※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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満員電車の痴漢師達 ゴッドフィンガー ⭐️小手指 淫男⭐️

俺の名は小手指 淫男  神の指先 最強の手マンテクニックの持ち主だ。

電車は俺にとって勝負の場所だ。俺のフィンガーテクニックで女を落とせるかどうか俺は相手を選ばない!少女だろうが、熟女だろうがイキ狂わせてやるまでだ

 

 

第1章:朝倉美琴(13歳)-無邪気な果実の熟成**

 

満員電車の蒸気。汗と、安いシャンプーの香りが混ざり合う朝の地獄。だが、俺にとっては天国だ。

俺の指先は、神が与えたもうた至高の器官だ。触れるだけで女の隠された欲望の回路を暴き、ただの肉の塊を悦楽の渦に沈めることができる。

 

ターゲットは、俺の前方に押し付けられている小柄な背中。朝倉美琴。

中学の制服、ブレザーの下で無防備に揺れる未熟な肢体。彼女は周囲の大人に押されて、苦しそうに眉を寄せている。その無邪気な苦痛の表情が、俺の指先を震わせる。

 

俺はゆっくりと、人混みに紛れて手を伸ばした。まずはスカートの布地越しに、太腿の外側に触れる。ただの接触。誰かの鞄が当たったと思うだろう。

美琴は少し肩を震わせたが、振り返りはしない。おせっかいで人を疑うことを知らない彼女は、これも通勤ラッシュの一部だと思い込んでいる。

 

指先に神経を集中する。布地越しに伝わる体温、筋肉の微細な震え、血流の脈動。俺の指は、彼女の身体の地図を読み取り始める。

親指で太腿の側面を円を描くように撫で上げる。同時に、薬指で膝の裏の敏感なツボを軽く押す。

 

「んっ……」

 

小さな吐息が漏れた。美琴が足をすくめる気配。俺は間髪入れず、手のひらをスカートの中へ滑り込ませた。

直触れの肌。滑らかで、まだ子供のようでありながら、確かに女性の柔らかさを持ち始めた太腿。

俺の指は、太腿の内側の最も柔らかい部分を狙い撃つ。そこは、彼女自身もまだその意味を知らない聖地だ。

 

人差し指と中指で、極薄い布地の下の割れ目を挟み込むように、上下にゆっくりと往復する。圧は均一に。指先一つ一つが独立した生き物のように、彼女の神経末端を踊らせる。

親指はクリトリスの位置を正確に探り当て、布地越しに優しく弾く。弾いて、押し潰すように圧をかけ、また解放する。この絶妙なリズムこそが、神の指先だ。

 

「あ、あの……っ」

 

美琴がもどかしそうに腰をくねらせる。彼女の頭の中では、まだこの感覚が「何か」であると定義されていない。ただ、足の付け根から這い上がる痺れのような熱に、パニックを起こしているのだ。

おせっかいな彼女は、大声を出して助けを求めるのではなく、「自分が我慢すれば」と思い込もうとする。その健気さが、俺の加虐心を煽る。

 

指先に力を込める。今度は、布地を少し押し込み、割れ目の奥へと食い込ませる。湿り気を帯び始めた布地の感触。俺はその湿り気を指先で広げるように、円を描き続ける。

中指の腹で、膣口のあたりを小刻みに震わせる。バイブレーションのような微弱な刺激。それが彼女の背骨を駆け上がり、脳髄を痺れさせる。

 

「や、やだ……足が、変……っ!」

 

彼女の小さな手が、俺のブレザーの裾を掴んだ。俺を見ているのではない。ただ、立っていられない身体を支えるための無意識の動作だ。

俺は構わず、クリトリスへの攻撃を激化させる。指先で摘み上げ、左右に揺さぶる。優しく、しかし確実に、彼女の理性の糸を一本ずつ断ち切っていく。

 

美琴の呼吸が荒くなる。頬が紅潮し、焦点の定まらない瞳が潤む。

周囲のサラリーマンたちは、彼女の異変に気づいていない。ただの満員電車の少女だ。

俺の指先一つで、彼女は公衆の面前で絶頂へと導かれようとしている。

 

