せっかくイケメンでマジカルチンポ持ちに転生したので、この世の中の女全員犯してやろうと決めました 作:マジカルバナナ
おちんぽ
おちんぽぉ〜(気さくな挨拶)
どうも、国宝級イケメンかつ国宝級ちんぽを持ってる青山春人さんだよ。
看護師とえっちがしたい!!!!
ということで思いの丈を吐き出させていただきましたゔぉろろろろろろッッ!!!
ん? いきなりどうしたって? そんなのは愚問ジャマイカ。白衣の天使サマとエロいことしたいなんて日本男児なら誰もが一度は考えるだろ!!
だが困ったことに俺に看護師さんの知り合いはいない。だから今から知り合いに行くとこなのさ! え? どうやって知り合うのかって? それはだねぇ────
「とうっ!!!」
俺は階段の1番上から勢いよく身を投げ出す。そしてそのままゴロゴロと全身を強打しながら転げ落ちる。
うっひょぉぉぉぉ!!! 痛ぇ!! 前世で死んだ時のことを思い出すぜ!ハハッ!
「お゛っ♥ やっべ♥ 想像より痛ぇッ゛♥♥」
俺は考えた。看護師と知り合うには入院するのが手っ取り早い。そして入院するには怪我すればいい。ならば自分から怪我をすれば全てが狙い通り。証明完了QED。
え? エロのためにそこまでするなんて頭おかしいのかって? ふふっ、これからはエロの探求者って呼んでくれたまえ。
そんなことを言ってる間に、気がつけば俺は階段の1番下まで到達していた。
「ふぅ……さて首尾はどうかな?」
上手に怪我できました〜☆
狙い通りの全身打撲やら捻挫やらその他諸々。こうして俺の入院が確定したのだった。
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〜side female〜
私の名前は大須まこ。都内の病院にて看護師として勤めている。そしてそんな私にはとある趣味がある。それは────
「は〜い、じゃあ剃毛の時間ですよぉ〜♥ あ、おちんちん隠さないで大丈夫ですよ〜? 恥ずかしいトコなんて1つも無いですからぁ〜♥」
可愛い男の子の患者さんを揶揄うことだ。
始まりは私のことをチラチラと見てくる小さな男の子の患者さんに気がついた事だった。その子は確か足を骨折してたとかで入院していたのだが、世話を焼く私のお尻や胸をバレないようにチラチラ見ていた。
そこまでならまぁよくある話だけれど、その日の夜にその男の子が私の名前を呼びながら小ちゃいおちんちんをシコシコしている光景を目にしてしまった。
(う、うそ……私のこと、エロい目で見てる…!? あんなに小さな男の子が……♥)ゾクゾク
そして私は、自分がそういう目で見られることに対する快感を覚えるようになった。
それからはもう色々とやった。わざとお尻を見せつけるように突き出したり、屈んだ時に谷間を見せつけたり、体を拭くときにいやらしい感じで拭いてみたり……
するとどうだろう。男の人たちはいとも簡単に私の虜になる。チョロいものだ。
中でも1番楽しいのは剃毛や排尿の手伝いをする時。ちょっとおちんちんを刺激してあげればガッチガチに勃起させて恥ずかしそうにしてるあの表情が、もう……最ッ高…♥
もちろんそんなふうに遊んでいると夜中にこっそり抜いてくれとかお願いされたこともあるけど、そういうことは一度たりともしていない。自分の体を許す気なんてサラサラないし、あくまでも私は男を揶揄って遊んでいるだけなのだ。
「大須さん、コレを新しく入った患者さんのとこ持っていってあげて」
先輩に手渡されたのは尿瓶。それが意味するよはまたしても新たなターゲットが1人、私の城へと足を踏み入れたということだ。
さーて、どんなふうに揶揄って遊んであげちゃおうかなぁ。おじさんは嫌だから、ショタかイケメンだといいなぁ。
「こんにちは〜! 本日から身の回りの世話を堪能させていただく大須まこも申しま……」
「あ、こんにちは。青山春人です」
イケメン美青年キタぁぁぁぁぁぁ!!!!!
