※この作品はR-18です。

せっかくイケメンでマジカルチンポ持ちに転生したので、この世の中の女全員犯してやろうと決めました   作:マジカルバナナ

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トイレ掃除の人妻さん

 

 

 

 どうも諸君、みんな大好き青山春人だよ。

 

 え? 大して出てこないお前の名前なんか覚えてねーよって?しゃーない、俺だってまだこの新しい名前にしっくりきてないし。

 

 

 って、そんな事より! 今は大事な実験の最中なんだってばよ!

 どんな実験か知りたいって? 仕方ないなぁ、なら聞かせてやろう(上から目線)。

 

 

 まぁ、簡単に言えばアレだ。アサガオの観察日記とかと似たようなもんだよ。アレも種を植えて、水をあげて、光に当てたら花が出て、それをどんな反応するのかな〜って観察するだろ?

 俺が今やってるのはソレだよ。女の人に俺のクソデカ激エロマジカルちんぽを見せ続けたらどうなるのかな〜って観察してんの。

 

 

 そんな事をどんな風にしてるのかって? しゃーないなぁ、ちょっと見せてやるか。今から実践してやんよ!

 

 

 

 

 

♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦

 

 

 どうもー、ってな事でやってきました都内の大きい公園でーす!

 

 俺はランニングに適した運動着を見に纏い、自宅から歩いて数十分の距離にあるクソデカ公園へとやってきた。

 公園の中には綺麗な花畑や、芝生の広場やプラネタリウムなんかもあって、休日は様々な人の憩いの場になっている。

 

 しかし今日の目当てはそんな人が集まる場所ではない。俺は早足で駆けながら、公園内の隅の隅にある全く人が寄りつかない公衆トイレへと向かう。

 この人気の無いトイレこそが、俺の実験場であり次の狩場になる予定の場所なのだ。

 

 

「ふぅ」

 

 

 俺は一つ息を吐いて呼吸を整えると、躊躇なく男子トイレの中へと入っていく。公園のトイレというときったねぇイメージがあるけど、ここは定期的に掃除員さんが掃除をしているのでそれなりに綺麗なんだ。

 

 そして、その女掃除員さんこそが、今回の俺のターゲットである。

 

 

「使ってもいいですよね?」

 

「あ、はい……どうぞ」

 

 

 俺はトイレ内をせっせと掃除する女性に声をかけると小便器へと向かう。しゃがみながら掃除を行なっている彼女のクソデカ臀部へ視線を向ければ、ジャージはパンッパンに張っていて悲鳴をあげている。正直言って、たまらん体つきだ。

 

 

 今回のターゲットである彼女が偶然居合わせたのかと疑問に思う人もいるかもしれないが、そんな事は全く無い。俺は彼女がトイレ掃除をしているであろう時間帯を狙って訪れているからね。

 

 そして俺は小便器の前に仁王立ちになると、運動用の短パンを勢いよくずり下ろし、通常時でも異彩を放つちんぽを取り出す。そしてわ(・)ざ(・)と(・)便器から一歩離れて、真横からちんぽが見やすい状況を作り出す。

 

 ふっふっふ、これで準備は整った。小便器でちんぽを隠すなんて、ちんぽに自信がない短小包茎坊やたちがすることよ(笑)

 ん?まさか諸君らは、トイレとか温泉とかでちんぽ隠したりしてないよねぇ? 人に見られて恥ずかしいちんぽなんてしてないよねぇ? がっはっは!

 

 

 俺はわざとらしくちんぽをぶらんぶらんと揺らして存在をアピールしてやる。すると、ソレに釣られる淫乱女からの視線を股間に感じた。

 

 

「……」ジ-

 

 

 めっっっっっちゃ見てる。

 

 そう、俺がここ最近行っている実験とは、このトイレ掃除の女の人に合法的に見せ槍を繰り返すということだ。

 自分のちんぽが見られているという状況に対する背徳感が、俺の内なる興奮をムクムクと高めていく。今だけ、この瞬間だけは露出狂と気持ちが分かってしまうかもしれない。

 

 

(相変わらず……すごい、長さ……♥)

 

 

 女性の心の声に耳を傾けると、既に俺のちんぽに見惚れているといった様子だった。俺は既に何度かこの実験を繰り返しているが、最初に俺のちんぽを見た時の女性のリアクションは今思い出しても愉悦に浸れる。

 