最後の仕上げだ。薬指で膣口を深く押し上げながら、親指でクリトリスを強く押し潰す。同時に、手のひら全体で下腹部を包み込むように圧力をかける。

「神の指先」が、彼女の身体の全てを支配する。

 

「あっ、ああっ……!!」

 

ビクン、と彼女の身体が跳ねた。太腿が痙攣し、俺の手が熱い蜜で濡れるのを感じる。

彼女は声にならない悲鳴を上げ、俺の胸に倒れ込んできた。身体を折り畳むようにして、痙攣をやり過ごす美琴。

俺は手をゆっくりと引き抜き、何事もなかったかのようにポケットに突っ込んだ。

 

彼女はしばらく俺の胸で荒い息を吐いていたが、やがてハッとして顔を上げた。

真っ赤に染まった顔で、俺の顔を呆然と見上げる。

「あ、あの……私、変になっちゃって……ご、ごめんなさい」

おせっかいで、自分を責める彼女。俺はただ、無表情で首を振った。

彼女は逃げるように人混みを掻き分けて、次の駅で降りていった。

その足取りはふらついていて、スカートの後ろには小さな染みができていた。

 

俺は指先に残った彼女の蜜を舐め取り、次の獲物を想定して目を細めた。

神の指先は、まだ飽きていない。

 

 

第2章:佐江山光(18歳)-氷の殻を溶かす指先**

 

夕暮れの電車。窓の外を流れる景色を、彼女は一切見ていない。

佐江山光。背中で結んだ黒髪、鋭い眼光。近寄りがたい雰囲気を纏う彼女は、周囲の乗客からも避けられている。

俺はその孤高な背中に、抗いがたい魅惑を感じる。

 

俺は彼女の背後、すぐ後ろに位置取った。

彼女は気づいていない。あるいは、気づいていても無視している。人を信じない彼女にとって、他人は背景の一部に過ぎないからだ。

 

俺の手が伸びる。まずは、制服の上から肩甲骨の間に触れる。

ビクリ、と彼女の肩が跳ねた。だが、振り返らない。

俺はその反応を楽しみながら、指先で背骨に沿ってゆっくりと線を引く。首筋から腰のくびれへ。

彼女は無意識に身を固くしている。繊細な心が、異物の侵入を拒もうとしているのだ。

 

俺はスカートの上から、彼女の尻を鷲掴みにした。

硬い尻肉。引き締まった筋肉の下に、女性特有の柔らかさが隠されている。

「……ッ!」

 

彼女が小さく息を飲み、俺を睨みつけるように首を捻った。鋭い視線。だが、俺の目を見た瞬間、彼女の瞳がわずかに揺らいだ。

俺は構わず、指先で尻の割れ目に沿って指を滑らせる。スカート越しでもわかる、深い谷間。

親指で肛門のあたりを強く押し、中指で膣の奥を突き上げる。

 

「な、何を……やめ……っ!」

 

彼女の声は、怒りよりも動揺を含んでいた。俺の指は、彼女の拒絶を物理的な快感へと変換していく。

スカートの下に手を潜り込ませる。直肌。彼女の肌は冷たい。緊張と、人と触れ合わない日常のせいだろう。

だが、俺の指先が太腿の内側を這い上がるにつれて、その冷たさは急速に熱を帯びていく。

 

ショーツの布地に触れた。そして、その下の湿り気。

彼女は口を噤み、必死に声を殺している。仲間と認めた相手にしか優しくない彼女は、他人の前で自分が乱れる姿を見せることを何よりも恐れているのだ。

 

俺はショーツの端をずらし、割れ目に直接触れた。

熱い。氷の殻の下に隠されていたマグマのような熱が、俺の指先を包み込む。

指先でクリトリスを探り当て、優しく撫で上げる。上下、左右、円を描くように。

彼女の呼吸が乱れ始める。膝が微かに震え、身体を支えきれずに俺の方へと体重がかかってくる。

 

「はっ……あ……っ」

 

