テレビの撮影を終えた私は罰ゲームのカメラに付きまとわれながら、拠点での休憩を過ごした翌日。次に向かうべきステージがワープ装置に表示される……んだけど。そこに映っていたのは……まさかのホラー。
「……お化けなんていないんだから!」
そう凄みながらも足は恐怖にふるえている。
『16日の月曜日』
「よ、よし!準備完了!いくわy『サヤカちゃーん!』キャアアアアアア!!!」『新しいガチャメカができたわよ!……あれ?』
突然、ナツミの通信が入ってきて驚いてしまった。オヨゲッチャーというどこでも素早く泳ぐことができるガチャメカをトレーニングスペースで練習して、手に入れたのだった。
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「うう、ステージ突入前からひどい目にあったわ、もう!」
とはいえ、新しいガチャメカは嬉しいものだ。誰でも自由に、早く泳いでサルを捕まえることができる。早速目の前には深い池が行く手を塞いでいた。オヨゲッチャーを駆使して先に進む。
メリーゴーランドに座ったサルを捕まえた後、観覧車の横にくるくるハンドルがついているのがみえた。メカボーでくるくると勢いよくハンドルを回していく。そして、メリーゴーランドからサルが降りてきた。
「ひっ……!」
そのサルの姿をみて、サヤカは驚いて尻餅をついてしまう。仕方のないことだろう。なにせ、頭部を矢が貫通しているサルだったのだ。その後、サルが両手でそれぞれ矢の切れ端を当てていただけで貫通していないことはサルが逃げ出してわかったことだが。
「あっ…………////」
ジョロロロ……と、驚いて緩んだ膀胱から、勢いよくおしっこを漏らしてしまった。あまりにも情けないその姿はスマートフォンで撮影されている。わざわざ動けないサヤカの前にスマートフォンが飛び出してきてその事実から羞恥を感じてしまい、興奮を高めてしまう。それだけではない。大きく伸びてしまったクリトリスにおもらしおしっこが直撃。下着にこすれて感じてしまっていたサヤカにこの不意打ちの快楽は堪えられるものではなく。
「ああっ……♡イクっ♡♡♡」
そのまま、おもらしで絶頂してしまう痴態を晒してしまうのだった。
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「全くもう!驚かせないでよ!」
顔を真っ赤にして怒ったサヤカは驚かせたサルを怒りのゲットアミでゲッチュ。その先の広場に到着。
その広場の真ん中には、ゾウのようなロボットが鎮座していた。
「なにこれ?きゃっ!」
遠距離攻撃を持たないサヤカが近づくと、そのロボットは動き出しサヤカを襲う。
「急いで距離を……!」
慌てて距離を取ろうとしたサヤカに向けて、象の鼻が向けられる。象の鼻が掃除機のように吸い込み、サヤカを吸い込もうとしてくる!
逃げようと全力で離れる。しかし、それを逃がす象ではなかった。
「きゃっ!」テロリ
吸い込む鼻が上下に揺れて吸い込まれそうなサヤカも上下に揺さぶられた結果、サヤカはこかされてしまう。こけた拍子に、サヤカのスパッツとパンツ、短いスカートは象の鼻に吸い込まれてしまう。
象はそれでは止まらない。
「うぅ……え、なになに!?いやぁぁぁぁぁ!!///」
こけたサヤカをそのまま吸い込み、むき出しになったサヤカのおしりを吸引し、サヤカをくの字……サヤカ自ら象の鼻におしりを突っ込んだような体勢を強制的にとらせて宙に浮かせる。そして、象の鼻の器具が作動されサヤカはおしりの身動きが取れなくなってしまった。
「ひっ、なに……さ、触られて……!」
サヤカは何者かに無防備なおしりを触られていた。正体は、象を動かしていたピポサルである。そのまま、ピポサルはおしりを撫で回していた。
「い、いやっ!やだぁ!!!」
見知らぬ存在に下半身を弄ばれている恐怖におちいってしまったサヤカ。暴れて拘束をとこうとした。
ベチン!
