※この作品はR-18です。

せっかくイケメンでマジカルチンポ持ちに転生したので、この世の中の女全員犯してやろうと決めました   作:マジカルバナナ

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アンケしたくせにサボって申し訳ないっす。

人間の屑がこの野郎……





生意気JC

 

 やぁやぁどうも、みんな大好き青山春人だよ。

 今日はなんと、現役女子中学生の部屋へとやって来ていまーす。

 

 いやいや、別に忍び込んだとかじゃあないから安心してよ。正々堂々、合法的なやり方で侵入したに決まってるじゃないか。

 まぁ、無理やり押し入ったとしてもマジカルチンポを使えばどうとでもなりそうな気はするんだけどね。

 

 

 っと、そんな話はどうでもいいか。何故俺がJCの部屋という花園に来ているのかと言えば、それは俺が家庭教師のteacherをしているからだよ。

 

 ん? ついにお前も真面目に生きる道を選んだのかって? だ訳ねぇだろおぇぇ!?

 

 もちろんヤるために決まってんだろうがよぉ!? 頭を使う勉強だけじゃなく、体を使った勉強も教えてやるんだよ! 保健体育の実技試験を仕込んでやるんだよぉぉ!!

 

 

 あっ、気が済んだら家庭教師のバイトは辞めるよもちろん。神様のおかげで口座に引くほど金はあるし別にバイト代は欲しくないからね。

 

 俺が求めるのはただ一つ、女子の体だけだ。えっ、流石にJCはマズいんじゃないかって……? うるせぇ! イこう!ドンッ!!

 

 

 

 

「ちょっと先生! ここ分かんないから早く教えてってば!」

 

 

 ヒステリックな叫び声が俺を現実へと引き戻す。ぶっ壊れそうな程の強さでバンバンと机を叩く彼女こそが、今回俺が家庭教師で教えている高瀬愛奈ちゃんだ。

 年齢は14歳の中学2年生。金色の髪の毛をツインテにしていて、キリリとした吊り目からは強気な印象を受ける。

 

 

 そして見ての通り、態度がキツすぎるッピ!

 

 

 

「高いお金払って雇ってあげてるんだからさ、ちゃんとその分の仕事はしてよね!」

 

「いやいや、俺ちゃんと教えてるよね?」

 

「は、はぁっ!? 意味分かんない! 先生が教えるの下手だから私はずっとこの問題解けてないんじゃん! 先生本当にT大生なの? 全然そうは見えないんだけど!」

 

 

 おい、あんましちょーしこいてんじゃねーぞメスガキがよぉ!? その問題ずっと解けてねぇのはオメーがバカなだけだろうがよぉ!!

 

 

 と、口から出そうになってしまったのを慌てて押さえ込み、俺は爽やかスマイルを顔面に貼り付けてアホメスガキの相手をする。

 

 このメスガキこと愛奈ちゃん。かれこれ教え始めて数週間が経過したけれど、まぁ性格が悪い悪い。

 お母様から聞いた話だけど、俺の前にも何人か家庭教師がやってきてはいたみたいだけど、彼女のキツすぎる態度に我慢できず長続きせずに辞めていってしまったらしい。

 

 

「ちょっと先生! ぼーっとしてないで仕事してよね!」

 

「……へいへい」

 

 

 

 おっとそうだ。ちょっとだけ心の中を覗いてみることにしよう。実は俺と仲良くなりたいけど、ついついツンケンしちゃう不器用ガールの可能性も捨てきれないしな。

 

 

 

(ふんっ、あー最悪。ちょっとイケメンだから私の彼氏にしてあげようかと思ったけど、教えるの下手くそすぎてやっぱムリ。私頭の悪い人って嫌いだし)

 

(つーかさっきからチラチラ私の体見ててキモいし、絶対家に帰ったら私でオナニーするもんこの人。あーキモいキモい。絶対童貞だし)

 

 

 

 スゥ〜〜〜〜〜〜(静かなる怒り)

 

 

 おっと落ち着け落ち着け。思わずグーが出そうになったけど落ち着こうか春人ボーイ。

 

 えーっと、とりあえず……なんだ? 俺はこのクソ生意気なメスガキをわからせてやればいいんだよな? そうかそうか、このために俺はマジカルチンポを貰ったのかもしれないな。

 

 教育してやるよ、お前の捻れまくった性格を俺のちんぽで矯正してやるぜ。

 

 

「あー疲れた。先生がバカなせいで私までバカになっちゃうじゃん」

 

