恋心を知ったサヤカは拠点に戻り、次のステージへの準備を済ませ……
「よーし、いくわよ!」
次のステージへと進む。
次の番組のタイトルは『ゆくサルくるサル』
年末番組のタイトルな気がする場所へ足を踏み入れる。
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「寒さとかはガチャメカのおかげでなんとかなるけど……」
雪が降り積もる中、いつもと変わらない装備で颯爽とサルを捕まえていくサヤカ。寒さや暑さをガチャメカで、軽減しているサヤカが寒さに凍えるサル達を相手にするのは簡単であった。
「雪で、服が濡れてきちゃった……靴に雪が入るし」
しかし、物理的なことはどうにもならない。オヨゲッチャーには耐水性があったものの、降りしきる雪でサヤカの服は濡れてしまっていた。さらに、雪を投げてくるピポサルや雪を上から落としてくるピポサルもいて服は雪まみれだ。
「家があるから……服を借りましょ。乾かしておけば大丈夫のはずよ」
いくつかステージ内にある建物のうちの一つに入ってみる。
「お邪魔するわ……誰もいないわね」
その家は中に人もサルも、誰もいない。真ん中に大きな囲炉裏があり、その奥に2つのつづらがある。大きなつづらと、小さなつづらだ。
「ちょうどいいわ。よいしょっと」
上着を脱いで、囲炉裏の近くに干すところを飛んでいるスマホに撮影される。びしょ濡れの下着姿を撮影されるも流石にそろそろ慣れてきたのか、下着姿では特に恥ずかしがることはない。
「あとは新しい服ね。つづらの中かしら?きゃっ!?」
大きなつづらを開けたサヤカ。突然、つづらの中から現れた盗人の姿をしたロボットが飛び出てくる。飛び出しざまの盗人ロボ繰り出す突撃をサヤカは正面から受けてしまい……何も履いていないむき出しのワレメから黄色いおしっこを畳の上に広げてしまう。
「あっ……や、やだぁ……///」
突然、体当たりで突き飛ばされる驚きと恐怖。元々調教を受けて『おもらし癖』がついてしまったサヤカが失禁してしまうには十分すぎた。また、盗人ロボが突撃ざまにサヤカが身につけていた下着を剥いでいってしまう。
服を探して着るはずが、逆に生まれたままの姿になってしまっていた。
「うう……あっ、服も盗まれてるじゃない!」
おもらししてしまったことにすぐには立ち直れずひとしきり泣いたあと。なんとか復活して囲炉裏の部屋を見ると、干していたはずの服もなく。盗人ロボも姿を消していた。
「服探さないと……大きなつづらは空ね。小さなつづらは……」
サヤカが小さなつづらを開けると、そこには服が入っていた。
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「わ……///」
服に着替えたサヤカは顔を真っ赤にしていた。
服が入っていたものの、そこには法被とサラシ、ふんどししか入っておらず。仕方なく……そう、しかたなく着替えたのです。
短いため胸を隠しきれず、締め付けられて母乳を垂れ流してしまって透けて見える薄いサラシ。おまんこの形がくっきりわかり、よだれを受け止めることなく垂れ流す薄いふんどし。とても、女性が着ていたら目を引くことは間違いなかった。
「でも、他にないし……」
サヤカは、意を決して外へ出る。
「うき!?」
外に出たサヤカは、先程までと全く違う状況に困惑する。薄着ではあるのに、なぜか、寒さを感じない。それよりも、道行くサルの視線が自分に突き刺さるのを感じてしまう。
「はあっ……♡はあっ……♡」
サヤカは体の熱の行き場を求め、自分の手を秘所に当てて歩きながら慰める。当然、こんな状態でサルを捕まえることなど出来はしない。卑猥な格好とサルたちの視線や会話によって熱に浮かされたサヤカはぼんやりと羞恥に耐えながら服を探して歩いている。道行くピポサルが押し倒そうならそのまま屈伏してしまっていただろう。
