びっくりおんせんランド(洗体・和合?)
『ぶらりいいお湯さる気分〜ポロリもあるよ〜』
ウッキーブルーの許可を得てステージを進んだサヤカに待っていたのは、和風の温泉施設だった。
「ふぅ……よし、切り替えていきましょ!」
頬をパンパンと叩くサヤカ。彼女の太ももにはピンクに光るウサギの紋様によって雄を求めて発情したおまんこがよだれをながし、スパッツを通り抜けて垂れていた。
【なんの疑問も持たずに男性用の施設を利用する】
「それじゃあ、さっそく行くわよ!」
そういって、仕込まれた暗示によって疑問も持たずに男と書かれた青い暖簾をくぐって奥へとはいったのだった。
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「あれ?」
「うきょ……?」
施設の中に入ったサヤカが真っ先にであったのは変わったピポサルだった。基本的にサヤカの姿を見たピポサルは逃げる、または機械に乗り込み抵抗する。といったものだった。しかし、このピポサルはサヤカのことをただじっと見ていた。
サヤカは首を傾げているが、仕方ない。
なんと、このピポサルはアイドルの頃からサヤカのファンなのである。れっきとしたサヤカファンクラブに所属しており、目の前にアイドルが実際に現れたことで限界化してしまったのだ。
「うき……?」
「え?握手?えっと、いいけど……これでいい?」
「うきー!うっきっき!」
「ふふ、ありがとう。ピポサルにもファンがいるのね」
暗示のせいで、ピポサルの言葉がなんとなくニュアンスでわかるようになっているサヤカ。ピポサルがファンと名乗ったことでようやく事態が飲み込めた。
「人間もピポサルも反応は変わらないなぁ……」
人間にも似たようなファンがいたことを思い出してクスリと笑いながら、サヤカは服を脱いだ。
「うき!?」
「え……?あ///」
男……ピポサルがいるのにサヤカは気にしていない。今まで散々というか今でも着替えを撮影されており、最初は恥ずかしかったものの慣れてしまったのだ。だが、ファンの目線を感じて今更思い出し恥ずかしくなっているのである。
「……エッチ///」
「うきっ!?///」
薄いバスタオルを身体に巻いて隠して、頬を染めた顔で抗議するサヤカ。ファンには破壊力が高すぎた。裸体もしっかり見てしまったためにピポサルの下のものがガチガチに大きくなってテントを形成してしまっている。
「……(やっぱり、サトルよりおっきい♡)」
「……」
推しが近寄って、しゃがみこんで上目遣いで見つめられる。脱いで?と誘っているようだ。
推しのアイドルに見つめられながらピポサルはパンツを脱ぐ。頭が沸騰しそうになっており、アイドルの顔面が自身のパンツの真ん前に来ていたことを忘れてしまっていた。
ぶるん!ベチン!
「きゃっ♡♡♡(おっきい♡臭い♡ピポサルさんのおちんちん……すごい♡)」
「うきっ!?」
結果、推しのアイドルの顔をおちんちんでビンタしてしまう。焦って謝罪するピポサルに、サヤカは気にしていないどころか、トロンと目をハートにさせておちんちんに見とれてしまった。
「それじゃ、いこっ♡」
「う、うき」
おちんちんに勝手に魅了したサヤカが誘う形で、二人で温泉へと入るのだった。
「大きな温泉施設ね……(おちんちんすごい♡)」チラッチラッ
「…………うきー」
バスタオルをピポサル、サヤカ両方ともに身体を隠すために巻いていたが、バスタオルにしては透けて見える程度に薄く作られている。そのため、温泉の湯気で張り付いたバスタオルによってお互いの隠すべき場所が丸見えになっていた。バスタオルから透けて見えるものをお互い見合いながら、まずは体を洗うために席につく。
Mr.トモウキの引いた図面によってできたこの温泉施設はそういったことも考慮されており、なんと座る場所は全て凹のように真ん中が開いた作りとなっている。いわゆる助平イスである。
「うきー」
「……ねぇ、体洗おっか?」
「うき!?」
