イエローでこういう小説は難しかった……
「では、次のステージに行くときは必ず声をかけてください」
前回。とのさま城で捕まって少し気が滅入っている。
もちろん、サルを捕まえるために進むのだけど。
私は少し、休むことにした。
「あ、そうです。サヤカさん宛に荷物が届いてますよ」
「荷物?」
「おい、トモウキ。イエローはどうした? 日本支部の担当は確かアイツのはずだが」
「チッチッチ。焦ってはいけないよ、わが心の友よ」
とある場所。放送の内容をみたスペクターが隣にいるトモウキを問い詰めていた。門番の役割をするはずのウッキーファイブが一人、イエローの姿がないことを不思議に思ったのである。
それを、トモウキは宥めるように落ち着かせた。
「いや、役割はどうしたって話だが」
「私が下げたんだ。どうやら、イエロー君はオナサルになった人間を人間に戻す作用があるとわかってね。裏で活躍してもらってるのさ」
「……どういうことだ?」
友の問。その答えを語る前にトモウキは立ち上がる。そのままスペクターにどこか哀愁の漂う背を向け、地球のホログラムを遠い目をして見つめながらスペクターは答える。
「スペクター君。君は、イエロー君の写真で興奮できるかい?」
「……」
事情を察したスペクター。椅子を操作し、座ったままトモウキの横に寄り添うように移動する。
「すまん、無理だ」
「そういうことさ、スペクター君」
「はぁっ……」
ベッドに横になる。多くの人間に囲まれたが、サヤカは一切満足がいかない。沢山の短く薄い人間のものより、サルの一本が勝ってしまった。その違いを知ってしまった。
そして、私は……ピポサルを求めて……///
「はあっ……♡はあっ……♡」
>『オナ猿』Lv4
>『ウサギの文様』
気がつけば、ピポサルの立派なモノを想像しながらおまんこをくちゅ♡くちゅ♡と自ら慰めてしまっていました。
「んんっ♡」
そのまま、軽く絶頂に至るも……子宮はキュンキュン♡と疼いたまま。そのまま何度も何度もいじっていき、どんどん慰める手が激しくなっていきます。
「はぁぁぁん♡……足りないよぉ♡」
でも、決して届かず満たされない。
「……休もうっと。あれ? これ」
そんなとき、ふと目に入った小包。チャルから渡されたものだ。何となく、空けてみる。
「きゃっ……///」
中には、一枚のディスクと一本のディルド。そして、1枚の手紙だった。顔を赤らめながらも、サヤカは手紙を読む。
『サヤカちゃん、いつも元気を届けてくれてありがとう!
放送、いつも楽しませてもらってるよ。このディルドは僕のおちんちんの型をとって作ったんだ。喜んでもらえるとうれしいな。
ステージの攻略、頑張ってね! 応援してるよ!』
ふと、手紙そのものにサヤカのマークが刻まれていることに気がつく。ファンクラブ内で販売した限定もの。
つまり……
「これ、ファンの方からのプレゼントだ」
気がついたサヤカは、ディスクを手に取りプレイヤーに入れて再生する。
そこに写っていたのは……
「あっ、あのサルさんだ……うわぁ♡」
温泉で一緒になった、あのお猿さんだった。
そのお猿さんが、ステージ攻略中の私のあられもない姿の写真……私と一緒に体を洗ってた時の写真をみながら。
おっきな勃起おちんちんをしこ♡しこ♡している映像だった。
「……ふううぅ♡」
すぐにディルドでしたい衝動に駆られた私だったが、アイドルとしての理性で抑える。
私は、手紙に記載された連絡先に電話をかけた。
《その後……》
「テステス……うん、マイクおっけー!」
サヤカの自室。そのベッドの上。サヤカは三脚に載せたビデオカメラをつけて撮影をしていた。
サヤカの周りを飛んでプライベート関係なく撮影していたスマホは、沈黙している。チャルの『ガチャメカコントロール』を応用した一時的なものだ。
そこまでして、何を撮影しているのかというと。
「ファンクラブのみんな、心配かけてごめんね! 私は元気だよー!」
ファンクラブ向けの撮影を始めた。