「あうっ!うぅ……」
『Mっ気』
それをみたサルは、悪い子を懲らしめるかのようにおしりを思いっきり平手打ち。今回の調教は黙って行うようにいわれたピポサルは声を発さず平手打ちをして躾をおこなう。今まで、何度も躾られたサヤカはおしりを叩かれるだけですぐに大人しくなり、姿も見えないサルに下半身を明け渡してしまった。
そんなサヤカは、大きな人影がこちらに向かってくるのがわかった。それは、ジェイソンマスクをつけた筋肉ムキムキのジェイソンサルだ。ジェイソンサルは身動きができないサヤカの正面に立つ。
サヤカは躾られてしまって暴れることもできない。姿も見えないピポサルにおしりをなでられながら、正面に立った筋肉ムキムキのジェイソンサルを怯えながらも見上げる……ことはなかった。
「あ……♡すんすん♡////」
『おちんちん好き』『精液嗜好』
体の大きいジェイソンサルは、象の鼻によって浮かされたサヤカの顔の真正面に股間が来てしまう。サヤカは、パンツに浮かび上がるテントのような出っ張りとその先端から溢れてできたであろうシミを直視してしまった。その結果、先を想像してオマンコをびしょびしょに濡らし、先走りの匂いにうっとりとした顔で鼻を鳴らす紛れもない雌の姿がそこにあった。
「はぁっ♡はぁっ♡はうんっ♡!」
あまりにも発情したため媚びようと腰を揺するが、抵抗と勘違いしたピポサルにおしりを平手打ちされてしまった。そんな情けない雌に対して、ジェイソンサルはパンツを脱いで勃起したおちんちんを見せる。あたりにはおちんちんの濃厚な臭いが漂う。
「わぁ、おっきい……///すんすん♡くっさぁ♡♡」
サヤカはうっとりとした表情でじっとおちんちんを眺めている。さらにジェイソンサルが股間を近づけるが、サヤカはその場から全く動けない。そのまま、サヤカの顔の真正面に鬼頭を向けて眼の前にまでおちんちんを近づける。見えない下半身も、辛抱できなくなったのかおしりの谷間におちんちんをこすりつけられてしまっていた。サヤカも見えないながらわかってしまっており、動きに合わせて腰を前後に揺する。抵抗と勘違いされたまま平手打ちもされるものの、サヤカにとってはおしりの平手打ちですら自らの興奮を高めるスパイスでしかない。
「はぁっ♡はぁっ♡カリカリ♡カリカリ♡」
そのままサヤカは手を伸ばして鬼頭をカリカリといじり始めた。ジェイソンサルもたまらず竿をシコシコとしごき始めて発射準備を整える。おちんちんは震えるばかりで今にも発射しそうだ。
「あうっ♡だして♡精液いっぱいだして♡あっ♡イクっ♡」
そして、サヤカがおちんちんのスジ……鈴口をカリカリとなでる。おちんちんは一際大きく震え、勢いよくサヤカの顔に精液を発射。同時におしりに挟まれた肉棒も腰に向けて精液を発射しつつ、同時におしりを両手で平手打ち。興奮があまりに高まってしまったサヤカはそのままイってしまった。
「うきっ!うきっ!」
「あっ♡あっ♡」
ジェイソンサルは、イってぼんやりするサヤカにもっとおちんちんをいじってほしいのだろうか。サヤカの顔を、射精してドロドロになった硬く大きいおちんちんでぺしぺしと叩かれる。これまででMっ気が強くなってしまったサヤカは、そんなことにさえ興奮してしまう。
イった後にも関わらず頭の中はおちんちん♡おちんちん♡と眼の前肉棒で埋め尽くされて♡目でおちんちんにはたかれていた。
「♡♡♡♡♡♡♡♡……へ?あっ///いやっ!いやっ!///」
精液の匂いが満ちており、おちんちんで叩かれることすらも興奮したサヤカの目の端に、ちらりと黒いものが映り込む。それは、スマートフォン。そう、罰ゲームでつけられたスマートフォンはサヤカ自らおちんちんに媚を売り、精液を求めておちんちんを刺激し、うっとりとした表情でおちんちんに叩かれているところ全てを放送されてしまっていた。サヤカの脳は急激に冷めて取り繕うとして
「うっきー!」ベチン!ベチン!
