調教済み対魔忍をまとめて受け持つ特務中隊 作:ヘビとマングース
アサギ先生の紹介で、学園内で腕利きの対魔忍に会うことになった。
3年生の
出生にちょっとした秘密があるみたいだが、その点に関連して極度の男嫌いらしい。さらにそれだけじゃなく魔族に捕まって調教された経験もしっかりあるみたいで、特務中隊の現状を知ったらどうなってしまうのか怖い女性だ。
「話は聞いてるわ。私に特務中隊に入れって言いたいのね?」
実際出会った鬼崎先輩は、長身で肉付きがしっかりしたムチムチの、ギャルっぽい人だった。
長くてボリュームのあるツインテールが遠目にも目立って、肌が特別白く、顔を合わせただけでぎろりと強く睨まれてしまった。
男嫌いっていう話は疑うまでもなく本物だ。
初対面なのに明らかな嫌悪感と不信感を醸し出されていて、もしかしてもうすでに特務中隊内部の現状を知られているのでは? なんて思ってしまう反応だった。
多分外部には知られてないと思うのだが、誰かがうっかり言ってたとしても驚かない。むしろまだ知られてないことの方が不思議でならないのが本音だった。
「アサギ校長の指示だから一応部隊には入るわ。任務にだって出る。でも最初に言っておくけど、あんたが隊長だからって私がなんでも言うこと聞くと思ったら大間違いだから」
鬼崎先輩はきっぱりとそう言った。本当にもう取り付く島もないみたいに。
あらかじめ話に聞いていた通り。だけど俺は自分でも不思議なくらいビビっていない。
「あんたが私より強かろうが弱かろうが簡単に認めるつもりはないわ。むしろアサギ校長はあんたが不甲斐ないようなら隊長を代わってもいいって言ってた。私はそのつもりで動くから、あんたが使えないなら容赦なく切り捨てるわよ」
「わかりました。それでいいです」
「フン」
わかりやすく嫌いそうにそっぽを向かれた。
これは隊員として付き合っていくのが難しいと思うだろう。普通なら。
しかし残念ながら、今の俺にはアサギ先生から渡された隊員の詳細なデータがあるのだ。
「それなら先輩。俺を認めてもらえるよう、テストしてください」
「はぁ? テスト?」
「はい。俺は戦闘じゃ役立たずですけど、得意分野だけなら、絶対に先輩には負けません」
俺がそう言うと挑発として受け取ったみたいで、先輩はカチンとした顔をする。
良く言えば素直。悪く言えばわかりやすくて操りやすい。
「は~ん? 上等じゃない。私が勝ったら隊長は交代。あんたはクビにするからね」
「それでいいです。あり得ないんで」
「ムカつくぅ! 絶対後悔させてやるんだから!」
「んぁああああおおおおっ♡ ごめんなしゃいぃいいいいっ♡」
俺はきらら先輩をレイプした。
後ろから突然飛び掛かって地面へ押し倒し、パンツを無理やり脱がして、濡れていないおまんこに勃起ちんぽを挿入。その時点ですぐさま濡れ始めたのだが、奥まで押し込んでからケツを叩けばもう勝っていた。
アサギ先生から受け取った、きらら先輩の調教履歴、そして性癖。
彼女は本当に男嫌いで、同時にとんでもないマゾらしい。
肉体的な痛みは特に好きみたいで、ケツを一発叩いただけで愛液がじょばじょば出てきた。
「イックっ……! イクイクイクっ!」
「ケツ叩かれてイクんですか? ちんぽ動かしてませんよ。ド変態ですね」
「ごめんなしゃいぃいいいいっ! ケツ叩かれてイキましゅうっ! 変態クソ雑魚まんこ即イキしましゅうううううっ!」
バチン、バチンと何度も尻たぶを叩いて、真っ赤になるまで痛めつけた。
きらら先輩のおまんこはぎゅんぎゅんに締まって俺のちんぽに絡みついてくる。
「イぃクっ、ごめんなしゃいっ! イクぅううううっ!」
「あー締まる……」
きらら先輩がケツ叩きでイッて、俺も我慢せずにザーメンを吐き出した。自分でもあっと思うような一瞬の射精だったけど、勢いよく大量に注ぎ込む。
俺の精液を受けたきらら先輩は尻をぶるぶる震わせて、自分で体を支えることができなくなり、バタッと倒れた。
勢い余って抜けたちんぽをもう一度無理やりおまんこにねじ込む。
きらら先輩は「ひゃあああああっ⁉」と気の抜けた悲鳴を発していたが気にしない。
一番奥まで叩きつけるように突っ込んで、内部を激しく掻き回す。
「んにゃああああああっ⁉ すごいっ、すごいすごいすごいっ⁉ おっ、おまんここわれりゅっ、こわれてイッちゃうぅううううっ‼」
