※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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痴漢掲示板❤️田舎娘の受難 一宮美里 17歳 甲府市出身 私、上京初日に痴漢に襲われました。
白上風香の覚悟、痴漢身代わり志願❤️


痴漢掲示板❤️田舎娘の受難 一宮美里 17歳 甲府市出身 私、上京初日に痴漢に襲われました。 白上風香の覚悟、痴漢身代わり志願❤️イラスト付き

 

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「美里、とうきょうでがんばってくるんだよ!」祖母が笑顔で手を握る

「寮のみんなへのお土産、持っていきなさい」母が桃の箱と信玄餅を持たせる。

たっぷり土産をもったいかにも田舎娘といった姿になった、

早朝の甲府駅、今日から一宮 美里は東京の高校に転入するために上京する。

念願のファッションモデルのオーディションに受かり東京で活動するために彼女は転校するのだ。

転校すれば学費はプロダクション持ち、ギャラも入る。経営の苦しい果樹農家の実家を少しでも助けたいと思っていた。

美里はコミュ力の高い方ではないが、艶やかな黒髪と清楚で透明感のある顔立ち、汚れを知らぬ純粋な眼差しで男達の目を引く美少女だ。それに日本舞踊で鍛えた姿勢の良さと発育のよい身体が偶然、果樹園を訪ねたプロダクションの社長の目に留まったのだ。クラスメイトとの別れは寂しいけど頑張り屋の彼女は覚悟を決めたのだ。

そして彼女は中央特快に乗る。

朝の八王子駅、白上風香はいつものように通勤電車に乗り込んだ。今日は鉄雄おじさんとの約束もない。鉄雄おじさんは都内の画廊で朝から個展を開いているらしい。

彼女は痴漢被害に遭いにくい入り口横の椅子に腰掛けた。その彼女の視線の先に目につくあどけない顔立ちの美少女がいた。

紺色のブレザーにタータンチェックのスカート、

(あれ、見慣れない顔だけどうちの高校の生徒じゃん、)風香は気づいた。

声をかけようとしたが彼女は八王子駅でお年寄りに席を譲り立ち上がった。

(たくさん荷物があるのに席を譲るなんていい子だな、それにスラッとしてスタイルもいい、それに胸も、、)

「あの、、、」声をかけようとしたが彼女は立川駅で入ってきた男の集団に車両の奥へと押し流されていった。

風香は男達の動きに計画的なものを感じ取った。

(あいつらやばい、、、、たぶん集団痴漢、、ウルフパックだ!)

痴漢掲示板で噂される悪質な痴漢集団 ウルフパック(群狼)掲示板に属さないマナー無用の連中だ。

彼らは美里を獲物と決めたようだ。

助けに入りたいが乗車率120%、彼女との距離は5メートルはあり、近づくことさえできない。

それに風香の乗る車両の半数近くが奴らの仲間のようだった。

声を掛ければ群狼に食い殺されるのは自分のほうだ。風香はなすすべなく傍観した。

 

今、美里のみずみずしい肢体は通勤電車に乗る男たちのいやらしい視線にさらされていた。

長身の彼女よりもさらに大柄な男たちが周囲の視線から壁を作るように彼女を囲んでいる。

美里は周囲の変化を敏感に感じ取った。

(何この人達、痴漢?嫌な感じがする、逃げ出さなくては、、でも包囲されて逃げられない、、。)

「田舎の純朴な女子、いいね❤️」

彼女の後ろにいた男がスカートの上から尻を撫でた。左右の男が彼女の二の腕や胸元に手を伸ばす。

そして目の前にいる男が獣のような鋭い視線で彼女の顔を見つめ、スカートの上から彼女のデルタを撫でた。

「いやぁ、、、こんな、、助けて、」彼女の口から小さく声が漏れる。

彼女の切れ長の瞳に恐怖と緊張の色が浮かぶ。しかし周囲に助けるものはいない

美少女の苦悶の表情に周囲の男たちはさらに興奮をかき立てられたようだ。

(ああ、、男たちに人形のように弄ばれて、抵抗することも許されないなんて、屈辱だよ)