ベッドの上で寝転がっていたのは、今までの人生で見てきた中で1番のイケメンと言っても過言ではない男だった。
これは……楽しい時間になりそう…♥
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「大須まこと申しま……」
しゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
美人巨乳看護師さんキタぁぁぁぁぁぁぁ!!!
俺のベッドへやってきたのは、ショートヘアーの美人だった。むちむちとした肉付きのいい体が実にけしからん。白衣が可哀想だよ!
「青山春人です」
「よろしくお願いしますね」
にっこりと笑った大須さんはどこからか取り出した塗り薬を指で掬い取った。
「さっそくですが、腕の小さな傷にお薬塗っていきますね」
「あ、お願いします」
薄いビニール手袋越しに大須さんの指が俺の二の腕の辺りを優しく撫で回す。
やだ…♥ くすぐったいお…♥
「随分と色々な箇所を怪我しちゃいましたねぇ」
「あー、階段から足を滑らせて転げ落ちちゃって(大嘘)」
「それは大変でしたねぇ。大学生ですよね? 講義とか大丈夫ですかぁ?」
「
薬を塗り込まれながらも雑談をする。当たり障りのない話をしているだけだが、ちゃんと笑顔で対応してくれる看護師さんには頭が下がる。俺の亀頭は上を向くけどね(笑)
それにしても大須さん乳でっか…♥ なんかいい匂いするし……
よし決めた。絶対この女抱いてやる。俺のマジカルなチンポで堕としてやる。
「腕の筋肉結構ありますけど、部活とかしているんですかぁ?」
「いえ、特にはやってませんね」
さてさて問題はどうやってえっちに漕ぎ着けるかだが……とりあえず心の声でも聞いてみますか。
(あ〜、早くちんぽ見てぇ〜♥)
………………んん?
聞き間違いかな? もう一回聞いてみよう。
(イケメンのちんぽ、どんな感じかしら…♥)
へ、変態だ……(特大ブーメラン)
なんてこったい。白衣の天使さんの正体はまさか白衣の痴女さんだったなんてそんなのアリ?
僕的には全然アリですモーマンタイ!
「あの〜、青山さん? どうかしましたかぁ?」
「あ、いえ……」
ちょっと待て。相手が痴女ナースならもう勝ち確じゃないか? 適当に俺のマジカルなオチンポを見せればえちえちでしこしこだろ(ここまで0.2秒)
「……す、すみません。ちょっと、トイレに行きたくって」
「それでしたら、そこに尿瓶がありますので」
「えぇっ!? こ、これにするんですか…?」
「安心してください。私がサポートしますよ♥」
ひゃだ……ぼく恥ずかしいお……
とでも言わんばかりにモジモジと気色悪い態度を取るが、これすらもキュンキュンポイントに変換できるイケメンフェイスにマジで感謝。
(あらあら…♥ カッコいい男の子だから遊び慣れてるのかと思ったけど、ウブなのね♥ 人は見かけによらないわぁ♥)
お前じゃい!!!!
綺麗な白衣のお姉さんの皮を被ったクソビッチである貴様に言われたくないと心の中で突っ込みを入れつつ、ゆっくりと自身のズボンを下にずらす。
「あ、あの……やっぱり恥ずかしいです……(大嘘)」
「大丈夫ですよ♥ 恥ずかしいことなんて一つもありません♥ それに私たちも仕事ですので…♥」
仕事を強調している大須さんは野獣の眼光を向けている。そんな彼女を焦らすようにゆっくり、じっくりとズボンを下にずらし、我慢の限界を迎えようかというところで一気にソレを解き放った。
ボロンッ…!