「イケイケっ。このっ、変態マゾ女っ。イキまくって俺の肉便器になれ!」
「なりゅうううっ、なりましゅううううっ! 変態マゾ女の隊長専用肉便器になりましゅうっ!」
あっという間に完堕ちした先輩は噴水みたいに潮を吹いた。
ケツを一発叩いてから、叱るためにアナルに親指をねじ込んだ。
「ぎひぃっ⁉ あおぉ、おひりの、あなぁ……!」
「あーあ、もう。先輩のせいで床がびちゃびちゃですよ。ごめんなさいは?」
「ごめんなひゃあいぃいいいいいっ! もうがまんできないんでふっ。おちんぽ大しゅきエロまんこ喜んじゃってりゅんでしゅうううううっ!」
きらら先輩もすでに俺のちんぽを気に入ってくれたみたいだ。
「イクイクっ、イッちゃうのっ。もう無理っ、変になるぅ! おかしくぅ、なるからぁ⁉」
「いいんですよ。俺の絶倫ちんぽで毎日セックスできますから」
「うぁああああっ! 気持ちいいのぉ!」
先輩は思わぬタイミングで即イキしてしまう。ケツを叩いたりアナルを指で抉ったりしたら余計に早くなった。
女性をイカせるというのはそれだけで快感なんだけど、ここまで雑魚まんこだとどうにも埒が明かない感じがしてくる。
俺は先輩の即イキまんこからちんぽを抜いた。
アヘ顔で呆けながら一瞬寂しそうな顔をするものの、もちろんここでやめたりしない。
マゾにはマゾの扱い方がある。俺はちゃんとそれを学んだのだ。
「きらら先輩……先輩ばっかりまんこでイッてずるいんで、俺もお口使わせてもらいますね」
「はぁー……はぁー……おくち……?」
「あーんってしてください」
「ん……あー……むっ」
先輩に大口を開けさせて、顔の上に座るみたいにちんぽを突っ込む。
ぐぷっと一気に奥まで押し込むことができて、たまに苦しそうな声が聞こえるとはいえ、本人は嬉しそうな顔でにやけていた。
「んぐぅ、んごぉぉ……⁉ ごえぇ……!」
「あ~すごっ。喉奥が締まって……」
ちんぽを強引にねじ込まれただけでおまんこから潮がぶしゃぶしゃ噴き出されている。
ひょっとしたらイキ続けてるのかもしれない。
これでイクっていうのは本当、危険なレベルのマゾにしかできないことだろうな。
少し前ならこんなこと、「苦しそう」とか「悪いんじゃないか」とか手加減していただろうに、今では喜んでるってのもわかってるから全く気にしないで奥まで突っ込める。
これも対魔忍のみんなに鍛えられた、及びみんなの体で実際に経験したからできることだ。
普通の人が引くであろうこの状況。対魔忍にとってはありふれたものなのだ。
「んぶりゅうううううううっ! まひゃイクゥううううううっ⁉」
「イクの早いですねー。っていうより、ずっとイキっぱなしじゃないですか」
ぷしゃああああってまた勢いよく潮を噴いた。
それでも俺のちんぽを離そうとはしないで、常に舐めたり吸い続けてるから、先輩もかなり好きなんだなと思う。
「んんぶぅ、んぐっ、んほぉ♡」
「あーヤバい……俺の早漏ちんぽも、そろそろ」
「だひへっ♡ せーし♡ ザーメン♡ たくひゃん、んぶっ、のまへてぇ♡」
きらら先輩が落ち着く前に俺も射精する。
感度が爆上がりしてるから、必死に耐えようとしても全くの無駄。先輩がイキ過ぎてるからこれでも長かった方だ。ほんとならちんぽの表面をするりと触られただけでイク。
喉奥で出した俺の精液を、きらら先輩はごくごく喉を鳴らして飲み干す。
全部飲み切られて、「げぇ~っぷ♡」って下品なザーメンゲップ。
魔族の調教を受けてとっくに人間の尊厳なんて捨てさせられた、対魔忍便器の末路。ところがこういう人にはもう何人も会ってるから俺は全く引かない。
「それじゃあきらら先輩、特務中隊として、俺専用性処理肉便器として、これからよろしくお願いしますね」
「げぷっ♡ ふぁい♡ 隊長のおちんぽ、いつでもぺろぺろさせていただきます♡」
とりあえず一人目の説得は上手くいった。
俺の隊長としての仕事はこれからほぼこれになるそうだ。
一人目がこれだと、マジで全員簡単に終わりそうだな、と思った。
佐吉メモ
『鬼崎きらら』
調教回数:4回
初体験:15歳
性癖:マゾ、レイプ願望、ザーメン直飲み
備考
・男嫌いだがレイプされるとチョロい
・クソ雑魚まんこイキまくり
・イラマチオの喉奥射精が好き