美里は清楚で純朴な雰囲気を漂わせながらも男好きする肉体をしている。

清楚とエロスの融合、そのギャップが男たちを余計に惹きつけてしまう。

彼女は痴漢師たちの極上の獲物であった。

後ろにいた初老の男が彼女のスカートまくり上げて、パンティーの上から尻を触った。

「ふひぃ、安産型のいい尻をしておるのぉ」彼女の安産型のむっちりとした尻の

感触を味わうように男は尻を撫でた。そして尾てい骨のあたりさわり刺激してくる。

神経の集まる部位を刺激されて彼女の尻が電流を流されたよりピクピクと震える。

彼女の唇から甘い吐息が漏れ始めた。

右隣のサラリーマン風の中年男性が、彼女の巨乳を下から持ち上げるように揉み上げた。

彼女の豊満なバストはその重量感のある見た目に反して柔らかく弾力があった。

乳首はコリっと硬く勃起していた。

左隣の大学生くらいに見えるチャラそうな男がセーラー服の上から彼女の左胸に手を這わせた。

そしてそのまま指先で乳首を摘んでクリクリと転がす。

「あ、、いや、、だ、、、め、、、、」

敏感になった突起を責められて彼女は思わず身じろぎした。

「ブラ、外しちゃおうね」セーラー服がたくしあげられてフロントホックが外される。

青いレースのブラジャーはびっくり箱が開くように左右にはじけて落ちた。

そして白くたわわな膨らみが男たちの前にぽろんとこぼれでる。

「すげぇ」「爆乳じゃん」「見てるだけで射精しそうだぜ」

男たちのため息が車内に響いた。

彼女の知性も人格も無視して、下品な男たちは彼女を単なる女体として評価している。

それは精神的な屈辱であった。男たちにとって彼女は獣欲をかきたてる美少女であり、

おっぱい女、おまんこ女しかなかったのだ。それは彼女が生まれてこの方受けたことのない評価であった。努力家、優しい、礼儀正しい、彼女に与えられてきた評価が常に高く清いものであった。しかし男たちの反応は今までのどの評価よりもストレートであり、彼らの股間が高高とテントを張っているところからそれは嘘偽りでないことが見て取れた。

「ああ、私は都会の男達に性的な目だけで見られている、、、。性欲処理の道具に見られてる」

彼女の瞳から涙が溢れる。その清い涙にさらに男たちはどよめいた。

聖なる存在を穢して自分たちのステージまで引きずり下ろす。男たちが動いた。

「君、綺麗なおっぱいしてるね。」

中年のサラリーマンの男が彼女の胸元に挟まるように顔を埋めて匂いをかいだ。

甘くふくいくたる花園のような匂いにうっとりとした表情を浮かべている。

そしてまるで授乳を求めるかのように彼女の乳房にしゃぶりついた。

「あうっ!」敏感な乳房をしゃぶられて彼女の両方がピクリと揺れた

「ひひひ、ピンク色の乳首勃起してきたんじゃないか」

チャラ男は左胸の乳首を周囲の男たちに見せつけるかのようにつまみ上げた。

そして人差し指と親指で擦り合わせるようにしながらしごき上げる。

彼女の白い肌が桃色に染まっていく。

「やめてください、、いや、、ああっ❤️」

そして彼女の身体は性的興奮によって体温が上昇していた。

汗ばんだ彼女の胸元からは甘酸っぱい少女のフェロモンが立ち昇っていた。

男たちは鼻をならしてその香りを吸い込む。

「お嬢ちゃんのおまんこを拝ませてもらおうか。」

リーダー格の男が彼女の下半身へと手を伸ばしていく。

「や、、やだ、、それだけは、、、、」

身悶える美里、。両手で必死にパンティを抑えるがリーダー格の男が目配せすると男が左右から手首を押さえつけて自由を奪った。そしてリーダー格の男が悠然と最高のプレゼントのラベルを剥がすように彼女のブルーのパンティーをはぎ取った。

思わず頬ずりしたくなるような脚線美の奥に水蜜桃のようにヒダのぴったりを閉じた愛らしい割れ目があらわになった。

「可愛いまんこしてるぜ」「やっぱり美少女はおまんこまできれいだぜ」

周囲の男たちが彼女の割れ目に視線を送る。中にはスマホ片手に撮影しているものまでいる。彼女の神聖な場所が男たちの下卑た欲望にさらされる。

「ああ、、お願い、、見ないで、、見ないで、、」

「ウブな羞恥心がまたいいね❤️みんなに見てもらうんだ君の恥ずかしいところを❤️」

彼女が必死に叫ぶが男たちに口を塞がれて、大きく足を開かされた。

リーダー格の男はまるで医者が診察するように丹念に彼女の割れ目をいじくり

大陰唇を開き、膣穴まで周囲の男たちに晒した。

新宿の病院勤務の医師 手満 巧だ。高ストレスな日々を紛らわすために彼は集団痴漢サークル、ウルフパックを結成した。朝に獲物を狩り、勤務開けに仲間とオフ会で盛り上がる最悪の連中だ。

手満はとろけるような指遣いで彼女の割れ目を手マンしてくる。

痴漢集団のリーダー役を務めるだけに男のフィンガーテクニックは秀逸であった

彼女のピンク色の割れ目からたちまち芳醇な蜜が溢れてくる。

「くぁ、、、んんんっ❤️お願いです。やめてください。」

美里の声音に甘い快楽の響きがあった。

「足を開きなさい、おじさんが舌でもっと気持ちよくさせてあげよう」

男は彼女の前に屈むと蜜に濡れた花弁に口づけをした。

舌先でクリトリスを舐めながら彼女の狭い膣穴に指を入れてくる。

まるで男の愛撫に操縦されるかのように彼女の口から甘い喘ぎ声が漏れ、さらなる愛撫を求めるように尻が縦に揺れた。

そして彼女の両太ももが大きく左右に開かれていった。

(いや、こんな大勢の前で、、)

