⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り 作:みなぽん
中央線の特別快速電車のつり革に1人の少女が手をかけている。そして周りを男たちが囲っている
上田 沙織、優しい性格でクラスメイトにも人気の彼女、Gカップのたっぷりとした乳房と穏やかな話し方少し茶色味がかったサラサラとしたミドルヘア、まるで春のひだまりのような美少女だ。
いつも陽気な彼女が電車の中でうつむいて苦しそうに息を喘がせていた。
彼女の前には下卑た表情の中年男が一人、彼女の通う高校の用務員、柿島五郎だ。
彼は偶然、上田沙織の集団痴漢に混ざり、その一部始終を撮影した。
そして彼女が自分の高校の生徒だと知る彼は定期的に沙織を呼び出しては痴漢行為に及んでいる。
最初は彼女に訴えられるのではないかと。おっかなびっくりだったが沙織は柿島に逆らう事なく痴漢行為を受け、
放課後に用務員室に呼び出せば従順にそれに応じた。
しかし彼に向ける瞳は常に嫌悪と恐怖に満ちており決して男と女の情がつうじたとは思えなかった。
しかし、男としての底辺を生きてきた柿島にとって上田沙織はまさに、天使のような症状であり、辱めの上に辱めを重ね、陵辱の上に陵辱を重ねることで自らの欲望を果たそうとしていた。
今日も、彼は彼女、電車の接続部分に追い詰めた。
「ふひひひ沙織ちゃん、、これで君はもう逃げられない。」
神聖なものでも扱うように彼は興奮に震えながら彼女の胸元のボタンを外す。
彼女は涙を溜めてうつむいたままじっと動かない。
愛らしい顔、抜群のスタイル、この美少女も胸から膣内や尻の穴まで自分の醜いものが犯すことを思うだけで
股間のものが垂直に勃起して先走り汁をダラダラと流している。もはや興奮も頂点に達していた。
「沙織ちゃんの肌、すごくきれいだ。それにとってもいい匂いがする。」
そう言うと柿島はほっそりとした彼女の手首を押さえつけた。
「沙織ちゃんの乳首❤️」
ぐったりとして動かない沙織の胸元に自分の指先をぐりぐりとこすりつける。
「んっ、、、、んん、、、は、、、、、ああ、、、、、、、、、」
沙織は悲しげな顔を紅潮させてうめいていた。
美少女を独占して痴漢する彼に周りの男たちが羨望の眼差しを向けていた
「ああ、、俺みたいな男が君を独占できるなんて、沙織ちゃん、たまらないよ!」
やがて我慢できなくなったのか柿島はズボンからイチモツを取り出した。
反り返るほど膨張したものがあらわになる。
「沙織ちゃんの綺麗な唇、俺のちんぽとキスしようね」
彼は、電車の接続部分に彼女をしゃがませて、小さな口にあてがい無理やりねじ込む。
「んん、、、ぐぅっっ、、、、ん、、げぇ、、、ふーーふーーーーんんぅ」
じゅぷじゅぷじゅぷ
「ああ、、沙織ちゃんの口マンコ❤️」
「んん、。げぇっんんぐううう、、かはっ、、、んんんっ」
喉の奥に当たるほど奥深くに挿入されて苦しさに涙を流す彼女。
彼女は1度だけフェラチオを拒んだことがあるが、痴漢画像を学校にばらまくと落としたら従順にフェラチオに応じた。
彼は沙織の唇に夢中で己のものを突っ込んだ。
生暖かい舌がペニスに絡みつく感覚!