だが、サルは遠巻きにサヤカを眺めてヒソヒソとサヤカをあざ笑うにとどめた。ここで押し倒してしまっては、いままでとかわらない。さり気なく誘導して、自慰をこらえるサヤカを奥へと誘っていく。
ドン!と聞こえるは祭囃子。大きなピポサルの格好のステージにはドラムを叩く漢……のピポサル達。ピポサルによる漢ピポサル祭は多くのオスピポサルたちで賑い、熱気を漂わせていた。そのピポサルたちの多くはサヤカと同じような法被とサラシ姿で、ふんどしの下の誇張がちらりと見え隠れしてしまっていた。
「うきっ!」
「も、もうダメ……♡イクっ!♡」
漢の熱気に当てられたサヤカ。ふらっと祭囃子の方に向かうも、ピポサル達に囲まれもみくちゃにされていた。
だれかに嬲られ、おちんちんをおしつけられてイってしまったサヤカ。足の力が抜けてしまい、またも尻餅をついてしまい、ふんどしにおもらしをしてしまうも漢達には関係ない。
「ふご♡♡♡」
漢の象徴を、ピポサル達によって四方からちょうど顔面におしつけられてしまう。強烈な漢の匂いに、子宮をときめかせてそのままイッてしまう。あまりの快感に、サヤカはそのまま目の前が真っ暗になった……
のびたサヤカをピポサル達が拘束し、ピポサル姿の大きな櫓……太鼓を叩く場所の最上段まで運ばれる。
「ん……なに、これ……///」
気がついたサヤカは、周りを見て周囲を確認する。かなりの高所で、拘束されており四つん這いの格好から手足を動かすことができない。そして、目の前には法被を来たピポサル達……の、ふんどし。サヤカの目線が低いことがわかる。
そして、ピポサル達の雄叫びが周囲一帯からあがり太鼓の音が下から響く。サヤカの周囲のピポサルはふんどしをずらして立派な誇張をあらわにした。
「う……あ、あ……♡すん……すん……♡」
本来、拘束に気づいた時点で急いで暴れて脱出しなければならない。が、サヤカは目の前の肉棒に見とれて鼻を鳴らして発情してしまっている。そのため、背後の状況に気づくこともできなかった。
「うき!」
「あひっ♡」
ふんどしを巻き、四つん這いになったサヤカのお尻はむき出しとなっていた。そして、薬を塗り込まれたお尻の感度は高くひっぱたかれて感じてしまっているほどだ。
太鼓の音に、お尻を叩く音とサヤカの艶声が入り混じる。
「ひゃあんっ♡いっ♡はぁんっ♡」
太鼓とサヤカのお尻の音で、ピポサル達は踊りだす。祭囃子の一つとなってゆく。
サヤカの正面のピポサルは気づけば1人。むき出しの剛直でサヤカの顔を押さえつけていた。が、剛直をサヤカから離す。そして、その剛直を振りかぶり……
ベシン!
「あう!」
サヤカの頬をひっぱたく。そのまま、サヤカはおちんちんを揺らすように往復おちんぽビンタをされてしまう。もちろん、まるだしおしりドラムを叩かれ続けながらのことであり。さながら物のように扱われ続けたサヤカの尊厳はどんどん崩れ去っていく。
べしん!べしん!べしん!
「は♡ひんっ♡」
おしりを叩かれて、顔をおちんちんで叩かれてるのに……痛いのに……♡
べしん!べしん!べしん!
「気持ちいい♡気持ちいいのぉっ♡イクっ♡イクぅっ♡♡♡」
数々の調教を受けてきたサヤカは、『屈伏癖』と『異性屈伏』によっておちんちんに完全に屈伏してしまった。そして、新たに人間の尊厳を踏みにじられることに快感を感じてしまっていた。そのまま、もはや役目を果たすことのないふんどし越しに、おまんこをときめかせてイってしまう。
「♡♡♡♡♡♡」
イってしまって、呆けていたサヤカの顔に生あたたかい水がかけられる。目の前の剛直が、サヤカの顔に小水を撒き散らしたのである。
しかし、サヤカはぼんやりとその行為を受け止めてしまっていた。
(おちんぽ様のお水……♡)
ぼんやりとした思考は、再びおちんちんで叩かれてサヤカは我に返った。そして、サヤカは気がつく。
(あれ?さっきのおちんぽ様じゃない……?)