「えっ」
俺の勃起前マジカルチンポを目にした大須さんは目を見開いた。それもそのはず、勃起前とはいえ俺のソレは常人のソレを遥かに上回るのだ。
さーて心の声でも聞きますか。あ〜、このちんぽを見せつけた時に相手の心の声を盗聴する快感は何物にも変え難いですなぁ〜
(……で、でっかぁ…♥ な、ナニコレ…? まだ勃ってないのに……すっご…♥ てか、長っ…♥ やばっ、見てるだけなのになんかキュンキュンしてきちゃったかも…♥)
それ、子宮恋愛じゃない…?(笑)
「あ、あの……脱ぎましたけど、手が……」
「あっ、そうですよね…♥ 安心してください。しっかりサポートしますので…♥」
大須さんは荒い息遣いのまま俺のせがれを優しく握った。そして尿瓶をもう片方の手に持って亀頭の先端に当てがう。
「はい……どうぞ…♥」
「うっ、あの……お姉さん……」
残念だったな。俺が今から出すのはおしっこはおしっこでも白いねばねばしたおしっこさ!
俺は意識的にちんちんをムクムクと膨張させていき、固く太く凛々しくなっていくソレを見つめる大須さんは目を丸くした。
「あ、あらあら…♥」
「す、すみません……お姉さんは仕事でやってるのに、俺……こんなことになって」
「い、いいんですよ。恥ずかしがらないで…♥ 珍しいことでもありませんから…♥」
(珍しいに決まってるじゃない…! 何よこのデカおちんぽっ♥ こんな大きさ見たことないわ…♥ こんなのもうちんぽじゃなくて珍ポよっ♥)
おもしれー女。
「で、でもこれじゃあ尿は出ないので……」
「そう、ですよね…♥」
(本来なら私は勃起させるだけさせて、後はご勝手にシコシコやって頂戴ってスタイルだけど……こんなイケメンのこんな珍ポ見せられたら…♥)
お前はそうやって今までに一体何人もの純情な男の子たちを弄んできたんだっ!! その責任は絶対に取らせてやるっ!!! おらっ! 長男の長ちんぽを舐めろっ!
と、炭治郎が言ってそうなセリフを心の中で叫びつつ俺は期待の眼差しを大須さんに向ける。
「他の患者さんには……内緒ですよ…♥」
「判断が早い」
大須さんがベッドの上に乗ると、2人分の体重がかかったベッドから軋むような音が響く。そして四つん這いの体勢になり俺のマジチンに顔を近づけると口を下品に大きく開いた。
ちゅぷ…♥
ぐぶっ…♥
ぐぷぷぷぷっっ♥♥♥
「っ…!」
ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ ぐぽっ♥
熱くてトロけそうな口内に包まれ、ぷりぷりと肉厚な唇に硬くなった肉竿を扱かれる。
「あっ…! お、お姉さんっ…!」
「んふっ♥」
ニヤリと笑った大須さんはS心に火がついたのか、更に激しくフェラ責めを続ける。
くくくっ……せいぜい今のうちに加虐心を満たしとくがいいさ…! この後は一転攻勢してお前のまんこガン突きして快楽地獄に叩き堕としてやるからな…! 年下のイケメンを責めているなどとその気になってたお前の姿は笑いものだったぜ……あ゛っ♥ ちょっ♥ そこらめぇっ…♥ 裏筋べろべろしながら金玉さわさわしちゃらめぇ…っ♥
「ん、ぁっ…! お、お姉さんっ…!」
な、なんて女だ……危うく射精しちまうところだったぜ。流石はビッチ、お口のテクもそんじょそこらの生娘とは比べもんにならないぜ…!
お、おのれーっ! サイヤ人の王子を舐めるなよ! 舐めるのはチンポだけにしろっ! お仕置きに俺のギャリック砲をぶち込んでやるっ!!