「美少女のフェラチオ❤️ちんぽ溶けそう 射精る!」どぴゅううううううびゅーーー
その表情がたまらなくて柿島はますます激しく腰を動かして、喉を突いてしてしまった。
そり返り脈打つ男のペニスを喉を突かれた沙織は苦しげに喉を抑え、電車の蛇腹の部分に酸っぱい吐瀉物を吐き出した。
「げはっ!ひぃっ、、おええっっ、、おぇぇーーーーーー!」
「あはは美少女がしていいリアクションじゃないね沙織ちゃん❤️僕の精子、吐き出しちゃダメじゃん、やり直し!」
柿島は朦朧としている彼女の口にペニスを押し付ける
混乱しつつも必死に口を閉じようとする沙織
「ほらしゃぶって❤️ 沙織は俺の女なんだからさ!」
そんな彼女の抵抗をあざ笑うように柿島は腰を振り始めた。頭を掴まれて前後に動かされる。
くちゅっくちゃっと音がして彼女の口から唾液と精液が溢れた。
「さあ出すよ!飲んで!沙織ちゃん❤️」
しばらくして彼の動きが止まったかと思うと喉の奥に熱い液体が流れ込んできた。
どびゅーーーーどびゅ。。生臭い精液に嘔吐感に襲われる沙織
吐き出そうとするが彼はそれを許さない。
鼻をつまんで飲み込ませるとようやく離してくれた。
冷たい汗が額に流れる。
「俺のおちんちんの味、覚えてくれたね。よしマーキング完了❤️」
その様子を見た柿島は満足そうな笑みを浮かべた。
彼女は力尽きてグッタリとなった。
「まだまだ今日のプレイはこれからだよ❤️沙織は痴漢されるの大好きでしょ」
柿島はそれを見てニヤリと笑って彼女の乳房を触り始めた。
彼女の若いバストに周囲の男がいやらしく視線を送る。
柿島は彼らに見せつけるように指先で乳首を摘んでコリコリと刺激し始めた。
「僕の沙織ちゃんはおっぱい触られるといい声で鳴くんだよ❤️」
「あくっ!ああっ、、ひぃ、、」
甘い痺れが背筋を走り彼女は身を震わせた。
柿島は彼女の反応を楽しむように両方の胸を交互に愛撫した。
「あ、、ああっ、、、ひぃ、」
徐々に甘い吐息が漏れる、思春期の肉体は少女の拒絶の意志を裏切ったl
ピンク色の蕾が硬く膨らんだ。
「沙織ちゃんのおっぱい❤️美味しそう」
それに柿島がしゃぶりついた。ビクンっと彼女の身体が震える
彼の舌先は乳首を刺激してその度に脳髄に快感が走った。
(私は何で、こんな最低な男に弄ばれて、反応してしまうのだろう。いやらしい自分の体が許せない。これも全てあの女のDNAのせい?)彼女の頭の中にこの3年間何度も反芻してきた黒い思考がぐるぐると回転する。
柿島は彼女の乳房を丹念に舐め回した。そして片手を股間に滑らせていく。軽く触れられただけで身体が大きく跳ねた。
「沙織ちゃんのおまんこ、舐めてあげるね」
男が少女の無垢な割れ目に顔を寄せる。
「柿島さん、、やめて、、これ以上は、、やめて、、!いやっ!」
勇気を振り絞って小さな叫び声をあげる沙織
「うるさいっ騒ぐと、他の男たちも呼んで輪姦しちゃうよ❤️もう嫌でしょ、輪姦は?」
「ひぃぃぃ、お願い、、許して、l」恐怖にあおざめる沙織。
冷たい汗が全身から噴き出す。