人が変わっていた。それは、この凌辱行為が続くことを意味する。
「まって、そんなこれいつまで……ひぃんっ♡」
泣き言は、お尻をひっぱたかれて黙らせられる。
「あっ、イクっ、イク♡」
「はぁっ……お尻がじんじんする……あひいっ♡」
「も、もうやだぁ……ひんっ♡」
同じような行為を入れ替わり何度も繰り返される。色んなサルのおちんぽに殴られ、お尻を叩かれ、どのおちんぽ様にも抗うことなど決してできない。サヤカは徹底的に人としての尊厳を折られてしまった。
「うき」
「はえ……?」
息も絶え絶えなサヤカの目の前に、プラカードを持ったピポサルが現れる。
『自分のお尻を叩こう!』
「うき!」
「え、そんなこと言われても手が動かな……あれ?」
気がつけば、手の拘束が外れていた。足は動かせないが……今逆らったらどうなるかわからない。屈伏してしまっていたサヤカに抵抗の文字は浮かばない。軽くかがんでジンジンとしびれるお尻を、自ら強くうつ。
「あひっ♡待ってぇ♡気持ちいい♡」
一回。されど、一回だった。
真っ赤にしたお尻をあろうことか自ら叩いて快楽を貪ってしまい、手は止まらずに何度もお尻をうってしまう。次第に、太鼓を叩くかのように激しく自らお尻を打ち据えていく。
「こんな、恥ずかしいの♡イッちゃう、お尻自分で叩いて……イクッ♡♡♡♡」
ベチン!と、激しいケツ太鼓の音が鳴り響き、サヤカは激しい絶頂に体を震わせる。おまんこからはプシャッとイキ潮を撒き散らし、誰がどう見ても快楽を貪っていた事は明らかであった。
しかし、祭囃子はまだ終わらない。
ピポサル達がおちんぽ様で全員ビンタを終え、祭りが終わる頃にはお尻を叩き過ぎて真っ赤に腫れ上がったサヤカの姿だけが取り残されていた。
サヤカ
得意な教科
こくご、おんがく、ほけんたいいく
得意なこと
うた、キス、お尻ぺんぺん
好きな食べ物
ドーナツ
好きなもの
ウサギ、おちんちん
好きな人
ファンのピポサル
嫌いな人
サトル
『いつもあかるいおんなのこ』
<開発度>
あたま Lv3
「ピポサル素敵……♡」
お口 8Lv
「おちんちんが時々あたった……」
おむね 4Lv
「絞ってもらってスッキリ」
おまんこ(非処女) 6Lv→7Lv
「むずむずする……」
おまんこのなか Lv5
「入ったままのはず……♡」
おしり Lv6→8
「なんだか前より大きくなったきがする……」
おしりのあな Lv4
「むずむずする……」
<バッドステータス>
【精神・願望】
『敗北の記憶』Lv5
ピポサルに敗北してしまった辛い屈辱の記憶。
ピポサルと戦闘になったとき、気後れしてしまう。
『敗北願望』Lv2→3
何度も敗北して快楽を味わってしまったことで、負けたい願望が芽生えてしまった。攻撃力が低下する。
『恐怖』Lv8
ピポサルに対して恐怖を抱いている状態。
ピポサルを見つけたとき追いかける速度減少、抵抗上昇。
『Mっ気』Lv17→20(Max)
服従することと快感が結びついてしまった。抵抗する際に抵抗力が減少する。
●『マゾ』Lv3(New)
強気な態度でも、本性はいじめられるのが大好きなマゾに目覚めた。抵抗力がさらに減少。
『輪姦願望』Lv2→4
複数のオスに囲まれ襲われる快感が芽生えてしまった。たまに妄想してしまい、脳裏にこびりついて離れない。
『拘束願望』Lv1→3
拘束され凌辱される快感が芽生えてしまった。拘束された時、妄想を膨らませて脱出をわざと諦めてしまうことがある。拘束に対する抵抗力低下。
『淫らな知識』Lv1(Max)
淫らな知識をピポヘルによって刷り込まれてしまった。隠語を話すようになる。
『精液嗜好』Lv6
精液の匂いや精液を飲むことに興奮を覚えてしまった。
濃い精液ほど、おちんちんへ好意を寄せてしまう。
『おちんちん好き』Lv10(Max)
男性器を見るだけで興奮してしまい、おちんちんの臭いで発情しておまんこを疼かせてしまう変態。
『恋慕:おちんちん』Lv3→5