彼女は必死に抵抗するが、両足は男の手で押さえつけられ、閉じることができない。

男達の目の前で、無防備な性器をさらけ出すことになった。

リーダーは彼女の小さな蕾をしゃぶるように口に含んでいく。

そしてジュルルルっと下品な音をたてて彼女の秘所をすすった。

彼女は背筋をのけぞらせて快感に打ち震えた。

「っんんん❤️イグ、、。このままじゃ、、いっじゃううう、、」

美里の反応を見て、男はさらに激しく彼女のクリトリスを攻め立てた。

彼女はガクンガクンと腰を揺らしながら絶頂を迎えた。

しかし、それでも男の手は止まらない。

さらに激しい勢いで彼女の花びらを吸ってゆく。

敏感すぎる粘膜への執拗な攻撃に、美里の理性は限界に達していた。

「だめぇ、、もう、、耐え、、ら、、れ、、な、、あああああっ~~!!イクッ!イッちゃいますぅううう!!」

彼女は大きな声で叫び果てててしまった。

「おおぉ」「マジかよ」「美少女のくせにイクのかよ?」

車内の男達がどよめく。

「ひひひ、後ろの穴も開発してやるぞ」

後ろから初老の男がスカートの中に顔を突っ込み、彼女の尻肉に顔を埋める。

彼女の尻を両手で抱え込んで舌先を尖らせてアナルを刺激する。

「お爺さん、一緒にニ穴攻めと行きますか。」

美里をクンニで絶頂に追い込んだ男が彼女の片足を持ち上げていきり立ったペニスを割れ目に突きつけた。

「おちんちんはいやぁ、、それだけは、、」

「こんなにぐちゃぐちゃに濡らして言っちゃった説得力ないぜ、気持ちよくしてやるからな、おらよ」

彼女の乳房が縦揺れするほど男は深々と一気に突き入れた。

「かはぁっ!入ってくる、、んんんっ❤️」肉槍に貫かれてモモが呻いた。ー

「お嬢ちゃん、いい具合だぜ」

男は彼女の尻を両手で掴みながらピストン運動を始める。

「あっあっあっあはぁ、、くぅ、、んんっ❤️」

モモの喉から切なげな声が漏れる。

「尻マンコにも入れさせてくれよ」

彼女のアナルを舌先でほぐしていた初老の男がリーダー格の男とサンドイッチするように彼女のアナルへペニスをねじ込んだ。

下半身の力が抜けるような独特の感覚とともにバギナとは異なる快楽が湧き上がる。

後から前から男に犯されて、左右から乳房を揉まれ、彼女の桜色の唇は次々に男からディープキスをされていた。そしあまつさえ両方の手には男たちの勃起したペニスが握らされている。