「愛奈ちゃん、じゃあ次はこっちの問題を解いてみてよ」

 

「はぁ? こんなの余裕だし………」

 

 

 俺の指差した設問に食いつく愛奈ちゃん。だが5分待とうが10分待とうがシャープペンシルが問いの回答を書くことはなかった。

 

 

「もしかして分からない?」

 

「は、はぁっ!? うざ!集中してんだから話しかけないでよ! あーあ! ていうか今ので集中解けちゃった! もう少しで解けたのに、先生のせいでもうやる気無くなっちゃったんだけど!」

 

「……それは俺のせいじゃなくて愛奈ちゃん自身のせいだよね?」

 

 

 突き放すような俺の言葉に、愛奈ちゃんは顔を真っ赤にして激昂する。俺の目の前まで駆け寄ってきて、ギラリと鋭い視線で俺のことを睨みつけながら胸板に向かって指をさす。

 

 

「じ、自分の無能を棚に上げて私に説教なんてどういうつもり!? 先生ならもっとわかりやすく教えなさいよ! そんなんだから童貞なんでしょ!」

 

「人のこと指差しちゃいけないよ。それに何でもかんでも人のせいにしちゃあいけない。あと俺は童貞じゃないよ」

 

「ふ、ふんっ! 見栄張ってるんじゃないわよ!」

 

「はぁ……愛奈ちゃん。どうやら君は勉強の前に人との接し方を学ばないとダメみたいだね」

 

 

 俺が少しだけ声のトーンを下げて、見下すような形で冷たい視線を送れば、愛奈ちゃんはビクッと体を揺らす。

 

 

「俺が優しいからいいけどね、そんな態度だと怖い人に会った時に酷い目に合わされちゃうよ?」

 

「優しいんじゃなくてヘタレなだけでしょ先生は! 童貞だし!」

 

「さっきも言ったけど、俺は童貞じゃないし、そうやって決めつけるのも良くないよ」

 

「そうやって必死に否定するとこが怪しいのよ!」

 

 

 すぅぅぅ〜〜〜〜〜(静かなる怒りPart2)

 

 

 いかん……マジで手が出ちまいそうだ。見てよ俺の拳、もう強く握りすぎて血が出ちゃいそうだよ? いいの? 俺が本気でパンチしたらお前みたいなメスガキ5mくらい吹っ飛ぶよ??

 

 ……いかん落ち着け。今回俺がする指導は、暴力は暴力でもHな暴力だからな。

 

 

 

「愛奈ちゃんは一回くらい怖い目に遭わないと変われないのかもね」

 

「はぁ? きゃっ!」

 

 

 俺は愛奈ちゃんの細腕を掴んでベッドの上へと放り投げる。いきなり押し倒された事実に頭が追いついていない愛奈ちゃんは、きょとんとした表情で俺のことを見つめている。

 

 

「さっきから俺のこと童貞って決めつけてるけどさ、答え合わせする?」

 

「………っ! ま、ママっ!!」

 

「お母さんはいないよ。出かけてる。それだけ俺を信用してくれてるんだろうね」

 

 

 そこでようやく自分の置かれてる立場や危険性を理解したのか、愛奈ちゃんの瞳が恐怖に揺れた。

 だけど今更後悔しても遅いのじゃよ。貴様の腐った性根は俺の男根でしっかりと矯正してあげるから安心しロッテ。

 

 

「どうする? ごめんなさいできれば退いてあげるけど?」

 

「〜〜っ!!! 調子乗んないでよねっ! 私何も悪くないもん!」

 

「はぁ……本当に生意気だね。これはもうお仕置きしないとダメだわ」

 

 

 俺はゆっくりと顔を近づけていき、愛奈ちゃんの小さくて瑞々しい唇を貪るように食らう。

 

 

「んんんっっっ!?!?」

 

 

 外界からの侵入を拒むように、ぎゅっと固く閉ざされた唇を舌で無理やりこじ開ける。そして口内に舌をねじ込ませると、舌で舌を絡め取り、ちゅっちゅっと優しく吸い取り、遠慮なく卑猥な水音を奏でながら蹂躙する。

 

 

「ちょっ…! ん、あんっ、はぁ、んんぁっ」

 

 

 俺の体の下で小さな体がもがく。健気にもか細い腕で俺を押し返そうと奮闘するが、圧倒的な力の差がある以上びくともしない。

 そして甘く激しいキスを浴びせながら、首筋や耳をスリスリと指で撫で回し続ければ、段々と向こうの抵抗する力が弱くなっていくのを感じる。

 