「痴漢に体を許しちゃったんだから、後戻りはできないよ。大人しくおまんこ舐められてアヘってればいいんだよ!僕は、君の体の隅々まで知ってるんだからね❤️沙織ちゃん❤️足を開いて!おまんこ舐めてくださいっていうんだ」
男は命令する。屈辱的な言葉だ。しかし逆らえば本当に輪姦されるだろう。
沙織は涙を浮かべながら片足をあげて股を開いた。
少女が電車の壁に片足を引っ掛けて割れ目を見せつける。まるで白昼夢のような光景だ。
「ゎたしのおまんこ、、、なめて、、くだ、、さ、、、い」
そして小さく囁くような声でいった。
柿島が満足げに笑い顔を近付ける。
クチュッという音が響き男の前に濡れそぼった秘部が露わになった。
沙織はフェラチオと乳首責めで性的興奮を感じてしまったのだ。
(いやだ、、好きでもない男に、、)
恥ずかしさと悔しさに顔を真っ赤にして唇を噛む沙織。
柿島がぺろぺろと割れ目を舐める。優しく舐められて甘い疼きが込み上げる。
「ああ、、、いや、、だめ、、んんっ」
「クリちゃんもいじってあげるね」
柿島の手がクリトリスに触れた瞬間強烈な快感が走る。
先程までの優しい愛撫とは違った強い快楽だった。
反射的に腰を引いてしまう沙織だが男は腰を押さえつけてクリトリスを指先で愛撫した。
敏感な粘膜への激しい刺激に目の前がチカチカとするほどの快感を覚えた。
「はひぃ、、ああ、、やだ、、こんなのやだ、、いやぁ、、」
少女の身体がビクッとふるえた。爪先がプルプルと動く。
やがて男の舌先が膣内に侵入してきた。
ヌルヌルとした舌の感覚に背筋をゾワゾワしたものが駆け上がる。
同時に乳首をキュウゥっと摘まれた。
意識が飛びそうなほど気持ちいい。
彼女に健康で敏感な身体は男の愛撫に素直に反応してしまう。
「やべえあんな清楚な子が、あんな汚い親父にいたずらされてるよ!」
周囲の男たちの声がさらに彼女を興奮させる。
「やだ、、そこ、、いじめないで、、もう耐えられない、、いっちゃう、、、」
下半身の奥底から熱いものがこみ上げてくるのを感じた。
「沙織ちゃん❤️イクんだ!僕や男達の見ている前でイクんだ!」
男の舌でクリトリスを弄られ陰唇をなぞられる快感に沙織は悶えた。
「やだ、、、イクのやだぁ、、、いく?いっじゃうううう❤️」
次の瞬間には絶頂を迎えていた。ぷしゃーーーーーーーーっ!
柿島の顔に潮を吹きかけてしまう。
「沙織ちゃんの聖水❤️うひぉおお」
顔にかけられた潮を拭いながら柿島は言う。
彼女のアクメ汁を味わえたことを喜んでいるようであった。
「可愛い❤️沙織ちゃんの絶頂!そろそろ俺と一つになろうね」
しばらくすると片方の手を下に伸ばして秘所に触れてきた。
割れ目を指先で確認して勃起したペニスをあてがってきた。
「ひっ、、柿島さん、ここじゃ恥ずかしい、それだけはお願いだから、、許して!」
「沙織ちゃん❤️俺と君は一つになるんだ」
ずぶぶっ!! いきなり挿入してきた。
「いやっ!お願い、、抜いて、、」悲鳴を上げる冷華。
「大丈夫だよ、僕たちの周りはみんな痴漢の人たちばっかりだから❤️」
柿島がピストン運動を始める。ズブズブッ!
