⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
悪夢の朝から始まる転落人生 体験談 飯坂 由衣 17歳
私は満員電車で弟の見ている前で痴漢されました。あの悪夢のような出来事は今でも忘れることができません。あれは私が高校2年生の時、弟の優一を連れて有名なテーマパークに行った時のことです。千葉の田舎出て電車が東京に近づくにつれて車内は満員状態になりました。私と弟は電車の車両のつなぎ目のところで身を寄せ合っていました。私たちは複数のサラリーマン風の男たちに囲まれたのです。男の人がシルバーシートのに座りまだ小学生の弟を膝の上に乗せました。それはまるで人質をとられたかのようでした。そして男が左右に目配せすると、私の左右と前と後ろに陣取った男たちが、私の体に手を伸ばしてきたんです。私は恐怖と嫌悪感で必死にもがき叫びました。でも私のそんな抵抗は男たちの欲望をかきたてるだけでした。そして男たちは私の胸を触り、スカートをまくり上げ、パンティの中に手を入れてきました。
「いや」
と私が叫ぶと
「おい! 騒ぐなよ!」
と男が怒鳴りました。そして私は口を手で塞がれてしまいました。もう怖くて怖くてたまりませんでした。涙があふれて止まりません。でも男たちは容赦しませんでした。一人は後ろから私を羽交い締めにして、一人は私の胸を揉み、もう一人は私の股間をまさぐっていました。私はあまりのことにパニックになってしまいました。そして気がつくと私はアソコを激しく愛撫されていました。何でこんな目にあうの? 私は泣きながらそう思いました。でも男たちは全く手加減してくれませんでした。私はもうどうしていいのか分かりませんでした。そんな時でした。私の前にいた男が突然、ズボンを脱ぎ始めたんです。そして下半身を露出させたまま近づいてきたんです。私はその光景を見てさらに恐怖に包まれました。
そしてもう1人の男は、私の髪の毛を掴んで、電車の中で膝をつかせました。
「しゃぶれ!」
次の瞬間、私の口の中に入ってきたものがありました。それは男性器でした。私は驚きのあまり目を見開きました。
「うひぃ、このぎこちない。フェラチオがたまらない。」
でも男は構わず腰を振り続けました。そして私は強制的にフェラチオをさせられながらパンティーを脱がされました。男たちの視線が私のまだ幼い割れ目に注がれます。恥ずかしさと悔しさで死んでしまいそうです。私が逃げようとすると、男たちは押さえつけた状態の弟の姿を見せつけるのです。私は男たちの言いなりになるしかありませんでした。その後私は男のものをしゃぶりながら同時に指で陰部を弄られ続けました。それは地獄のような時間でした。
「あ、、イク、、」
そして最後は男たちに抑えつけられながら声を殺して絶頂しました。私は見ず知らずの男たちにおもちゃにされて絶頂したのです。その様子男たちは見て笑っていました。また弟はそんな私を悲しそうな顔して見ていました。
でも、それだけでは終わりませんでした。男たちはなんと私を輪姦しようとしてきたのです。私は必死で抵抗しましたが無駄でした。
「俺が最初だ」
「いや、俺だ!」
「いや俺がやるんだ」
男たちはそう言って争い始めました。私はこの隙に弟を連れて逃げ出そうとしました。でも無理でした。私はすぐに捕まって強引に電車内の床に押し倒されました。そしてそのまま男たちの慰み者にされてしまったのです。
「まずは俺からだな」
1人の男が私におおいかぶさってきました。私は絶望的な気持ちになりました。だってこれからされることが予想できたからです。
男は自分のモノを取り出すとそれを私の割れ目にねじ込んできました。そして奥まで突っ込まれました。痛くて気持ち悪いです。私は涙を流していました。それでも男は容赦なくピストン運動を続けてきます。
私はあまりのことに意識を失いかけていました。
でも次の瞬間、信じられないことが起こりました。なんと別の男が私のお尻に顔を埋めて舐め始めたのです。お尻の穴に舌を入れられてかき回されて汚い言葉で罵られます。
「こいつ尻穴舐められて喜んでるぜ。ちんぽぶち込んでやるよ。」
「あっこいつ初めてだから痛がってるぞ」
「大丈夫だって。すぐ慣れるさ」
私は恐怖のあまり失禁してしまいました。それでも男たちは許してくれませんでした。今度は私の体を持ち上げて四つん這いにさせて犯し始めました。
私はもう限界でした。なのに男たちは容赦してくれません。
挿入しながら乳首を噛んだり引っ張ったりしてくるんですそしてついにその時が来ました。一番奥まで突き入れられたかと思うと熱いものが流れ込んできます。
