⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
小桧山 胡桃 中学2年生
炎の中に飛び込んでいく蛾どんな気持ちだろうか?自分を燃やし尽くすような情念に身をまかせたいと言う思い。
思春期と言うものはそうした思いが湧き上がる時なのかもしれない。
通学の電車の中で知ってしまった快楽、それは大人の男たちから、望まない形で、私に教えられたものだった。
痴漢行為、言葉だけは知っていたが、まさか、その被害者に自分がなるとは、あの瞬間まで思っていなかったのだ。
まさか公共交通に、そのような危険が潜むとはあの時の私は考えてもいなかった。それは朝の通勤電車、時間は7時26分、
八王子駅を出た。電車が走り始めて3分後の事だった。気づけば、私は周囲をサラリーマンの男性に囲まれていた。その時はまだ私はそれが即位的なものであるとは気づいていなかった。しかし、その数分後に、それは恐怖の罠に変わった。私の後ろにいた男性がスカートの中に手を入れて私のお尻を触り始めたのだ。周囲の男性に助けを求めるように視線を泳がせた。その瞬間、前にいた男性までもが私に体を密着させ、今度は前からスカートに手を入れてきた。私は左右のおじさんたちをすがるように見て助けを求めた。しかし、左右のおじさんたちもニヤリと笑い、彼らはなんと、私の制服の下から手を入れて、ブラジャーの中にある未熟な乳房に手のひらをおしあてたのだ。男の指先が、震える乳首をつまむ。
「ひっ!」私の顔が恐怖で歪む、震えて声が出ない。しかもその4人以外にも、さらにその周辺の男たちも、私が痴漢されている姿をニヤニヤ笑いながら見ている。完全に逃げることのできない檻の中に私はいたのだった。
右側のスーツの男が鞄を床に置き、空いた両手で太腿を撫で上げる。左からは別の手が襟元へ伸びてネクタイピンを外し、ワイシャツのボタンを一つずつ引き千切っていく音が聞こえた。耳元で囁く誰かの荒い息。「静かにしてね……可愛い声をあげたら降りられないよ?」
「お願い許して、いや、、」つぶやく。私の声は、目の前のサラリーマンのディープキスに塞がれた苦いタバコの味と共に舌が強引に押し込まれる。涙が溢れるが声にならない抵抗は唾液に溶ける。
剥き出しになった左乳房を揉みしだきながら親指が乳輪をなぞり、右側の男が人差し指と中指で挟み込むように刺激する。「硬くなってきたね」嘲笑混じりの声に羞恥が込み上げる。
「やめてください、気持ち悪いだけ、ひぃいっあっ」
後方の男がショーツ越しに割れ目を上下になぞり、「濡れてきたかな?」と確認するように内股に手を這わせる。前方ではベルトを外されズボンのチャックが下ろされる金属音。
ショーツを引き裂かれ2本の指が膣内に無遠慮に突き立てられる。「まだキツいな」「ほら力を抜け」「罵倒と同時にGスポットを擦られ全身が跳ねた。
知らない指の感触に悲鳴を堪える。「駄目よ、そんな指が入ってく、いやぁ!!」
「いい子だね。おじさんの手マン気持ちがいいんだろう?イッちゃおうか」
男の指が私の中をかき回す。別の男の指がクリトリスを潰すように刺激していた。
そして、コリコリに勃起してしまった私の乳首を、左右の男たちが、ニヤニヤしながらつまんでいた。「感じやすいんだね、可愛い❤️」身元に顔を近づけて男がささやく。
はじめての身体接触、それだけでも大きな衝撃なのに、それを4人がかりでやられた私の体は、ある種のパニック状態だったと思う。恐怖と悲しみと怒りと、やるせなさの中に、初めて体験する快感があった。私の太ももを愛液が伝い落ちていくのがわかる。