「あぐぅっ!いや、、そんな、、ああっ!」涙する沙織、それでも男の容赦ないピストンは続く、乳首をしゃぶりながら男は沙織の性感帯を探るようにピストンした、
「あんっ、、あっ、、あっ、、ああっ」
甘い声を上げ始める沙織。
柿島がニヤリと笑う、少女の性感帯を探りあてたのだ、
「そこ、、ダメ、、ずんずんしないで」
クチュクチュクチュとピストンのたびに湿った音が漏れた。
「沙織ちゃん❤️俺の女だぁ❤️」
柿島は沙織の身体を抱きしめると激しくキスをした。
「いやっ!キスやだ、、!」柿島に強引に唇を奪われた、。
「ちゅぱっ、れろれろっ、んんっ」舌を絡め合う濃厚なディープキス
柿島は獣のように喘ぎながら腰を振る。
「もうやめて、、やだ、、こんなのやだよぉ、、お願い、、、、ああっ❤️」
激しく突き上げられながら沙織は意識が遠のいていくのを感じた。
(いっそこのまま気絶してしまいたい、、そうじゃないと心がもたない)
意識を失う沙織、しかしそれを妨げたのは柿島の手だった。
彼の手が彼女の細い首を押さえつけ気道を完全に塞いでいた。
「沙織ちゃん❤️気をうしなってちゃ俺がつまんないでしょ」
「かはっ!ぐぅうううう苦しい、、」
呼吸ができずに沙織は暴れるが柿島の力で押さえつけられている。
(苦しい、、死んじゃう、、)
視界がぼやけてきて意識が薄れていきそうになる瞬間、ようやく彼は彼女を解放した。
「げほっ!げほっ!」激しくせき込む沙織。
「はい、お仕置き終了❤️ちゃんとおまんこで俺のちんぽ感じて!中だししてあげるからね」
彼は再びピストン運動を始めた。
激しく突かれるたびに彼女の胸が激しく揺れる。
「ああ、、だめぇ、、なかにだしちゃだめえ、、妊娠しちゃう、、」
「孕んでしまえよ!僕の子供を産めみなよ!」
「いや、、中出しいや、、いや、、いやぁ」
拒絶の言葉を口にするがそれとは裏腹に膣穴は精子を求めるようにきゅんきゅんと収縮した。
そして一際強く最奥を貫かれた瞬間、彼女の中に温かいものが注がれていった。
「沙織ちゃん❤️出る!」どぴゅうううううううううびゅーーーびゅーーーーー❤️
「くあぁあっやだぁああ、、中だしはだめぇ!ううっ!え、、嘘、、中に出されて、、いや、、妊娠しちゃう」
泣き叫ぶ沙織、、その様子を見て柿島は笑った。
彼女の若さに輝いていた瞳はうつろな湖のような光をたたえていた。
そして、彼女は放課後、用務員室に呼び出された。
「ああ、、腹減ったな、沙織ちゃん❤️俺に手作りカレー作ってよ」
「分かりました、、。」
柿島のためにカレーを作るように強要された。
パンティー1つの裸エプロンで自分を強姦した男のために飯を作るのだ。
「沙織ちゃんが裸エプロンでご飯作ってくれて、まるで俺たち新婚カップルだね❤️」
満足げに笑う柿島。
一方、冷華の心は怒りと悲しみと羞恥で満たされている、カレーの調理を終えて、ほっと一息をついた彼女の後から柿島が抱きしめてきた。
「あっ、、いやっ、、ああんんッ!駄目、、今日はもう許してください」
拒絶するも強引に挿入されてしまう。
膣内で暴れる肉棒は気持ち悪くて仕方がないはずなのに何故か身体の奥底からゾクゾクとした快感を感じてしまう自分がいる。
(嫌なのにどうして私の体がは反応してしまうの、、こんなの絶対に嫌なのに)
彼女の敏感な体は男の性的行為に対して素直な反応を示してしまう
「何だよこのオマンコは?もう感じてんのか?感じてますって言え!」
乱暴に腰を打ち付けられて、乳首を摘み上げられる。
柿島の言うことを聞かなければどうなるかわかっている、彼女は淫らに叫んだ。