中出しされたのです。しかも一度じゃありません。男たちはかえあるがわる私の中に挿入し何度も何度も射精されました。
私はただ泣きじゃくることしかできませんでした。。もう数えきれないくらい犯されて中出しされました。目的だった。テーマパークはとっくに過ぎていました。
そして最終駅に着いたところで、やっと私と弟は解放されました。
その日の悪夢のような体験から、私は家に引きこもりがちになりました。そんな私にさらなる追い打ちをかける出来事が1年後に起こったのです。
私は姉としての威厳も何もかも失われてしまったような気がしていました。でもあの日、テーマパークに行くために二人で乗った満員電車で起きたことがすべてでした。あれ以来私は学校へ行くこともほとんどなくなり家に閉じこもるようになりました。
そんなある日、弟の優一が私の部屋にやってきました。
「ねぇ……」
優一の声には不気味な響きがありました。
「なんなの?」
私は怯えて尋ねました。彼が何か企んでいることは明らかでしたが、その時の私には何も抵抗する力がありませんでした。
「ちょっと付き合ってほしいんだけどさ……」
弟は薄ら笑いを浮かべながら言いました。その笑顔が恐ろしく感じられました。
「何……するの?」
「いいことだよ」
優一の答えに戸惑っているうちにドアが開き、3人の少年たちが部屋に入ってきました。彼らは優一の同級生だということをすぐに理解しました。
「紹介するよ、俺の親友たちさ」
優一は誇らしげに言いました。しかし私は恐怖を感じました。なぜなら彼ら全員が私を見る目に何か異常なものを感じたからです。
「さて……始めるか」
優一が言うと同時に少年たちは私を取り囲みました。私は彼らの冷たい視線と荒い息遣いを感じながら身動きができなくなっていました。
「嫌!離して!」
私が叫ぶと、一人の少年が私の腕を掴みました。
「静かにしろよ」
もう一人が私の口を塞ぎました。そして残りの二人が私の服を乱暴に剥ぎ取り始めました。恐怖で全身が震え、涙が溢れてきました。
「姉ちゃん、あの電車の中みたいにしてあげるよ」
優一の言葉に私は凍りつきました。あの地獄のような記憶が蘇ります。しかし今回は弟自身が主導権を握っていたのです。
「お願い……やめて……」
私の懇願は誰の耳にも届きませんでした。少年たちに私は裸にされました。。
「お姉ちゃんのおっぱい、お前らも触れよ」
優一が私に覆いかぶさってきました。
彼の表情には歪んだ征服欲と支配欲が見え隠れしていました。
「気持ちいいだろ?姉ちゃん」
その言葉に身体だけでなく心までも破壊されたような感覚でした。
「おまんこ舐めたら喜ぶんじゃないの?」弟の友人たちが、私の足を開かせて割れ目に顔を埋めました。それはまるで残酷な人形遊びのようでした。
私は無抵抗のまま彼らの欲求を満たす道具と化していました。
「このブスマンコにチンポ入れるぜ」
彼らの冷笑が部屋中に響き渡ります。
「お前のマンコ最高だな。もっと喘げよ」
弟は私の体を持ち上げると四つん這いにさせました。そして背後から挿入してきたのです。
「あぁ……ダメ……お願い……もう許して……」
私の言葉など誰も聞こうとはしませんでした。ただひたすらに痛みと屈辱と恐怖に耐えるしかありませんでした。
そして次々と彼等に犯されて中出しされました。
「この雌豚のマンコ最高だよ。まだまだお前のマンコ使うぞ」
弟は嬉しそうに笑っています。そして次々と友達に私を犯させます。
「電車の中のおじさんたちの言う通りだよ。お姉ちゃんは淫乱なんだよ」
他の少年たちも参加し始めました。代わる代わる私を犯していくのです。
「ほら、もっと声出してみなよ」
私はもう何も考えられませんでした。ただただ苦痛と快楽が入り混じった混沌とした世界に飲み込まれていくばかりでした。
「さぁお姉ちゃんを妊娠させようかな」
弟は私の両足を大きく広げると自らのモノを押し当ててきました。それは大きくて硬く感じられました。
「これでどうだ?」
彼は一気に貫通してきました。あまりの痛みに悲鳴を上げてしまいました。しかし弟は容赦なく腰を動かし続けます。
「痛い! やめて!!!」
しかし彼は耳を貸そうともしないどころかむしろ興奮しているように見えました。
「黙れよ」
そう言い放つと同時に口の中に舌を入れてきました。私は吐き気を覚えながらも必死で耐え続けました。
「気持ちいいだろう? これが本当のセックスなんだぜ」
弟は得意げに言います。しかし私にとってはただただ辛く苦しい拷問のような時間でしかありませんでした。
「まだまだ終わらないからな」
弟は更に激しく腰を振り始めました。そしてついにその時が訪れました。
