※この作品はR-18です。

せっかくイケメンでマジカルチンポ持ちに転生したので、この世の中の女全員犯してやろうと決めました   作:マジカルバナナ

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ロリ女子大学生

 

 

 

 

「んぁっ♥ や、ぁ゛っ♥♥ そこ、らめっ♥ イ゛っちゃ、う、からぁ…ッ゛♥♥」

 

 

 はいどーもー、皆さんいかがお過ごしですか? 俺? 俺は見ての通りかわいい女の子とセックスの真っ最中でーす(笑)

 

 えっ、いきなりすぎるって? しかもその子誰なのかって? いやー、実は俺も名前知らないんだよね。

 この子早朝からコンビニの前の駐車場でうんこ座りしてたんだけどさ、俺がコンビニ入ろうとしたらめちゃくちゃ因縁つけてきたんだよね。金出せよオラとか言ってさ。

 

 多分ちょっとヤンキーなんだと思う。上下共に黒ジャージで、しかも黒のマスクつけてていかにもって感じ。

 まぁ俺の顔見たら頬赤らめてたから、お仕置きの意味も込めてそのままセックスだぜ!

 

 

「お゛っっ♥♥ も、むりぃっ…♥♥ ゆ、ゆるじでぇっ♥♥♥」

 

「オラオラどしたぁ? イキがってヤンキーしてるくせによぉ、結局ちんぽには勝てませんでしたってかぁ!?」

 

「ご、ごめんなしゃいぃぃっっ♥♥ ちんぽっ♥ ちんぽにはかてましぇんん゛ん゛っっ♥♥」

 

「ちんぽだとぉ!? 呼び捨てにしてんじゃねーよ! おちんぽ様ダルルォ!?」

 

「お゛ッッ♥♥ おちっ♥ おちんぽ、様ですうぅぅっ♥♥♥」

 

 

 俺がヤンキーちゃんの小ぶりな尻を掴み、そのまま後ろからマジカルチンポによるガン突きピストンをプレゼントすれば、女の子は快楽に呑まれた肉奴隷と化する。

 

 え、それよりお前今どこでセックスしてるのかって?

 

 

 

 コンビニの駐車場ですが何か??

 

 

 うぇ〜いww 店員さん見てる〜?wwww 今、キミの働くお店の前で、キミのお客さんとセックスしちゃってま〜すwww

 

 おっ、店員の女の子、顔を赤くしちゃって可愛いなぁ。次はあの子も犯そうかな?

 

 

「イ゛ク゛っ♥ イ゛ク゛っ♥ イ゛っっっク゛ぅぅぅ〜〜〜っっっ♥♥♥」

 

「近所迷惑だろうが! 静かにアクメしろ! ほら、イケッ!!」

 

「〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♥♥♥♥♥♥」

 

 

 ぺちぺちとケツを叩きながら乱暴にちんぽで突きまくれば、ヤンキーちゃんは限界を迎えたようで野外アクメをキメた。

 

 ちょっと乱暴しすぎだって? でもよぉ、この子実はめちゃくちゃドMだから、強くした方がいいって頭の中に情報が流れ込んでくるんだもんっ!

 

 

「ふぅ、対戦ありがとうございました」

 

 

 やべー、30年間で一回もできなかったのに、転生してからもう2回もセックスしちゃったよ。

 あっ、ていうか早くズボン履かなきゃ……っと、やべぇ。マジでずっとギンギンだからパンツにちんぽが収まらねぇ…!