「ふぁっ!?ひゃうん♡柿島さん、だめぇえ、、感じちゃいますぅ!!」
沙織の細い腰を押さえつけて柿島はピストンした。
「どうだい?気持ちいいだろう?」
「きもちよくなんかないぃいっ!!こんなのおちんちんなんて大嫌いです!」
「へーそうかい、ならもっと激しくしてやるぜ」
柿島は沙織の身体を抱き上げると駅弁スタイルで突き上げた。
同時に彼女のアナルにも指をつき入れた。
「きゃあああああ~~~!!!!そこ、、ダメっ、、ひどい、ぁあああっ❤️」
奥深くまで突き刺さったペニスはそのまま子宮口をこじ開けようとする。
「ほらほらどうだい?気持ちいいんだろ?」
ジースポットをごすごすと擦られて彼女の口からくぐもった喘ぎ声が漏れた
「ああ、、そんなぎもぢ良くないれすぅう!お"ぉおおおっ♡♡」
激しさを増すピストン。
「ぐひっ♡あひんッ!ダメェ♡そこ突かないでぇええ!壊れりゅううう♡♡」
「壊れろよ沙織ちゃん❤️」
ドピュッドビュルルルルー!!! 大量の精液を叩きつけられた。
「あふう・・・熱いのいっぱい出て、、、る、、もう、、こんなの、、いや♡」
「これで終わりだと思うなよ・・・まだまだ犯し足りねえんだよ俺は!!」
台所でぐったりと倒れる沙織を眺めながら柿島うまそうにカレーを食べた。
忌まわしい記憶
深い泥のような眠りの中で彼女は二年前の夢を見る。
それは豊かで優しい里親夫婦に彼女が引き取られる前の話。
彼女の隣に布団に大きな義父の体が入り込み彼女を抱いてきた。
酒臭い口で唇を奪われた。雲井虎泰!沙織のアバズレの母の詩織が1年前に連れてきた男だ。
厚かましくも義父と名乗っていた。
しかし隣にいる男は鬼のように残酷な最低な人間だ。
「ひひひ色っぽい体になってきたじゃねーか!お義父さんに沙織のマン汁を飲ませてもらおうかな」
「やめて!お義父さん、、いやぁーーーーーー!」
虎泰が彼女の割れ目に顔を埋めた。
少女の無垢な割れ目に虎泰がしつこくクンニした。
恥ずかしさに耐えかねた彼女が太腿を閉じる力を強める!
しかし逆にそれが彼らの頭を締め付けることになり余計に深くまで舌を差し込まれてしまうことになった。
「ひひひ沙織のおまんこ❤️詩織に匂いも形もそっくりだぜ」
「あ、ああっ、、いや、、、ああ、、、ひぐっ!」
ピチャッピチュッという音を立てて秘所を貪られる感覚が幼い沙織を襲う。
生暖かい感触に彼女は戸惑いの声を上げた。
(なんだろう?なんだか変だよ、、私の体、、、)
体の奥底から湧き上がってくる得体のしれない衝動を感じて沙織は戸惑った。
「沙織、お義父さんがお前に女の歓びを教えてやる!」
肉ひだをかき分けて虎泰は自分の娘にいきり勃つ欲望を挿入した。
「ひぃっ!もういやっぁ」穢らわしい義父のものが自分の中に入ってくる。
それは強烈なものだった。虎泰はゆっくりと娘の割れ目の奥へと侵入していく。
「あぅ……、、痛いよぉ、そこ、、、だめぇ、、ああ、、」
異物が自分の中に入ってくる、そして彼女の弱い部分を的確に刺激してくる。
父の虎泰はホスト上がりのチンピラ、セックスのテクニックだけは抜群だった。
風俗嬢だったアバズレの母はすっかり虎泰の虜だ。
幼い沙織でさえ巧みな腰振りで不快感がすぐに快感へと変えられていく。
「お願い、、やめて、、、お義父さん!」壊れかけの木造住宅、助けを呼んでも無駄だ。
「沙織の中は気持ちいいなぁ❤️やっぱり親子は珍満の相性が最高なんだな。」
男は構わずそのまま奥へ奥へと押し込んでいく。
やがて男の太い指先が膣内のある一点に触れた瞬間、彼女の体に電流のような快感が流れ込んだ。
「ひゃうん!!イクっ!」沙織の体がエビのように反り返る!
