調教済み対魔忍をまとめて受け持つ特務中隊 作:ヘビとマングース
和姦レイプ・男同士など
体が、熱い。
さくら先生のアナルにちんぽを入れて、3・4回くらいイッたかもしれない。
なぜか頭がぼーっとして、ちんぽが、射精がいつもより気持ちいい。
これってさくら先生の体のせいなのか? それとも、オークザーメンが注ぎ込まれてたアナルを数回射精するくらいかき混ぜていたからか。
もう、ちょっと、常にイキ続けてるんじゃないかってくらい、気持ちよくて仕方ない。
まさかとは思うけど、クスリとかじゃないよな?
なんだかもう……何も考えられなくて、もっと気持ちよくなりたいって、それだけ。
ちんぽ……アナル、気持ちいい。またイクっ。
「うっ……くぅ」
「んふぅうううっ♡ アナルに新鮮ちんぽザーメンまたきたぁ♡ もう溢れてるのにぃ、もっと注がれちゃうぅううう♡」
「おーまたイッたなぁ」
「しかし人間なのによく出るなぁ。ここまでヤッて枯れねぇのはオークみてぇだぜ」
何かよくないことを言われている気がするけど、反論する気力が全く湧いてこない。
今までのどんなセックスより気持ちいいのに、まだ足りない。
もっと……もっと気持ちよくなりたい。
「そろそろ交代だ」
「おら兄ちゃん、こっち来い。余りもの同士仲良くしようや」
脇の下に腕を入れられて、後ろに引っ張られる。ちんぽがアナルから抜けて、名残惜しい気持ちが胸の中に広がると同時に、俺の精液が一気に溢れ出てくるのが見えた。
後ろから、一緒に乱交したオークに抱きかかえられてるみたいだ。
膝の上に座らされると、熱くて硬くてでかいオークちんぽを尻の谷間で感じた。
「あぁ~挿れてぇなァ」
「勘弁してやれって。慣らしてもねぇんだから裂けるぞ」
「ふぅ、ふぅ……」
体の力が入らない……。
ふわふわしている。
アサギ先生とセックスした時は、限界までヤッてもこうはならなかったのに。
「兄ちゃん、惚けちまってるな。そりゃオークの体液がパンパンのアナルにちんぽ突っ込んでんだからなァ」
「知ってるか兄ちゃん。オークの体液ってのは人間を興奮させる作用があるんだぜ。対魔忍を捕まえたらとにかく俺たちに犯させるのはそういう理由さァ」
「性欲すげぇからチンポ汁が尽きねぇってのもあるけどな」
な、なるほど。流石エロゲー世界。
なんでかはわからないけど、オークザーメンに触れたからそうなるのか……。
本当に、普段とは全然違うのがわかって、エロいことしか考えられない。というより、エロいことすら考えられなくて、ただ気持ちよくなることしか頭にないっていうか。
オークに体を触られてることさえ、気持ち悪いとか嫌だとかそんなのはなくて、気持ちよくなれるならそれでいいって思ってしまう。
「せっかくなら唾液飲ましてやるよ。ほれ、こっち向きな」
後ろから俺を抱きかかえるオークが、こっちに顔を寄せてきた。
分厚い唇。長い舌。口の中で甘いとさえ感じる大量の体液。
オークにキスされている、とわかっても、俺はすぐに受け入れていて、オークの唾液を飲み込みながら自分から舌を動かしていた。
「んんっ、んちゅ……♡ んれぁ、んふっ、ひもちぃ……」
「すっかりトロけてんなぁ。本気でチンポビンビンにして、やっぱり対魔忍ってのはとんでもねぇ変態揃いだな」
頭がぼーっとする……。
オークとヤるなんて絶対無理、ってほんの数分前まで思ってたはずなのに、オークにちんぽを擦られて体を捩ってる俺が居る。
明らかに慣れた感じの手コキで、俺のちんぽはオークのでかい手で弄ばれていた。正直、もう、自分がイッてるのかどうかもわからなくなってきた。
自分でも驚いてしまうくらい、なんでもないふとした瞬間に射精してしまって、誰のものかもわからない精液でドロドロになっている。
もうすでに何回か射精してる、とは思う……でも正直、わからない。
「どうだ兄ちゃん。さっきまで引いてたけどオークも悪くねぇだろ?」
「お、オークちんぽ……すごい……♡」
「そうだろそうだろ。ほら舐めな」
バカでかいオークちんぽを目の前に突き出される……。
麻薬を使われた感じに近いというか、俺は経験なんてないけれど、イメージとして。
意識が朦朧としていて、多分俺は、その時どうかしていたんだと思う……。
暗い小屋の中で、ぐちょぐちょと卑猥な音が響いていた。
小さな明かりの下では、全裸に剥かれたさくらが凌辱を受けている。口・おまんこ・アナルに巨大なオークのちんぽを突っ込まれ、激しく動かして性的快楽のために酷使されている。
全身に濃厚なザーメンを浴びて、しかしさくらは、嫌がるどころか快く受け入れていた。彼女はその凌辱を自らオークたちに望んでいたのである。