 

 

 クソデカ勃起ちんぽを何とかズボンに仕舞い込もうと悪戦苦闘する俺の姿を、コンビニの店員ちゃんは顔を真っ赤にしながら見つめていた。今度はあの子も絶対に犯そう。

 

 

 

 

 

 

 

♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎

 

 

 それから俺は、とりあえず自分の家に帰ることにした。だけど前の俺(バケモノ)が住んでいたボロ臭い家じゃなくて、都心から少しだけ離れた静かな住宅街にあるマンションだ。

 

 これも神様が与えてくれた特典の一つのようで、俺のポケットに入っていた保険証の裏に書いてあった住所をアテに来てみれば、1階の隅の部屋に『青山』の表札が確かに存在していた。

 部屋の中は白を基調としたモダンスタイルになっていて、綺麗に片付いている。しかも寝室には人が5人は寝ることができそうなくらい大きいフッカフカの最強ベッド付きときた。

 

 

 これだけでも神様には本当に感謝をしてもしきれないのだが、まだまだ神様が与えてくれた特典は存在している。

 その一つがこの預金通帳だ。『青山春人』名義のこの通帳の中には、国家予算に相当する程の金額が貯金されていた。これだけアレば仕事なんてせずに一生遊んで暮らしていける。

 

 

「ほんと、最高だよ神様ぁ……」

 

 

 あぁ、もう一度だけ会ってちゃんとお礼を言いたいけど、それは叶わぬ願いだ。

 だからこそ、この与えられた特典を最大限に活かして人生を謳歌することが、俺に尽くしてくれた神様に対する恩返しになると思うんだ。

 

 

「よし、じゃあ戦いの前に腹ごしらえといきますか!」

 

 

 とりあえず腹が減ったから何か食おう。近場の店を開拓してもいいけど、今は家から出る気分じゃないから出前配達にしよ。

 ウービーイーツでいいかな。もうその辺にあるファストフードでも買ってきてもらおう。

 

 

 そして注文をしてから数十分後、甲高いチャイムの音が俺の城の中に響き渡った。インターホンに付いているカメラを使って扉の前を見るとそこには、ヘルメットを被りサイクリングウェアを身に纏った体の小さい女の子が立っていた。

 

 

 むむむっ、普通に可愛いな。中学生くらいに見えなくもないけど、バイトしてるってことは少なくとも高校生以上だろう。

 

 ……やべ、何かムラムラしてきた。

 

 

「よし、いい事思いついた」

 

 

 一度だけポンと手を叩いた俺は、わざと履いていたズボンを脱ぎ捨て、下はパンツ一丁のままで玄関の扉を勢いよく開いた。すると女の子の少しだけ気怠げな声が俺の耳に響いてくる。

 

 

「こんちはー、 注文の品をお届けに……はぁっ!?」

 

 

 上はシャツ一枚で下はパンツ一丁の俺を見て、女の子は目を見開いて間抜けな声を出す。するとその時、俺の頭の中に直接女の子の声が響いてきた。

 

 

(な、なんなのコイツっ…! パンイチで出てくるとかキモっ……って、うわよく見たら顔はめちゃくちゃイケメンだ)

 

 

 ん? なんだこの声は。 まるでこの子の心の中の声が聞こえてくるような……まさか神様のくれた特典の一つか?

 

 俺が再び意識を集中させ女の子の内なる声を聞こうとすれば、再び動揺したような彼女の声が脳内に直接響いてきた。

 

 

(てか、コイツ……ちんこでっか…♥ イケメンでちんこもデカいとか何なの? パンツめちゃくちゃもっこりしてるし、やば……正直ちょっとエロい、かも……♥)

 

 

 ちょwwwww めっちゃちんぽ見てるwwwww 変態なのはそっちじゃないかwwww

 

 

 確かに、相手の思ってることが筒抜けなのは面白い能力だけど、流石にずっとこれが聞こえてくるのは鬱陶しいよな……と俺が考えていたその時、今度は逆に声が聞こえなくなった。

 

 んー、つまりコレって、俺が聞きたい時だけに相手の心の声が聞こえてくる能力だってことか? on off機能まで付いてるなんて流石は神様太っ腹だぜ。

 

 

「あ、あの……お品物を」

 

「すみません、ありがとうございます」

 

「あっ、ハイ」

 

 

 俺のボクパン越しに存在感を放つもっこりに夢中になっていた女の子は、突然声を発した俺にびっくりして体を小さく跳ねさせる。

 しかし次の瞬間には、真っ赤な顔にジト目を添えて、俺にお説教をかましてきやがった。

 

 

「あ、あの……そういう格好で出てくるのは正直どうかと思いますよ」

 

「そういう格好って?」

 

「だ、だから……ぱ、パンイチですよ」

 

 

 そう言って女の子は再びチラチラと俺の股間に視線を向けてくる。

 

 この子どんだけ俺のちんぽ気になってるんだよwwww さてはむっつりか? 一見クールロリって感じだけど実はえっちな女の子なのか!?