「んんあぁ、、、いやぁ、、もう、、。らめぇ❤️」

彼女の口から紡ぎ出された抗議の声は、もはや男の性欲処理の道具にされることを喜ぶ雌の色気を帯びていた。

「おい、俺達も気持ちよくさせてくれよ」

痴漢たちはズボンを脱いでいきり立つ男性器を彼女の眼前に差し出した。

「ほら、舐めるんだよ。」

男たちは無理やり彼女の口に押し込もうとする。

「いやです、そんなのできません。お願いです。許して下さい。」

「そう言うなって、おじさんたちと仲良くしようぜ。」

一人の男が彼女の髪をつかんで強引にペニスを口に押し込んできた。

「んんんんっ!」

美里は涙を流して抵抗するが、頭を抑えられて身動きできない。

「歯を立てるんじゃねえぞ。しっかりしゃぶるんだ」

「んんっ!んんんっ!!!」

美里は涙目になりながらも男の言いなりになって必死に奉仕した。

「こっちも忘れるなよ」

もう一人の男は彼女の胸を乱暴に鷲掴み乳首をつまみあげる。

「ひぃいいいいい、、いやぁ、、ああっ❤️」

「あんたパイズリしてくれよ」

「俺も頼むよ」

「俺は手でやってもらうかな」

「じゃあ僕は口でお願いしますね」

次々と男たちの要求はエスカレートしていった。

彼女の手は一人につき一本以上の陰茎を扱かされた。

「んふぅ、、んん、、んちゅ、、」

彼女は嫌々しながらも言われるままにフェラチオを続けた。

「うぉおお!射精るっ!」どびゅーーーーびゅーーーびゅーーー

やがて男達は一斉に射精して彼女の顔や髪に大量のザーメンを浴びせかけた。

まるでねばねばした白雪のように彼女の体にそれが降りかかる。

「はぁ、はぁ、、すげえ、美少女まんこは絶品だ、、出すぞ、ああやべっ出る❤️」

どびゅうう、どびゅうう❤️

「いやぁ、、中は、、うううっ、、うそ?ひどい、、出てる、、、やだ、、お腹が熱い、、イっちゃう、、。やだ、、イキたくない」

「ワシも出るぞ❤️」びゅーーーびゅーーーーー

絶頂を堪える彼女の背後から初老の男の熱いものが彼女の尻に流し込まれた。

突如として快楽を上積みされて彼女は耐えることができなくて絶頂した。

「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう❤️」

「おら、まだ終わりじゃないぞ」

男達の行為はさらに激しくなる。

「ひぃ、、もう、、やめてぇ、、これ以上は、死んじゃいます、、」

美里は涙声で哀願するが、その願いは聞き入れられることはなかった。

「へへへ、まだまだこれからだよ」

男は彼女の膣内にペニスを突き入れながら、両乳首をつまみ上げる。

「んんっ、、そこはダメ、、感じちゃう、、ああっ」

「お嬢ちゃん、ここが弱いのか?」

「これ以上は、、私、壊れてしまいます」哀願する美里

男はニヤリと笑うと

「ならここも可愛がってやるよ、壊れちまえよ!女は狂って壊れて咲き誇るんだぜ」

クリトリスを摘み上げ、指先で転がし始めた。

ゾクゾクする快感にモモは自分から浅ましく腰を振った。

「やだ、そこ敏感だからだめぇ、、あっあっあっあっいぐぅ❤️」

美里の身体が激しく痙攣しはじめる。

「おおぉ、締まる、すげー 精子を絞りとられそうだ」

男が気持ちよさそうな声を上げる。

「ほれほれどうだい」男がえぐるように腰の動きを加速させた。

「やっ、だめっ、、そんなに早くしないで、、壊れちゃう、、んんっ、、ああっ、、あひっ、、あぁぁぁいぐぅぁぁぁぁぁ❤️」

美里はメス堕ちし長い両足が男の腰に絡みどこの射精を受け入れる意思をしめす。

「見ず知らずの男に大好きホールド通かよ!へへお望み通り種付けしてやんぜ❤️もっと腰振れよ

さもないとデカパイ握りつぶすぜ!」

「いやぁ、、ダメ、、おっぱいイジメないで、、んぐうう」

「おいおい清楚な美人が自分から腰振って、たまらねえ、俺のガキ孕めよ!うひぃ射精る❤️」

どぷううううどびゅ!

男は深々と彼女の膣内に押し込むと陰嚢にたまりたまったものを吐き出した。

「ああ、、いぐぅっ、、中出しされて、、いっじゃうぅ❤️」

美里は快楽に屈服し自ら男の精を子宮の奥深くまで受け入れていた。

彼女の白い体に老若の男達が群がる。

次の男が彼女にのしかかり腰を振る

痴漢たちのペニスが彼女の口にもねじこまれていた。

豊満な乳房は左右から男に吸われた。

ペニスは彼女の両手にも握らされ手コキをさせられた

彼女の頭には痴漢たちが次々に射精したザーメンがぶっかけられていく。

「こいつ外に連れ出そうぜ!肉便器にしようぜ」リーダーの手満がいう。

まさに最悪のの事態だ。

今ここで誰かが彼女を救出しなければ危ない状況だ。

このままでは男達全員が満足するまで美里は何度も何度も犯されるだろう。

最悪の場合は外に連れ出され性奴隷にされることさえ懸念される状況になってしまった。

そうなれば陵辱は今日1日では終わらない、彼女の人生は上京初日でジエンドだ。

 

もちろん風香は美里を知らない、知らないふりもできた。

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でもあんなに気立てのよい朴訥な娘がこのまま人生を狂わされのを見ていていいのか、

このままでは彼女は上田沙織のように歪んでしまう、、いや、ウルフパックが相手では

歪むだけでは済まないだろう。

ここで美里を見捨てる事は風香にはできなかった。風香に男達を蹴散らす力はない

だがしかし!響香は唇を噛み締め決意した。

誰かが飛び入りの男たち獣欲を受け止めなければ美里は肉便器にされてしまうのは明白だ。

彼女は痴漢掲示板一縷の望みを込めて状況報告とSOSの書き込みをすると

彼女は男たちの中にはって割って入った

三白眼が特徴的な少女、ボーイッシュなショートヘアとスレンダーなボディーが独特の魅力を醸し出している。超絶美人というわけではないがむしろチャーミングで身近な存在として男たちが好意を抱く存在、そんな娘だ。

「おじさんたち、お願いここまでにしてあげて!この子、私の高校の子なんだ。これ以上はこの子壊れちゃうよ、、私が身代わりになるから、、逃して上げて、、、」

風香は羞恥を堪えて男達にいった。

「ひひひ、おいおい同じ学校だからって助けに入るなんて、お人よしすぎんだろ?お前、そんなやせっぽちの身体で、俺たちが満足するとおもっているのかよ」

男が意地悪に笑った。涙目になる風香、でもここで負けられない!