 

「ふぁっ…♥ んんっ♥ じゅるっ、ちゅむぅ♥♥ ぷはぁ、んあっ♥ や、め…っ♥ ふぅ♥」

 

 

 愛奈ちゃんの声が段々と色を含んでいく。体をビクビクとさせながら、甘い矯声を上げて蕩けた顔を見せる。さっきまでの強気な表情とはまるで正反対だ。

 

 そのままキスし続けること数分、愛奈ちゃんの体が一度大きく跳ねたところで俺は唇を離した。

 唇と唇の間に淫らな唾液の橋がかかり、俺はそれを舐めとるように舌舐めずりをする。そんな俺の姿を、愛奈ちゃんは下からぽけーっとした表情で見つめていた。

 

 自分じゃ気づかないだろうけど、既にメスの顔になっている。すると愛奈ちゃんは、蕩けたメス顔のままへにょへにょとした声で俺を怒鳴りつける。

 

 

「にゃ、にゃによっ♥ いきなり、こんなことしてぇっ♥♥ ばかっ♥ えっち♥ 変態っ♥」

 

「どうしたの? さっきまでの威勢がまるで無いけど」

 

「う、うるさいっ♥♥ ロリコンっ♥ 童貞っ♥」

 

「その童貞だって見下してる奴に、キスだけでこんなにされちゃってるけどいいの?」

 

 

 するりと指を肌の上で滑らせる。スベスベで瑞々しいJCの肌を堪能しつつ、ゆっくりと指を下降させておまんこをロックオンする。

 

 既に愛液で濡れている下着の中へと指を滑り込ませ、小さくてぷにぷにとした肉の割れ目をねちっこく愛撫をしてやれば、愛奈ちゃんはガクガクと体を揺らして喘ぎ狂う。

 

 

「や、ぁっ♥♥ ばかっ♥ さわら、ないでよっ♥ ん゛ん゛んっっっっ♥♥♥」

 

「ぐちょぐちょじゃん。キスだけでこんなになっちゃうとか、愛奈ちゃんは雑魚まんこだね」

 

「う、うるしゃいっっ♥♥♥ んひぃッッ♥♥」

 

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅと熱くてとろっとろのメスガキまんこをかき混ぜる。指の腹でトントンとGスポを叩きながら、狭くてキツい膣内を丁寧にほぐしていく。何せこのあとは俺のマジカルチンポをぶち込む訳だからね。

 

 

「あんっ♥ や、ぁッ♥ らめっ、イくっ♥ イ゛っちゃうっ♥♥ イ゛っちゃうよぉっっ♥♥」

 

「まだ全然本気じゃないけど、もうイっちゃうの?」

 

「こ、のッ♥ ちょうし、にっ♥♥ ん゛んんんんんんん〜〜〜〜〜〜ッッッッ♥♥♥♥」

 

 

 おぉ、勇者愛奈よ。セリフの途中で雑魚アクメしてしまうとは情けない。

 

 呆気なく絶頂を迎えた愛奈ちゃんは、体をビクビクさせながら人には見せられないようなメス顔を晒している。ベッドのシーツは既に彼女の汗と愛液でぐしょぐしょだ。

 

 

「ふーーーっ♥♥ ふーーーっっ♥♥」

 

「イっちゃったね。どんな気持ち? コケにしてた男にまたイカされちゃったけど」

 

 

 俺の問いに向こうは返事をする余裕も無い。荒い呼吸と痙攣を繰り返している愛奈ちゃんを他所に、俺は自分のズボンを脱いでお待ちかねのマジカルチンポを取り出した。

 

 

 ぼろんっっっっ♥♥♥♥♥♥

 

 

「……ふぇっ♥」

 

 

 俺のマジカルチンポを見た愛奈ちゃんの体が硬直して表情も固まる。ただただ目の前に突き出された俺の凶悪なちんぽを見つめて、次第に息を荒くしていく。

 

 

(何よ、これ…♥ ビデオで見たより、ずっと大きくて太いっ…♥♥)

 

 

 さりげなく愛奈ちゃんがAVを見ていることが暴露されてしまったが、もうすっかりと俺のちんぽに夢中な彼女は、発情しきったメス顔を晒してごくりと喉を鳴らした。

 

 

 あーあ、もう完全に魅了入っちゃってるよ。瞳の奥にハートマーク見えるもん。発情メスまんこ顔晒しちゃってるもん。マジカルチンポってやっぱすげーわ。

 