 

 俺はむっつりガールに配達のご褒美をあげるという名目のもと、意識的にちんぽをぴくんぴくんと動かしてみる。

 平常時でも並の男共の勃起サイズ程ある俺のちんぽが、下着の中で生き物のようにピクンピクンと存在を主張する。

 

 

(う、うわっ……ち、ちんこがぴくってした…! うっ、見ちゃダメなのに……どうしても視線が吸い込まれて…♥)

 

 

 女の子は恥じらいながらも、俺の股間の膨らみが気になるといった様子でチラチラと視線を向けてくる。俺のマジカルチンポには、見ただけで女の子のことを発情状態にする特殊能力でもついているのだろうか?

 

 

 うーん、でもそろそろ俺もえっちなことしたいなぁ……よーし、じゃあちょっと勝負しかけてみますか。

 

 

「ねぇ、君さぁ」

 

「は、ハイッ!? な、なんですか!?」

 

 

 俺はビクッと体を震わせた女の子の耳元に顔を近づけ、低音を響かせるように囁く。

 

 

「ちんぽ、見てるのバレバレ」

 

「っっっ!?!?」

 

 

 わざとらしく、吐息混じりの甘い声で誘惑する。女の子は図星を突かれたことにかなり驚いたようで、一瞬で耳やら頬やらを真っ赤に染め上げた。

 

 

「俺のちんぽ、そんなに気になるの?」

 

「ち、ちがっ…! も、元はと言えば、アンタがそんな格好してるから…っ!」

 

「こんな格好してる男がいたら、チラチラちんぽ見ちゃうんだ…? えっちなんだね」

 

「〜〜〜〜ッッッ!!!」

 

 

 はーはっは! 貴様のような小娘が俺に口論で勝てるかっての! こちとら転生前は10年以上レスバして鍛えられとるんじゃい!

 

 俺はさりげなく女の子の腰に手を回し、玄関の中に入るように誘導する。そして女の子が玄関に入ったのを確認して扉を静かに閉めた。

 

 はい、もう君は逃げられませ〜ん(笑)

 

 

「ほら、いいよ? ちんぽ触っても」

 

「へっ! べ、別にそんなこと…!」

 

「素直じゃないんだね。じゃあ、今は俺が悪者になってあげる」

 

 

 草。なーにが悪者になってあげるだよww女の子連れ込んでる時点で俺が普通に悪者だろうがwww 俺って意外とクサいセリフを言う才能がるのかもな。つまりは鬼に金棒って訳だ。

 

 俺は女の子の小さな手を握り、そのままゆっくりと股間へと誘導をして、ボクパンの上からちんぽを握らせる。そしてそのまま腕を動かさせて、ぎゅうぎゅうとちんぽに刺激を与える。

 

 

 やっべぇ……これ超気持ちいい。背徳感やべぇ。

 

 

「どう? 俺のちんぽ。結構自信あるんだよね」

 

「〜〜ッッ! ま、まぁまぁ……かな…♥」

 

「まぁまぁなんだ。厳しいなぁ。でもほら、見て? キミのせいで……勃起しちゃった」

 

 

 俺が耳元で勃起と囁けば、女の子はびくんと体を震わせる。

 

 それとほぼ同時に、勃起してきた俺のちんぽはパンツの中には収まらなくなり、上半分くらいは中からはみ出してヘソにくっ付いてしまっている。

 

 

「ねぇ、これでも……まぁまぁかな?」

 

「はぁ…♥ はぁ…♥ はぁ…♥」

 

 

 あーあ、もう完全に発情メス堕ちモード入っちゃった。これはあと一押しで堕ちるな。

 