 最初は困惑して目を逸らしてたけど、何回か繰り返すうちに、堂々と掃除をしながらちんぽチラ見するようになっちゃったけもね。まさか俺にバレてるとは思ってもないんだろうなwwwww

 

 

(旦那のと、全然……違う…♥)

 

 

 おぉっとここで新情報! アンタ人妻だったんか〜い! これは魔羅が滾るねぇ…wwww

 

 

 

「よい、しょ……」

 

 

 俺は用を足し終えると、わざとらしくぶるんぶるんとちんぽを振って最後に見せつけると、下着の中へとソレを仕舞う。

 そして俺が手を洗う場所へと向かうためにお姉さんの方へと歩いていくと、女性は我に帰ったようにサっと顔を逸らして掃除を再開する。

 

 

 トイレの中には水の流れる音だけが響く。そのまま俺は手を洗い終えると、何事も無かったかのようにトイレを後にした。

 

 

「はぁ〜、今日も見せつけてやったぜ」

 

 

 あの人のチラチラとちんぽを気にしている様子を思い出すだけで、今日はオナニー10回はできそうだぜ。

 見ちゃいけないのに、ついつい気になって見ちゃうなんて、やっぱり女の人はデカいちんぽが好きなんすねぇ〜wwwww

 

 でも、そろそろ見せるだけじゃなくて一歩先に踏み込んでいきたいよな。

 

 

 よし、明日あたりに思い切って責めてみることにしますか!

 

 

 

 

 

 

 

♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦

 

 

 さてさて決戦当日。今日も今日とて、俺の相棒♂のコンディションはバッチグーだぜ。

 

 俺はいつも通り、運動着を着て公園内のトイレへと入る。そして狙い通りにお姉さんがいる事を確認すると例の如く小便器へ────

 

 

 ガチャ

 

 

 はい、今日は小便器行きませーん!

 

 俺は最近ずっと愛用していた1番奥の小便器ではなく、1番奥の個室内へと入っていく。

 

 

(あ、そっち……)

 

 

 wwwwwwwww

 

 俺が個室のドアを閉めると、女の人の露骨に落胆したかのような声が脳内に聞こえてきた。本人が自覚してるからどうかは知らないけど、もうすっかり俺のちんぽに虜みたいだ。

 

 まぁ、そうがっかりしないでくれや。予定通りならば、今日はアンタと、俺の本気のマジカルチンポが初顔合わせする日なんだからよ。

 

 

「すぅ……はぁ」

 

 

 ────さぁ、始めるZE☆

 

 

 俺は便器の上にドガッと音を立てて座ると、ズボンと下着を脱ぎ捨てて下半身スッポンポンの状態になる。

 そして露出した自身の陰茎に手をかけると、なんの躊躇もなくちんぽを上下に扱いていく。

 

 

 しゅっ……しゅっ……しゅっ

 

 

 え、何してるのかって? 見りゃわかんだろ。オナニーだよオナニー。

 

 え、じゃなくて、何でこんな場所でオナニーしてんのかって? ばっきゃろう。そんなのあの人に聞かせるために決まってんだろうが。

 

 

「ン────ふ、ぅ」

 

 

 俺はちんぽを扱く手を止めない。それどころか、わざとらしく摩擦音を響かせたり、腰の位置をずらしたりして物音を立てる。これも全てあの人に俺がオナニーしていると気付かせるためだ。

 

 そして俺の狙い通り、俺が個室内でオナニーを始めると、女性が掃除をする音が途絶える。

 

 

 

(……え、うそ……うそ、よね…? こんな、ところでなんて)

 

 

 うーん、たまげてるたまげてるwwwww でもビビるのも無理もないよなぁ、男が個室内でいきなりオナニー始めたらさ。しかも自分がいることを分かってるうえで、だ。

 

 

「ふ、う…っ! はぁ、はぁ、ん、あ…ッ」

 

 

 ちんぽを擦る音だけじゃなく、俺はわざとらしいエロ喘ぎ声をトイレの中で響かせる。

 これであの人も、俺がトイレの中でオナニーをしていることには確実に気づいただろう。

 

 

「ン──、くッ…! は、ぁ…っ! ふ、ぅ、く、あァ゛っ…! イ、く……ッ!」

 

 

 しゅこしゅことオナニーを始める事数分、お姉さんが俺のオナニーに気づいているという事実をおかずにしていたらすぐに射精の瞬間は訪れた。

 

 

「フ────ぅ、ッ…!」

 

 