それを見て、後ろの男が「びちょびちょじゃん」と呟いた。このままじゃ犯される! なんとか、止めないと!!私はのがれようともがく、その抵抗が男達の劣情の炎に油を注いでしまったようだ。
私のお尻を触っていた男が「そろそろ」入れたくなったと、チンポを取り出したのだ。他の男達も、このままじゃ犯される!!なんとかしなければ!私は必死になって抵抗した。でも、無駄だった。両手を掴まれてしまい、身動きが取れない状態にされて、男の巨大なチンポをあてがわれ、そのまま挿入されてしまったのだ。ずぶり、一瞬の衝撃。
「いやぁーーーーーーーーーーーー!」恋のときめきも知らないままに見ず知らずの男のもので私の処女膜が破られた。痛みと圧迫感!涙が溢れて、苦しさのあまり呼吸が止まりそうだ。「ふひぃメスガキマンコいただき❤️」
激しいピストン運動が始まる。パン!パァン!ドチュッ!ヌチュッ!グチョッ!ズプゥーー! 痛い!!痛い!!!熱い!!!私は泣き叫ぶ。それでも容赦なく奥深くまで突き入れられる。男たちは、犯される私の姿を興奮した目で見ていた。何人かはチャックを外して他のものをむき出しにしている。囲んでいる男たちの中には、私のお父さんと同じ年齢層の男たちもいる。彼らが自分の娘をこのような目に合わされたら、どんな顔をするだろうか、どうして彼らは幼い私の体に欲情できるのか。男達の剥き出しの欲望が恐ろしかった。
私の服は無残に脱がされれて、肌を露にしていた。おっぱいも丸見えで、その乳首を触って遊ばれたり、口に含んで吸い付かれたりしていた。私は泣き叫んだ。もう嫌だ。こんな酷い事しないでくれと懇願した。しかし男たちの責めは収まらない。むしろエスカレートしていく一方だった。
「いやぁ、抜いてよぉ、いやぁ」
「ふひぃいい!!気持ち良すぎるぜ!くぅ〜!!」
後ろの男がさらに激しく腰を振り始める。
「出る出る出る出るううう!」 男の残酷な宣言が、私を恐怖のどん底に落とし入れた。
「ヤダ、絶対だめ。それはダメだから、。許して。」
「おい、暴れるんじゃない、俺は出すんだよ。全部中に射精するんだからなぁ」
「いぎっ、、やめ、ださない、、、ひどい、、やめてよお」
「射精るっ!」
ビュル!ブシャアアアアッッ!!!大量の精子が膣内に吐き出された。
生まれて、初めて自分の体の中に他人の体液が放出された。
女性として生まれた以上、この瞬間が来ると言う覚悟があった。しかしそれはもっとロマンティックなものであり、愛に満ちたものになるはずだった。
しかし今私に行われている行為は、獣たちによる性欲処理だった。最悪だ。
「ひいいいいいっ!、、うう、、、お腹があつい、、おっ❤️」
私は涙を流しながら痙攣した。人生で初めて味わった膣内射精、私の初体験は最低最悪のものだった。犯されて貫かれたことより体内に流し込まれた大量の液体の方が恐怖を与えたのだ。私は怯えていた。
「怖いよぉ、、」
私の心は限界を迎えていた。
「ほら、次行くよ」
「え?」
「う、嘘でしょ……!」
「ほら早く股開いて、無理矢理されたくないでしょ?」
「ひっ……」
私の返事を待たずに次の男が私を押し倒すと無理やり足を開かせ、再び挿入してきたのだ。今度は正面からの正常位である。バックからよりも更に深く肉棒が押し込まれる。
「痛い痛い痛いよ!!」
「ふひぃいいい!!気持ち良いぜぇ!この締め付け最高だわ!お嬢ちゃん名器だねぇ♪」
