※この作品はR-18です。

⭐️痴漢掲示板 狩られる女たち⭐️痴漢小説❤️短編集 イラスト付き有り   作:みなぽん

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牢獄の中の少女 成瀬由美 小学5年生

 

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牢獄の中の少女 成瀬由美 小学5年生

 私の名前は由美。小学五年生である。

 私の家には、時計がたくさんある。リビングの壁に掛けられた大きな時計、キッチンの隅に置かれたデジタル時計、私の勉強机の上にある置き時計。それから、勉強机の正面に貼られた、分刻みのスケジュール表。

その予定表には、私が自由に使える時間というものが存在しない。

「あなたのためなのよ」

 母はいつもそう言う。

「今、頑張っておけば、将来あなたが苦労しなくて済むの。お母さんはあなたに幸せになってほしいのよ」

 母は本気でそう信じているのだと思う。

 だからこそ、私は何も言えない。

 私のためだと言われると、苦しいと訴えることさえ、自分の将来を台無しにするわがままのように思えてくるからだ。

 父も同じだった。

 父は大手企業に勤める会社員で、学歴というものをとても大切にしている。夕食の席では、同僚の子供がどこの中学校に合格したか、どの大学に進学したか、そんな話ばかりをする。

「結局、人生は最初の選択で決まるんだ。いい学校に入ることが、いい人生への第一歩なんだよ」

 父は味噌汁を飲みながら、私に言う。

「由美も、今の努力を無駄にするなよ。お父さんたちがどれだけお金をかけていると思っているんだ」

 私は黙ってうなずく。

 私立の進学塾。個別指導の家庭教師。模擬試験。特別講習。受験用の教材。

 たしかに、私にはたくさんのお金がかけられている。

 だから、失敗するわけにはいかない。

 失敗したら、私はいったい何になるのだろう。

 勉強のできない子。お金を無駄にした子。両親の期待を裏切った子。

 そんな言葉が頭の中に浮かぶたび、胸の奥がきゅっと縮まる。

 

 私は、学校にいく瞬間を待ち続けるのだ。通学時間、それが、私に残された、たった一つの楽しみだった。

 

特急電車の5号車。接続部のすぐ手前、右端の折り畳み席。そこは車掌の巡回も届きにくく、乗客の視線も遮断された、列車が生み出す死角の最も深い場所だ。私がわざわざその席を選ぶ理由は一つ。身長152センチの小柄な私の体が、そこで何に直面するかを知っているからだ。

 

発車のベルが鳴り終えると同時に、ドアが閉じた。その音は、私にとって牢獄の錠が下ろされる音と同じだった。これから始まる60分。それは私が自ら招き入れた快楽と恐怖の牢獄への入り口だ。

 

ラッシュ時の特急は、たちまち人の波に飲み込まれていく。私の周りに立つ男たちのスーツの生地が視界を埋め尽くし、タバコと整髪料の混じった男臭い匂いが肺を満たしていく。音は遠ざかり、替わりに鼓動と衣擦れの音だけが鮮明になる。私は息を詰め、来るべき時を待った。

 

最初は肩だった。揺れに乗じて、後ろに立つ男の掌が私の肩に触れた。瞬間、電流が走ったような鋭い感覚が首筋を駆け上がる。私は小さく身じろぎをしたが、拒絶の声は出なかった。それが合図だったかのように、掌は肩から鎖骨へと滑り落ちてきた。太くて硬い指先が、薄いブラウス越しに私の骨の形をなぞる。その感触はぞっとするほど生々しく、同時に背骨の奥を痺れさせる甘さを孕んでいた。

 

男たちは言葉を発さない。ただ無言で、まるで暗黙の了解を交わしたかのように連携していく。右から伸びた別の男の指が、私の腰に回り込んだ。その指先は器用にスカートのウエストを見つけ出し、少し力を込めて引き寄せる。前と後ろから挟まれるような体勢。逃げ場はどこにもない。それなのに、私の体は奇妙な安堵を覚え始めていた。自分の意思ではどうにもならない力に委ねられる感覚。それが私を深い底へと引きずり下ろしていく。

