調教済み対魔忍をまとめて受け持つ特務中隊 作:ヘビとマングース
「バックでするから、うつ伏せになって」
自分の愛液で濡れながら、ぐったりして倒れているアサギに指示する。
命令ってほど強い口調じゃないけど言うことは聞いてもらえた。
のそのそ動いてうつ伏せになり、相変わらず大股を開いておまんこもアナルも見えたまま。
そうだ、と思いついたのはその時だ。
おまんこもアナルも使えて、準備万端なのだから、両方使うという天才的な発想だった。
「ねぇ、どっちでもいいよね?」
「ふぇ……?」
「前と後ろ、両方に入るんだからさ」
それを言っただけで理解したみたいだった。
抵抗はしないで、顔を耳まで赤くして期待している様子だったし、ちょっと腰を浮かして準備するとすでに待ち構えていた。
来いって言ってる。何の心配もいらない。
「あひぃいいいいいいいいんっ♡」
一気に奥まで突っ込む。
子宮口にドスッて刺さるみたいに激突して、道中をカリで抉るみたいに擦って、腰が抜けそうになるくらい凄まじい快感が全身を襲ってきた。それは俺だけじゃなくアサギもそうだったはず。
エロまんこの肉ひだが一気に俺のちんぽに絡みついてきて、ちゅううって吸うみたいに、俺を蕩かしていた。
危なかった。必死に我慢したからなんとか射精せずに済んだみたいだ。でもちょっとくらいはすでに漏れ出てるかもしれない。
アサギは痙攣していて我慢する暇もなくイッたみたいだ。本当に堪え性がない。
「くっ、はぁ……もうイッちゃったの? ザコまんこ堕ちるの早いからなぁー。俺はちゃんと我慢してイキませんでしたよ」
「はふっ、はぁっ、ごめんなしゃいぃぃ……! ちんぽ強過ぎて屈しちゃうんですぅぅ♡ もっとハメてっ、ハメ殺してぇぇ……!」
「あーあ、ほんとだらしないおまんこだなぁ」
言えば言うほど締め付けてくるし、おまんこの中は大胆に動いてねっちょり絡みついてくる。
イッてる最中なのに彼女の腰がへこへこして我慢できずにいた。もう一回イッてるのにまだまだ足りないと主張しているみたいだ。
もっと欲しがっているからこそ、俺はおまんこからちんぽを抜く。
当然、抜かないで欲しいと言わんばかりにおまんこが吸い付いて止めようとしてきた。
強引に引き抜くとそこがぽっかり開いてぱくぱくしている。
アサギが何か言うより先に、再び強引に挿入した。
ズンッと突き刺すようにアナルへ挿入する。
一気に奥まで押し込むと潰れた蛙のような声が出てきた。
「あ゛ぇっ……⁉ おっ、おおほっ、おぉぉぉ……!」
「うっ、ふぅぅ……こっちもかなりきつい。でも、あぁ、気持ちいいな」
初めてのアナルセックス。
前も後ろも調教されたアサギは、もはや全身性感帯、かつ性処理に適した肉体らしい。確かにそれはそうだと自分で経験して納得する。
俺のちんぽを意外なほどあっさり受け入れて、おまんこみたいにきゅうきゅう締め付けて、でも確実に膣よりもきつく刺激が強い。
ほんの少しの身じろぎですぐ出てしまいそうだった。
アサギの体でセックスに慣れた俺でも驚かずにはいられない。
「うぅ、すごい……! めちゃくちゃきつくて、すぐ出ちゃいそうです……!」
「あぁぁ……! わ、私もっ、ケツ穴ちんぽでイッちゃいそうですぅ……♡ う゛んんっ、肉壁ゴリゴリされてアナルアクメしちゃいますぅぅぅ♡」
まだイッてなかったのか。
俺から見てるとぶしゅぶしゅ潮噴いてるアサギは確実にイッているんだが、本人が言うには一応まだイッてないつもりらしい。
それも束の間。俺も暴発覚悟で思いっきり腰を振ったらアサギはぐいんと背を反らした。
「あああぁイクイクッ⁉ ケツ穴掘られてアナルイキしますぅ! イックぅうううううっ⁉」
「くぅあっ、ああっ……!」
アサギがイッた瞬間、俺のちんぽが押し潰されるかと思った。
その刺激で我慢できずに俺も射精してしまう。
溜めていた大量の精液がドクドク注がれる。自分でもビックリする衝撃。殴りつけるみたいにアナルの奥へ流し込まれていたはずだ。中がすぐいっぱいになって逆流すると一気に溢れ出てきて、俺の体にまで飛び散った。
アサギの全身が激しく痙攣する。芋虫みたいにうねうね動いて、体が勝手に動いているんだろうけど俺に抑え込まれてるから逃げられない。
俺は満足するまで動かず、射精を終えた直後、アサギのおまんこにちんぽをねじ込んだ。
「あひぃっ⁉ おっ、おほぉ、ああぁぁ……まだぎたぁっ。まんこにちんぽ入ってきたぁ……」
「ふぅ、ふぅ……今度はこっちだ。俺の精子でおまんこいっぱいにしてやるからな」
「んんうぃ、だ、めぇ……♡ 赤ちゃんできちゃうっ。ご主人様の子供妊娠しちゃうぅぅ♡」
アサギは嫌がるどころかさらに興奮している。でも俺も同じだった。
射精直後の大きな快感で、敏感になっていたちんぽが早々に悲鳴を上げてしまう。それでも負けじと必死のピストンをしたのだが長くはもたなかった。