「ひぃ!ひいっ!いやっ!!」
「ふひぃ!!もう我慢出来ないわ」
「ああああ!!」
まただ。また膣内に出される。しかも二度目の射精である。どぴゅっと勢いよく流し込まれた白濁液によって子宮が満タンになった気さえするほどであった。
「嫌なのに、なんでこんなの、」
その時、私の体に異変が起きていたのだ。
「次は、俺にやらせてくれよ」「お嬢ちゃん、俺のしゃぶってくれよ」男たちが私に襲いかかる。私の幼い割れ目の中に、3人目の男のものが挿入され、涙に濡れた私の顔に、男の勃起したものが、押し付けられてフェラチオを強要される。おっぱいを男たちに舐めまわされている。私は何をされているんだろう。
最初はただの苦痛だったはずの性行為が段々と変化していくのが分かる。
「ああ、い、、やぁあ、、あ、あ゛っ」
私は自ら腰を動かして求めている。。口と膣を使って二人を同時に相手をしている。
男のモノをしっかりと根元まで咥え込んでいる。
「上手になったじゃないか、ちゃんとしゃぶりついてるぞ?」
「ちっちゃいおまんこがキュンキュン締め付けてくるぜ」
ズンッズンッズンッズンッという衝撃と共に奥まで貫かれる。それは私の体の奥底に、眠る女としての本能を呼び覚ましていた!望まない快楽がついに大輪の花を咲かせた。男の男根が出入りする度に私の脳裏に閃光が走る。何度も何度も繰り返される抽送、それに合わせて私の胸は揺れている。私は喘いでいた。男の陰茎を離そうとしない、私の口は、口マンコになっている。
「おじさんのチンポおいしいのかい?」
「君、淫乱でしょ」
「んぐぅううう!!おっっ❤️おおんっ」
「そろそろ出してあげるから、しっかり飲み込めよ」ドビュッドビュッ
ドピュウッドクンドクン 男のザーメンを口内に受け入れる。
「俺も中に出していいよね!」
「いいわけないでしょ、ああっ、いいっ やめ、、いやよ!」
「出すぞ!孕め!」ドビュゥゥゥウウ!!ビューーーー!
ビュルルルーー!! 体内に大量の精液が流れ込んでくる感覚がある。
「はあっ、はあっ、イックッ!♡ はあっ♡」
私は涙を流しながら果てていた。
私は一人取り残された。涙は枯れ果てていた。
(こんなことなら処女のまま死にたかった)
そんなことを思ったのを覚えている。
「私は一体、これからどうすればいいの?」
そんな疑問が頭の中を巡るばかりだ。
終わらない悪夢
その後の事は、よく覚えていない。気がついたら家に帰っていて、母に抱きしめられて泣いていたのは覚えている。その後、しばらく学校を休んだ。
トラウマのせいで学校に行けなかったのだ。家族には痴漢のことは詳しくは話してない。私がレイプされたなどとは信じたくなかった。精神科医からは「事件直後のパニック障害」と診断された。PTSDらしい。
(あんな男なんてみんな死んでしまえばいいのに!)
ひたすらに彼らを行くんだ。しかしこのまま学校に行かなくなればなれば、私の人生は台無しになってしまう。それは彼らに負けることだと思った。
そして私は勇気を出して再び通学電車に乗った。その日は早めの電車にした。運が良く、車内は空いていて、問題は起きなかった。私は安堵した。そして次の日もまたその次の日も通い続けた。
だか、そんな日々は長くは続かなかった。
いつもの時間に駅に行くと、そこには見慣れた顔があった。あれは、あのとき私を襲ったサラリーマンだ。彼は私の姿を認めると微笑んで手招きしてきた。
(何?なんでここにいるの?)