彼女の口から、甘い吐息が漏れる。俺はその音を聞き逃さない。

指を一本、膣の中に滑り込ませる。きつい。強烈な締め付け。彼女の心が、俺の指を拒絶しているようだ。

だが、俺の指は止まらない。膣壁の敏感なスポットを的確に刺激し、指を曲げて引っかくように動かす。

親指はクリトリスを擦り続ける。

 

「や、やだ……これ、変……っ!」

 

彼女の抵抗が弱まっていく。強がりな彼女の殻が、快感という熱で溶かされていく。

俺の指が彼女の最も弱い部分を捉えた瞬間、彼女は俺の腕を掴んだ。

強く、爪が食い込むほどに。それは、信じられない快感に対する、必死のすがりつきだった。

 

「あっ、ああっ! あ……ッ!!」

 

彼女の身体が弓なりに反り返り、激しく痙攣した。膣内が俺の指を強烈に締め付ける。

俺は彼女の身体を支えるように抱き留めながら、絶頂の余韻を楽しむ指の動きを止めない。

彼女は俺の胸に顔を埋め、声を殺して泣いていた。それは、恥辱の涙なのか、快感の涙なのか。

俺にはわかる。これは、孤独な彼女が初めて他人と深く繋がったことへの、安堵の涙だ。

 

彼女は俺から離れると、真っ赤な顔で俺を睨みつけた。だが、その瞳には以前のような鋭さはなく、潤んだ光が宿っていた。

「……覚えてろ」

それだけ言い捨てて、彼女はふらつく足で降りていった。

俺は指先に残る彼女の愛液を嗅ぎ、その甘酸っぱい香りを肺に満たした。

 

 

第3章:桜庭千紗(16歳)-完璧の崩壊**

 

朝の通勤時間帯。桜庭千紗の姿を見つけた瞬間、俺の指先が疼いた。

真新しい制服、きっちりと整えられた髪、真っ直ぐに前を見据える眼差し。完璧主義の委員長。彼女の完璧な殻を、俺の指で壊したい。

 

俺は彼女の隣に立った。彼女はチラリと俺を見たが、すぐに視線を逸らした。他人との関わりを避ける、防衛本能だ。

俺はゆっくりと、彼女のスカートの裾に手を伸ばす。

まずは布地越しに、太腿に触れる。彼女は一瞬身体を強張らせたが、動かなかった。満員電車の接触だと思い込もうとしている。真面目な彼女は、騒ぎを起こすことを避けるのだ。

 

俺はスカートの下に手を滑り込ませる。

彼女の太腿は、驚くほど滑らかだった。手入れの行き届いた肌。だが、俺の指が内側に触れた瞬間、その滑らかさが微かに震えるのを感じた。

 

指先でショーツの上から割れ目をなぞる。

彼女の呼吸が乱れる気配。俺は親指でクリトリスを強く押し、同時に中指で膣口を突き上げた。

「っ……!」

 

彼女が小さく声を上げ、手すりを握る手に力が入った。

俺は構わず、ショーツの横から指を割り込ませた。湿り気を帯び始めた秘所。

俺の指は、彼女の身体の全てを知っている。

どこを刺激すれば、どのような声を上げるのか。

俺は的確に、彼女の性感帯を攻め立てた。

 

「や、やめて……ください……っ」

彼女が小声で懇願する。だが、その声には拒絶の意志は薄い。むしろ、快感に抗えない自分への焦りが滲んでいる。

完璧であろうとする彼女にとって、他人の手によって快楽に溺れることは、耐え難い屈辱であり、同時に禁断の果実なのだ。

 

俺は指を二本に増やし、膣内を掻き回した。激しく、容赦なく。

親指はクリトリスを擦り上げ、時折強く弾く。

彼女の膝が崩れそうになるのを、俺は身体を寄せて支えた。彼女の肩を掴み、耳元で囁く。

「委員長、声が出てるよ」

「ひっ……!」

 