「ひんっ♡やめっ♡ごめんなさい♡ごめんなさい♡」
『異性屈伏』『おちんちん好き』『精液嗜好』『Mっ気』
怒ったジェイソンサルによって、おちんちんビンタをされただけで抵抗ができなくなってしまった。サルの言葉をなんとなく読み取れるようになったサヤカはおちんちんビンタに屈し、情けなく謝罪の言葉を自ら口にする。
「うきー!!!」ベチン!ベチン!ベチン!
「わ、わかりました♡やめてください!私、サヤカは……おちんちん一本に負けてしまった雑魚です♡おちんちんでビンタされて喜んでしまう変態です♡私を使って気持ちよくなってください♡」
謝罪どころかおちんちんに屈伏してしまって変態だと自ら認めてたサヤカに気をよくしたジェイソンサルは満足したのだろう。おちんちんビンタを止める。ほっとするサヤカだが、謝罪を口にしたことで汁をダラダラにたらした下半身に行われる愛撫にビクリと震える。
そんなことはつゆ知らず、ジェイソンサルはサヤカの顔におちんちんを押し当ててサヤカの顔に裏すじをこすりつけるように上下する。
「はぁっ♡はぁっ♡(おちんちん♡おちんちん♡)」
完全に発情してしまったサヤカは、誰に言われるともなく自ら舌を出して上下運動に合わせて舐めしゃぶる。
【キスしたものを好きになる】
次第に、どんどんおちんちんに惹かれていく。おちんちんにしか目に入らなくなっていく。
(あ、おちんちんビクッ♡ってした……ここが好きなのかな///)
(すんすん……///おちんちんの臭い……♡)
サヤカからおちんちんに合わせて顔を動かし、いつの間にか顔全体を使ったおちんちんへの奉仕となっていく。
(あ、おちんちんのさきっぽ。さっきよりぷっくりしてる……出そうなんだ……♡)
気がついたサヤカは、口元に亀頭がきたタイミングで自らおちんちんを咥える。ジェイソンサルもびっくり。
「んっ、チュプ♡んあっ♡(おちんちん♡せーし♡)」
「うきー!」
そのままサヤカの口の中に精液が吐き出され、サヤカはうっとりとした表情でザーメンを飲み込む。
ジェイソンサルと下半身を弄り回してたサルが離れ、ゾウは上半身精液濡れ、下半身愛液ぬれのサヤカを拘束から解いて動物園の檻から抜け出していく。サヤカはただ愛液をオマンコから吐き出しながら見守ることしかできなかった。
凄まじい痴態がスマートフォンによって撮影されてしまったことに気づき、激しい羞恥に襲われ足をもつれさせてしまう。尻もちをついて失禁してしまい、さらなる痴態の上塗りをするまで後数分……
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サヤカ
得意な教科
こくご、おんがく
得意なこと
うた
好きな食べ物
ドーナツ
好きなもの
ウサギ、おちんちん
『いつもあかるいおんなのこ』
<開発度>
あたま Lv2
「おちんちん♡おちんちん♡」
お口 2Lv→3Lv
「口寂しい……おちんちん……」
おむね 2Lv
「おっぱいでちゃう……///」
おまんこ(非処女) Lv5
「ナデナデされた……♡」
おまんこのなか Lv5
「うー、おちんちんほしいよぉ♡」
おしり Lv6
「ずっと誰かに撫でられて、疼いちゃう♡」
おしりのあな Lv3
「撫でる時に入口だけ時々あたって、すごくムズムズしちゃう……♡」
<バッドステータス>
【精神・願望】
『敗北の記憶』Lv2→Lv3