私は恐怖で動けなくなった。
(やだ!来ないで!)私は動けなかった。そこに電車が到着した。
電車に乗った瞬間に私は男達に囲まれた。
「そろそろ来る頃だと思ったよ。あの日のことが忘れられないんでしょ?」男の手が再び私のお尻を撫でた。彼らの体温が、あのときの感覚を呼び起こす。私は抵抗できない。
(やめてっ)
(お願い)私は心の中で叫んだ。だけど誰にも届かない。
「ふひぃ、久しぶりに会えて嬉しいよ。俺の気持ちいいセックス覚えてるかい?」
「今日は楽しもうぜ」
「いやぁぁぁぁ!!もう、許してっ」泣き叫ぶ私に男たちの手が伸びる。
「君の可愛いおまんこ見せてね」1人の男が大胆にも、私のスカートの中に潜り込んだ。そしてパーティーをずらして私の割れ目をペロペロと舐め始める。
男の生暖かい舌の感触が私の膣口を刺激する。
「気持ちいいだろう?」
「いや、、やめてぇ!!」
「ふひぃ、美味しそうなお汁が溢れてきたぞ」
「ああっ!」
「ひっひぃ!!これ好きだよね?ほらイケ!」
「ひっ、ああああ!!ああっ!」
「ふひぃ!!中が締まってきてるよ」
「うそっ、違う!!」
「素直になれよ。ほら、もっと欲しいだろ?」
「いらないよ!こんなのいやあ!!」
「素直じゃ無いねぇ、そんな子にはお仕置きだよ」男は私の膣の中に入れた指を激しく動かした。その度に私の体は大きく反応してしまう。私の中はどんどん濡れていく。
「ああああっっ!」
「ふひぃ!!すごい締め付けだな」
「嫌なのに、なんで、いやなのに!!!」
「ほら、もうすぐイクだろう?イッちゃいなよ!」
「ああっ、ああっ、いや、だめぇええ!!」
「ふひぃ、イクぞ!イケ!イッちまえ!」
「いやぁぁぁ!!」
「お゛っっ❤️」私は絶頂を迎えた。体中が痙攣しているみたいだ。頭が真っ白になって何も考えられない。意識が朦朧とする。
「おい見たか?この子、イったぞ」
「ああ、イク瞬間、動画とったぜ」「おい、これをばらされたくなかったら、おじさんたちについてくるんだ」3人の男が、私を取り囲むようにして電車から下ろした。
そしてそのまま駅の外に連れて行かれる。男のコートを着せられて、制服を隠した状態でラブホテルに連れ込まれた。
「今日は素っ裸にして、ここでたっぷり可愛がってやるぜ」
全裸の男たちが私を取り囲んでいる。もはや私の肌を隠すものは何もない。私の幼い体は、男たちの欲望の視線にさらされていた。炎の中に飛び込んでいく感覚。私はすでに半狂乱状態になっていた。
「ああ、いやっ!やめてぇ」
「さあ始めようか。まずは俺からだ」
「やめろっ、放せ!!」
「ふひぃ、こんな可愛い子に出会えるなんて幸せだよ」
「この前よりずいぶん可愛いね。でもまだまだ子供っぽい部分もあるね。もっと大人の女にしてあげるよ」
「ふひぃ、たまんねえな」「本当にエロい体つきしてるな。どこもかしこも性感帯になってるんじゃないか?俺がチェックしてやるよ」「じゃあ順番に行こうか」
一人の男がベッドで私を押し倒す。
私の前には男の肉棒がそそり立っている。男の手が伸びてきて私の乳房を握り潰す。痛いはずなのに、私は感じてしまう。私の秘部からは蜜が滴り落ちていた。男はそれを指先で掬い取る。「君の愛液美味しいよ、おじさんのミルクもたっぷり飲ませてあげるからね」
そう言うと男は自分のモノを私の口に押し込んだ。「んっ、んむぅ~」「歯を立てたら承知しないからな。ちゃんとなめるんだぞ」
「すっごく気持ちいいよ。最高だね」
「ああ、こっちもいい具合に濡れてるな。それじゃ挿入れるぞ」
「いやっ、入ってくる!やめてぇ」
「ふひぃ!狭くてきついけど、すごく絡みついてきて、たまんないよ」
「ああっ!ああっ!あっ!」
「ふひぃ!いい声だよ。もっと聞かせてくれよ」
