前回の勢いのままに、私は次のステージに飛び込んだ。
しかし、そこでは黒いパンツにグラサンをかけた初めて見るピポサルがいた。その手に持ってるのは……銃。
「うきー!」
「へ? きゃっ!」
その銃によって私は撃ち抜かれて、そのまま意識を暗転させた。
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「んぅ……あれ?」
目を覚ますと、そこはテレビ局の楽屋だ。
あれ、私はどうしてテレビ局に来たんだっけ……
「うきっ!」
「あ、スタッフさん。え? 撮影がはじまる!? うそ、もしかして撮影前に寝ちゃった!?」
私は慌てて鏡をみる。うん、変なところはないしメイクもいつの間にか完了。よし!
「サヤカ、現場入ります!」
そうして、私は現場に入り撮影をはじめる。
「うき!」
監督も準備バッチリだ。遅れて申し訳ない。
あ、合図が来た。始まる。
3
2
1
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「サヤカちゃんの桃色チャンネル〜!」
「私サヤカが、番組やスタッフさんの指示に従ってトークする番組です。びっくりしちゃうような指示もあるとか……が、頑張って指示をクリアしていきましょう! 早速指示が来ました」
モニターには『自慰大好きサヤカちゃんの普段の自慰を今の服を着たまま見せてください!』と表示されている。平常時ならサヤカは怒ってその場を出ていくであろう淫猥な指示。
「自慰ですね! それじゃあ始めましょう!」
それを簡単に飲み込んで従い、パンツの中に手をいれる。何かがおかしい……
そう、サヤカはアイドルであることを利用した催眠を気絶中にかけられてしまったサヤカは番組の指示に逆らうことができない。
「ふっふっふっ……ううっ///か、カメラの前でこんなこと……ひっ///」
だが、羞恥心は残っているのだろう。内股に抑え、もじもじとしかおまんこをいじっていないサヤカはなかなか絶頂に至れない。
「えっ、足を開いて見せつけるように……? そ、そんなことしたら……///」
いまは放送中。カメラの前でそんなことをすればアイドルとして終わってしまう……
『露出癖』
「ああっ、だめっ……みんなに見られちゃう///」
など考えることはなく。むしろ、みんなに見られることに興奮してしまったサヤカ。指示に従って見せつけるように開いたスパッツ越しのおまんこは、スジにそって黒くぬれてしまっていた。
興奮してしまったサヤカは、そのまま片手をスパッツの中に指を入れておまんこをいじりはじめる。もう片手は服の上から胸を触っている。
「ふぅっ♡はぁっ♡え? 『オナニーするときの解説をお願いします?』え、えっと……わ、わかりました///」
その様子をみて、新たな指示が出されたサヤカはおまんこを弄りながらその様子を口にする。
「その……胸を触りながら、おまんこをぉっ♡い、いじってる///最近は……ああっ♡おしっこの穴を、こすこす♡こすこす♡って、撫でるのが、気持ち、よくってぇ♡///」
自らカメラに向けて足を広げて、オマンコを慰めている様子を自分の口で実況する。アイドル生命が終わってしまうような状況に、背徳的な興奮が高まっていく。
「ああっ! イくっ! イっちゃう! あっ、イくっ! イっくぅうううううう!!!」
そのままカメラの前で絶頂し、ビクンビクン♡と体をはねさせてしまった。
『膀胱改造/尿道開発』
「はぁっ♡ダメっ♡イっ!!!! あぁぁぁぁ♡」
絶頂したため、改造された膀胱からは白い白濁が開発された尿道を通って噴出される。スパッツは白く汚れ、絶頂中敏感になっていたサヤカは絶頂を重ねてしまう。
「はあっ♡ はあっ♡」
そして、改造された膀胱はさらに絶頂後におもらしをさせてしまう。開発された尿道を通るおしっこは、サヤカを攻め立て快感を与える。
「ふう……気持ちよかった♡……あ! ///」
そして、しばらくして息を整えたサヤカは思い出す。カメラの前である。今の痴態は全てカメラに撮影されていて、全国に放送されてしまった。