「いくぞー!!」
次の瞬間、熱い液体が体内に放出されるのを感じました。それは想像以上に大量であり私の膣内を満たしていくのでした。
「ふぅ……よかったぜ」
弟は満足げな表情を浮かべていました。しかし私には何一つ良いことなどありませんでした。
ただ惨めさと絶望感だけが残りました。
そしてその日、私は弟に犯されたことをお母さんに相談しました。しかし、引きこもりの生活をしていた私をお母さんは疎ましく思っていたのか、何一つ取り合ってくれませんでした。
その日の翌日、私は家出しました。母と別居中の父親を頼って、父のマンションへと転がり込みました。弟に犯された後ということもあり私はもう自分ひとりの力では立ち直れないと感じていたのです。幸いにも父は私の話を真剣に聞いてくれました。そして新しい学校へ入学させることにしてくれました。そこからは少しずつですが立ち直っていくことができました。毎日学校に行き授業を受け放課後は図書館で勉強したり友達と遊んだりして過ごしました。
そして何より優しい父親との時間が増えたことで心の傷も癒されていったように思います。それでも完全に癒えることはありませんでしたが前向きに生きていこうと思えるようになったのは確かだと思います。
しかし、あの事件は、私の心の中に歪みを残したようです。時折、無性に男の人が欲しくなるのです。そして、その感情の爆発は、ソファーで父と並んで映画を観てたときに起きてしまいました。父のたくましい膝の上に置いた手のひらが、偶然、父の股間に当たったのです。私の手のひらは、成熟した。大人のたくましいものの存在を感じていました。
私は我慢できずに、そっとパンツの中に手を入れると。そこにあったモノを優しく掴んでみたのです。するとそれはとても硬くなっていてビクビクと脈打っていました。それがとても愛おしくて可愛い感じがしたので思わず微笑んでしまいました。
「由衣、お父さんだって男なんだぞ、こういうことをしたら」
「お父さんならされてもいいよ」私は思わず答えてしまいました
「由衣❤️」。突然。父は私を抱きしめキスをしてきました。
私は驚きましたが同時に嬉しくもありました。だから拒まず受け入れたのです。
すると父はどんどん大胆になっていきとうとう胸元にまで手を入れてきました。
そこからはもう止まりませんでした。気づけばお互い全裸になりベッドの上で絡み合っていました。
「お父さん由衣を抱いて❤️いっぱい気持ちよくして!」私はその時今まで感じたことのない安心感と気持ちよさを感じていました
父はとても情熱的で優しくもありました。今まで経験したことのない快感を与えられ頭がおかしくなりそうでした。
そして遂にその時が訪れてしまいました。父はコンドームをつけずに私の中に入ってきました。私の奥まで届くたくましいものが、私の体をいたわるようにゆっくりゆっくりとピストンしてきます。自分の心地よさよりも私の気持ちよさを優先してくれているのがわかります。
「お父さんが気持ちが良いように動いていいよ」
父は私の言葉に応えるように激しく腰を振り始めました。パンッ!パァンッ!!という音と共に肌と肌がぶつかり合う音が部屋中に響き渡ります。
私は快楽のあまり大声で喘いでしまいました。するとそれに呼応するかのように父の動きがより一層激しくなります。
そしてついにその時が訪れました。
「お父さん❤️私、逝っちゃう❤️」
「由衣!一緒にいこう。イクぞ」
「お父さん❤️❤️大好き」
私たちはほぼ同時に果てました。しかし、それで終わりではありませんでした。父は何度も何度も私の中に放出しました。その度に私もイカされてしまい気づけば朝を迎えていました。
それ以来私たち親子は毎晩のように愛し合うようになりました。
もちろん避妊具なしでです。そのため妊娠する確率はかなり高いと思いますがそれでも構いませんでした。むしろ早く孕みたいと思っていました。
そしてある日ついにその時が来ました。生理が遅れていることに気づいたのです。すぐに検査薬を使ってみると陽性反応が出ました。つまり私は妊娠したのです。お父さんも私の妊娠を喜んでくれました。
どこか知らない街で、2人きりで生きていこう周囲の人には、歳の離れた恋人だと名乗ればいいじゃないか。お父さんは優しく私に言いました。
私はその計画に賛成しました。お腹の子は産み育てたいのです。
そして私と父は駆け落ちをして一緒に暮らすことになりました。最初は不安もありましたが徐々に慣れていき今では幸せな日々を送っています。もちろん子供も生まれ今は3人家族として生活しています。この選択肢を選んで本当に良かったと思っています。