「お姉さんっ…! 俺っ、もぅ…!」
くらえーっっ! ギャリックほ……あっ♥
びゅーーーーーっっっっっ♥♥♥♥っと勢いよく放たれる俺のギャリック砲によってお姉さんの口内はあっという間に白濁に染まる。
(な、なによこの量…っ♥ それにこの濃さ…♥ 頭おかしくなるっ…♥)
そのままびゅるびゅると勢いよく精子を口の中へと送り込むこと1分弱。涙目になったお姉さんは白濁を飲み干すと何とかして自身の優位性を保つために笑みを浮かべた。
「はぁ……はぁ……溜まってたのね…♥ ダメよ…♥ 若い男の子なんだからもっと出さないと…♥」
「お姉さん……俺、まだ……」
「っ…! そ、そうね……♥ でもその前に……」
大須さんは周りの様子を伺うために、ベッドの周りのカーテンから顔を出そうとして俺に背を向けた。その行動が命取りだとは知らずになぁっ!
食らえっ!
ズンッッ♥♥♥
俺は目にも止まらぬスピードで大須さんの下着をずらし、無防備になった濡れ濡れおまんこにガチガチおちんぽを突き立てた。そして周りへの配慮も欠かさず、同時に大須さんの口を手で押さえつける。
「〜〜〜〜〜っっっぅっぅっっ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
声にならない声を上げる大須さんだが、その声は俺の掌に吸収され掻き消される。俺は掌で口を塞いだまま痙攣する彼女の体にガチガチの肉棒を何度も打ちつける。
ばちゅんッ♥ ばちゅんッ♥ ばちゅんッ♥
「お゛〜〜ッ゛ッ゛♥♥ オ゛ッ゛♥ イ゛ぃッ♥」
「しー、静かにしないと、他の患者さんに俺たちがえっちしてるのバレちゃいますよ?」
「〜〜〜ッ!!」
「ずっとコレが欲しかったんですよね? さっきからチラチラ物欲しそうな顔で見てるのバレバレでしたよ? お姉さん」クスッ
耳元でわざと挑発するように囁くと、お姉さんは俺の方へ振り向いてキッと睨み付けてきたが、お返しに激しい一突きをお見舞いすれば怒りの表情もだらしないアクメ顔へと変貌を遂げる。
「〜〜ッッ! あ、んたッ…! さっき、までのはっ…! ねこ、かぶって…! んあッ♥」
「猫被ってたのはお姉さんもですよね? 清楚なナースのフリしていったいこれまで何人の純情な男の子を弄んできたんですか?」
「なっ…! なんで、それを……あ、んんッッ♥」
「代表して俺がお仕置きしちゃいますね」
俺は大須さんの腰をがっちりホールドして、そのまま奥の奥までちんぽを突き立てていく。子宮口を亀頭の先端でノックしつつ、鋭利なカリ首でぐちゃぐちゃにほぐれた膣肉を更にほぐして抉ると大須さんからは下品な声が漏れる。
「オ゛ッ゛♥♥♥ イ゛ク゛ッ♥ だ、めっ…♥」
「あ〜、お姉さんのおまんこすっげぇ締まってますよ? 俺のちんぽそんなに気に入っちゃいました?」
「こ、のッ…♥ 調子にッ……♥ んお゛ぉっッ゛♥」
(な、なんなのよ…! コイツのちんぽ…っ♥ 気持ち良すぎて…♥ 突かれるたびに、身も心も、コイツに堕ちていくみたいなっ…♥♥ 早く、逃げないと、やばっ…♥♥)
「逃しませんよ〜」
ぐりゅっ♥♥ ぐりりっ♥ ばちゅんっっ♥♥♥
「ン゛オ゛ォ゛ッッ゛♥♥♥♥♥♥」
プシューーッッッ♥♥♥♥♥
大須さんをベッドに組み伏せ、体重をかけたピストンで子宮への
「あ〜あ、派手にイっちゃいましたね」
「う、るさ……いっ……♥♥」ビクンッビクンッ
「今までの行いを反省して、今後は俺のちんぽ専用ナースになってくれるなら許してあげますよ?」