 

男たちの指は次第に大胆さを増していく。肩の男の指はブラウスのボタンを探り当て、一つずつ外し始めた。その動作は驚くほど丁寧で、まるで高価な包みを開けるかのようだった。一つ外れるたびに、外気が私の肌に触れ、羞恥が熱い波となって頬を染める。私は自分の体が露わになっていくのを感じながらも、抵抗する力が体から抜けていくのを感じていた。

 

腰に回った指はスカートの裾から入り込み、太ももの内側を這い上がってきた。その指先は驚くほど繊細で、まるで私の体の地図を暗記しているかのように、最も敏感な場所を的確に狙ってくる。太い指の腹が柔らかな皮膚を押し潰すような感触。硬い爪がわずかに引っかかる刺激。それらが混ざり合い、私の思考を白濁させていく。

 

「あ……っ」

 

唇から漏れたのは、拒絶の言葉ではなく、甘い吐息だった。私の口は勝手に開き、熱く湿った空気を吐き出し続ける。体の奥底から湧き上がる熱い塊が、腰を痙攣させる。男たちの指はその反応を見逃さない。さらに深く、さらに激しく、私の体を弄り始めた。

 

ブラウスがはだけ、ブラジャーだけの無防備な上半身が男たちの視線に晒される。羞恥で頭がおかしくなりそうだったが、その視線の熱さがさらに私を興奮させた。肩の男の指がブラジャーのカップをずらし、露わになった先端を摘み上げた。指先で転がすように刺激されると、背中が弓なりに反り返り、腰の男の指が食い込むほど強く私を抱き寄せた。

 

敏感な部分への同時攻撃。指先がもたらす過剰な刺激の連続。私の体は自分のものではなくなっていった。意思とは裏腹に快楽の波に飲み込まれ、何度も絶頂へと突き上げられる。そのたびに視界が明滅し、世界が回転する。頭の中は真っ白になり、ただ指先の動きと自分の体の反応だけが鮮明に残る。

 

これが私の業なのだ。この閉鎖空間で男たちに弄ばれるという恐怖と快楽の狭間で揺れ動きながらも、最終的には快楽の深淵へと身を投げ出してしまう。逃れられないと悟った瞬間の諦めは、むしろ私を解放した。私はこの60分の間、自らの意思を放棄し、ただ快楽の器として男たちの指先に委ねるのだ。

 

列車の揺れと指の動きが同調し、私を更なる高みへと連れて行く。もう何も考えられない。ただこの感覚が永遠に続くことを願うような、それでいて早く終わってほしいと願うような矛盾した想いが胸を去来する。これが私の選んだ牢獄。私が愛してやまない快楽の牢獄だ。次の駅が近づく気配の中で、私はまだ終わらない刺激に身を委ね、深く息を吐き出した。

「もうすっかり俺たちのラブドールだな❤️小さなマンコにちんぽぶち込んでやるぜ」

リーダー角の男が、私の正面に膝をつき、勃起したおちんちんを、私の濡れた割れ目に強く押し付ける。ずぶぶぶと男のものが私の中に埋没し、子宮の入り口まで到達する。すると同時に、突き上げるような刺激が私の下半身に襲ってきた。前後から挟み撃ちにされながら、私の体は男たちの欲望のままに揺さぶられる。

 

「あぁっ……だめ……そんな……奥まで……っ❤️」

私の口から漏れるのは拒絶ではなく、快楽に歪んだ喘ぎ声だけ。奥まで貫かれる感覚に頭が真っ白になり、背筋が震える。男の腰の動きが激しくなるにつれて、私の体も波のように揺れ、快感の渦に飲み込まれていく。

 

後ろからは別の男が私の腰を掴み、私の体を固定しながら、激しく突き上げる。前後からの攻めに耐えられず、私は声も出せずにただ快楽に溺れるしかなかった。体の芯が熱く燃え上がり、何度も絶頂へと導かれる。男たちの荒い息遣いと肉がぶつかる音が車内に響き渡る。

 