 俺は女の子にちんぽを握らせたまま、自分の手を彼女の小さく引き締まったお尻に伸ばし、パン生地をこねるようにぐにゅぐにゅと遊んでやる。

 

 そしてトドメに一言だけ、呟いた。

 

 

 

「部屋の中、行こっか」

 

 

 顔やうなじを真っ赤にした女の子は、俺から顔を逸らして、一度だけ静かに頷いた。

 

 

 

 

 

 

 

♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎

 

 

「ん、っ♥ ちゅう…♥ はぁむ…♥ れろ、ぢゅぷぅ♥」

 

 

 寝室の中に、ぴちょぴちょと淫猥な水音が響き渡る。俺は部屋に連れ込んだ女の子をベッドまで誘導し、その上で下着姿になった互いの体を愛撫し合いながら濃厚なキスを楽しむ。

 

 

「ねぇ、名前教えてよ」

 

「んあっ♥……あ、歩美っ…♥」

 

「ふーん、歩美ちゃん。歳は?」

 

「に、じゅうっ…♥ に、ぃ…っ♥♥」

 

 

 ふぁっ!? と、年上!? マジかよ。どう見ても中学生にしか見えねぇのに。合法ロリってやつかよ、最高でーす。

 

 

「年上だったんだ、歩美さん」

 

「えっ、んあっ♥ あ、アンタ……は、っ♥♥」

 

「俺? 19だよ」

 

「じゅっ…!? が、ガキのくせにこんな女を食い散らかすようなこと……あんっ♥」

 

 

 俺が年下だということを知って驚愕した歩美さんは、俺のことをガキなどと宣ってきたのでお仕置きとして乳首を強めに弄ってやる。

 

 

「そんなガキのちんぽに釘付けで、ホイホイ誘われちゃった人にお説教されたくないかなぁ」

 

「ひ、ぐぅっ…♥ が、くせい……ならぁっ♥ ちゃん、とっ♥♥ べんっ、きょう…し、なさっっ♥♥ んぁっ♥」

 

「歩美さんだって、22歳ならまだ大学生だよね?」

 

「わたし、はぁっ…♥ たん、いっ♥♥ も、うほとんどっ♥ たり、て……イ゛っっ♥♥♥」

 

 

 乳首よわすぎ(笑) このまま一方的にイカせちゃうのも一興だけど、今回はもう少し遊ばせてもらおうか。

 

 

「じゃあ勝負しようよ」

 

「しょ、う……ぶ…?」

 

「うん、今から同時に手コキと手マンを始めて、先にイかせた方が勝ち。まぁ歩美さんなら余裕で勝っちゃうと思うけど」

 

「〜〜ッ! が、きのくせにっ…♥ なまいき…♥ いいわよ、やってやろうじゃないの…っ!」

 

 

 歩美さんはプライドが高い人のようで、俺の挑発にまんまと乗ってしまう。そんな彼女を見てニヤリと笑った俺はまんこに指を挿入し、歩美さんは俺のマジカルチンポを握った。

 

 

 さてさて、一勝負とイきますか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎

 

 

「ん゛、あぁ゛っ♥ やだっ♥ そこ、ぐりぐりしない、でぇっ♥♥ イっちゃうっ♥ また、イっちゃうから、ぁっ゛ッ゛♥♥♥ あっ♥ あっ♥」

 

「またイっちゃうの? もう次で5回目だよ? 俺まだ1回も射精してないのに」

 

 

 予想通り、雑魚まんこだった歩美さんのとろっとろの膣内を掻き回す。歩美さんが俺のちんぽを扱く手は完全に止まり、俺がまんこをぐちゅぐちゅと掻き回す卑猥な音とメス鳴きの声だけが部屋にこだまする。

 

 

「ほーら、イっちゃえよ」

 

「ひぐうぅっっっ♥♥♥」

 

 

 豚のようなメス鳴きと同時に、歩美さんの雑魚まんからはぷしゅーっと勢いよく潮が吹き出した。

 思考回路が焼き切れるようなアクメ絶頂を刻まれた歩美さんは、ぴくぴくと打ち上げられた魚のように体を痙攣させ、ちょろちょろとお漏らしをしている。

 