その言葉が決定打となった。彼女の理性が崩壊する。

「あっ、ああっ! いや、いやぁっ! おかしく、なっちゃう……っ!」

彼女は俺の腕の中で、激しく腰を振り始めた。完璧な優等生の仮面が剥がれ落ち、ただの快楽に飢えた雌の姿が現れる。

俺は彼女の身体を抱きしめ、指の動きを加速させた。

「いくんだ、委員長」

「あっ、あっ、いくっ! いっちゃうぅぅぅっ!!」

 

彼女の身体が大きく反り返り、激しい痙攣に襲われた。大量の愛液が俺の手を濡らす。

彼女は力が抜けたように俺に寄りかかり、荒い息を吐いていた。

その表情は、恥辱に染まりながらも、どこか満足げだった。

 

彼女は俺から離れると、乱れた制服を必死に整えながら、震える声で言った。

「……最低です」

だが、その瞳は潤んでいて、俺を求めているようにも見えた。

彼女は逃げるように降りていった。その後ろ姿は、いつもの完璧な委員長のものではなかった。

 

第4章:白石陽菜(17歳)-ギャルの仮面と本音**

 

夜の電車。

帰宅ラッシュの疲れが滲む車内に、一人浮いている存在があった。白石陽菜。

派手なネイル、短すぎるスカート、耳から漏れる大音量のイヤホン。いかにもなギャルだ。

だが、俺には見える。その派手な見た目の下に隠された、警戒心と脆さが。

 

俺は彼女の斜め後ろに立ち、イヤホンの音を注意深く聞いた。

テンションの高いEDM。彼女はそれに合わせて小さくリズムを刻んでいる。

俺はそっと、彼女の肩に触れた。イヤホンのコードにでも触れてしまったという感じで。

彼女はピクリと肩を震わせたが、こちらを向かない。空気に敏感な彼女は、ここで反応するのが一番危ないと理解しているのだ。

 

俺は人差し指で、彼女の腰のラインをスーッとなぞった。

指先が尻の膨らみに触れると、彼女の身体がビクッと跳ねた。

俺は手をそのまま彼女の股間に伸ばす。

ショーツのクロッチ部分は、既に湿り気を帯びていた。

俺は指先でクリトリスを探し当て、優しく円を描くように撫でる。

 

「んっ……」

 

彼女の鼻から抜けるような声。

イヤホンをしているおかげで、誰にも聞こえないだろうという安心感が、彼女を大胆にさせているのかもしれない。

俺はクリトリスを指の腹で押し潰しながら、指をショーツの横から潜り込ませた。

温かい粘膜の感触。

俺の指は、彼女の最も弱い場所を正確に把握している。

中指を挿入し、Gスポットを小刻みに叩くように刺激する。

 

「っ……あ…ん……っ」

 

彼女の指が、自分のスカートを握りしめている。快感に耐えようとしている。

俺は彼女の耳元に唇を寄せ、イヤホンをしている彼女にだけ聞こえるように囁いた。

「気持ちいい?」

ビクン! 彼女の身体が大きく跳ねた。まさか直接話しかけられるとは思っていなかったのだろう。

恐怖と快感がない交ぜになった表情で、彼女はこちらを見上げた。

その瞳には、涙が浮かんでいた。

 

俺は構わず指の動きを早める。膣内を掻き混ぜながら、クリトリスを親指で激しく擦る。

彼女の腰がガクガクと揺れ始めた。もう限界なのだろう。

俺は彼女の首筋にキスを落とした。

「イケ」

低い声で命じる。俺の「神の指先」は、命令に従わせる力を持っている。

 

「あ゛っ、あぁぁぁぁっ!!」

彼女は獣のような声を上げ、絶頂を迎えた。

身体がガクガクと痙攣し、膝が笑う。俺の腕の中で、彼女は脱力し、ただ荒い息を吐いていた。

派手なメイクの下にある、素の可愛らしい顔が露呈する。

 

彼女は俺から離れると言った。「な、なんなんだよアンタ……気持ち悪いんだけど……」

言葉とは裏腹に、その足取りはふらついていた。

彼女は一度だけこちらを振り返り、不安そうな、それでいて熱っぽい視線を投げかけてきた。

俺は何も答えず、指先の香水と彼女の匂いを混ぜ合わせた。

 