 

「今からこのちんぽで、愛奈ちゃんの生意気な性格を矯正するからね。ぐっちょぐちょのまんこを、ぶっといちんぽとえっぐいカリでかき混ぜまくるから覚悟してよ?」

 

「ッッ! にゃ、にゃによっ♥ ちんぽが大きいくらいで威張っちゃってさっ♥♥ デカちんぽ挿れれば女を好き勝手にできると思ってるとかキモすぎっっ♥♥♥ 絶対アンタなんかに負けたりしないんだからッッ♥♥♥♥」

 

 

 wwwwwww

 

 

 なんか威勢のいいこと言っちゃってるけど、視線がちんぽに吸い込まれすぎでしょ。俺のちんぽはブラックホールかってーの。

 まぁでも、そろそろ俺もちんこ挿れたくなってきたし、遠慮なくメスガキ調教始めちゃいますか。

 

 

 俺は愛奈ちゃんの細い腰をがっちりと掴み、ちんぽの先端をぐりぐりと押し込んで一気に処女をぶち抜いてやった。

 

 

 

 ずちゅんっっっっっ♥♥♥♥♥♥

 

 

 

「ン゛お゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「あれ? 挿れただけでイっちゃった? いくらなんでも雑魚すぎない?」

 

 

 処女をデカちんぽで散らされたというのに、目の前のメスガキは痛がるどころか快感に身を震わせている。これがマジカルチンポのすげーところだ。

 

 さてさて、キツくて狭い膣内だが……俺はそんなロリまんをちんぽで押し広げながら、初っ端から遠慮なしに鬼ピストンをかましてやる。

 

 

 

 パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥

 

 

「イ゛ッ♥♥ んお゛っっ♥♥♥ まっ、て♥♥ これ、むりっ♥♥♥」

 

「何が無理なんだよっ! ちゃんと言葉で伝えろっ!」

 

「んぎぃぃぃッッッ♥♥♥♥ い、イ゛ってりゅっ♥♥ もう、イ゛っでりゅからぁッッ♥♥」

 

「ちょっと突いてやっただけでイキちらかしてんじゃねーよ! クソ雑魚まんこがよ!」

 

 

 完全に家庭教師失格なレベルの罵倒を浴びせながら、俺は何度も何度も愛奈ちゃんの膣の奥を突いていく。

 その度にキツマンがきゅうきゅうと俺のモノを締め付けてきて、何回も連続でイキまくってるのがよく分かる。

 

 

「や゛だぁッ♥♥♥ こわ、れちゃうッッ♥♥ わらひ、こわれちゃうよぉッッ♥♥♥♥」

 

「止めて欲しかったらさぁ……それなりの態度ってもんがあるよな? ちゃんと敬語で謝んねーとやめてやんねーぞっ!」

 

「ご、ごめんなしゃいッッ♥♥ ん゛おッ♥ もう、ゆ゛る゛じでぇ♥♥ しんじゃうッ♥ 気持ち良すぎて、しんじゃうッッ♥♥♥」

 

 

 あの生意気な愛奈ちゃんが涙を流し、情けないアクメ顔を晒しながら俺に助けを乞うその姿を見ていると、体の奥底に眠っていた加虐心がゾクゾクとしてくるのを感じる。

 

 そのまま俺は、謝り続ける彼女の体を四つん這いに寝かせ、顔を枕に押し付けながら寝バックの体位で種付けピストンをお見舞いしてやる。

 

 

 ばちゅんッッ♥♥ ばちゅんッッ♥♥ ばちゅんッッ♥♥

 

 

「んギぃぃッ゛ッ゛♥♥ ごめんなさいッ♥♥ ごめんな、しゃいッッッ♥♥♥」

 

「いつもいつも生意気な態度取りやがって! お前は勉強教えてもらってる立場だろうが! このクソバカまんこが!!」

 

「ご、ごめんなさいッッ♥♥♥ ごめんなさいッッ♥♥♥ バカでごめんなしゃいッッ♥♥♥」

 

「バカじゃなくて、バカまんこダルルォォ!?」

 

「ひぐぅっっ♥♥ ごめんなさいぃぃッ♥♥ わた、しはっ…! バカじゃなくて、バカまんこでしゅうッッ♥♥♥」

 

 

 ふんっ、ようやく自分の立場を理解してきたみたいだな。貴様は所詮、ちんぽには逆らえないただのメスガキなんだよ。

 