自身のファンクラブは、周囲の大人がナマケモノになってしまったため、機能しなくなり連絡がつかなくなっていた。だから、解散したのだと勝手に思い込んでいた。(サヤカがステージ攻略している結果、オナ猿が大量に生まれていることをサヤカは知らない)
しかし、実際は違った。サヤカが放送を始めたことでサルにもサヤカのファンクラブが結成され、彼らのお陰でファンクラブが存続していることを知ったのだ。更にはサヤカファンクラブ存続の第一人者こそが温泉で出会ったサルだと知り、サヤカの中で好感度がうなぎ上りしている。
贈り物から連絡先を知って、ファン宛に届け物ができることを知ったサヤカはアイドルとしてファン向けに撮影をすることを決める。
「それでね、その子が__」
配信内容は、最近ファンクラブに入ったサル向けの昔の話。10歳で芸能界にいるサヤカはファンを獲得する間にあった、ゲームでは語られないようなお話を語る。
もちろん、ネットで調べれば出てくる話。それでも、最近入ってくれたファンクラブのサルは知らないと思ってファンクラブ向けに話したのだ。
アイドルとして、応援してくれるファンに応えたい。その一心で。
「っと、長くなっちゃったかな? これからも応援よろしくね!」
そうして、撮影を一旦終えて……サヤカは、再度撮影を始める。
「さてと……これは、ファンクラブ内限定の有料配信になります。勝手に写真を撮って公開するようなことはしてはいけません! ファンのみんなの中で楽しんでね?」
ここからは、自らの欲望をファンにぶつける有料配信である。
「もう、みんな、エッチなんだから……///」
頬を染めながら服を1枚1枚自ら丁寧に脱いでいく。ファンの間にだけ、晒す自らの姿。テレビではまず見ないワンシーン。
「わ……もう、糸引いちゃってる……///」
下着は、自慰をしていた影響でしどどに濡れていた。
ファンサービスも兼ねて、自らクロッチを開いて見せるその様は、欲情に濡れたサキュバスといっても過言ではないだろう。
「ねぇ、みて? とっても立派でしょ……?///」
小包からもらったディルド。紹介をしながら立派なものに笑顔で頬すりをしてみせる。
「このままだと痛いから……濡らしてくわよ?んっ……」
ディルドにキスをして、舐めまわしてゆく。サヤカの脳裏には、ディルドの元となった恋焦がれるピポサルのものが想起され、愛情が深まってゆく。
「んっ……♡こ、こっちも濡らしてくわよ……?///」
ディルドをなめながら、サヤカは自らの濡れそぼった秘する所に手を伸ばし慰め始める。すでに濡れていたために必要はないが、おまんこが疼いて仕方がなかった。
「んくっ……///」
興奮したサヤカは、そのままディルドを咥え喉奥まで迎え入れる。さっきまで元気よくファンの皆に向けて配信していた10歳の女の子が見せて良い訳のない、ひょっとこのようなフェラはとても刺激的である。
興奮に合わせて慰める指も加速していき……
「んっん〜〜〜!!!」
大きな絶頂に合わせて、ドクドクドクっと勢いよく白濁を改造された尿道から吹き出していく。
「はぁ……はぁ……///本気でイっちゃった……///」
絶頂を重ねてビデオカメラに大きく映し出されたあそこからは、アイドルとして失格してしまうような黄金の聖水が漏れ出てしまっていた。
そこに気を取られているであろうあいだに、サヤカは配信外でこっそり、イヤホンを入れ替える。配信の様子を聞くイヤホンから、裏で垂れ流ししている猿が自らの棒をしごいているCDのイヤホンへ。
「それじゃあ、準備できたから……ん、お、大き、い……」
『うきー(サヤカちゃん……)』
そして、自ら舐めまわしてゆく濡れたディルドを、カメラ前でびくびく♡びくびく♡と絶頂の余韻に浸るおまんこにずぷり、と入れ込んでゆく。
「あ、あぁ……///」
『うきー! (サヤカちゃん!)』
最初の部分をゆっくりいれて、亀頭を飲み込んだ後は奥まで入れ込む。
パチュン! と水音が響くと同時に、疼いて仕方のない、届かなかったところに届く感触。ほぐれきったそこは、ディルドをくわえ込み歓迎しているのが分かる。
「これ、すご♡奥まで、届いて……♡ひゃん♡」
「うき、うき、うきょ(サヤカちゃん、サヤカちゃん、サヤカちゃん……!)」