さっきからのやり取りで変わったピポサルに気を許していたサヤカは洗うことを提案する。
(すごい、おちんぽギンギンに勃起してる♡オスの匂いでおまんこキュンキュンしちゃう♡奉仕させていただきたいな♡)
調教の結果おちんぽ脳になってしまったサヤカは発情も相まっておちんちんのことしか目に入っておらず。アイドル自ら宣言される異様な光景にピポサルが驚いてる間に、サヤカはバスタオルを外して泡立たせたボディソープを体に塗りたくり、背後から密着。そう、ソープ嬢がやる泡踊りである。そのまま、体を擦り付けて背中を洗いながらピポサルの胸元に手を回し抱きつくように洗っていく。
「うきー!?」
「ほら、きれいきれい……ふー///」
ピポサルは興奮でおちんちんをビクビクとさらに大きく膨らませる。推しのアイドルに密着され洗体されながら耳元に息を吹きかけられ、夢なのではないかと錯覚するほどである。
「それじゃあ、前も……///」
「うき!?」
そして、立たされると前から抱きつかれ、これまた胸をこすりつけるようにあらわれていく。見えないが、ピポサルの勃起したおちんちんはサヤカのお腹によって挟み込まれており、やわらかな肌から伝わる刺激はおまんこに入れたのかと錯覚してしまうほどだ。
ピポヘルからもたらされた知識によって、それはエッチなお店のそれと遜色ない……むしろ遠慮ないぶんしっかりと磨かれるものに童貞ピポサルが耐えられるわけもなかった。
「うき〜〜〜!!!」
「わ、あつくてどろどろ……♡」
溜め込んだ精液は、サヤカのピンクの文様が光るお腹にぶちまけられた。一通り出して落ち着いたのか、サルはサヤカを助平イスへ座らせる。
「うきっ!」
「え?洗ってくれるの?ありがとう」
ピポサルは自身がぶちまけた精液を手で拭い、両手を精液まみれにしてそれぞれおまんこと胸に手を伸ばす。
「あっ、やだ♡おまんこをオス臭いどろどろザーメンで洗っちゃってる♡」
精液は女の子、それもアイドルならば嫌悪すべきものである。が、調教によって精液が好物となってしまったサヤカは塗り込まれることに全く抵抗をしない。どころか、匂い立つオスの匂い鼻を鳴らして喜んでしまう始末である。
「あんっ♡おっぱいにも塗られちゃってる……♡」
背中にはオスの象徴が押し付けられ、サヤカは媚びるように背中をこすりつける。揉まれた胸からは母乳がにじみ出たが、精液とまざり泡立ってよりエッチなボディソープとなってゆく。あらかた塗り終えると、ピポサルは両手でそれぞれ敏感な突起に精液混じりのソープをすり合わせる。そして、背中をこすりつけていた精液まみれのおちんちんを助平イスの合間から通しておまんこをゴシゴシと擦っていく。
「はっ、ふう、きもち、いい……あひっ!?」
ぼんやりとしていたところに、突然精液ソープ濡れの指が菊穴に潜り込み、中を洗ってゆく。
「やぁっ♡そんなとこ洗っちゃだめぇ……♡///」
ようやく、まずい事態に気づいたサヤカが抵抗しようと振り向き、ピポサルの胸元を押して距離を取ろうとした。それが、いけなかった。
「ききっ!」
「んむっ!?」
振り向いた瞬間、サルの顔がめの前にあった。ピポサルはそのまま振り向いたサヤカの唇にむしゃぶりつく。
【キスしたものを好きになる】
『キス好き』『恋愛脳』
「んちゅっ、はむっ、んんっ……♡♡(あっだめ、力が抜けて……これ好きぃ♡)」
そして、散々ブルーに調教された唇はキスをされるだけで乙女に恋心を抱かせおまんこをときめかせる弱点に変わり果ててしまっていた。次第に、突き飛ばそうとした手は菊穴を洗っていたピポサルの手を絡め取り恋人のようにがっちりと繋いでしまい、腰はおちんちんをもとめて媚びるようにグラインドしてしまっていた。
「うきっ」
「ぷはっ……はぁっ……♡」
ピポサルはキスを終えてトロンとした目をするサヤカを、助平イスと腰の向きを変えて完全に向き合わせた。
発情しきったおまんこはトロトロ、クリトリスも乳首もぷっくりと自己主張をして頬は赤く染まり熱に浮かされた目でこちらを見るサヤカ。サヤカ推しのピポサルじゃなくとも、オスが堪えられるものではなかった。