 俺は完全に屈服した愛奈ちゃんに種付けするために、ラストスパートでより一層激しく腰を振り始める。

 金玉袋から精子が昇ってくる感覚に身を震わせながら、ちんぽの先を子宮の入り口に押し当てて孕ませ準備完了だ。

 

 

 

「おらっ! 中出しすんぞ! 先生のザーメンぶち込んでやるから、ありがたく孕めよ!!」

 

「イ゛ク゛ぅッッ♥♥♥ イ゛ク゛っっ♥♥ イ゛っっっっク゛ぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥」

 

 

 びゅるるるっっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

 どくんどくんと、ゼリーみたいに濃くてどろっどろなザーメンを膣内にぶち撒ける。愛奈ちゃんの雑魚まんは、もっと精液が欲しいとでも言わんばかりに俺のちんぽをきゅうと締め付けてくる。

 

 そして肝心の愛奈ちゃんはと言えば、足の先をぴーんと伸ばしながら敗北絶頂アクメ顔を晒して喘ぎ狂っていた。

 

 

「イ゛ク゛っ…♥ イ゛ク゛っ…♥ もう、イ゛キ゛たくない…っ♥♥」

 

「ん? もしかしてこれで終わりだと思ってる?」

 

「……ぇ」

 

 

 

 

 

「調教はこれからが本番だよ?」

 

 

 俺は未だにガチガチのちんぽを再びメスガキまんこに突き立てる。そしてそれから何時間もの間、マジカルチンポ様に謝り続ける愛奈ちゃんを犯し尽くしたのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーー

 

 

 コンコン

 

 

「はい?」

 

 

 ガチャ

 

 

「どうも先生、いつもありがとうございます」

 

「お母様。いえいえ、こちらこそです」

 

 

 ドアを叩く優しい音の後に、部屋へと入ってきたのは愛奈ちゃんのお母様だ。娘とは違ってふんわりした優しい雰囲気の女性で、ぶっちゃけ犯してやりたくてたまらねぇぜ。

 

 

「休憩にでもとお茶とお菓子を持ってきたんですけれど……ふふっ、お勉強の邪魔だったかしら?」

 

「後で2人でいただきますよ。ありがとうございます」

 

 

 手に美味しそうなお菓子を持ったお母様は、机に向かって微動だにしない愛奈ちゃんを見て感心したように微笑んだ。

 

 

「本当に……ありがとうございます。愛奈があんなに真剣に勉強するなんて。先生のおかげです」

 

「いえいえ、愛奈さん本人の努力ですよ」

 

「でも、この前の期末試験なんかすっごく成績も伸びて。順位も一気に上がって……本当にありがとうございます」

 

「……あはは、ありがとうございます」

 

 

 嬉しそうに微笑むお母様は、俺にお茶とお菓子を渡すと、ゆっくりと足音を立てないように部屋の中から立ち去っていく。

 

 そして俺は、部屋の中にお母様が入ってきたにも関わらず一瞥もしない愛奈ちゃんの耳元へと顔を近づける。

 

 

 

 

「……よく我慢できたね。偉い偉い」

 

 

 

 

「せんせぇ…♥ はやくぅ♥ はやく続き、しよ…?」

 

 

 振り返った愛奈ちゃんは、勉強していたのかと思いきや完全に発情しきったメス顔で俺のことを見つめてくる。ちょっと前までの鋭い視線とは大違いやで。

 

 

「ん? でもまだこの問題解けてないみたいだけど。それじゃあご褒美は貰えないよ?」

 

「やだぁ…♥ いじわる、しないでよぉ…♥ はやく、早くせんせぇのおちんぽちょうだいよぉ♥」

 

「はぁ……仕方ないなぁ。愛奈ちゃんは」

 

 

 俺は自分のズボンとベルトへと手を伸ばし、衣服の中からマジカルチンポを取り出す。

 

 念願のちんぽを前にした愛奈ちゃんは、鼻息を荒くしながらその場に跪きちんぽへと忠誠のキスをする。

 

 

「やったぁ♥ せんせぇの、おちんぽだぁ♥」

 

「やれやれ、じゃあちょっと早めのご褒美にしようか。お勉強は、その次だよ?」

 

 

 

 俺は愛奈ちゃんの頬を撫で回し、大きく口を開けさせてその中へとちんぽを突っ込んだ────

 

 

 






明日朝起きたら自分のがマジカルチンポになってないかなぁ。
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