こり♡こり♡こりこり♡
ディルドを片手で動かしながら。空いた手で、母乳をお漏らしする勃起乳首をいじる。
奥で疼く子宮を、目の前のカメラの奥で流れてるピポサルが、私の名前を呼びながらしごいてる立派なおちんちんで突き動かす。だんだん速くなるしごきに合わせて、ディルドを動かす手もはやくなってゆく。
一度絶頂に達したおまんこは敏感で、何度も軽イキを決めながら疼く子宮をディルドで小突いていく。
『うっき、うっききうっきー! (好きだよ! サヤカちゃん、大好き!)』
「あっ♡んんっ、私も、好き……大好きいぃっ……♡///」
カメラの奥に向かって好意を叫ぶ姿は、カメラから見ればファンサービスで、サヤカからすれば本心だ。
そう言って好きという言葉を掛け合って、一際大きな波が来ていることが分かった、そのときだった。
『うっきき、うっきーうきうき!! (もうイク! 愛してるよ、サヤカちゃん! あ──!!!)』
「へあっ///〜〜〜っ! あ、ああっ♡///」
恋した相手から愛してると言われ、乙女なあそこが大好き♡愛してる♡と言わんばかりにディルドを勢いよく抱きしめ返し、サヤカは絶頂に達する。映像でしこしこしてたサルも、濃い白濁を出し終えたところだ。サヤカはビデオカメラに手を伸ばし、撮影を終える。
「ふう……きもち、よかった」
ファンから元気をもらったサヤカ。
次の日には元気を取り戻し、ステージの攻略へと赴くのだった。
サヤカ
得意な教科
こくご、おんがく、ほけんたいいく
得意なこと
うた、キス、お尻ぺんぺん
好きな食べ物
ドーナツ、せいえき
好きなもの
ウサギ、おちんぽ様、ピポサル
好きな人
ファンのピポサル
嫌いな人
サトル、オナ猿
『いつもあかるいおんなのこ』
<開発度>
あたま Lv5→8
「ピポサルさん、素敵……♡」
お口 Lv8
「せいえき美味しい……」
おむね Lv5→6
「乳首気持ちいい……♡」
おまんこ(非処女) Lv7→8
「ピポサルのおっきなおちんぽ様ほしいよぉ……」
おまんこのなか Lv6→7
「気持ちよかった……♡」
おしり Lv8
「いっぱい揉まれちゃった……」
おしりのあな Lv4
「むずむずする……」
<バッドステータス>
【精神・願望】
『敗北の記憶』Lv5
ピポサルに敗北してしまった辛い屈辱の記憶。
ピポサルと戦闘になったとき、気後れしてしまう。
『敗北願望』Lv3
何度も敗北して快楽を味わってしまったことで、負けたい願望が芽生えてしまった。攻撃力が低下する。
〇『ピポサル崇拝』2→3Lv
『おちんぽ脳』により(オナ猿と化した)人間のおちんちんが小さく、ピポサルのおちんちんが大きいと刷り込まれた状態。ピポサルの方が優れた雄であると見せつけられ、理解してしまった。
『Mっ気』Lv20(Max)
服従することと快感が結びついてしまった。抵抗する際に抵抗力が減少する。
『マゾ』Lv4
強気な態度でも、本性はいじめられるのが大好きなマゾに目覚めた。抵抗力がさらに減少。
『輪姦願望』Lv5
複数のオスに囲まれ襲われる快感が芽生えてしまった。たまに妄想してしまい、脳裏にこびりついて離れない。
『拘束願望』Lv3
拘束され凌辱される快感が芽生えてしまった。拘束された時、妄想を膨らませて脱出をわざと諦めてしまうことがある。拘束に対する抵抗力低下。
『淫らな知識』Lv1(Max)
淫らな知識をピポヘルによって刷り込まれてしまった。隠語を話すようになる。
『精液嗜好』Lv8
精液の匂いや精液を飲むことに興奮を覚えてしまった。
濃い精液ほどおちんちんに好意を寄せてしまう。
『おしっこ嗜好』Lv1
あろうことか、排泄物で興奮する排泄物未満の存在。おしっこに対する抵抗不可、興奮上昇
『おちんちん好き』Lv10(Max)
男性器を見るだけで興奮してしまい、おちんちんの臭いで発情しておまんこを疼かせてしまう変態。
『恋慕:おちんちん』Lv6
好意を振り切っておちんちんに恋をしてしまった変態。おちんちんに好かれるためにおちんちんに精一杯媚びへつらい奉仕し愛情をむける。