ピポサルに敗北してしまった辛い屈辱の記憶。
ピポサルと戦闘になったとき、気後れしてしまう。
『恐怖』Lv15
ピポサルに対して恐怖を抱いている状態。
ピポサルを見つけたとき追いかける速度減少、抵抗上昇。
『Mっ気』Lv12→Lv16
服従することと快感が結びついてしまった。
抵抗する際に抵抗力が減少する。
『輪姦願望』Lv1
複数のオスに囲まれ襲われる快感が芽生えてしまった。たまに妄想してしまい、脳裏にこびりついて離れない
『淫らな知識』Lv1(Max)
淫らな知識をピポヘルによって刷り込まれてしまった。隠語を話すようになる。
『精液嗜好』Lv2→4
精液の匂いや精液を飲むことに興奮を覚えてしまった。
『おちんちん好き』Lv2→Lv10(Max)
男性器を見るだけで興奮してしまい、おちんちんの臭いで発情しておまんこを疼かせてしまう変態。
●『恋慕:おちんちん』Lv1(New)
好意を振り切っておちんちんに恋をしてしまった変態。おちんちんに好かれるためにおちんちんに精一杯媚びへつらい奉仕し愛情をむける。
●『おちんぽ脳』Lv2(New)
脳裏におちんぽがこびりついて頭から離れない残念な雌。オスを観るだけで股間に目がいき、侵される想像をしておまんこを濡らしてしまう。
『キス好き』Lv6
【身体開発】
●『口まんこ』Lv1(New)
おちんちんをしゃぶることを覚えたことで、口が性感帯となり口への刺激でおまんこをときめかせるようになってしまった。キス、フェラ等の感度上昇。
『母乳体質』Lv1
おっぱいからミルクが出るようになってしまった。
自然とミルクがたまり、胸が張ってしまう。おっぱいの感度上昇。
『おしり弱点』Lv5→Lv6
おしりで感じやすくなってしまった。おしりへの攻撃の怯み率上昇
『尿道開発』Lv5
おしっこの穴で快感を感じてしまう変態。おしっこする際に快感値上昇。尿道オナニーを開放。おしっこ我慢の抵抗力低下
『アナル弱点』Lv5
不浄の穴で快楽を感じる変態。アナルでの快感が上昇
『ポルチオ性感』Lv3
オマンコの奥、ポルチオでの快楽を感じるメス。オマンコの奥まで侵入された際の快感値上昇。
『クリトリス肥大化』Lv1→2
クリトリスを吸引されて引き伸ばされて弄り回されたしまった結果、興奮が収まっても皮に収まらずオマンコから飛び出るエッチな突起と化してしまった。通常時歩くだけでもクリトリスが衣服にこすれてしまう。下着を外すことで無効化可能。
『クリトリス弱点』Lv2→3
クリトリスに何度も快感を覚えてしまった結果、元々女の子の急所であるクリトリスで感じる快楽が増大してしまった。クリトリスでの快感が上昇。
【屈伏・癖】
『露出癖』Lv3
外で服を脱ぐことに興奮を覚えた状態。
外で服が脱げた状態だと興奮してしまう。外でしゃがみこんでおしっこができる。外で、がに股に足を開いて尿道オナニーをしながらおしっこができる。
『おねだり屈伏』Lv3→Lv4
サルに対して情けなくおねだりをして性欲を発散することを覚えてしまった、サル未満の存在。マゾ経験値取得上昇、『おねだり』がいつでも実行可能。
『屈伏癖』Lv1
媚びへつらい屈伏する快感に目覚めてしまった状態。屈伏関係、およびマゾの取得経験値上昇、抵抗減少。拘束時やHの際に『おねだり』を行い自ら屈伏してしまうことがある。