「うぅ……つ、次のコーナーよ///」
あまりの出来事に泣いてしまうが、時間もおしてしまっている。サヤカは司会として、次のコーナーにすすめた。
「次のコーナーは新企画! 【絶頂我慢チャレンジ】よ!」
普段なら絶対しないコーナーを、ノリノリでサヤカはすすめていく。
「最新のエッチなおもちゃをつけて、絶頂我慢のチャレンジをしていくの。絶頂しちゃうと、罰ゲームがあるから頑張って我慢するわね!」
説明をすると、スタッフがガラガラとワゴンを引いて最新のエッチなおもちゃを持ってくる。
「これは……貞操体、ですか?」
オマンコやおしりをすっぽり覆い隠せるそれには3つの突起がついている。そして、よく見ると小さくくぼみがある。履いてつけるのだろう、腰のあたりに鍵がある。
「ええと……それぞれ尿道、おまんこ、おしりに入れて腰に取り付けるのね。んっ♡だめ、コレ……いれるの難しい……スタッフさん、つけてもらえる?」
自分で入れられなかったサヤカはスパッツと下着を脱いでスタッフを呼ぶ。スタッフは慌ててサヤカに貞操体の突起を各穴にあてがって、そのままぐっと力を込めて履かせた。
「ああっ♡すごい、この貞操体、奥まで……♡」
オナニーで十分に濡れていた穴は簡単に貞操体の突起を受け入れる。腰のあたりでガチャリと鍵がかけられる。もう逃げられない。
「準備できました! それでは、スターとおぉぉぉっ♡」
開始と同時に貞操体が動き出す。
自ら開発し、改造されてしまった尿道への刺激は膀胱に溜め込まれた媚薬ゼリーを吐き出させようとするも、貞操体はそれを許さない。
何度も無理やりおちんちんを突っ込まれたおまんこは奥まで届くディルドによって、奥にあるポルチオという性感帯を刺激。
薬を塗り込まれた雑魚アナルだったものの、一度しか満足させてもらえずに人知れず疼いていたアナル。恋人にであったかのようにディルドを受け入れて飲み込むばかりか、ラブジュースのように腸液を垂れ流して腸壁でディルドを抱きしめてアナル全体でディルドに媚びてしまっていた。
「〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡///」
そんな状態で我慢などできるはずもなく。サヤカはあっという間に何回もイかされてしまった。
「ふうっ……♡ふうっ……♡あうっ♡」
「うきょ?」
「イ、イってない! んんっ♡い、いきなりの刺激にいっ♡驚いちゃっただけなのぉっ♡んあっ♡だけだからぁっ♡///」
イった、と認めれば負けになってしまう。認めなければ持久戦に持ち込めるはずだと考えた。
イきながら必死に取り繕ってイってないことを主張する。
「うきっ」
「えっ、う、うそぉ♡うそうそうそうそぉぉぉ♡♡♡」
そんなバレバレな嘘はあっさり見抜かれる。
脅威のIQ1300を誇るトモウキはその可能性を考慮し、最新の貞操体に『イった回数を表示する機能』を搭載していたのだ。
そのまま、貞操体はウィーンと動き出す。イッた事で硬く勃起してしまった小さなクリトリスを貞操体は捜し出し、小さなくぼみでクリトリスを捕えた。
「あ〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡////」
サヤカを、クリトリスを吸われる快感が襲う。ただ吸うだけではなく、吸い上げて伸ばしたクリトリスの側面をくぼみに生える小さな柔らかい突起が回転し、側面を磨き上げられる。
もちろん、尿道オマンコアナルに挿入されたディルドも止まっているわけもなく。サヤカを変わらず責め立てる。
さらに貞操体に覆われたおしりは、まるで男のゴツゴツした手のようにベチン!ベチン!と平手打ちされた。おしりが敏感になる薬を塗られているサヤカは、それだけで貞操体に躾られてしまっていた。
『おねだり屈伏』
快感でうつ伏せに倒れていたサヤカは、おしりを上げてもっとねだるようにフリフリとおしりを揺らす。媚びへつらうことで自分が苦しいのを抑制することを覚えてしまったサル達への媚び行動だ。しかし、無情な機械には通用せず、そのままさらにはげしく責め立てられてしまう。
