あのあと、休んで体力を取り戻した私は近くの水飲み場でお股を洗ってから戻った。ネバネバでドロドロだったのでそのままでは戻れなかったからだ。
その後、研究所に戻るとナツミさんから連絡が。放送局を壊すために私がが放送する場に乗り込んでピポサルを捕まえるのだという。ナツミさんはサポートをしてくれるらしい。
早速、転送装置で最初のステージにとべるようにしておいたからいってきてね! と笑顔で言い放たれてしまった。うぅ、あんな事があったので怖いのでできません、なんて言えない……
私は、及び腰で最初のテレビ局に挑むのだった。
「スクープ! 36回目のウエディング〜ワイド特集」
あんまりにも結婚回数多くない?
_______
ついたとたん、目の前にピポサルがいたため全力で逃げてしまった。って、逃げてどうするの私!
逃げ出した先には青い、人の形をした機械がてくてくと歩いている。ドラ◯もんではない。
「なにあれ? かわいい! けど、こんなの流行ってたっけ?」
なにはともあれ、情報が必要だと思った私はその機械に話しかけてみる。
「すみませーん! このあたりでテレビやってませんか?」
その青い機械はこちらに振り向くが、首を傾げて私を不思議そうに見つめてくる。かわいい。
そんな様子に、ここしばらくの心労が癒やされる感覚を覚えた私は無意識に機械の頭をなでてさすっていた。そんな私は、背後から迫る赤いキャップを被った機械による不意うちに気づくことができなかった。
★★★
「うぅ、いたた……」
気がつくと私はどこかの控室のようなところにいた。なんだか頭をいじられた強く打ったのか、未だに頭がズキズキする。なんとなく状況を把握するために「起きたら姿見を見る」命令にしたがって姿見をみる。
「うわぁ……///んあっ! キレイ……///あふっ///」
そこにはピポヘルブーケを被り、ウエディングドレスを身にまとっていると勘違いして裸でおまんこを慰めている素敵な変態花嫁の姿がうつっていた。
「あんっあんっ♡イく! イッくぅぅぅ♡♡///」
手が止まらずそのまま、興奮しきった私は体を嬉しくびくんびくん♡とのたうち回って
「うきー!」
「あっ♡」
そんなことをしていると、控室のドアがひらく。
それから、パンツを履いておらず、おちんちんを勃起させたタキシード姿のピポサルが入ってくる。
『私はピポサルが怖かった分、ピポサルのことを好きになる』から私が大好きなピポサルの姿に、私の胸がキュンっ♡とときめいてしまう。そのままピポサルは私に近寄って
★★★
「
薄暗い夜。けど、結婚式の会場はとても明るい。
ガランガラン、ガランガランと教会のベルとともに、開け放たれた大扉。
私は、新郎となるピポサルのおちんちんをシコシコしながら並んでレッドカーペットに私自身でおまんこを慰めた愛液を垂らしながら上を歩く。
そんな私達は大勢の観客に見守られている。
幸せの最中にいる私達を
そうして、私とピポサルは神父さまの前にピポサルのおちんちん手をしっかりと握って並び立つ。
「新郎、あなたは
「うきー!」
ピポサルは私を愛することを誓ってくれた。こんなに迷いなく、はっきりと答えてくれるなんて……///なんだか恥ずかしいな///
次は私だ命令だから『ちゃんと誓いの言葉を心の奥に刻み込まないと』
「新婦、あなたは
「はい! 私は『ピポサルの奴隷』となることを誓います!」
私は大切な誓いを心の奥に刻んだ。
「それでは新郎新婦、誓いのキスを」
「はい♡」「うっきー!」
私は、両手で
「んんっ♡///」
私はピポサルに口づけした。
キスをした相手を好きになるから、私はピポサルが好きになるすごい、胸がきゅん♡きゅん♡ってする。好き♡大好き♡
「れろ♡ん~~♡んあ、ち゛ゅ〜♡」
私はだんだんキスに熱が入ってしまって、そのまま舌をいれこんで口の中を舐め回した。ピポサルも舌で応戦してきて自然と舌が絡み合う。その時も胸がきゅん♡ってして仕方がなかった。そのきゅんきゅん♡は、次第におまんこまで響いてくる♡おまんこいじってないのに♡大好きなピポサルとベロチューして、イく♡
「んんんん゛〜〜♡♡♡///」
私はベロチューで体を震わせておまんこがイってしまった。気がつけば両手で握っていた
大好きなピポサルの
イったばかりでぼんやりしている私は、たくさん出てる
にがい、臭い。けど喉に絡みついてきて……舐めてるだけでおまんこがきゅん♡きゅん♡ってする不思議な味。私、これ好きかも……♡