『おちんぽ脳』Lv8
脳裏におちんぽがこびりついて頭から離れない残念な雌。オスを観るだけで股間に目がいき、犯される想像をしておまんこを濡らしてしまう。
オスを見るときにおちんちんの大きさでみてしまう。
『キス好き』Lv10(Max)
キスをするだけで感じてしまう変態。
〇『恋愛脳』Lv6→7
キス一つでおまんこをときめかせ、恋愛感情を覚えてしまう間抜けな雌。キスの快感上昇、キス抵抗減少。
『屈伏:ウッキーブルー』Lv10(Max)
ウッキーブルーに何度も敗北し、屈伏してしまった人類の敗北者。ウッキーブルーとの戦いにおいて必ず敗北する。
『恋慕:ピポサル』Lv10(Max)
ネームドどころか通常のピポサルに恋心を抱いてしまった雌サル。全部同じ顔のピポサルではあるもののの、好きになったピポサルだけはわかるようになってしまった。サヤカ自ら恋したピポサルは捕まえることはできないだろう。
『お仕置き願望』Lv3
お尻を叩かれるお仕置きに興奮してしまう恥ずかしい性癖。お尻叩きへの抵抗減少。
『羞恥願望』Lv5
女の子としての尊厳を破壊するような恥をかくことに興奮をしてしまう変態。
【身体開発】
『母乳体質』Lv4→5
おっぱいからミルクが出るようになってしまった。
自然とミルクがたまり、胸が張ってしまう。おっぱいの感度上昇。
『おしり弱点』Lv10(Max)
おしりで感じやすくなってしまった。おしりへの攻撃の怯み率上昇
『尻マゾ』Lv2
虐めてもらうためだけに発達してしまった性感帯。お尻を自ら叩くオナニーができる。
〇『口弱点』Lv8→9
口で感じやすくなってしまった。キスやフェラ等口への快感上昇。キスイキができる。
『尿道開発』Lv5
おしっこの穴で快感を感じてしまう変態。おしっこする際に快感値上昇。尿道オナニーを開放。おしっこ我慢の抵抗力低下
『アナル弱点』Lv7
不浄の穴で快楽を感じる変態。アナルでの快感が上昇
〇『ポルチオ性感』Lv8→9
オマンコの奥、ポルチオでの快楽を感じるメス。オマンコの奥まで侵入された際の快感値上昇。
『クリトリス肥大化』Lv5
クリトリスを吸引されて引き伸ばされて弄り回されたしまった結果、興奮が収まっても皮に収まらずオマンコから飛び出るエッチな突起と化してしまった。通常時歩くだけでもクリトリスが衣服にこすれてしまう。下着を外すことで無効化可能。
〇『クリトリス弱点』Lv7→8
クリトリスに何度も快感を覚えてしまった結果、元々女の子の急所であるクリトリスで感じる快楽が増大してしまった。クリトリスでの快感が上昇。
〇『膣弱点』Lv2→4
何度も性行為を重ね快感を感じるようになったおまんこ。膣道での快感上昇、痛み低下
【癖・屈伏】
『露出癖』Lv7
外で服を脱ぐことに興奮を覚えた状態。
外で服が脱げた状態だと興奮してしまう。外でしゃがみこんでおしっこができる。外で、がに股に足を開いて尿道オナニーをしながらおしっこができる。
〇『腰振り癖』Lv4→5
淫らな前後運動の動きが体に染み付いてしまった。セックス時、相互に与える快感が増加
〇『お漏らし癖』Lv3→4
野生動物のようにおしっこを垂れ流すことに快感を覚えてしまった。絶頂時、おしっこを垂れ流してしまうことがある。おしっこ我慢の抵抗力低下。
『おねだり屈伏』Lv6
サルに対して情けなくおねだりをして性欲を発散することを覚えてしまった、サル未満の存在。マゾ経験値取得上昇、『おねだり』がいつでも実行可能。
『屈伏癖』Lv5
媚びへつらい屈伏する快感に目覚めてしまった状態。屈伏・癖関係、およびマゾの取得経験値上昇、抵抗減少。拘束時やHの際に『おねだり』を行い自ら屈伏してしまうことがある。
『おちんぽ屈伏』Lv6
おちんぽ一本に屈しておまんこを明け渡してしまった雑魚雌。異性に対して暴力的な行為がしにくくなる。
『異性屈伏』Lv10(Max)
オスに対しての抵抗を続けても意味がないのだとわからされてしまった。オスに対する抵抗力が低下。
『男性崇拝』Lv3