 どぴゅどぴゅと粘度の高い精液が噴水のように飛び出していく。激しい勢いで飛び出たソレは、扉を飛び越えて個室の外まで飛んでいってしまった。

 

 やっべwww 飛ばしすぎたwww 個室の中から精液飛んでくる絵面とか怖すぎて草生えんwwwww

 

 公衆トイレ内にはムワッとした雄の匂いが充満していく。その中に含まれる俺のフェロモンに当てられた女は、すぐに発情モードに堕ちてしまうという便利な能力付きだ。

 俺は精液を適当に拭き取り、ギンギンに勃起したちんぽを無理やりズボンに仕舞い込んで個室から出ていく。すると清掃員さんが真っ赤な顔で羞恥に塗れた表情を浮かべていた。

 

 

「あ、あの……」

 

「はい?」

 

 

 俺が女性の横を何食わぬ顔で通り過ぎようとすると、震える声で彼女が声をかけてくる。そして俺が返事をすると、唇を噛み締めながら呟いた。

 

 

「こ、困ります……ここは、公共の施設なので、そういったことを……されては」

 

「そういうことって?」

 

「えっ、いや……それ、は……きゃっ!」

 

 

 俺が彼女と正面切って向かい合うと、隠す気も一切ないズボンを突き破りそうな程の膨らみを見つけた女性は真っ赤な顔を指で覆う。

 

 

「どうしたんですか?」

 

「か、隠してください…っ!」

 

 

 女性は完全に俺のちんぽから顔を逸らすと、俺の体をドンと押して遠ざけようとする。しかし非力な女性の力では今の俺の細マッチョボディーを押し退けることはできない。

 

 

 さてと、そろそろ狩るか…♠️

 

 

 どこかのピエロよろしく意気込んだ俺は女性の近くへとにじり寄り、耳元で甘く囁き誘惑を開始。

 

 

「奥さん、前から思ってたけど……俺のちんぽめちゃくちゃ見てましたよね?」

 

「ッ…! そ、そんなことッ!」

 

「気づいてないとでも思ったんですか? あんなに熱の籠った視線で見られたら嫌でも気づいちゃいますよ?」

 

 

 女性は涙を流して震えている。羞恥に耐えきれないからか、可愛らしい耳は真っ赤に染まっている。

 

 だが、こんな事で攻撃の手を緩める俺ではない。むしろグイグイ押せ押せでいくぜ。

 

 

 

「そんなに気になるなら、見てみます?」

 

「……えっ」

 

 

 俺は女性の細い肩を掴み、その場でしゃがみ込ませると、丁度俺の股間の前にセットされた顔にズイッとテントを押し付ける。

 

 

「ほら、ちゃんと見てくださいよ」

 

「いやっ、やめて……っ」

 

「ほ〜ら、奥さんがずっとチラ見してたちんぽが出ますよ〜?」

 

 

 俺はズボンと下着両方に手をかけてゆっくりと下ろしていく。ゆっくりと、焦らすように、期待を膨らませて、見せつけるように。

 

 

 ぐぐ…♥ ぐぐぐっ…♥

 

 

 ぴっちりとしたボクサーパンツの中で、今まさに姿を現そうとしているマジカルチンポ様は弓形にしなっている。

 奥さんはすっかりと俺の股間に夢中で、はぁはぁと荒い呼吸を繰り返しながらジッとその時を待っている。

 

 

「はぁ…♥ はぁ…♥ はぁ…♥」

 

 

 まるで餌を目の前でおあずけされたペットの犬のような女性。そんな彼女を見て俺も興奮が高まっていき、ちんぽは既に120%のフル勃起。

 そして俺は一気に足元までずり下ろし、下着の中で今か今かと待ちぼうけをくらう怪物を解放してやった。

 

 

 

 ぶりぃぃんっっ♥♥♥

 

 ばちんッッッ♥♥♥

 

 

「〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥」

 

「おっと、すみませんね」

 

 

 勢いよく飛び出した雄が、ビンタのような音を出して女性の頬を強く叩いた。

 女性はゆっくりと深呼吸をしながら、信じられないモノを見るかのような目つきで俺のちんぽを確認している。

 

 

(う、そ……♥ なんなの、これ…♥)

 

 

 ちんぽです。

 

 

 ずりぃ♥ ずりぃ♥ ぐいっ♥ ぐいっ♥

 

 

 俺は腰を優しく前後に揺らし、女性の顔に剛直を押し付けて擦り付ける。ちんぽから放たれる蒸せるような濃ゆい雄臭を直接鼻にぶち込まれる女性は、すっかり蕩け切ったメス顔を晒して上目遣いで俺とそのちんぽを見つめる。

 

 意外と早く堕ちたなぁ〜?