私は、大好きな
はぁ♡はぁ♡美味しい……♡///おちんちん好きぃ♡
「それでは結婚式を終わります。新郎新婦は教会の2階へどうぞ」
おちんぽキスに夢中になっていた私はそれに気が付かず、ピポサルに抱き抱えてられるようにして教会へと戻るのだった。
★★★
「はぁっ♡はぁっ♡」
私は教会の二階につくと、ベッドに押し倒された。私も異論はない、今日は結婚初夜。子づくりしなきゃ♡
お股はドロドロになっていて準備ができている。
「あなた……♡///」
わたしは自ら股をM字に開いて、ピポサルを受け入れる。ピポサルはそのまま、立派に勃起させたおちんちんを、おまんこに突っ込んだ。
「はぁぁっ! 好き♡好きぃ♡!」
ピポサルの前後運動に合わせて、私も腰をふる。私は大好きでたまらないピポサルと愛の結晶を育もうとしている♡そうおもうと、自然と激しくなっていく。
気づけば、大きなびくびく♡がきてイきそうなのがわかる。おちんちんも、私の中で脈うって大きくなっている。
「んっ、ちゅっ♡はむっ〜〜〜〜///」
私は、自らピポサルに抱きついてキスをしながら、足をピポサルの腰に回して抜けないようにしてイってしまった。ピポサルも、私の最奥までおちんちんを突っ込んでびゅるる♡と、白く煮えたぎったアツいものを吐き出している。
「んっ♡ちゅっ♡あむっ♡んんっ♡///」
私は、おちんちんから白濁が吐き出し終えるまで、つながったままついばむようにキスを繰り返す。ピポサルは私とつながったままベッドに潜り込んで横に並ぶ。なんだか眠そう。ピポサルの耳に顔を近づけた私は、耳元でお休みをつげるとほっぺにキスをして眠りについた。
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朝起きると、教会の2階には何もなくなっていて汚れた姿の私が裸でベッドの上にいた。
なんだか頭が痛い……
なんとか思い出そうとする。そう、機械を愛でていたら不意うちを受けて気絶してしまったのだった。テレビ局を早く止めないと、と意気込む私にナツメさんから連絡が。どうやらこのステージのテレビ局は止まったらしい。次のテレビ局に向かうように言われた。
そうと決まれば早くしなくちゃと急ぐ私は命令に従って手近に置いてあったタンポンでお股の周りの白い汚れを拭き取ってきれいにして、そのタンポンをお股の奥まで入れて部屋を綺麗にして出ていった。
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サヤカ
得意な教科
こくご、おんがく
得意なこと
うた
好きな食べ物
ドーナツ
好きなもの
ウサギ、ピポサル
『いつもあかるいおんなのこ』
<開発度>
あたま 1LV
「エッチなこと思い出しちゃう……///」
お口 1Lv
「キス、気持ちいい……///」
おむね 0Lv
「きれい」
おまんこ(非処女) Lv1
「おちんちんを入れるところ……///」
おまんこのなか Lv2
「精液気持ちいい♡」
おしり Lv3
「うぅ、ヒリヒリする……♡」
おしりのあな Lv0
「うんち!」
<バッドステータス>
【精神・願望】
『敗北の記憶』Lv1
ピポサルに敗北してしまった辛い屈辱の記憶
ピポサルと戦闘になったとき、気後れしてしまう
『恐怖』Lv10→『好意』Lv12
ピポサルに対して好意を抱いている状態
ピポサルを見つけたとき追いかける速度上昇、抵抗減少
『Mっ気』Lv1
服従することに快感をおぼえてしまった
抵抗する際に抵抗力が減少する
『淫らな知識』Lv1(Max)
淫らな知識をピポヘルによって刷り込まれてしまった。隠語を話すようになる
『キス好き』Lv3(New)
キスをするだけで感じてしまう変態
『精液嗜好』Lv1(New)
精液の匂いや精液を飲むことに興奮を覚えてしまった
『おちんちん好き』Lv1(New)
男性器を見るだけで興奮してしまう
【屈伏・癖】
『露出癖』Lv1→2
外で服を脱ぐことに興奮を覚えた状態
外で服が脱げた状態だと興奮してしまう
【催眠・暗示】
*催眠『ピポサルの奴隷』(New)
被せられたピポヘルによる催眠に流されるままに、自ら魂の奥底に刻み込んでしまった呪刻。
ピポサルに服従することは絶対であり魂の喜び。命令を聞がなければならず、命令を守ると幸福感に溢れてしまう(抵抗不可)
『精液は生理用品で拭い、身に付けなければならない』
『口づけしたものを好きになる』