好意を振り切っておちんちんに恋をしてしまった変態。おちんちんに好かれるためにおちんちんに精一杯媚びへつらい奉仕し愛情をむける。
『おちんぽ脳』Lv6→7
脳裏におちんぽがこびりついて頭から離れない残念な雌。オスを観るだけで股間に目がいき、犯される想像をしておまんこを濡らしてしまう。
オスを見るときにおちんちんの大きさでみてしまう。
『キス好き』Lv10(Max)
キスをするだけで感じてしまう変態。
『恋愛脳』Lv6
キス一つでおまんこをときめかせ、恋愛感情を覚えてしまう間抜けな雌。キスの快感上昇、キス抵抗減少。
『屈伏:ウッキーブルー』Lv10(Max)
ウッキーブルーに何度も敗北し、屈伏してしまった人類の敗北者。ウッキーブルーとの戦いにおいて必ず敗北する。
『恋慕:ピポサル』Lv10(Max)
ネームドどころか通常のピポサルに恋心を抱いてしまった雌サル。全部同じ顔のピポサルではあるもののの、好きになったピポサルだけはわかるようになってしまった。サヤカ自ら恋したピポサルは捕まえることはできないだろう。
●『お仕置き願望』Lv2
お尻を叩かれるお仕置きに興奮してしまう恥ずかしい性癖。お尻叩きへの抵抗減少。お尻ぺんぺんオナニーができる。
●『羞恥願望』Lv4
女の子としての尊厳を破壊するような恥をかくことに興奮をしてしまう変態。
【身体開発】
『母乳体質』Lv3
おっぱいからミルクが出るようになってしまった。
自然とミルクがたまり、胸が張ってしまう。おっぱいの感度上昇。
『おしり弱点』Lv6→10(Max)
おしりで感じやすくなってしまった。おしりへの攻撃の怯み率上昇
●『尻マゾ』Lv2(New)
虐めてもらうためだけに発達してしまった性感帯。お尻でイクことができる。
『口弱点』Lv8
口で感じやすくなってしまった。キスやフェラ等口への快感上昇。キスイキができる。
『尿道開発』Lv5
おしっこの穴で快感を感じてしまう変態。おしっこする際に快感値上昇。尿道オナニーを開放。おしっこ我慢の抵抗力低下
『アナル弱点』Lv6
不浄の穴で快楽を感じる変態。アナルでの快感が上昇
『ポルチオ性感』Lv8
オマンコの奥、ポルチオでの快楽を感じるメス。オマンコの奥まで侵入された際の快感値上昇。
『クリトリス肥大化』Lv4
クリトリスを吸引されて引き伸ばされて弄り回されたしまった結果、興奮が収まっても皮に収まらずオマンコから飛び出るエッチな突起と化してしまった。通常時歩くだけでもクリトリスが衣服にこすれてしまう。下着を外すことで無効化可能。
『クリトリス弱点』Lv6
クリトリスに何度も快感を覚えてしまった結果、元々女の子の急所であるクリトリスで感じる快楽が増大してしまった。クリトリスでの快感が上昇。
『膣弱点』Lv2
何度も性行為を重ね快感を感じるようになったおまんこ。膣道での快感上昇、痛み低下
【癖・屈伏】
『露出癖』Lv4→7
外で服を脱ぐことに興奮を覚えた状態。
外で服が脱げた状態だと興奮してしまう。外でしゃがみこんでおしっこができる。外で、がに股に足を開いて尿道オナニーをしながらおしっこができる。
『腰振り癖』Lv4
淫らな前後運動の動きが体に染み付いてしまった。セックス時、相互に与える快感が増加
『お漏らし癖』Lv3
野生動物のようにおしっこを垂れ流すことに快感を覚えてしまった。絶頂時、おしっこを垂れ流してしまうことがある。おしっこ我慢の抵抗力低下。
『おねだり屈伏』Lv5
サルに対して情けなくおねだりをして性欲を発散することを覚えてしまった、サル未満の存在。マゾ経験値取得上昇、『おねだり』がいつでも実行可能。
『屈伏癖』Lv2→4
媚びへつらい屈伏する快感に目覚めてしまった状態。屈伏・癖関係、およびマゾの取得経験値上昇、抵抗減少。拘束時やHの際に『おねだり』を行い自ら屈伏してしまうことがある。
『おちんぽ屈伏』Lv3→5
おちんぽ一本に屈しておまんこを明け渡してしまった雑魚雌。異性に対して暴力的な行為がしにくくなる。