 

 

 

「どうです? 俺のちんぽは」

 

「だ、だめぇ…♥ はやく、しまってぇ…♥」

 

「そんなこと言って、もう俺のちんぽにメロメロじゃないですか。自分からちんぽに顔くっ付けてきてるの気づいてます?」

 

 

 女性の顔くらいはありそうなクソ長ちんぽで目隠ししてやれば、ほーいこれで見せ槍エロ写メの完成〜!とりあえず記念にスマホで写真をパシャー。

 

 さて、正直こっちも辛抱たまらんので、そろそろきもちくしてもらうことにしよう。

 

 

「いつまでそうしてるんです?」

 

「えっ」

 

「舐めろよ。いやらしく、メス犬みたいに」

 

 

 強い口調で俺が命令をすると、理性の焼き切れた女性は言われるがままに小さな口を開いて舌をぺろっと突き出す。そしてゆっくりと血管バキバキつよ雄ちんぽに舌を這わせると、ちろちろと遠慮がちに舐め奉仕を始めた。

 

 

「ははっ、ちんぽ大好きじゃん。いや、俺のちんぽが大好きの間違いか?」

 

「んっ♥ はぁむ…♥ ちゅっ♥」

 

 

 あ〜気持ちいい。このフェラやりなれてない感がたまらん。きっと男性経験もすっくないウブアラサー人妻なんだろうなぁ。

 

 こりゃ、俺が女としての悦びを教えてやらねぇとなぁ?(使命感)

 

 

「あのさぁ、そんな甘っちょろいフェラじゃいつまで経ってもイケないんだけど?」

 

「んんンッ゛ッ゛!!!」

 

 

 俺は女性の顔を掴むと、勢いよくちんぽを口内めがけて突き刺した。反射的に舌が異物を追い出そうとし、ゴホゴホと苦しそうに咳き込んでいるがそんなのはお構いなしだ。

 

 

「ほ〜れほれ、旦那のちんぽより美味しいだろ〜? ん〜? 何とか言えよッ!」

 

「か゛っ゛♥ ゴ、ほぉッ゛♥♥ ン゛ぶ、プぅッ゛ュ゛♥♥♥」

 

 

 ガツンガツンと腰を打ちつけての本気(マジ)イラマチオ責め。呼吸をする間も、思考をする間も与えない。俺のちんぽには絶対服従だと体の芯の底まで植え付けていく。

 

 

「すごい顔してるよ奥さん。旦那さんにも見せたことないでしょ、その下品なメス顔」

 

「ン゛ッッッ♥♥ お゛ぇ、っ♥♥ ゲホッ゛♥ はぁッ♥ ん、ぇ゛ゅッッッ゛♥♥」

 

 

 ちんぽに支配されて堕ちていく人妻は、苦しそうに喘ぎ苦しみ悦ぶ。ドM体質なのか、無理やりちんぽしゃぶらされてまんこからはぷしゅぷしゅと敗北汁を溢れさせている。

 

 あ〜、そろそろ一発種付けるか。

 

 

 

「そろそろイクぞ、ちゃんと飲め、よッ!」

 

「ン゛ぶ゛うぅ゛ゥ゛ッッッ♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

 あ゛〜〜〜〜〜 やべ〜〜〜〜〜〜〜

 

 金玉すっからかんになるくらい出てるわ〜

 

 

 びくんと女性の口内でちんぽが痙攣を起こすと同時に、口内にとてつもない量と匂いと濃さの強オスせーしがぶち撒けられる。

 

 イラマで絶頂を迎えたドM人妻は、アクメ顔を晒しながらぴくんぴくんと電流を流されたかのような痙攣を引き起こす。

 

 

「ふぅ……やっべ、出すぎでしょww」

 

 

 ゆっくりと喉奥深くまで突き刺されたちんぽを引き抜けば、ごぽぉ♥ きったねぇ音を立てながら、精子と唾液と涙が混ざり合ったぐっちょぐちょで下品な糸が女性とちんぽの間に引いている。

 

 俺はひと段落入れる間もなく、完全に腰が抜けている女性を立ち上がらせると、壁に手をつかせてまんまるのデカ尻を突き出させる。

 

 

 

