッコミも連発のハード展開へ!
拒絶しながらアヘりまくって逆に男を煽るバカ熟女!挙句、デカいちんぽにアヘり
号泣しながら中だし❤️絶頂!口にマンコにも4回以上はだされていたね。
最後は性液まみれのボロ雑巾フィニッシュ!後で揉めないように後片付けはちゃんと
したよ。使った性液便所は綺麗にしないとね。でもあまりにザーメン臭いから
頭からヘネシーをぶっかけてやったよ。俺って紳士だろ(笑)
書き込みを打ち終えて幸田は隠し撮りした映像をみる。
彼のものは隆々と勃起している
彼のものは隆々と幸田は痴漢達に蹂躙される秋江の映像に興奮したのだ。
「ああ、、なんて秋江は美しいのだ、淫らに振る舞い穢され貶められても明日にはまた清楚で勤勉な女のような顔で職場にやってくる。どんなに穢されても変わらない女!誰と寝ても俺への愛を忘れない女にしてやる!もう、愛川 操(みさお)の失敗は繰り返さない!」
彼の口から呟きが漏れる。
愛川操はかつての幸田孝雄の恋人だ。20代の幸田がトラック一台で始めた丸幸運輸を支えてくれたのが、恋人の愛川操だった。ボロ屋にトラック一台、社員は操だけ、しかし五年がたち少しづつドライバーもトラックも増やしてきた。
そして幸田運輸が中小企業からの脱却の切り札としたのが晴海の物流センターの設置だった。
好調の通販の波に乗る!彼は銀行にビジネスプラン持参で奔走したが結果は散々だった。
銀行員から「残念ですが、担保がございませんとこのビジネスは当行の融資枠からは出せません」と断られた。しかし諦めなかった彼にベンチャー投資家の根取 達夫が声をかけてきた。
「俺が一括で資金を貸して差し上げましょう。そのかわり担保は奥さんの操さんです。3年で返済できなかったら毎週返済が遅れるたびに俺のSEXの相手をしてもらいますよ」まさに悪魔の囁きだ。
「そんな、、」躊躇う幸田を押し除けて操がいった。
「三年で返せば何もされないんだから、、大丈夫よ、それにこれはきっと根取さんが私たちに発破をかけて下さっているのよ!孝雄さんの長年の夢!叶えましょう❤️」操は笑顔でいった。
操の奮闘もあってなんとか晴海進出は実現できた。
そして2年、事業も徐々に軌道にのっていく嬉しかった、もうこれで根取氏の借金も返せると思った矢先、、不幸が起きた社員の一人が居眠り運転による交通事故を起こしたのだ。しかも死亡事故だった。
運転していたのは遊び盛りの二十歳の若者。幸田は自分の管理が甘かったと後悔したがもう遅かった。
そして返済もままならない状態で三年が過ぎた。
そして根取から郊外の高級温泉旅館に呼び出しを受けた。
「残念ながら借金は会社なかったようだね。それでは約束通りみさおさんとセックスさせてもらいますよ」
根取氏は脂ぎった手がみさおの小さな肩を抱いた。
部屋には幸田と操、、そして根取。根取は妻とのセックスを自分に見せつけようと言うのだ。
悪趣味な趣向だが根取のどんな要求にも応じると2人は契約している。
操は観念したように浴衣に着替えた。
「では、幸田さんの奥さんを抱かせてもらいますよ」根取がニヤリと笑う。
「孝雄さん、、私なら大丈夫だから、、」涙目で微笑む操。。
そして根取は操の肩を抱くと彼女の唇を塞いだ。幸田は舌を絡めて唇を奪う。3分間に及ぶねっとりとしたディープキス、キスをされた操がびくんびくんと震えている。
「さて、お人形さん遊びを始めようかな❤️ 3年間楽しみに待ってましたよこの日のくることを」
そして大きな手で手で帯を解いていく。白い肌があらわに、そして彼女の裸身を守っていた小さなデルタの布切れも剥ぎ取られる❤️淡い茂みの先に薄ピンクの花弁が現れた。
「綺麗なおまんこをしている。人妻とは思えませんな」彼はそれを舐め回し、吸い上げる。
すでに敏感になっている彼女は甘い声を漏らす。さらに右手を胸に伸ばす乳房を揉みしだく。
そして左手では太い指を膣穴に捩じ込む。彼女は必死に堪えながら懸命に快楽を我慢する。
しかし秘部をまさぐる指が増えるたびに彼女の口から喘ぎ声が漏れてしまう。
「もう、いやぁ、、」操は涙を浮かべて身悶えるが彼は容赦しない。