「イクッ❤️イクッ❤️イッちゃうぅぅぅ❤️」

私の体は自分のものではなくなっていた。男たちの動きに合わせて勝手に反応し、快楽の器として機能する。意思とは裏腹に体は快楽を貪り、終わりのない絶頂の螺旋へと落ちていく。

 

「中に出すぞ❤️」

男の声とともに熱い飛沫が私の中に注ぎ込まれる。それと同時に後ろからも熱い飛沫が注がれ、私は二度の絶頂を同時に味わうことになった。

 

「あぁぁぁっ❤️❤️」

体が跳ね上がり、目の前が真っ白になる。全身が痙攣し、意識が飛びそうになるほどの強烈な快楽に襲われた。男たちの精が私の体の中を満たし、私の体は彼らのものになったことを悟る。

 

男は満足げに私の体から離れ、身なりを整える。私は力が入らず、座席に崩れ落ちることしかできなかった。体はまだ微かに震え、快楽の余韻が残っていた。

ブラウスのボタンは外されたまま、スカートは乱れ、男たちの体液が太ももを伝い落ちる。

「次は、俺にやらせてくれよ」労務者風の体格の良い男が、私を押しつぶすように入ってきた。さっきのサラリーマンのものよりもさらに大きな肉槍が私の体を貫く。

 

すでに受け入れ準備は完了していて痛みはない。だが代わりに圧倒的な存在感と暴力的なまでの快感が私を支配する。

 

「あっ……あぁっ……大きいぃ……!」

巨漢の男は容赦なく腰を使い私の体を蹂躙する。体格差がありすぎてまるで大型の獣に犯されているかのようだ。苦しさもあるけれどそれ以上に圧迫感と満足感でいっぱいになる。巨大すぎるペニスに膣壁をごりごり削られるたびに意識が飛びそうになるほどの強烈な刺激を感じてしまう。

「ひぃっ!?まっ待ってくださ……そこぉ!!ダメですぅ~ッ!!」あまりにも強い快感から逃れようと必死にもがくものの全く敵わないどころかますます責め立てられてしまうばかりなのである……

「こんなにも濡らしてガキのくせに淫乱じゃないか」

男はそう言いながらもピストン運動を早めてくるためますます感じてしまい頭の中までピンク色に染まっていく感覚があった……そしてついには限界を迎えてしまったらしいようで絶叫とともに盛大に潮吹きをしてしまったのであった……それを見て他の男たちも興奮してきたらしく私の身体へ群がってくる!!

あちこちから舌や指による愛撫が始まり思わず悲鳴をあげてしまった

「いやぁ♡んん〜〜っ!!」

巨漢の男は私の顔の前に自身の股間を押し付け、「舐めろ」と命令してきた。従順な私は言われるままにソレを受け入れた。くちのなかに凄まじい質量と熱量を持ったモノが出入りする。私の小さな割れ目の中も、口の中も、男たちの生臭い体液でいっぱいになる。これがいけないことだとはわかっている。こんなことは、まともな人間のすることじゃない。

でも……それでも私は止められない。もっと欲しいと思ってしまう自分がいる。…その欲求のままに行動してみんなの玩具になってしまう運命なのだ。

「このガキはしゃぶるのがうまいな」「おじさんの子、妊娠してくれよ」すごい勢いで打ちつけられる衝撃によって脳天まで貫かれそうな快感に襲われる!!!

もう何も考えられないくらい快楽漬け状態になってしまう。

完全に堕ちてしまったようだ!?

「あっあんっはぁ……きもちいぃよぉ~!すきっ好きぃ!」私は完全に狂っていた。理性なんてとうに失われていた。

「あぁ出てる♡イクゥウウッッ♡♡♡」ビクビクと痙攣しながら果てる姿を見て男たちが笑う。犯され続けた私は突然スイッチが切れたように椅子の上で気絶した。

…目が覚めた時には周りには誰もいなかった。あれほど精液まみれだった身体は、男たち組み、きれいに拭き清められて服も整えられていた。もちろん下着や布地に染みついたオスたちの匂いだけは消えるはずもなかったが。

私は1人電車を出る。だけど、縛られていた心はとても楽になっていた気がした。

 

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