「うき!」
「んんんんん♡♡♡♡」
ピポサルはサヤカを抱きかかえて、助平イスにすわり対面座位でイチモツをサヤカのアワビに突き入れる。それと同時にサヤカの唇を自身の唇で塞ぎ、サヤカの手を今度はピポサルから絡め取り恋人のようにしっかりとつなぐ。熱に浮かされたサヤカは、そのままピポサルの腰に足を絡めてキスと腰振りに熱中してしまい……
どぴゅどぴゅ♡
「んんんんん〜〜〜〜♡♡♡」
ピポサルの精子を、自ら赤ちゃんを作る場所へと迎え入れてしまうのだった。
____________
「ふう、お風呂は入れなかったけど良かったわ」
「うき」
その後。お風呂にも入らず盛りあった2人にお風呂に入る体力もなく。洗い流して脱衣所に戻って着替え、変えることにした。こっそりナツミさんに確認したら、私達が盛りあったことで放送事故が発生。結果的にここの放送は潰せてるから次のステージに行ってほしいとのこと。つまり……その、ピポサルとヤッちゃったのが放送されちゃって……///し、しかもノリノリで……///
「う、うき?///」
「あ、だ、大丈夫大丈夫///」
意識してしまって、ついファンのピポサルをじっくり見てしまった。その、なんだかんだ相性も良くって、おちんちんも気持ちよくて、言葉はわからないけど私のこと好きって気持ちがしっかり伝わってくる。今も、私の着替えを隅に隠して見えないようにしてくれてるし……
あれ?人間じゃないってこと除けば……素敵
ドクン、と心臓がなって恥ずかしくなってくる。おかしい、ピポサルにその、こ、恋なんて……
でも、恋という文字に気持ちを当てはめると何故かすとん、と納得してしまう。……わ、私ピポサルに恋しちゃったの???///
「うき!」
「あ、うん!着替え終わったよ!」
一緒に脱衣所をでて……名残惜しくて、ちょっとでも長く一緒にいたい、とお風呂上がりの牛乳を飲む。楽しい時間はすぐに終わって分かれる時が来た。
「うき?」
「な、なんでもない!ちょっと後ろ向いて!」
不思議そうに、ピポサルは後ろを向く。その姿は無防備そのもの。ゲッチュのチャンスだ。
後手に、ゲットアミを取り出して……
チュッ「うき!?」
ゲットアミをそのへんに放り投げ、そのピポサルを両手で後ろからギュッと抱きしめて頬にキスをする。
「とっても気持ちよかった///その……また、しよ……?♡」
……どうやら、私はピポサルにハートをゲッチュされちゃったみたいです♡
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サヤカ
得意な教科
こくご、おんがく、ほけんたいいく
得意なこと
うた、キス
好きな食べ物
ドーナツ
好きなもの
ウサギ、おちんちん
好きな人
ファンのピポサル
嫌いな人
サトル
『いつもあかるいおんなのこ』
<開発度>
あたま Lv3
「ピポサル素敵……♡」
お口 7Lv→8Lv
「もっとキスしたかったなぁ…」
おむね 2Lv→4Lv
「いっぱいしぼられちゃった…♡」
おまんこ(非処女) 6Lv→7Lv
「洗われちゃった♡」
おまんこのなか Lv5
「あのピポサルの精液でいっぱい♡」
おしり Lv6
「おまんこつかれるたび、ベチンって……♡」
おしりのあな Lv3→4
「指気持ちよかった……♡」
<バッドステータス>
【精神・願望】
『敗北の記憶』Lv5
ピポサルに敗北してしまった辛い屈辱の記憶。
ピポサルと戦闘になったとき、気後れしてしまう。
『敗北願望』Lv2
何度も敗北して快楽を味わってしまったことで、負けたい願望が芽生えてしまった。攻撃力が低下する。
『恐怖』Lv8
ピポサルに対して恐怖を抱いている状態。
ピポサルを見つけたとき追いかける速度減少、抵抗上昇。
『Mっ気』Lv17
服従することと快感が結びついてしまった。
抵抗する際に抵抗力が減少する。
『輪姦願望』Lv2
複数のオスに囲まれ襲われる快感が芽生えてしまった。たまに妄想してしまい、脳裏にこびりついて離れない。