なんどもオスに屈伏したことで、メスにとってのオスの素晴らしさを身に刻み込まれた結果、男を崇拝してしまった。男にバカにされ見下されると、おまんこが自然と屈伏して疼かせてしまう。
〇『オナ猿』Lv4→6
オナニーの快楽に支配されてしまった、オナニー大好きエロサル。
【特殊】
『おかしな薬』Lv1(Max)
おかしな薬をおしりにたっぷり塗られてしまった。おしり・アナルでの快感上昇
『膀胱改造』Lv1(Max)
膀胱にホワイトの開発した、怪しげなナノマシンを埋め込まれ改造されてしまった。
おしっこを精液のような媚薬ゼリーに変換して膀胱に蓄えて絶頂時にゼリーを勢いよく出すようになる。その他、絶頂後一定時間ゼリーをおしっこに戻し排泄させることで絶頂とおもらしを紐づける機能を搭載。この機能はオフにすることも可能。更には遠隔操作機能も搭載しており、プレイによって遠隔操作でおしっことゼリーのモード変換が可能。
『罰ゲーム:密着撮影ロボ』Lv1(Max)
『サヤカの桃色チャンネル』により、つけられてしまった罰ゲーム。スマートフォンのようなロボットが常について回り、自身の姿が撮影されている状態となる。解除用のリモコンを自ら手放してしまっており、自力では解除不能。撮影された映像はスペクターTVによって公開されており、高い視聴率を誇る。
ピポサルからも常に視認されているため、ピポサルにすぐに見つかってしまうようになる。
『ウサギの文様』Lv4
お腹にウサギのようなピンクに光る文様が刻まれてしまった。
子宮とつながっていて、常に子宮を疼かせる。そのため、刻まれればウサギさんのごとく年中いつでもどこでも発情しっぱなしになってしまう。
【催眠・暗示】
*催眠『ピポサルの奴隷』
被せられたピポヘルによる催眠に流されるままに、自ら魂の奥底に刻み込んでしまった呪刻。
ピポサルに服従することは絶対であり魂の喜び。命令を聞がなければならず、命令を守ると幸福感に溢れてしまう(抵抗不可)
【精液を生理用品で拭い、身につける】
【キスしたものを好きになる】
●*暗示『変身ハッキング』
トモウキの手先となったチャルにより刻まれた暗示。変身した時トモウキの指示により一部能力が変更される。
【ハッキング:ミラクルニンジャ】
・ミラクルニンジャの「いないふり」を木ではなく男性用小便器に化けてしまう。
・サヤカはロープをオマンコに食い込ませて股縄で渡る。
・変身状態の分身なら2体、変身前の分身は4体だせる
・分身の欲求を本体へフィードバックする
*暗示『尿道オナニー』
おかしな趣味の魔法使いから受けてしまった暗示。自らおしっこの穴の開発をしてしまい、どんどん尿道が広がって尿道を締められないお漏らしっ娘になる。
【なんの疑問ももたずに男性用の施設を利用する】
【尿道オナニーをする際に追加でクリトリスを触る。クリトリスを触っていることは認識不可】
【おちんちんの匂いで強く発情してしまう】
【絶頂時、イったことを宣言する】
*催眠『サヤカの桃色チャンネル』
自分がレギュラーの放送番組の看板アイドルと思いこんでいる状態。撮影中はサルがスタッフさんとなる。
【スタッフさんの指示を聞いて行動する】
【リモコンを手にできず、操作することもできない。必ず置いていく】
【密着撮影ロボ破壊・捕獲禁止】
【ファンサービス時、一時停止】
【開放実績】
*実績『森のヤギさん』
ピポサルの命令に従ってヤギになってしまった。最後は寒さに耐えきれず逃げ出したが、体と心はピポサルに服従し媚びへつらい理性と人間の尊厳を捨て去った心地よさを覚えている。
*実績『交わらない双子』
ピポサルの調教によって、双子の弟サトルに近づくことをやめてしまった。身近な人間を遠ざけたことで、無意識に人間よりサルの方が素晴らしいのではと思ってしまっている。
*実績『ブルー屈伏』
ウッキーブルーに完全敗北し、屈服してしまった。本人が心の奥底で敗北を望む以上は決して勝てることはない。
*実績『初恋はサル』
ピポサルに初めての恋心を自覚してしまった。仮に騒ぎを止めてもピポサルと蜜月を過ごすことを辞めることはできないのではないだろうか。