第5章:神代結月(18歳)-文学少女の情欲**

 

土曜日の昼下がり。

都心に向かう電車は比較的空いていた。窓際の席に座り、文庫本を開いている少女がいた。

神代結月。長い黒髪、伏せた睫毛。静謐なオーラを纏っている。

俺は彼女の正面に立ち、吊革に掴まった。

彼女はチラリともこちらを見ない。世界はここに存在していないかのようだ。

 

俺は手を伸ばし、彼女の太腿に触れた。

スカートの上から、ゆっくりと形を確かめるように。彼女はページをめくる手を止め、微かに眉を顰めたが、すぐに再開した。

俺の指先が、スカートの裾を捲り上げるように動く。彼女はそれを手で払おうとしたが、俺はさらに内部へと侵入する。

 

ショーツの縁に到達する。指先で、鼠蹊部のラインをなぞる。

彼女は息を詰めた。呼吸が浅くなるのがわかる。

俺はショーツの中に手を入れた。

すべすべとした下腹部。そして、すでに湿り気を帯び始めている割れ目。

 

親指でクリトリスを探り当てる。優しく、慈しむように撫でる。

彼女の手が本を閉じ、震えているのに気づいた。俺は構わず、中指を膣内に沈めた。

狭い。だが、俺の指を迎え入れようと収縮している。

俺は彼女の耳元まで移動し、囁いた。

「君の書いてる詩みたいだ」

彼女の目が見開かれる。なぜ知っているのか、という疑問と、羞恥心。

俺は指の動きを速めた。詩の韻律を奏でるように、リズミカルにGスポットを叩く。

 

「んっ……んんっ……」

彼女は顔を俯け、肩を震わせている。

俺の指は、彼女の身体の言葉にならない叫びを、音符にして拾い上げる。

親指でクリトリスを擦り上げると、彼女の太腿がピンと伸びた。

「あっ……だめ……そんな、ところ……っ」

「ここが一番、詩的に綴られてるじゃないか」

「……っ!!」

 

彼女は顔を覆ってしまった。俺は指を二本に増やす。締め付けが強い。

 

 

掻き混ぜ、抉り、擦り上げる。彼女の身体が椅子の上で跳ねる。

俺は彼女の肩を掴み、強制的に顔を上げさせた。美しい顔が、快楽と羞恥で歪んでいる。

俺は彼女の耳朶に噛みつきながら、指の動きを最大限に加速させた。

 

「あぁぁっ!! イっ……く…っ!!」

彼女は絶叫し、全身を弓なりに反らせて絶頂した。大量の潮が吹き出し、シートを汚す。

彼女はぐったりと椅子にもたれかかり、放心状態になっている。

俺は彼女の額の汗を拭うと、そっと囁いた。「素晴らしい詩だった」

彼女は掠れた声で呟いた。「あなたは……悪魔……です……」

そして、目を閉じた。

 

⭐️イかせた女に支配を刻む

 

第6章:朝倉美琴(13歳)-無邪気な果実の完全略奪**

 

数日後の同じ時間、同じ路線。俺は再びあの小柄な背中を見つけた。

朝倉美琴。おせっかいで人を疑うことを知らない彼女は、再びあの満員電車に乗っていたのだ。前回の「事故」を、自分の体調不良や何かの間違いだと結論付けたのだろう。その無防備さが、俺の嗜虐心を限界まで高める。

 

俺は迷わず彼女の背後に位置取った。前回と同じ、彼女を壁のように囲むサラリーマンたちの隙間。

俺の手が伸びる。まずは前回と同様、スカート越しに太腿に触れる。

ビクリ、と彼女の肩が跳ねた。覚えがある感覚だ。だが、彼女は振り返らない。「まさか」という思考が、彼女の行動を封じている。

 

俺はスカートの中に手を潜り込ませる。既にショーツは薄く湿り気を帯びていた。体が記憶しているのだ。俺の指先に与えられた快楽を。

「あっ……」

 