『異性屈伏』Lv6→10(Max)
オスに対しての抵抗を続けても意味がないのだとわからされてしまった。オスに対する抵抗力が低下。
●『男性崇拝』Lv1
なんどもオスに屈伏したことで、メスにとってのオスの素晴らしさを身に刻み込まれた結果、男を崇拝してしまった。男にバカにされ見下されると、おまんこが自然と屈伏して疼かせてしまう。
『オナサル』Lv2→5
オナニーの快楽に支配されてしまった、オナニー大好きエロサル。
【特殊】
『おかしな薬』Lv1(Max)
おかしな薬をおしりにたっぷり塗られてしまった。おしり・アナルでの快感上昇
『膀胱改造』Lv1(Max)
膀胱にホワイトの開発した、怪しげなナノマシンを埋め込まれ改造されてしまった。
おしっこを精液のような媚薬ゼリーに変換して膀胱に蓄えて絶頂時にゼリーを勢いよく出すようになる。その他、絶頂後一定時間ゼリーをおしっこに戻し排泄させることで絶頂とおもらしを紐づける機能を搭載。この機能はオフにすることも可能。更には遠隔操作機能も搭載しており、プレイによって遠隔操作でおしっことゼリーのモード変換が可能。
『罰ゲーム:密着撮影ロボ』Lv1(Max)
『サヤカの桃色チャンネル』により、つけられてしまった罰ゲーム。スマートフォンのようなロボットが常について回り、自身の姿が撮影されている状態となる。解除用のリモコンを自ら手放してしまっており、自力では解除不能。撮影された映像はスペクターTVによって公開されており、高い視聴率を誇る。
ピポサルからも常に視認されているため、ピポサルにすぐに見つかってしまうようになる。
『ウサギの文様』Lv4
お腹にウサギのようなピンクに光る文様が刻まれてしまった。
子宮とつながっていて、常に子宮を疼かせる。そのため、刻まれればウサギさんのごとく年中いつでもどこでも発情しっぱなしになってしまう。
【催眠・暗示】
*催眠『ピポサルの奴隷』
被せられたピポヘルによる催眠に流されるままに、自ら魂の奥底に刻み込んでしまった呪刻。
ピポサルに服従することは絶対であり魂の喜び。命令を聞がなければならず、命令を守ると幸福感に溢れてしまう(抵抗不可)
【精液を生理用品で拭い、身につける】
【キスしたものを好きになる】
*暗示『尿道オナニー』
おかしな趣味の魔法使いから受けてしまった暗示。自らおしっこの穴の開発をしてしまい、どんどん尿道が広がって尿道を締められないお漏らしっ娘になる。
【なんの疑問ももたずに男性用の施設を利用する】
【尿道オナニーをする際に追加でクリトリスを触る。クリトリスを触っていることは認識不可】
【おちんちんの匂いで強く発情してしまう】
【絶頂時、イったことを宣言する】
*催眠『サヤカの桃色チャンネル』
自分がレギュラーの放送番組の看板アイドルと思いこんでいる状態。撮影中はサルがスタッフさんとなる。
【スタッフさんの指示を聞いて行動する】
【リモコンを手にできず、操作することもできない。必ず置いていく】
【密着撮影ロボ破壊・捕獲禁止】
【開放実績】
*実績『森のヤギさん』
ピポサルの命令に従ってヤギになってしまった。最後は寒さに耐えきれず逃げ出したが、体と心はピポサルに服従し媚びへつらい理性と人間の尊厳を捨て去った心地よさを覚えている。
*実績『交わらない双子』
ピポサルの調教によって、双子の弟サトルに近づくことをやめてしまった。身近な人間を遠ざけたことで、無意識に人間よりサルの方が素晴らしいのではと思ってしまっている。
*実績『ブルー屈伏』
ウッキーブルーに完全敗北し、屈服してしまった。本人が心の奥底で敗北を望む以上は決して勝てることはない。
*実績『初恋はサル』
ピポサルに初めての恋心を自覚してしまった。仮に騒ぎを止めてもピポサルと蜜月を過ごすことを辞めることはできないのではないだろうか。
すごく難産+確定申告関係でドタバタしてます。。。
更新速度は下がるかも