『拘束願望』Lv1
拘束され凌辱される快感が芽生えてしまった。拘束された時、妄想を膨らませて脱出をわざと諦めてしまうことがある。拘束に対する抵抗力低下。
『淫らな知識』Lv1(Max)
淫らな知識をピポヘルによって刷り込まれてしまった。隠語を話すようになる。
『精液嗜好』Lv4→6
精液の匂いや精液を飲むことに興奮を覚えてしまった。
濃い精液ほど、おちんちんへ好意を寄せてしまう。
『おちんちん好き』Lv10(Max)
男性器を見るだけで興奮してしまい、おちんちんの臭いで発情しておまんこを疼かせてしまう変態。
『恋慕:おちんちん』Lv2→3
好意を振り切っておちんちんに恋をしてしまった変態。おちんちんに好かれるためにおちんちんに精一杯媚びへつらい奉仕し愛情をむける。
『おちんぽ脳』Lv5→6
脳裏におちんぽがこびりついて頭から離れない残念な雌。オスを観るだけで股間に目がいき、犯される想像をしておまんこを濡らしてしまう。
オスを見るときにおちんちんの大きさでみてしまう。
『キス好き』Lv10(Max)
キスをするだけで感じてしまう変態。
『恋愛脳』Lv4→6
キス一つでおまんこをときめかせ、恋愛感情を覚えてしまう間抜けな雌。キスの快感上昇、キス抵抗減少。
『屈伏:ウッキーブルー』Lv10(Max)
ウッキーブルーに何度も敗北し、屈伏してしまった人類の敗北者。ウッキーブルーとの戦いにおいて必ず敗北する。
●『恋慕:ピポサル』Lv10(New)(Max)
ネームドどころか通常のピポサルに恋心を抱いてしまった雌サル。上記と違って、サヤカ自らピポサル相手に恋心を抱いてしまっている。全部同じ顔のピポサルではあるもののの、好きになったピポサルだけはわかるようになってしまった。サヤカ自ら恋したピポサルは捕まえることはできないだろう。
【身体開発】
『母乳体質』Lv1→3
おっぱいからミルクが出るようになってしまった。
自然とミルクがたまり、胸が張ってしまう。おっぱいの感度上昇。
『おしり弱点』Lv6
おしりで感じやすくなってしまった。おしりへの攻撃の怯み率上昇
『口弱点』Lv7→8
口で感じやすくなってしまった。キスやフェラ等口への快感上昇。キスイキができる。
『尿道開発』Lv5
おしっこの穴で快感を感じてしまう変態。おしっこする際に快感値上昇。尿道オナニーを開放。おしっこ我慢の抵抗力低下
『アナル弱点』Lv5→6
不浄の穴で快楽を感じる変態。アナルでの快感が上昇
『ポルチオ性感』Lv5→8
オマンコの奥、ポルチオでの快楽を感じるメス。オマンコの奥まで侵入された際の快感値上昇。
『クリトリス肥大化』Lv3→4
クリトリスを吸引されて引き伸ばされて弄り回されたしまった結果、興奮が収まっても皮に収まらずオマンコから飛び出るエッチな突起と化してしまった。通常時歩くだけでもクリトリスが衣服にこすれてしまう。下着を外すことで無効化可能。
『クリトリス弱点』Lv5→6
クリトリスに何度も快感を覚えてしまった結果、元々女の子の急所であるクリトリスで感じる快楽が増大してしまった。クリトリスでの快感が上昇。
●『膣弱点』Lv2(New)
何度も性行為を重ね快感を感じるようになったおまんこ。膣道での快感上昇、痛み低下
【癖・屈伏】
『露出癖』Lv4
外で服を脱ぐことに興奮を覚えた状態。
外で服が脱げた状態だと興奮してしまう。外でしゃがみこんでおしっこができる。外で、がに股に足を開いて尿道オナニーをしながらおしっこができる。
『腰振り癖』Lv2→4
淫らな前後運動の動きが体に染み付いてしまった。セックス時、相互に与える快感が増加
『お漏らし癖』Lv3
野生動物のようにおしっこを垂れ流すことに快感を覚えてしまった。絶頂時、おしっこを垂れ流してしまうことがある。おしっこ我慢の抵抗力低下。
『おねだり屈伏』Lv5
サルに対して情けなくおねだりをして性欲を発散することを覚えてしまった、サル未満の存在。マゾ経験値取得上昇、『おねだり』がいつでも実行可能。