彼女の割れ目から透明の体液が間欠泉のように吹き出した。
飛び散ったそれがベッドのシーツを濡らす。
震えるような快感に彼女の下半身から力が抜ける。
「ひひひ、感じやすいところも詩織にそっくりだ❤️オラ、イキはてろよ!」
「ああああ、、いく、、やだ、、いくっ あ、、あ゛」アクメをキメる沙織。
そして緩やかな放物線を描いて失禁した。
自分の意思では尿のほとばしりを止めることができない
「いい年して売れションしちゃうなんて❤️沙織にはお仕置きが必要だな。」
義父の言葉に嫌悪感を感じながらも次を期待してしまう自分がいた。
虎泰はそそり立つペニスを見せつけた。
「沙織❤️オチンチン入れてほしかったら、しゃぶれよ!」
まるで支配者のように彼女の顔に押し付けてくる。
娘に犬のようによつんばいになってしゃぶることを要求しているのだ
屈辱的なポーズだが短気な父親に逆らうことはできない。
彼女は従順に従い、その肉棒を口に含んだ。
「んんんんく、、んんむ❤️んんんっ」
虎泰のモノを口で愛撫する。
生臭い味が口に広がって吐き気がこみ上げてきた。
それでも必死に舌を動かして奉仕を続ける。
亀頭の先からは透明な汁があふれ出してきた。
それをすするように吸い上げると虎泰は気持ち良さそうな声を上げる。
「うひぃ!さすが風俗嬢の娘、ガキのくせにちんぽの喜ばせ方を知っているぜ」
(わたし、変だ、義父のこんな汚いものをしゃぶらされて興奮してる)
さらに深くくわえこむと彼の腰がビクビクと痙攣を始めた。
(ビクビク痙攣してもうすぐ射精るのかしら?)
「沙織が俺のものしゃぶってる!マジ最高!」
沙織が眼差しを向けた次の瞬間、突然頭を掴まれ喉の奥まで突っ込まれた。
苦しい、息ができない。
しかし父親はそのままピストン運動を始めてしまう。
頭を上下左右に動かされて意識が遠のくほど苦しかった。
しかしそんなことはお構いなしとばかりに虎泰は腰を振り続ける。
「お父さん、やだ!苦しい、、んんんぐぅ、、やめて、、いや、んんんっ❤️」
乱暴に扱われるほどなぜか興奮してくる。被虐の快感、、、。
モノのように扱われながら、彼女の思考はあることに気づいていた。
彼女の性の目覚めはアニメのヒロインが悪の組織の幹部の触手に捉えられているシーンから始まった。小学5年生の朝、日曜日のアニメを見ていて突然に初潮を迎えたのだ。
そして彼女が初めてオナニーは、その一ヶ月後に同人誌サイトでファンタジー系のエロ漫画を見ながらだった。美しいヒロインが卑劣な悪党に陵辱される展開になぜか彼女は興奮した。
「私はマゾかもしれない」と沙織はおもった。
彼女の思考が結論に達した瞬間、彼女の口の中に生臭い父親の欲望の汚液がぶちまけられた。
「いいぞ 沙織、飲むんだ!」
「んん、、いやぁ、んんんんぐうう、、ぷは、、❤️」
沙織は涙とよだれにまみれながらそれを飲み干した。
そこで夢が途絶え沙織は目を覚ました。用務員室の布団の上だ。
涙を流し苦しい息を吐く。下半身は濡れていた。
「うなされていたね、父親に犯されていたのか?沙織ちゃん、君は僕のものだ
おじさんが守ってあげるから心配いらないよ❤️」