彼女の小さな吐息。俺は前回のように指で愛撫するが、今日は準備に過ぎない。

ショーツの横から指を差し入れ、割れ目を広げる。膣口はまだ狭く、処女の証が残っている。俺は指を二本使い、きつい入り口を無理やり押し広げた。

「い、痛っ……! な、何……?」

 

彼女が怯えた声を上げる。だが、満員電車の喧騒にかき消される。

俺は指を奥まで押し込み、膣壁を粗く掻き回す。痛みと快感を同時に与え、彼女の身体を俺のモノを受け入れる準備へと急かす。

愛液が溢れ出し、俺の指がヌチャヌチャと音を立て始めた頃、俺はズボンのジッパーを下ろした。

 

硬く猛った肉棒が露わになる。俺は彼女の腰を片手で掴み、無理やり尻を突き出させた。

そして、濡れそぼった割れ目の入り口に、亀頭を押し当てる。

「えっ……? な、何か当たって……あっ!」

 

俺は容赦なく腰を突き入れた。

狭い。きつい。処女の肉壁が俺の侵入を拒絶して痙攣する。だが、俺は構わず最奥まで貫いた。

「ああぁぁっ!! 痛い! 痛いよぉっ!」

 

彼女が悲鳴を上げ、俺のブレザーにしがみつく。その指が白くなるほど強く。

俺は耳元で囁いた。

「我慢しろ。すぐに気持ちよくなる」

そして、ピストン運動を開始した。

幼い膣内を掻き回し、子宮口を亀頭で小突く。前回の指での開発が、彼女の身体を快楽に慣らしてしまっていた。痛みの中に、確かな悦びが混じり始める。

 

「やだ……変なのが入ってる……お腹がかき回されるぅ……っ!」

「俺のが入ってるんだよ、美琴。お前の中に」

「いやぁ……そんなの……嘘…っ! でも……足が変……っ!」

 

彼女の抵抗が弱まり、腰が俺の動きに合わせて揺れ始める。

俺はクリトリスを指で弾きながら、激しく腰を打ち付けた。

「いくぞ、美琴」

「あっ、あっ、何かくる! 変になるぅぅっ!!」

 

彼女が絶頂と同時に膣内をギュッと締め付けた。俺はその瞬間を待っていたかのように、最奥へと叩き込み、子宮口に亀頭を押し付けて射精した。

ドクドクドクッ!

大量の精液が彼女の子宮を満たしていく。

 

彼女は白目を剥き、口を半開きにしてがくがくと震えていた。

俺は肉棒を引き抜くと、彼女の足の間から白濁した液体が太腿を伝い落ちるのを確認した。

彼女は呆然としたまま、次の駅で降りていった。その歩き方は前回以上に酷く、スカートの裾には確実な精液の染みが広がっていた。

 

第7章:佐江山光(15歳)-氷の殻の完全崩壊**

 

数日後の夕暮れ。あの孤高の背中を見つけた時、俺は確信した。彼女は俺を待っていたのだと。

佐江山光。人を信じない彼女が、唯一心を許した(と彼女が思っている)存在。あの絶頂の余韻を求めて、再びこの場所に立った。

 

俺は後ろから彼女に近づき、その肩を抱き寄せた。

彼女はビクリと体を震わせたが、振り返りはしない。ただ、背中の力が少し抜けた気がした。

俺は耳元で囁く。

「また会えたな」

「……うるさい」

 

強がりな言葉。だが、拒絶ではない。

俺は彼女のスカートの中に手を入れ、ショーツごと尻肉を鷲掴みにした。

「んっ……」

前回と同じ場所。しかし、今日の彼女は前回よりも早く熱くなっていた。

 

俺はショーツを横にずらし、すでに濡れそぼった割れ目に指を滑り込ませる。

愛液が糸を引く。俺は指でかき回し、彼女の身体をさらに煽った。

「はぁ……あっ……」

 

彼女の手が、俺の手を掴む。止めてくれとではない。もっとしてくれと促すように。

俺はズボンを下ろし、硬直した肉棒を彼女の尻の谷間に沿って滑らせた。

「入れるぞ」

「……バカ……変態……」

 

口では罵りながらも、彼女の腰は俺を求めて揺れている。

俺は亀頭を膣口に押し当て、一気に貫いた。

「あぁっ!!」

 