『屈伏癖』Lv2
媚びへつらい屈伏する快感に目覚めてしまった状態。屈伏・癖関係、およびマゾの取得経験値上昇、抵抗減少。拘束時やHの際に『おねだり』を行い自ら屈伏してしまうことがある。
『おちんぽ屈伏』Lv2→3
おちんぽ一本に屈しておまんこを明け渡してしまった雑魚雌。異性に対して暴力的な行為がしにくくなる。
『異性屈伏』Lv5→6
オスに対しての抵抗を続けても意味がないのだとわからされてしまった。オスに対する抵抗力が低下。
『オナ猿』Lv2
オナニーが癖になってしまいサルのようになってしまった。
【特殊】
『おかしな薬』Lv1(Max)
おかしな薬をおしりにたっぷり塗られてしまった。おしり・アナルでの快感上昇
『膀胱改造』Lv1(Max)
膀胱にホワイトの開発した、怪しげなナノマシンを埋め込まれ改造されてしまった。
おしっこを精液のような媚薬ゼリーに変換して膀胱に蓄えて絶頂時にゼリーを勢いよく出すようになる。その他、絶頂後一定時間ゼリーをおしっこに戻し排泄させることで絶頂とおもらしを紐づける機能を搭載。この機能はオフにすることも可能。更には遠隔操作機能も搭載しており、プレイによって遠隔操作でおしっことゼリーのモード変換が可能。
『罰ゲーム:密着撮影ロボ』Lv1(Max)
『サヤカの桃色チャンネル』により、つけられてしまった罰ゲーム。スマートフォンのようなロボットが常について回り、自身の姿が撮影されている状態となる。解除用のリモコンを自ら手放してしまっており、自力では解除不能。撮影された映像はスペクターTVによって公開されており、高い視聴率を誇る。
ピポサルからも常に視認されているため、ピポサルにすぐに見つかってしまうようになる。
『ウサギの文様』Lv4
お腹にウサギのようなピンクに光る文様が刻まれてしまった。
子宮とつながっていて、常に子宮を疼かせる。そのため、刻まれればウサギさんのごとく年中いつでもどこでも発情しっぱなしになってしまう。
【催眠・暗示】
*催眠『ピポサルの奴隷』
被せられたピポヘルによる催眠に流されるままに、自ら魂の奥底に刻み込んでしまった呪刻。
ピポサルに服従することは絶対であり魂の喜び。命令を聞がなければならず、命令を守ると幸福感に溢れてしまう(抵抗不可)
【精液を生理用品で拭い、身につける】
【キスしたものを好きになる】
*暗示『尿道オナニー』
おかしな趣味の魔法使いから受けてしまった暗示。自らおしっこの穴の開発をしてしまい、どんどん尿道が広がって尿道を締められないお漏らしっ娘になる。
【なんの疑問ももたずに男性用の施設を利用する】
【尿道オナニーをする際に追加でクリトリスを触る。クリトリスを触っていることは認識不可】
【おちんちんの匂いで強く発情してしまう】
【絶頂時、イったことを宣言する】
*催眠『サヤカの桃色チャンネル』
自分がレギュラーの放送番組の看板アイドルと思いこんでいる状態。撮影中はサルがスタッフさんとなる。
【スタッフさんの指示を聞いて行動する】
【リモコンを手にできず、操作することもできない。必ず置いていく】
【密着撮影ロボ破壊・捕獲禁止】
【開放実績】
*実績『森のヤギさん』
ピポサルの命令に従ってヤギになってしまった。最後は寒さに耐えきれず逃げ出したが、体と心はピポサルに服従し媚びへつらい理性と人間の尊厳を捨て去った心地よさを覚えている。
*実績『交わらない双子』
ピポサルの調教によって、双子の弟サトルに近づくことをやめてしまった。身近な人間を遠ざけたことで、無意識に人間よりサルの方が素晴らしいのではと思ってしまっている。
*実績『ブルー屈伏』
ウッキーブルーに完全敗北し、屈服してしまった。本人が心の奥底で敗北を望む以上は決して勝てることはない。
*実績『初恋はサル』
ピポサルに初めての恋心を自覚してしまった。仮に騒ぎを止めてもピポサルと蜜月を過ごすことを辞めることはできないのではないだろうか。