「あんなウブな子と違って、私はいやらしい女の子だよ❤️」

(私もっと早く行動に出ていれば彼女だってあんな事には、、臆病な私、、神様はそれがわかって罰を与えたんだ、、これは私の贖罪なんだ。)

風香hはスカートに手を差し込んで男達の前で純白のパンティを脱いで見せた、

そして、男達に広げて見せる、白いパンティにはぐっちょりと少女の愛液が染みていた。

彼女は美里が蹂躙される姿を見せられ浅ましくも濡らしていたのだ。

「うぉおおおおおおーーーーーーーーー!男達がどよめく!

「こ、、こいつ、、まさか痴漢OK娘かよ?友達が痴漢されているのを見てマンコを濡らしてやがったのか!とんでもねえ下衆女だぜ、、こんな奴は肉便器にされても文句言えないな!」

「そうだよ、私、処女じゃないし、おじさんたちとも寝たことがある女の子だよ。だから男の人を気持ちよくさせる方法も知っているつもりだよ。」

「そうだな、、俺たちにこの後、中野の公園の便所で輪姦されるならその女は逃してやってもいいぜ❤️まぁ無理だろうがな」

別の男が試すようにいった。黙り込む風香、必死に勇気を振り絞る

「なるよ肉便器に、、、。」風香は絞り出すように答えた。

男達が歓喜にどよめいた、、。

 

風香は駅を降りて人気のない公園の公衆便所に連れ込まれて男たちに囲まれた。

コンクリートの異臭を放つ空間に男たちの興奮した匂いが満ちている。

清掃中の札がトイレにかけられる。

男達はズボンを脱ぎ捨てると下半身裸になった。

10人の男たちのペニスがまがまがしく勃起して彼女を取り囲んでいた。

「早く全裸になれよ肉便器ちゃん、、」

「ああ、、いやぁ、、、、、」

風香は目をそらしながらも自分の衣服を脱いでいく。

真っ赤になりながらBカップのブラジャーを外す。小ぶりで愛らしい乳房があらわになる

その姿に男達の興奮が高まって行く。スカートのホックを外して脱ぎさった。

薄い陰毛に覆われた割れ目が露わになる。

そこはまだ男を知らない無垢なピンク色をしていた。

彼女が美里が痴漢されるすがたを見て股間を濡らしていた事は男たちの誰もが知るところだ。

「今更恥ずかしがってるんじゃねーよみんなに見せろ!」

両手で隠そうとする手を無理やり開かれてしまう。

小さな胸の先端では桜色の乳首が恥ずかしそうに震えている。

そして下半身からは透明な雫が太股をつたい落ちていった。

少女はもう逃げられないのだ。彼女自身が身代わりに肉便器になることを選んだのだから

男の一人が便座の上に腰掛けると、その前に少女はひざまずいた。

目の前にはそそり立つ男のモノがある。

少女はその大きさに一瞬躊躇したが、すぐに覚悟を決めたように口を開けた。

「あむぅ」

少女の小さな口には大きすぎる剛直だが必死になってしゃぶり始めた。

「うおっ、自分からしゃぶってきやがった!こいつのフェラチオ最高だぜ!」

「ああ、、いいぞ、、もっと喉の奥まで入れろ」

「おい、手も休めるんじゃないぜ」男たちが次々と勃起したものを風香に突きつけた。

「はい、、ごめんなさい」

少女の手と口が休む間もなく動き続ける。

「ほれ、今度は俺の番だ、しっかり舐め回すんだぜ」

男は響香の後頭部を掴むと激しく前後に動かし始めた。

「んぐっ、ごふっ、、うぇ、、」

「へへ、いい顔だ、そのまま飲み込め」どぴゅうううと男は、身勝手に射精した

「げほっ、、おえー」えづく風香。涙が溢れる。

「吐き出すなよ、まだこれからなんだからな」

「次は俺だ、早くしろ」ガテン系の男が乱暴に口の中に入れてきた

彼女の口にペニスが捩じ込まれる

「いやぁ、や、やめて、、んんんんぐううう」

「嫌がっても無駄だってわかっているだろう、おまんこにもぶち込んでやるぜ

風香の身体が持ち上がる、両足を抱えられて秘所が丸見えになってしまう。

「ご開帳だぜ!」

風香の細い両足首をそれぞれ掴んで大きく広げさせる。

「いやぁああ、」恥じらう風香。

穏やかな医師風の顔で手満巧がニヤリと笑う。

膣口に熱い塊が押し当てられる。

「おじさんのちんちんが大きいから壊れちゃうかもしれないぞ」

思わず彼女の顔が青ざめる。ズボンの中から現れたのは外国人並みの巨根!