「ふ、ふざけっ…! ちょっと顔が良くてちんぽがデカいからって何でも思い通りになると思ったら大間違いよっ…! 私は絶対負けたりなんか……」
♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎
「お゛ッッ♥♥♥ お゛ッッ♥♥♥ お゛ッッ♥♥♥ お゛ッッ♥♥♥」
「あれ? また俺のちんぽでイっちゃいました? もう降参ですか?」
「あ゛ッッ♥♥♥ オ゛ォォッッッ♥♥♥い、イ゛ク゛ぅっっっ♥♥ イってるっ♥♥♥ こ、れっっ♥ だめっ♥ イヤっ♥ おかしく、おかしくなっちゃ、う……ッッ♥♥♥」
親の即堕ちより見た即堕ち。
もう普通に喘いでるし絶対周りにバレてるだろと思われるかもしれないが、俺と唯一同室のお爺ちゃんはこの時間絶対にスヤスヤ寝ているのでモーマンタイ。遠慮なくぶち犯させてもらう。
「俺のちんぽ好きですか?」
「ぉ゛ォ゛ッ♥♥♥♥ おちんぽっ♥ すきぃ♥♥♥ キミの、おちんぽ、すきなのぉッッ♥♥」
「じゃあ俺だけのおちんぽナースになってくれますか?」
おちんぽナースってなんだよ(真顔)
「な、なりゅぅッッ♥♥♥ キミ、だけのものにッ♥♥ なるからぁ、っッッ♥♥♥」
おちんぽナースを俺のモノと解釈したか。大したものですね。
何はともあれこれで看護師とえっちをするという最大の目標は見事達成だ。最後に俺のビックバンアタック♂をお見舞いしてやるぜ。
「じゃあお姉さんのイキっぱなしチン負け雑魚まんこに種付けしちゃいますね? 子宮に直接精子注ぎ込むんで情けないアクメ顔を晒してあっセリフの途中でイクっ♥」
びゅるるるっっ♥♥♥
「オ゛────ッッッ♥♥♥ 〜〜〜〜〜〜ッッッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ♥♥♥♥♥」
あ〜やっべちんぽ溶けちまうぜ。お〜精子搾られりゅ〜〜。
「お゛っ♥ い゛っ…♥ あ、へぇ…♥」ピクピク
マジであへぇって言う奴いたんだな。
この後、あへあへ言う大須さんをちんぽで叩き起こして日が暮れるまで抱き潰した。
♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎♦︎
「げっ」
「人のちんぽ見るなりその態度はどうかと思いますよ?」
「ナースコールが鳴ったから駆けつけてみれば、勃起したちんぽ晒してる患者がいたらそうもなるでしょ?」
後日、俺は自分のベッドへと大須さんを呼び出した。正確には大須さんをというわけではなくナースコールを鳴らした訳だが。
「だいたいね、私以外のナースが来てたらどうするつもりだったのよ」
「その時はその人も俺のおちんぽナースになってもらうだけですよ」
「……ほら、さっさと済ませるわよ」
「嫉妬しました? 可愛いですね」
「う、うっさい…!」
大須さんは俺の上に跨り、ナース服をずらしてその下着で白衣の天使は無理でしょ(笑)っていうようなエロ下着を見せつけてきた。
「始める前にいつものお願いしますよ」
「こ、この性悪め……」
「は〜や〜くぅ〜」
「……わ、私は…! 貴方だけのおちんぽナースですっ♥ 今日もあなたのおちんぽのお世話をさせていただきます…♥ これで満足…?」
「オラでぇ満足だ」
「あ゛っ♥ こらっ♥ そんないきなり奥だめっ♥」
みんなも自分だけのおちんぽナースを手に入れよう!!
おちんぽナースってなんだよ