 

「はい、まあ俺の勝ち。いい加減負けを認めてくれるよね?」

 

「はーっ♥ はーっ♥ はーっ♥」

 

「じゃあ勝負に勝った俺へのご褒美として、歩美さんのこと好きに犯しちゃうね?」

 

「……は、はぁ…? ちょ、まっ……オ゛っ♥♥」

 

 

 未だ息の整ってない歩美さんの小さな体を持ち上げて、そのまま対面座位開始。

 反り勃った俺のちんぽが彼女の体内を貫通する様に突き刺さり、下から上へと下から上へと腰を突き上げれば、歩美さんはそのちっぱいを揺らしながら快楽に呑まれていく。

 

 

「ひゃうっ♥ や、だぁ…ッ゛♥ これ、ふかすぎぃ…ッ♥♥ あっ♥ あっ♥ あ゛ぁ゛〜〜ッ♥♥♥」

 

「ねぇ、歩美さんって彼氏いたことある?」

 

「な、んで…っ♥♥ い、ま……そんなこ、ときくのっ♥ んお゛ッ゛ッ゛♥♥♥」

 

「いいから、答えろって」

 

「い゛ぃッ♥♥」

 

 

 ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥と、肉と肉とが激しくぶつかり合う音を立てながら、下から高速のガン突きをお見舞いしてやる。一切の容赦なく、相手の体と本能にちんぽの快楽を刻み込んでいく。

 すると、まるで体に快楽という毒が回ったかのように、女の口はゆるりと緩くなる。

 

 

「い、いたっ…!♥♥ かれし、いたことあります、う゛ぅッ♥♥♥」

 

「ふーん、じゃあその人と俺のちんぽどっちが気持ちいい? 正直に答えないと、もっとちんぽでいじめちゃうけど」

 

「〜〜〜ッッ♥♥♥ あ、あんた……のッ゛♥♥ あんたの、ちんぽの、ほうがっ…♥♥ きもち、いいですう゛ッッ♥♥♥」

 

 

 あ〜^ 優越感がたまんねぇんじゃ〜^

 

 この瞬間が1番気持ちいい。女に、今の彼氏や過去の男よりも俺の方が優れていると認めさせたこの瞬間、この快感は癖になっちまいそうだ。 このままじゃ寝取り専門のイケメン竿役ちんぽ男になっちまうよ。

 

 

「そっか、じゃあ歩美さんが大好きな俺のちんぽでイカせてあげるよ」

 

「あ゛ッ♥♥ まって、そんなにはげしくされたらっっ♥♥♥ ま、たイ゛っ……ちゃ、うっ♥♥」

 

「待たねぇよ。第一、待ってっていいながら体は悦んじゃってるじゃん。淫乱だね」

 

 

 歩美さんの小さな体をギュッと抱きしめながら本気(マジ)ピストン。しっかり筋肉がついてる俺のような男に拘束されては、歩美さんのような小柄な女性が抗えるはずもない。

 

 あーあ、部屋に来た時はあんなにダルそうな顔してたのに。結局、どんな女の人だろうと俺のちんぽには勝てねぇんだよ。女である限り、この最強の雄ちんぽには負ける宿命なんだわ。

 

 

「イ゛ク゛っ♥♥ イ゛ク゛っ♥♥ イ゛ク゛っ♥♥ イ゛ク゛っ♥♥」

 

「ほら、さっさとイっちまえ!」

 

「イ゛っ゛っ゛っ゛ク゛ぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」

 

「俺もイクぞ! たっぷり中出ししてやるからなぁ!」

 

 

 びくんっっっっ♥♥♥

 

 

 激しく俺と歩美さんの体が痙攣する。女としての悦びを体に刻まれ、アクメ絶頂をする彼女のナカには、ごぽごぽとした白濁のマグマを注がれていく。

 

 

「あ゛、う゛ぃ…っ♥♥」

 

「ふぅ、おーい。大丈夫かー?」

 

 

 俺は目の前で下品なアクメ顔を晒す歩美さんをゆさゆさと揺らすが、返事が返ってくることはない。

 