「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡////」
そのまま、サヤカは快感に倒れ伏してしまった。
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「というわけで、【絶頂我慢チャレンジ】失敗よ……『罰ゲームは密着撮影ロボ』? なにそれ?」
気絶から起きたサヤカ。例の器具は外され、着替えをして番組は再開。スタッフに紛れたサル達が再びワゴンを引いてくる。そこには、大きなスマートフォンがあった。遠隔で飛び回ってサヤカについて撮影を行える。
「これで撮影するってことね。もちろん破壊したり無理やり停止したりはしないわ。でも、いくら罰ゲームとはいえ、さすがにお手洗いとかついてこられると困るわよ」
「うきっ」
スタッフのサルがリモコンを取り出す。押すとスマートフォンは停止し、回収ができた。サルは再びスマートフォンを起動する。
「これで止めれるってことね。よかった。ファンの人に汚いところ見せられないもん。おっと、そろそろ時間かな? それじゃあまたね! ばいば〜い!」
番組は終了。お疲れ様ーとみんなで解散して私は帰宅をした。しっかりと
うぅ……ずっと見られるなんて恥ずかしい……。
でも罰ゲームだもん……
これから私は、お風呂も、恥ずかしいおしっこオナニーも、プライバシー関係なく。常に飛び回るスマホに見られながら日常を過ごすのです。
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サヤカ
得意な教科
こくご、おんがく
得意なこと
うた
好きな食べ物
ドーナツ
好きなもの
ウサギ
『いつもあかるいおんなのこ』
<開発度>
あたま Lv2
「おちんちんの臭い……すんすん♡///」
お口 2Lv
「おちんちん……はっ///」
おむね 2Lv
「おっぱいでちゃう……///」
おまんこ(非処女) Lv4→5
「クリトリス、吸われて……///」
おまんこのなか Lv4→5
「奥がジンジンして……熱い……///」
おしり Lv5→6
「おもちゃにいっぱい叩かれちゃった///」
おしりのあな Lv1→3
「おしり気持ちいい……///」
<バッドステータス>
【精神・願望】
『敗北の記憶』Lv2
ピポサルに敗北してしまった辛い屈辱の記憶。
ピポサルと戦闘になったとき、気後れしてしまう。
『恐怖』Lv15
ピポサルに対して恐怖を抱いている状態。
ピポサルを見つけたとき追いかける速度減少、抵抗上昇。
『Mっ気』Lv12
服従することと快感が結びついてしまった。
抵抗する際に抵抗力が減少する。
『輪姦願望』Lv1
複数のオスに囲まれ襲われる快感が芽生えてしまった。たまに妄想してしまい、脳裏にこびりついて離れない。
『淫らな知識』Lv1(Max)
淫らな知識をピポヘルによって刷り込まれてしまった。隠語を話すようになる。
『精液嗜好』Lv2
精液の匂いや精液を飲むことに興奮を覚えてしまった。
『おちんちん好き』Lv2
男性器を見るだけで興奮してしまい、おちんちんの臭いで発情しておまんこを疼かせてしまう変態。
『キス好き』Lv6
キスをするだけで感じてしまう変態。
【身体開発】
『母乳体質』Lv1
おっぱいからミルクが出るようになってしまった。
自然とミルクがたまり、胸が張ってしまう。おっぱいの感度上昇
『おしり弱点』Lv3→5
おしりで感じやすくなってしまった。おしりへの攻撃の怯み率上昇
『尿道開発』Lv3→5
おしっこの穴で快感を感じてしまう変態。おしっこする際に快感値上昇。尿道オナニーを開放。おしっこ我慢の抵抗力低下
『アナル弱点』Lv4→5
不浄の穴で快楽を感じる変態。アナルでの快感が上昇
●『ポルチオ性感』Lv3(New)
オマンコの奥、ポルチオでの快楽を感じるメス。オマンコの奥まで侵入された際の快感値上昇。お腹でも快楽を感じてしまう。