彼の指が割れ目を開くと敏感な蕾を指で弾くように責めたてる!「あっ、ああっ!あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!」 途端に彼女は激しく反応してしまう。彼女の下半身から大量の蜜が溢れた。「みさおさん、旦那さんの見ている前で四つん這いになって私のおちんちんに服従しなさい。」
根取は彼女に暗示をかけるようにいった。
「はい、、」
操は目に涙を溜めて四つん這いになると その花弁を開き膣穴を幸田に晒した。
幸田以外の男に触られて、彼女の割れ目は蜜を垂らしていた。
「ああ、、お願い見ないでください。触らないでください。」
根取の愛撫に反応して操はお尻をふりふりと振る。まるで発情期の雌犬のようだ。そして小さなお尻を振る度に彼女の乳首も揺れる❤️
「心が拒んでいても、体が反応するか、所詮はメス豚だな」と根取が笑う。
幸田も操の側にくるとその尻に顔を埋めて舐め回す、幸田の太い舌が操(みさお)の女陰をなめ上げる! 彼の舌技によって既に花弁からさらに蜜が溢れてしまう。
幸田は彼女のアナルを舐める、舌でほじくり、さらに舐め回すと彼女は全身を痙攣させる。
「みさおさん、こっちを見てください」幸田が自らのものを彼女の前に突き出す。
それは20センチ以上ある逞しいもので既にはち切れんばかりに膨張していた。操は怯えた顔でそれを見つめた。すると根取がいった。「おまんこを征服される前に奥さんの口で気持ちよくしてださい。私の物の大きさも匂いもしっかりと確かめてください。このちんぽであなたは旦那さんの前で犯されるのですから。」幸田と根取が操に言葉で犯す。「さあ、口をあけて咥えるんだ!私を喜ばせなければ旦那さんは会社も失うことになるぞ」
根取は幸田のものを操の顔に突きつける。
彼女はためらいがちにそれに口をつけた。それはとても苦かった、口に含んだだけで体が熱くなり彼女の秘所からは熱い蜜が溢れ出す。舌が絡みつくように這い回る、根元を手で扱きながら丁寧に舐め回す。
幸田も操の頭を掴むと激しく前後させる。「うむ、、あぁ、、ああ」と操は声にならない声をあげた。そして喉の奥深くまで肉棒を突き込まれる! しかし、身体は徐々に根取のものを受け入れる準備を整えつつあった。膣穴からは蜜がしたたり落ち、腰を振るように悶える❤️「自分から入れてくださいとお願いしてください。旦那より気持ちよくしてくださいとお願いするんだ!」根取の言葉に操は涙を流しながらいった。「みさおを犯して下さい、孝雄さんより気持ちよくしてください」彼女の瞳から涙が溢れた。
「名前は操なのに全然、操がないなぁ❤️夫以外の男におまんこ、濡らしてちんぽおねだりするなんて!」
根取は背後から彼女に抱きつくとそのまま一気に突き入れた。
「やだ、、いやっ、、いやぁーーーーーーーーーーーーーー!」
その瞬間に彼女は激しく叫ぶと巨根の侵入に痙攣した。
根取が激しく腰を打ちつけながら幸田にいった。
「あなた奥さんは変態ですな!こんなに嬉しそうに私のものを咥えこんでいますぞ!」
その言葉を聞くと操の目からさらに涙が溢れる。
根取は勝ち誇ったように背後から操に覆い被さると両手で胸を揉みしだいた。
そして首筋に舌を這わせ、耳たぶをしゃぶる。彼はさらに激しく彼女を責め立てる!子宮口をノックするように強く叩くと「やめて、、ああっ❤️」と大きな声をあげ彼女が仰け反った。
彼女の割れ目からはさらに大量の蜜が溢れる!「操さんの身体は敏感だな!リアクションがいいからやっているこっちまで楽しくなるよ。」根取が笑った。
「ああ、、そんなこと、、私、、感じてなんかいないです。」操は顔を真っ赤に染めて否定した。
「嘘はいけないな!こんなに濡らしておいて、ほら、私の指先に絡む淫蜜を見るがいい❤️あなたはドスケベなマゾ豚だ!変態女だ!」
根取はさらに激しく腰を打ち付けた。子宮口をこじあけるように亀頭がめり込んでくる!「やだ、やめて、いやっ」
根取は幸田にはっきりと見せつけるように四つん這いになっている操の尻肉を開くと割れ目を開いた。
ひくつく花弁にイキリたつものが突き刺さっていた。
「あひぃ、、、いいい、、奥まで、、突かれるとおかしくなりゅ、、、ああ、、いいっ❤️」
彼女の細い腰が根取の逞しいものに貫かれると、操は言葉にならない悲鳴をあげた。
「快楽堕ちだな❤️どっちほらほら、もっとどん底まで落としてやる」