きつい締め付け。前回の指での開発など無かったかのように、彼女の膣は処女のように狭い。いや、俺を受け入れるために収縮しているのだ。

俺は彼女の腰を掴み、激しくピストン運動を開始した。

「くっ……相変わらずきついな」

「ひっ……あっ……大きい……お腹の中いっぱい……っ!」

 

彼女は自分の声を殺そうと唇を噛み締めているが、俺の突き上げるリズムに合わせて甘い喘ぎが漏れる。

俺は彼女の耳を甘噛みし、首筋に舌を這わせながら、子宮口を狙って突き上げた。

「光……俺の中でイけ」

「やだ……言うな……っ! でも……何かくる……っ! あぁぁっ!!」

 

彼女の身体が反り返り、膣内が俺の肉棒をギュウギュウと締め上げる。

俺はその波に乗り、最奥へと精液を吐き出した。

ドクッドクッ!

熱い飛沫が彼女の子宮を叩く。

 

彼女は俺の腕の中で力なく脱力し、荒い息を吐いていた。

降りる際、彼女は一度だけ俺を振り返り、小さな声で言った。

「……また」

その言葉に応えるように、俺は口角を上げた。

 

第8章:桜庭千紗(16歳)-完璧な委員長の完全堕天**

 

一週間後。桜庭千紗は再び俺の前にいた。

彼女の目には隈があり、整えられた髪にも少し艶がない。前回の快楽から逃れられず、眠れぬ夜を過ごしたことが窺える。

 

完璧な委員長は、自ら地獄への切符を買いに行ったのだ。

 

俺は何も言わず、彼女の隣に立った。

彼女はチラリと俺を見たが、すぐに視線を逸らした。その頬は紅潮している。

俺はスカートの中に手を滑り込ませる。拒絶はない。むしろ、待ち構えていたかのように太腿が開かれた。

 

ショーツは既に濡れていた。俺は指で割れ目をなぞりながら、彼女の耳元で囁く。

「委員長、準備万端だな」

「……うるさいです」

 

彼女の声は震えている。羞恥と期待。

俺は指を抜き取り、代わりに肉棒を宛てがった。

「挿れるよ」

「……はい」

 

彼女は小さく頷き、腰を突き出した。

俺は一気に貫いた。

「ああっ!!」

 

きつい膣壁が俺を飲み込んでいく。処女を失ったばかりの秘所は、まだ慣れていないようで激しく収縮している。

「委員長の中、最高だぞ」

「そんなこと……言わないでください……っ!」

 

彼女は顔を赤くして否定するが、腰は自ら動き始めている。

俺は彼女の手すりを掴む手の上から自分の手を重ね、ガンガンと突き上げた。

理性の殻が砕け散り、ただの雌になった委員長の姿を楽しむ。

「あっ! あっ! そこ! すごい……おかしくなっちゃうぅぅっ!!」

 

彼女の喘ぎ声が大きくなる。俺は構わず追い立てた。

「イくのか? みんなの前で俺にイかされるのか?」

「いやぁっ! 恥ずかしい……でも! いくっ! いっちゃうぅぅっ!!」

 

彼女が絶頂と同時に俺の肉棒を締め上げる。俺はその瞬間に合わせて最奥へと叩き込み、ドクドクと精液を注ぎ込んだ。

彼女は力が抜けたように俺にもたれかかり、放心状態で呟いた。

「……私、もう委員長じゃないですね……」

 

第9章:白石陽菜(17歳)-ギャルの完全服従**

 

夜の電車。白石陽菜は前回と同じ場所に立っていた。

しかし、前回のような余裕のある態度はない。視線は泳ぎ、落ち着きがない。

俺を見つけた瞬間、彼女の表情が恐怖と安堵が入り混じったものに変わった。

 

俺は彼女の背後に立ち、尻を鷲掴みにした。

「んっ……!」

 

彼女はビクリと跳ねたが、逃げようとはしない。

俺はスカートを捲り上げ、ショーツごと尻肉をまさぐる。

「待ってたんだろ?」

「……バカじゃないの? 誰が」

 