彼女の心の中に起きた変化を柿島は敏感に感じ取っているようだ。
「柿島さん、、あいつが帰ってきたのよ、、」沙織は潤んだ瞳で柿島を見つめた、
彼女が安定を欠いているのは傷害事件を犯して服役していた虎泰の出所が原因だった。
彼女が里親夫婦の上田家の娘になる前、一悶着あったのだ。
虎泰は酒を飲み再び沙織をレイプ、見かねて止めに来てくれたの近所のおじさんを刺した。
幸い死には至らなかったが虎泰は沙織の通報で逮捕された。
母は虎泰を通報した娘の沙織を「泥棒猫!」と罵り激しい暴力を振るい、自身はどこかへ蓄電した。ホスト遊びの借金をかなりの額抱えていたようだ。
結果、沙織の中学の担任教諭である上田裕二、美佐江の夫婦に沙織は引き取ってもらえたのだ。気立ての良い沙織は里親夫婦に実の娘のように愛された。
その沙織の元に厚かましくも虎泰から電話があり、盛んに会おうと言ってくるのだ。
会わなければ里親の上田夫婦を傷つけることも仄めかしていた。
彼女は必死にそれを断り続けている。
彼女が打ち明けると柿島の表情に強い嫉妬の念が見てとれた。
「よくも俺の沙織ちゃんを!そいつ絶対にぶち殺してやる!」
沙織への歪んだ愛と執着は尋常ならざる殺意を柿島抱かせていた。
そして沙織を見ていう。
「沙織ちゃんは僕の女!そうだよね!」
頭のいい沙織はその瞬間、虎泰の問題を片付ける妙手を思いついた。
「はい、、、、柿島さんの 女です。」
嫌悪感を抑えてあえて好意を装う。快楽堕ちして虎泰の虜になったあの母親のような顔をする。
柿島はニヤリと笑う。沙織に愛が芽生えたと勘違いしている。
「僕は沙織ちゃんのナイトになるよ!さぁ四つん這いになって尻を向けるんだ。そして僕におちんちんを入れてくださいとおねだりしろ」
柿島が命じた。
自分から尻を突き出して男のものをねだるなど、男の卑劣な行為を承諾しているかのようではないか、このハードルを超えたら愛を受け止めたサインを柿島に与えると彼女は思った。
しかし今はその誤解を増幅し沙織の虜にするときだ!
自分を支配してきた卑劣な男を巧みに操縦する快感、それに下半身の甘いしびれは男のものを求めていた。(私にはあの忌まわしい女の血が流れているんだ)
「いい子だ、もう何も心配いらないよ、僕は沙織ちゃんのナイトだ!」
「あぁ、柿島さん❤️沙織を守って、、柿島さん以外の男に犯されるのはいやです。」
豊満な乳房に自ら男の手を導いた。
「柿島さん❤️」
柿島は彼女の乳房を弄ぶ、男が触ってくれるのを待ちかねたように彼女の乳首が勃起した。
柿島は乳首を触りながら焦らすように彼女の敏感な割れ目をさわった。
「あああ、わたし、、感じちゃう❤️」
自ら柿島に向かって股を開きながら、幼いおまんこから愛液を滴らせた。
「さて、おちんちん入れて欲しいなら、お尻を突き出しておねだりだよ❤️」
柿島が手マンを止めた。
沙織にはわかっていた、、今、柿島が何を望んでいるのかを、、。
うつぶせになり両膝を立てて四つん這いになった。
そして前かがみに尻を突き出し彼女は言った。
「柿島さん、沙織を犯して❤️私は柿島さんの女です」
(ああ、、私は堕ちてしまった、、こんな私、、まともじゃない、でも!)