「ひんぽっ♡ ちんぽっ♡ ザーメンザーメンっ♡ おいしっ、全部おいしいっ♡」
「今日のさくらちゃんはノッてんなァ。ゲストが居るからかァ?」
「んじゃ俺は乳に挟むかな。勃起乳首ちぎれるくらい引っ張ってやるぜ、嬢ちゃん」
「おーい、お前ら代わらなくていいのか?」
さくらを囲う三人の内、一人のオークが別の一団へ向けて問いかけた。
立川佐吉と二体のオークが密着している。
片方は佐吉と互いのちんぽを擦り合わせて、片方は佐吉のアナルに太い指を突っ込んでいる。
「いや~、交代はいい。こっちが面白くてな」
「でも兄ちゃんもマンコに入れてぇだろ。向こうに行くか」
そう言うと二体のオークが佐吉の体を運んできた。
一目見れば変化は一目瞭然。蕩け切った顔をしていて、全身をオークに委ねている。
「ちんぽっ、ちんぽ♡ きもちいぃ……!」
「おーおー。すっかりハマっちまって」
「チンポ舐めも上手くなったぜ。へへっ、流石は対魔忍。優勝もののかなりのスケベだ」
運ばれてきた佐吉はさくらの隣へ降ろされる。
アナルに指を入れっぱなしだったオークは奥まで押し込み、前立腺を刺激して、びくびく震える佐吉の尻を楽しげに見下ろしている。
すでに放って彼の体を汚していた精液を潤滑油として、塗り込むようにアナルの中へ入れて数分間に渡って犯していた。
「おっ、おぉ、おほぉ……⁉ おっ♡ おっ♡ おほっ♡」
「いい顔してんなァ。なあ、ケツにぶち込んでもいいか?」
「バーカ。俺の指がこの兄ちゃんのチンポくらいだぞ。オークのチンポなんかぶち込んだらすぐに裂けちまうだろうが」
「肉体改造はまだらしいからなァ。まあ対魔忍なら時間の問題だとは思うが」
「なんだ、捕まるまでお預けか?」
うつ伏せに寝て尻だけ高く掲げる佐吉が、アナルをオークの太い指でほじくられながらびくびくしていると、他のオークたちも寄ってくる。
さくらから全てのちんぽが抜かれて、肌が触れるほど佐吉の隣に並べ、両方を見下ろす。
今日はいつもと違っていた。犯すべき対象が二人居ることに彼らも興奮している。
「よーし、じゃあ両方ヤっちまうか」
「ケツは無理かー。じゃあ代わりにさくらちゃんのアナルに」
「おおほぉ⁉ んんぎぃ、ケツ穴にぃまたぁ……!」
「じゃあ俺は兄ちゃんに喉フェラ教えてやろう。オラ口開けろ」
「おいおい、無茶すんなよ。顎外れちまうぞ」
「平気だって。相手は対魔忍だぞ?」
さくらがアナルにオークちんぽをぶち込まれる。腹の中にどすんと重い衝撃が走るのだが本人は直後から嬉しそうだ。
その一方、指で口元を押さえられた佐吉は、無理やりオークちんぽを口の中に突っ込まれる。
巨大な亀頭はそれだけで彼の口内をいっぱいにするのだが、そこではまだ止まらない。
後頭部を手で押さえられて、オークが腰を前へ出すとさらにちんぽが突っ込まれてくる。喉を亀頭で無理やり開かせて無遠慮に奥まで到達した。
佐吉の体が苦しそうに震えるものの、レイプに慣れているオークは全く躊躇わなかった。
「おおぉ、ごっ、げぇぇっ……⁉」
「ヘッヘッヘ。ほら見ろよ。苦しそうだが逃げようとはしねぇだろ?」
「ご丁寧にチンポは勃起したまま。嬉しそうに硬くなっちゃってまあ」
「俺らに比べりゃガキみてぇなチンポだな」
「ほら、嬢ちゃんも手本見せてやってやれ」
「んごぉおおえっ♡ んじゅっ、んぶっ、んぶぉおおおおっ♡」
アナルに加えて、口にもオークちんぽが挿入されて、激しく腰を振るわれる。それでもさくらは嬉しそうに受け入れて抵抗する様子は皆無だった。
佐吉もまた、オークの体液を取り込んだせいか、快楽に耽って抵抗の意思はない。口にオークちんぽを突っ込まれて言われるでもなく舌を動かしており、アナルを指で掘られて、ちんぽは勃起が治まることなくカウパー液をダラダラ垂らしていた。
「どっちもお気に入りみたいだし、いっちょ盛大に飲ましてやるか」
「おーし。そんじゃ俺がケツの中にかましてやる。挿入は無理でも指で開きゃいけるだろ」
「乳首も結構いじってやったんだ。ここにもかけとくか」
「全員で全身にオークザーメンぶっかけてやろうぜ」
話を合わせてからは早かった。
二人を取り囲んだオークたちは佐吉とさくらの体を使ってちんぽを刺激する。ただ単に肌に擦り付ける者も居て、なんとしてもこの二人で抜いてやるという意思が感じられる様子だ。
そうして、彼らは息を合わせるように次々と射精した。
どぱどぱと大量のオークザーメンが降り注ぐ。
佐吉とさくらは、自分でも気付かぬ内に笑顔になってそれを浴びていた。
「ちんぽ♡ おいしぃ♡ ちんぽ♡ ちんぽ♡」
「えへへぇ♡ オーク最高♡ ザーメンもちんぽも最強♡」
全身に濃厚オークザーメンを塗りたくられて、佐吉とさくらは幸福を感じていた。