『お漏らし癖』Lv3
野生動物のようにおしっこを垂れ流すことに快感を覚えてしまった。絶頂時、おしっこを垂れ流してしまうことがある。おしっこ我慢の抵抗力低下。
『異性屈伏』Lv1→3
オスに対しての抵抗を続けても意味がないのだとわからされてしまった。オスに対する抵抗力が低下。
●『おちんぽ屈伏』Lv2(New)
おちんぽ一本に屈しておまんこを明け渡してしまった雑魚雌。異性に対して暴力的な行為がしにくくなる。
【特殊】
『おかしな薬』Lv1(Max)
おかしな薬をおしりにたっぷり塗られてしまった。おしり・アナルでの快感上昇
『膀胱改造』Lv1(Max)
膀胱にホワイトの開発した、怪しげなナノマシンを埋め込まれ改造されてしまった。
おしっこを精液のような媚薬ゼリーに変換して膀胱に蓄えて絶頂時にゼリーを勢いよく出すようになる。その他、絶頂後一定時間ゼリーをおしっこに戻し排泄させることで絶頂とおもらしを紐づける機能を搭載。この機能はオフにすることも可能。更には遠隔操作機能も搭載しており、プレイによって遠隔操作でおしっことゼリーのモード変換が可能。
『罰ゲーム:密着撮影ロボ』Lv1(Max)
『サヤカの桃色チャンネル』により、つけられてしまった罰ゲーム。スマートフォンのようなロボットが常について回り、自身の姿が撮影されている状態となる。解除用のリモコンを自ら手放してしまっており、自力では解除不能。撮影された映像はスペクターTVによって公開されており、高い視聴率を誇る。
ピポサルからも常に視認されているため、ピポサルにすぐに見つかってしまうようになる。
【催眠・暗示】
*催眠『ピポサルの奴隷』
被せられたピポヘルによる催眠に流されるままに、自ら魂の奥底に刻み込んでしまった呪刻。
ピポサルに服従することは絶対であり魂の喜び。命令を聞がなければならず、命令を守ると幸福感に溢れてしまう(抵抗不可)
【精液を生理用品で拭い、身につける】
【キスしたものを好きになる】
*暗示『尿道オナニー』
おかしな趣味の魔法使いから受けてしまった暗示。自らおしっこの穴の開発をしてしまい、どんどん尿道が広がって尿道を締められないお漏らしっ娘になる。
【なんの疑問ももたずに男性用の施設を利用する】
【おしっこをする時、自慰をする時は尿道オナニーをする。イクまでおしっこは我慢】
【尿道オナニーをする際に追加でクリトリスを触る。クリトリスを触っていることは認識不可】
【おちんちんの匂いで強く発情してしまう】
【絶頂時、イったことを宣言する】
*催眠『サヤカの桃色チャンネル』
自分がレギュラーの放送番組の看板アイドルと思いこんでいる状態。撮影中はサルがスタッフさんとなる。
【スタッフさんの指示を聞いて行動する】
【リモコンを手にできず、操作することもできない。必ず置いていく】
【密着撮影ロボ破壊・捕獲禁止】
【開放実績】
*実績『森のヤギさん』
ピポサルの命令に従ってヤギになってしまった。最後は寒さに耐えきれず逃げ出したが、体と心はピポサルに服従し媚びへつらい理性と人間の尊厳を捨て去った心地よさを覚えている。
ゾウロボに勝手に搭載したガチャメカ『ヌゲッチャー』
なんとサルのパンツのみを的確に吸い取る狂気のガチャメカ。(原作サルゲッチュシリーズに実在)
こんなガチャメカ実在するんだから、人間用ヌゲッチャーがあってもいいじゃない。