それはゆっくりと侵入してきた。

「ああっ!太い、、いぎぃ、、入ってくる!」風香は思わず悲鳴を上げてしまう。

涙が溢れる。しかし手満の陵辱は止まらない。

「いいね妖精みたいな細い体でちんぽで串刺しにされて、ゾクゾクするよ」

小さな体を串刺しにするように一気に根元まで突き入れられた。

「あ゛あ゛あ゛、おおっ、、、かはっ、、お゛、、き、、つい、、助けて、、」

あまりの質量の大きさに息ができない。

(苦しい、奥まで支配されちゃう、怖い。)

男の巨根を受け入れた衝撃は想像以上で、風香の瞳から大粒の涙がこぼれ落ちた。

それを見た男達はニヤリとして言った。

「いいマンコだぜ、今から俺の形を覚えさせてやる!」

手満が本性を現しさっきまでの優しい声色とは違うドスの効いた声で耳元でささやく。

次の瞬間、激しい抽送が始まった。

パンッ パァン 肌が激しくぶつかり合う音が響く。

「あっ❤️あっ❤️、、あああっーーーーーーーーー❤️いいっ」

風香の体は隅々まで鉄雄に優しく開発されている。

敏感で感じやすい。。男にとって最高の女だった。

男根を出し入れされる度に響香の口から甘い吐息が漏れた。

最初は屈辱しか感じなかったはずなのに、今ではすっかり快感を覚えてしまっている自分がいる。

風香の身体は貪欲に快楽を求めていた。

(抱かれれば誰でも反応してしまう。私って最低の女だよね)

風香の身体は淫乱だった、男に犯されれば犯されただけ、より強く、深く堕ちていく。

体は正直に反応していた。男を受け入れ、締め付け、絡みつき、子宮はあたかも種付けを望むかのように降りてきてしまっていた。

突き上げられれば男のものを求めるように吸い付いてくる。

「それ、やばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」

「こいつ完全に蕩けてやがる!イキまくれよ淫乱JK❤️」

風香の蜜壺はどろどろに溶けきっていた。

もはや完全に手満に肉棒の形になってしまった風香のそこは、男根が出入するたびに卑猥な水音を立てていた。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

男が腰を打ち付ける速度がどんどん上がっていく。

「せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ 」悶え狂う風香。まるで自分ではない何かが乗り移ってしまったようだ。

「ラストスパートだ。」肉壁を削るような勢いで手満が突いた

「あぁっ!ダメェっ!壊れちゃうっ!だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

「くっ、出すぞ風香っ!孕めっ!オラァ!」

「やだやだやだ、中に出さないでぇたしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」

彼女の両足は射精された瞬間、V字にまっすぐに伸びた。

「やだ、出てる……中出しされてるぅぅぅ」彼女の足の先がピクピクと痙攣している。

ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込まれた。

その熱さに響香はビクビクと体を震わせながら絶頂した。

 

「次は俺の番だ!貧乳ロリボディ最高だぜ、」男は風香を膝に乗せ乳首を触る。

「んひゃっ♡ちくびだめぇ」

「もうコリッコリじゃねえか、クリトリスもほらもっと気持ちよくしてやるよ」

カリッカリカリッ クリクリ キュウゥッ

「んにゃああああああああああああ」

敏感な乳首とクリトリスを同時に責められて風香は背中を仰け反らせ盛大に潮を吹き出した。

ガクンガクンと腰が跳ね上がり、目は虚ろになっている。

それでも男の責めは終わらない。

「へへぶち込んでやんよ」

今度は下から突き上げてきた。ズブブッ ゴリュッ ズンッ グチュッグチャッ パンッパツパツン 激しいピストン運動。

「ああああ、、、おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!」

子宮口をノックするように突かれる。

その度に響香の口から喘ぎ声が漏れた。

風香の胸は揺れ動き、乳首は硬く勃起している。

「はぁはぁ、のおっぱいちっちゃくて可愛いね」

そう言うと男は両手で響香の両乳房を掴み揉みしだいてくる。

「んんっ……」男は響香の小さな膨らみの先にある突起を口に含み転がすように舐めた。

「ああっ」

舌先でつつかれ、吸われ、甘噛みされ、響香の体には電気が走ったように痺れてしまう。

「美味しいよ響香ちゃん❤️この奥のところ気持ちいいんだね。もっとずんずんしてあげるよ❤️」

「やぁ……そんなこと言わないで……もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、  恥ずかしいよぉ、 おぉ………… …………♡♡

「ふふ、恥ずかしがってる顔も可愛いよ」

「そろそろいかせてもらうかな」

「え?ちょっと待っ……中はだ、、、あ、、でてる、、、ひどいよぉ、、」

どぴゅうううううううううううう 熱い白濁液が響香の中に注ぎ込まれる。

射精後もしばらく繋がったまま余韻を楽しむかのようにゆるゆるとした動作で腰を動かしていた。

それからしばらくしてようやく引き抜かれると、ごぽっと音をたてて溢れ出てきた。

「ああ、、出てる、、おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーお腹の中に熱いの出されてイっちゃう❤️」

休む間もなく次の男が響香の前に立つ。

筋肉質の建設作業員風の男、そのまま覆い被さるように押し倒してきた。

荒々しく後背位で挿入してくる。細い腰をがっちり抑えてオナホのように扱った。

ぱんっ! ぱちゅんぱちん! ずぷっ!ぬちぃっ!ぐちゃあ!!