●『クリトリス肥大化』Lv1(New)
クリトリスを吸引されて引き伸ばされて弄り回されたしまった結果、興奮が収まっても皮に収まらずオマンコから飛び出るエッチな突起と化してしまった。通常時歩くだけでもクリトリスが衣服にこすれてしまう。下着を外すことで無効化可能。
●『クリトリス弱点』Lv2(New)
クリトリスに何度も快感を覚えてしまった結果、元々女の子の急所であるクリトリスで感じる快楽が増大してしまった。クリトリスでの快感が上昇。
【屈伏・癖】
『おねだり屈伏』Lv2→3
サルに対して情けなくおねだりをして性欲を発散することを覚えてしまった、サル未満の存在。マゾ経験値取得上昇、『おねだり』がいつでも実行可能。
『お漏らし癖』Lv3
野生動物のようにおしっこを垂れ流すことに快感を覚えてしまった。絶頂時、おしっこを垂れ流してしまうことがある。おしっこ我慢の抵抗力低下。
『露出癖』Lv3
外で服を脱ぐことに興奮を覚えた状態。
外で服が脱げた状態だと興奮してしまう。外でしゃがみこんでおしっこができる。外で、がに股に足を開いて尿道オナニーをしながらおしっこができる。
『異性屈伏』Lv1
オスに対して抵抗を続けても意味がないのだとわからされてしまった。オスに対する抵抗力が低下。
【特殊】
『おかしな薬』Lv1(Max)
おかしな薬をおしりにたっぷり塗られてしまった。おしり・アナルでの快感上昇
『膀胱改造』Lv1(Max)
膀胱にホワイトの開発した、怪しげなナノマシンを埋め込まれ改造されてしまった。
おしっこを精液のような媚薬ゼリーに変換して膀胱に蓄えて絶頂時にゼリーを勢いよく出すようになる。その他、絶頂後一定時間ゼリーをおしっこに戻し排泄させることで絶頂とおもらしを紐づける機能を搭載。この機能はオフにすることも可能。更には遠隔操作機能も搭載しており、プレイによって遠隔操作でおしっことゼリーのモード変換が可能。
●『罰ゲーム:密着撮影ロボ』Lv1(Max)(New)
『サヤカの桃色チャンネル』により、つけられてしまった罰ゲーム。スマートフォンのようなロボットが常について回り、自身の姿が撮影されている状態となる。解除用のリモコンを自ら手放してしまっており、自力では解除不能。撮影された映像はスペクターTVによって公開されており、高い視聴率を誇る。
ピポサルからも常に視認されているため、ピポサルにすぐに見つかってしまうようになる。
【催眠・暗示】
*催眠『ピポサルの奴隷』
被せられたピポヘルによる催眠に流されるままに、自ら魂の奥底に刻み込んでしまった呪刻。
ピポサルに服従することは絶対であり魂の喜び。命令を聞がなければならず、命令を守ると幸福感に溢れてしまう(抵抗不可)
【精液を生理用品で拭い、身につける】
【キスしたものを好きになる】
*暗示『尿道オナニー』
おかしな趣味の魔法使いから受けてしまった暗示。自らおしっこの穴の開発をしてしまい、どんどん尿道が広がって尿道を締められないお漏らしっ娘になる。
【なんの疑問ももたずに男性用の施設を利用する】
【おしっこをする時、自慰をする時は尿道オナニーをする。イクまでおしっこは我慢】
【尿道オナニーをする際に追加でクリトリスを触る。クリトリスを触っていることは認識不可】
【おちんちんの匂いで強く発情してしまう】
【絶頂時、イったことを宣言する】
*催眠『サヤカの桃色チャンネル』(New)
自分がレギュラーの放送番組の看板アイドルと思いこんでいる状態。撮影中はサルがスタッフさんとなる。
【スタッフさんの指示を聞いて行動する】
【リモコンを手にできず、操作することもできない。必ず置いていく】
【密着撮影ロボ破壊・捕獲禁止】
【サル語がなんとなくわかる】
【開放実績】
*実績『森のヤギさん』
ピポサルの命令に従ってヤギになってしまった。最後は寒さに耐えきれず逃げ出したが、体と心はピポサルに服従し媚びへつらい理性と人間の尊厳を捨て去った心地よさを覚えている。