「沙織ちゃん❤️僕の沙織ちゃん!」
柿島は自分のモノを取り出し彼女の秘所に挿入した。
沙織のお腹の奥底まで届くような衝撃だった。
子宮口近くまで押し込まれた瞬間、彼女の意識は真っ白に染まって理性が崩れ落ちた。
「ああ、、、おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡」
「沙織ちゃん❤️絶対に俺の子、孕ませる!」
柿島はのしかかるように腰を振った。。
四つんばいのまま動けなくなった彼女を柿島は容赦なく犯し続けた。
彼女の背中に覆いかぶさるようにして腰を振り続けた。
もはや抵抗する様子もない。
彼女は突かれるたびに甲高いあえぎ声を上げて激しく痙攣するだけだった。
「沙織ちゃんの子宮に出すよ!」柿島がうめいた。
「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」
絶頂する沙織
「沙織ちゃんの子宮、僕の精液でたっぷたぷにしてやるよ」
柿島は冷華の両腕を掴み強引に引き起こした。
そして背後から抱きつくようにしてキスをした。
舌を入れたディープなやつだ。
そのまま乱暴にベッドに押し倒され今度は正常位で犯された。
「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、犯されてるのに、私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」
そして最後は柿島に命じられるままに彼の体にまたがり腰をふった。
「沙織ちゃん、俺の子、産んでくれぇーーーーーーーーー!」
どびゅううびゅーーーびゅーーーー
「あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!あん、おちんちんが私の中で暴れてる!いいよ、もっと出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーー」
騎乗位の体勢で下から突き上げられながら彼女は絶頂した。
その日は何度も何度も体を重ねた。
恍惚とした表情で沙織は淫らな言葉を叫んでいた。
ありとあらゆる性行為が試された、彼女の体の中で柿島が舐めていない部分は無い、
精液をかけられていない部分がないほどに蹂躙された。
「おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️柿島さんおちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーいくぅ!あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ
途中、里親から電話があったが、友達の家でお泊りだと嘘をついた。
そして翌朝、柿島を虜にした沙織はたっぷりと愛の言葉を柿島にあたえた。そして
「わたし、義父さんに犯されて性奴隷にされても柿島さんへの愛は忘れないから、、、、」と
涙ぐんで見せた。
そして虎泰のアパートの住所を柿島に教えた。ただそれだけ、、何も要求はしていないが自分に魅了された柿島が何をするか彼女は確信していた。
彼女はいつものように授業に出て、いつもと変わらぬ様子で家にかえった。
愛の犯行
用務員の柿島は近くのホームセンターで刃渡り40センチのナイフとナタを購入し、
車からガソリンを抜いてジェリ缶に詰めた。目指すは虎泰のいるアパートだ。
そして車の中から見張り、虎泰部屋にチンピラ風の男が帰ってくるのを確認した。
「沙織ちゃん❤️僕は沙織ちゃんナイトになる!」底辺男の歪んだ愛!しかし本人の中では40年目にして芽生えた真実の愛だ!虎泰の部屋はアパートの二階の一番奥の部屋だ。車から降りた柿島は注意深く周囲に目を配った。
そして虎泰の部屋をノックする!出てくる虎泰!
「お前に沙織ちゃんは渡さないぞ!」叫びと共にナタを虎泰の顔面に叩きつけた!柿島の脳裏には沙織の微笑む姿が浮かび、その愛を具現化した様にナタが虎泰にヒットする!
「グキヤアアーッ!」叫び声を上げながら転がりまわる虎泰。
血だらけの顔を押さえ、床を転げまわる虎泰にとどめの一撃!ナタで左耳を切る! そして「二度と沙織に近づくな!」と言ってナイフで腹をメッタ刺しにした。
そしてのたうち回る虎泰にジェリ缶のガソリンをかける。
柿島にとって初めて喧嘩だった。気弱な彼は初勝利に酔いガソリンの危険に気づいていなかった。ガソリンに火をつけると想像以上の爆炎が上がった!
「うわーっ!」
虎泰と柿島は叫びと共に炎に包まれた。虎泰の部屋の焼け跡から黒焦げた二人の死体が発見されたのはそれから5時間後だった。
柿島と虎泰を結ぶ線は誰にもわからない、警察は虎泰と柿島の何らかの怨恨のもつれと判断した。真実を知るのは沙織だけだった。
エピローグ
こうして上田沙織は鬱屈から解放された。
彼女の周囲の人々は気立ての優しい、真面目で清楚で愛らしい彼女が何かを抱えていたことにさえきずいていない。
それでいいのだ。卑劣で愚かな男達の末路に同情を感じる理由は彼女にはないのだ。
彼女の前には輝く青春があり、誰もが彼女を愛することだろう。
彼女の心の中にはまた一つ漆黒の闇が刻まれた。闇が囁くたびに忌まわしい母の血は性行為へ彼女を駆り立てるだろう!
しかし彼女には痴漢掲示板❤️がある。沙織は賢くスイッチを入れ替えるだろう。
表と裏、光と闇は決して交わることはないのだ。