激しく出入りを繰り返す肉棒。結合部からは愛液が流れ出ている。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン 激しいピストンが続く。響香の口から漏れ出る甲高いメス声

「あっあっあっイクっ❤️くあっひぃいいい、、ああ、、いぐぅ❤️ くっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」

その度に膣内が痙攣を起こし、男根を強く締め上げる。

「うは、射精る!」ビュルルルーーーーーーーーーーー

男根の血管が浮き出て脈打っているのを感じ取った瞬間、熱い液体が大量に流れ込んできた。

「はひぃ、、また出されてるぅ……」

「まだまだ終わらないからな、次は俺だ」

音楽関係風の中年の男が風香を抱き起こして対面座位の体勢になると、抱き潰すように犯し始めた。

自分おの父親ほどの年齢の男だ。パンパンパンパン

「はぁはぁ、風香ちゃんの中あったかいよ」

「やん、もう、、らめぇ、、耳元で囁かないでぇ」

「それじゃあそろそろ行くぞ」

そういうと男は響香の尻を抱え込み、激しく上下させてきた。

「いやぁっ!激しすぎるっ!」

「くっ、すごい締め付けだ。出すぞっ!」

ドピュッドピュービュールルー 再び大量の精液を流し込まれてしまった。

代わる代わる犯され続けて、種付けされてトイレの床に横たわる響香。

秘所からは入りきらなかった白濁色の欲望がドロリと溢れた。

意識が遠のいて虚ろな瞳で天井を見上げている。

「おいおい気を失うにはまだ早いぜ!おじさんがモーニングコールしてやる!」

男が小瓶のウイスキーを煽ると口移しに風香に飲ませた。

「かはっ、けほけほ」

喉の焼けるような感覚と共に目を開く風香、目の前に男達のペニスが突きつけられる。

「おい、早くしろよ肉便器ちゃん❤️」

風香は嫌々をするように顔を左右に振った。

しかし男は構わず風香の髪を掴み掴み強引にしゃぶらせる。

涙を浮かべながら必死に舐め続けた。

「いってき残らず飲めよ。飲まなかったら絞め殺すからな!」

「飲みます。精子飲ませて貰います、、んんんく、、おげぇ、、」

やがて満足したのか男は風香の口に大量の精液をぶちまけた。

響香は虚ろな表情のまま唇の端から床にこぼれた精液まで指で掬って口に運んだ。

男たちは風香を囲み、次々に性器を差し出してくる。

風香は虚ろな眼差しでそれらを順番に受け入れていった。

「ワシの上で腰を振ってくれ!お嬢ちゃん」老人が騎乗位を求めた。

「はい、、、」

風香は言われるままに老人の上に跨りゆっくりと腰を落としていく。

ずぶりと亀頭が埋まり込むと風香は甘い声を上げた。

「ほし、 いっ、、おじいちゃん突いて❤️女の子にいわせ、ないで……❤️んぅ、❤️ちんぽ、 奥までほしい……っっはやく

止めさしてよ、、」彼女の瞳が既に狂気をたたえていた。

そのまま一気に根元まで飲み込んでしまう。

ズブズブズブズブズブズブズブズブズブ

「あぁん、大きい……こんなの初めて……」

「おお、いい締まり具合だわい」動くたびに結合部からは愛液が飛び散る。

「ほれ、いい子じゃ、もっと激しく動くんじゃ、さもないと、お尻をペンペンするぞ」老人が白い尻を打ち据えた!

「はい……こうですか?「ははへっ♡ へっ、へっ♡ ちんぽッ♡ ほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡♡゛ おしり、たたくの や…………っ♡ えへ、へっ…………っ♡♡」

風香は男が命じるままに淫らに腰を振った。小さな尻がうねるように揺れた。

「ああ、気持ち良いよ風香ちゃん」

「いくっひ、 ぃッ?♡ 、   ぁ、 あ    あっ、 あ、 あ゛~~~~~~~~………………  っっ♡♡゛ ッ、 ぁ、お゛…………っ♡♡」

風香が絶頂を迎えると同時に膣内の収縮により精液が搾り取られる。

「おお、出る、中に出してあげるからね」ドクンドクンと脈打ち大量の精子が流し込まれた。

「はひぃ、、ありがとうございます」

(自分はなぜレイプされているのに男たちに媚びているのだろうか)風香の頬には一筋の涙が流れた。

「次は俺達だ」

見れば同じ年頃の高校生二人組だ。

響香をたち上がらせて駅弁ファックを強要した。

しかも背後からアナルも貫かれるサンドイッチ駅弁だ!