強がりな言葉。だが、俺の手がショーツの中に入ると、彼女は自ら腰を押し付けてきた。

俺は指で前戯をする代わりに、直接肉棒を押し当てた。

「じゃあ、なんでこんなに濡れてるんだ?」

 

俺は問いかけると同時に、貫いた。

「あぁぁっ!!」

 

きつい膣壁。ギャルとして振る舞ってきた彼女の秘所は、意外なほど素直で狭い。

俺は彼女の腰を掴み、背後から激しく突いた。

「あっ! あっ! 待って! 速いっ!」

 

彼女の甘い悲鳴。イヤホンからは大音量のEDMが漏れ出しているが、彼女の喘ぎ声がそれを上回り始めている。

俺は彼女の髪を掴み、顔を上げさせた。

「気持ちいいか? 陽菜」

「んっ! きもちい! もっと! もっとぉっ!!」

 

派手な仮面が完全に剥がれ落ちた彼女は、ただ快楽を貪る雌だった。

俺は容赦なく子宮口を突き上げ、膣奥を犯し続けた。

 

「いくぞ。中に出す」

「だめ! そんな……でも! あぁぁっ!! 中で! 中で出してぇぇっ!!」

 

彼女の懇願に応え、俺はたっぷりと子宮内に精液を注ぎ込んだ。

彼女はビクビクと痙攣しながら、俺の肉棒を搾り取るように膣壁を収縮させた。

 

第10章:神代結月(18歳)-文学少女の完全受胎**

 

土曜日の昼下がり。あの静謐な空間に再び足を踏み入れた。

神代結月。彼女は窓際の席に座り、前回と同じように文庫本を開いている。

だが、そのページは進んでいない。彼女の心はここにはないのだ。

 

俺は彼女の前に立ち、無言で肉棒を取り出した。

彼女は本から視線を外し、それをじっと見つめた。恐怖はない。あるのは、背徳的な好奇心と渇望だけ。

 

俺は彼女の顎を掴み、上を向かせた。

「詩の続きだ」

「……ええ」

 

彼女は静かに頷き、自ら太腿を開いた。ショーツのクロッチを横にずらし、濡れた秘所を露出させる。

俺はその姿に興奮を高めながら、亀頭を宛てがった。

そして、ゆっくりと沈み込む。

 

「あっ……ぅぅ……っ」

 

きつい抵抗。処女膜こそないが、彼女の身体はまだ俺を受け入れることに慣れていない。

だが、俺は止まらない。一気に最奥まで貫いた。

「くっ……!」

彼女の顔が苦痛に歪む。だが、すぐにそれは快楽へと溶けていく。

 

俺はピストン運動を開始した。前回の指使いとは違う、肉と肉がぶつかり合う生々しい感触。

「あっ……あぁ……そんな……激しい……っ」

 

彼女の口から零れるのは、前回の詩的な表現ではなく、単純な喘ぎだ。

俺は彼女の耳元で囁く。

「これが本当のお前の詩だ」

「……あぁ……書けません……こんなの……っ!」

 

彼女は目を閉じ、快楽に身を任せる。

俺は彼女の手を掴み、本を机に置かせた。両手で彼女の腰を固定し、更に激しく突き上げる。

「あぁぁっ!! 出ちゃう! 何か出ちゃいますぅぅっ!!」

 

彼女が潮を吹き、シートを盛大に濡らす。俺は構わず追い立てた。

「イけ。俺と一緒に」

「はいぃぃっ!! イきます! いくぅぅぅっ!!」

 

彼女が絶頂を迎えると同時に、俺は最奥へと精液を解き放った。

ドクンドクンと脈打ちながら、子宮を満たしていく。俺の所有印を刻み込むように。

 

彼女はぐったりと椅子にもたれかかり、掠れた声で呟いた。

「……素敵な……詩…でした……」

 

5人の少女たちが俺の精液で穢され、支配された。彼女たちの未来はどうなるのか?

俺は次の標的を思い浮かべながら、ゆっくりと電車を降りた。

 

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