「あんっ、やぁっ、はぁっ、だめだめっ。またイクッ、すぐイクッ、イクぅううううっ‼」
「うおおおっ……! 俺もイクぅっ!」
我慢できずに続けて射精! 思いっきりアサギのおまんこにぶちまけた。
びゅーびゅー出てくる精液は際限がないかのようで、元々の体質ではないと思うのだが、そうなると俺の淫遁がどれほど凄まじいかよくわかる。
流石に連射は一気に疲れた。ちんぽを引き抜いて倒れるみたいに座り込む。
おまんこと尻の穴から大量の精液を漏らしながら、アサギはぐったりしてがに股で倒れている。
AVでも中々見られない光景に、俺のちんぽはまたすぐ勃起していた。
初アナルで興奮していたとはいえ、我ながらあまりにも早過ぎる。
次はもっと長く楽しみたい。
そのつもりで、息を乱して股を開いたままうつ伏せで倒れているアサギに覆い被さった。
「ハァ、まだ続けるよ」
「はううぅぅん……ハメてぇ♡ もっと犯してぇ♡ ちんぽぉ♡ セックスセックスぅ♡」
アサギは言われるまでもなくそのつもりだ。
勃起ちんぽを一息にアナルへ押し込む。ぶりゅって俺の精液が押し出されてくるが、バカみたいに気持ちいいこの行為の前ではどうでもいいことだった。
奥までズンッと突き刺して、アサギの体がまたぎこちなく硬直する。
「おほぉぉぉ……⁉ あ、アナルぅ、ふかいぃぃ……!」
やっぱり射精感が急激に高まってきて苦しささえ覚えるが、今度は間髪入れず、射精するより前に思い切りピストンする。全力で腰を振ってアナルの奥を突いた。
アサギは悲鳴みたいな声を発して、自分でも腰を振って俺に合わせようとしている。
勢いよくちんぽを抜いて、すかさずおまんこに挿入する。
射精する前に全力で腰を振って激しいピストン。普通の女の子なら痛みを覚えているかもしれない勢いでも、アサギはただただ喜ぶだけ。
おまんこの中は激しくうねって、俺のちんぽに一瞬で絡みついて離さなかった。
「あひぃいいいいんっ⁉ すごいっ、ちんぽすごいっ! ちんぽかっこいいっ! おまんこもアナルも乱暴に掻き回されて両方ちんぽ入ってるみたいぃいいいっ!」
「うぐっ、まだまだぁ!」
おまんこに向かって全力ピストン。
一旦抜いて、すかさずアナルに挿入して全力ピストン。
俺はひたすらその行動を繰り返した。何度か勢い余って射精しそうになったけど、それはそれで漏れてもいいやって気持ちで、たまにぴゅるってちょっと精液を吐き出しながら動く。
おまんことアナルのほぼ同時責め。初めてやったけどアサギは気に入ってくれたみたいだ。
「ああああああぁっ⁉ だめだめだめぇ⁉ イッてるっ、イキ続けてるぅ! おまんこアナル同時アクメでぶっ壊れちゃううううぅ!」
「うぅ、イクっ! 全部……ぶっかけるっ!」
いよいよ限界になってちんぽをぬぽっと抜き取り、もはやどっちだったかわからないが、とにかく抜いた瞬間に精液が飛び出していた。
自分でも引くくらい大量の精液がびゅーびゅー出てくる。お尻にかけようと思ったけど下半身から背中に、長い髪までびちゃびちゃにした。
体の中から何もかも出ていきそうな大量射精の後、当然の如く賢者タイム。
自分の射精量を見てうわっと思った。
アサギの全身が俺の精液にまみれてぴくぴくしている。
「あはぁぁぁ……♡ ちんぽぉ♡ ちんぽしゅごいぃぃぃぃ……♡」
相変わらず下品なアヘ顔で幸せそうにザーメンにまみれている。
普通に考えたら異常な光景で、とても一人が出した量とは思えないし、たとえ自分の物でもそんなにザーメンまみれなら嫌がるのが普通だろう。ただ意外にも俺はこの光景に引いてはいなくて、もうすでに慣れてしまったみたいだった。
その証拠に、ザーメンまみれのアサギのアヘ顔を見てちんぽが硬くなってしまう。
なんというか、我ながら情けないというか怖いというか。
「どうだったアサギ? 俺、隊長やっていけそう?」
「も、も、もち、もちろんでしゅぅぅぅ……♡ あなたのおちんぽにしかできませぇんん♡」
やっぱりちんぽ選びで俺になったのか。
なんだか複雑だなぁ。
そう思う一方、他の女性とセックスできるかもしれない可能性に、俺のちんぽは痛いくらいに勃起してしまっていた。仕方ないのでアサギの喉まんこで解消しようと思う。
「あふ、はぁ……おかえりなしゃいぃ♡ あぁ、また来てくれた……アサギのドスケベ喉まんこでたっぷり孕ませザーメンびゅーびゅーしてたくさん飲ませてくださぁい♡」
本人もそのつもりらしいので、お言葉に甘えてびゅーびゅーすることにした。
これも隊長の責務らしいから仕方ないね。
他の女性とセックスする可能性もあるらしいけど……それもまあ、隊長の責務らしいから仕方なくやるしかないんだろう。あぁ、本当に仕方なく。楽しみだ。
立川メモ
『井河アサギ』
・アナル処女を奪ったのはオーク
・1週間耐久輪姦を耐えた実績あり
・おまんことアナルの二穴はむしろご褒美