「次は、こっちで俺のちんぽ味わえよ?」

 

「はぁ…♥ はぁ…♥ おね、がい……♥ これ、以上は、もう……む、り♥♥」

 

「大丈夫、すぐに天国見せてあげるから」

 

 

 クッサwwww セリフもトイレの中もクッセェwwww

 

 俺は心の中で高笑いをしながら、むっちむちの肉付きがいい人妻デカ尻を掴んでちんぽを蜜壺に挿入していく。

 そのまま立ちバックの体位でゆっくりと肉棒を挿入していけば、女性をイカせるためだけに進化し発達したと言っても過言ではない程に鋭利なカリ首で、膣肉をぷちゅぷちゅと引っ掻きながら奥へと進む。

 

 

 ズチュチュチュチュチュッッッ♥♥♥♥♥

 

 ぐりぃッ゛♥♥ ぐりぃぐりぃッ゛♥♥♥ ヌ゛っぷ♥♥♥

 

 

「ア゛ッ゛ッ゛♥♥♥」

 

「うおっ、もうぐっちょぐちょ。どんだけ興奮してたんだよこの淫乱人妻がよぉ…!」

 

「ご、ごめっ♥ ごめんなっ、ごめんなしゃいっっ♥♥♥」

 

「ゆ゛る゛さ゛ん゛っっ!」

 

 

 俺はだらしねぇケツを叩きながら、何度も何度もちんぽてピストンをしていく。一突きする度に膣内はきゅうきゅうと締まり、俺のちんぽから精液を強請るように締め付けてくる。

 

 すっげぇ名器だぜこりゃあ…! 俺のちんぽから精液搾ろうとするなんて生意気なメスまんこだなぁ!?

 

 

 ぶちゅんッ゛♥♥ ぶちゅんッ゛♥♥

 

 

「イ゛ク゛ゥ゛ッッッ♥♥♥ イ゛っちゃ♥♥ イ゛っちゃ、うからぁッッ゛♥♥♥」

 

「ははっ、また締まった。なぁ、旦那のちんぽと俺のちんぽ、どっちが好きなんだよ?」

 

「こ、っちでしゅっっ♥♥♥ あなたの、おちんぽのほうが、きもちいい、のッ゛ッ゛♥♥」

 

「この浮気まんこがよぉ!」

 

 

 ズチュンッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥♥

 

 

「イ゛────ッッッ♥♥♥ 〜〜〜〜〜〜ッッッ゛ッ゛♥♥♥♥」

 

 

 今までで1番の強さでデカ尻にちんぽを打ちつけてやれば、激しいアクメ絶頂を迎えた女性は獣のような喘ぎ声をあげて悶える。

 

 それと同時に膣も万力のように俺のちんぽを締め上げてきたので、びゅるるるっ♥ っと精液を思いきり種付けしてやった。

 

 

「おー、締め付けやっば」

 

「イ゛っっ♥♥♥ あついの、でて、りゅ…ぅ♥♥♥」

 

 

 あー、ウブな人妻に無遠慮種付け最高〜。もし俺の子孕んでても、たんまりと金はあるから安心してくれよなぁ〜

 

 

「奥さん、名前教えてよ」

 

「ゆ、み……しらふね、ゆみ…です……♥」

 

「由美さん、素敵な名前だね。俺は青山春人だよ、よろしく」

 

 

 

 ズンッッッッ♥♥♥♥♥

 

 

 

「オ゛ッッッ♥♥♥♥」

 

「ところで由美さん、俺まだ満足してないからさ、覚悟してよね?」

 

 

 俺の絶倫マジカルチンポはまだまだ元気だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦

 

 

 都内にある大きな公園は、学校終わりの子どもたちやその保護者、運動をする若者や散歩をする高齢者など、様々な人が憩いの場として利用している。

 そんな公園の中の、隅の隅にある人気がまるでないトイレへと俺は訪れる。

 

 トイレの中では、真面目で清楚な雰囲気の女性が、ジーパンが弾けてしまいそうな程のデカ尻をふりふりと揺らして清掃をしている。

 

 そして俺は、その女性の前に仁王立ちして、今日も今日とて語りかけるのだ。

 

 

 

 

 

「今日も、俺のちんぽ見たい?」

 

「…………はい♥」

 

 

 

 一言答えた女の顔は、何かを期待するような卑しい顔をしていた。

 

 

 

 





 
 今年のクリスマスはサンタさんにマジカルチンポをお願いするんだー


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