「いいぞガキ達!頑張れよ!」周囲の男達が笑った。

「いくぞ!」ズン!

「ひぎぃっ!?」

子宮口を突かれ悲鳴を上げる風香だが二人のピストンは止まらない。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン 激しく肉を打ち付ける音が響く あまりの激しい動きに響香の身体が浮き上がりそうになる。

それでも二人は構うことなくひたすら腰を振り続ける。

やがて響香の口から淫らな言葉が漏れ始めた。

「あん、ああっ、すごぉいっ!奥まで届いてるぅ!」

「へぇ、意外とエロいな。このメス豚が!」大人ぶって乱暴な言葉を使う高校生たち

「はぁ、はぁ、お願い、中だけは許して……」

懇願する響香だったが、そんなことを聞くはずもなく二人は若い精液を身勝手に射精した

「くそっ出すぞ」

ドピュッドピュービュールルー 大量の精液が流れ込んだ。

その後も代わる代わる犯され続け、響香の腹は精液で満たされていた。

 

次は大柄な男だった。

風香の両足を掴むと持ち上げて「さぁ、行くぞ!」一気にねじ込んだ

「きゃぁっ!すごい、深いっ!」

いわゆる種付けプレスの体勢で上から押しつぶすように挿入された。

「くくく、どうだい?おじさんのおちん○んは」

「はいぃぃ、、ひんほ、、太くて長くて、、あふっ❤️エッチなピストンでおかしくなる、、ピストンやだぁ、見ないで、恥ずかしいとこ、、あああ、、見ないで、、」

「いやじゃないだろ?こんなにぐちょぐちょにして変態娘め!イキ顔を見ながら中出ししてやる!孕ませてやる!」

「ひゃん“っ、ぅ”、ぅ…!!♡!ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……!♡み、みないれッ、ぇ“……っ!!♡♡!♡!ああああ”あ“っ、ああ”、ぁ、ああっ!!♡、ッ、…あ、ふっ、……ふ、ぅぁッ……、ぁ“、ぁぅ…、み、っ……、ん、あぁ”っ………♡、おねが、だから…、みない、で、ぇ……♡♡♡」

「完全に頭いかれちまったかな、それじゃあ出すぞ!孕めよ!」

ドピュッドピュービュールルー

大量に射精されて響香は絶頂を迎え、同時に泡を吹いた、

トイレの床には男たちの白濁した液が飛び散っていた。

その床の上にカエルのように無様に足を開いて響香が横たわっていた。

彼女が着ているセーラー服の男たちが精液を拭き取るタオルのように使われてぐちゃぐちゃだった。

「もう、、、許して、、。」ボロ雑巾のように横たわる風香。

「あははは!まだまだ始まったばかりだぜ、今日は全員会社を休んでぶっ通しで輪姦だ!頭がおかしくなるまでハメ殺してやるよ!」冷酷に手満が言い放った。

風香を輪姦し勝ち誇ったように笑うウルフパックのリーダーの手満巧とメンバーたち、しかし風香のSOSに応えた

痴漢掲示板ユーザーの男達が風香を救おうと乱入してきたのだ。

「よくも風香ちゃんを!」そこには鉄雄の姿もあった。個展を放り出してタキシードのまま駆けつけてきたのだ。

手満に飛びかかるとボコボコに殴り倒した。理知的で気品のある鉄雄が残虐な暴力をふるっていた。

それはまさにつがいを横取りされた獣のような形相だった。

「お前ら! そいつらを逃がすな! 生かして返すな!」鉄雄が叫ぶ!

痴漢掲示板のメンバーは、無法なウルフパックを快く思っていない!駆けつけたメンバーは、ウルフパックの3倍はいた!風香を犯した男達はフルチンのままでボコボコにされていく。

彼らは全員身分証を取り上げられ写真を撮られた。

手満達は2度と痴漢できないほどに弱みを握られた

鉄雄は風香は抱きしめていたわる。その温かい体温に安らぎを感じた。

「もう大丈夫だよ」鉄雄が言うと、風香は激しく泣いた。泣きじゃくって言葉も出ない。

(私、、汚された、、いっぱい汚されちゃったよ、、)

「もう泣かないで。僕は君を愛してる」鉄雄がそう言うと、風香は更に激しく泣いた。

「俺が風香を守るから、君だけを永遠に愛し続けるから」鉄雄はそう言って優しくキスをした。

「あの、、白上さん、、助けて下さってありがとうございます。助けてくれなかったら私、たぶん死んでいました。」鉄雄の後ろから美里が顔を覗かせた。

痴漢された彼女も衰弱していたが、風香のためにウルフパックを追いかけてきてくれたのだった。

「お礼を言うのは私の方だよ。君がみんなをここに誘導してくれたんだね」

風香はそう言うと美里に手を差し伸べた。

風香と美里の間に初対面を超えた友情が芽生えた瞬間だった。

 

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