「いやっ、抜いて!お願い!いやぁぁ!!」
「イキそうなのかい?だったら出してやろうか?」
「やだ、出さないでいやぁぁ!!」
「うひぃ!出すよ。たくさん注いであげるからね」
「いやぁぁ!!」
「ふひぃ!!イク!イクゾ!」
「ああ!いやぁぁ!!」ドビュッドビュッドビュッ
私は絶頂を迎えてしまった。同時に膣内のものが脈打ち大量の熱い液体が流し込まれる。
「たくさん出ちゃったね。君も気持ちよかったみたいだね」「いやぁぁ!!」
男はゆっくりと引き抜くと、私の口に持って行った。
「君の好きなチンポだよ。綺麗にしてあげてよ」「うぷっ!うぐぅ」
喉の奥まで突っ込まれる。
「ああ、最高だね」
「もう、やだ。う、もう、、許して、」
「じゃあ次は俺だよ。君の可愛い口マンコを味あわせてくれるよね」
男の手が私の髪を掴むと無理やり顔を上げさせる。目の前には天井に向かってそそり立つグロテスクな物体がある。「君みたいな可愛い子がおじさんのを舐めるところ見たいなぁ」
「嫌だ。汚い」
「じゃあ君の大切な動画をネットに公開するよ。君の友達や家族にも見られちゃうかもね。それともクラスメイトとかに送ってもいいかな?」
「ひぃ、それはやめて、」私は泣きながら懇願した。
「じゃあおじさんのチンポ舐めてよ。君の可愛い舌でね」
「わかったわよ。やればいいんでしょ」私は男の物を口に含んだ。口いっぱいに広がる雄の匂いが鼻をつく。
「ああ、温かいよ。すごく柔らかいね」
男は私の頭を押さえつけながら腰を振る。
「ああ、すごい気持ちいいよ。やっぱり若い子はいいね。ところで、おじさんさぁ、君のこの映像を毎晩見てオナニーしてるんだよ」
男はスマホの画面を見せつけてきた。そこには裸の私が写っている。
「嫌ぁ、、消して、それ、消して」
「ダメだよ。せっかく撮ったんだから、今日も記録を増やそうね」「君の可愛い口におじさんの精子を注ぎ込む所をね」「ああ、気持ちいいよ。君も気持ちいいだろう?」「ああ、いやっ」
「ああ、もうすぐ出そうだよ。ちゃんと受け止めてくれよ」「いやっ!いやぁ!」
「イクよ。出すよ。たくさん出してあげるからね」ドビュッドビュッドビュッ
私の口の中に青臭い粘液が放出される。
「ゲホッ、ゲホッ」私は咳き込みながら吐き出した。すると今度は別の男が覆い被さってきた。
「さあ今度は俺だよ。君のおまんこに入れさせてもらうよ」
男は私の足をM字に広げると一気に挿入してきた。
「ああっ!入って来た!いやぁ!!」
「凄いな。まだ小さいのにしっかり締め付けてくるぜ」
「うぅ、動かないで!お願い!いやぁ!!」
「ふひぃ!締まる!気持ちいいぞ!」
「ああ!いやぁ!!やめてぇ!!」
「ふひぃ!イクぞ!出すぞ!」ドビュッドビュッドビュッ
私の胎内に熱い液体が流れ込んでくる。「いやぁぁ!!」私は絶叫した。膣内の肉棒がさらに膨張した。
「まだ、出るぜ、うおっ❤️」
私の子宮口に亀頭を押し当てながら射精しているのだ。そして長い時間をかけて最後の一滴まで注ぎ込んだ。
男のものが抜かれると同時に、私の割れ目から白濁したものが溢れた。
望まぬ快楽を刻み込まれ、男たちの陵辱によって、無理矢理、女として開花させられた。私の思春期は、心ときめく春を呼吸することなく、無惨に砕けちったのだった。
「とってもよかったよ。これはおじさんたちからのお小遣いだ。」男たちがそれぞれ30,000円をベッドの上に投げた。まるで自分たちのレイプ行為を合法化するかのように、、。
しかし、それに反抗する力は、私には残されていなかった。私はこのお金を受け取るしかなかった。私を蹂躙して、散々汚し尽くした男たちが、お金で解決をしようという事実が、私の心をさらに打ちのめした。私は泣きじゃくりながらホテルを出た。