 ちょ、まさか意識がトんじゃった…? そりゃあないぜ。だって俺はまだまだ満足なんかしてねぇんだからな。

 

 

「よい………しょッ!!」

 

「ひぎぃっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 あ、起きた。

 

 俺は下から再び、歩美さんの子宮めがけて激しい突きを披露すると、メス豚の鳴き声を出しながら目を覚ます。

 

 

「あーゆみさん、まだ寝かせませんよ?」

 

「や、やだぁ……♥ もう、ゆるし゛てぇ…♥ ちんちん、でつかないでぇ♥♥ もう、こわれちゃう……か、らぁ…♥♥」

 

 

 おほ〜^ 強気な女がちんぽに屈する光景たまんねぇ〜

 

 でも許す訳がない。俺は彼女の体をガッチリとホールドし、自身の欲望を満たすためだけに腰を激しく振り出す。

 

 

「あ゛っ♥♥ やだやだっ♥ ちんちん、もうやめて゛ぇッ゛ッ゛♥♥♥」

 

「まだまだァ! 5回は種付けしてやるから覚悟しろやぁぁぁ!!!」

 

 

 さーて、まだまだ楽しみますか!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎

 

 

 あれからどれだけの時間、このベッドの上で腰を振り続けたのだろうか。窓から差す日の光はすっかり沈み、辺りは夜の闇に包まれている。

 そして俺が一つ息を吐くと、ようやく落ち着きを取り戻した歩美さんが、そのロリ体型をシーツで隠しながらジト目を向けてくる。

 

 

「最悪……何回ナカに出すのよ。エロ猿」

 

「えー、エロ猿なのは歩美さんもでしょ? 今日だけで何回俺にイかされたの?」

 

「……うっさい、クソガキ」

 

 

 一言呟いた歩美さんは、ベッドから立ち上がりいそいそとサイクリングウェアを見に纏う。そして俺を一瞥するとそのままドアの方へと向かって歩き出した。

 

 

「帰る」

 

「えっ、もう帰っちゃうの?」

 

 

 歩美さんは俺の言葉に振り返ることなく玄関へと向かっていく。俺は、まるで何かから逃げるように、スタスタと早足で進むその体を後ろからギュッと抱きしめて耳元で囁いた。

 

 

「連絡先教えて?」

 

「……」

 

「また、気持ちいいことしよーよ」

 

「……ッ」

 

 

 むにぃ…♥ とねちっこく尻を揉み、歩美さんも大好きな俺のデカマラちんぽをぐいぐいと背中に押しつけてやる。

 

 数秒の間、玄関を沈黙が支配する。けれどようやく動いた歩美さんは、ポケットの中からスマホを取り出し、震える手で俺にソレを差し向けてきた。

 

 

「……私、忙しいから。あんまり頻繁に連絡してくんじゃ、ねーぞ」

 

 

 力無い声で呟く歩美さんの耳は、真っ赤に染まっていた────

 

 

 

 

 

 

 そして、歩美さんが出ていき、部屋に1人残された俺は自身のスマホの中に刻まれし彼女の連絡先をジッと見つめていたのだが────

 

 

「ひゃっほぅぅぅ!!!! マジで!? マジでセフレゲットできたぜぇぇぇ!!!!」

 

 

 え、うるさいって? しゃーねぇだろ! だってセフレだぜセフレ!! 陽キャヤリチン男にしか手に入れることができないと言われている伝説上の存在を、この俺が手に入れてしまったんだぞ! 喜ぶなってのが無理な話よ!!!

 

 

「え、どうしよう……コレいつ連絡していいのかな!? 明日、また明日になったら連絡とかしていいのかな!? 流石に迷惑かなぁぁ!?!?」

 

 

 わっかんねぇ…! セフレってどのくらいの頻度で会うもんなんだ!?

 

 わっかんねぇけど────

 

 

 

 

「セフレ最高ぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」

 

 

 

 あー、イケメンマジカルチンポ男に生まれ変わって良かったー!!!!

 

 






 多分ちんこから媚薬出てる。
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