根取はそう笑うと腰を打ちつけ始めた。パンッパンッと肉同士がぶつかる音が響くと「あ゛っ❤️あ゛っ❤️あ゛っ❤️」と彼女は喘ぎ声を上げながら根取の肥満した体に抱きついた。。
「イクのか?メス豚、私のものを受け入れただけでアクメしたのか!」根取が笑った。
彼女は根取に犯され絶頂した❤️
しかしそれで終わりではない!彼はさらに激しく腰を振りはじめた!彼女が絶頂を迎えても彼の腰は止まらない!!それどころかさらに速くなる! 操は涙を流しながら快楽に悶えていた。彼女の膣穴からは愛液が溢れ出しシーツに大きな染みを作る。そしてついにその時が来た。ドピュッ、ドピュッと大量の精液が彼女の中に放出された。
「ひぃ、出てる、いっぱい出されてる❤️いぐっ、、いっじゃうううううう❤️」
彼女は涎を垂らしながらビクビクと痙攣した。
その姿を見て幸田は涙を流した。しかし根取は絶倫で彼のものは硬く勃起したままだった。
「奥さん仰向けに寝て股を広げてください。」
根取がいう。そして彼女に手書きのメモを手渡した。幸田への悪質なサプライズを用意したようだ。
操は逆らうことが出来ず仰向けになると自らの両手で割れ目を開き、中だしされた膣内を見せつけるように足を開くといやらしい言葉で男を誘惑するセリフを吐いた。
「孝雄さん以外のおちんぽでいっちゃうなんて❤️操は淫乱で変態マゾ豚です。根取さんにおまんこに中出ししていただいて、きもちよかったです。私をもっと犯してください」操は自ら腰を振る。その姿は完全にメスの顔になっていた。彼女は自ら堕ちることで妻をねとられたという幸田の罪悪感を減らそうとしてくれたのかもしれない。
そこからは吹っ切れたように彼女から根取との性行為を懇願した。
そして自ら足を絡めて男を誘惑するように腰を振ると激しく口付けを交わした。「あぁ、もっと犯して、、」彼女は甘えた声で囁いた。彼女の瞳は淫欲に染まっていた。
アナルへの男根挿入も受け入れた! 根取がそんな操の姿をスマートフォンで撮影する。さらに動画まで録画していた!幸田は二人の痴態をただみていることしかできなかった。
夜も明けてきた頃、ようやく根取は幸田夫婦を解放した。
そして、借金が返せないまま操は毎週のように根取に呼び出されて、翌日は憔悴した姿で帰ってきた。
縄のあと、鞭のあと、根取に何をされているのか、それは一目瞭然だった。
そして、3ヶ月が経ったある日、操は根取の下に行ったきり帰ってこなくなった。
そして三ヶ月後弁護士の手で1通の封筒が幸田に手渡された。
根取からの2億の借金の証文、DVDが一枚、それと操からの離婚届けだった。
つまり借金を棒引きしてもらう代わりに操をもらうということなのだろう。
DVDを再生すると、そこには四つん這いになって根取のものにしゃぶりつく、淫らな操の姿があった。
そして、貪るようにフェラチオして口の中に射精させられた後で彼女はカメラに向かってにっこりと笑って言った。
「孝雄さん、私、もう根取さんの女にされちゃった❤️彼のおちんちんはとってもたくましくてあなたなんか大違い❤️私は根取さんのたくましいもので快楽堕ちしました❤️私のお腹の中には彼の赤ちゃんがいるんです❤️」
と笑った。
その言葉に幸田の心の中で何かが壊れる音がした。
それから女が信じられなくなった幸田だった。
そして、彼は10年前に秋江と出会った。3人の娘を抱えたまま夫を失った哀れな未亡人。
その容姿に惹かれて会社に雇って、彼女の生活苦につけ込んで愛人にした。
秋江はかつての操のように、むしろそれ以上に優秀な女だった。仕事の面では完全に右腕となる頼もしい存在。
そして愛人としても愛情細やかな良い女だった。女が与えてくれる幸せも癒しも興奮も全て彼女には備わっていた。
気立ての良い彼女にぐいぐいと惹かれていく幸田!プロポーズしたいと何度も思った。しかし、そのたびに過去のあの日のことが思い出されるのだ。根取に快楽落ちさせられた操、嬉々として根取の上で腰を振っていた妻の姿、そして夫以外の男のザーメンをうれしそうに飲みほした後で吐いたあの言葉!!!
「秋江を俺のものにするには金と権力と愛情で縛るだけじゃだめだ。もっと堕として!堕として!精神的にもボロボロに追いつめて、俺のようなネトラレ男にふさわしい淫乱女にしなくては、、、」彼は愛情のこもった歪んだ笑みを浮かべながら秋江の映像を見ながら果てた。